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		<title>エアサーキュレーター - 変更履歴</title>
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		<updated>2026-04-08T06:15:13Z</updated>
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		<title>Robby wells: 新規</title>
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				<updated>2014-03-21T04:18:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新規&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''エアサーキュレーター'''（[[英語]]：Air Circulator）は、直進性の高い風を発生させ空気を循環する性能に特化した電気[[扇風機]]である。単に'''サーキュレーター'''とも呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
室内での[[エア・コンディショナー|エアコン]]等による冷暖房では、暖気は上昇、冷気は下降し、室内の上下（天井付近と床面付近）の温度差が大きくなりやすい。このような場合に、エアサーキュレーターを用いて天井へ向けて強い風を送り出すことにより、室内の空気が循環し攪拌され、この温度差をある程度解消することができる。&lt;br /&gt;
;夏場の使用&lt;br /&gt;
:夏にクーラーを使用する際、頭付近まで冷たくしようとすると、足が冷え過ぎて「冷え症」や夏風邪、不快感を感じる場合がある。その場合には、サーキュレーターを使うことで、部屋の温度を均一化することである程度の解消ができる。また、クーラーの設定温度を上げることが可能になるため、電気代の大幅な節約が可能になる。&lt;br /&gt;
:また、クーラーを使わず窓を開けて、窓付近にサーキュレーターを設置することで、風通しを良くする使い方もお勧めである。可能であれば、風の通り道の窓に、それぞれ1台ずつ設置して、1台は吸気用、もう1台は排気用にすると効果的である。&lt;br /&gt;
;冬場の使用&lt;br /&gt;
:冬に「扇風機」というと、あまり一般的ではないが、サーキュレーターを天井に向けて使うことで、部屋内の温度を均一化し、足元付近の温度を2～5度ほど上げることができる。これにより、エアコン・ストーブなどの暖房機器の使用頻度を半分以下にしたり、エアコンの設定温度を1～2度下げることができ、電気代を大幅に節約することが可能となる。&lt;br /&gt;
:早朝など起床した際には、サーキュレーターを回すことで、暖房機器を使うよりもはるかに短時間に、部屋の温度を2～3度上げることが可能である。ただし、サーキュレーターのみでの温度上昇には限界があるため、寒さが厳しい場合には、エアコン・ストーブなどの暖房機器との併用が必要である（エアコンにサーキュレーターが搭載されている場合もある）。&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
:[[冷房]]や[[暖房]]の補助として効率を上げる（[[省エネルギー|省エネ]]）効果のほか、足元の冷えや頭のほてりなどの不快症状の軽減にも効果がある。その他、部屋の空気を入れ替える換気などにも効果的である。もちろん、弱～中程度の風で使用することで、通常の扇風機として利用することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
*風向を天井にも向けられるように、真横から真上まで角度調節できる構造になっている。&lt;br /&gt;
*一般的な扇風機に比べ風量が強く、直進性の高い（拡散せず遠くまで届く）風を発生させることができる。&lt;br /&gt;
*風量が強い反面、使用時の[[騒音]]は大きい。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えあさあきゆれえたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:空気調和設備]]&lt;br /&gt;
[[Category:家電機器]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Robby wells</name></author>	</entry>

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