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		<title>トヨタ・ナディア - 変更履歴</title>
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		<title>Medical body: 新規</title>
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				<updated>2022-08-21T00:27:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新規&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''ナディア'''（''NADIA''）は、[[トヨタ自動車]]が製造・販売していた[[ステーションワゴン]]（[[トールワゴン|セミトールワゴン]]との見方もある）及び[[クロスオーバーSUV]]。[[トヨタカローラ店]]で販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[トヨタ・イプサム|イプサム]]のプラットフォームを使用して開発されたステーションワゴン及びクロスオーバーSUV。当時カローラ店の専売であり、[[トヨタ・カムリ|５ナンバーカムリ（V40系）]]の生産終了に伴う営業上の後継車とされた。&lt;br /&gt;
全長はイプサムより短いもののホイールベースは同一、かつ3列目シートがない5人乗りと割り切られた為、シートスライド可能な後席シートの足元スペースは[[姉妹車|兄弟車]]（イプサム・[[トヨタ・ガイア|ガイア]]）はおろか、トヨタの最上級車である[[トヨタ・センチュリー|センチュリー]]よりも広い。フラットに収納できる前期型の後席では荷台が段差なく広大にできたり、前席は回転対座が可能であるなど多彩なシートアレンジができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売開始当初「アイポイントの高い5人乗りワゴン車」というカテゴリーが欧州で流行しており、同様のコンセプトをもつ[[日産自動車]]の[[日産・ルネッサ|ルネッサ]]及び同[[日産・ティーノ|ティーノ]]及び[[トヨペット店]]扱いの[[トヨタ・Opa|Opa]]が競合関係にあった。ただ、ナディアとオーパに関しては日本国内専用車として開発導入され、中古車としてその後各国へ輸出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタイルは2代目[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]にも通ずる丸みを帯びたワンモーションフォルムで、内装は[[ダッシュボード (自動車)|インパネ]]上半分及びセンターコンソールを兄弟車とは異なったデザインとし、虚像投影式のデジタル[[センターメーター]]を採用した。&lt;br /&gt;
1999年6月には[[クロスオーバーSUV]]の'''type SU'''が追加されたが、当時は2020年現在ほどクロスオーバーSUV市場が成熟しておらず販売面では苦戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンジンは全車2,000ccエンジンで、当初はポート噴射の[[トヨタ・S型エンジン (2代目)|3S-FE]]型ハイメカツインカムエンジンと、標準車（5ナンバー車）の2WDに3S-FSE型[[トヨタ・D-4|ガソリン直噴（D-4）]]エンジンが搭載された&amp;lt;ref&amp;gt;3S-FSEの搭載は初代イプサム系で唯一。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
D-4エンジン車は[[リーンバーン]]とフレックスロックアップの付いたSuperECTの搭載効果により、10･15モード燃費は3S-FE型の11.8km/Lに対し14.2km/Lと大きく改善されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイヤサイズはイプサムの14インチではなく、外径そのままに[[インチアップ]]された195/60R15サイズの偏平タイヤ（後に追加されたtype SUでは215/60R16）を装着していた。またベース車からの変更点として、フロントブレーキが大径化&amp;lt;ref&amp;gt;ガイア後期モデルと同様の15インチ仕様。&amp;lt;/ref&amp;gt;され、重量の嵩む多人数乗車を想定しなくて良い事からサスペンションも変更され、ストロークをたっぷりとった上で応答性を高めたスポーティーな乗り味に振られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イプサム3兄弟中唯一の「足踏み式」[[パーキングブレーキ]]であり、[[運輸省]]（当時）届出型式もイプサム・ガイアのXM型に対してXN型としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成初頭のRVブームが去り、乗用車のマーケットがワゴンからミニバンへの過渡期に販売された車両であり、[[トヨタ・bB|bB]]や[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]などに人気を奪われ後継機種もなくわずか5年2か月で販売を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==型式 XN10型（1998年-2003年） ==&lt;br /&gt;
* [[1998年]]&lt;br /&gt;
** [[8月24日]] - 発売。&lt;br /&gt;
** [[10月26日]] - [[モデリスタ]]が手がけたカスタマイズカー「アメリカンビレットバージョン」が登場。専用のエアロパーツを装着することで全幅が1,715mmの3ナンバー枠となった。専用色としてブラックメタリックを用意（これはのちに通常モデルでも選択可能となった）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] [[6月]]- type SU追加。一見するとバンパーとホイールのみが換えられているように見えるが、それだけにとどまらずオーバーフェンダーの装着とリアフェンダーが専用設計のボディシェルを持ち、（これによって車幅が1.7mを超え、3ナンバー登録となる）サスペンションの変更、一回り大径のタイヤを使用した[[クロスオーバーSUV]]となっている。ワイドボディ仕様のため型式が変更される(SXN10H、SXN15H）。内装は黒基調の専用内装を採用。&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[4月23日]] - マイナーチェンジ。2WD車に新世代D-4エンジン1AZ-FSEエンジンを搭載。外装ではヘッドランプとテールランプの意匠を変更し一部グレードにはディスチャージヘッドランプ（トヨタ初Hi/Lo共通）を装備し、標準車はフロントグリル、フロントバンパーの意匠変更も行われた。内装は、ステアリングの意匠変更、メーターのアナログ化およびオプティトロン化、全車オートエアコン化とともにエアコンパネルの意匠変更、オーディオパネルのワイド2DIN化も行われた。またLグレードには運転席にパワーシートが採用され、Sグレードにはベンチシートが採用された。また前期型では収納を重視し背もたれの大きさに余裕がなく座り心地に難があったため後席の背もたれを大型化し後席の座り心地を向上。抜群の後席足元の広さと相まってより快適性が向上した。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[4月8日]] - 一部改良が行われ、全車[[ガソリン直噴エンジン|D-4エンジン]]を採用。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[8月]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=https://gazoo.com/catalog/maker/TOYOTA/NADIA/|title=ナディア|トヨタ自動車のクルマ情報サイト-GAZOO|publisher=トヨタ自動車株式会社|date=2020-1-13|accessdate=2020-1-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt; -  販売終了。この当時、[[トヨタカローラ店|同ディーラー]]から販売されていた2代目[[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]]が直接上の代替車種となった。また、標準型はモデル末期に登場したミニバンである初代[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]、type SUは同ディーラーからナディアの販売終了と同時期にに発売されたであるクロスオーバーSUVである[[トヨタ・クルーガー|クルーガーL]]が間接的な後継車との見方もある。&lt;br /&gt;
==名前の由来 ==&lt;br /&gt;
[[ロシア語]]の「希望(надежда)」を意味するナディージタから。また、女性の名前としても知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プラットフォームを共有する車種 ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・イプサム]]（初代）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ガイア]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カルディナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Toyota Nadia}}&lt;br /&gt;
*[http://gazoo.com/meishakan/meisha/shousai.asp?R_ID=5599 GAZOO.com トヨタ・ナディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:トヨタの車種|なていあ]]&lt;br /&gt;
[[category:ステーションワゴン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Medical body</name></author>	</entry>

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