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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>日産・キャラバン</title>
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				<updated>2017-08-27T09:15:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* 5代目（E26型 2012年-） */ 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''キャラバン''' ('''CARAVAN''') は、[[日産自動車]]が販売している[[自動車]]である。生産は4代目までは[[日産車体]]で、5代目からは同社子会社の[[日産車体九州]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項では5代目（現行）の'''NV350キャラバン'''（エヌブイ さんごうまる キャラバン）も述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[キャブオーバー]]型の[[ライトバン|バン]]（1・4ナンバー）とコーチと呼ばれる[[バス (交通機関)|バス]]（2ナンバー）、ワゴン（3・5・7ナンバー）が販売されているほか、[[いすゞ自動車]]に[[いすゞ・コモ|コモ]]として[[OEM]]供給されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
E24型までは完全な[[ワンボックスカー|1BOX型]]であったが、E25型からは衝突安全基準の見直しで、[[クラッシャブルゾーン]]を設けた1.2BOX型となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
縦置きトーションバースプリングの[[ダブルウィッシュボーン式サスペンション|ダブルウィッシュボーン式]]フロントサスペンションと、[[リーフ式サスペンション|リーフスプリング]]の[[車軸懸架|リジッド]]式リアサスペンションをもち、ブレーキはフロント側が[[ディスクブレーキ|ディスク式]]、リア側が[[ドラムブレーキ|ドラム式]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ガソリンエンジン]]と[[ディーゼルエンジン]]の設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海外ではURVAN（アーヴァン）という名称で販売されており、[[香港]]、[[タイ王国|タイ]]、[[シンガポール]]、[[オーストラリア]]、[[ニュージーランド]]向けは日本から[[輸出]]され、[[フィリピン]]、[[マレーシア]]、[[アフリカ]]諸国では現地生産されている&amp;lt;ref&amp;gt;アフリカでの生産拠点は[[南アフリカ共和国]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;フィリピンでは日産モータースフィリピンズでE24型が生産されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（E20型 1973年-1980年）===&lt;br /&gt;
スライドドアのレールを隠すためのボディーを一周するモ－ルが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライバルの[[トヨタ・ハイエース|2代目ハイエース]]に比べ、[[ホイールベース]]がやや長く、リア[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]が短い設計で、二社のこの思想の違いは次世代以降にも引き継がれることになる&amp;lt;ref&amp;gt;ハイエースは、標準、ロング、スーパーロングの3種類のホイールベースを設定していたのに対し、キャラバン/ホーミーは標準とロングの2種類のみで、スーパーロングはリア[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]を延長することで対処していた。現在はハイエース、キャラバン共に、ロングとスーパーロングの2種となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[1973年]]2月&lt;br /&gt;
:E20型を発表。標準ボデーとロングボデーの2種類。3/6人乗りのバン、9人乗りコーチ、15人乗りマイクロバスが設定された。エンジンは1500ccの[[日産・J型エンジン|J15型]]と1600ccのJ16型の2種類。&lt;br /&gt;
;[[1976年]]1月&lt;br /&gt;
:車名のみを変更した[[日産・プリンス店]]（[[日産・スカイライン|スカイライン]]販売会社、[[日産プリンス沖縄]]ではキャラバンを販売）向けのキャラバンの[[姉妹車]]として「[[日産・ホーミー|ホーミー]]」が発売。なお、ホーミーは旧プリンス時代の[[1965年]]に初代が登場している。&lt;br /&gt;
バンとコーチは[[NAPS]]により昭和50年[[自動車排出ガス規制|排出ガス規制]]適合。J16型エンジンを廃止（J15型エンジン搭載車は79年まで継続）、[[日産・H型エンジン|H20型]] 2000ccガソリンエンジンへ変更される。&lt;br /&gt;
;[[1977年]]3月&lt;br /&gt;
:コーチは昭和51年排出ガス規制（E21型）に適合。&lt;br /&gt;
;[[1978年]]5月&lt;br /&gt;
:初のマイナーチェンジ。外観では[[フロントグリル]]を一新、室内では[[スピードメーター]]が扇型から角型になり、同時に[[インストゥルンメントパネル (自動車)|インパネ]]のデザインも変更される。[[日産・SDエンジン|SD22型]] 2200cc[[ディーゼルエンジン]]とハイエースに対抗したハイルーフのバンを追加。同時にマイクロバスはハイルーフ化。&lt;br /&gt;
;[[1979年]]4月&lt;br /&gt;
:バンはガソリン・ディーゼル共に昭和54年排出ガスならびに騒音規制（E21型）に適合する。J16型ガソリンエンジンがJ15と代わるかたちで復活する。同時にコーチのガソリンエンジン搭載車は昭和53年排ガス規制適合（E22型）のZ20型（105馬力のシングルキャブレター仕様）に変更される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（E23型 1980年-1986年）===&lt;br /&gt;
キープコンセプトのデザインを採った。フロントウインドシールド、フロントドアおよびドアガラスは後にデビューする「[[日産・アトラス|アトラス]]」と共通で、ドア裾のホイールアーチの大きさのみが異なる。ホーミーとの違いは横基調の[[ラジエーター]][[フロントグリル|グリル]]のみ。&lt;br /&gt;
;[[1980年]]8月&lt;br /&gt;
:E23型にモデルチェンジ。搭載エンジンは乗用モデルのコーチには直列4気筒[[SOHC]]・[[日産・Z型エンジン|Z20型]]ガソリンエンジンと直列4気筒[[OHV]]・[[日産・SDエンジン|SD22型]][[ディーゼルエンジン]]の2機種、バンには直列4気筒[[OHV]]・[[日産・J型エンジン|J16型]]および[[日産・H型エンジン|H20型]]ガソリンエンジンと[[日産・SDエンジン|SD22型]]ディーゼルエンジンが設定された。SD22型ディーゼルエンジンは燃料[[噴射ポンプ]]をE20系時代の列型から軽量、安価な分配型に変更し、特性も旧型より多少高速化している。バングレードにおいては、前列中央席の座面を跳ね上げると運転席から直接ラゲッジスペースへと移動できるという[[ウォークスルー]]機構が採用された。このE23型になってディーゼル車はオーバードライブを持った5速ミッションに改められた。グリップと対転がり抵抗に優れる[[ラジアルタイヤ]]が[[オプション]]設定された。バンの最上級グレードであるGLには他者に先駆けて[[パワーステアリング]]がオプション設定され、加えてハイエースより遅れたものの、フロントベンチレーテッド[[ディスクブレーキ]]も設定されるようになった。コーチにはニッサンマチック（[[オートマチックトランスミッション|AT]]）、電動[[サンルーフ]]、[[パワーステアリング]]、回転[[対座シート]]、派手な[[デカール]]などの設定があり、装備の充実を図ると共に[[RV]]化が進んでいった。この代からエアコンも従来の吊り下げ式クーラーからヒーター組み込み型のマルチエアコンになる。しかし、バングレードでは先代モデル末期に標準装備化されたELR機能付き3点式[[シートベルト]]がGL仕様のみの設定となる等の改悪もなされた。&lt;br /&gt;
;[[1981年]]7月&lt;br /&gt;
:コーチSGL特別仕様車「シルクロード」発売。&lt;br /&gt;
;1981年10月&lt;br /&gt;
:第24回[[東京モーターショー]]に「キャラバン フレグラント」を参考出品。「ビジネスエリートのための動く専用室」とのコピーを与えられ、キックアップしたルーフにより室内高を拡大し、セカンドシート以後をソファーへ変更する。後の「ロイヤル」や「[[日産・エルグランド|エルグランド]] ロイヤルライン」に通ずるコンセプトである。&lt;br /&gt;
;[[1982年]]5月&lt;br /&gt;
:一部変更で運転席ドアの[[三角窓]]（元々はめ殺しで開閉しないものだった）が廃止、メーターパネルのデザイン変更、バンのディーゼルエンジンはこの時、[[日産・SDエンジン|SD23型]][[ディーゼルエンジン]]へ更新された。新たに設定されたSD23エンジンは、それまでの[[日産・SDエンジン|SD22型]]とはほとんどが別物（正確には[[日産・SDエンジン|SD20型]]のボアアップ版であり、[[クランクシャフト]]が5[[軸受|ベアリング]]化される等大幅な設計変更がされた）でハイエースの[[トヨタ・L型エンジン|L型ディーゼル]]と比較すると相変わらず低回転域の[[トルク]]を重視したものであったが、時代にあった性能に進化していた。ニッサンマチック（[[オートマチックトランスミッション|AT]]）も設定されたがオーバードライブを持たない旧式な3速式であった。バン系は一部のグレードを除いてラジアルタイヤが標準装備化された。コーチはAT/MT共に[[シフトレバーの配置|フロアシフト]]化。セカンドシートをキャプテンシートとし、7人乗りとした「シルクロードリムジン」を追加。コーチのディーゼル車は[[ターボチャージャー|ターボ]]が付き、[[日産・L型エンジン|LD20T]]に変更。その他モデルもディーゼル車の昭和57年排出ガス規制適合。バンのガソリン車は56年排出ガス規制適合と同時に、H20から[[日産・Z型エンジン|Z18S / Z20S]]に変更。Z型を名乗るが、[[商用車]]用ということで排ガス規制が緩く、シングル[[点火プラグ|プラグ]]式の[[シリンダーヘッド|ヘッド]]と、[[キャブレター]]の組み合わせである。&lt;br /&gt;
;[[1983年]]4月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジでフロントグリルの変更。コーチSGL系は角形4灯[[前照灯|ヘッドランプ]]および大型[[バンパー]]を採用し、精悍な面持ちとなった。SGLシルクロードとGLの間に角形4灯ライトの「FL」を設定。「ロング10人乗りDX」を追加。&lt;br /&gt;
;[[1985年]]1月&lt;br /&gt;
:バンに3/6/9人乗り追加及びバン、[[マイクロバス]]の時計、メーター、ディーゼルエンジンの[[グロープラグ|予熱]]回路を変更。合わせて快適性に優れる[[パワーステアリング]]、経済性に優れるラジアルタイヤ、安全性に優れる運転席・助手席ELR機能付き3点式シートベルト、フロントベンチレーテッド[[ディスクブレーキ]]の拡大採用が行われ、商品性の向上に努めた。また、バンのガソリン車は[[オーバードライブ]]を持つ5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]に改められた。&lt;br /&gt;
;1985年5月&lt;br /&gt;
:8人乗りに「SGLシルクロードリミテッド」を追加設定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（E24型 1986年-2001年）===&lt;br /&gt;
;[[1986年]]9月&lt;br /&gt;
:E24型にモデルチェンジ。コーチ（乗用モデル）のキャッチコピーは「ROYAL1BOX CARAVAN」。当初は「シルクロードリムジン」が最上級グレードであり、デジタルメーターが装備された。搭載エンジンは、コーチがZ20型ガソリン、及びLD20T・II型のディーゼル[[ターボチャージャー|ターボ]]、バンがTD23型ディーゼルエンジン、Z20型ガソリンエンジンとなった。&lt;br /&gt;
:同時に荷室左側の窓を大型化したエポックメイキングなモデル、「ビックリウインドウ」がロング平床バンDXに設定された。MT、AT車共にすべて[[シフトレバーの配置|フロアシフト]]になった。&lt;br /&gt;
;[[1987年]]2月&lt;br /&gt;
:バンに全高を2,400mmにアップしたスーパーハイルーフを追加。　　&lt;br /&gt;
;1987年10月&lt;br /&gt;
:[[日産・TDエンジン|TD27型]]ディーゼルエンジン搭載のパートタイム[[四輪駆動|4WD]]車とリヤの[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]を350mm[[ストレッチ]]したスーパーロング（バンと15人乗り[[マイクロバス]]）を追加。既存モデルは一部変更。シルクロードに[[タコメーター]]を標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[1988年]]10月&lt;br /&gt;
:コーチに[[日産・VGエンジン|VG30E]]ガソリン（2WD）、TD27Tディーゼルターボ（2WD・4WD）を搭載した「'''GTシリーズ'''」（ガソリン車のみ3ナンバー登録）を追加発売。キャッチコピーは「1BOX INNOVATION」。グレードは「GTリムジン」「GT」の2つのみで同社の[[日産・ラルゴ|バネット・ラルゴ]]に設定された「クルージング系」と共に、走行性能を意識した1BOXの登場といえるものであった。これにより「シルクロードリムジン」は廃止された。商用系のディーゼルエンジン車はTD27型に統一。&lt;br /&gt;
;[[1989年]]8月&lt;br /&gt;
:「GTクルーズ」を追加。&lt;br /&gt;
;[[1990年]]10月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。コーチ系は「GTリムジン」と「GTクルーズ」に搭載されていた[[日産・TDエンジン|TD27T]]をTD27Ti（[[インタークーラー]][[ターボチャージャー|ターボ]]）に変更するとともに（コーチのTD27T搭載車は「GT」のみ存続、5ナンバーのまま）、コーチはフロントグリルの形状変更（DX除く）や[[尾灯|テールランプ]]の大型化（DXとGL除く）が行われ、8人乗りモデルの最上級グレードとして「リムジン」とE23型以来の7人乗りモデルであり、コーチ系の最上級グレードであるロングボディでキャプテンシートを持つ「ロイヤル」がそれぞれ設定される。この2つのグレードには当時の1BOX車としては初めて本革シートがオプション設定された。また、バンはコーチ・シルクロードと同等の外装、装備を持った「VX」を追加した。&amp;lt;br /&amp;gt;バンのガソリンエンジンが[[日産・Z型エンジン|Z20]]から[[日産・NAエンジン|NA20S]]に、コーチの[[日産・L型エンジン|LD20Tエンジン]]（2WD車）は[[日産・TDエンジン|TD27型]]（85馬力)にそれぞれ変更された。また、NA20S車にはロックアップつきのATが新設定された。&lt;br /&gt;
;[[1993年]]5月&lt;br /&gt;
:一部変更でTD27Tターボディーゼル搭載の「GT」が廃止/エアコンの[[代替フロン]]化/コーチのテールゲート中央に「NISSAN」のCIマークが付く&amp;lt;ref&amp;gt;バンは旧ロゴのまま&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[1994年]]11月&lt;br /&gt;
:コーチを一部変更。装備品の見直しで値段を下げたサンルーフ付の「GTクルーズS」とサンルーフなしの「GTクルーズS Limited」を追加し、オーテックジャパンの手による特別仕様車「フウライボウ」のベース車を「GTクルーズS」へ変更。「シルクロード・プラネタルーフ」は廃止。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:コーチを一部変更。ラジエータグリルの意匠変更のほか、ディーゼルターボエンジンをTD27Ti型からTD27ETi型へ変更。コーチのガソリン車はV6のみに集約。「GTクルーズSプラネタルーフ」を追加と同時に「シルクロード」は消滅。「フウライボウ」のベース車を「GTクルーズSプラネタルーフ」へ変更。全車運転席エアバッグを標準装備した。同月、[[いすゞ自動車]]への[[OEM]]供給を開始。当初の名称は「[[いすゞ・ファーゴ]]」だった。搭載するエンジンはTD27ETi型（LS）、およびTD27型（LDロングボディー）の2機種。キャラバンとホーミーの外観の違いはラジエータグリルが異なる程度である。&lt;br /&gt;
;[[1996年]]9月&lt;br /&gt;
:バンのAT車に新型ディーゼルエンジンの[[日産・QDエンジン|QD32型]]が追加された。TD27よりも[[黒煙]]排出量が激減した。ただし[[ターボチャージャー]]が付いていないのでパワフルになったわけではない。&lt;br /&gt;
;[[1997年]]5月&lt;br /&gt;
:乗用専用モデル「キャラバン・エルグランド」「ホーミー・エルグランド」登場（[[1999年]]7月、車名を「[[日産・エルグランド|エルグランド]]」に統一）。E24型乗用モデル（コーチ）は継続生産となったが、グレードの大幅縮小（GLとDXのみ）が行われた。またバンはVXを除きフロントフェイスを一新し、コーチの初期型に近いものとなり、内側に[[フォグランプ]]が追加された異形ヘッドランプとなった。MT車のディーゼルエンジンもQD32へ変更された。さらにバンのテールゲート中央にも「NISSAN」のCIマークが付いた。ガソリンエンジンはNA20のまま。このマイナーチェンジで車種記号が日産共通の18桁化された。&lt;br /&gt;
;1999年6月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジに伴いホーミーをキャラバンに統合。同時に乗用モデル「コーチ」設定廃止。商用及びマイクロバスのみの展開となる。搭載エンジンは直列4気筒DOHC KA20DE型、KA24DE型および直列4気筒OHVディーゼル QD32型の3機種。「2.0 TWINCAM」、「2.4 TWINCAM」、「3.2D」のエンジンを表す[[デカール]]がテールゲート下に貼られることになった。ガソリン車のATが4ATからE-ATになった。&lt;br /&gt;
:バンの2WDの平床仕様はサスペンションの改良とホイールの15インチ化で積載量を1250kgに増量。&lt;br /&gt;
;1999年12月&lt;br /&gt;
:オーテックジャパンによる[[天然ガス自動車|圧縮天然ガス仕様車]]「キャラバンCNGV」を追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当初のみ、キャラバンとホーミーのバンのロングボディー標準ルーフ平床DXに左側のクオーターウィンドウを745mm×1450mmという超大型の引き違い窓とした「ビックリウィンドウ」が設定されていた。荷役の他、対面販売や宣伝用途も考慮されたこの窓は荷室側面の雨といとスライドレールの間がほとんどガラス張りという大胆なスタイルであったが、車外からの施錠・開錠と開閉に対応する鍵穴と取っ手も備わっており、実用面での抜かりも無かった。ただ、中古車市場においても、街中においても見かけることは滅多にない様であり、販売台数は極端に少なかったものと予想される。この時期の日産社内ではパイクカー計画も進行中であり、デザインを統括していた[[前澤義雄]]の下、これ以降、商用車においても、[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]や[[日産・AD|AD-MAX]]、アトラスロコといった、日本車離れしたスタイルのクルマを積極的に投入していく。ビックリウィンドウを含む平床車のリアタイヤは、205/60/R14.5という超扁平小径ワイドタイヤで、このサイズも国内初登場であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:caravan high roof.jpg|E24 キャラバンバンハイルーフ&lt;br /&gt;
ファイル:fire apparatus of caravan high roof .jpg|E24キャラバンコーチ後期型&amp;lt;br /&amp;gt;GL 2.7D&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目（E25型 2001年-2012年）===&lt;br /&gt;
;[[2001年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
:E25型発表。バン（1・4・8ナンバー）およびマイクロバス（2ナンバー）のみとなり、ロングボディとスーパーロングボディを設定。[[クラッシャブルゾーン]]を確保しつつも、ロングボディは4ナンバーサイズに収められている。搭載するエンジンは全て直列4気筒DOHCのKA24DE型、KA20DE型、およびZD30DD型直噴ディーゼルの3機種。当初GXとDXのエアバッグはオプション設定だったが後に標準装備となる。&lt;br /&gt;
:AT車は全車コラムシフト、MT車は全車フロアシフトの設定。（コラムシフト車の設定は、先々代のE23型以来である）&lt;br /&gt;
:クラッシャブルゾーンを確保した関係から[[マイクロバス]]は12人乗となり、乗車定員が減少した。&lt;br /&gt;
;2001年[[5月14日]]&lt;br /&gt;
:E25型発売。いすゞへのOEMモデルは「[[いすゞ・コモ]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
;2001年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
:サッカー日本代表チームのユニフォームと同じのジャパンブルーの車体色、「Japan national team」のステッカー等を装備した限定車「サッカー日本代表モデル」を50台限定で発売。&lt;br /&gt;
;2001年[[11月20日]]&lt;br /&gt;
:「10人乗りコーチ」（3ナンバー）追加。搭載するエンジンはKA24DE型。オーテックジャパンの手による「ジャンボタクシー」を設定。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]1月&lt;br /&gt;
:[[オーテックジャパン]]の手による5ナンバーサイズの[[スクールバス|幼児通園専用車]]を設定。&lt;br /&gt;
;2002年[[9月30日]]&lt;br /&gt;
:2WDのオートマチック全車に、ZD30DDTi型直噴ディーゼルターボエンジン搭載車を追加。4WD車はオーテックジャパンの手により設定。昨今の多くの4WD車がフルタイム式を採用する中、先代同様にパートタイム式を用いている。ZD30DDTi搭載車は、エンブレムの表記が以前の「3.0Di」から、「3.0Di INTERCOOLER」に変更。&lt;br /&gt;
;2002年10月&lt;br /&gt;
:第36回東京モーターショー（商用車）に「キャラバンデリバリーバージョン」、および「キャラバンCNG車」を出品。&lt;br /&gt;
;[[2003年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。内外装を一部変更、仕様・装備を見直した他、8人乗りコーチ（乗用モデル）のシルクロードを追加。シルクロードは8年振りの復活である。&lt;br /&gt;
;2003年[[7月11日]]&lt;br /&gt;
:日産車体により、子会社である[[オートワークス京都]]が販売している「キャラバン救急車」をベースとする[[SARS]]（重症急性呼吸器症候群）患者対応救急車を[[京都府]]に寄贈。&lt;br /&gt;
;2003年[[10月2日]]&lt;br /&gt;
:オーテックジャパンの手により、バンに[[天然ガス自動車|CNG車（圧縮天然ガス自動車）]]を設定。E24型のCNG車に対し、ガスタンクを小径とし、床下に複数搭載する方法に変更している。エンジンはKA20DE型をベースとしている。&lt;br /&gt;
;[[2004年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
:一部改良。ディーゼルエンジンをZD30DDTi型のみとして出力向上。バンGXの内外装デザインを変更し、5ドア車を追加設定。&lt;br /&gt;
;2004年10月&lt;br /&gt;
:第38回東京モーターショー（商用車）に「キャラバン ボックス イン ボックス」を出展。&lt;br /&gt;
;[[2005年]][[12月26日]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フロントグリル、フロントバンパー、ヘッドランプのデザインを変更し、フロント部分のデザインを一新。同時にヘッドライトレベライザーを全車に標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[8月31日]]&lt;br /&gt;
:一部改良。ディーゼルエンジン搭載車の新長期排ガス規制適合に加え、ガソリンエンジン搭載車のエンジンをQR型に変更、5速オートマチック車の採用（ガソリン車）が行われた。[[タコメーター]]が全車標準装備となる。 &lt;br /&gt;
;[[2007年]]11月&lt;br /&gt;
:特別仕様車「スーパーGX」を設定。シルクロード同様の分割スライドと[[リクライニングシート|リクライニング]]を採用したセカンドシート、カプロン加工等を装備。パーソナルユーズを意識したグレードとなった。&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[1月28日]]&lt;br /&gt;
:仕様向上。特別仕様車として発売されていた「スーパーGX」をカタログモデルに昇格し、「スーパーDX」を廃止。外装面では「DX」にカラードバンパーとフルホイールカバーを、バンとコーチの「GX」にカラードフィニッシャーをそれぞれ標準装備化し、「GX」と「スーパーGX」専用ボディカラーを追加。さらに、バン全車には[[ハイマウントストップランプ]]を追加すると共に、バン「DX」は助手席SRS[[エアバッグ]]システムも標準装備化された。尚、これを機にシルクロードは廃止された。&lt;br /&gt;
;2009年[[12月22日]]&lt;br /&gt;
:特別仕様車「DX V-Limited」を設定（[[2010年]][[1月15日]]発売）。バン「DX」をベースに、[[フロントグリル]]・バックドアアウターハンドル・電動格納式リモコン広角ミラーなどにメッキパーツを採用し、力強いエクステリアを採用すると共に、内装にもフロント・セカンドシートにスエード調トリコット生地を採用して質感を向上すると共に、助手席パワーウィンドウ、プライバシーガラスなどを装備し、機能性を高めた。2010年3月までの期間限定販売。ボディカラーは専用色の「ミスティックブラック」を含む4色を設定した。&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[8月30日]]&lt;br /&gt;
:仕様向上。バン「DX」の2列目シート機構を見直し、2列目シート乗車時でも6尺合板の積載を可能とした他、バン「GX」・「スーパーGX」のインパネをシルバー塗装に統一するなどの変更を行った。また、バンのQR20DE型エンジン搭載車は「平成27年度燃費基準」を達成したことで、環境対応車普及促進税制に適合した。同時に[[オーテックジャパン]]扱いの福祉車両「[[ライフケアビークル]]」にはコーチをベースに電動式スライドステップや乗降用大型手すり等を装備した「アンシャンテ 送迎タイプ」を新たに設定。「チェアキャブ」は車いす固定フックの形状を変更し、使い勝手を向上した。&lt;br /&gt;
;2010年[[12月24日]]&lt;br /&gt;
:新たにポスト新長期規制に対応したZD30DDTi型ディーゼルエンジン車を追加。合わせて、2010年1月に発売した特別仕様車「DX V-Limited」のバージョンアップ仕様である「DX V Limited II」を発売。基本的な装備内容は「DX V-Limited」と同等だが、ボディカラーに専用色の「ディープカシス」を追加した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:caravan e25 standard body.jpg|前期型&lt;br /&gt;
ファイル:late model of caravan e25 standard body.jpg|後期型標準ボディ&lt;br /&gt;
ファイル:caravan high roof.jpg|後期型ハイルーフ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5代目（E26型 2012年-）===&lt;br /&gt;
;2011年[[11月8日]]&lt;br /&gt;
:次期モデルとなる「NV350キャラバン」を第42回東京モーターショーに出展することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissan-global.com/JP/SOCIALCONTRIBUTION/MOTORSHOW/2011/TOKYO/NV350/ 日産｜モーターショー｜第42回東京モーターショー2011｜NV350 CARAVAN（NV350キャラバン）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[6月15日]]&lt;br /&gt;
: 11年ぶりとなるフルモデルチェンジを発表し、同日より販売開始（当初はガソリン車のロングボディ・標準ルーフ仕様のみ、ディーゼル車とスーパーロングボディ・ハイルーフ仕様は7月13日販売開始）。同時に車名を「'''NV350キャラバン'''」に改名した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2012/_STORY/120615-01-j.html 「NV350キャラバン」を発売] - 日産自動車 ニュースリリース 2012年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[最高執行責任者|COO]]の[[志賀俊之]]は「小型商用車のトップブランド」と「クラス全体のシェア40％」を目指すべく、同クラスのトップセラーであり、長年のライバルでもあるハイエースを全ての面で圧倒するよう開発陣に指示した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120619-00000002-toyo-bus_all 小型商用車のシェア奪回へ、日産が“異例”の発表会][[東洋経済]]オンライン　2012年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。尚、チーフデザイナーは[[日産・NV200バネット|NV200バネット]]（NV200）も担当した倉岡亨一である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://reports.nissan-global.com/JP/?p=3023 「NV350キャラバン」開発者インタビュー 〜プロダクトチーフデザイナー 倉岡亨一〜]日産自動車　公式サイト内　2012年6月15日（2012年6月19日　閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:ディーゼル車は「クリーンディーゼル・テクノロジー」を採用した新開発の[[日産・YDエンジン|YD25DDTi]]型を採用。ターボチャージャーの特性を変更したことで低回転からの過給を可能にしたことで余裕のあるトルクを発生。さらに、パイパス機能付きEGRクーラーによりNOxの発生を抑えるとともに、商用車初搭載となるリーンNOxトラップ[[触媒]]により発生したNOxを浄化することで排出ガスをクリーン化、パラレルポートシリンダーヘッドの採用により燃費も向上した。ガソリン車は先代同様にQR20DE型・QR25DE型を採用するが、[[オルタネーター]]回生制御やフリクションの低減、アイドル回転数を低く抑えることなどにより燃費を向上した。これらにより、5MT車の一部を除くバン全車で「平成27年度燃費基準」を達成&amp;lt;ref&amp;gt;仕様により、「平成27年度燃費基準+5%」、「平成27年度燃費基準+10%」を達成&amp;lt;/ref&amp;gt;した。&lt;br /&gt;
:バン「プレミアムGX」とワゴン「GX」にはキャブオーバー商用車初となる[[インテリジェントキーシステム|インテリジェントキー]]とプッシュエンジンスターターを標準装備。使い勝手と左右への移動を考慮し、パーキングブレーキはAT車は足踏み式（MT車はステッキ式）に変更した。全車においては平均燃費・渡航可能距離などの情報を確認できる車両情報ディスプレイを採用（バン「プレミアムGX」とワゴン「GX」はカラータイプ）。&lt;br /&gt;
:グレード体系はバンは「DX」と「プレミアムGX（5ドア・ロングボディ・標準ルーフ・5AT・5人仕様のみ設定）」、ワゴンはロングボディ・標準ルーフ仕様の「DX」とスーパーロングボディ・ハイルーフ仕様の「GX」の各2グレードずつ設定する。&lt;br /&gt;
:併せて、[[オーテックジャパン]]扱いのカスタムカー「[[日産・ライダー|ライダー]]」が登場（バン・ワゴンともに設定）。専用のフロントマスクを採用した。バン「ライダー プレミアムGX」には本革巻3本スポークステアリングや防水シート地などを装備した「インテリアパッケージ」を設定。&lt;br /&gt;
:今回より[[円高]]下での競争力を高めるべく（＝コスト上昇を最小限に食い止めるため）、立地条件の良い日産車体九州に生産拠点を移管し、近隣諸国からの部品調達比率を全体の約40%（うち、[[ルノー]]傘下である[[ルノーサムスン自動車]]のサプライヤーが集中する[[韓国]]が約半数）、九州内のサプライヤーからの部品調達比率を全体の約50%とした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/6662131/ 【日産 NV350キャラバン 新型】輸入部品を4割採用…志賀COO][[Livedoor]]HOMME（[[Response.]]）2012年6月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ディーゼル車は日産が展開するエンジン進化型エコカー「PURE DRIVE（ピュアドライブ）」の8車種目（商用車では初の車種）となるため、その証として、リア右下に「PURE DRIVE」エンブレムが装着される。&lt;br /&gt;
;2012年[[7月10日]]&lt;br /&gt;
:先代に引き続き、「いすゞコモ」も当代をベースにモデルチェンジ。但し、インテリジェントキーやホイールカバーが設定されないなど一部装備が異なる。&lt;br /&gt;
;2012年[[12月7日]]&lt;br /&gt;
:既存のスーパーロングボディをベースに、迫力のあるデザインと圧倒的な広さの室内空間を兼ね備えたワイドボディを追加発売。ワイドボディでは3人乗車時で8,400Lの荷室容積を確保したバンの他に、14人乗りの[[マイクロバス]]も設定。グレード体系はバンのワイドボディは「DX」のみ（4ドア・6人乗り・5AT・低床フロア仕様のみの設定）、マイクロバスは「DX」と「GX」を設定する。いずれのタイプにも2.5Lガソリン車（バンの「DX」ワイドボディは2WD車のみ）とディーゼル車を設定する。併せて、「プレミアムGX」及び「DX」ワイドボディには専用15インチアルミホイール、電動格納式リモコンメッキドアミラー、専用防水シート地、本革巻3本スポークステアリングを装備した「クロムギアパッケージ」を設定した（2013年1月23日販売開始）。&lt;br /&gt;
; [[2013年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
: ワゴンに新グレードの「GX（オートスライドドア付）」を追加（9月2日販売開始）。従来、「GX」はスーパーロングボディ・ハイルーフ仕様のグレードとしてラインナップされていたが、新グレードでは既存の「DX」と同じロングボディ・標準ルーフ仕様で、「GX」の装備内容に加え、ワンタッチオートスライドドア（挟み込み防止機構付）を追加し、さらに、マイクロバス同様、オゾンセーフデュアルエアコンに後席個別吹き出しが追加され、スライドドア乗降グリップはフロントにも装備した。なお、本グレードは[[特装車]]扱いで、持込み登録となる。&lt;br /&gt;
; 2013年[[11月25日]]&lt;br /&gt;
: バン「プレミアムGX」をベースに、「クロムギアパッケージ」の専用装備（電動格納式リモコンメッキドアミラー、15インチアルミホイール、本革巻3本スポークステアリングホイール、防水シート地（フロント&amp;amp;セカンド））に加え、グリルとバックドアフィニッシャーをブラックメッキ化し、バイキセノンヘッドランプ（ハイ/ロービーム、[[発光ダイオード|LED]]ポジションランプ、オートレベライザー付）を特別装備しながら購入しやすい価格設定にした特別仕様車「プレミアムGX クロムギアパッケージ バージョンブラック」を発売。&lt;br /&gt;
; [[2014年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
: [[三菱ふそうトラック・バス]]との間で海外向け商用バンのOEM供給についての正式契約を締結。年内にNV350キャラバンの海外向けモデルであるNV350 URVANをベースに、中東向けに、海外市場専用車種の「[[三菱ふそう・キャンターバン|キャンターバン]]」として同社へOEM供給される&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=日産と三菱ふそう、商用バンのOEM 供給の正式契約を締結&lt;br /&gt;
| url=http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2014/_STORY/141003-02-j.html&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM（日産自動車、三菱ふそうトラック・バス連名のリリース）&lt;br /&gt;
| date=2014-10-03&lt;br /&gt;
| accessdate=2014-10-03&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 2014年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
: コーチ「DX」及びバン「DX（スーパーロングボディ・ハイルーフ仕様）」をベースにした「幼児通園専用車」を一部仕様変更（2015年1月27日販売開始）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン 幼児通園専用車」の一部仕様を変更&lt;br /&gt;
| url=http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2014/_STORY/141107-02-j.html&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2014-11-07&lt;br /&gt;
| accessdate=2014-11-07&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。「幼児専用車の車両安全性向上のためのガイドライン」に基づき、シートバックの高さを延長し、背面に[[緩衝材]]を追加。同時に、運転席ガードバー及び乗降用手すりの形状を変更し、保護パッド（緩衝材）の追加により安全性を高めた。併せて、シート座面の生地を背面と同じ「なかよし動物音楽隊」柄に変更した。なお、既に保有しているユーザー向けに、シートバック背面に緩衝材を追加したクッション付シート半カバーと保護パッド付運転席ガードバー及び乗降用手すりを発売する予定であることも併せて発表された。&lt;br /&gt;
; 2014年12月5日&lt;br /&gt;
: オーテックジャパン扱いの特別仕様車「ライダー ブラックライン」及び「アンシャンテ 送迎タイプ マイクロバスGX」を発表（「ライダー ブラックライン」は同日より販売開始、「アンシャンテ 送迎タイプ マイクロバスGX」は2015年3月販売開始）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=オーテックジャパン、「NV350キャラバン」の特別仕様車「ライダー ブラックライン」、および、「アンシャンテ 送迎タイプ マイクロバスGX」を発売&lt;br /&gt;
| url=http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2014/_STORY/141205-01-j.html&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2014-12-05&lt;br /&gt;
| accessdate=2014-12-05&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「ライダー ブラックライン」は「ライダー」をベースに、フロントグリル・フロントバンパーモール・エンブレム（Rider/AUTECH）をダーククロムの専用品に置き換えるとともに、バックドアフィニッシャーをブラックメッキ化。さらに、通常はオプション設定となっているLEDデイタイムランニングライトと「インテリアパッケージ」を標準装備するとともに、バイキセノンヘッドランプも装備した。&lt;br /&gt;
:「アンシャンテ 送迎タイプ マイクロバスGX」は10人乗りワゴン仕様で設定されている「アンシャンテ 送迎タイプ」に14人乗りマイクロバス仕様として追加されるグレードで、オートステップ、オレンジ色の乗降用手すりやアシストグリップ、オートスライドドアも装備されている。なお、本グレードでは、「多人数乗り送迎車」とすることで、主用途である[[福祉施設]]や[[病院]]に限らず、[[ホテル]]や[[旅館]]、[[スイミングスクール]]、学習塾など幅広い用途に対応できるようになっている。併せて、「アンシャンテ 送迎タイプ」は一部グレードにバイキセノンヘッドランプのオプション設定を追加した。&lt;br /&gt;
;2015年5月25日&lt;br /&gt;
: バン「プレミアムGX」をベースにした「トランスポーター」を一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン トランスポーター」の仕様を一部変更&lt;br /&gt;
| url=http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150525-01-j.html&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2015-05-25&lt;br /&gt;
| accessdate=2015-05-25&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:荷室の床張りにロンリューム加工を標準設定。併せて、ベース車の「プレミアムGX」のシート生地と同じ素材を用いたベッドシステム（オーテック扱いオプション）やサイドマルチパイプを新たにオプション設定した。&lt;br /&gt;
;2016年1月26日&lt;br /&gt;
: 一部仕様向上（2月23日販売開始）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン」を一部仕様向上～主要グレードにクラス初となる自動ブレーキを設定～&lt;br /&gt;
| url=http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2016/_STORY/160126-01-j.html&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2016-01-26&lt;br /&gt;
| accessdate=2016-01-26&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: バンの2WD・ロングボディ・低床・AT車に、小型貨物車4ナンバーバンクラスで初めてとなる[[衝突被害軽減ブレーキ|自動ブレーキ]]「[[エマージェンシーブレーキ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;なお、日産の商用車では6代目[[スズキ・エブリイ]]のOEMモデルである3代目[[日産・NV100クリッパー|NV100クリッパー]]に既に採用済みで、NV350キャラバンが日産の商用車で2車種目の採用となるが、日産の自社製造による商用車では初採用となった&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;多くの日産車で採用されているものとはセンサーの方式が異なり、スカイライン・フーガで採用されている[[ミリ波]][[レーダー]]を採用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[横滑り防止装置|VDC]]、ヒルスタートアシストを標準装備した「エマージェンシーブレーキパッケージ」を新設定。ボディカラーは「オーロラモーヴマルチフレックスカラー」が廃止された代わりに新色の「ダークブルーパール」を設定し、従来は「DX」とマイクロバス「GX」のみの設定だった「ホワイト」をワゴン・バンの「GX」系グレード（バン「プレミアムGX クロムギアパッケージ」を除く）と「DX EXパック」にも拡大設定した。&lt;br /&gt;
: また、オーテックジャパン扱いの「ライダー」にもバン・2WD・ロングボディ・低床AT車に「エマージェンシーブレーキパッケージ」が設定され、「ライフケアビークル」の「アンシャンテ 送迎タイプ」にはボディカラーの拡大（新色「ダークブルーパール」の設定と「ホワイト」の設定可能グレード拡大）が行われた。&lt;br /&gt;
;2016年11月25日&lt;br /&gt;
: 一部改良（バンのみ同日発売開始、ワゴン・マイクロバスは同年11月30日販売開始）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン」を一部仕様向上&lt;br /&gt;
| url=https://newsroom.nissan-global.com/releases/161125-02-j?lang=ja-JP&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2016-11-25&lt;br /&gt;
| accessdate=2016-11-25&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: バンは2WD・ロングボディ・低床・AT車において、従来は「エマージェンシーブレーキパッケージ」での設定だったエマージェンシーブレーキとVDCを標準装備化。ワゴンとマイクロバスはVDCを全車に標準装備し、5AT車はシフトレバーのインジゲーター部に夜間照明を追加した。オーテックジャパン扱いの「ライダー」シリーズと「ライフケアビークル」シリーズもベース車に準じた改良を行った。&lt;br /&gt;
;2017年6月1日&lt;br /&gt;
: 夏にマイナーチェンジを行うこととなり、標準モデルと「ライダー」のエクステリアを先行公開したことを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン」マイナーチェンジ車のエクステリアを先行公開&lt;br /&gt;
| url=https://newsroom.nissan-global.com/releases/170601-01-j?lang=ja-JP&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2017-06-01&lt;br /&gt;
| accessdate=2017-06-01&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=NV350キャラバン「ライダー」マイナーチェンジ車のエクステリアを先行公開&lt;br /&gt;
| url=https://newsroom.nissan-global.com/releases/170601-02-j?lang=ja-JP&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2017-06-01&lt;br /&gt;
| accessdate=2017-06-01&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2017年7月13日&lt;br /&gt;
: マイナーチェンジを公式発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| title=「NV350キャラバン」をマイナーチェンジ&lt;br /&gt;
| url=https://newsroom.nissan-global.com/releases/170713-01-j?lang=ja-JP&lt;br /&gt;
| publisher=NISSAN PRESSROOM&lt;br /&gt;
| date=2017-07-13&lt;br /&gt;
| accessdate=2017-07-13&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 装備面の充実化が行われ、前期型ではバンの2WD・ロングボディ・低床・AT車のみに標準装備されていたインテリジェント エマージェンシーブレーキ、VDC（TCS機能を含む）、ヒルスタートアシストをバン全車に拡大して標準装備&amp;lt;ref&amp;gt;ヒルスタートアシストはAT車のみの装備。メーカーオプションにより非装備設定も可能&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、4ナンバークラスの小型貨物車で初めてとなる[[アラウンドビューモニター|インテリジェント アラウンドビューモニター]]（移動物検知機能付）を採用し、メーカーオプション設定。そのほか、バン「プレミアムGX」、ワゴン/マイクロバス「GX」には、バックドアオートクロージャー&amp;lt;ref&amp;gt;「DX」は助手席側スライドドアオートクロージャーとセットでメーカーオプションにて装備可能&amp;lt;/ref&amp;gt;とオートエアコン+リアクーラーを装備した。また、カーナビゲーションのワイドモデルの装着が可能となった。&lt;br /&gt;
: 外観はフロントグリルを大型化したほか、バン「プレミアムGX」とワゴン/マイクロバス「GX」はリアコンビネーションランプをLED化し、LEDヘッドランプ（ハイ/ロービーム、オートレベライザー付）をマイクロバス「DX」を除く全車にメーカーオプション設定した&amp;lt;ref&amp;gt;なお、バン/ワゴン「DX」でLEDヘッドランプを装備した場合、リアコンビネーションランプもLEDとなり、「EXパック」も同時に装備される&amp;lt;/ref&amp;gt;。ボディカラーの一部入れ替えも行われ、「タイガーアイブラウンパールメタリック（オプションカラー、バン/ワゴン「DX」及びマイクロバスを除く）」、「ブレードシルバーメタリック」、「スーパーブラック」の3色を廃止する替わりに、「インペリアルアンバーパール&amp;lt;ref&amp;gt;[[日産・ノート E12|E12型ノート]]、[[日産・エクストレイル|T32・後期型エクストレイル]]設定色&amp;lt;/ref&amp;gt;（オプションカラー）」、「マルーンレッドマルチフレックスパールメタリック（オプションカラー）」、「ファントムブラックパール（オプションカラー）」、「ダークメタルグレーメタリック」の4色を追加&amp;lt;ref&amp;gt;なお、新たに追加されたオプションカラー3色はバン/ワゴンの「DX」を除く（ただし、メーカーオプションの「EXパック」を装備することで選択可能となる）&amp;lt;/ref&amp;gt;し、8色展開となった。内装では、バン「プレミアムGX」、ワゴン/マイクロバス「GX」において、ステアリングにシルバー加飾を施し（マイクロバス「GX」を除く）、シートファブリックをブラック生地にホワイトのラインをランダムで配したデザインに変更した。&lt;br /&gt;
: グレード体系においては、バンに「DX」と「プレミアムGX」の中間にあたる「VX」を追加（標準幅・6人乗り仕様のみの設定）。「DX」に、UVカット断熱プライバシーガラス（スライドドア、リアサイド、バックドア）、スライドサイドウインドウ（セカンドシート両側）、サイドターンランプ付電動格納式リモコンドアミラー（メッキ）、シルバー加飾付ステアリング、リアホイールハウストリム（カーペット）、メッキバックドアフィニッシャーを追加し、フロントグリルをメッキ化した。&lt;br /&gt;
: オーテックジャパン扱いの「ライダー」・「送迎タイプ」・「チェアキャブ」もマイナーチェンジが行われ、ベース車同様の改良が行われたほか、「ライダー」はフロントマスクを刷新し、サイドシルプロテクター&amp;amp;リアアンダープロテクターやルーフスポイラーなどを新たにオプション設定したほか、「プレミアムGX」ベース仕様には、本革巻3本スポークステアリング・防水シート（セルクロス/カブロン/パートナー）・ドアトリムで構成された専用インテリアやフロントマーカーLED、15インチアルミホイール、LEDヘッドランプを装備した「プロ・スタイルパッケージ」を設定した。「送迎タイプ」には、助手席ワンタッチオートスライドドア（挟み込み防止機構付）を標準装備したワゴン「GX」を追加。「チェアキャブ」は前期型の「車いす1名仕様」を仕様向上し、もう1名車いす乗車を可能にする「車いす1+1名仕様」に改名。また、ベース車ではメーカーオプション設定となるインテリジェント アラウンドビューモニター（移動物検知機能付）を標準装備した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
;2012年[[12月12日]]&lt;br /&gt;
:タイガーアイブラウン(PM)#KBE(エクステリア)×ブラック×グレー(インテリア) の組み合わせが[[オートカラーアウォード|オートカラーアウォード2013]]企画部門賞（OYAKATA MIND賞）を受賞。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jafca.org/seminar/2013-6.php オートカラーアウォード2013各賞決定！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==車名の由来==&lt;br /&gt;
車名の由来は、「[[キャラバン|隊商]]」の意味。5代目のNVは「日産（'''N'''issan）のバン（'''V'''an）」、350は「[[車両総重量]]3,500kgクラス」を意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[ダッジ・キャラバン]]（日本名・[[クライスラー]]・ボイジャー）とは一切関係ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生車種==&lt;br /&gt;
*[[日産・エルグランド|エルグランド]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ホーミー|ホーミー]]（[[姉妹車]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Nissan Caravan}}&lt;br /&gt;
*[[日産・エルグランド]]&lt;br /&gt;
*[[日産・パラメディック]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・ファーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・コモ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイエース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.nissan.co.jp/NV350CARAVAN/ 日産：NV350キャラバン ビジネスセダン/バン Webカタログ ホーム]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/VE24/0010/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバン(E24・後期型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/E25/0305/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバン(E25・前期I型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/E25/0408/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバン(E25・前期II型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/E25/0512/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバン(E25・中期型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/E25/0708/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバン(E25・後期型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/CARAVAN/E25/0305SILK/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバンシルクロード(E25・前期型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/SILKROAD/E25/0512/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバンシルクロード(E25・中期I型)]&lt;br /&gt;
*[http://history.nissan.co.jp/SILKROAD/E25/0708/index.html WEBカタログバックナンバー キャラバンシルクロード(E25・中期II型)]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやらはん}}&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:日産の車種]]&lt;br /&gt;
[[en:Nissan Caravan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=342258</id>
		<title>トヨタ・ハイエース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=342258"/>
				<updated>2017-08-27T09:12:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: でたらめな記述を除去。ユアペディアだからと言って大嘘を書くのはやめましょう。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハイエース'''（HIACE）は[[トヨタ自動車]]で生産されている[[キャブオーバー]]型の[[自動車]]（[[ワンボックスカー]]）。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
初代モデルは[[1967年]]に登場した。かつてはショート[[ホイールベース]]（標準ボディ）やトラックもラインナップされていたが、現在それらは消滅しており、ロングとスーパーロングの、ワゴン、[[ライトバン]]、コミューター（[[マイクロバス]]）のみとなっている。[[日産・キャラバン]]が長年の競合車種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格はやや高いが耐久性の高さや、エンジンパワー、積載量が多いことなどで、宅配業をはじめ多くの企業に貨物車、社用車として広く用いられる他に、[[送迎バス]]や[[ジャンボタクシー]]といった乗用、さらには[[救急車]]や[[寝台車 (自動車)|寝台車]]などの特殊用途車などとしても利用されている。[[路線バス]]や[[コミュニティバス]]に使用されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人ユースでは趣味の道具である競技用[[オートバイ]]（ロードレーサー・モトクロッサー）やラジコン飛行機などを輸送するトランスポーター（通称：[[トランポ]]）としてよく使われているほか、[[バニング]]や[[キャンピングカー]]のベース車としても重宝されている。そのため、[[中古車]]店の中には「ハイエースの専門店」も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
耐久性が高いことから[[新興国]]や[[開発途上国]]での人気は特に高い。それに関連して[[窃盗団#自動車窃盗団|自動車窃盗団]]による日本国内での盗難と[[密輸|密輸出]]も後を絶たず、[[日本損害保険協会]]による[[保険金]]支払い事案を対象とした調査結果で、ハイエースは[[2007年]]から5年連続で自動車盗難のワーストワンとなっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20100319_355863.html 日本損害保険協会、第11回自動車盗難事故実態調査結果を発表,自動車盗難はハイエースが3年連続トップ] - impress,2010年3月19日記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/file/00330.pdf 社団法人日本損害保険協会　2007年度自動車盗難事故実態調査結果報告]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonpo.or.jp/news/release/2012/1203_01.html 社団法人日本損害保険協会 第13回 自動車盗難事故実態調査結果発表]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代 H10系（1967年-1977年）===&lt;br /&gt;
;[[1967年]]2月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]の小型版として、[[後輪駆動#フロントエンジン・リアドライブ方式|FR方式]]の[[キャブオーバー]][[レイアウト]]を持つ初代モデルのトラック発売。テールビューのデザインは後に登場するY10系トヨエースにも流用される。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.3Lの[[トヨタ・P型エンジン|3P]]型であるが、コロナの70馬力に対し、ハイエースでは低回転域のトルクを重視した56馬力仕様となっている。&lt;br /&gt;
;1967年10月&lt;br /&gt;
:[[ワンボックスカー|ワンボックス]]ボディーのワゴンを追加。エンジンは[[トヨタ・コロナ|コロナ]]と同じ1.5L・77馬力の[[トヨタ・R型エンジン|2R型]]のみで、9人乗りのワゴンのみ。全幅以外の外寸と[[ホイールベース]]は以後の4代目とほぼ同じ。ワゴンのリアドアはスライド式ではなく、[[蝶番|ヒンジ式]]。&lt;br /&gt;
;[[1968年]]4月&lt;br /&gt;
スライドドアを持つ6人乗りの[[ライトバン|デリバリーバン]]を追加。[[定員]]は前席3名・後席3名の2列シートで、[[最大積載量]]は850キログラム。左のみのリアドアは前述のとおりスライド式で、バックドアは跳ね上げ式とドロップゲート（あおり）を組み合わせた上下2分割式となる。&lt;br /&gt;
;[[1969年]]2月&lt;br /&gt;
:[[ホイールベース]]とリヤの[[オーバーハング (自動車用語)|オーバーハング]]を延ばした15人乗りと、先に発売されたワゴンをベースにした、4列シートの12人乗りのコミューターシリーズ（2ナンバー登録の[[マイクロバス]]）を追加。ロングホイールベース仕様が[[日本の救急車|救急車]]仕様として[[トヨタ・救急車]]の名で発売された（英語で救急車を表す&amp;quot;Ambulance&amp;quot;のエンブレムが付いていた）。救急車仕様のエンジンは2.0L・98馬力の5R型が搭載された。スペースユーテリティに優れることから、以後は[[トヨタ・クラウン|クラウン]]ベースの[[ボンネット]]型救急車（それまでのトヨタ・救急車）の代替を行った。&lt;br /&gt;
;[[1970年]]&lt;br /&gt;
:安全対策を中心としたマイナーチェンジを行う。&lt;br /&gt;
;[[1971年]]2月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジで[[フロントグリル]]のデザインが変更（3分割→一体化）され、屋根に[[プレス加工|プレス]]の[[リブ]]が付いた。ワゴン、コミューターの1.5Lは、コロナと同様の1.6L、12R型に変更。ワゴンに1.3L搭載車追加。&lt;br /&gt;
;1971年11月&lt;br /&gt;
:シリーズ初の1ナンバー登録車でもある、コミューターと同じホイールペースのロングバンを追加。&lt;br /&gt;
;[[1972年]]10月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジでフロントグリルのTOYOTAマークが右側のヘッドライト上に移動と同時にグリルのデザイン変更。バンに右側スライドドア装備の5ドアを設定。&lt;br /&gt;
;[[1975年]]10月&lt;br /&gt;
:最後の小変更で昭和50年排出ガス規制に適合。ワゴン廃止。1.3Lエンジン搭載車を廃止し、代わりに1.8L・95馬力の16Rエンジン搭載車を追加。バンのフロントドア以降を380mm伸ばしたロングバンを追加。&lt;br /&gt;
===2代目 H20～40系（1977年-1985年）===&lt;br /&gt;
;[[1977年]]2月&lt;br /&gt;
:2代目にフルモデルチェンジ。初代同様、バン、ワゴン、トラックのラインナップ。[[前照灯|ヘッドランプ]]が丸型4灯から丸型2灯に変更された。&lt;br /&gt;
:当初ワゴンは9人乗りカスタム・デラックス・スタンダード・10人乗りデラックスのグレード体系が取られており、バンには3種類のホイールベースを設定。コミューターと呼ばれる2ナンバー登録のマイクロバス（12・15人乗り）も初期には3種類のホイールベースがあったが、[[1980年]]にはスーパーロング15人乗りのみとなった。スーパーロングの[[日本の救急車|救急車]]仕様はトヨタ・救急車として引き続き設定。&lt;br /&gt;
:全車に助手席パワーウインドウがオプション設定されており、運転席側のスイッチから操作可能だが運転席の窓自体は手動式である。&lt;br /&gt;
:トラックの荷台部分はH10系からの流用。&lt;br /&gt;
;[[1979年]]3月&lt;br /&gt;
:ワゴンのエンジンを1968ccの18R-U型から1972ccの21R-U型へ変更し、昭和53年排出ガス規制に適合。&lt;br /&gt;
;1979年7月&lt;br /&gt;
:[[オイルショック]]の影響で、バンに2200cc[[ディーゼルエンジン]]を追加（初）。ライバルの[[日産・キャラバン]]は前年5月にディーゼルエンジンを初設定している。&lt;br /&gt;
;[[1980年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。ワゴンにスーパーカスタムを追加。メーターパネルの一新と[[ベンチレーター]]・[[ヒーター]]操作パネルに透過照明を追加。ディーゼルエンジンを全車に拡大採用すると共に、[[マニュアルトランスミッション]]を[[オーバードライブ]]付き5速へ変更。&lt;br /&gt;
;[[1981年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。前後の[[パンパー]]が大型化され、ワゴンの[[ヘッドライト|ヘッドランプ]]を[[SEA規格|規格]]型の角型2灯に変更。同時にスーパーカスタムに[[サンルーフ|電動サンルーフ]]を設定。バンに上級グレードのGLを追加。吊り下げ式[[クーラー]]に代わり、トラックを除く全車&amp;lt;ref&amp;gt;トラックは1985年のモデルチェンジまで吊り下げ式クーラーを継続。&amp;lt;/ref&amp;gt;に[[エアコン]]がオプション設定される。ワゴンのディーゼル車に[[オーバードライブ]]付き4速[[オートマチックトランスミッション]]を設定。ワゴンのガソリン車はMTを4速から5速へ変更。&lt;br /&gt;
===3代目 H50系（1982年-1989年）===&lt;br /&gt;
;[[1982年]]12月&lt;br /&gt;
:発表（発売は翌[[1983年]]1月から）。トラックは従来型をマイナーチェンジのうえ、継続生産される（RH24/LH24型。[[1985年]]8月まで）。「LASRE」と名づけられた新開発の[[トヨタ・Y型エンジン|3Y型]]ガソリンと、従来型から引き継がれた[[トヨタ・L型エンジン|L型]]ディーゼルを搭載。ワゴンの最上級グレードは「スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ」であった。ガソリンエンジンにも4速[[オートマチック|AT]]が設定された。&lt;br /&gt;
:型式は標準がH5#系、ロングがH6#系、スーパーロングがH7#系。&lt;br /&gt;
;[[1984年]]1月&lt;br /&gt;
:ワゴンのディーゼルエンジンをレーザー[[トヨタ・L型エンジン|2L型]]に変更した。少し遅れてバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載される。&lt;br /&gt;
;[[1985年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトを施し、サードシートにパワーリクライニング機能及びセカンドキャプテンシートの7人乗りワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」を追加。また、スーパーカスタム・サン&amp;amp;ムーンルーフ以上にレーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定した。バン、コミューター、救急車のヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更した。&lt;br /&gt;
[[ファイル:0180120802K400294401900.jpg|220px|thumb|ハイエーストラックH80系]]&lt;br /&gt;
:同時にトラックをフルモデルチェンジ。同年5月、先行して[[トヨタ・トヨエース|トヨエース]] G15と[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]初の1トン積みクラスとなるダイナ100（Y50/60系）が発表されており、これにハイエーストラックが加わり[[姉妹車|三つ子車]]となる。ハイエーストラックのみ「H80/90系」の独自形式が与えられており、[[フロントグリル]]も他の2車とは異なり、ヘッドランプは規格型の角型2灯式となっている。これらは2トン積みクラスのダイナ200、トヨエース G25とキャブを共用しているが、[[フレーム形式 (自動車)|フレーム]]、[[サスペンション]]、ホーシング、[[差動装置|デフ]]などは、全て一回り小ぶりで、容量の小さいものとなっている。&lt;br /&gt;
;[[1986年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴン系をマイナーチェンジ。この時期、次世代にあたるH100系の開発が佳境であり、顧客の100系への移行を妨げないよう、100系に通ずるデザインの異形ヘッドランプの採用（カスタム以上）となった。また、ワゴン スーパーカスタム及びバンのほぼ全グレードに[[四輪駆動|4WD]]を設定した。4WDのエンジンはワゴンがレーザー3Y型、バンがレーザー2L型ディーゼルであった。バンに中期型ワゴンと同じ顔を持ちハイグレードなインテリアを持つ最上級グレード「スーパーGL」を追加。4WDは5MTのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南アフリカ共和国では、2.2Lガソリンエンジンの4Y-EU型を搭載し、2007年まで生産されていた。&lt;br /&gt;
===4代目 H100系（1989年-2004年）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:U00006331006 001L.jpg|320px|thumb|4代目バン]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiace-wagon of 4th generation.jpg|330px|thumb|4代目ワゴン]]&lt;br /&gt;
;[[1989年]][[8月14日]]&lt;br /&gt;
:4代目へフルモデルチェンジ。このモデルから、[[燃料]]給油口が従来の右から左に変わった。また、全車フロアシフトとなり、パーキングブレーキも[[ダッシュボード (自動車)|ダッシュボード]]下のステッキ型から、前席間のフロアへ移設され、グリップ頂部にロック解除ボタンを持つレバー型に変更された。エンジンの再編も行われ、2.0Lガソリンエンジンは従来の3Y型から新開発の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ-E]]（バン・コミューターは1RZ）型に変更。新たに2.4Lガソリンエンジンの2RZ-E型も追加される。4WD車はガソリンエンジンを廃止し、2.8Lディーゼルエンジンの3L型に統一する。&lt;br /&gt;
:同時にワゴンには「高級ワンボックス」としての風格をより高める内外装や装備が与えられ、最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」の内装は当時の[[トヨタ・マークII|マークII]]や[[トヨタ・クラウン|クラウン]]などを思わせる豪華絢爛なものとなり、価格帯の上昇により収益性が一段と高まった。また、この代から一部グレードに[[スライドドア|パワースライドドア]]が設定された。&lt;br /&gt;
;[[1990年]]10月&lt;br /&gt;
:スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加される。専用外板色としてホワイトパールマイカが選べた。同時に、1年車検の煩わしさを嫌う客向けに、バン内装のSW（スイッチワゴン）をディーゼル2WD・MTのみの設定で追加。2L-Tエンジンは電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。オプションにワイヤレスドアロックを追加。&lt;br /&gt;
;[[1992年]]5月&lt;br /&gt;
:ハイエースベースの高規格救急車[[トヨタ・ハイメディック]]発売。エンジンはハイエースに本来設定の無い初代[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]用、[[V型8気筒]]エンジン（[[トヨタ・UZエンジン|1UZ-FE]]）が搭載される。同時にワゴンを一部改良し、後部座席の[[シートベルト]]を3点式に変更、[[ハイマウントストップランプ]]を採用するなど安全面の強化、並びにリビングサルーンEXを追加。&lt;br /&gt;
;[[1993年]]8月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フェイスリフトならびにワゴンの[[尾灯|リアコンビランプ]]とリアガーニッシュのデザインを変更。このマイナーチェンジよりワゴンDXは、バン・コミューター用から、ワゴン用のフェイスになる。同時にバン・コミューターの[[前照灯|ヘッドランプ]]を[[シールドビーム]]から球換え式のH4[[ハロゲンランプ]]に変更。車両正面にあったハイエースのエンブレムが廃止され、トヨタの[[コーポレートアイデンティティ|CI]]マークに変更。&lt;br /&gt;
:4WDの方式が、それまでハイラックス系の[[トランスファー]]を流用したパートタイム式から、センターデフロック、副変速機を持たないフルタイム式へ変更され、フロント[[ハブ (機械)|ハブ]]もマニュアルフリーハブから直結になる。切り替えの煩わしさは無くなったが、悪路走破性は落ちた。&lt;br /&gt;
:2.0Lガソリンエンジン（バン・コミューター）は、[[キャブレター]]式燃料供給の[[トヨタ・RZエンジン|1RZ]]型から、電子制御式[[燃料噴射装置|燃料噴射]]（EFI）の1RZ-E型（ワゴンはモデルチェンジ時から搭載）に変更。トルク不足とトラブルの多さに悩まされ続けた2.4Lディーゼルエンジンの[[トヨタ・L型エンジン|2L-TE型]]に代わり、L系をベースとしながらも、[[アルミニウム|アルミ]]製[[シリンダーヘッド]]を持った3.0Lディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KZエンジン|1KZ-TE型]]を新設。それまでのワゴンは2WDが2L-TE型、低回転域のトルクが必要な4WDには2.8Lの3L型が設定されていたが、2WD・4WD共に1KZ-TE型となった。バン・コミューターのディーゼルエンジンは3L型に統一された。エンジンの変更に伴い、バン・コミューターのガソリン車とワゴンのディーゼル車は平成4年規制に適合。ワゴンSWとスーパーカスタムリミテッドの[[熱反射ガラス]]の設定は廃止。ワゴンのサスペンションに上下感応[[TEMS]]を採用、エアコンの冷媒を[[代替フロン]]に変更するなど、装備面でも改良が図られている。&lt;br /&gt;
;[[1994年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを、スーパーカスタムに電動格納式ドアミラー標準装備化。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]5月&lt;br /&gt;
:トラックフルモデルチェンジ。ダイナ・トヨエースの1t積と共通の（エンジンは3L/3Y型）Y100系の型式を与えられる。また、本形式もH80/90系の場合と同様、他の2車と[[キャビン|キャブ]]も共用する（[[フロントグリル]]以外は2車とすべて共通）。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]8月&lt;br /&gt;
:一部改良。ワゴンの1RZ-Eエンジン車が廃止される。ワゴンDXにAT車を追加。バン・コミューターは2WD車のホイール形状を変更、並びに4WD車を全車フルタイム化。全ディーゼル車を平成6年[[短期規制]]に適合。&lt;br /&gt;
;[[1996年]]8月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。フェイスリフトの他、運転席・助手席[[エアバッグ]]、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]を標準装備する。9人乗りカスタムは廃止。スーパーカスタムにオートエアコン等装備のスーパーカスタムGが新設定。バンは一部変更し、全車最大積載量を1250kgに増量並びにガソリン車を平成7年規制に適合（排ガス規制はコミューターも同様）。バン・コミューターは2WD車のホイール形状及びハブボルトの本数（5穴→6穴）を変更。バンGLはグレードではなくDX&amp;quot;GL&amp;quot;パッケージとなる。スーパーGLにはタコメーターが標準装備され、電動格納式ドアミラーをオプション設定した。同年、トラックが生産中止となる（AT車（3L型エンジン）は継続生産）。&lt;br /&gt;
;[[1998年]]8月&lt;br /&gt;
:バンを中心としたマイナーチェンジ。バンパー下部のエプロンがバンパー一体式になると同時にフロントグリルのデザイン変更。バン・コミューターのガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンを3.0Lの5L型へ変更し、平成9年[[長期規制]]に適合。スーパーGLはシート地を変更すると共に運転席エアバッグ・ABSを標準装備化、また新たにガソリン2WD車（ATのみ）が追加される（運転席エアバッグ・ABSはその他のグレードにはオプションとして設定。また助手席エアバッグもオプションに追加された）。ワゴンはDXを除き、助手席からも集中ドアロック操作が可能になる。&lt;br /&gt;
;[[1999年]]7月&lt;br /&gt;
:ワゴンマイナーチェンジ。ガソリン車は平成10年アイドリング規制に、ディーゼル車はエンジンに[[インタークーラー]]を採用、並びに平成10年規制に適合。フロント部分が少々長くなる。また、車両正面のハイエースのエンブレムが6年ぶりに復活した。内装はインパネを変更し、新たに[[自発光式メーター|オプティトロンメーター]]と、[[配線用差込接続器|アクセサリーコンセント]]を設定。[[マニュアルトランスミッション|MT]]車は国内ラインナップから廃止。バンは、[[姉妹車]]に[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]が追加される。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
:バンガソリン車にCDと、スーパーロングバン及びコミューターに2.4Lガソリンエンジン・2RZ-E型を追加。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]8月&lt;br /&gt;
:バンマイナーチェンジ。スーパーGLのステアリングがワゴン用になり、スーパーGLより若干装備が落とされたスーパーGL-Eを追加。同グレードには5ドアも設定されていた。同年、トラックAT車生産終了。これにより、トラックがラインナップから消滅した。また、ハイルーフのみの設定であったJRVA（日本RV協会）加盟ビルダー向けの“キャンパーベース・スーパーロング”にロールーフが追加され、[[2004年]]まで発売された。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]8月&lt;br /&gt;
:[[トヨタ・アルファード|アルファード]]の発売を機にワゴンのガソリン車を廃止。尚、全ディーゼル車は同年10月に施行された[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車Nox・PM法]]に適合しない為、特定地域内での購入が出来なくなった。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
:バン・コミューターのガソリンエンジンが、新開発の[[トヨタ・TRエンジン|1TR-FE]]に変更され、平成13年規制に適合と同時に良-低排出ガス認定（☆）を受ける。これにより一時ストップしていた販売が再開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このモデルのバンのBピラー以降のデザインが[[ダイハツ・デルタ]]、[[トヨタ・ダイナ]]、[[トヨタ・トヨエース]]、[[日野・デュトロ]]それぞれのルートバンに流用されている。&lt;br /&gt;
==== セミボンネット型ハイエース（グランビア） ====&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ|欧州]]でのハイエースは、[[1995年]]から[[トヨタ・グランビア|グランビア]]を質素にしたものに切り替わり、従来の[[キャブオーバー]]タイプは「トヨタ・ハイクラス」と改称された。ロングボディも存在する。&lt;br /&gt;
===5代目 H200系（2004年 - 現在）===&lt;br /&gt;
[[ファイル:hiace-wagon of 5th generation.jpg|230px|thumb|5代目ワゴン（前期型）]]&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月23日]]、5代目へ15年ぶりにフルモデルチェンジ（ワゴンのスーパーカスタム系は[[トヨタ・アルファード|アルファード]]に統合）。ボディは、&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・標準ルーフ（バンDX、スーパーGL）&lt;br /&gt;
:ロング・標準ボディ幅・ハイルーフ（バンDX）&lt;br /&gt;
:ロング・ワイドボディ・ミドルルーフ（ワゴンDX）&lt;br /&gt;
:スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフ（バンDX、ワゴングランドキャビン、コミューターDX、コミューターGL、キャンパーベース車）&lt;br /&gt;
と整理され、標準尺は廃止された。又、スーパーロング・ワイドボディ・ハイルーフは2005年1月より発売を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
100系の全幅は全て小型車枠（4/5ナンバー）の1.7m未満だったが、200系の全長4.7m以上のものは全て全幅が1880mmのワイドボディ車(100系比190mmの拡大)となり、居住性が向上した。これにより、小型車はバンのみ（4ナンバー）となった。トレッドが広がり、[[ローリング|ロール]]抗性や小回り性の面でもプラスとなっているが、大幅な拡幅に取り回しや駐車場の確保に不安を持つ声もある。ワイドボディ・ミドルルーフ車は標準ボディ車ロング比でフロントクラッシャブルゾーンが150mm拡大され、全長が4840mmとなっているが、車内長は標準ボディ車と同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先代の[[シフトレバー]]はフロア配置であったが、200系では全車インパネシフトとなり、[[ウォークスルー]]に配慮されている。日本国内向けの基本は4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]であるが、バンロングDXに限り、5速[[マニュアルトランスミッション|MT]]も選べる。また、先代で廃止されていたステッキ式[[パーキングブレーキ]]レバーが、ウォークスルー性や乗降性との兼ね合いで復活した。また、ワゴンはハイエースのエンブレムが廃止され、1993年のマイナーチェンジ以来となるトヨタのCIマークが与えられたが、寸法は大きい物となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディーゼル車（バン・コミューターのみ）は従来の3.0L[[自然吸気]]式エンジンの5L型から、2.5L[[ディーゼルエンジン#コモンレール方式|コモンレール式]]ディーゼルターボエンジンの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]に変更し、平成15年[[新短期規制]]、[[都民の健康と安全を確保する環境に関する条例|東京都ディーゼル車規制]]、[[自動車から排出される窒素酸化物及び粒子状物質の特定地域における総量の削減等に関する特別措置法|自動車NOx・PM法]]に適合させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商用車はコストダウンの為か、多くのメーカー・車種で統一された汎用デザインの[[スチールホイール]]を装着する事が多いが、5代目では全車[[ホイールキャップ]]付きスチールホイールを標準装備とし、乗用車に近い印象を与えた外観としている。又、ワゴンには[[トヨタモデリスタインターナショナル]]の手でドレスアップされたエアロツアラーも設定された。ベースはワゴンDXだが、カラードバンパー、エアロパーツやオプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなどの快適装備も装備され、安っぽさを感じないものとなっている。ちなみに持ち込み登録である。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
:一時受注停止。&lt;br /&gt;
;2005年11月&lt;br /&gt;
:一部改良。全車にヘッドライトマニュアルレベリング機構を採用し、ハイマウントストップランプや助手席リクライニングシートも標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[2006年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
:右側スライドドアの設定の無い200系ハイエース・ワイドスーパーロングハイルーフ形状の日本国外の輸出仕様車をベースにした両側スラ イドドアで室内高を嵩上げした新型の[[トヨタ・ハイメディック#3代目（2006年-） TRH221S・226S|ハイメディック]]と、防振ベッドを省いた救急車が登場。&lt;br /&gt;
: それをベースにした室内高1900mmの[[キャンピングカー|キャンパー]][[特装車]]を[[東京モーターショー]]出展、反響次第では市販化も検討。エンジンは一般販売のワイドまたはスーパーロング車と同じ[[直列4気筒]]2.7 L の[[トヨタ・TRエンジン|2TR-FE型]]搭載となり、トヨタの[[高規格救急車]]において市販車と同じエンジンが搭載されたのは初。&lt;br /&gt;
;[[2007年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:10102013 200708g.jpg|310px|thumb|5代目ワゴン（中期型）]]&lt;br /&gt;
:初の[[モデルチェンジ (自動車)|マイナーチェンジ]]。全車フロントグリルの形状変更。スーパーGL（バン）、グランドキャビン（ワゴン）、GL（ワゴンおよびコミューター）はシート表皮を変更。&lt;br /&gt;
:ディーゼル車は2500ccの[[トヨタ・KDエンジン|2KD-FTV型]]から3000ccの[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]に排気量拡大するとともに[[ディーゼル微粒子捕集フィルター|DPR]][[触媒]]を採用して[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|新長期規制]]に適合させた。1KD-FTV型は2KD-FTV型よりも先に開発され、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]等に積まれていたエンジンで、これにDPR等を付加したものがハイエースに搭載された。しかし、発売当初よりDPR作動に関わる燃料のポスト噴射により、燃料（[[軽油]]）が[[エンジンオイル]]を希釈する構造的欠陥を抱えており、法人個人を問わず、運行に支障を呈するケースが散見される。この現象は触媒の温度を上げるためにポスト噴射を行う全てのディーゼルエンジンで起こるもので、ハイエースをはじめ、他社製エンジンでも対策が進んでいるが、2010年現在、旧来の[[ディーゼル自動車|ディーゼル車]]やガソリン車並のメンテナンスフリー化は実現されておらず、特に個人ユースでは注意を要する。&lt;br /&gt;
:バン スーパーGLにワイドボディ・ミドルルーフ車、DX（の一部車型を除く）に“GLパッケージ”を新たに設定し、ワゴンにはDXとグランドキャビンの間に“ワゴンGL”が追加された。ワゴンGLは、ワゴンDXのサイズ（ワイドボディ・ミドルルーフ）でグランドキャビン並みの室内装備を持つ。ボディカラーはワゴンDXとほぼ同じだが、バン スーパーGLと同じ専用色の「ブラックマイカ」が選択できる。インテリアは後部2列のシートにアームレスト、リアクォーターコンソール、4列目（最後列）はコミューターと同じ跳ね上げ式の4人掛けシートが装備され、よりパーソナルユースを視野に入れたグレード展開としている。また、要望の多かったアルミホイールを、全車にメーカーオプションで設定した。&lt;br /&gt;
;[[2010年]][[7月26日]]&lt;br /&gt;
:2度目のマイナーチェンジ。ディーゼルエンジン車はエンジン型式こそ1KD-FTV型と変更の無いものの、以下のような多岐にわたる大幅な改良、および変更を受け、「平成21年（ポスト新長期）排出ガス規制」に適合し、当該エンジン搭載車のメーカー希望小売価格は12 - 15万円程度（消費税抜き）上昇した。&lt;br /&gt;
＜1KD-FTVエンジン(搭載車)の変更点＞&lt;br /&gt;
:・最高出力を100kW（136ps）/3,400rpmから106kW（144ps）/3,400rpmへ向上&lt;br /&gt;
:・最大トルクを300N･m（30.6kgf･m）と保ちながら、発生回転域を1,200 - 2,400rpmから1,200 - 3,200rpmへ拡大&lt;br /&gt;
:・[[圧縮比]]を15:1へ低減（従前は16:1）&lt;br /&gt;
:・燃料の最大噴射圧力を180MPaから200MPaに高圧化し、プレッシャーディスチャージバルブを変更&lt;br /&gt;
:・フューエルインジェクターには[[ピエゾ素子|ピエゾ]]アクチュエーター制御を採用、サプライポンプの吐出圧を高圧化、フィードポンプ部に燃料添加弁吐出口を設定&lt;br /&gt;
:・[[排気再循環|EGR]]バルブにバタフライバルブを採用、EGRクーラーは経路を変更し、バイパスバルブを設定&lt;br /&gt;
:・[[インテークマニホールド]]をスワールコントロールバルブ一体式から別体式へ変更&lt;br /&gt;
:・[[ターボチャージャー]]を小型化、ターボモータードライバーを廃止&lt;br /&gt;
:・3段式スワールコントロールバルブを採用&lt;br /&gt;
:・クーリングファンに左右独立制御を採用&lt;br /&gt;
:・[[グロープラグ|グロー]]コントロールユニットを採用し、グロー[[継電器|リレー]]を廃止&lt;br /&gt;
:・可変吐出圧オイルポンプを採用&lt;br /&gt;
:・[[吸気]]温センサーの取付位置を変更&lt;br /&gt;
:・排気温センサーを2カ所から3カ所へ増加&lt;br /&gt;
:・排気圧センサーを絶対圧検出から差圧検出へ変更&lt;br /&gt;
:・酸化触媒を追加&lt;br /&gt;
:・エンジンオイルのアッパーレベル警告を廃止（アッパースイッチ，アッパーウォーニングランプを廃止）し、オイルレベル（下限割れ）警告を設定&lt;br /&gt;
:・ターボチャージャーの後方に燃料添加弁を追加（PM燃焼・DPF再生用）&lt;br /&gt;
:・[[タイミングベルト]]カバーの二重構造化&lt;br /&gt;
:・[[バルブタイミング]]を変更&lt;br /&gt;
:・[[燃焼室#直接噴射式|燃焼室]]形状および[[ピストン]]スカート形状などを変更&lt;br /&gt;
:・冷却水経路を小変更、サブ[[ラジエーター]]を廃止、クーリングファンにブラシレスモーターを採用&lt;br /&gt;
:・[[オルタネーター]]のエンジン始動時発電抑制制御を廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの改良、変更（特にピエゾ式インジェクターへの変更）によりエンジン[[騒音]]が低減したほか、[[燃料消費率]]も向上し、バンの一部車種（ロングボディ・標準ルーフ（2WD/4WD）/ミドルルーフ/ハイルーフ（2WD）及びコミューターの2WD車）において「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DPRの作動に関わる燃料ポスト噴射を廃止したため、従前の[[トヨタ・KDエンジン|1KD-FTV型]]エンジン車で問題となったエンジンオイルを軽油が希釈する問題は軽減または解決した可能性が高いが、評価が待たれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガソリン車においてもエンジン制御・トランスミッション制御、及び触媒の変更等により、ワイドボディの4WD車を除く全タイプのバンにおいても「平成27年度燃費基準」を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全車フロントマスク（[[フロントグリル]]、[[前照灯|ヘッドランプ]]、フロント[[バンパー]]）の形状変更。初期型と初回マイナーチェンジ時のグリルには互換性があるが、この型から寸法が変わった。また、スーパーGL、コミューターGL、ワゴンGLとグランドキャビンには[[ディスチャージヘッドランプ]]をメーカーオプション設定すると共に、オート[[カーエアコン|エアコン]]を標準装備。全タイプの「DX」にはパワーウィンドウ（運転席キーOFF後作動可能、ワンタッチ式・挟み込み防止機能付）を標準装備。ボディカラーにはワゴン（グランドキャビン、およびGL）とバン（スーパーGL）にメーカーオプションとして「ホワイトパールクリスタルシャイン&amp;lt;070&amp;gt;」を、ワゴンのグランドキャビンには「ゴールドメタリック&amp;lt;593&amp;gt;」の設定を追加し、従前までバン（スーパーGL）にメーカーオプション設定の「インテリジェントシルバートーニング&amp;lt;2JN&amp;gt;」を廃止した。内装面ではドアトリムとシート表皮色にダークグレーを採用。また、スーパーGL、ワゴンGLとグランドキャビンはオプティトロンメーターのデザインを変更、スーパーGLにはダウンライト（フロント[[センターコンソール]]ボックス部）を追加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[2012年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
:一部改良（5月7日販売開始）。フロントルームランプにドアを閉めた後でも一定時間点灯するイルミネーテッドエントリーシステムを採用するとともに、盗難防止システム（エンジン[[イモビライザー]]システム）の全車標準装備&amp;lt;ref&amp;gt;概要にある通り、この時点で、5年連続の車名別盗難件数ワーストワンとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、車速に応じて自動でドアロックがかかる車速感応パワードアロック（運転席・助手席ドアキー連動、衝撃感知ドアロック解除システム付）を採用（バン「DX」を除く）。&lt;br /&gt;
:ディーゼルエンジン車には触媒の浄化を手動で補える排出ガス浄化スイッチ（触媒浄化用）を標準装備。&lt;br /&gt;
:コミューターはリアシートの上下調整式ヘッドレストやリクライニング機能を「DX」にも拡大適応させた。メーカーオプションにはディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）を全車設定するとともに、後退時にバックカメラからの後方映像をインナーミラー内のディスプレイに映し、駐車をサポートするバックモニター内蔵自動防眩インナーミラーを国内のトヨタ車として初採用するなど装備の充実化が図られている。&lt;br /&gt;
:なお、バンのロング・標準ボディ（ディーゼル仕様の2WD車）は「平成21年排出ガス基準10%低減レベル（[[低排出ガス車認定制度|低排出ガス車]]）」認定となり、バンのロング・標準ボディ（ディーゼルの2WD・5MT車）とコミューターのディーゼル車は「平成27年度燃費基準+5%達成」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2012年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
:バン「スーパーGL」をベースに、シート表皮とドアトリムに専用トリコット（エンボス加工付）を、ステアリングホイールとシフトノブに本革巻き&amp;amp;サイバーカーボン調加飾をそれぞれ施し、ディスチャージヘッドランプ（ロービーム・オートレベリング機能付）等を装備した特別仕様車「スーパーGL&amp;quot;PRIME SELECTION&amp;quot;」を発売。ボディカラーは特別設定色のボルドーマイカメタリックを含む4色を設定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ車体]]いなべ工場（[[三重県]][[いなべ市]]）&lt;br /&gt;
*[http://www.gifubody.co.jp/ 岐阜車体工業]（[[岐阜県]][[各務原市]]）&lt;br /&gt;
==取扱チャネル==&lt;br /&gt;
*[[トヨペット店]]&lt;br /&gt;
:[[東京都|東京地区]]では[[東京トヨタ自動車|東京トヨタ]]でも取扱う。また、[[大阪府|大阪地区]]では2006年8月8日より[[大阪トヨタ自動車|大阪トヨタ]]で取扱う。&lt;br /&gt;
*[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]（現[[ネッツ店]]。1980年～1999年7月）&lt;br /&gt;
:ディーラー網開始からトヨペット店との併売であったが、1999年に完全にトヨペット店の専売に移行した為、ビスタ店の取扱を打ち切り。バンは姉妹車の[[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]に置き換わった。&lt;br /&gt;
==派生車種==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランビア]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアス]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・グランドハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ツーリングハイエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・レジアスエース]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・アルファード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Toyota Hiace}}&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ハイメディック]]（ハイエースをベースとした[[救急車]]）&lt;br /&gt;
*[[日産・キャラバン]]&lt;br /&gt;
*[[日産・ホーミー]]&lt;br /&gt;
*[[シボレー・アストロ]]&lt;br /&gt;
*[[バニング]]&lt;br /&gt;
*[[キャンピングカー]]&lt;br /&gt;
*[[箱車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://toyota.jp/hiace/ toyota.jp ハイエース]&lt;br /&gt;
*[http://www.toyota.co.th/red/th/model/ventury/ventury_feat.asp Ventury（タイ仕様）]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタの車種|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミニバン|はいええす]]&lt;br /&gt;
[[en:Toyota HiAce]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%99%E3%82%9E%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%95&amp;diff=342257</id>
		<title>いすゞ・エルフ</title>
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				<updated>2017-08-27T09:10:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: デタラメ編集を差し戻し。もしかして、編集者はアトラスと混同しているのではないだろうか？&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''いすゞ・エルフ''' (ELF) は、[[いすゞ自動車]]が[[販売]]&amp;lt;ref&amp;gt;6代目までは[[製造]]も担当していた&amp;lt;/ref&amp;gt;する小型および中型[[貨物自動車|トラック]]。かつて[[乗用車]]、[[SUV]]を製造していた時代も含め、一貫していすゞ自動車の主力販売商品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メキシコ]]など、日本と同じエルフの通称名で販売している輸出先もあるものの、日本国外のほとんどの地域では'''Nシリーズ'''として発売される。2008年の6代目からの輸出車両は通称名が「REWARD」となった[http://www.isuzu.co.jp/world/product/n_series/index.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1975年]]に2トンクラストラックでシェアトップを奪って以来、日本の小型[[キャブオーバー]]トラックの代表的存在として世間では位置づけられている。一般的なトラック同様、荷台のバリエーションによりさまざまな車種が存在する。エンジンは、[[ディーゼルエンジン]]のみならず、[[天然ガス自動車|CNGエンジン]]の他、ディーゼルエンジンと[[電動機|モーター]]を組み合わせた[[ハイブリッドカー]]も存在する。かつては3種類以上のディーゼルエンジンのほか、[[ガソリンエンジン]]など、多彩なエンジンが用意されていた。しかし、[[排出ガス規制]]への対応から、6代目へのモデルチェンジで、[[LPG自動車|LPG車]]が廃止され、ディーゼル2機種 ＋ CNGと、ベースエンジンを共用するハイブリッドのみとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外板色は一時期まで青が標準であったため、[[自家用車|自家用]]や[[中小企業]]の車両を中心に青が多かったが、後に白が標準となり、販売台数で上回った。現行モデルでは17色もの色が設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本国外生産・輸出===&lt;br /&gt;
いすゞの主力輸出商品でもあり、また[[中華人民共和国|中国]]、[[台湾]]（2009年まで）、[[タイ王国|タイ]]などの日本国外でも生産が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業務提携先の[[アメリカ合衆国|米国]][[ゼネラルモーターズ]]では、北米では[[GMC]]、[[シボレー]]ブランドで販売されていた。南米では現在も[[シボレー]]ブランドで販売されている地域がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かつては[[大韓民国|韓国]]・[[GM大宇|セハン自動車(現：GM大宇)]]（※ただし、GM大宇時代に商用車部門は[[タタ大宇]](トラック)、[[大宇バス]](バス)に分割）でも生産されていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1959年-1968年）===&lt;br /&gt;
*[[1959年]]8月　初代モデル登場。1500cc[[ガソリンエンジン]]のみ。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]3月　[[前照灯|ヘッドライト]]を丸形2灯から丸形4灯に変更、クラス初採用となる2000cc[[ディーゼルエンジン]]搭載車を追加する。馬力があり経済的なディーゼルエルフは一躍人気車種となり、販売台数は[[トヨタ・ダイナ]]を抜き、クラストップを獲得する。これ以降、各社ともディーゼルエンジンをラインナップに追加する。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]8月　1.25t積モデルの'''ライトエルフ'''を発売。キャブドアは最後まで後[[蝶番|ヒンジ]]であった。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1968年-1975年）===&lt;br /&gt;
*[[1968年]]4月　フルモデルチェンジで2代目登場。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]9月　初代ベースの「ライトエルフ」の後継として1.5t積のエルフ150を追加。既存モデルはエルフ250に改称しディーゼルエンジンは2.4Lに排気量アップ。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]10月　3.5t積モデルのエルフ350登場。&lt;br /&gt;
*[[1972年]]4月　[[前輪駆動]]のエルフマイパック登場&amp;lt;ref&amp;gt;マイパックの開発にあたっては、[[アルファ・ロメオ]]と[[:en:Saviem|サヴィエム]]（現[[ルノートラック]]）が共同開発した前輪駆動のトラックが大いに参考にされたと言われており、実車を購入し、部品寸法レベルにまで及ぶコピーが行われたという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[1974年]]4月　エルフ150に小径ダブルタイヤ採用の低床フラットローの追加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（1975年-1984年）===&lt;br /&gt;
*[[1975年]]6月　フルモデルチェンジで3代目登場（エルフ150及び250）。テレビCMに[[渥美清]]を起用。ゆえに3代目は通称「[[男はつらいよ|寅さん]]エルフ」とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]1月　エルフ250にフラットローを追加。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]　マイナーチェンジでフロントグリルの形状が変更。2t車は「エルフ250スーパー」として発売。　生産累計100万台達成。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]1月　昭和54年排出ガス規制適合。マイナーチェンジでフロントグリルがシルバー化される。ワイドキャブ車の「エルフ250ワイド」「エルフ350ワイド」が登場。チルトキャブが採用される。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]7月　マイナーチェンジ。[[フロントグリル]]が修正され、インパネのデザインが大幅に変更され、透過照明式メーターとエアコン対応のフルエアミックスタイプのヒーターの採用。[[ワイパー]]がブラック塗装になる。&lt;br /&gt;
*[[1983年]]3月　ディーゼルエンジンは昭和58年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4代目（1984年-1993年）===&lt;br /&gt;
[[Image:Isuzu Elf Route-van 006.jpg|thumb|200px|right|4代目エルフルートバン&amp;lt;br/&amp;gt;後期型（WKR69）&amp;lt;br/&amp;gt;バンボディーは3代目の流用]]&lt;br /&gt;
*[[1984年]]7月　4代目登場。'''フォワードジャストン'''はこの代から設定。また、ディーゼルエンジンは全車直噴化。キャブ色に白を設定したことから、いすゞでは「白いエルフ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]12月　[[NAVi5|NAVI-5]]搭載車の販売開始。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]2月　マイナーチェンジ。フロントグリルの形状が変更され、キャブ色の白はカラードパンパーとなった。&lt;br /&gt;
*1987年9月　4WD車追加。&lt;br /&gt;
*[[1988年]]6月　生産累計200万台達成。&lt;br /&gt;
*1988年7月　ワイドキャブに助手席セーフティウインドウを装備。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]6月　助手席セーフティウインドウを全車に標準装備。平成元年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
*[[1990年]]6月　マイナーチェンジ。ISUZU[[ロゴタイプ|ロゴ]]のデザインが変更された他、ヘッドライトが角形4灯から異形タイプに変更された。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]1月　4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]車登場。&lt;br /&gt;
*ルートバンはモデルチェンジ後も平成6年、10年排出ガス規制の適合を受けながら4代目がしばらく製造されていた。&lt;br /&gt;
===5代目（1993年-2006年）===&lt;br /&gt;
[[File:MHV Isuzu Elf 01.jpg|thumb|200px|right|5代目エルフ初期型]]&lt;br /&gt;
*[[1993年]]7月 5代目登場。サイドブレーキがステッキ式からハンドブレーキに変更される。[[日本の救急車|高規格救急車]]仕様のスーパーメディックも登場する（架装は新星工業）。輸出仕様のNシリーズは経済性を優先したためこの代まで角目4灯ライトが採用されていた。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]5月 マイナーチェンジ。平成6年排出ガス規制適合のディーゼルエンジンを搭載。OEM車に[[日産・アトラス]]、[[日産ディーゼル・コンドル]]20/30/35シリーズが加わる。&lt;br /&gt;
*1995年6月 生産累計300万台達成。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] 11月セミボンネットタイプのルートバン、[[いすゞ・エルフUT|エルフUT]]登場。日産へもアトラスMAXとしてOEM供給。（2000年生産中止）&lt;br /&gt;
*[[1997年]] 5月 マイナーチェンジ。フロントのISUZUが、[[エンブレム]]に変更。翌年モデルより、メーター部変更。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]3月 クラッチフリー車登場。&lt;br /&gt;
*1998年9月 [[天然ガス自動車|CNG車]]追加。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]5月 マイナーチェンジ。グリルがメタル仕様。運転席エアバッグが標準装備され、平成10年排出ガス規制適合。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]6月 CNG車に電磁式[[リターダ]]（[[TBK]]製「エディターダ」）を標準設定。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]6月 マイナーチェンジ。4.6Lエンジン(4HG1)をコモンレール式4.8Lエンジン(4HL1)に変更。平成15年排出ガス規制適合(一部車種を除く)を機に「エルフKR」という名で発売される。ライト上部の色をオレンジからシルバーに変更。一部グレードに'''[[スムーサー (変速機)#デュアルモードMT|デュアルモードMT]]'''を装備。救急車仕様のスーパーメディックが廃止される。デュアルモードMT仕様車には電子制御スロットルを使用した[[ドライブ・バイ・ワイヤ]]が採用され、変速時のエンジン・クラッチ・トランスミッションの連携制御が行われる様になった。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]5月　マイナーチェンジ。全車種に[[セミオートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)|スムーサーE]]'''が標準設定、一部車種に[[オートマチックトランスミッション#自動制御式マニュアルトランスミッション|機械式オートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)#スムーサーE オートシフト|スムーサーE オートシフト]]'''がオプション設定される（従来のクラッチ付のマニュアルシフト車も全車に標準設定）。OEM車に[[マツダ・タイタン]]が加わり、4兄弟化する。このモデルで異形ヘッドライトがNシリーズ全モデルに採用された。また、この年に生産累計400万台達成。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[12月]] 特別仕様車'''VP'''を設定。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[4月18日]] いすゞ独自の[[パワーテイクオフ|PTO]]型パラレル駆動[[ハイブリッドカー|ハイブリッドシステム]]を採用した、（ディーゼル）ハイブリッド車登場。量産車として世界初のリチウムイオン電池(日立ビークルエナジー製)を採用した。他社製のハイブリッドと異なり、ハイブリッドシステムが故障した場合でも、PTOを切り離すことで通常のディーゼル車として運行の継続が可能である。日野の[[HIMR]]方式がハイブリッドモーターでエンジンを始動するのに対し、エンジン始動時は、HIMRと異なり通常の[[セルモーター]]を使う。このため、エンジン始動時はハイブリッド車ながら、「キュルキュルキュル・・・」という音がする。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Sagawa-ElfCNG.jpg|5代目エルフ（ワイドキャブ、MC1回目）パネルバン・[[佐川急便]]旧塗装車&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6代目（2006年-）===&lt;br /&gt;
[[Image:Elf-fireengine.jpg|thumb|200px|right|[[モリタ|6代目エルフ&amp;lt;br /&amp;gt;（標準ダブルキャブ）&amp;lt;br /&amp;gt;多機能型消防車REDSEAGULL]]]]&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[12月13日]]にワイドキャブ車とハイキャブ車（フルモデルチェンジ）が、[[2007年]][[2月5日]]に標準キャブ車（5代目のキャブ本体を流用）がそれぞれ発売された。&lt;br /&gt;
**標準キャブ車のみ5代目のキャブ本体を流用したが他の部分についてはエンジン、フレーム等キャブ以外はハイキャブ車と同様の変更を受けている。&lt;br /&gt;
**輸出仕様Nシリーズについては、当分の間2005モデルの継続販売している。&lt;br /&gt;
**[[平成17年排出ガス規制 (ディーゼル車)|平成17年新長期排出ガス規制]]適合に加え、国内2～3tクラス[[キャブオーバー]]型トラック初の[[重量車燃費基準|平成27年度重量車燃費基準]]を達成した。また、[[オートマチックトランスミッション#自動制御式マニュアルトランスミッション|機械式オートマチックトランスミッション]]の'''[[スムーサー (変速機)#スムーサーEx|スムーサーEx]]'''が設定された&amp;lt;ref&amp;gt;3トン積車以下のSG・SEカスタムの全車種に標準設定、3トン以下のSTと3.5トン積車以上の全車種にオプション設定。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、従来のクラッチペダル付のマニュアルシフト車も設定されている&amp;lt;ref&amp;gt;平ボディのSTを除く全車種に標準設定、平ボディのSTにオプション設定。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**05モデルは4.8リットルエンジン車が主力だったが、当代では、1.5トン～3.5トンクラスに3リッター[[DOHC]]16バルブ・[[ディーゼルエンジン#コモンレール方式|コモンレール式燃料噴射]]・[[DPF|DPD]]・[[インタークーラー]]付[[可変ノズルターボ|VGSターボ]]（ターボチャージャーは[[IHI]]製）エンジン（1.5トンクラスは4JJ1-TCN・81kW（110PS）、2トンクラス以上は4JJ1-TCS・110kW（150PS））をメインに置き、4トンクラス以上に5.2リッター[[SOHC]]16バルブ・コモンレール式燃料噴射・DPD・インタークーラー付VGSターボエンジン（[[いすゞ・H系エンジン|4HK1-TCN]]・114kW（155PS））を設定している。北米では1986年以来連続してトップシェアのキャブオーバートラック[http://www.isuzucv.com/news/]であり、GMといすゞの資本提携時に開発されたGM製6リッターV8ガソリンエンジン(Vortec V8)搭載車の設定もあった。このガソリン車はGMのJanesville工場で生産されていたが、同工場の閉鎖に伴い、2009年で生産を一旦中止した。2011年第二四半期より再びGMからのエンジン供給及び新型6速ATの供給を受け、ミシガン州CHARLOTTE市のSPARTAN社を委託先として生産再開される。[http://www.isuzucv.com/news/04-10-Gas-Isuzu-Spartan_Press_Release-FINAL.pdf]&lt;br /&gt;
**[[道路交通法]]改正で新免許制度に対応したGVW5t未満タイプも設定している。&lt;br /&gt;
**グレード名は、従来のリミテッド仕様・標準仕様・カスタムから、ST・SG・SEカスタムと名称変更された。&lt;br /&gt;
**国産トラックでは初めて、[[イモビライザー]]を全車標準装備とした。&lt;br /&gt;
**エンジン自動停止機能及び自動再始動機能付アイドリングストップ&amp;amp;スタートシステムを標準装備。&lt;br /&gt;
**2007年1月にはマツダ、日産ディーゼル（現：[[UDトラックス]]）、日産自動車へのOEM供給（標準キャブ車については同年3月上旬から）も開始され、新型タイタン、新型コンドル（小型シリーズ）、新型アトラス20として発売された。&lt;br /&gt;
**フルモデルチェンジされたハイキャブ車とワイドキャブ車は、2006年度[[グッドデザイン賞]]を受賞している。[http://www.g-mark.org/search/Detail?id=32536&amp;amp;lang=ja]&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[8月1日]] ハイブリッド車がフルモデルチェンジして登場。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[4月9日]] 平成27年度重量車燃費基準達成車型を従来の1.5トン系、2トン系、4トン系、4.5トン系に加えて、標準キャブ・ハイキャブの3トン系にも拡大。また、ドアサイドターンランプの全車標準装備、SGでのフォグランプ標準設定化、DPD＆スムーサーの音声警報採用を実施。&lt;br /&gt;
*2009年[[9月10日]] 平成27年度重量車燃費基準達成車型をワイドキャブ3トンMT車に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[2月5日]] CNG-MPI車を商用トラックで初めて[[平成22年排出ガス規制]]（ポスト新長期規制）に適合させるともに、平成27年度重量車燃費基準達成車型をワイドキャブ3トンスムーサーEx車に拡大。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[5月20日]] CNG-MPI車以外の標準車全てを平成22年排出ガス規制（ポスト新長期規制）に適合させたと同時に、エンジンを3L[[DOHC]]の4JJ1に統一した。4JJ1のポスト新長期規制への適合については、ターボチャージャーを従来のVGSシングルターボから、直列に接続された低圧段・高圧段2種類のターボを最適に制御して、広い回転域で高効率な高過給運転を可能とする、2ステージターボ（ターボが並列に接続される従来型の[[ツインターボ|ツインターボ]]とは異なる）へ変更すると共に、電子制御式コモンレールシステムの超高圧噴射化、コールドEGRの大容量化により、[[尿素SCRシステム]]を用いらず従来のDPDのみで適合を行った。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]、JRVA（日本RV協会）加盟ビルダー向けの[[キャンピングカー]]ベースシャーシとして、派生モデル「Be-Cam」を発売。&lt;br /&gt;
*2012年4月2日 全車、平成21年基準[[低排出ガス車認定制度|低排出ガス車]]に認定され、平成24年度税制改正による[[自動車重量税]]・[[自動車取得税]]の特例措置（新エコカー減税）の対象となった。また、平成27年度重量車燃費基準達成車についてはエコカー補助金対象となった。その他、乗用車が後方から追突した際に、車両下へ潜り込むのを抑制しダメージを軽減する「リヤアンダーランプロテクシション」（RUP）を新保安基準対応に変更した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ElfCNG-MPI.jpg|6代目エルフCNG-MPI&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラインナップ==&lt;br /&gt;
===3代目まで===&lt;br /&gt;
積載トンクラスとエンジン種類による形式＋エンジン形式であった。（ワイドキャブはディーゼルのみ）&lt;br /&gt;
*KA（積載1.5t級・ガソリンエンジン）4×2&lt;br /&gt;
*KAD（積載1.5t級・ディーゼルエンジン）4×2&lt;br /&gt;
*KUD（積載1.5～2t級・ディーゼルエンジン・FF駆動のマイパック）4×2&lt;br /&gt;
*TLG（積載2t級・ガソリンエンジン・標準キャブ）4×2&lt;br /&gt;
*TLD（積載2～3.5t級・ディーゼルエンジン・標準キャブ）4×2&lt;br /&gt;
*KT（積載2t級・ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*KS（積載3.5t級・ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===4–5代目===&lt;br /&gt;
積載トンクラスと駆動懸架方式による形式＋エンジン形式になった。&lt;br /&gt;
*NHR（積載1.5t級）4×2&lt;br /&gt;
*NHS（積載1.5t級）4×4&lt;br /&gt;
*NKR（標準キャブ・ハイキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*NKS（標準キャブ・ハイキャブ）4×4&lt;br /&gt;
*NPR（ワイドキャブ）4×2&lt;br /&gt;
*NPS（ワイドキャブ）4×4&lt;br /&gt;
*NQR（積載量4t超）日本ではフォワードジャストン2の名で販売。&lt;br /&gt;
*WKR（ルートバン）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6代目===&lt;br /&gt;
キャブ形式及び新普通免許対応の有無、駆動懸架方式、エンジン形式に変更された。&lt;br /&gt;
*NHR（標準キャブ,積載1.5t級）4×2&lt;br /&gt;
*NJR（標準キャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NKR（標準キャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
*NLR (ハイキャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NMR (ハイキャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
*NNR (ワイドキャブ,GVW5t）4×2&lt;br /&gt;
*NPR (ワイドキャブ,GVW5t超）4×2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ全駆車も設定されており、その場合従前車同様形式記号の3桁目がSになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GVW5t車は日本国内の新普通免許制度に対応するが、架装によって5tを超過した場合は、当然中型以上の免許が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nシリーズトラックとして販売される、海外向け車ではこの3文字が&amp;quot;ELF&amp;quot;表記の代わりに書いてある。OEM車輌は形式記号先頭のNがA（日産自動車向け）、B（日産ディーゼル向け）、L（マツダ向け）となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平ボディ、バン、特装（[[ダンプカー|ダンプ]]・[[消防車]]等）が設定され、積載量・架装種別・仕向地などによって2000以上の車型が存在する。CNG、ディーゼルハイブリッドも選択可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エルフ100==&lt;br /&gt;
[[File:Tokyogas-Elf100.jpg|thumb|right|エルフ100]]&lt;br /&gt;
[[1995年]]に登場。[[日産・アトラス|アトラス10系]]のOEM供給車（積載量1t級）。事実上[[いすゞ・ファーゴ|ファーゴ]]トラック及び平成6年排出ガス規制により日本国内での販売を終了した[[wiki:ピックアップトラック|ボンネット型小型トラック]][[いすゞ・ファスター|ファスター]]の後継でこちらはガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方が設定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月11日]]にフルモデルチェンジ。引き続き[[日産・アトラス|アトラスF24型]]のOEM供給車となるが、アトラスF24に新たに設定された1.75～2t級は設定されず（自社製のエルフがあるため）、1.15～1.5t級までの供給となる。[[2012年]]に[[三菱ふそうトラック・バス]]からも登場した[[三菱ふそう・キャンター|キャンターガッツ]]とも姉妹車となる。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バスシャーシとしてのエルフ==&lt;br /&gt;
[[ウクライナ]]の[[ボフダーン|ボフダーン社]]ではエルフの[[プラットフォーム (自動車)|プラットフォーム]]を利用した[[マイクロバス]]「[[ボフダーン_(自動車)|ボフダーン]]」が開発されており、[[1999年]]より販売している。この他にも[[トルコ]]、[[フィリピン]]、[[台湾]]など世界中でエルフのプラットフォームに独自の車体を架装したマイクロバスが生産されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ではエルフ同一キャブのマイクロバスや、コンポーネント流用の[[いすゞ・ジャーニー|ジャーニー]]等が初代エルフの時代から存在していた。[[西日本車体工業]]が[[マツダ・パークウェイ]]用の車体を5代目エルフに架装したマイクロバスをジャーニーEとして販売したことがある。&lt;br /&gt;
{{Commonscat&lt;br /&gt;
|ページ名=Isuzu NQR|タイトル=いすゞ・NQRシャシバス&lt;br /&gt;
|追加1=Isuzu Bogdan|タイトル1=ボフダーン（マイクロバス）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commonscat|Isuzu Elf}}&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・エルフUT]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・H系エンジン]]&lt;br /&gt;
*[[日産・アトラス]]&lt;br /&gt;
*[[日産ディーゼル・コンドル|日産ディーゼル（UDトラックス）・コンドル]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・タイタン]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞのトラック]] - いすゞ自動車[[コマーシャルソング]]。新旧のエルフがテレビCMに登場。&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・フォワード]] - 4 ~ 6トンクラス&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・ギガ]] - 10トンクラス&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・キャンター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/ ISUZU:ELF]（メーカーの公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/cng/ ISUZU:ELF CNG・MPI　-圧縮天然ガス自動車]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/elf_hybrid/ ISUZU:ELF HYBRID]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/world/product/n_series/index.html ISUZU N-Series]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.co.jp/product/elf/elf100/ ISUZU:ELF100]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom.htm ISUZU ELF NLRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom-NMR.htm ISUZU ELF NMRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
*[http://www.isuzu.com.tw/showroom-NPR.htm ISUZU ELF NPRシリーズ（台湾）]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えるふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:いすゞの車種]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[Category:グッドデザイン賞]]&lt;br /&gt;
[[en:Isuzu Elf]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341705</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341705"/>
				<updated>2017-08-23T12:55:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 自宅の写真&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
[[File:grimm's home.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓の自宅]]&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。また、『日本を壊す会』代表でもある。現住所は沖縄県那覇市宇栄原3-19-26で、電話番号は098-857-5626。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。元暴力団員の父・啓と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母・美智子（旧姓：當山）との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような{{WPfullurl|n=スナックバー(飲食店)|p=diff=15217380|s=落書き}}行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=レディーファースト|p=diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=男性差別|p=diff=prev&amp;amp;oldid=15217193}}&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* {{WPuser|Grimm}}&lt;br /&gt;
* {{WP2|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm}}&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県在住の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:grimm%27s_home.jpg&amp;diff=341704</id>
		<title>ファイル:grimm's home.jpg</title>
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				<updated>2017-08-23T12:51:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341691</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341691"/>
				<updated>2017-08-23T09:52:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: ついでに電話番号も加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。また、『日本を壊す会』代表でもある。現住所は沖縄県那覇市宇栄原3-19-26で、電話番号は098-857-5626。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。元暴力団員の父・啓と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母・美智子（旧姓：當山）との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような{{WPfullurl|n=スナックバー(飲食店)|p=diff=15217380|s=落書き}}行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=レディーファースト|p=diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=男性差別|p=diff=prev&amp;amp;oldid=15217193}}&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* {{WPuser|Grimm}}&lt;br /&gt;
* {{WP2|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm}}&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県在住の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341688</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=341688"/>
				<updated>2017-08-23T09:14:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 住所でポン！を元に住所を加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。また、『日本を壊す会』代表でもある。現住所は沖縄県那覇市宇栄原3-19-26。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。元暴力団員の父・啓と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母・美智子（旧姓：當山）との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような{{WPfullurl|n=スナックバー(飲食店)|p=diff=15217380|s=落書き}}行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=レディーファースト|p=diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{WPfullurl|n=男性差別|p=diff=prev&amp;amp;oldid=15217193}}&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* {{WPuser|Grimm}}&lt;br /&gt;
* {{WP2|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm}}&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県在住の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=339684</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=339684"/>
				<updated>2017-08-07T13:38:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* 人物 */ 両親の名前&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。また、『日本を壊す会』代表でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。元暴力団員の父・啓と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母・美智子（旧姓：當山）との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=336120</id>
		<title>沖縄大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=336120"/>
				<updated>2017-04-21T10:09:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2014年3月2日 (日) 12:53 (UTC)|ソートキー=沖縄おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
| 大学名=沖縄大学&lt;br /&gt;
| 画像=[[File:Okinawauniversity.jpg|280px|沖縄大学正門]]&lt;br /&gt;
| 画像説明=沖縄大学正門&lt;br /&gt;
| 創立年=1961年&lt;br /&gt;
| 大学設置年=1974年&lt;br /&gt;
| 学校種別=私立&lt;br /&gt;
| 設置者=学校法人嘉数学園&lt;br /&gt;
| 本部所在地=[[沖縄県]][[那覇市]]字国場555番地&lt;br /&gt;
| 緯度度 = 26|緯度分 = 12|緯度秒 = 3.09&lt;br /&gt;
| 経度度 = 127|経度分 = 42|経度秒 = 0.04&lt;br /&gt;
| キャンパス=本部のみ&lt;br /&gt;
| 学部=法経学部&amp;lt;br /&amp;gt;人文学部&lt;br /&gt;
| 研究科=現代沖縄研究科&lt;br /&gt;
| ウェブサイト=http://www.okinawa-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
| ふりがな=おきなわだいがく&lt;br /&gt;
| 国=日本&lt;br /&gt;
| 英称=Okinawa University&lt;br /&gt;
| 大学の略称=沖大&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ここまでは上記テンプレートへ入力すれば自動的に反映されます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''沖縄大学'''（おきなわだいがく、英語: Okinawa University）は、沖縄県那覇市字国場555番地に本部を置く日本の私立大学である。1974年に設置された。大学の略称は沖大。日本国内の4年制大学としては最も南にある大学である（以前は[[短期大学]]を含めた場合は[[沖縄女子短期大学]]が最南端であったが、同短期大学が島尻郡与那原町に移転してからは、国内のすべての大学で最南端である）。また、世界でもまれに見るテロリストの育成学科がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
上記で1974年設置と表記しているが、これは日本の[[文部省]]（当時）の認可に基づく日本の私立大学としてのもので、大学そのものは、沖縄県が[[アメリカ合衆国による沖縄統治|アメリカの施政権下]]にあった[[1961年]]に、[[琉球政府]]の認可の下で開学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]の[[沖縄返還|日本復帰]]の際に、無認可状態になった。これは当時の人口進学率を根拠に、沖縄県では複数の大学の存続は困難であるとの見方から、文部省に[[国際大学 (沖縄)|国際大学]]（[[宜野湾市]]）との合併構想があったためだといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1974年文部省に認可されるまで&amp;lt;!-- 約1年間 --&amp;gt;の無認可期間を「沖大存続闘争」と呼ぶことがある。当時は学生自治会が学生から学費を集め、教員と職員たちに頭割りで給料を支給していたという。この期間の名残で、学長選挙の投票権が、教員だけでなく、職員にも与えられている。「沖大存続闘争」中、沖縄大学内は、国際大学との合併賛成、反対に分かれ、合併反対派が現沖縄大学となった。合併賛成派は、国際大学とともに[[沖縄国際大学]]を設立し現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年]] 沖縄大学設置（[[琉球政府]]による設置認可）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 沖縄返還後、[[文部省]]（当時）により認可&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 沖縄短期大学（[[1958年]]設置）を短期大学部へ移行&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 留学生別科設置&lt;br /&gt;
* [[1997年]] '''法経学部'''法経学科開設（法学科・経済学科を統合）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] '''人文学部'''開設（国際コミュニケーション学科、福祉文化学科）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] [[沖縄大学短期大学部]]廃止&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 大学院現代沖縄研究科を開設&lt;br /&gt;
* [[2007年]] 人文学部にこども文化学科を開設&lt;br /&gt;
* [[2012年]] 人文学部福祉文化学科に社会福祉専攻、健康スポーツ福祉専攻を設ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学部 ==&lt;br /&gt;
* [[法経学部]]&lt;br /&gt;
** 法経学科&lt;br /&gt;
* [[人文学部]]&lt;br /&gt;
** 国際コミュニケーション学科&lt;br /&gt;
** 福祉文化学科&lt;br /&gt;
*** 社会福祉専攻&lt;br /&gt;
*** 健康スポーツ福祉専攻&lt;br /&gt;
** こども文化学科&lt;br /&gt;
* [[犯罪学部]]&lt;br /&gt;
** 薬学科&lt;br /&gt;
*** コカイン製造専攻&lt;br /&gt;
** 工学科&lt;br /&gt;
*** トカレフ製造専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学院 ==&lt;br /&gt;
* 現代沖縄研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
** 地域経営専攻&lt;br /&gt;
** 沖縄・東アジア地域研究専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 付属機関 ==&lt;br /&gt;
*大学図書館&lt;br /&gt;
*地域研究所&lt;br /&gt;
*マルチメディア教育研究センター&lt;br /&gt;
*実弾射撃場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代学長 ===&lt;br /&gt;
* [[安良城盛昭]]&lt;br /&gt;
* [[新崎盛暉]]&lt;br /&gt;
* [[佐久川政一]]&lt;br /&gt;
* [[櫻井国俊]]&lt;br /&gt;
* [[野本三吉|加藤彰彦]]&lt;br /&gt;
* [[仲地博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教員 ===&lt;br /&gt;
* [[宇井純]] - 名誉教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出身者 ===&lt;br /&gt;
* [[上原裕常]] - [[糸満市]]長、中退&lt;br /&gt;
* [[西平賀雄]] - 前糸満市長&lt;br /&gt;
* [[宜保ハルキ]] - 豊見城市長、2部(夜間主)卒&lt;br /&gt;
* [[古謝景春]] - [[南城市]]長&lt;br /&gt;
* [[知花昌一]] - [[読谷村]]村議会議員&lt;br /&gt;
* [[なかいま強]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[山城智二]] - 沖縄お笑い団体・演芸集団[[FEC (演芸集団)|FEC]]オフィス社長&lt;br /&gt;
* [[SAWA]] - [[Spray]]ボーカル（デビュー時は[[sinon]]としてソロ活動）&lt;br /&gt;
* [[上原慎也]] - サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[Grimm]] - テロリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
=== 国内大学 ===&lt;br /&gt;
'''単位互換協定'''&lt;br /&gt;
協定締結順に掲載&lt;br /&gt;
* [[和光大学]]&lt;br /&gt;
* [[津田塾大学]]&lt;br /&gt;
* [[札幌大学]]&lt;br /&gt;
* [[旭川大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都精華大学]]&lt;br /&gt;
* [[放送大学]]&lt;br /&gt;
* [[東京国際大学]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜経済大学]]&lt;br /&gt;
* [[法政大学]]&lt;br /&gt;
* [[茨城キリスト教大学]]&lt;br /&gt;
* [[広島修道大学]]&lt;br /&gt;
* [[神戸親和女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[立命館大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外大学 ===&lt;br /&gt;
'''国際・学術交流等協定校・派遣校'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|AUS}} [[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
** [[シドニー工科大学]]・附属語学学校インサーチ（[[シドニー]]）&lt;br /&gt;
** [[ボンド大学]]・付属英語研修機関大学（[[クイーンズランド州]][[ゴールド・コースト]]）&lt;br /&gt;
** [[ニューイングランド大学 (オーストラリア)|ニューイングランド大学]]・付属英語センター（[[ニューサウスウェールズ州]]）&lt;br /&gt;
** [[サザンクイーンズランド大学|南クィーンズランド大学]]・付属英語研修機関（クイーンズランド州トゥーンバ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{Flagicon|USA}} [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
** {{仮リンク|エベレット・コミュニティーカレッジ|en|Everett Community College}}（[[ワシントン州]][[シアトル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|CHN}} [[中華人民共和国|中国]]&lt;br /&gt;
** [[中央民族大学]]（[[北京市]]）&lt;br /&gt;
** [[西安交通大学]]（[[西安市]]）&lt;br /&gt;
** [[東華大学]]（[[上海市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|ROC}} [[台湾]]&lt;br /&gt;
** [[東海大学 (台湾)|東海大学]]（[[台中市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|KOR}} [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
** [[聖公会大学校]]（[[ソウル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[沖縄尚学高等学校・附属中学校]]　もとは同一法人であった&lt;br /&gt;
* [[稚内北星学園大学]]　日本最北に位置する大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.okinawa-u.ac.jp/ 沖縄大学]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本社会福祉士養成校協会}}&lt;br /&gt;
{{Normdaten}}&lt;br /&gt;
{{univ-stub}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=335557</id>
		<title>沖縄大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=335557"/>
				<updated>2017-03-31T12:35:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2014年3月2日 (日) 12:53 (UTC)|ソートキー=沖縄おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
| 大学名=沖縄大学&lt;br /&gt;
| 画像=[[File:Okinawauniversity.jpg|280px|沖縄大学正門]]&lt;br /&gt;
| 画像説明=沖縄大学正門&lt;br /&gt;
| 創立年=1961年&lt;br /&gt;
| 大学設置年=1974年&lt;br /&gt;
| 学校種別=私立&lt;br /&gt;
| 設置者=学校法人嘉数学園&lt;br /&gt;
| 本部所在地=[[沖縄県]][[那覇市]]字国場555番地&lt;br /&gt;
| 緯度度 = 26|緯度分 = 12|緯度秒 = 3.09&lt;br /&gt;
| 経度度 = 127|経度分 = 42|経度秒 = 0.04&lt;br /&gt;
| キャンパス=本部のみ&lt;br /&gt;
| 学部=法経学部&amp;lt;br /&amp;gt;人文学部&lt;br /&gt;
| 研究科=現代沖縄研究科&lt;br /&gt;
| ウェブサイト=http://www.okinawa-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
| ふりがな=おきなわだいがく&lt;br /&gt;
| 国=日本&lt;br /&gt;
| 英称=Okinawa University&lt;br /&gt;
| 大学の略称=沖大&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ここまでは上記テンプレートへ入力すれば自動的に反映されます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''沖縄大学'''（おきなわだいがく、英語: Okinawa University）は、沖縄県那覇市字国場555番地に本部を置く日本の私立大学である。1974年に設置された。大学の略称は沖大。日本国内の4年制大学としては最も南にある大学である（以前は[[短期大学]]を含めた場合は[[沖縄女子短期大学]]が最南端であったが、同短期大学が島尻郡与那原町に移転してからは、国内のすべての大学で最南端である）。また、世界でもまれに見るテロリストの育成学科がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
上記で1974年設置と表記しているが、これは日本の[[文部省]]（当時）の認可に基づく日本の私立大学としてのもので、大学そのものは、沖縄県が[[アメリカ合衆国による沖縄統治|アメリカの施政権下]]にあった[[1961年]]に、[[琉球政府]]の認可の下で開学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]の[[沖縄返還|日本復帰]]の際に、無認可状態になった。これは当時の人口進学率を根拠に、沖縄県では複数の大学の存続は困難であるとの見方から、文部省に[[国際大学 (沖縄)|国際大学]]（[[宜野湾市]]）との合併構想があったためだといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1974年文部省に認可されるまで&amp;lt;!-- 約1年間 --&amp;gt;の無認可期間を「沖大存続闘争」と呼ぶことがある。当時は学生自治会が学生から学費を集め、教員と職員たちに頭割りで給料を支給していたという。この期間の名残で、学長選挙の投票権が、教員だけでなく、職員にも与えられている。「沖大存続闘争」中、沖縄大学内は、国際大学との合併賛成、反対に分かれ、合併反対派が現沖縄大学となった。合併賛成派は、国際大学とともに[[沖縄国際大学]]を設立し現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年]] 沖縄大学設置（[[琉球政府]]による設置認可）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 沖縄返還後、[[文部省]]（当時）により認可&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 沖縄短期大学（[[1958年]]設置）を短期大学部へ移行&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 留学生別科設置&lt;br /&gt;
* [[1997年]] '''法経学部'''法経学科開設（法学科・経済学科を統合）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] '''人文学部'''開設（国際コミュニケーション学科、福祉文化学科）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] [[沖縄大学短期大学部]]廃止&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 大学院現代沖縄研究科を開設&lt;br /&gt;
* [[2007年]] 人文学部にこども文化学科を開設&lt;br /&gt;
* [[2012年]] 人文学部福祉文化学科に社会福祉専攻、健康スポーツ福祉専攻を設ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学部 ==&lt;br /&gt;
* [[法経学部]]&lt;br /&gt;
** 法経学科&lt;br /&gt;
* [[人文学部]]&lt;br /&gt;
** 国際コミュニケーション学科&lt;br /&gt;
** 福祉文化学科&lt;br /&gt;
*** 社会福祉専攻&lt;br /&gt;
*** 健康スポーツ福祉専攻&lt;br /&gt;
** こども文化学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学院 ==&lt;br /&gt;
* 現代沖縄研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
** 地域経営専攻&lt;br /&gt;
** 沖縄・東アジア地域研究専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 付属機関 ==&lt;br /&gt;
*大学図書館&lt;br /&gt;
*地域研究所&lt;br /&gt;
*マルチメディア教育研究センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代学長 ===&lt;br /&gt;
* [[安良城盛昭]]&lt;br /&gt;
* [[新崎盛暉]]&lt;br /&gt;
* [[佐久川政一]]&lt;br /&gt;
* [[櫻井国俊]]&lt;br /&gt;
* [[野本三吉|加藤彰彦]]&lt;br /&gt;
* [[仲地博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教員 ===&lt;br /&gt;
* [[宇井純]] - 名誉教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出身者 ===&lt;br /&gt;
* [[上原裕常]] - [[糸満市]]長、中退&lt;br /&gt;
* [[西平賀雄]] - 前糸満市長&lt;br /&gt;
* [[宜保ハルキ]] - 豊見城市長、2部(夜間主)卒&lt;br /&gt;
* [[古謝景春]] - [[南城市]]長&lt;br /&gt;
* [[知花昌一]] - [[読谷村]]村議会議員&lt;br /&gt;
* [[なかいま強]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[山城智二]] - 沖縄お笑い団体・演芸集団[[FEC (演芸集団)|FEC]]オフィス社長&lt;br /&gt;
* [[SAWA]] - [[Spray]]ボーカル（デビュー時は[[sinon]]としてソロ活動）&lt;br /&gt;
* [[上原慎也]] - サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
=== 国内大学 ===&lt;br /&gt;
'''単位互換協定'''&lt;br /&gt;
協定締結順に掲載&lt;br /&gt;
* [[和光大学]]&lt;br /&gt;
* [[津田塾大学]]&lt;br /&gt;
* [[札幌大学]]&lt;br /&gt;
* [[旭川大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都精華大学]]&lt;br /&gt;
* [[放送大学]]&lt;br /&gt;
* [[東京国際大学]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜経済大学]]&lt;br /&gt;
* [[法政大学]]&lt;br /&gt;
* [[茨城キリスト教大学]]&lt;br /&gt;
* [[広島修道大学]]&lt;br /&gt;
* [[神戸親和女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[立命館大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外大学 ===&lt;br /&gt;
'''国際・学術交流等協定校・派遣校'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|AUS}} [[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
** [[シドニー工科大学]]・附属語学学校インサーチ（[[シドニー]]）&lt;br /&gt;
** [[ボンド大学]]・付属英語研修機関大学（[[クイーンズランド州]][[ゴールド・コースト]]）&lt;br /&gt;
** [[ニューイングランド大学 (オーストラリア)|ニューイングランド大学]]・付属英語センター（[[ニューサウスウェールズ州]]）&lt;br /&gt;
** [[サザンクイーンズランド大学|南クィーンズランド大学]]・付属英語研修機関（クイーンズランド州トゥーンバ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{Flagicon|USA}} [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
** {{仮リンク|エベレット・コミュニティーカレッジ|en|Everett Community College}}（[[ワシントン州]][[シアトル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|CHN}} [[中華人民共和国|中国]]&lt;br /&gt;
** [[中央民族大学]]（[[北京市]]）&lt;br /&gt;
** [[西安交通大学]]（[[西安市]]）&lt;br /&gt;
** [[東華大学]]（[[上海市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|ROC}} [[台湾]]&lt;br /&gt;
** [[東海大学 (台湾)|東海大学]]（[[台中市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|KOR}} [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
** [[聖公会大学校]]（[[ソウル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[沖縄尚学高等学校・附属中学校]]　もとは同一法人であった&lt;br /&gt;
* [[稚内北星学園大学]]　日本最北に位置する大学&lt;br /&gt;
* [[Grimm]] OB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.okinawa-u.ac.jp/ 沖縄大学]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本社会福祉士養成校協会}}&lt;br /&gt;
{{Normdaten}}&lt;br /&gt;
{{univ-stub}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=335555</id>
		<title>沖縄大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=335555"/>
				<updated>2017-03-31T12:27:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 新規作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{出典の明記|date=2014年3月2日 (日) 12:53 (UTC)|ソートキー=沖縄おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
{{大学&lt;br /&gt;
| 大学名=沖縄大学&lt;br /&gt;
| 画像=[[File:Okinawauniversity.jpg|280px|沖縄大学正門]]&lt;br /&gt;
| 画像説明=沖縄大学正門&lt;br /&gt;
| 創立年=1961年&lt;br /&gt;
| 大学設置年=1974年&lt;br /&gt;
| 学校種別=私立&lt;br /&gt;
| 設置者=学校法人嘉数学園&lt;br /&gt;
| 本部所在地=[[沖縄県]][[那覇市]]字国場555番地&lt;br /&gt;
| 緯度度 = 26|緯度分 = 12|緯度秒 = 3.09&lt;br /&gt;
| 経度度 = 127|経度分 = 42|経度秒 = 0.04&lt;br /&gt;
| キャンパス=本部のみ&lt;br /&gt;
| 学部=法経学部&amp;lt;br /&amp;gt;人文学部&lt;br /&gt;
| 研究科=現代沖縄研究科&lt;br /&gt;
| ウェブサイト=http://www.okinawa-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
| ふりがな=おきなわだいがく&lt;br /&gt;
| 国=日本&lt;br /&gt;
| 英称=Okinawa University&lt;br /&gt;
| 大学の略称=沖大&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※ここまでは上記テンプレートへ入力すれば自動的に反映されます。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
日本国内の4年制大学としては最も南にある大学である（以前は[[短期大学]]を含めた場合は[[沖縄女子短期大学]]が最南端であったが、同短期大学が島尻郡与那原町に移転してからは、国内のすべての大学で最南端である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
上記で1974年設置と表記しているが、これは日本の[[文部省]]（当時）の認可に基づく日本の私立大学としてのもので、大学そのものは、沖縄県が[[アメリカ合衆国による沖縄統治|アメリカの施政権下]]にあった[[1961年]]に、[[琉球政府]]の認可の下で開学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]の[[沖縄返還|日本復帰]]の際に、無認可状態になった。これは当時の人口進学率を根拠に、沖縄県では複数の大学の存続は困難であるとの見方から、文部省に[[国際大学 (沖縄)|国際大学]]（[[宜野湾市]]）との合併構想があったためだといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1974年文部省に認可されるまで&amp;lt;!-- 約1年間 --&amp;gt;の無認可期間を「沖大存続闘争」と呼ぶことがある。当時は学生自治会が学生から学費を集め、教員と職員たちに頭割りで給料を支給していたという。この期間の名残で、学長選挙の投票権が、教員だけでなく、職員にも与えられている。「沖大存続闘争」中、沖縄大学内は、国際大学との合併賛成、反対に分かれ、合併反対派が現沖縄大学となった。合併賛成派は、国際大学とともに[[沖縄国際大学]]を設立し現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1961年]] 沖縄大学設置（[[琉球政府]]による設置認可）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 沖縄返還後、[[文部省]]（当時）により認可&lt;br /&gt;
* [[1988年]] 沖縄短期大学（[[1958年]]設置）を短期大学部へ移行&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 留学生別科設置&lt;br /&gt;
* [[1997年]] '''法経学部'''法経学科開設（法学科・経済学科を統合）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] '''人文学部'''開設（国際コミュニケーション学科、福祉文化学科）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] [[沖縄大学短期大学部]]廃止&lt;br /&gt;
* [[2005年]] 大学院現代沖縄研究科を開設&lt;br /&gt;
* [[2007年]] 人文学部にこども文化学科を開設&lt;br /&gt;
* [[2012年]] 人文学部福祉文化学科に社会福祉専攻、健康スポーツ福祉専攻を設ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学部 ==&lt;br /&gt;
* [[法経学部]]&lt;br /&gt;
** 法経学科&lt;br /&gt;
* [[人文学部]]&lt;br /&gt;
** 国際コミュニケーション学科&lt;br /&gt;
** 福祉文化学科&lt;br /&gt;
*** 社会福祉専攻&lt;br /&gt;
*** 健康スポーツ福祉専攻&lt;br /&gt;
** こども文化学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学院 ==&lt;br /&gt;
* 現代沖縄研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
** 地域経営専攻&lt;br /&gt;
** 沖縄・東アジア地域研究専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 付属機関 ==&lt;br /&gt;
*大学図書館&lt;br /&gt;
*地域研究所&lt;br /&gt;
*マルチメディア教育研究センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代学長 ===&lt;br /&gt;
* [[安良城盛昭]]&lt;br /&gt;
* [[新崎盛暉]]&lt;br /&gt;
* [[佐久川政一]]&lt;br /&gt;
* [[櫻井国俊]]&lt;br /&gt;
* [[野本三吉|加藤彰彦]]&lt;br /&gt;
* [[仲地博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教員 ===&lt;br /&gt;
* [[宇井純]] - 名誉教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出身者 ===&lt;br /&gt;
* [[上原裕常]] - [[糸満市]]長、中退&lt;br /&gt;
* [[西平賀雄]] - 前糸満市長&lt;br /&gt;
* [[宜保ハルキ]] - 豊見城市長、2部(夜間主)卒&lt;br /&gt;
* [[古謝景春]] - [[南城市]]長&lt;br /&gt;
* [[知花昌一]] - [[読谷村]]村議会議員&lt;br /&gt;
* [[なかいま強]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[山城智二]] - 沖縄お笑い団体・演芸集団[[FEC (演芸集団)|FEC]]オフィス社長&lt;br /&gt;
* [[SAWA]] - [[Spray]]ボーカル（デビュー時は[[sinon]]としてソロ活動）&lt;br /&gt;
* [[上原慎也]] - サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
=== 国内大学 ===&lt;br /&gt;
'''単位互換協定'''&lt;br /&gt;
協定締結順に掲載&lt;br /&gt;
* [[和光大学]]&lt;br /&gt;
* [[津田塾大学]]&lt;br /&gt;
* [[札幌大学]]&lt;br /&gt;
* [[旭川大学]]&lt;br /&gt;
* [[京都精華大学]]&lt;br /&gt;
* [[放送大学]]&lt;br /&gt;
* [[東京国際大学]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜経済大学]]&lt;br /&gt;
* [[法政大学]]&lt;br /&gt;
* [[茨城キリスト教大学]]&lt;br /&gt;
* [[広島修道大学]]&lt;br /&gt;
* [[神戸親和女子大学]]&lt;br /&gt;
* [[立命館大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外大学 ===&lt;br /&gt;
'''国際・学術交流等協定校・派遣校'''&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|AUS}} [[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
** [[シドニー工科大学]]・附属語学学校インサーチ（[[シドニー]]）&lt;br /&gt;
** [[ボンド大学]]・付属英語研修機関大学（[[クイーンズランド州]][[ゴールド・コースト]]）&lt;br /&gt;
** [[ニューイングランド大学 (オーストラリア)|ニューイングランド大学]]・付属英語センター（[[ニューサウスウェールズ州]]）&lt;br /&gt;
** [[サザンクイーンズランド大学|南クィーンズランド大学]]・付属英語研修機関（クイーンズランド州トゥーンバ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{Flagicon|USA}} [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
** {{仮リンク|エベレット・コミュニティーカレッジ|en|Everett Community College}}（[[ワシントン州]][[シアトル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|CHN}} [[中華人民共和国|中国]]&lt;br /&gt;
** [[中央民族大学]]（[[北京市]]）&lt;br /&gt;
** [[西安交通大学]]（[[西安市]]）&lt;br /&gt;
** [[東華大学]]（[[上海市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|ROC}} [[台湾]]&lt;br /&gt;
** [[東海大学 (台湾)|東海大学]]（[[台中市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* {{Flagicon|KOR}} [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
** [[聖公会大学校]]（[[ソウル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[沖縄尚学高等学校・附属中学校]]　もとは同一法人であった&lt;br /&gt;
* [[稚内北星学園大学]]　日本最北に位置する大学&lt;br /&gt;
* [[Grimm]] OB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.okinawa-u.ac.jp/ 沖縄大学]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本社会福祉士養成校協会}}&lt;br /&gt;
{{Normdaten}}&lt;br /&gt;
{{univ-stub}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=335391</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=335391"/>
				<updated>2017-03-28T10:03:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。また、『日本を壊す会』代表でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。韓国人で元暴力団員の父と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>柴田陽平</title>
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				<updated>2017-03-21T12:40:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* 主な問題編集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言動の特徴 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
*一見すると知的に見えるが、実は感情的な行動しか取れない。&lt;br /&gt;
* 行動の一つ一つが独善的で協調性がない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
* Wikipediaの管理者は一人だけだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 会話ページの白紙化。これは対話に応じないという意志の現れと見なされる。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。勿論、コメント欄には何も書かない。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
* その後、上記の問題行為が元となり、2017年3月9日に２度めのブロックとなった。さらに3月20日、遂に無期限ブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/block&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E6%9F%B4%E7%94%B0%E9%99%BD%E5%B9%B3 柴田陽平のブロック記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%9F%B4%E7%94%B0%E9%99%BD%E5%B9%B3&amp;diff=334874</id>
		<title>柴田陽平</title>
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				<updated>2017-03-10T12:17:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言動の特徴 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
*一見すると知的に見えるが、実は感情的な行動しか取れない。&lt;br /&gt;
* 行動の一つ一つが独善的で協調性がない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
* Wikipediaの管理者は一人だけだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 会話ページの白紙化。これは対話に応じないという意志の現れと見なされる。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。勿論、コメント欄には何も書かない。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
* その後、上記の問題行為が元となり、2017年3月9日に２度めのブロックとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%83%AD%E3%82%B0/block&amp;amp;page=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%3A%E6%9F%B4%E7%94%B0%E9%99%BD%E5%B9%B3 柴田陽平のブロック記録]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>柴田陽平</title>
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				<updated>2017-03-09T12:15:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言動の特徴 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
*一見すると知的に見えるが、実は感情的な行動しか取れない。&lt;br /&gt;
* 行動の一つ一つが独善的で協調性がない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
* Wikipediaの管理者は一人だけだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 会話ページの白紙化。これは対話に応じないという意志の現れと見なされる。&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。勿論、コメント欄には何も書かない。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>柴田陽平</title>
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				<updated>2017-03-09T11:27:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異常性 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
* Wikipediaの管理者は一人だけだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 会話ページの白紙化。これは対話に応じないという意志の現れと見なされる。&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。勿論、コメント欄には何も書かない。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2017-03-09T11:14:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異常性 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
* Wikipediaの管理者は一人だけだと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。勿論、コメント欄には何も書かない。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''（しばた ようへい）は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。参加してから日は浅いが、既にLTAの素質を持っているため本記事を立項する。&lt;br /&gt;
== 傾向 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な問題編集 ==&lt;br /&gt;
* 速球や球速におけるリソースを無意味に消費するだけの連続投稿。&lt;br /&gt;
* 速球における編集合戦。これにより、2016年12月25日に2時間の投稿ブロックとなった。&lt;br /&gt;
* 緒方竹虎における著作権侵害。&lt;br /&gt;
* 独自研究を口実とした記述除去。&lt;br /&gt;
* 大きな改変を行う際には事前の承認が必要だが、上記の編集を行った後で事後承認を求める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傾向 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しはたようへい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2017-03-07T10:41:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傾向 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。しかも、一度ブロックされているにも関わらず反省の態度が見られない。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
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				<updated>2017-03-03T09:27:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 新規立項。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''柴田陽平'''は2016年12月23日よりWikipediaで活動している荒らしユーザーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傾向 ==&lt;br /&gt;
* 参加して間もないためか、無作法な行為に走ることが多い。&lt;br /&gt;
* 他者のまともな編集にイチャモンをつけたがる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=328159</id>
		<title>Grimm</title>
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				<updated>2016-08-21T13:49:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。韓国人で元暴力団員の父と中国人と日本人のハーフで元革マル派運動員の母との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
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[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E6%AE%8A%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%AA%B2&amp;diff=327808</id>
		<title>特殊刑事課</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E6%AE%8A%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%AA%B2&amp;diff=327808"/>
				<updated>2016-08-09T12:57:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 114.165.136.35 (トーク) による版 327736 を取り消し　悪戯&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|こちら葛飾区亀有公園前派出所|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''特殊刑事課'''（とくしゅけいじか）は、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場する架空の警察組織。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
警視庁の誇るエリート刑事集団で10数人が所属している。毎回[[亀有公園前派出所]]や葛飾署にやってきて合同調査を行う（特殊刑事が来ることを聞いた両津の叫び声で派出所が壊れることもしばしば）。一応エリートなのだが、登場するたびに変態さが増してきている（特に月光刑事 - 革命刑事）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特殊刑事課は警視庁の中にあり、課長はハトポッポ刑事（アニメ版のみ、以前はちょんまげ刑事だった）。また部屋はとても広く、月光刑事、ムスタング刑事の戦闘機や、ドルフィン刑事のミニ潜水艦が格納されている。ちなみに「特殊刑事課」という呼称が判明したのは月光刑事が登場してから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは独自にオフィスビルを有しており、スペシャルでは[[六本木ヒルズ森タワー]]に本拠地を構えたこともあった。スペシャルでは大抵海パン刑事、ドルフィン刑事、月光刑事が登場しており、敵キャラとして登場することもあるが、殆どは両津を助けており、頼りにされている。&lt;br /&gt;
2014年11月22日掲載はコスプレが登場した。巻末の秋本治に寄るとハロウィンだったので出したとの事。また漫画の後に歴代の特殊刑事が掲載された&lt;br /&gt;
尾田栄一郎がファンである。2016年7月25日のジャンプで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特殊刑事課のメンバー ==&lt;br /&gt;
なお節に使用している名前は、[[コードネーム]]である。特に断りが無い場合、（‐デカ）と発音する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海パン刑事（かいパンけいじ／デカ） ===&lt;br /&gt;
:本名：'''汚野 たけし'''（きたの たけし）&lt;br /&gt;
:声：[[荒川亮]]&lt;br /&gt;
:初登場：76巻2話「海パン刑事(けいじ)! の巻」&amp;lt;!--リミックス版など近年発行されたものでは、「刑事」の読みが「デカ」に修整されている。--&amp;gt;／アニメ第34話「噂の海パン刑事(デカ)」（[[1997年]][[4月13日]]放映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号1番。階級は警部補。通称が示すとおり、常に[[ネクタイ]]と海パン一丁で行動する。パンツ一丁の格好でないと落ち着かないらしい。パンツには、ケータイやバナナなどいろいろなものが収納されている。意外にも検挙率100%を誇る[[エリート]]刑事である。海パンを脱いで無防備になり、犯人の隙をついて[[逮捕]]する。ただしネクタイを取られると途端に弱くなる。全裸の際は局部をセリフの吹き出し（アニメでは'''モザイク'''）などで隠しており、一部の読者や（テレビアニメの）視聴者から批判されたこともあったが、子供に大人気のキャラクターである。&lt;br /&gt;
: 寒い日でも服を着ることはなく、寒いときにはタイツを着用している。また、122巻5話「トロピカルDEアミーゴの巻（前編）」で海に登場したときには、両津に「'''初めて（その姿が）自然に見える'''」と言われた。&lt;br /&gt;
: 前述にもあるように、着用している海パンには名刺、携帯電話、おやつ等四次元ポケットのように様々なものが入っている。&lt;br /&gt;
: 「[[北野ファンクラブ]]」内のコント『海パン刑事』のパロディ。のち、署内の結婚したくない男性6位にランクインした際に本名（本家・海パン刑事役の[[ビートたけし]]の本名に因む）が判明した。&lt;br /&gt;
: アニメでは海パン刑事をリーダーとし、ドルフィン刑事、月光刑事を合わせて「特殊刑事課三羽烏」と称しており、アニメスペシャル等にたびたび登場した。「特」○マーク付の[[ポルシェ]]の[[パトカー]]に乗って登場したことがある。&lt;br /&gt;
: 全裸になることは恥ずかしくないが、ネクタイを取られるとやけに恥ずかしくなることが唯一の弱点。&lt;br /&gt;
: 自分の局部を相手の顔部分に当てて相手を押し倒す「ゴールデン・クラッシュ」や「海パンキック」という技を持つ。&lt;br /&gt;
: アニメのみの設定だが、自分よりも相手の局部の方が大きいと泣いて逃げ出してしまうという弱点があった。&lt;br /&gt;
: 登場時のセリフは「'''股間のもっこり伊達じゃない。陸に事件が起きた時、海パン一つですべて解決。特殊刑事課、三羽ガラスの一人、海パン刑事、只今参上!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイガー刑事 ===&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号2番。本名は不明。[[ドイツ軍]]の[[ティーガーI|タイガー戦車]]に乗って行動する。タイガー戦車にずっと乗っている理由は外が寒いからと本人が原作の中で告白。操縦技術は砲身に付けたペンで漢字を書いてしまう程の腕前。また戦車の発煙弾発射筒は[[消火器]]になっている。&lt;br /&gt;
: 初登場時は事件を解決した後に何故か消防隊に入隊してしまった。&lt;br /&gt;
: 初登場は83巻6話「第3の男・タイガー刑事(デカ)の巻」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムスタング刑事 （ムスタングデカ）===&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号3番。本名は不明。[[第二次大戦]]時の[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[戦闘機]]、[[P-51 (航空機)|P51ムスタング]]を改造した車両に乗り行動している（ただし初登場の回ではP51から[[F-82 (戦闘機)|F82ツインムスタング]]を経てオチで[[B-25 (爆撃機)|B25爆撃機]]に乗り換えている）。P51ムスタングはたまたまアメリカの航空ショーで格安で販売されていたため買った。海パン刑事、月光刑事らとは親友の間柄。&lt;br /&gt;
: 登場順は海パン刑事に次いで2番目だが、会員番号はなぜか3番となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月光刑事（げっこうデカ） ===&lt;br /&gt;
:初登場：87巻2話「月光刑事(デカ)はもう結構!?の巻」／アニメ版第89話「華麗に変身!月光刑事」（[[1998年]][[5月31日]]放映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号4番。夜間[[戦闘機]]「[[月光 (戦闘機)|月光]]」に乗り行動する。[[セーラームーン]]の格好をし、時代に合った女子高生のスタイルをしている。&lt;br /&gt;
: 多くの媒体では、聖羅 無々を月光刑事、美茄子を美茄子刑事(ビーナスデカ)としているが、『Kamedas2』では、それぞれ月光刑事・聖羅無々、月光刑事・聖羅美茄子とされており、ここではそれに従い'''2人合わせて月光刑事'''とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; 聖羅 無々（せいら むん）&lt;br /&gt;
::コードネーム：'''聖羅 無々'''&lt;br /&gt;
::声：[[外波山文明]]&lt;br /&gt;
:: 1ヶ月に1回、満月の日にしか出動しない（雨の場合は中止）。そのため月給の大半の割合は特殊刑事フィギュアの販売で、完全出来高制を採られている。アニメでは制服の襟とスカートの色が違う。&lt;br /&gt;
:: アニメでは「特殊刑事課三羽烏」（海パン刑事、ドルフィン刑事、月光&amp;amp;美茄子刑事）として活躍し、さまざまにコスチュームチェンジをすることで特殊能力を発揮することになっている（但し、余り役に立ったことはない）。&lt;br /&gt;
:: 両津を'''聖羅 太郎（せいら たろう）'''と名づけ、様々な騒動に巻き込む。&lt;br /&gt;
:: コードネームは[[月野うさぎ|セーラームーン]]からと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; 聖羅 美茄子（せいら ビーナス） &lt;br /&gt;
::コードネーム：'''聖羅 美茄子'''&lt;br /&gt;
::声：[[山本満太]]&lt;br /&gt;
:: 月光刑事のパートナーで、通称'''美茄子刑事（ビーナスデカ）'''。月光刑事同様にセーラー服に身を包み活動する。プリクラやルーズソックスのコギャル文化に詳しく、2度目の登場の際には茶髪にしていた。&lt;br /&gt;
:: 月光刑事曰く、彼はプリクラの裏技を発見する天才で「プリクラ王」と呼ばれているとのこと。&lt;br /&gt;
:: アニメでは、月光刑事の自己紹介が終わったあとに、「'''同じく、美茄子刑事もよろしく。'''」と言うのがお決まりのパターン。&lt;br /&gt;
:: コードネームの元ネタは、アニメ『[[セーラームーン]]』に登場する[[愛野美奈子|セーラーヴィーナス]]からと思われる。ちなみに「聖羅 無々」「聖羅 美茄子」は原作ではコードネームであるが、アニメでは本名とされている。&lt;br /&gt;
余談であるが2016年3月13日は両津がマーズと対決した。黒い樹海にマーズ出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドルフィン刑事 ===&lt;br /&gt;
:本名：'''海野 土佐ェ門'''（うみの どざえもん）&lt;br /&gt;
:声：[[赤星昇一郎]]&lt;br /&gt;
:初登場：91巻1話「海の守護神! の巻」／アニメ版第70話「バカンスは激しいのがお好き!?」（[[1998年]][[1月4日]]&amp;lt;!--新春アニメスペシャル 『初夢!お宝!七福神!お正月から水着で失礼 お下劣全開!おもしろくってスイマセン!スペシャル!』内--&amp;gt;放映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 警視庁特殊刑事課会員番号5番。階級は警視。小型潜水艦に搭乗し、数匹の[[イルカ]]を従えて行動する。気温が35℃を超えないと出勤しない。イルカの[[調教師]]、[[ガラス]]職人、[[漫画家]]を経て[[刑事]]になった。イルカに手榴弾を投げさせたり、[[巡航ミサイル]]「[[トマホーク (ミサイル)|トマホーク]]」で攻撃をするなど多彩な攻撃を仕掛ける。アニメ初登場時には[[アメリカ海軍|米海軍]]に援軍を出してもらっている。登場時のセリフは「'''ラーーー（と高い声を発しくるくる回る）海を愛し正義を愛する、誰が呼んだか誰が呼んだかポセイドン、タンスに入れるはタンスにゴン、私が水上警察隊隊長海野土佐ェ門、お茶目でヤシの実カットがトレードマークのドルフィン刑事（デカ）だ!!'''」&lt;br /&gt;
: また、水上警察隊にも所属しており、彼以外にもメンバーがいるらしい（未登場）。&lt;br /&gt;
: アニメ版では、パートナーのイルカたちの名前は、[[モーニング娘]]のメンバーの名前がつけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 革命刑事（かくめいデカ） ===&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号6番。主にオープンカーに乗って、交通を革命するために活動する。&lt;br /&gt;
: 月光刑事同様、多くの媒体では革命刑事は伝嬢 雨亭裸を指すが、『Kamedas2』では〆宮 庵水も含めて革命刑事とされていたため、ここではそれに従った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; 伝嬢 雨亭裸（でんじょう うてら）&lt;br /&gt;
::本名：'''伝嬢 雨亭裸'''&lt;br /&gt;
::肩賞のある上着1枚（前をはだけている）、マント、ミニスカート、ルーズソックス、下駄を身につけた男性。ちょんまげを結っていて、全身の体毛も濃い。サーベルを常に手にしている。外見からはそう見えないが、[[キャリア (国家公務員)|キャリア]]組のエリート刑事らしい。両津のことをチュウ太と呼ぶ。モデルは「[[少女革命ウテナ]]」の天上ウテナ。作者が当時ウテナにはまっていたことが登場のきっかけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; 〆宮 庵水（しめみやあんすい）&lt;br /&gt;
::本名：'''〆宮 庵水'''&lt;br /&gt;
:: 伝嬢刑事のパートナー。格好は雨亭裸とほぼ同じ（ただし上着の前ははだけていない）。メガネをかけており、頭に王冠のようなものをつけている。肌は褐色。雨亭裸のボケに対するツッコミ役。通称「'''警視庁の核弾頭ミサイル'''」。モデルは「[[少女革命ウテナ]]」の姫宮アンシー。&lt;br /&gt;
:: 何故か胸から[[きゅうす]]を出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 美少女刑事／プロファイリング刑事 ===&lt;br /&gt;
:本名：'''麻生 瑠璃華（あそう るりか）'''&lt;br /&gt;
:声：[[小檜山洋一]]&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号7番。名前は女性だが、れっきとした男性。原作とアニメでは設定が異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; 美少女刑事（原作版）&lt;br /&gt;
:: 初登場の際寺井に[[水野晴郎]]と間違えられる。何故かバレリーナの格好をしている。格好には少女漫画版と少年漫画版がある（少年漫画版のほうが露出が高い）。少女漫画家を目指しているが、絵柄がかなり硬派な少年漫画風なのが欠点。愛野神女（乙姫菜々）のファン。同じ[[集英社]]が発行している少女漫画誌[[りぼん]]にこち亀が特別掲載された時にも登場しており、こちらは通常の単行本でなく「Kamedas2」に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; プロファイリング刑事（アニメ版）&lt;br /&gt;
:: プロファイリングを専門とする敏腕刑事で、通常はサングラスを掛けた男性の姿をしている。「プロファイリングの完璧を期すためには犯人の気持ちに成り切らなくてはならない」という信念から、事件により何かに変装し、成り切る。登場時はある怪盗の逮捕のため、「少女漫画家志望の女の子」に成り切ったため、登場回のタイトルが「少女漫画刑事」となった。よって事件解決後は普通の容姿に戻ったが、麗子を除く派出所メンバー（両津、中川、大原、寺井）は少女漫画の世界に洗脳されてしまっていた。また、本人の持ち歌もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミレニアム刑事 ===&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号8番。[[日暮熟睡男|日暮]]より長い、千年に一度しか登場しない（事になっているが、既に数回登場）。略「ミレ刑事」。学ランにゲタという[[番長]]のようなスタイル。硬派と見せかけて、実は軟派。ミレニアム装備品として、竹刀、[[釘バット]]、鎖などがある。見た目に似合わず、非常に弱い。2000年に秋本麗子の胸のボタンを強引に取ろうとして、逮捕された。次回の登場は3000年だと自身で言い張っていたが、約8ヵ月後に再登場している。&lt;br /&gt;
: 本人いわく、「[[1000年]]の時にも登場した」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペース・ダンシング刑事 ===&lt;br /&gt;
:本名：'''桜野 くらら'''（さくらの くらら）&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課会員番号9番。2000年製造品の女性型ロボット。21世紀のハイテク犯罪に対抗するために作られた。身長169cm、体重50kg。スリーサイズは83・51・86。使用拳銃は[[トカレフTT-33|トカレフ]]（最初はマキシンを使用）。犬型ロボット・アントワネットとコンビを組む。初登場時はクラブ系の音楽をかける事で実力が発揮されていたが、のちに様々な音を演奏することでエネルギーが[[充電]]される仕様になった。[[ドリームキャスト]]・[[プレイステーション2|PS2]]用ゲーム『[[スペースチャンネル5]]』の主人公・うららがモデル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジコン刑事 ===&lt;br /&gt;
:本名：'''ラジ野 コン太郎'''（ラジの コンたろう）&lt;br /&gt;
: 特殊刑事課に所属。一人称は「ぼく」。陸海空を全て制覇する多種の[[ラジコン]]を操り、行動する。ラジコンを壊されると[[子供]]のようになる。『[[ゲームセンターあらし]]』の主人公・石野あらしをモデルとしているようで、出っ歯であり、またラジコンの必殺技を出す時に大仰なポーズを取る。なお、年齢について質問すると激怒し、ラジコンによる報復を受ける。激怒している最中の本人の台詞によると、既婚者で子持ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お祭り刑事 ===&lt;br /&gt;
;; お祭り刑事&lt;br /&gt;
:: [[神輿]]担ぐ本庁所属の警官と、指揮をとるお祭刑事によって構成される特殊刑事。神輿に乗って活動を行う。ライバルで同じような強盗団がいる。なぜか[[神田祭]]に現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;; ちびっ子版お祭り刑事 (仮名)&lt;br /&gt;
:: 上記のお祭り刑事のちびっ子版。正式名称は不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レインボー刑事 ===&lt;br /&gt;
立番（りつばん）選手権の審査員を務めた刑事。立番を得意としており、犯人が目の前を通っても微動だにしないらしい。両津曰く「特殊刑事課の中で一番地味」。特殊刑事課レインボーチームのリーダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;;立番ブラック&lt;br /&gt;
:: 特殊刑事課レインボーチームのメンバー。[[硬派]]好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;;立番フラットブラック&lt;br /&gt;
:: レインボーチームのメンバーの1人。[[ボーイズラブ]]に食いついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;;立番ディープブラック&lt;br /&gt;
:: やはり彼もレインボーチームのメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将棋刑事（しょうぎでか） ===&lt;br /&gt;
:本名：'''居尾車 駒損ノ介'''（いびしゃ こまぞんのすけ）&lt;br /&gt;
: 現在登場している特殊刑事のなかで一番新しい刑事。警視庁特殊機動将棋隊の総指揮官。[[将棋]]の[[玉将|王将]]の駒を着ている。モチーフは[[益子かつみ]]の漫画「[[さいころコロ助]]」。さいころコロ助のように駒に手足を引っ込めることができる。将棋刑事が登場した回は両津・麗子・中川・部長を含む新葛飾署の署員のうち40名が将棋隊となった。将棋隊ひとりひとりに[[角行]]・[[飛車]]・[[金将]]・[[歩兵]]などの将棋の駒を着させて、駄菓子屋に銃を持って立て籠もった犯人相手に人間詰め将棋を行った。両津を含む歩兵18名は最前線に送り込まれた。最終的に両津が将棋刑事を盾に犯人が立て籠もっている駄菓子屋に突っ込んで「詰み」（両津が将棋刑事を犯人達に投げつけた）をした。因みに将棋刑事などが着た将棋の駒は五重構造の防弾になっている（両津などが着た歩兵の駒だけはと金（裏面）だけしか防弾になっていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメオリジナル刑事 ===&lt;br /&gt;
==== ハードボイルド刑事 ====&lt;br /&gt;
:本名：'''星 逃田'''（ほし とうでん）&lt;br /&gt;
:声：[[下元史朗]]&lt;br /&gt;
: 原作ではとアニメでは設定が異なる。アニメでは特殊刑事課の一員のため、ここではアニメのみ説明する。通称「'''ハードボイルド刑事（‐デカ）'''」。この登場回ではこの世界が「アニメ」であることを強く意識している。自分がハードボイルドに決まるまで同じシーンを何度でも繰り返し、また、「理屈より絵面優先」で次々条件設定を変える。ハードボイルド刑事登場の回は二回あるが、この時のみアニメ監督の[[高松信司]]が実写で割り込んでくるシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ハトポッポ刑事 ====&lt;br /&gt;
:本名：'''伝衛門'''（でんえもん）&lt;br /&gt;
: アニメオリジナルの刑事。その名の通り、[[鳩]]。特殊刑事課の中で階級が一番高い。両津が助手に推薦され、都内一帯の鳩を傘下に置き犯罪者の検挙に当たる一方で両津がそれを悪用したため、最終的に愛想を尽かされてしまう。後に『大ハード2』スペシャルでちょんまげ刑事の後継者として特殊刑事課の課長に就任する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ちょんまげ刑事 ====&lt;br /&gt;
: アニメオリジナルの刑事で当初の特殊刑事課の課長。格好はいわゆる[[志村けんのバカ殿様|バカ殿]]そのものであった。活躍することもなく『大ハード2』スペシャルでアブダラが放った刺客に襲われて病院送りとなり、以後登場することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ふんどし刑事 ====&lt;br /&gt;
:この他アニメオリジナルで、[[大原大次郎]]が署長（に変装した両津）にふんどし刑事に任命されたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とくしゆけいしか}}&lt;br /&gt;
[[Category:架空の団体]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]&lt;br /&gt;
{{Manga-stub}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/特殊刑事課 '''特殊刑事課''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=特殊刑事課&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E7%94%B0%E6%88%90%E4%B8%80&amp;diff=327807</id>
		<title>森田成一</title>
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				<updated>2016-08-09T12:56:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 114.165.136.35 (トーク) による版 327738 を取り消し　まだ決まったわけではない&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 森田 成一&lt;br /&gt;
| ふりがな = もりた まさかず&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = 森田様&amp;lt;br/&amp;gt;せいちゃん&amp;lt;br/&amp;gt;まさかず&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[東京都]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = A型&lt;br /&gt;
| 生年 = 1972&lt;br /&gt;
| 生月 = 10&lt;br /&gt;
| 生日 = 21&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 所属 = [[青二プロダクション]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[2001年]] -&lt;br /&gt;
| デビュー作 = &lt;br /&gt;
| 代表作 = [[黒崎一護]]（[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]）&amp;lt;br&amp;gt;火原和樹（[[金色のコルダ]]）&amp;lt;br&amp;gt;[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#アウル・ニーダ|アウル・ニーダ]]（[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]）&amp;lt;br&amp;gt;[[天馬星座の星矢|ペガサス星矢]]（[[聖闘士星矢・冥王ハーデス冥界編]]）&amp;lt;br&amp;gt;[[ティーダ (ファイナルファンタジー)|ティーダ]]（[[ファイナルファンタジーX]]）&amp;lt;br&amp;gt;[[佐藤寿也]]（[[MAJOR|MAJOR 2ndシーズン]]～)&lt;br /&gt;
| その他 = 第1回[[声優アワード]]新人賞男優部門受賞&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''森田 成一'''（'''もりた まさかず'''、[[1972年]][[10月21日]] - ）は、[[日本]]の[[男性]][[声優]]、[[俳優]]。[[青二プロダクション]]所属。[[東京都]]出身。身長は168cm 。体重は58kg。[[血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・来歴==&lt;br /&gt;
*NHKプロモーションアクターズゼミナール卒業後、[[NHKプロモーション]]所属で俳優として活動していたが、[[2001年]]に[[プレイステーション2|PS2]]ゲーム『[[ファイナルファンタジーX]]』で主人公[[ティーダ (ファイナルファンタジー)|ティーダ]]の[[モーションアクター]]と同時に声を演じたことで、それ以後は俳優よりも声優としての活動を主としている。主な代表作に『[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]』の[[黒崎一護]]役などがある。&lt;br /&gt;
*主役を演じることが多く、主に上記のティーダや黒崎一護のような感情豊かな青年を演じることが多いが『[[真・三國無双4]]』の[[龐徳]]のような、それまでにない役柄も好演し、演技の幅を広げている。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[9月1日]]にフリーを経て、現在の所属事務所である青二プロダクションに移籍した。&lt;br /&gt;
*特技は、[[剣道]]、[[空手]]道、[[書道]]、[[釣り]]など。剣道と書道は二段。&lt;br /&gt;
*実家は履物屋である。&lt;br /&gt;
*姉が一人いる。&lt;br /&gt;
*祖父は元警察官。その祖父に幼い頃「[[剣道]]と[[柔道]]、どっちがやりたい？」と聞かれ、森田は柔道と答えたのだが、祖父は「背骨が曲がるから剣道にしろ」と剣道を習わせたというエピソードがある。&lt;br /&gt;
*複数の格闘技経験がある為、殺陣などのアクションも得意とする。&lt;br /&gt;
*同じ世代の声優の中でも中堅と同じ年齢層に位置するが、森田は声優としての活動歴は短く、初期の頃は演技力に疑問符がつくことも多かったが、徐々に改善されてきている。&lt;br /&gt;
*OVA『[[聖闘士星矢・冥王ハーデス冥界編]]』から[[古谷徹]]に変わって[[天馬星座の星矢|ペガサス星矢]]役を担当することになった。オーディションで決まった際、森田は帰り道に涙を流して喜んだらしい。また、『[[リングにかけろ1 日米決戦編]]』の主人公・高嶺竜児を演じるなど、[[車田正美]]が原作者である作品に主人公として抜擢されることが多い。&lt;br /&gt;
*第1回[[声優アワード]]で新人賞 （男優部門）を受賞した。&lt;br /&gt;
*同じ事務所の先輩声優の[[石川英郎]]によく「死ね」と言われているそうだが、本人曰くそれは石川が元気な証拠であるとのこと。&lt;br /&gt;
*共演することが多い[[伊藤健太郎 (声優)|伊藤健太郎]]と仲がよい。&lt;br /&gt;
*1日に3時間しか寝ていないらしい。それだけの睡眠時間であのハイテンションぶりはどこから来るのかとファンに言われたことがある。&lt;br /&gt;
*自宅で食事する際、汗っかきなので上半身裸で食事するらしい。&lt;br /&gt;
*Tシャツを数え切れないほど持っているらしい。&lt;br /&gt;
*ウォシュレットの便座が割れていて感電した事がある。&lt;br /&gt;
*中１のとき、学校で遊んでいたときに、窓から教室へ入ろうとして足を引っかけてこけた瞬間に、大きい方を漏らした事がある。また、そのとき頭を打って星をみたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
※主要キャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
*[[テニスの王子様]]（田代）&lt;br /&gt;
*[[ロックマンエグゼAXESS]]（城戸篤穂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
*[[アクアキッズ]]（'''ジーノ'''）&lt;br /&gt;
*[[陰陽大戦記]]（吉川ヤクモ）&lt;br /&gt;
*[[北へ。～Diamond Dust Drops～]]（ユウ）&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]（[[機動戦士ガンダムSEED DESTINYの登場人物#アウル・ニーダ|アウル・ニーダ]]）&lt;br /&gt;
*[[げんしけん]]（アレックス）&lt;br /&gt;
*[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]（'''[[黒崎一護]]'''）&lt;br /&gt;
*[[BECK (漫画)|BECK]]（兵藤）&lt;br /&gt;
*[[リングにかけろ1]]（'''高嶺竜児'''）&lt;br /&gt;
*[[ボボボーボ・ボーボボ]]（隊員B）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
*[[Xenosaga THE ANIMATION]]（ルイス・バージル）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（福間良介）&lt;br /&gt;
*[[メジャー (アニメ)|MAJOR 2nd season]]（'''[[佐藤寿也]]'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
*[[金色のコルダ～primo passo～]]（'''火原和樹'''）&lt;br /&gt;
*[[マージナルプリンス～月桂樹の王子達～]]（'''アルフレッド・ヴィスコンティ'''）&lt;br /&gt;
*[[リングにかけろ1 日米決戦編]]（'''高嶺竜児'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
*[[バッカーノ!|BACCANO! -バッカーノ-]]（'''若い車掌'''、クレア・スタンフィールド）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（黒沢直介）&lt;br /&gt;
*[[メジャー (アニメ)|MAJOR 3rd season]]（'''佐藤寿也'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（マルコ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
*[[メジャー (アニメ)|MAJOR 4th season]]（'''佐藤寿也'''）&lt;br /&gt;
2010年&lt;br /&gt;
2011年&lt;br /&gt;
バクマン　(平井一也)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA===&lt;br /&gt;
*[[インタールード (ゲーム)|インタールード]]（'''主人公'''）&lt;br /&gt;
*[[王ドロボウJING in Seventh Heaven]]（機関士）&lt;br /&gt;
*[[聖闘士星矢・冥王ハーデス冥界編]]（[[天馬星座の星矢|'''ペガサス星矢''']]）&lt;br /&gt;
*[[BLEACH Memories in the rain]]（'''黒崎一護'''）&lt;br /&gt;
*[[撲殺天使ドクロちゃん]]（山崎先生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場版アニメ===&lt;br /&gt;
*[[劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY]]（'''黒崎一護'''）&lt;br /&gt;
*[[劇場版BLEACH The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸]]（'''黒崎一護'''）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(ウィス)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム（声優）===&lt;br /&gt;
*[[エウレカセブン TR1:NEW WAVE]]（スティーブン・ビッスン）&lt;br /&gt;
*[[エウレカセブン NEW VISION]]（スティーブン・ビッスン）&lt;br /&gt;
*[[ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR]] （PJ(パトリック・ジェームズ・ベケット）&lt;br /&gt;
*[[オレンジハニー～僕は君に恋してる～]]（辻圭太）&lt;br /&gt;
*[[金色のコルダ]]（'''火原和樹'''）&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.]] （アウル・ニーダ）&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II]] （アウル・ニーダ）&lt;br /&gt;
*[[キングダムハーツ]]（ティーダ）&lt;br /&gt;
*[[決戦III]]（[[森蘭丸]]、[[上杉景勝]]）&lt;br /&gt;
*[[サモンナイト クラフトソード物語2]]（オルカ、レキ）&lt;br /&gt;
*[[戦国BASARA2]]（'''前田慶次'''）&lt;br /&gt;
*[[真・三國無双4]]（[[龐徳]] 他）&lt;br /&gt;
*[[真・三國無双4]]猛将伝（龐徳）&lt;br /&gt;
*[[真・三國無双4]]Empires（龐徳）&lt;br /&gt;
*[[天外魔境III NAMIDA]]（天草四郎）&lt;br /&gt;
*[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]（'''佐伯瑛'''）&lt;br /&gt;
*[[幕末恋華 新選組]]（[[近藤勇]]）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX]]（'''ティーダ'''）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX-2]]（'''ティーダ'''、シューイン）&lt;br /&gt;
DFF。ワールドFF. （ティーダ。）&lt;br /&gt;
*[[ぷよぷよフィーバー#ぷよぷよ！Puyopuyo 15th anniversary|ぷよぷよ！Puyopuyo 15th anniversary]]（シェゾ）&lt;br /&gt;
ぷよぷよテトリス、(シェゾ)&lt;br /&gt;
*[[ボボボーボ・ボーボボ 爆闘ハジケ大戦]]（ハレクラニ）&lt;br /&gt;
*[[ボボボーボ・ボーボボ 脱出!!ハジケ・ロワイヤル]]（ハレクラニ）&lt;br /&gt;
*[[マージナルプリンス～月桂樹の王子達～]]（アルフレッド·ヴィスコンティ）&lt;br /&gt;
*[[水の旋律]]（加々良愁一）&lt;br /&gt;
*[[水の旋律2 緋の記憶]]（加々良愁一）&lt;br /&gt;
*[[無双OROCHI]]（龐徳）&lt;br /&gt;
*[[Memories Off 〜それから〜]]（ジイヤ）&lt;br /&gt;
*[[Memories Off 〜それから again〜]]（ジイヤ）&lt;br /&gt;
*[[Yo-Jin-Bo～運命のフロイデ]]（不知火用三郎）&lt;br /&gt;
*[[Riviera ～約束の地リヴィエラ～]]（レダ）&lt;br /&gt;
武蔵。（大和。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===モーションアクター（ゲーム・映像作品）===&lt;br /&gt;
*[[真・三國無双4]]（本人の談によると複数）&lt;br /&gt;
*[[FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN]]（'''カダージュ'''）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーVIII]]（'''ゼル'''、シド）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX]]（'''ティーダ'''）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX-2]]（'''ティーダ'''、シューイン、アニキ、ギップル 他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===吹き替え=== &lt;br /&gt;
*[[ニャンタッチャブル]]&lt;br /&gt;
*[[バーナビー警部]]（エンジェル巡査）&lt;br /&gt;
*[[ハイスクール・ミュージカル]]（'''トロイ・ボルトン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===俳優===&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK朝の連続テレビ小説|連続テレビ小説]]「[[さくら (朝ドラ)|さくら]]」&lt;br /&gt;
*NHK月曜ドラマ「蜜蜂の休暇」&lt;br /&gt;
*NHKファミリー番組「食卓の王様」&lt;br /&gt;
*NHKBSドラマ「鶴亀ワルツ」&lt;br /&gt;
*「長崎ぶらぶら節」（三菱造船所社員）&lt;br /&gt;
*「真夜中まで」（真田広之のスタンドインとして全編参加、その他の人々）&lt;br /&gt;
*劇団「東京スウィカ」の舞台二作品にゲストとして出演&lt;br /&gt;
*DSEレーベル「gift-ギフト-」（'''中島裕二郎'''／主役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[BLEACH “B” STATION]]（[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]）&lt;br /&gt;
*[[電撃大賞]]（[[柏木貴代]]と共にパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[Yo-Jin-Bo 森田成一の俺＝Yo]]（パーソナリティ）&lt;br /&gt;
*[[スウィートジャンクション]]（[[森久保祥太郎]]、[[杉田智和]]と一緒にパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[横浜エフエム放送|fm yokohama]]「[[NIGHT ON THE PLANET]]」（パーソナリティ）&lt;br /&gt;
*走れ歌謡曲 日野ミッドナイトグラフティー（ゲスト）&lt;br /&gt;
*扇一平のミュージック·パーク（ゲスト）&lt;br /&gt;
*[[金色のコルダ～放課後のエチュード～]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
*[[集英学園乙女研究部]]（2005年公開録音、ラジオ内ラジオドラマに出演）&lt;br /&gt;
*Yo-Jin-Bo 大橋隆昌の池袋からこんにちわ（ゲスト）&lt;br /&gt;
*[[エフエム東京|TOKYO FM]] &amp;quot;[[SCHOOL OF LOCK!]]&amp;quot;（[[2005年]][[11月21日]]ゲスト講師）&lt;br /&gt;
*みんな友達! 戦国バサラジオ（[[森川智之]]と共にパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラジオドラマ====&lt;br /&gt;
*ラジオ「電撃大賞」内オンエアー『[[灼眼のシャナ]]』（坂井悠ニ）&lt;br /&gt;
*ラジオ「電撃大賞」内オンエアー『[[しにがみのバラッド]]』（原上セイゴ）&lt;br /&gt;
*ラジオ「電撃大賞」内オンエアー『[[撲殺天使ドクロちゃん]]』（山崎先生）&lt;br /&gt;
*ラジオ「電撃大賞」内オンエアー『9S＜ナインエス＞』（横田健一）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====WEB映像====&lt;br /&gt;
*[[BLEACH]]-FAN『森田君の一護一笑FIRE！』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
*[[陰陽大戦記]] スペシャルサウンドトラック2 龍の巻（吉川ヤクモ）&lt;br /&gt;
*[[オレンジハニー 君の好きまであと少し]]（辻圭太）&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED featuring SUIT CD|機動戦士ガンダムSEED DESTINY SUIT CD Vol.7 アウル×スティング]]&lt;br /&gt;
*[[金色のコルダ#関連アイテム|金色のコルダ]] シリーズ&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～espressivo～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～espressivo2～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～fantasmagoria～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～目覚めのカノン～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～気まぐれのフーガ～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～divertimento～&lt;br /&gt;
**金色のコルダ ハートビート★ドラマCD （2006.01 ララ全プレCD）&lt;br /&gt;
*[[金色のコルダ～primo passo～#関連CD|金色のコルダ～primo passo～]] シリーズ&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ EDテーマ 「CRESCENDO」 （[[ステラ・クインテット]]）&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ キャラクターコレクション０ ―前奏曲―&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ キャラクターコレクション１ -火原編-&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ キャラクターコレクション３ -土浦編-&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ キャラクターコレクション５ -柚木編-&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ キャラクターコレクション７ -カーテンコール-&lt;br /&gt;
**金色のコルダ～primo passo～ クラシック・コレクション -第１セレクション編-&lt;br /&gt;
*[[しにがみのバラッド。]] ドラマCD（原上セイゴ）&lt;br /&gt;
*[[灼眼のシャナ]] ドラマCD （坂井悠二）&lt;br /&gt;
*[[シューピアリア]]ドラマCD（ラクシュリ）&lt;br /&gt;
*[[Switch (naked ape)]]（武井光基）&lt;br /&gt;
*[[S・A]] （狩野宙）&lt;br /&gt;
*[[聖飢魔II]] カヴァーアルバム「VOICE」&lt;br /&gt;
*[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]] シリーズ&lt;br /&gt;
**ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss 初回限定生産特典メッセージCD「潮騒が聞こえる街」 （佐伯瑛）&lt;br /&gt;
**ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss 短編ドラマ集「Seaside Sketches」 （佐伯瑛）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[終わりのクロニクル]] （人狼）&lt;br /&gt;
*ドラマCD「[[死と彼女とぼく]]」（ウザトカゲ）&lt;br /&gt;
*[[バッカーノ!]]ドラマCD（クレア・スタンフィールド）&lt;br /&gt;
*[[ファイナルファンタジーX]] シリーズ&lt;br /&gt;
**ファイナルファンタジーX feel/Go Dream&lt;br /&gt;
**ファイナルファンタジーX ボーカルコレクション&lt;br /&gt;
*[[ふしぎ工房症候群|ふしぎ工房症候群 オリジナル朗読CD EPISODE.11「闇」]]語り：森田成一&lt;br /&gt;
*[[BLEACH]] シリーズ&lt;br /&gt;
**BLEACH BEAT COLLECTION -ICHIGO KUROSAKI-&lt;br /&gt;
**BLEACH BEAT COLLECTION -URYU ISHIDA- （[[杉山紀彰]]とのデュエット）&lt;br /&gt;
**BLEACH BEAT COLLECTION 2nd SESSION 01 -ICHIGO KUROSAKI/ZANGETSU-&lt;br /&gt;
**BLEACH BEAT COLLECTION THE BEST 1&lt;br /&gt;
**RADIO DJCD BLEACH &amp;quot;B&amp;quot; STATION Vol.1～6&lt;br /&gt;
**RADIO DJCD BLEACH &amp;quot;B&amp;quot; STATION Second Season1&lt;br /&gt;
*[[幕末恋華･新撰組]] シリーズ&lt;br /&gt;
**幕末恋華･新撰組 「オリジナルサウンドトラック」（主題歌担当）&lt;br /&gt;
**幕末恋華･新選組 ♪キャラクターソング＆ドラマ♪&lt;br /&gt;
*[[マージナルプリンス～月桂樹の王子達～|Marginal Prince]] シリーズ&lt;br /&gt;
**Marginal Prince Songs 1&lt;br /&gt;
**Marginal Prince Songs 2&lt;br /&gt;
**Marginal Prince Drama CD 1 ユウタの学院到着篇&lt;br /&gt;
*[[水の旋律]] キャラクターソング～二人のアナザーストーリーDropIII～ 一謡&lt;br /&gt;
*[[Yo-Jin-Bo]] シリーズ&lt;br /&gt;
**Yo-Jin-Bo～運命のフロイデ～ ROCKS&lt;br /&gt;
**Yo-Jin-Bo～運命のフロイデ～ ROCKS 斬&lt;br /&gt;
**ロックCDドラマ Yo-Jin-Bo 隠れ銀山に血煙が舞う&lt;br /&gt;
**ロックCDドラマ Yo-Jin-Bo 蒼月城の魔剣&lt;br /&gt;
*[[リングにかけろ1]] キャラクターソングス&lt;br /&gt;
*テイルズオブシンフォニアロデオライドツアーvol２　（テロリスト首領）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車]]&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] 変身インナー&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] キャンディー 小梅&lt;br /&gt;
*[[HERO'S]]（リングアナ）&lt;br /&gt;
*[[電撃プレイステーション]]（本人出演）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]] モテ侍（本人出演）&lt;br /&gt;
*[[花の声優界! スター☆ボウリング]]&lt;br /&gt;
*[[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]] 2006年9月担当）&lt;br /&gt;
*[[声優旅行社へようこそ。]]1泊2日でもがっつり遊べます! 青二の売れっ子ですけど、何か? SP IN 韓国（AT-X）&lt;br /&gt;
先取りJUMPBAN　(2011年10月28日　12月23日、2013年3月29日、6月21日、9月13及び20日、出演　テレビ東京、顔出し出演)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.aoni.co.jp/talent/3090501.html 青二プロダクション タレントデータファイル]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:もりたまさかす}} &lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優|もりたまさかす]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|もりたまさかす]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の声優|もりたまさかす]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生|もりたまさかす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>クソジジイ殿堂入りの一覧</title>
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				<updated>2016-08-05T13:55:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* あ行 */ GRIMMこと上原卓を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{おじゃまじょはうす|{{IPuser3|114.165.136.35}}}}&lt;br /&gt;
'''クソジジイ殿堂入りの一覧'''（くそじじいでんどういりのいちらん）とは、もはや[[クソジジイの一覧]]に書くだけでは意味がないほどのウルトラスーパークソジジイを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あ行==&lt;br /&gt;
*[[秋元康]] あきもとやすし 1956.05.02 -&lt;br /&gt;
*[[姉歯秀次]] あねはひでつぐ 1957.06.10 -&lt;br /&gt;
*[[安倍晋三]] あべしんぞう 1954.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[石原慎太郎]] いしはらしんたろう 1932.09.30 -&lt;br /&gt;
*[[石原伸晃]] いしはらのぶてる 1957.04.19 - &lt;br /&gt;
*[[石原良純]] いしはらよしずみ 1962.01.15 - &lt;br /&gt;
*[[伊勢谷友介]] いせやゆうすけ 1976.05.29 -&lt;br /&gt;
*[[ウーソキカス]] うーそきかす 1963.01.20 -&lt;br /&gt;
*[[Grimm|上原卓]] うえはらすぐる 1984.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[虚淵玄]] うろぶちげん 1972.12.20 - &lt;br /&gt;
*[[Abcdefgh]] えーびーしーでぃーいーえふじーえいち&lt;br /&gt;
*[[岡部健 (荒らし)|岡部健]] おかべけん 1971.09.22 -&lt;br /&gt;
*[[おかやまりゅうせい]] おかやまりゅうせい 1996.03.05 -&lt;br /&gt;
*[[小川祐忠]] おがわすけただ&lt;br /&gt;
*[[小沢一郎]] おざわいちろう 1942.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[織田信雄]] おだのぶかつ 1558 - 1630&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==か行==&lt;br /&gt;
*[[片山善博]] かたやまよしひろ 1951.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[上地雄輔]] かみじゆうすけ 1979.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[神田知宏]] かんだともひろ 1966 -  &lt;br /&gt;
*[[菊地浩輔]] きくちこうすけ 1981.06.23 -&lt;br /&gt;
*[[朽木元綱]] くつきもとつな&lt;br /&gt;
*[[黒うさP]] くろうさぴー&lt;br /&gt;
*[[小早川秀秋]] こばやかわひであき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==さ行==&lt;br /&gt;
*[[佐野実]] さのみのる 1951.04.04 - 2014.04.11 - ラーメン界の戸塚宏と呼ばれた。ちなみに彼は[[横浜市|横浜市戸塚区]]出身である。&lt;br /&gt;
*[[佐村河内守]] さむらごうちまもる 1963.09.21 -&lt;br /&gt;
*[[塩谷瞬]] しおやしゅん 1982.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[島田紳助]] しまだしんすけ 1956.03.24 -&lt;br /&gt;
*[[白井鉄也]] しらいてつや 1981.05.09 -&lt;br /&gt;
*[[新房昭之]] しんぼうあきゆき 1961.9.27 - &lt;br /&gt;
*[[Super Lemon]] すーぱーれもん 2001.02.23 -&lt;br /&gt;
*[[スパイ撲滅委員会]] すぱいぼくめついいんかい 1998.02.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==た行==&lt;br /&gt;
*[[田代まさし]] たしろまさし 1956.08.31 - 伝説の[[盗撮|盗撮魔]]。&lt;br /&gt;
*[[田中慶秋]] たなかけいしゅう 1938.03.06 -&lt;br /&gt;
*[[田村憲久]] たむらのりひさ 1966.12.15 -  &lt;br /&gt;
*[[匿名党ブログ|てんこもり野郎]] てんこもりやろう&lt;br /&gt;
*[[戸塚宏]] とつかひろし 1940.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[泊優稀]] とまりゆき 1996.02.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==な行==&lt;br /&gt;
*[[Na-Ga]] なーが&lt;br /&gt;
*[[野田憲太郎]] のだけんたろう 1976.02.24 - &lt;br /&gt;
*[[野田佳彦]] のだよしひこ 1957.05.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==は行==&lt;br /&gt;
*[[蓮奈理緒]]はすなりお&lt;br /&gt;
*[[白鵬翔]] はくほうしょう 1985.03.11 -&lt;br /&gt;
*[[鳩山由紀夫]] はとやまゆきお 1947.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[速水けんたろう]] はやみけんたろう 1962.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[東出昌大]] ひがしでまさひろ 1988.2.1-&lt;br /&gt;
*[[福田康夫]] ふくだやすお 1936.07.16 -&lt;br /&gt;
*[[藤原基央]] ふじわらもとお&lt;br /&gt;
*[[双津竜順一]] ふたつりゅうじゅんいち 1950.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[Fromm]] ふろーむえむ 1993.05.20 -&lt;br /&gt;
*[[Hosiryuhosi]] ほしりゅうほし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ま行==&lt;br /&gt;
*[[麻枝准]] まえだじゅん 1970.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[Muttley]] まっとれー 1955.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[眼鏡恐竜]] めがねきょうりゅう 1999.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[森喜郎]]　もりよしろう 1937.07.14 -&lt;br /&gt;
*[[舛添要一]] ますぞえよういち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==や行==&lt;br /&gt;
*[[野獣先輩]]やじゅうせんぱい&lt;br /&gt;
*[[YUu]] ゆう 1996.04.16 -&lt;br /&gt;
*[[勇者プクリン]] ゆうしゃぷくりん 1977.06.07 -&lt;br /&gt;
*[[横粂勝仁]] よこくめかつひと 1981.09.10 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==らわ行==&lt;br /&gt;
*[[海獺 (利用者)|海獺]] らっこ 1964.02.02 -&lt;br /&gt;
*[[Robert allen]] ろばーとあれん 1953.04.03 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそししいてんとういり}}&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ|*てんとういり]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=327578</id>
		<title>Grimm</title>
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				<updated>2016-08-05T13:51:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。元暴力団員で今はカタギの父と元革マル派運動員で今は娼婦の母との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=327333</id>
		<title>名探偵コナン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=327333"/>
				<updated>2016-08-01T12:42:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 114.165.136.35による荒らし編集を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[少年漫画]]作品、およびそれを原作とした一連の[[メディアミックス]]作品の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話数カウントは「FILE.●」。なお、『サンデー』連載時にはエピソードごとの区切りとしてタイトルページに「シリーズ第●話（解決編の場合には「シリーズ解決編」）」と入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた小学生[[探偵]]・[[江戸川コナン]]が、組織の行方を追いながら数々の事件を解決していく活躍を描いた推理漫画。『[[週刊少年サンデー]]』（以下『サンデー』）にて[[1994年]]5号より『[[名探偵コナン]]』の連載が開始され、人気作品になる。[[2014年]]6号で連載20周年を迎え、『サンデー』歴代史上最長の連載期間となっている&amp;lt;ref&amp;gt;不定期連載を含めれば、同じく青山剛昌原作の『[[まじっく快斗]]』が最長。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高視聴率を取る『サンデー』屈指の人気作品であり、[[2014年]]現在、19年目を迎える。[[1997年]]からは毎年劇場版[[映画]]が公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]にはコミックスの総発行部数が1億部を突破し、[[2014年]]3月時点でコミックスの総発行部数は1億5000万部&amp;lt;ref&amp;gt;『[[オトナファミ#エンタミクス|エンタミクス]]』 2014年5月号（2014年3月20日発売）92p 名探偵コナン真実がいっぱいSPECIAL - 漫画欄 より&amp;lt;/ref&amp;gt;。漫画・アニメともに、世界でも翻訳・刊行・放映されている国もある。タイトルの英語表記は『'''Detective Conan'''』で他の言語もそれに従うものだが、北米では『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
{{see also|名探偵コナンの事件}}&lt;br /&gt;
大人顔負けの推理力と洞察力を併せ持つ高校生[[探偵]]・工藤新一。ある日、ガールフレンドで幼なじみの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行った帰りにジェットコースターの殺人現場で居合わせた謎の組織の取引現場を目撃する。取引を見るのに夢中になっていた新一は、組織のもう1人の仲間に気付かず殴り倒され、口封じのためにその男に毒薬を飲まされるが、組織が知らなかった薬の副作用によって神経を除いたすべての組織が退行し、小学1年生となってしまう。そのため小さくても推理能力は大人顔負けという状況を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分がまだ健在であることを組織に知られれば再び命が狙われ、周囲に関わった人間にも危害が及ぶ。何とか生き延びた新一は、正体を隠しながら謎の組織を追うために、周囲には[[阿笠博士]]の遠い親戚&amp;lt;ref&amp;gt;のちに[[名探偵コナンの登場人物#工藤有希子|工藤有希子]]により、コナンは有希子の「祖父の兄の娘のイトコの叔父の孫」という設定が追加されている。そのため、有希子（と新一）も阿笠博士とは「とぉーい親戚」ということになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;である[[江戸川コナン]]と名乗る。蘭の父親で探偵をやっている[[毛利小五郎]]の家に居候し、周囲で次々に起こる事件を持ち前の推理力で解決しながら、元の身体を取り戻すために謎に包まれた[[黒の組織]]の陰謀を追っていくことになる。ただし黒の組織のストーリーの進行は非常に遅く、ほとんどがサスペンスに満ちた殺人事件のトリックを解決する話となっている。ここで子供の姿のままで推理を披露しても信じてもらえないため、発明家の阿笠博士の作った時計型麻酔銃で高校生以上の人物を眠らせて、変声機でその人物の声になりすまして推理ショーを展開する。ほとんどの場合、眠らされるのが毛利小五郎のため、小五郎は名探偵と評されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である江戸川コナンが、体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という犯罪組織の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、数々の事件が発生しているものの、ほとんどは組織とは無関係であり、そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、組織に関連する長い伏線が張られている。例えば主要人物の1人・[[灰原哀]]は、第2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は第18巻である。黒の組織の幹部・[[黒の組織#ベルモット|ベルモット]]の変装に関しては、第24巻から第42巻まで、同じく組織の一員である[[黒の組織#バーボン|バーボン]]の正体に関しても第60巻から第78巻まで、ともに18巻の間に渡ってその正体が隠されたまま物語が展開されていた。また、FBI捜査官の赤井秀一の安否に関しても第59巻から謎が提示され、第85巻までその謎は解明されなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである&amp;lt;ref&amp;gt;『サンデー』2013年6号付録の4コマ漫画で、このことが初めて[[メタフィクション|メタ]]的に扱われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。また、この漫画に限ったことではないがテレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では夏に起こった事件が放送日に合わせて冬になったりする場合もある。なお季節こそループはするものの、季節の行事を題材にしたエピソード（例としては[[バレンタインデー]]や[[ホワイトデー]]、学校における[[文化祭]]など）は基本的に1度しか使わないように構成されている&amp;lt;ref&amp;gt;アニメオリジナルの話を含めればバレンタインデーのみ2回行われている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。例えばバレンタインを題材にした事件は第33巻に収録されているが、その後、連載における季節ループの後に先述のストーリーの流れを組んだホワイトデーの事件が第69巻で収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経過していないということが明言された。その後、原作においてもコミックス第58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス第2巻収録「行方不明の男」 - 「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で[[黒の組織#宮野明美|宮野明美]]が殺されてからまだ数か月しか経過していないことが語られた。[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、[[高木渉 (名探偵コナン)|高木刑事]]が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#第21巻 - 第30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、声優陣は新一が蘭の元からいなくなってまだ半年だということを考えながらアフレコを行っているという。2013年12月の[[山崎和佳奈]]のインタビューにおいても同様で、新一が小さくなってからまだ半年だという意識を持って臨んでいるという&amp;lt;ref&amp;gt;http://news.mynavi.jp/articles/2013/12/22/conan/ 毛利蘭役の山崎和佳奈が語る『名探偵コナン』の魅力 マイナビニュース2013年12月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は、時代が進むにつれて小学生でも携帯電話を持つ時代となり、さらに最近ではスマートフォンを所持する時代となってからは、初期の公衆電話やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられている。物語が進み、黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係ではほとんどが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの恋愛が問題になる。また、作者自身もこの作品を「殺人[[ラブコメディ|ラブコメ]]漫画」と称している&amp;lt;ref&amp;gt;『サンデー』2004年50・51合併号とじこみ付録1ページ（SSC第49巻所収）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。恋愛関係になるキャラクターは多くが昔からの知り合いという設定であり、過去の出来事に基づいた挿話がしばしば行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
推理作品では推理をした後に[[自殺]]などで犯人が命を落とすことがあるが&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにコナンが尊敬するシャーロック・ホームズも犯人を自殺させている。また、[[エルキュール・ポワロ]]や[[浅見光彦]]のようにわざと犯人が自殺をするように仕向ける探偵役もいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、本作では死亡する犯人は少ない&amp;lt;ref&amp;gt;推理をする前に命を絶った犯人もいる。現在の時点で死亡した犯人は原作・アニメ・劇場版を含めても10人にも満たない。ドラマ版ではオリジナルで獄中で自殺した犯人がいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、単行本内の作者のコメントに「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とあり、コナンに「犯人を推理で追いつめて自殺させてしまう探偵は殺人者と変わらない」という趣旨の発言をさせている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、コナンは蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね」と言っていた。なお、結果的には高橋は自殺を思い止まり、警察に自首している（コミックス5巻「カラオケ殺人!」で蘭がそう言っている）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;この台詞（せりふ）はコナンが[[名探偵コナンの登場人物#浅井成実|麻生成実]]の事件の戒めとして言ったものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。『[[まじっく快斗]]』の[[黒羽快斗|怪盗キッド]]はレギュラーといえる存在になっている。同作品からは中森銀三と白馬探が主要な役、黒羽盗一が稀に登場するキャラクターとして、また寺井黄之助と中森青子は名前は出ないながらも[[カメオ出演]]しており、アニメ版ではそれに加え、小泉紅子・桃井恵子といった人物も登場している&amp;lt;ref&amp;gt;小泉紅子と桃井恵子は新一とキッドが初対決した原作「ブラック・スターの巻」に登場しているが、この作品は『名探偵コナン』ではなく『まじっく快斗』の方に収載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン]]を参照。その他、『[[4番サード]]』のキャラクターが、「53,000分の1の悪魔」-「試合終了…!?」（アニメ版「甲子園の奇跡！ 見えない悪魔に負けず嫌い」）に登場した。作者の初期作品「[[青山剛昌短編集#プレイ イット アゲイン|プレイ イット アゲイン]]」、「[[青山剛昌短編集#夏のサンタクロース|夏のサンタクロース]]」は劇中劇として登場している。これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。「紫紅の爪（パープル・ネイル）」（アニメ版「怪盗キッドの瞬間移動魔術」）では小五郎が同じ『サンデー』原作の『[[絶対可憐チルドレン]]』に登場する人物について言及している場面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サンデー×マガジン創刊50周年企画の一環で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌とゲーム『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』、劇場版『[[ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE]]』で[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]との対決（協力）が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては、同日放送夜10時開始のドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクが、ドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、[[大沢在昌]]の小説『[[新宿鮫シリーズ]]』の鮫島警部や[[テレビ朝日]]のテレビドラマ『[[相棒]]』の[[相棒の登場人物#杉下右京|杉下右京]]との共演もさせてみたいと考えており、大沢からは人伝（ひとづて）に「鮫島を出してもいい」と言われているという&amp;lt;ref&amp;gt;[[村上貴史]] 「迷宮解体新書 第42回 青山剛昌」 『[[エラリー・クイーンズ・ミステリ・マガジン#『ミステリマガジン』|ミステリマガジン]]』（[[早川書房]]）2011年6月号〈通巻664号〉p.6 - p.11。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
余談であるが2009年から月本幸子と対決している。2014年9月まで亀山薫と対決していた&lt;br /&gt;
2015年9月5日は社と対決した&lt;br /&gt;
2015年9月5日の虹色で工藤新一が金田一の剱持とライフのあゆみと共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
; 黒の組織（くろのそしき）&lt;br /&gt;
: 新一の体を毒薬・APTX4869で小さくした[[黒の組織#ジン|ジン]]や[[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]]が所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
{{main|黒の組織}}&lt;br /&gt;
:; APTX4869（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
:: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。本来の用途（若返りもしくは不老不死を思わせるような記述があるが、明確ではない&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ダ・ヴィンチ]]』2014年5月号（4月5日発売）の作者のインタビューにおいて、組織の目的は「不老不死ではない」と述べられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）としてはまだ試作段階。薬の副作用により偶発的に体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]いわく動物実験段階で1匹だけ幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
:: 黒の組織内では、シリアルナンバーの4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」となることから、「出来損ないの名探偵」という俗称で呼ばれている。また、APTX4869のデータにつけられたパスワードは、この俗称からコナン・ドイルが「シャーロック・ホームズ」と名付ける前に仮でつけていた探偵の名称「シェリングフォード（Shellingford）」となっている。&lt;br /&gt;
:: 宮野厚司、エレーナが「シルバーブレット」と呼んでいた薬を灰原が引き継いで開発を進めていたが&amp;lt;ref&amp;gt;灰原は、エレーナが残したテープの中で彼女がこの薬を「シルバーブレット」と呼んでいたことを回想しながら、「こんな薬作っちゃいけなかった」と独白している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、灰原が組織から逃走したため、本来の用途の薬は開発が中断している。&lt;br /&gt;
{{main|APTX4869}}&lt;br /&gt;
:; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
:: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。体が幼児化している者が風邪にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の体に戻る現象があり、作中で何度かその場面が描かれている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体ができたということになっている）、コナンの場合2度目には効果がなかった。灰原はこの白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発している。&lt;br /&gt;
; [[連邦捜査局|FBI]]&lt;br /&gt;
: 黒の組織について調査を行っているアメリカの警察組織。現在、[[FBI (名探偵コナン)#ジェイムズ・ブラック|ジェイムズ]]を筆頭に、[[FBI (名探偵コナン)#ジョディ・スターリング|ジョディ]]、[[FBI (名探偵コナン)#アンドレ・キャメル|キャメル]]といった捜査官達が、黒の組織を追って日本に潜入捜査を行っている。その中でも[[FBI (名探偵コナン)#赤井秀一|赤井秀一]]は、とてつもない切れ物である。&lt;br /&gt;
{{main|FBI (名探偵コナン)}}&lt;br /&gt;
; [[アメリカ中央情報局|CIA]]&lt;br /&gt;
: FBIとは別に、黒の組織について潜入捜査等を行っているアメリカ最大の諜報機関。アメリカの国益のために活動する機関であるため、捜査の目的はFBIと異なる。[[名探偵コナンの登場人物#CIA|イーサン・本堂]]やアナウンサー「水無怜奈」としての表の顔を持つ[[名探偵コナンの登場人物#CIA|本堂瑛海]]が所属していたが、イーサンは自殺による殉職。現在は本堂瑛海が『キール』のコードネームで黒の組織に潜入所属している。&lt;br /&gt;
; [[公安警察]]&lt;br /&gt;
: 自国の安全と秩序の維持を目的とする日本の警察組織。赤井秀一いわく、「立場は違うが黒の組織にかみ付こうとする狼たち」と評している。現在は[[名探偵コナンの登場人物#公安警察|降矢零]]が安室透という偽名で『バーボン』のコードネームで黒の組織に潜入所属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の道具は全て協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型麻酔銃（うでどけいがたますいじゅう）&lt;br /&gt;
: 第3巻FILE.5で初登場&amp;lt;ref&amp;gt;アニメでは第6話「バレンタイン殺人事件」で初登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。コナンが普段身に着けている腕時計。リューズ型の発射ボタンを押すと内蓋が展開して照準となり、もう一度ボタンを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。針は1本しか収納不可能。主に小五郎などを眠らせて推理をする時・犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は首などに当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服などを介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する描写があり、メカニズムについては不明&amp;lt;ref&amp;gt;原作者いわく「（麻酔針は）地球に優しい素材でできている」とのこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;。内蓋を回すと懐中電灯並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がない物は「腕時計型ライト」として少年探偵団員も所有する。第82巻（アニメ第747話）でコナン所有のものに[[ブラックライト]]機能が追加された（スイッチは側面のボタン）。また灰原は予備の麻酔銃を所持している。基本的に誰でも眠らせることが可能だが、[[黒の組織]]のジンには膝を着かせはしたものの、銃で腕を撃ち抜いて麻酔針を排出されてしまった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』で「象でも30分は寝ている」ほどに麻酔針は強力な物だが、[[銭形幸一|銭形警部]]はあっという間に目覚めている（原因は不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また的を外してしまってコナンが焦る場面もある。&lt;br /&gt;
:『[[名探偵コナン 絶海の探偵|絶海の探偵]]』では、[[衛星電話]]機能と[[USBメモリ]]が追加された。衛星電話の通話中はアンテナの先端が赤く光る。作中で説明はないが何らかの方法でUSBメモリ内のデータを別のパソコンや携帯電話に送信できる。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ（はんにんついせきメガネ）&lt;br /&gt;
: 第2巻FILE.4で初登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;RvsP&amp;quot;&amp;gt;アニメでは第5話「新幹線大爆破事件」で初登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。コナンが普段かけているメガネ。コナンの素顔は新一の幼少時代に酷似しているため、それをごまかすためにかけている&amp;lt;ref&amp;gt;モデルは原作者が好きな『[[スーパーマン]]』のクラーク・ケントが変装のため着用している眼鏡で（SSC第83巻167頁）、作品中でコナンが灰原に眼鏡を貸した際の「そいつをかけてると正体が絶対バレねーんだ！ クラーク・ケントもびっくりの優れ物なんだぜ？」とのセリフに対し、灰原が「じゃあ眼鏡をとったあなたはスーパーマンってわけ？」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;ので度は入っていない（当初はその場にあった優作のメガネをかけていた）。左のつるにあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロメートル以内の発信機の現在地がレーダーで映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で右レンズ（『[[名探偵コナン 銀翼の奇術師|銀翼の奇術師]]』と『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』のみ左レンズ）に赤外線望遠鏡機能が追加され、後に第54巻（アニメ第466話）でも使用された。暗視モードがあるため夜間でも見ることができる。さらに『[[名探偵コナン 戦慄の楽譜|戦慄の楽譜]]』では[[サーモグラフィ]]機能が追加された（こちらは原作未登場）。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同様である。&lt;br /&gt;
: 右のつるの先端には[[盗聴|盗聴器]]、左のつるの先端には[[集音器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
: 第24巻で灰原がジン・[[黒の組織#ピスコ|ピスコ]]に追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用している物は2代目と思われる。現在はスペアを灰原が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器（はんにんついせきメガネはっしんき）&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20キロメートルまで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機・ボタン型発信機（シールがたはっしんき・ボタンがたはっしんき）&lt;br /&gt;
: 第2巻FILE.4で初登場。犯人追跡メガネと同時に博士が発明した小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚めくれるタイプに改良。なお盗聴機能付きのタイプも登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX（べんとうがたけいたいファックス）&lt;br /&gt;
: 第7巻FILE.9で登場。単に市販のハンディファックスを弁当箱に組み込んだだけの物。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナンいわく「市販のFAXを弁当箱に取り付けただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用不可能なのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機（ちょうネクタイがたへんせいき）&lt;br /&gt;
: 第1巻FILE.7で初登場。阿笠がコナンに最初に提供した発明品。ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出すことが可能。音量を調整することも可能。またこの道具の音を拾える集音器も存在する（[[名探偵コナンの登場人物#工藤優作|工藤優作]]が使用）。外見が白いタイプもある。小五郎を眠らせた後、この道具を使用して「眠りの小五郎」として推理を披露することが多い。ちなみに小五郎の声は59番。他には蘭に心配をかけさせないように、工藤新一として電話をかける手法としても使用されている。&lt;br /&gt;
: 第26巻FILE.2（機能の解説はFILE.5）ではガーゼマスク版である「'''マスク型変声機'''」が登場し、灰原が使用。その後、第42巻ではコナンが使用した。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー（ボタンがたスピーカー）&lt;br /&gt;
: 第11巻FILE.10で初登場。蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏はシールになっている。推理をしゃべらせる人物の襟首などに貼り付けることでコナンが当人のそばにいなくても推理を話せる。主にコナンが眠らせた人物から離れた場所で[[トリック (推理小説)|トリック]]の実証を行う場合、あるいは眠らせた人物の周囲に隠れる場所がない際に使用する。貼り付ける際は麻酔銃で眠らせた直後に貼り付けの作業を行うが、小五郎の場合推理が終わると自分で起きたり蘭・目暮警部に起こされてしまうパターンがほとんどなので、スピーカーの回収をどのように行っているかは不明。&lt;br /&gt;
: 『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』には「'''カフスボタン型スピーカー'''」が登場し、小五郎がコナンから奪って身につけた。通常のボタン型スピーカーと違い盗聴機能もついている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ（キックりょくぞうきょうシューズ）&lt;br /&gt;
: 第2巻FILE.1で初登場&amp;lt;ref name=&amp;quot;RvsP&amp;quot;/&amp;gt;。コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気・磁力によって足のツボを刺激し、筋力を高めることが可能。ただし靴自体は強化されていないので、やかん&amp;lt;ref name=&amp;quot;rokuhachi&amp;quot;&amp;gt;第6巻FILE.8「動く死体の謎」参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;程度の硬さの物を蹴るとその衝撃で足は痛む&amp;lt;ref&amp;gt;アニメでは根が生えている切株を掘り起こし離れた場所にいる人に当てたり（第165話「少年探偵団消失事件」参照）、消火器を蹴りバスのフロントガラスを割る（第231話「謎めいた乗客（後編）」参照。ただし原作「白日の下の潜伏」ではコナンは犯人の持っていたトカレフでフロントガラスを撃って割っている）など、硬度の高い物を痛みなく蹴るなどの離れ業をやってのけている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている描写がある。この他（物語初期でシリアスさが乏しいこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールのネットを突き破り木を真っ二つにしたり&amp;lt;ref&amp;gt;第2巻FILE.1「割のいい尾行」参照。ただし、アニメではカットされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、キャベツを蹴って粉々にするほどの威力を持っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;rokuhachi&amp;quot; /&amp;gt;。説明の通り、筋力が強化される靴であるため、劇場版では地面を蹴りあげ走ったり、ジェットコースターのガードを破壊するといった用途にも使用される。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話（イヤリングがたけいたいでんわ）&lt;br /&gt;
: 第14巻FILE.10で初登場。イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばすことが可能。コミックス第29巻「見えない恐怖」（アニメ版「謎めいた乗客」）でのバスジャック事件で一度犯人に奪われてしまったが、その後第31巻から第33巻では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている。携帯電話が普及してからは使用されなくなった&amp;lt;ref&amp;gt;第41巻File.7「迫る包囲網」 - 9「逃れられないターゲット」（アニメ版第338・339話「4台のポルシェ」）、アニメでは第348・349話の「愛と幽霊と地球遺産」が最後の登場となった。なお、第348・349話と同年の2004年に公開された『銀翼の奇術師』でも道具紹介の場面で登場したが、それ以降は登場していない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;現在は普通の携帯電話を使用している。なお、2013年～14年に入ってからは[[スマホ]]を所有している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー（しんしゅくサスペンダー）&lt;br /&gt;
: 第2巻FILE.10で初登場。コナンが普段身に着けているサスペンダー。スイッチを入れると自由に伸び縮みし、ボタン1つで重い扉を開けたりする、[[スリングショット|パチンコ]]の要領で物を飛ばす武器として使うことも可能なほど強力である。『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』で100メートルの伸縮が可能になった。上記原作以外では劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。『[[名探偵コナン 異次元の狙撃手|異次元の狙撃手]]』ではベルトをしていたためサスペンダーは身につけていないが、どこからともなく出している。原作で伸縮機能を使ったのは初登場時のみだが、第82巻（アニメ第751話）で身につけているので現在もなくなったわけではない模様。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（たんていバッジ）/DBバッジ&lt;br /&gt;
: 第6巻FILE.6で初登場&amp;lt;ref&amp;gt;アニメでは第12話「歩美ちゃん誘拐事件」で初登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。探偵団が所有しているバッジ。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB (DETECTIVE BOYS) 」の文字が記されている。超小型トランシーバーが内蔵されており、メンバー同士の交信に使用されている（交信相手を選択するための機能・方法は不明）。交信範囲は半径20キロメートル。発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信可能。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン「BD (Boys Detective) バッジ」を踏襲した物であることが伺える。&lt;br /&gt;
: 『異次元の狙撃手』では通信感度がよくなった。またアンテナ先端にLEDライト（発光色は選べるらしく、少なくとも赤と青が可能）が追加され、任意の相手のバッジを光らせることができるようになったが、発光中にいわゆる[[モスキート音]]が鳴る不具合がある。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト（うでどけいがたライト）&lt;br /&gt;
: 第21巻FILE.2で初登場。蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用可能。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンの物は腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工が施されているが30分程度で電池切れになり、時計機能も使えなくなる。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード（ターボエンジンつきスケートボード）&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hokuei Conan Ohashi Conan Edogawa Statue 1.jpg|thumb|250px|スケートボードに乗る江戸川コナン]]&lt;br /&gt;
: 第9巻FILE.2で初登場。太陽電池を使用して走るスケートボード。主にアニメオリジナルエピソード・劇場版・特別編で犯人追跡などの用途で使用される。原作中に登場したのは今のところ2度限りだが、1度目の事件の最後には大破しているため現在使用しているスケボーは2代目。アニメでは『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で大破しているので少なくとも3代目。『天国へのカウントダウン』ではほぼ助走なしでビルからビルに飛び移ることができた。『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』ではスーパースポーツの[[バイク]]と[[カーチェイス]]を展開した。初代の時点でコナン・[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]]・[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]]の3人（合計78キログラム）が乗ってもびくともしない上、機敏に動いて乗用車を追いかけたり川を越えたりしていた。これらのことから相当の排気量・馬力があることが伺えるが、前述の3人と[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]]が乗ると（合計93キログラム）、なぜか自転車にさえ追いつけなかった。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。しかし他の道具にも共通するようにあっけなく故障する&amp;lt;ref&amp;gt;『[[名探偵コナン 時計仕掛けの摩天楼|時計仕掛けの摩天楼]]』では放り出してちょっとガードレールに接触しただけで故障した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 『[[ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE]]』では車輪を出し入れすることで水上でも走行可能なタイプが登場しており、オリジナルと比べて形や色が大きく異なる。&lt;br /&gt;
: 『[[名探偵コナン 沈黙の15分|沈黙の15分]]』には[[スノーボード]]版である「'''ターボエンジン付きスノーボード'''」が登場した。&lt;br /&gt;
: なお、『まじっく快斗』に[[キックスクーター]]型や[[ローラースケート]]型の同様の道具が存在し、怪盗キッドが使用している。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト（どこでもボールしゃしゅつベルト）&lt;br /&gt;
: コナンが普段身に着けているベルト。一見ただのベルトに見える（阿笠博士談、しかしどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと伸縮自在の特殊なゴムにガスが注入され、バックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられないが、それでも非常事態において被害者を襲おうとしている犯罪者に対し、キック力増強シューズで物を蹴り飛ばす際のタイムロス短縮に役立っている。注入するガスの量次第でボールの大きさが[[アドバルーン]]大にもなり、狭い場所で犯人の動きを封じたり、高所から落下した際に衝撃吸収のクッション代わりに利用することも可能。&lt;br /&gt;
: 劇中におけるベルトの使用頻度や実用性は高い方で、ベルトをしていなかったのが原因でコナンが窮地に陥ってしまったこともある。&lt;br /&gt;
: 『[[名探偵コナン 天空の難破船|天空の難破船]]』ではゴムの伸縮機能を生かしてボールを巨大気球並の大きさにまで膨らませ、[[明石海峡大橋]]と接触させることで、強制的に飛行船の軌道変更をさせている。 &lt;br /&gt;
:『異次元の狙撃手』ではサッカーボールとは別に、蹴り上げると花火のように光りながら爆発する「花火ボール」を射出できるようになった。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
: 第12巻FILE.1で初登場。自分の声を録音可能で、子供の声から大人の声まで出せるペン。コナン・灰原以外の探偵団員は全員所持している。一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円。）の特殊科学班と共同開発した物（蝶ネクタイ型変声機の玩具版）で、博士はこの発明で多額の契約金をもらった。アニメでは仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ（ノートがたでんしマップ）&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編第1巻FILE.2「誘拐」およびそれを原作としたアニメ版第86話「誘拐現場特定事件」でのみ登場。データの絞り込みなどが可能。&lt;br /&gt;
; チョーカー型変声機（チョーカーがたへんせいき）&lt;br /&gt;
: 外見は普通のチョーカーで、服のハイネックで隠れるほどの大きさである。首に巻くと、喉の振動を利用して自在に声を変えることができる。元々はストーカーの迷惑電話対策として、近所の住人に販売していたものだったが、後に販売を中止し、赤井秀一を沖矢昴に変装させる際に使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
作品の主な舞台は[[東京都]]内の架空の町や施設で、それぞれの名称は[[推理小説]]に由来している。&lt;br /&gt;
; 米花町（べいかちょう）&lt;br /&gt;
: 東京都米花市米花区&amp;lt;ref&amp;gt;「甘く冷たい宅配便」（第80巻所収）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[毛利小五郎]]の出身大学である米花大学は、その名称から米花区内にあるものと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;の町。新一や蘭を含む多くのメインキャラクターが住む。2丁目には新一と[[阿笠博士]]の家が、5丁目には毛利探偵事務所がある。&lt;br /&gt;
: 作中でも舞台になることが多く、米花博物館や米花公会堂、米花水族館などの他、ホテルや百貨店なども登場する。&lt;br /&gt;
: 町名の由来は、[[コナン・ドイル]]の小説『[[シャーロック・ホームズシリーズ]]』の主人公、[[シャーロック・ホームズ]]の住む街として有名な実在の町'''[[ベイカー・ストリート]]'''。新一の住所である2丁目21番地もホームズの住所（221B）が由来。&lt;br /&gt;
; 毛利探偵事務所（もうりたんていじむしょ）&lt;br /&gt;
: 米花町5丁目&amp;lt;ref&amp;gt;原作ではこれ以降の番地に関する記述はないが、アニメでは第609話「裏切りのホワイトデー（後編）」で「米花町5丁目39番地1号」となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;小五郎が借りるレンタカーの[[ナンバープレート (自動車)|ナンバープレート]]がいつも新宿ナンバーであることから、新宿の近くと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、[[毛利小五郎]]が経営している私立探偵事務所。ビルは3階建てで、1階に喫茶ポアロ、2階に探偵事務所、3階に毛利家の居住スペースがあるという構造。&lt;br /&gt;
; ポアロ&lt;br /&gt;
: 毛利探偵事務所の下に構えられている喫茶店。名前の由来は[[エルキュール・ポアロ]]で、推理好きのマスターが名付けた。現在[[名探偵コナンの登場人物#主要キャラクターの関係者|榎本梓]]、[[黒の組織#正規メンバー|安室透]]らが勤務している。&lt;br /&gt;
; 杯戸町（はいどちょう）&lt;br /&gt;
: 東京都内の町。杯戸シティホテルや杯戸中央病院、杯戸公園がある。海に面した町で杯戸港という港もある。&lt;br /&gt;
: 町名の由来は、『シャーロック・ホームズシリーズ』や[[ロバート・ルイス・スティーヴンソン]]の小説『[[ジキル博士とハイド氏]]』に登場する実在の公園'''[[ハイド・パーク (ロンドン)|ハイド・パーク]]'''。&lt;br /&gt;
; 杯戸（はいど）シティホテル&lt;br /&gt;
: [[灰原哀]]が黒の組織のメンバー・[[黒の組織#ピスコ|ピスコ]]に監禁され、黒の組織のメンバー・[[黒の組織#ジン|ジン]]に殺されかけたホテル。&lt;br /&gt;
: コナンと[[怪盗キッド]]が初対面したのもこのホテルである。&lt;br /&gt;
; 杯戸中央病院（はいどちゅうおうびょういん）&lt;br /&gt;
: FBIが、黒の組織のメンバー・[[黒の組織#キール|キール]]をかくまっていた病院。&lt;br /&gt;
; 帝丹小学校（ていたんしょうがっこう）&lt;br /&gt;
: コナンや[[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]が通う小学校。創立以来40年近く経過しており&amp;lt;ref&amp;gt;18期生の小林澄子が26歳のため、約37年前に創立されたはずだが、52歳の阿笠博士が卒業した点とは矛盾している。&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在の校舎は使われ始めて30年が経つ。新一と蘭はここの卒業生である。&lt;br /&gt;
: 校長は[[名探偵コナンの登場人物#帝丹小学校|植松竜司郎]]、1年B組担任は[[名探偵コナンの登場人物#帝丹小学校|小林澄子]]。[[名探偵コナンの登場人物#帝丹高校|新出智明]]は帝丹小学校と高校の校医を兼任している。&lt;br /&gt;
: 名前の「帝丹」（ていたん）は「探偵」（たんてい）の[[アナグラム]]である。&lt;br /&gt;
; 帝丹高校（ていたんこうこう）&lt;br /&gt;
: 新一や蘭たちが通う高校。小五郎や[[妃英理]]、[[名探偵コナンの登場人物#コナンの協力者|工藤有希子]]はここの卒業生。&lt;br /&gt;
: ここで[[FBI (名探偵コナン)|FBI]]捜査官の[[FBI (名探偵コナン)#メンバー|ジョディ・スターリング]]が、一時期英語教師をしていた。&lt;br /&gt;
; 妃法律事務所（きさきほうりつじむしょ）&lt;br /&gt;
: 妃英理の経営する法律事務所。秘書として[[名探偵コナンの登場人物#法曹界|栗山緑]]が勤務している。&lt;br /&gt;
; 来葉峠（らいはとうげ）&lt;br /&gt;
: FBI捜査官の[[FBI (名探偵コナン)#メンバー|赤井秀一]]がキールに射殺されたものとされている場所。&lt;br /&gt;
: 峠の名の由来は、シャーロック・ホームズが「[[最後の事件]]」で宿敵[[モリアーティ教授]]とともに崖から落ちて死んだとされる[[ライヘンバッハの滝|'''ライ'''ヘンバッ'''ハ'''の滝]]&amp;lt;ref&amp;gt;モリアーティ教授の一味を欺くためにホームズは死んだことにしていたことが、「[[空き家の冒険]]」の中で語られている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 東都環状線（とうとかんじょうせん）&lt;br /&gt;
: 劇中で登場する鉄道。「[[名探偵コナン 時計じかけの摩天楼|時計じかけの摩天楼]]」で初登場した。駅名は[[山手線]]のものをモチーフにしたもの（例：「[[有楽町駅|有楽町]]」→「無楽町」など）になっているものがあるが、実際の山手線が登場した回もある。車両は初期は外観が[[国鉄205系電車|205系]]（シルバーに青いライン）、アニメ599話「セイギノミカタ」では[[JR東日本E231系電車|E231系]]（実際の山手線と同色）となっている。&lt;br /&gt;
; [[警視庁]]&lt;br /&gt;
: 東京都を管轄する都警察の本部。[[目暮十三|目暮警部]]をはじめとする多くの刑事、警官が所属する。&lt;br /&gt;
; 米花シティホール&lt;br /&gt;
: 『ベイカー街の亡霊』の舞台。場所は'''米花市'''とのみ表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
『名探偵コナン』（[[青山剛昌]]）は[[小学館]]・少年サンデーコミックスから発売されている。既刊85巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。裏表紙では、鍵穴の中にキャラクターが描かれている。カバー折り返しでは、「青山剛昌の名探偵図鑑」として[[名探偵]]と作者お薦めの作品が紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border: 0px;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;既刊情報&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; margin:1em 0em 2em 3em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 巻数&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 図書コード&lt;br /&gt;
! 裏表紙&lt;br /&gt;
! 名探偵図鑑&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''1994年'''&amp;lt;br/&amp;gt;6月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123371-6&lt;br /&gt;
| [[江戸川コナン|工藤新一]]&lt;br /&gt;
| [[シャーロック・ホームズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[四つの署名]]』（[[コナン・ドイル]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123372-4&lt;br /&gt;
| [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
| [[明智小五郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[黄金仮面]]』（[[江戸川乱歩]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123373-2&lt;br /&gt;
| [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
| [[エルキュール・ポアロ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ナイルに死す|ナイル殺人事件]]』（[[アガサ・クリスティ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''1995年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123374-0&lt;br /&gt;
| [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
| [[アルセーヌ・ルパン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[怪盗紳士ルパン|怪盗紳士]]』（[[モーリス・ルブラン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123375-9&lt;br /&gt;
| [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
| [[ジュール・メグレ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『メグレ罠を張る』（[[ジョルジュ・シムノン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123376-7&lt;br /&gt;
| [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]]&lt;br /&gt;
| [[金田一耕助]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[獄門島]]』（[[横溝正史]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123377-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#横溝参悟|横溝参悟]]&lt;br /&gt;
| [[刑事コロンボ]]&amp;lt;br/&amp;gt;「別れのワイン」（『刑事コロンボ』第19話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 12月9日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123378-3&lt;br /&gt;
| [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
| [[銭形平次 捕物控|銭形平次]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[銭形平次 捕物控]]』（テレビドラマ）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''1996年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123379-1&lt;br /&gt;
| [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]]&lt;br /&gt;
| [[フィリップ・マーロウ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[長いお別れ|長い別れ]]』（[[レイモンド・チャンドラー]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-123380-5&lt;br /&gt;
| [[服部平次]]&lt;br /&gt;
| [[C・オーギュスト・デュパン|オーギュスト・デュパン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[モルグ街の殺人]]』（[[エドガー・アラン・ポー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125041-6&lt;br /&gt;
| [[妃英理]]&lt;br /&gt;
| [[エラリー・クイーン (架空の探偵)|エラリィ・クイーン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[エジプト十字架の謎]]』（[[エラリー・クイーン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 9月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125042-4&lt;br /&gt;
| [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]]&lt;br /&gt;
| [[サラ・パレツキー#V・I・ウォーショースキー|V・I・ウォーショースキー]]&amp;lt;br/&amp;gt;『レイクサイド・ストーリー』（[[サラ・パレツキー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 12月10日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125043-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#鈴木綾子|鈴木綾子]]&lt;br /&gt;
| [[ブラウン神父]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ブラウン神父の童心#奇妙な足音（The Queer Feet）|奇妙な足音]]』（[[ギルバート・ケイス・チェスタートン|G・K・チェスタトン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''1997年'''&amp;lt;br/&amp;gt;3月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125044-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#工藤有希子|工藤有希子]] &lt;br /&gt;
| [[コーデリア・グレイ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『女には向かない職業』（[[P・D・ジェイムズ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 6月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125045-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#服部平蔵|服部平蔵]]&lt;br /&gt;
| [[鬼平犯科帳の登場人物|長谷川平蔵]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[鬼平犯科帳|狐火]]』（[[池波正太郎]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 8月9日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125046-7&lt;br /&gt;
| [[黒羽快斗|黒羽快斗 / 怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
| [[浅見光彦]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[浅見光彦シリーズ|平家伝説殺人事件]]』（[[内田康夫]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125047-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]]&lt;br /&gt;
| [[ネロ・ウルフ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『料理長が多すぎる』（[[レックス・スタウト]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''1998年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125048-3&lt;br /&gt;
| [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
| [[探偵物語#登場人物|工藤俊作]]&amp;lt;br/&amp;gt;「サーフシティ・ブルース」（『[[探偵物語]]』第2話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125049-1&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#遠山和葉|遠山和葉]]&lt;br /&gt;
| [[ハンニバル・レクター|ハニバル・レクター]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[羊たちの沈黙]]』（[[トマス・ハリス]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125050-5&lt;br /&gt;
| [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
| [[ミス・マープル|ジェーン・マープル]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[予告殺人]]』（[[アガサ・クリスティ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| 10月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125491-8&lt;br /&gt;
| [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
| [[サム・スペード]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[マルタの鷹]]』（[[ダシール・ハメット]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''1999年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125492-6&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#工藤優作|工藤優作]]&lt;br /&gt;
| [[十津川省三]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[終着駅殺人事件]]』（[[西村京太郎]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 4月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125493-4&lt;br /&gt;
| [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
| [[古畑任三郎の登場人物#古畑任三郎|古畑任三郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;「汚れた王将」（『[[古畑任三郎]]』シーズン1・第5話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 7月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125494-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#新出智明|新出智明]]&lt;br /&gt;
| [[ペリー・メイスン|ペリィ・メイスン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『奇妙な花嫁』（[[E・S・ガードナー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125495-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#京極真|京極真]]&lt;br /&gt;
| [[三毛猫ホームズシリーズ#登場人物|三毛猫ホームズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[三毛猫ホームズの推理]]』（[[赤川次郎]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26&lt;br /&gt;
| '''2000年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125496-9&lt;br /&gt;
| [[黒の組織#ベルモット|ベルモット / クリス・ヴィンヤード]]&lt;br /&gt;
| [[新宿鮫シリーズ|鮫島警部]]&amp;lt;br/&amp;gt;『毒猿』（[[大沢在昌]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125497-7&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#山村ミサオ|山村ミサオ]]&lt;br /&gt;
| [[ジェームズ・ボンド]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[007 ゴールドフィンガー|ゴールドフィンガー]]』（[[イアン・フレミング]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
|ISBN 4-09-125498-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#服部静華|服部静華]]&lt;br /&gt;
| [[神津恭介]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[人形はなぜ殺される]]』（[[高木彬光]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 9月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125499-3&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#目暮みどり|目暮みどり]]&lt;br /&gt;
| チャーリー・チャン&amp;lt;br/&amp;gt;『チャーリー・チャンの活躍』（アール・D・ビガース）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 30&lt;br /&gt;
| 12月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-125500-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#白馬探|白馬探]]&lt;br /&gt;
| [[ジョン・イヴリン・ソーンダイク|ジョン・ソーンダイク]]&amp;lt;br/&amp;gt;『歌う白骨』（[[オースティン・フリーマン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| '''2001年'''&amp;lt;br/&amp;gt;3月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126161-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#遠山銀司郎|遠山銀司郎]]&lt;br /&gt;
| [[遠山景元|遠山左衛門尉景元]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[遠山の金さん捕物帳|遠山の金さん捕物帖]]』（テレビドラマ）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 32&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126162-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#大滝悟郎|大滝悟郎]]&lt;br /&gt;
| [[ミッキー・スピレイン|マイク・ハマー]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[裁くのは俺だ (スピレイン)|裁くのは俺だ]]』（[[ミッキー・スピレイン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 33&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126163-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#千葉|千葉]]&lt;br /&gt;
| [[S・S・ヴァン＝ダイン|ファイロ・ヴァンス]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[僧正殺人事件]]』（[[S・S・ヴァン＝ダイン|ヴァン・ダイン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 34&lt;br /&gt;
| 9月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126164-7&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#横溝重悟|横溝重悟]]&lt;br /&gt;
| [[柊茂]]&amp;lt;br/&amp;gt;『疑わしきは罰せよ』（[[和久峻三]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 35&lt;br /&gt;
| 12月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126165-5&lt;br /&gt;
| シャロン・ヴィンヤード&lt;br /&gt;
| [[ドルリー・レーン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[Yの悲劇]]』（[[エラリー・クイーン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| '''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126166-3&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#松田陣平|松田陣平]]&lt;br /&gt;
| [[キャサリンシリーズ|キャサリン・ターナー]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[花の棺]]』（[[山村美紗]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 37&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126167-1&lt;br /&gt;
| [[FBI (名探偵コナン)#赤井秀一|赤井秀一]]&lt;br /&gt;
| [[ヘンリー・ジャクスン]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[黒後家蜘蛛の会#黒後家蜘蛛の会1|会心の笑い]]』（[[アイザック・アシモフ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 38&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126168-X&lt;br /&gt;
| [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]]&lt;br /&gt;
| [[伝七捕物帳|伝七]]&amp;lt;br/&amp;gt;『夜叉牡丹』（[[陣出達朗]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 39&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126169-8&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#弓長|弓長]]&lt;br /&gt;
| [[ロス・マクドナルド|リュウ・アーチャー]]&amp;lt;br/&amp;gt;『動く標的』（[[ロス・マクドナルド]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 40&lt;br /&gt;
| '''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126170-1&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#フサエ・キャンベル・木之下|フサエ・キャンベル・木之下]]&lt;br /&gt;
| [[御手洗潔]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[占星術殺人事件]]』（[[島田荘司]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 41&lt;br /&gt;
| 4月9日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126411-5&lt;br /&gt;
| [[黒の組織#宮野明美|宮野明美]]&lt;br /&gt;
| [[隅の老人]]&amp;lt;br/&amp;gt;『隅の老人の事件簿』（[[バロネス・オルツィ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 42&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126412-3&lt;br /&gt;
| [[FBI (名探偵コナン)#ジョディ・スターリング|ジョディ・スターリング]]&lt;br /&gt;
| [[ガストン・ルルー|ジョセフ・ルールタビーユ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[黄色い部屋の秘密|黄色い部屋の謎]]』（[[ガストン・ルルー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 43&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126413-1&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#榎本梓|榎本梓]]&lt;br /&gt;
| [[半七捕物帳|半七]]&amp;lt;br/&amp;gt;『石燈籠』（[[岡本綺堂]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 44&lt;br /&gt;
| '''2004年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126414-X&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#中森銀三|中森銀三]]&lt;br /&gt;
| [[棟居刑事シリーズ|棟居弘一良]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[人間の証明]]』（[[森村誠一]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 45&lt;br /&gt;
| 4月5日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126415-8&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#塚本数美|塚本数美]]&lt;br /&gt;
| 今西栄太郎&amp;lt;br/&amp;gt;『[[砂の器]]』（[[松本清張]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 46&lt;br /&gt;
| 7月16日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126416-6&lt;br /&gt;
| 羽賀響輔&lt;br /&gt;
| [[ギデオン・フェル]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[三つの棺]]』（[[ジョン・ディクスン・カー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 47&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126417-4&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#宮本由美|宮本由美]]&lt;br /&gt;
| 合田雄一郎&amp;lt;br/&amp;gt;『[[マークスの山]]』（[[高村薫]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 48&lt;br /&gt;
| '''2005年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月14日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126418-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#水無伶奈|水無伶奈 / キール]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[相棒の登場人物#杉下右京|杉下右京]]&amp;lt;br/&amp;gt;「殺意あり」（『[[相棒]]』シーズン2・第10話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 49&lt;br /&gt;
| 4月6日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126419-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#本堂瑛祐|本堂瑛祐]]&lt;br /&gt;
| [[87分署シリーズ|スティーブ・キャレラ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『警官嫌い』（[[エド・マクベイン]]）&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;書き下ろしカラーイラストがデジタル作画されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 50&lt;br /&gt;
| 7月15日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-126420-4&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#小林澄子|小林澄子]]&lt;br /&gt;
| [[作家アリスシリーズ|火村英生]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[46番目の密室]]』（[[有栖川有栖]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 51&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-127361-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#栗山緑|栗山緑]]&lt;br /&gt;
| [[弁護士 朝吹里矢子|朝吹里矢子]]&amp;lt;br/&amp;gt;『二つの真実』（[[夏樹静子]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 52&lt;br /&gt;
| '''2006年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月14日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-120026-5&lt;br /&gt;
| 山村ミサエ&lt;br /&gt;
| ロバート・アイアンサイド&amp;lt;br/&amp;gt;『[[鬼警部アイアンサイド]]』（テレビドラマ）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 53&lt;br /&gt;
| 2月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-120110-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#東尾マリア|東尾マリア]]&lt;br /&gt;
| [[百鬼夜行シリーズ#主な登場人物|中禅寺秋彦]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[姑獲鳥の夏]]』（[[京極夏彦]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 54&lt;br /&gt;
| 6月16日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-120377-9&lt;br /&gt;
| 越水七槻&lt;br /&gt;
| [[館シリーズ|島田潔]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[十角館の殺人]]』（[[綾辻行人]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 55&lt;br /&gt;
| 9月15日&lt;br /&gt;
| ISBN 4-09-120628-X&lt;br /&gt;
| [[まじっく快斗#登場人物|黒羽盗一]]&lt;br /&gt;
| [[コンチネンタル・オプ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[血の収穫]]』（[[ダシール・ハメット]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 56&lt;br /&gt;
| '''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月13日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-120706-7&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#イーサン・本堂|イーサン・本堂]]&lt;br /&gt;
| [[人形佐七捕物帳|佐七]]&amp;lt;br/&amp;gt;『幽霊山伏』（[[横溝正史]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 57&lt;br /&gt;
| 4月5日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121110-1&lt;br /&gt;
| [[FBI (名探偵コナン)#ジェイムズ・ブラック|ジェイムズ・ブラック]]&lt;br /&gt;
| ジョゼフ・フレンチ&amp;lt;br/&amp;gt;『クロイドン発12時30分』（[[F・W・クロフツ]]）	&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 58&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121155-2&lt;br /&gt;
| [[FBI (名探偵コナン)#アンドレ・キャメル|アンドレ・キャメル]]&lt;br /&gt;
| 高樹良文&amp;lt;br/&amp;gt;『[[眠りなき夜]]』（[[北方謙三]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 59&lt;br /&gt;
| 10月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121199-6&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#大和勘助|大和勘助]]&lt;br /&gt;
| ブロンクスのママ&amp;lt;br/&amp;gt;『ママは何でも知っている』（ジェイムズ・ヤッフェ）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 60&lt;br /&gt;
| '''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月12日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121266-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#沖矢昴|沖矢昴]]&lt;br /&gt;
| 法月綸太郎&amp;lt;br/&amp;gt;『都市伝説パズル』（[[法月綸太郎]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 61&lt;br /&gt;
| 4月3日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121340-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#鈴木次郎吉|鈴木次郎吉]]&lt;br /&gt;
| [[シャム猫ココシリーズ|ココ]]&amp;lt;br/&amp;gt;『猫は手がかりを読む』（[[リリアン・J・ブラウン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 62&lt;br /&gt;
| 8月11日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121464-5&lt;br /&gt;
| 死羅神様&amp;lt;br/&amp;gt;（屋田誠人）&lt;br /&gt;
| [[探偵ガリレオシリーズ#メイン|湯川学]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[探偵ガリレオ#第一章・燃える（もえる）|燃える]]』（[[東野圭吾]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 63&lt;br /&gt;
| 11月7日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121513-0&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#小嶋元次|小嶋元次]]&lt;br /&gt;
| [[富豪刑事#登場人物|神戸大助]]&amp;lt;br/&amp;gt;『密室の富豪刑事』（[[筒井康隆]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 64&lt;br /&gt;
| '''2009年'''&amp;lt;br/&amp;gt;4月2日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121892-6&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#松本清長|松本清長]]&lt;br /&gt;
| [[銭形幸一|銭形警部]]&amp;lt;br/&amp;gt;「せいては盗（コト）をしそんじる その1」（『[[ルパン三世]]』第88話、[[モンキー・パンチ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 65&lt;br /&gt;
| 8月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-121717-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#諸伏高明|諸伏高明]]&lt;br /&gt;
| [[ロバート・ラングドン|ロバート・ラングドン教授]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ダ・ヴィンチ・コード]]』（[[ダン・ブラウン]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 66&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122048-6&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#上原由衣|上原由衣]]&lt;br /&gt;
| [[顎十郎捕物帖|仙波阿古十郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;『遠島船』（[[久生十蘭]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 67&lt;br /&gt;
| '''2010年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122146-9&lt;br /&gt;
| [[黒の組織#キャンティ|キャンティ]]&lt;br /&gt;
| 荊木歓喜&amp;lt;br/&amp;gt;『十三角関係』（[[山田風太郎]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 68&lt;br /&gt;
| 5月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122290-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#三水吉右衛門|三水吉右衛門]]&lt;br /&gt;
| [[多羅尾伴内]]&amp;lt;br/&amp;gt;『七つの顔』（[[比佐芳武]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 69&lt;br /&gt;
| 8月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122500-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#赤木英雄|赤木英雄]]&lt;br /&gt;
| リチャード・カッフ&amp;lt;br/&amp;gt;『[[月長石 (小説)|月長石]]』（[[ウィルキー・コリンズ]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 70&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122658-7&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#茶木神太郎|茶木神太郎]]&lt;br /&gt;
| フィリップ・トレント&amp;lt;br/&amp;gt;『[[トレント最後の事件]]』（[[E・C・ベントリー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 71&lt;br /&gt;
| '''2011年'''&amp;lt;br/&amp;gt;2月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122780-5&lt;br /&gt;
| ミネルバ・グラス&lt;br /&gt;
| グレゴリー・ハウス&amp;lt;br/&amp;gt;「氷壁の果て」（『[[Dr.HOUSE]]』シーズン4・第11話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 72&lt;br /&gt;
| 6月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-122898-7&lt;br /&gt;
| アポロ・グラス&lt;br /&gt;
| 倉石義男&amp;lt;br/&amp;gt;『[[臨場|赤い名刺]]』（[[横山秀夫]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 73&lt;br /&gt;
| 9月16日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-123235-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#世良真純|世良真純]]&lt;br /&gt;
| エイドリアン・モンク&amp;lt;br/&amp;gt;「評決に異議あり」（『[[名探偵モンク|名探偵モンク3]]』第16話）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 74&lt;br /&gt;
| 12月14日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-123428-5&lt;br /&gt;
| ゴロ&lt;br /&gt;
| [[鬼貫警部]]&amp;lt;br/&amp;gt;『黒いトランク』（[[鮎川哲也]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 75&lt;br /&gt;
| '''2012年'''&amp;lt;br/&amp;gt;4月14日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-123619-7&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#三池苗子|三池苗子]]&lt;br /&gt;
| [[春桜亭円紫]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[北村薫#『円紫さん』シリーズ|空飛ぶ馬]]』（[[北村薫]]）&lt;br /&gt;
| &amp;lt;ref&amp;gt;[[ねんどろいど|ねんどろいどぷち]]同梱の限定版（ISBN 978-4-09-159101-2）が同時発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 76&lt;br /&gt;
| 6月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-123738-5&lt;br /&gt;
| [[黒の組織#バーボン|安室透 / バーボン]]&lt;br /&gt;
| リンカーン・ライム&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ボーン・コレクター (小説)|ボーン・コレクター]]』（[[ジェフリー・ディーヴァー]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 77&lt;br /&gt;
| 9月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-123806-1&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#伊達航|伊達航]]&lt;br /&gt;
| [[防犯探偵・榎本シリーズ|榎本径]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[硝子のハンマー]]』（[[貴志祐介]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 78&lt;br /&gt;
| 12月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124031-6&lt;br /&gt;
| 赤井秀一&amp;lt;br/&amp;gt;（ベルモット変装）&lt;br /&gt;
| [[白鳥圭輔]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[チーム・バチスタの栄光]]』（[[海堂尊]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 79&lt;br /&gt;
| '''2013年'''&amp;lt;br/&amp;gt;4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124291-4&lt;br /&gt;
| 桧原ひかる&lt;br /&gt;
| [[刀城言耶シリーズ|刀城言耶]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[刀城言耶シリーズ|首無の如き祟るもの]]』（[[三津田信三]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 80&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124324-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#羽田秀吉|羽田秀吉]]&lt;br /&gt;
| [[ビブリア古書堂の事件手帖|篠川栞子]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ビブリア古書堂の事件手帖|ビブリア古書堂の事件手帖 〜栞子さんと奇妙な客人たち〜]]』（[[三上延]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 81&lt;br /&gt;
| 11月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124499-4&lt;br /&gt;
| 福井柚嬉&lt;br /&gt;
| [[探偵はバーにいる|ススキノの便利屋〈俺〉]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[探偵はバーにいる|バーにかかってきた電話]]』（[[東直己]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 82&lt;br /&gt;
| '''2014年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124551-9&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#鈴木朋子|鈴木朋子]]&lt;br /&gt;
| [[謎解きはディナーのあとで#登場人物|影山]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[謎解きはディナーのあとで#収録作品|綺麗な薔薇には殺意がございます]]』（[[東川篤哉]]）&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 83&lt;br /&gt;
| 4月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-124620-2&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#領域外の妹|領域外の妹]]&amp;lt;ref&amp;gt;名探偵コナン サンデー公式データベース 全事件レポート編纂室での表記に準拠。（http://websunday.net/conandb/top.html）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[〈古典部〉シリーズ #古典部|折木奉太郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[氷菓 (小説)|氷菓]]』（[[米澤穂信]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 84&lt;br /&gt;
| 7月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-125028-5&lt;br /&gt;
| [[名探偵コナンの登場人物#比護隆佑|比護隆佑]]&lt;br /&gt;
| [[ミレニアム (小説) #主要人物|リスベット・サランデル]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ミレニアム (小説) #第1部「ドラゴン・タトゥーの女」|ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女]]』（[[スティーグ・ラーソン]]）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;初回限定で、雑誌掲載時のカラーページが再現された。ポストカードが同梱された特別版（ISBN 978-4-09-159195-1）が同時発売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 85&lt;br /&gt;
| 12月18日&lt;br /&gt;
| ISBN 978-4-09-125376-7&lt;br /&gt;
| 勝又力&lt;br /&gt;
| [[福家警部補の挨拶|福家警部補]]&amp;lt;br/&amp;gt;『[[福家警部補の挨拶|オッカムの剃刀]]』（[[大倉崇裕]]）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
かつては[[小学館の学年別学習雑誌]]『小学四年生』、『小学五年生』、『小学六年生』にて連載されていたが、3誌ともに全て休刊となったため、[[2014年]]現在は『[[週刊少年サンデー超|週刊少年サンデーS]]』および『[[コロコロイチバン!|月刊コロコロイチバン!]]』で連載されている。単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことは第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、トリックは本堂瑛祐の設定、『迷宮の十字路』に用いられている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。また、小五・小六の後継誌『[[GAKUMANplus]](2011年に休刊)』でも学習漫画「名探偵コナン 推理ファイル」が連載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、原作でも[[モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動をともにすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。なお、山岸の作品には灰原は登場しない&amp;lt;ref&amp;gt;山岸が灰原を描いたのは「疑惑の豪華列車」攻略本のおまけ漫画のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。「推理ファイル」の単行本としては『環境の謎』を執筆。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 当初は少女漫画のような絵だったが、23巻終盤より原作にかなり近い絵柄になる。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。最近では[[服部平次]]など準レギュラーキャラも登場するようになった。[[2010年]]には特別編としては初めてコンビニコミック版が発売された。「推理ファイル」の単行本としては『地球の謎』『日本史の謎』1 - 4巻、丸伝次郎のみで『江戸の謎』『エジプトの謎』を執筆。特別編に登場したオリジナルキャラも登場する。&lt;br /&gt;
: 現在は学年誌の休刊に伴い、『週刊少年サンデーS』で劇場版のコミカライズを中心に連載中。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり、初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、窃盗などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。学年誌連載時には、『[[迷宮の十字路]]』以降、映画の公開時期に合わせて題材などを似せたオリジナルストーリーを掲載していた。「推理ファイル」の単行本としては『恐竜の謎』『昆虫の謎』『人類の謎』を執筆。&lt;br /&gt;
: こちらも現在は『月刊コロコロイチバン!』に掲載誌を移して連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
1996年から[[読売テレビ]]・[[日本テレビ]]系列で放送されているアニメ作品。制作は読売テレビと[[トムス・エンタテインメント]]。現在、日本テレビ系列において、全国同時ネット放送の30分レギュラーアニメ番組としての最長寿作品。2013年8月現在、監督は[[山本泰一郎]]、キャラクターデザインは須藤昌朋、音楽は[[大野克夫]]。&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
1997年の春から公開されている劇場版アニメ作品。配給は[[東宝]]。現在まで18作品が公開されており、2014年現在、[[興行収入]]は6年連続、通算9度の30億超えを記録するなど、人気を維持している。2014年公開の『[[名探偵コナン 異次元の狙撃手|異次元の狙撃手]]』でシリーズ最高[[興収]]の40.9億円を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正規シリーズ外には、2013年に「[[ルパン三世]]」シリーズとのコラボ作品『[[ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE]]』が公開された。2015年1月30日に放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版作品一覧 ====&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン映画作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細は{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
読売テレビのイベント「天保山10デイズ [[わくわく宝島]]」の特別企画として、[[サントリーミュージアム|サントリーアイマックスシアター]]で3Dアニメが限定上映された。&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンVSキッド SHARK &amp;amp; JEWEL（2005年7月29日 - 8月31日公開）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン コナンVSキッド 漆黒の狙撃者（2006年7月28日 - 9月24日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年4月23日には、[[スマートフォン]]向け放送局「[[NOTTV]]」にて、原作エピソード「逃亡者・毛利小五郎」が初めてアニメ化、放送された。これは劇場版第18作『[[名探偵コナン 異次元の狙撃手|異次元の狙撃手]]』の公開を記念して制作、放送されたもの。主題歌・スタッフは当時のテレビアニメ版に準じている。原作が一話完結する短いストーリーのため、通常より短いアニメ本編と劇場版の特報などを合わせて30分の番組を構成している。&lt;br /&gt;
また映画のゲストが発表されるとPONで放送される。ゲストとコナンがコメントする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{リンクのみの節|date=2012年11月}}&lt;br /&gt;
2000年から発売されているOVA作品。&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナンのOVA一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
2006年から読売テレビ・日本テレビ系列で放送されているテレビドラマ作品。ほとんどのエピソードが江戸川コナン誕生前のものという設定になっており、全て工藤新一が主人公となっている。&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (テレビドラマ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
挿画は小説オリジナルとドラマ版のノベライズは青山のアシスタントでもある谷、阿部、山岸のイラストが、映画版のノベライズはアニメのイラストが用いられている。&lt;br /&gt;
=== 小説オリジナル ===&lt;br /&gt;
* 原作：[[青山剛昌]]、小説・挿絵：谷豊、小学館&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日発売 ISBN 4091217060）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日発売 ISBN 4091203086）&lt;br /&gt;
* 原作：青山剛昌、小説：平良隆久　挿絵：阿部ゆたか&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日発売 ISBN 978-4-09-121426-3）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*モバイルサイト連載、原作：[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
** あの日の約束&lt;br /&gt;
** 銀色の殺意--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作：青山剛昌、ドラマシナリオ：[[渡邉睦月]]、小説：平良隆久、挿絵：山岸栄一、小学館&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜（2006年9月25日発売、ISBN 978-4-091-20689-3）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活！ 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜（2007年12月12日発売、ISBN 978-4-091-21255-9）&lt;br /&gt;
* 原作：青山剛昌、ドラマシナリオ：[[秦建日子]]、小説：平良隆久、挿絵：阿部ゆたか、小学館&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜怪鳥伝説の謎〜（2011年4月15日発売：ドラマ放送日当日に同時発売、ISBN 978-4-091-22849-9）&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜裁判所内殺人事件〜（2011年9月16日発売、ISBN 978-4-091-23319-6）&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜恋愛数式殺人事件〜（2011年12月14日発売、ISBN 978-4-091-23446-9）&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜対決!! 工藤新一vs服部平次〜（2012年4月12日発売、ISBN 978-4-091-*****-*）&lt;br /&gt;
** 工藤新一 京都新撰組殺人事件（2012年6月18日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ノベライズ（アニメ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 監修：小学館集英社プロダクション、脚本：[[古内一成]]、小説：水稀しま &lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 11人目のストライカー（2012年4月12日 ISBN 978-4-092-30626-4）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 漆黒の追跡者（2013年1月9日 ISBN 978-4-092-30635-6）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 天空の難破船（2013年2月8日 ISBN 978-4-092-30636-3）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 沈黙の15分（2013年3月8日 ISBN 978-4-092-30638-7）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 戦慄の楽譜（2014年2月26日 ISBN 978-4-092-30646-2）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 異次元の狙撃手（2014年4月17日 ISBN 978-4-092-30647-9）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 銀翼の奇術師（2014年7月1日 ISBN 978-4-092-30650-9）&lt;br /&gt;
* 監修：小学館集英社プロダクション、脚本：[[櫻井武晴]]、小説：水稀しま&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 絶海の探偵（2013年4月18日 ISBN 978-4-092-30639-4）&lt;br /&gt;
* 監修：小学館集英社プロダクション、脚本：[[柏原寛司]]、小説：水稀しま&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌（2013年10月30日 ISBN 978-4-092-30642-4）&lt;br /&gt;
** 名探偵コナン　紺碧の棺（2014年1月15日 ISBN 978-4-092-30645-5） &lt;br /&gt;
* 原作:モンキー・パンチ　原作:青山剛昌、脚本：[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]、小説：水稀しま&lt;br /&gt;
** ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE（2013年12月5日 ISBN 978-4-092-30644-8）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイ ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 地下遊園地殺人事件（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot;&amp;gt;現・[[バンダイナムコゲームス]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車　（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン からくり寺院殺人事件（以下[[ゲームボーイカラー]]対応、[[バンプレスト]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説（バンプレスト&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路（バンプレスト&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンダースワン ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状！（[[バンダイ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://www.swan.channel.or.jp/swan/software/line_up/index_CNA02.html 名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://www.swan.channel.or.jp/swan/software/line_up/index_CNA03.html 名探偵コナン 夕暮れの皇女]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵（バンプレスト&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://www.banpresto-game.com/gba-conan/ 名探偵コナン 暁のモニュメント]（バンプレスト&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS ===&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_conan/ 名探偵コナン 探偵力トレーナー]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_conan02/ 名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://ds-conan.channel.or.jp/ds03/ 名探偵コナン 蒼き宝石の輪舞曲]（[[バンダイナムコゲームス]]、[[2011年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://conan-game.channel.or.jp/pre/ 名探偵コナン 過去からの前奏曲]（[[バンダイナムコゲームス]]、[[2012年]][[4月19日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PlayStation Portable ===&lt;br /&gt;
* [http://conan-game.channel.or.jp/pre/ 名探偵コナン 過去からの前奏曲]（[[バンダイナムコゲームス]]、[[2012年]][[4月19日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドー3DS ===&lt;br /&gt;
* [http://ds-conan.channel.or.jp/sym/ 名探偵コナン マリオネット交響曲]（[[スパイク・チュンソフト]]開発・[[バンダイナムコゲームス]]発売、[[2013年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://conan-game.channel.or.jp/rhap/ 名探偵コナン ファントム狂詩曲]（[[スパイク・チュンソフト]]開発・[[バンダイナムコゲームス]]発売、[[2014年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PlayStation ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/conan/ 名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[SIMPLEシリーズ#SIMPLEキャラクター2000シリーズ|SIMPLEキャラクター2000シリーズ]]Vol.11 名探偵コナン THE ボードゲーム（[[ディースリー・パブリッシャー]]企画開発・バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;発売、[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン トリックトリック vol.0（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、非売品・体験版）&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/conan_trick/ 名探偵コナン トリックトリック vol.1]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PlayStation 2 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ps2_conan01/ 名探偵コナン 大英帝国の遺産]（バンダイ&amp;lt;ref name=&amp;quot;NBGI&amp;quot; /&amp;gt;、[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii ===&lt;br /&gt;
* [http://www.mmv.co.jp/special/game/wii/conan/ 名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]（[[マーベラスエンターテイメント]]&amp;lt;ref&amp;gt;現・[[マーベラス (企業)|マーベラス]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
* [http://www.d3p.co.jp/s_dx/game/conan.html 名探偵コナン 洋館からの脱出]（[[ディースリー・パブリッシャー]]、フォアキャスト、2009年3月18日配信）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 怪盗VS二人の探偵（ディースリー・パブリッシャー、フォアキャスト、2010年4月1日配信）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 脱出！ 白銀の館（ディースリー・パブリッシャー、フォアキャスト、2011年6月30日配信）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/game.html 名探偵コナン 奈良旅情ミステリー万葉の旅人]（[[サイバード]]、2011年7月8日配信） &lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/game.html 名探偵コナン 高層のビスクドール]（サイバード、2011年10月27日配信） &lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/game.html 名探偵コナン 銀色の殺意]（サイバード、不明）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/game.html 名探偵コナン 陰謀のフィールド]（サイバード、不明） &lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 蒼き宝石の輪舞曲（ロンド）（[[バンダイナムコゲームス]]、[[IOS (アップル)|iOS]]端末2012年4月3日配信、[[Android]]端末2013年3月26日）&lt;br /&gt;
* [http://iapp.shogakukan.co.jp/appli/conancardandroid.html 名探偵コナン神経衰弱ゲーム]（小学館、Android端末2012年8月7日配信）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/iphone.html 名探偵コナン ポーカー]（サイバード、iOS端末2013年8月27日配信）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 過去からの前奏曲（プレリュード）（バンダイナムコゲームス、Android端末2013年11月21日配信、iOS端末2013年12月3日配信）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/iphone.html 名探偵コナン パズル]（サイバード、iOS端末2013年11月24日配信）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/pc/iphone.html 名探偵コナンクイズRPG ~日本全国コナン君に挑戦~]（サイバード、iOS端末2013年12月9日配信、Android端末2014年2月19日配信）&lt;br /&gt;
* [http://sp.mco.cybird.ne.jp/conanroom/?from=pc 名探偵コナン×脱出ゲーム Cubic Room ツワロムの秘宝]（サイバード、iOS端末2014年2月11日配信、Android端末2014年3月20日配信）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 脱出ゲーム からくり屋敷の謎（iOS端末・Android端末2015年1月配信予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パソコンゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[特打]]ヒーローズ 名探偵コナン（[[ソースネクスト]]、[[2002年]][[5月30日]]発売）&lt;br /&gt;
* 特打ヒーローズ 名探偵コナン for KIDS（ソースネクスト、2002年[[11月8日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン IQ（ソースネクスト、[[2005年]][[3月18日]]発売）&lt;br /&gt;
* 特打ヒーローズ 名探偵コナン 脳〜THE BRAIN（ソースネクスト、[[2006年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/cardgame/ 名探偵コナン 対戦ポーカー]（WEBサンデー、2006年5月より以前配信）&lt;br /&gt;
* [http://conan-postcardbook.com/ 名探偵コナン 決死の脱出アトラクション]（[[メディアファクトリー]]&amp;lt;ref&amp;gt;現・[[KADOKAWA]]メディアファクトリー[[社内カンパニー|BC]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年3月18日配信）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン×人目の名探偵（プレイヤー）（[[サイバードホールディングス|サイバード]]、2014年8月12日配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン（スーパーノートクラブ用、[[バンダイ]]、1997年発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン エピソード2（スーパーノートクラブ用、バンダイ、1998年発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン エピソード3（スーパーノートクラブ用、バンダイ、1999年発売）&lt;br /&gt;
* ゲーム&amp;amp;カラオケカートリッジ 名探偵コナン（[[e-kara]]用、[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]&amp;lt;ref&amp;gt;現・[[タカラトミー]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 推理アドベンチャー（スーパーテレビパソコン用、[[エポック社]]、[[2005年]][[4月23日]]発売）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 完全推理!数と図形の謎（[[アドバンスピコ・ビーナ|ビーナ]]用、[[セガトイズ]]、[[2006年]][[2月10日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リアル脱出ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン×リアル脱出ゲーム〜摩天楼からの脱出〜（[[SCRAP]]、2013年3月～6月・全国33都市+台湾）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン×リアル脱出ゲーム〜オリエント急行からの脱出〜（[[SCRAP]]、2014年3月～7月・全国44都市）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン×リアル脱出ゲーム〜奇術城（マジシャンズキャッスル）からの脱出〜（[[SCRAP]]、2015年3月～・全国47都市）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック（小学館 1998年9月 ISBN 4091026516）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック（小学館 2001年6月 4-09-106003-X）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック（小学館 2003年8月 ISBN 4091061184）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック（小学館 2005年6月 ISBN 409106230X）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル（小学館 1998年12月 ISBN 4-09-102670-2）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ゲームが遊べるポストカードブック（小学館 2010年3月 ISBN 4840132674） &lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック（小学館 2000年9月 ISBN 4091028608）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック（小学館 2004年12月 ISBN 4-09-106206-7）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状！ 完全攻略本（小学館 1999年9月 ISBN 409102811X）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ ==&lt;br /&gt;
15周年記念特別企画として、『CONAN RADIO』が読売テレビ公式サイトで配信された。&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナン (アニメ)#ラジオ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
原作連載20周年特別企画。高山みなみと山崎和佳奈が、それぞれアニメと同じコナンと蘭の声で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]] 1998年12月 ISBN 4810827879）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社 1999年11月 ISBN 4-8108-6338-7）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社 2001年月 ISBN 4810877094）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社 2003年12月 ISBN -8108-4292-4）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社 2005年12月 ISBN 4285106116）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社 2008年6月 ISBN 978-4-285-11872-8）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社 2008年6月 ISBN 978-4285118735）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[[青山剛昌ふるさと館]]も設置されている。また北栄町役場で発行される住民票にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に「コナン」が縁となって北栄町と[[滋賀県]][[湖南市]]の交流が始まり、2011年7月2日に両市町は友好提携都市となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.e-hokuei.net/mkpage/hyouzi.php?sid=2930 滋賀県湖南市との交流について]、北栄町、2013年12月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-portal.com/ 名探偵コナン原作公式サイト] (原作・アニメ・劇場版の総合公式サイトとして2013年12月末にオープン)&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/rensai/conan/ WEBサンデー | 名探偵コナン] (原作)&lt;br /&gt;
* [http://family.shogakukan.co.jp/kids/netkun/conan/ 名探偵コナン 犯人を追え!(小学館 ネットくん)] (漫画、学年誌版)&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと]&lt;br /&gt;
* [http://beinggiza.com/conan/ 名探偵コナン　DVD/Blu-ray公式サイト]（DVD販売元：ビーイング運営）&lt;br /&gt;
* {{Facebook|conan.portal}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アニメ版&lt;br /&gt;
** [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
** [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
** [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* テレビドラマ版&lt;br /&gt;
** [http://www.ytv.co.jp/conan-drama/ 木曜ミステリーシアター・名探偵コナン 工藤新一への挑戦状] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:青山剛昌]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 め|いたんていこなん]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年サンデーの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:小学館の学年誌の漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:探偵を主人公とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PlayStation用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=327332</id>
		<title>高島礼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=327332"/>
				<updated>2016-08-01T12:40:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: Takumi3による2015年12月20日 (日) 00:55時点における版に差し戻し。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''高島 礼子'''（たかしま れいこ、[[1964年]][[7月25日]] - ）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[港南区]]出身の女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズとしては「レースクイーン出身の美人女優」という事だが、そんな高島の実態は'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;とある吹奏楽部員を[http://personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/yokohamaijime.htm 陰湿行為で死に追いやるという事件]でお馴染みの[[神奈川県立野庭高等学校|野庭高校]]（現在は統合で閉鎖）出のゲスの分際で出過ぎた真似をしているクソ生意気ババア&amp;lt;/span&amp;gt;'''である&amp;lt;ref&amp;gt;なお、出身校での件はNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」が設立されるきっかけにもなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってか、[[高知東生]]との結婚を決めた時期も上記の不祥事の時期と近くない？'''ケッ、低能にも程があるぜ、このクソゲスババアが!'''高知が不憫だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABCホーム元会長暴行事件とも何かしらの繋がりがあると言われている。ここでも、夫である高知はとんだ災難だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高島が土足で上がり込んできた作品==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
; ◇[[日本放送協会|NHK総合]]&lt;br /&gt;
* [[四千万歩の男]]（2001年） - お栄 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュ (テレビドラマ)|ルージュ]]（2001年） - 本宮礼子 役&lt;br /&gt;
* お美也（2002年）&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ#高島礼子版|御宿かわせみ]]（2003年 - 2005年） - 主演・庄司るい 役&lt;br /&gt;
* [[大化改新 (NHKドラマ)|大化改新]]（2005年） - [[皇極天皇]] 役&lt;br /&gt;
* [[ファイブ (平山譲)|ファイブ]] （2008年） - 佐山今日子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年） - [[仙桃院]] 役&lt;br /&gt;
; ◇[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族|刑事貴族2]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースなあいつ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[綺麗になりたい]]（1992年） - 晶子 役&lt;br /&gt;
* [[鶴姫伝奇 (テレビドラマ)|鶴姫伝奇]]（1993年） - お国 役&lt;br /&gt;
* [[特命リサーチ200X]]（1996年 - 2002年） - 吉川美佐 役&lt;br /&gt;
* [[恋のバカンス]]（1997年1月8日 - 3月12日） - 中村珠緒 役&lt;br /&gt;
** 恋のバカンススペシャル（1997年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[恋の片道切符]]（1997年10月15日 - 12月17日）&lt;br /&gt;
* [[せいぎのみかた]]（1997年4月14日 - 6月23日） - 佐伯洋子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]（1999年7月7日 - 9月22日） - 鵜飼晃子 役&lt;br /&gt;
* [[明日を抱きしめて]]（2000年10月9日 - 12月11日） - 相澤真希 役&lt;br /&gt;
* [[ナイトホスピタル〜病気は眠らない〜]]（2002年10月14日 - 12月16日） - 大久保蛍子 役&lt;br /&gt;
* [[斉藤さん]]（2008年1月9日 - 3月19日） - 三上りつ子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
* [[それでも家を買いました]]（1991）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第20部・第23部]] ‐ 梢・あやめ 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ (テレビドラマ)|愛するということ]]（1993年1月8日 - 3月19日） - 森山美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[ネバーランド (小説)|ネバーランド]]（2001年7月6日 - 9月14日） - 依田敬子 役&lt;br /&gt;
* [[女系家族]]（2005年7月7日 - 9月15日） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
* [[弁護士のくず]]（2006年4月13日 - 6月29日） - 加藤徹子 役&lt;br /&gt;
* [[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化♥]]（2010年1月15日 - 3月19日） - 中原美音 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]]&lt;br /&gt;
** [[流れ星お銀!事件解決いたします]]（2000年 - 2003年） - 広岡銀子 役2014年4月30日に3の再放送放送された。2015年8月26日に2の再放送放送された&lt;br /&gt;
** スクープ（2002年）2015年2月23日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** 殺意（2004年） - 主演・琴塚七海 役&lt;br /&gt;
** 里見浩太朗芸能生活50周年 特別企画 夜盗（2005年） - 衣笠マリア 役&lt;br /&gt;
** 検察審査会（2005年）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
** [[弁護士 一之瀬凛子]]（2008年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
** 弁護士 一之瀬凛子2（2010年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
桜(2014年)8月28日のニューススターで出る事発表された&lt;br /&gt;
; ◇[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語の放映作品一覧|世にも奇妙な物語 シリーズ]]&lt;br /&gt;
**食べ過ぎた男（1992年）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 春の特別編 (2009年)|春の特別編・ボランティア降臨]]（2009年） - 木元貴美江 役&lt;br /&gt;
* [[妹よ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[指輪 (見延典子)|指輪]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[いつかまた逢える]]（1995年7月3日 - 9月18日） - 大沢恵子 役&lt;br /&gt;
* [[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]（1996年7月 - 9月19日）‐ 竹中五月 役&lt;br /&gt;
* [[じんべえ]]（1998年10月12日 - 12月21日） - 辻真理子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い結婚]]（1998年1月8日 - 3月19日、[[木曜劇場]]） - 倉沢南 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]（1999年4月13日 - 6月22日） - 主演・神崎京子 役&lt;br /&gt;
** 傷だらけの女スペシャル（1999年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥 〜第一章〜]]（2004年） - [[崇源院|お江与]] 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日 - 6月27日） - 牛久保瑛子 役&lt;br /&gt;
* [[結婚できない男]]（2006年7月4日 - 9月19日） - 沢崎摩耶 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル 〜もうひとつの物語〜]]（2006年） - [[近衛熙子]] 役&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]]（2007年1月11日 - 3月22日） - 田原雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[アタシんちの男子]]（2009年4月14日 - 6月23日）- 小金井響子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]&lt;br /&gt;
** [[山村美紗サスペンス 赤い霊柩車シリーズ]]第2回 黒衣の結婚式（1993年） - 石川葉子 役&lt;br /&gt;
** 動く壁（1994年）&lt;br /&gt;
** [[弁護士 水島由里子の危険な事件ファイル]]（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** [[ナースな探偵]]シリーズ（1997年 - 2000年）- なつき 役&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵1（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵2（1998年10月9日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵3（2000年4月7日）&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍|暴れん坊将軍III]]（1988年 - 1990年） - 梢（御庭番） 役&lt;br /&gt;
* [[代表取締役刑事]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[将軍家光忍び旅]]（1990年 - 1991年） - 楓（腰元） 役&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人・激突!]]（第13話、1992年） - お澄 役&lt;br /&gt;
* 天使の悦楽（1992年4月）&lt;br /&gt;
* [[大空港'92]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[ツインズ教師]]（1993年4月12日 - 6月28日） - 対島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[京都妖怪地図|京都妖怪地図 嵯峨野に生きた900歳の美人能面師]]（1993年） - 田原祥子 役&lt;br /&gt;
* [[殿さま風来坊隠れ旅]]（1994年） - お千 役&lt;br /&gt;
* [[BLACK OUT]]（1995 - 1996年） - 沖野真由美 役&lt;br /&gt;
* [[女教師 (テレビドラマ)|女教師]]（1998年） - 主演・桂木美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[おばあちゃま、壊れちゃったの?]]（2000年） - 主演・小田島加南子 役&lt;br /&gt;
* [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（2004年） - 石原光子 役&lt;br /&gt;
* [[熟年離婚]]（2005年10月 - 12月） - 小林律子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（連続ドラマ版）|さくら署の女たち]]（2007年） - 主演・逢沢花 役&lt;br /&gt;
* [[マグロ (テレビドラマ)|マグロ]]（2007年） - 一枝亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[おいしいごはん 鎌倉・春日井米店]]（2007年） - 沢野美雪 役&lt;br /&gt;
* [[徳川家康と三人の女]]（2008年） - [[築山殿]] 役&lt;br /&gt;
* [[四つの嘘]]（2008年） - 灰谷ネリ 役&lt;br /&gt;
* [[告知せず]]（2008年） - 橋本京子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー]]（1990年） - 岩下久仁子 役&lt;br /&gt;
** [[タクシードライバーの推理日誌]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[京都妖怪地図]]（1993年）&lt;br /&gt;
** [[牟田刑事官事件ファイル]]（1994年） - 木村麗子 役&lt;br /&gt;
** 能登半島 女たちの殺人風景（1994年） - 羽田晶子 役&lt;br /&gt;
** [[7人のOLが行く!]]（1994年）&lt;br /&gt;
** 正当防衛（1997年） - 早坂志歩美 役&lt;br /&gt;
** [[キソウの女]]（2003年 - ） - 主演・帆村純 役&lt;br /&gt;
** [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（土曜ワイド劇場版）|さくら署の女たち]]（2006年） - 主演・倉崎冴子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
* [[付き馬屋おえん事件帳]]スペシャル「女郎蜘蛛の挑戦」（1992年） - 松島 役&lt;br /&gt;
* [[あばれ八州御用旅]]（1994年） - おりん 役&lt;br /&gt;
* [[豊臣秀吉 天下を獲る!]]（1995年） - 生駒吉乃 役&lt;br /&gt;
* [[炎の奉行 大岡越前守]]（1997年） - [[絵島]] 役&lt;br /&gt;
* [[赤い月]]（2004年） - 主演・森田波子 役&lt;br /&gt;
* [[国盗り物語]]（2005年） - お万阿 役&lt;br /&gt;
* [[柳生武芸帳]]（2010年）- [[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[テネシーワルツ (2010年のテレビドラマ)|テネシーワルツ]]（2010年）- 主演・川村尋子 役&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]] → [[水曜ミステリー9]]&lt;br /&gt;
** [[人間の証明#2001年版|人間の証明2001]]（2001年） - 下田美里 役&lt;br /&gt;
** [[監察医・篠宮葉月 死体は語る]]（2001年 - ） - 主演・篠宮葉月 役&lt;br /&gt;
** [[獄門島]]（2003年） - 早苗 役&lt;br /&gt;
ポケモンミュウツー覚醒プロローグ&lt;br /&gt;
(ミュウツー役、2013年7月11日放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[首都高速トライアル]]3（1991年）&lt;br /&gt;
* [[さまよえる脳髄]]（1993年） - 藍子 役&lt;br /&gt;
* [[集団左遷]]（1994年） - 今村春子 役&lt;br /&gt;
* [[陽炎]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ルビーフルーツ]]（1995年） - キョウコ 役&lt;br /&gt;
* [[義務と演技]]（1997年） - 大倉みさき 役&lt;br /&gt;
* [[新生 トイレの花子さん]]（1998年） - 鹿島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ショムニ]]（1998年） - 坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（1999年 - ）&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年） - 米吉 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[桐壺更衣]]、[[藤壺|藤壺中宮]]役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!]]（2003年） - 中浜みさき 役&lt;br /&gt;
* [[精霊流し (グレープ)|精霊流し]]（2003年） - 櫻井喜代子 役&lt;br /&gt;
* [[半落ち]]（2003年） - 植村亜紀子 役&lt;br /&gt;
* 銃声 LAST DROP OF BLOOD（2003年） - 萩原京子 役&lt;br /&gt;
* [[隠し剣 鬼の爪]]（2004年） - 狭間桂 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - 空如 役&lt;br /&gt;
* [[2/2]]（2005年） - 富岡彩子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地]]（2006年） - 村尾の妻&lt;br /&gt;
* [[バルトの楽園]]（2006年） - 松江歌子 役&lt;br /&gt;
* TANNKA 短歌（2006年） - しほ 役&lt;br /&gt;
* [[アジアンタムブルー]]（2006年） - 川上由希子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - 天英院 役&lt;br /&gt;
* [[ラストラブ]]（2007年） - 阿川知美 役&lt;br /&gt;
* [[茶々 天涯の貴妃]]（2007年） - [[大蔵卿局]] 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年） - 斉藤芙美子 役&lt;br /&gt;
* [[K-20 怪人二十面相・伝]]（2008年） - 菊子 役&lt;br /&gt;
* [[プライド (一条ゆかり)|プライド]]（2009年） - 池之端菜都子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル2]]（2009年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[佐賀のがばいばあちゃん#島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん|島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん]]（2009年） - 秀子 役&lt;br /&gt;
* [[キラー・ヴァージンロード]]（2009年） - 春日先輩 役&lt;br /&gt;
* Dear Heart -震えて眠れ-（2009年） - 主演・水島美輪子 役&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年） - 筒井由紀子 役&lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]（2010年） - 佐渡先生 役&lt;br /&gt;
ポケモン神速のゲノセクト　(2013年)　ミュウツー役。2014年7月17日に放送された。6月23日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
極道戦争(2015年)2月3日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「おんな[[葛飾北斎|北斎]] - 天才[[浮世絵師]]は二人いた!」（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
昼帯(2014年5月19日TBSVTR)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年6月23日。TBS)&lt;br /&gt;
京都(2014年11月9日。BSTBS)&lt;br /&gt;
オモクロ(2014年11月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
夜会(2014年11月27日。TBS)&lt;br /&gt;
笑ってコラ(2014年12月3日。日本テレビ)2015年2月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年12月13日。MBS)&lt;br /&gt;
ブンブーン(2014年12月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
旅サラダ。（2015年12月19日。ABC )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[黄桜]]（1997年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大鵬薬品工業|大鵬薬品]]&lt;br /&gt;
* [[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
* [[日商エステム]]&lt;br /&gt;
* [[ケイ・オプティコム]]&lt;br /&gt;
* [[アールエフ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンホーム保険会社]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]「ひったくり防止」&amp;lt;ref&amp;gt;フンッ!'''野庭ババア'''が今更何ぬかしてやがんだ!&amp;lt;/ref&amp;gt;（2009年）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[吉瀬美智子]] - （実際は絶対にそんなことないが）たまにこの野庭ババアに顔が似ていると言われてしまう女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかしまれいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|糞ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本人|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:三崎和雄に半殺しにされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:勘違い野郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:114.165.136.35&amp;diff=327331</id>
		<title>利用者・トーク:114.165.136.35</title>
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				<updated>2016-08-01T12:38:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==文法を覚える方が良いと思います==&lt;br /&gt;
編集お疲れ様です。不正編集フィルターの誤爆と思われるブロックは解除しておきました。尚、貴殿の編集にはMediaWikiの文法を無視してる為表示が乱れてる部分が見受けられ、又、他者から見て意味不明・難解と思われる文面も見受けられる様なのでMediaWikiの文法を覚えておく方が良いと思います。[[wiki:H:EP]](特に「段落・改行」「箇条書き」)に目を通しておく方が良いと思います。より良い編集に期待します。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] ([[利用者・トーク:Abcdefgh|トーク]]) 2015年11月19日 (木) 15:41 (CST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意 ==&lt;br /&gt;
ユアペディアは百科事典を作るためのスペースであり、貴方の落書き帳ではありません。もし、今後とも荒らし編集をつづけられるのであれば、投稿ブロックの危険性がありますのでお気をつけください。--[[利用者:新金晶子|新金晶子]] ([[利用者・トーク:新金晶子|トーク]]) 2016年8月1日 (月) 07:38 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&amp;diff=327330</id>
		<title>スーパークイズスペシャル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB&amp;diff=327330"/>
				<updated>2016-08-01T12:33:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 荒らし編集を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = 4時間クイズスーパースペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;↓&amp;lt;br /&amp;gt;スーパークイズスペシャル&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティ番組|バラエティ]]・[[クイズ番組|クイズ]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎年[[春]]と[[秋]]の&amp;lt;br /&amp;gt;[[1990年]]春 - [[1991年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;[[水曜日]] 19:00 - 20:54 （2時間）&amp;lt;br /&amp;gt;1991年秋 - [[1993年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;水曜日 19:00 - 22:46 （4時間）&amp;lt;br /&amp;gt;1993年秋&amp;lt;br /&amp;gt;水曜日 19:00 - 22:48 （4時間）&amp;lt;br /&amp;gt;[[1994年]]春 - [[1995年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;水曜日 19:00 - 22:54 （4時間）&amp;lt;br /&amp;gt;1995年秋&amp;lt;br /&amp;gt;[[木曜日]] 19:00 - 22:54 （4時間）&amp;lt;br /&amp;gt;[[1996年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;木曜日 19:00 - 22:24 （3時間30分）&amp;lt;br /&amp;gt;1996年秋 - [[1997年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;木曜日 19:00 - 21:54 （3時間）&amp;lt;br /&amp;gt;1997年秋 - [[1999年]]春&amp;lt;br /&amp;gt;木曜日 19:00 - 21:24 （2時間30分）&amp;lt;br /&amp;gt;1999年秋&amp;lt;br /&amp;gt;水曜日 19:00 - 21:24 （2時間30分）&lt;br /&gt;
|放送分 = &lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = 1990年春 - 1999年秋&lt;br /&gt;
|放送回数 = 20&lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[日本テレビ放送網]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = [[渡辺弘 (プロデューサー)|渡辺弘]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[小杉善信]]ほか&lt;br /&gt;
|出演者 = '''歴代司会者'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[逸見政孝]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1990年春 - 1993年春）&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺正行]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1990年春 - 1996年春）&amp;lt;br /&amp;gt;[[板東英二]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1991年秋 - 1999年秋）&amp;lt;br /&amp;gt;[[木村優子]]（NTVアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;（1991年秋 - 1992年秋）&amp;lt;br /&amp;gt;[[永井美奈子]]（NTVアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;（1993年春 - 1999年秋）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビートたけし]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1991年秋 - 1994年春、&amp;lt;br /&amp;gt;1995年春 - 1997年春、&amp;lt;br /&amp;gt;1998年春）&amp;lt;br /&amp;gt;[[所ジョージ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島田紳助]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウッチャンナンチャン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ナインティナイン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[楠田枝里子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[久本雅美]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[福澤朗]]（NTVアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = &lt;br /&gt;
|外部リンク名 = &lt;br /&gt;
|特記事項 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''スーパークイズスペシャル'''』は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で毎年、[[春]]と[[秋]]の[[改編|番組改編期]]に、[[1990年]]春から[[1999年]]秋に放送されていた、様々なタイプの[[クイズ]]と主に各[[バラエティ番組]]の[[ゲーム]]等を中心とした、日本テレビの各番組のレギュラー・司会者等が総出演した[[バラエティ番組]]の別称である。[[1991年]]秋から[[1996年]]秋までは『'''4時間クイズスーパースペシャル'''』または『'''クイズスーパースペシャル'''』と呼ばれていたが、『'''[[スーパースペシャル]]'''』と間違えやすいことから[[1997年]]春からこのタイトルに変更された。タイトルは『'''4月（10月・秋）は人気番組で'''』や『'''春（秋）は人気番組で!!'''』、そして『'''春（秋）は超人気番組大集合!!'''』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「スーパークイズスペシャル」の直接的な前身企画は『笑ってヨロシクSHOW by ショーバイ!!』（[[1989年]][[12月27日]]放送）で、これは『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』と『[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]』が合体したものであり、[[所ジョージ]]と[[逸見政孝]]の2人が司会を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年春から1991年春までは、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』のクイズのみで構成された。そのため、番組タイトルも『4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!』、『秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!!』等と題された。1991年秋の放送以降は『SHOW by ショーバイ』に限らず様々な番組のクイズが出題された。この番組の特徴は、クイズ番組ではない番組からもその番組にちなんだクイズも出題されるというところである（「世界まる見え!世界のCMクイズ」、「特ホウ王国 4択クイズ」、「夜もヒッパレ・クイズ!サビからヒッパレ!!」等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送日は1995年春までは『SHOW by ショーバイ』に合わせて水曜日であったが、1995年秋からは『マジカル』に合わせて木曜日に変更された（ただし、最終回となった1999年秋は『マジカル』の最終回との兼ね合いからか水曜日に戻っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組タイトルの歴史 ==&lt;br /&gt;
番組タイトルも日本テレビの人気番組を継ぎ接ぎしたものとなった。基本的に番組タイトルに入っている番組は、その放送回でクイズを出題している。ただし、『お笑いウルトラクイズ』や『EXテレビ』のように、クイズを出題したが番組タイトルに入っていない番組も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はクイズ番組のみが番組タイトルに入っていたが、1994年秋以降はクイズ番組以外の番組も番組タイトルに入るようになり、さらに1996年秋以降はクイズを出題していない番組も入るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''1990年春'''『'''4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1990年]][[4月11日]]'''（19:00 - 20:54）視聴率 不明&lt;br /&gt;
*'''1990年秋'''『'''秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!!'''』 &lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1990年]][[10月3日]]'''（19:00 - 20:54）視聴率 不明&lt;br /&gt;
*'''1991年春'''『'''4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1991年]][[4月3日]]'''（19:00 - 20:54）視聴率 不明&lt;br /&gt;
*'''1991年秋'''『'''10月は人気番組でSHOW by ショーバイ世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1991年]][[10月2日]]'''（19:00 - 22:46）視聴率 21.3%（視聴率12位）※この特番から、別称が『'''4時間クイズスーパースペシャル'''』になる&lt;br /&gt;
*'''1992年春'''『'''4月は人気番組でSHOW by ショーバイ世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1992年]][[4月1日]]'''（19:00 - 22:46）視聴率 22.5%（視聴率8位）&lt;br /&gt;
*'''1992年秋'''『'''秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1992年]][[9月30日]]'''（19:00 - 22:46）視聴率 21.8%（視聴率10位）※この特番から、放送日が9月に放送したため、『4（10）月は人気番組で!!』から『'''春（秋）は人気番組で!!'''』に変更する。&lt;br /&gt;
*'''1993年春'''『'''春は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1993年]][[3月31日]]'''（19:00 - 22:46）視聴率 23.3%（視聴率6位）&lt;br /&gt;
*'''1993年秋'''『'''秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1993年]][[10月6日]]'''（19:00 - 22:48）視聴率 21.3%（視聴率12位）&lt;br /&gt;
*'''1994年春'''『'''春は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1994年]][[3月30日]]'''（19:00 - 22:54）視聴率 25.1%（視聴率1位）&lt;br /&gt;
*'''1994年秋'''『'''秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク特ホウ王国!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1994年]][[10月5日]]'''（19:00 - 22:54）視聴率 22.8%（視聴率7位）&lt;br /&gt;
*'''1995年春'''『'''春は人気番組で!!笑ってヨロシク世界まる見えマジカル頭脳で特ホウ王国!SHOW by ショーバイ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1995年]][[3月22日]]'''（19:00 - 22:54）視聴率 22.4%（視聴率9位）&lt;br /&gt;
*'''1995年秋'''『'''秋は人気番組で!!マジカル頭脳まる見え特ホウ王国SHOWby笑ってヨロシク!バラ珍もヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1995年]][[9月28日]]'''（19:00 - 22:54）視聴率 24.4%（視聴率3位）&lt;br /&gt;
*'''1996年春'''『'''春は超人気番組大集合!!マジカル頭脳まる見え特ホウ王国ショーバイ笑ってヨロシクバラ珍ウリナリもヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1996年]][[3月21日]]'''（19:00 - 22:24）視聴率 24.0%（視聴率4位）※この特番から、『'''春（秋）は超人気番組大集合!!'''』が使われるようになる。&lt;br /&gt;
*'''1996年秋'''『'''秋は超人気番組大集合!!マジカル頭脳まる見え笑ってコラえてバラ珍特ホウ王国ウリナリもヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1996年]][[9月26日]]'''（19:00 - 21:54）視聴率 24.7%（視聴率2位）&lt;br /&gt;
*'''1997年春'''『'''春は超人気番組大集合!!マジカルまる見えバラ珍コラえて特ホウ特命おしゃれに大辞テンもヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1997年]][[3月20日]]'''（19:00 - 21:54）視聴率 23.5%（視聴率5位）※この特番から、別称が『'''スーパークイズスペシャル'''』になる。&lt;br /&gt;
*'''1997年秋'''『'''秋は超人気番組大集合!!マジカルまる見えバラ珍コラえて200Xウリナリぐるぐる大辞テンもヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1997年]][[9月25日]]'''（19:00 - 21:24）視聴率 21.2%（視聴率14位）&lt;br /&gt;
*'''1998年春'''『'''春は超人気番組大集合マジカル特命まる見えバラ珍DASHコラえて大辞テンGyu!っとメレンゲぐるぐる快傑おしゃれにヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1998年]][[3月19日]]'''（19:00 - 21:24）視聴率 21.5%（視聴率11位）&lt;br /&gt;
*'''1998年秋'''『'''秋は超人気番組大集合!!特命まる見え大辞10バラ珍ウリナリGyu!ぐるナイマジカル御殿コラえて!おしゃれにメレンゲ龍DASHでヒッパレ!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1998年]][[9月24日]]'''（19:00 - 21:24）視聴率 19.6%（視聴率16位）&lt;br /&gt;
*'''1999年春'''『'''春は超人気番組大集合!!電波ウリナリまる見えぐるナイDASH御殿伊東家バラ珍マジカルGyu!メレンゲ大辞10特命笑って龍ヒッパレ'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1999年]][[3月18日]]'''（19:00 - 21:24）視聴率 20.5%（視聴率15位）&lt;br /&gt;
*'''1999年秋'''『'''秋は超人気番組大集合おもいッきりまる見え伊東家コラえて大辞10バラ珍マジでぐるナイ電波ピカイチDASHヒッパレ200X!!'''』&lt;br /&gt;
**放送日 '''[[1999年]][[9月15日]]'''（19:00 - 21:24）視聴率 18.7%（視聴率17位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 司会者 ==&lt;br /&gt;
* 1990年春 - 1991年春：[[逸見政孝]]、[[渡辺正行]]&lt;br /&gt;
* 1991年秋 - 1992年春：逸見、渡辺、[[板東英二]]、[[ビートたけし]]、[[所ジョージ]]、[[木村優子]] &lt;br /&gt;
* 1992年秋：逸見、渡辺、板東、たけし、所、木村、[[島田紳助]]&lt;br /&gt;
* 1993年春：逸見、渡辺、板東、たけし、所、紳助、[[永井美奈子]] &lt;br /&gt;
* 1993年秋：板東、渡辺、たけし、所、紳助、永井 &lt;br /&gt;
* 1994年春：板東、渡辺、たけし、所、[[楠田枝里子]]、紳助、永井、[[福澤朗]] &lt;br /&gt;
* 1994年秋：板東、渡辺、所、楠田、紳助、[[笑福亭鶴瓶]]、[[ウッチャンナンチャン]]、永井、福澤 &lt;br /&gt;
* 1995年春：板東、渡辺、所、紳助、鶴瓶、ウンナン、[[久本雅美]]、永井、福澤 &lt;br /&gt;
* 1995年秋：板東、渡辺、たけし、所、楠田、紳助、鶴瓶、ウンナン、永井、福澤  &lt;br /&gt;
* 1996年以降：事実上、板東英二と福澤朗が総合司会者的役割を担い全体をまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組ルール ==&lt;br /&gt;
得点単位は『SHOW by ショーバイ』で使用しているショーバイマネーの'''「萬」'''である。ルールは放送のたびに大幅な違いがあったが、得点の単位（ショーバイマネー）である「萬」は1999年秋の番組最終回まで受け継がれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* オープニングで席決め早押しクイズに挑戦し、正解順によりこれらの席を決める。1軍席争奪は『SHOW by ショーバイ』から『何を作っているのでしょうか?』を始めとする早押しクイズを出題し、[[1991年]]秋～[[1994年]]秋の2軍席争奪は『マジカル』から『マジカルスキャナ』（1991年秋～[[1992年]]春）→『早押しエラーを探せ!』（1992年秋～）が出題される。1軍に関しては正解後に司会者席のミリオンスロットでショーバイマネーを獲得して正解順に着席する（1990年の2回はミリオンスロット叩かず、すぐに1軍席へ）。2軍に関しては1992年秋までは前述の1軍の席決めと同様で、1993年春以降はエラーの難易度によって5萬から50萬のショーバイマネーを獲得し、1軍の顔ぶれを見て好きな色の座席に着席する。それでも席が決まらないチームは『3軍席決め抽選』（これは『SHOW by ショーバイ』のみで番組が放送されていた初期の頃の『2軍席決め抽選』から続行するルール）で席が決定する。&lt;br /&gt;
* 本戦は基本的にはクイズに正解すると1軍はミリオンスロットのショーバイマネーを獲得することが出来、2軍は一律10萬、3軍は一律5萬しか獲得出来ない（『SHOW by ショーバイ』のみで番組が放送されていた初期の頃は2軍には解答権が無く、1軍不正解を待つのみであった。[[1991年]]春から3回は自チームの前列の1軍チームが正解しているかを○×で予想する方式に、[[1992年]]秋以降は同上のルールに変更された。）。1軍が不正解すると2軍、3軍と入れ替わる。早押しクイズの場合に限り、1軍の出したミリオンスロットの金額が得点になり、正解すれば、2軍・3軍のチームでも一気に1軍へ進行した。また、ミリオンスロットは使用せず、予めショーバイマネーが定められているクイズや縦列連帯で行われるクイズも存在した&amp;lt;ref&amp;gt;『SHOW by ショーバイ』からの『順金クイズ』・『世界年齢順クイズ』や『どんなMONだい?!』からの『対決ドボン』では1軍のみに解答権が与えられ、1軍と同じショーバイマネーが同じ縦列の2･3軍にも入った。但し、減点となる場合でも連帯責任となった為、3チーム一気に破産や-50萬になってしまったこともあった。また、予選・本戦のシステムが廃止された1995年春以降、『マジカル』からの『エラーを探せ』では正解したチームと同じ縦列の他のチームにも同じショーバイマネーが入った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 1992年春までは「SHOW by ショーバイ」の通常の「書き問題」があったが、1992年秋と1993年春の2回は通常の書き問題のルールで「ウソつき4択」を行なった。1993年秋の回では「世界まる見え!」からの書き問題もあった。&lt;br /&gt;
* マジカル頭脳パワー!!の「恐怖の居残り早押しクイズ」ではショーバイマネーが初期は一律100萬～-50萬となり正解した者のいるチーム・VTR終了までに残った人のいるチームに得点・減点する。92年秋に前半を-50萬から0萬に変更され、93年春に後半も同様に-50萬から0萬に変更された。また、前半ではスタート時の得点が異なり（3軍・30萬、2軍・50萬、1軍・100萬）、半年後、後半も同様のシステムをとった。（3軍・50萬、2軍・80萬、1軍・100萬） &lt;br /&gt;
** その後、後半が「マジカルシャウト」導入で廃止し、前半のみとなったが、半年後、「笑ってヨロシク」の「時限爆弾クイズ」に代わったが、3軍・2軍・1軍での順位によってのショーバイマネーが異なっていた。同様に1994年の2回「くっつきバトルロイヤル」→「仲間でバトル」も同様だった。 &lt;br /&gt;
* 本戦ラストクイズで『SHOW by ショーバイ』から『いっつみいのウソつき4択』（[[1993年]]秋～[[1994年]]春は『ホンモノいくつ!?クイズ』）を出題し、正解チームは司会者席のミリオンスロットに挑戦出来る。「ショーバイ」のレギュラー回では得点の低い人から挑戦したが、「スーパークイズ～」では得点の高いチームから挑戦し、終了時点で上位数チーム&amp;lt;ref&amp;gt;[[1991年]]春までは5チーム、1991年秋と[[1992年]]春は6チーム、1992年秋以降は7チーム（[[1993年]]秋以降は敗者復活戦前に先に7チーム）が決勝進出すること。&amp;lt;/ref&amp;gt;が決勝進出となる。&amp;lt;ref&amp;gt;終了時点でも決勝進出チーム数より多い場合、司会者席のスロットを使って「同点スロット」でショーバイマネーを高いチームを決めた。&amp;lt;/ref&amp;gt;1993年秋以降は敗者復活戦&amp;lt;ref&amp;gt;福澤が司会を担当し、全て○×クイズで、1問目は『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』から出題し、2問目以降は『日本テレビネット局縦断○×クイズ』を出題し、サドンデス方式で1チームになるまで続けられる。&amp;lt;/ref&amp;gt;を実施し、最後まで残った1チームも決勝に進出する。復活したチームは、決勝進出したチームの一番低得点のチームと同額の得点からスタート出来る。決勝戦は全て早押しクイズで、『マジカル』から『エラーを探せ』（1992年秋～1994年春）、『世界まる見え』から『世界のCM早押しクイズ』、『SHOW by ショーバイ』から『何を作ってるのでしょうか?』を始めとする早押しクイズを出題される。『エラーを探せ』はエラーの難易度により5萬から100萬、それ以外は正解すると司会者席のミリオンスロットに挑戦することが出来る。優勝チームは、獲得したショーバイマネーと同額の純金が授与された。1992年秋までは準優勝チームは最終売り上げの半額分の純金を贈呈された&amp;lt;ref&amp;gt;但し、[[1991年]]秋のみ[[ドイツ]]旅行が贈呈される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、1994年春は[[香港]]旅行が贈呈されている。決勝に進出出来なかったチームは、優勝チームを予想し、応援していた。的中すれば、ゴールドバーが贈呈される様になっていた。1991年春までは優勝チームが獲得した金額の1割が贈呈されていた。&lt;br /&gt;
** [[1992年]]春まで、優勝チーム決定後の'''余興'''として『SHOW by ショーバイ』の特製・時価100万円相当の'''「ゴールドプレート」'''争奪戦を実施していた。ルールは各チームが一回ミリオンスロットに挑戦し、最高額を出したチームに贈呈された。最高額チームが複数の場合は、勝ち抜き方式で1チーム決定までスロットを続行する。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]春からは、司会者席のミリオンスロットがスーパーミリオンスロットになり、25萬と200萬の出目が追加され、更に1994年秋からは、解答者席のミリオンスロットもスーパーミリオンスロットになり、25萬と100萬の出目が追加された&amp;lt;ref&amp;gt;この回から本番中に盛り上がりに欠けたと思われる問題やコーナーを丸々カットする編集を実施する様になった。また、1996年頃から収録したコーナーを順番通りに放送せず、バラバラに編集した物を放送する様になった。『マジカル頭脳パワー!!』でも同様な傾向にあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]春からは、予選・決勝のシステムが廃止された。司会者席のミリオンスロットは使用しなくなり、解答席のミリオンスロットのみ使用していた。スロット回転場面や席の入れ替わり、リアルタイムの得点発表（得点ボードの位置は席の正面でなく、解答席から見て右側の遠い位置に移された。その後、デジタルの電光の色も白から赤に変更された）や40萬の横取り行為の場面を放送カット、もしくは使用しなくなった（[[1996年]]以降は、得点ボードを映すことは全く無かった）。この回から『SHOW by ショーバイ』をメインとした内容では無くなり、クイズよりゲームコーナーの割合が多くなっていった。また、同じく1995年春からは、最後に全員参加で「スーパージャックポットクイズ」が行われた。これにピタリ正解すれば最下位のチームでも一気に優勝に立てるルールだった（『SHOW by ショーバイ』終了後の1996年秋以降はそれに代わって「体重ピタリ当てましょう」になり、美女3人+[[松村邦洋]]の合計体重を当てるというものだった）。1995年秋からはミリオンスロットが廃止された。この様に、この番組は1995年春の放送から内容が大幅に変更していくこととなるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組セット ==&lt;br /&gt;
; 司会者席&lt;br /&gt;
: 1991年秋 - 1993年秋 「笑ってヨロシクSHOW by ショーバイ」や 「SHOW by ショーバイvsマジカル頭脳パワー」で使用された通常版の司会者席のミリオンスロットを大きくしたもの。&lt;br /&gt;
: 1994年春 - 1995年春 司会者席のミリオンスロットが更新され、この代からスーパーミリオンスロットとなり、ショーバイマネーに25萬と200萬の出目が追加された（なお司会者席のスーパーミリオンスロットを番組内で使用したのは1994年秋まで）。1994年秋からモニターセットに変更。&lt;br /&gt;
: 1995年秋 - 最終回 ミリオンスロットが廃止。モニターセットは『SHOW by ショーバイ』のモニターセットと同じものを使用。&lt;br /&gt;
; 色別解答者席&lt;br /&gt;
: 解答者席は『SHOW by ショーバイ』のミリオンスロットが設置されている1軍、その上段に2軍・3軍（1991年春までは3軍が無い）となっている。1994年秋からはスーパーミリオンスロットとなり、25萬と100萬の出目が追加された。1995年秋からはミリオンスロットが廃止され、これにより、「1軍・2軍・3軍」が「上段・中段・下段」となって入れ替わりがなくなり、番組名の書かれている札は番組タイトルを固定するものへと変更した（後述のように一部の番組が勝手にチーム名を変えることが多かったため）。&lt;br /&gt;
:* 1991年秋 - 1992年春 赤・緑・黄色・紫&lt;br /&gt;
:* 1992年秋 - 1993年春＋1996年春 赤・緑・黄色・紫・青&lt;br /&gt;
:* 1993年秋 - 最終回（1996年春を除く） 赤・緑・橙色・黄色・紫・青&lt;br /&gt;
; 早押しのお手付きについて&lt;br /&gt;
:* 1992年秋まで - 一律してお手付きしたチームのみ一回休み。&lt;br /&gt;
:* 1993年春 - 「アナウンサー早押しクイズ」2問目までは上記の通りだが、3問目と「スペシャルゲストクイズ」はお手付きしたチームの同色の3チームが一回休み。&lt;br /&gt;
:* 1993年秋・1994年春 - 「アナウンサー早押しクイズ」まではお手付きしたチームの同色の3チームが一回休み。「スペシャルゲストクイズ」以降はお手付きしたチームの横一列の6チームが一回休み。&lt;br /&gt;
:* 1994年秋 - 一律してお手付きしたチームの横一列の6チームが一回休み（なおこのルールは番組内では説明が無かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年春までの「ショーバイ」単独時代は正解チームの判別が判らなかったのだったが、この番組になってからは視聴者の視点から判るようになった。「ショーバイ」単独時代はクイズを正解しないと番宣が流せなかったが、最後までクイズの正解できなかった場合は予想後に番組紹介をした。この番組になってからはオープニングの紹介時に番組名と放送時間を紹介し、メンバーの紹介の形になったが、1995年秋以後殆どなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なオリジナルクイズ ==&lt;br /&gt;
元々クイズ番組ではない番組も多いため、『スーパークイズスペシャル』のためにクイズを作って出題する場合もあった。殆どは番組制作のVTRを見て、そこからクイズを出題する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『マジカル頭脳パワー!!』の「恐怖の居残り早押しクイズ」や「仲間でバトル」は『スーパークイズスペシャル』で初登場したクイズである。&lt;br /&gt;
; 100人に聞いたら1人しか答えませんでした&lt;br /&gt;
: 1993年春に『EXテレビ』からの出題クイズとして初登場した。『EXテレビ』が終了した1994年春以降も人気コーナーだったため、1999年春まで実施された。『[[EXテレビ]]』参照。このクイズ自体は[[島田紳助]]司会の『[[島田紳助がオールスターの皆様に芸能界の厳しさ教えますスペシャル!|芸能界の厳しさ教えますスペシャル!]]』でも実施された。&lt;br /&gt;
; 11PM世界ダービーNo.1クイズ&lt;br /&gt;
: 1994年春に往年の深夜番組『[[11PM]]』からのクイズとして登場。司会は[[大橋巨泉]]と[[永井美奈子]]。世界のNo.1にまつわるクイズを出題し、「イレブンダービー」のルールで展開された。なお、巨泉の司会はすべての放送回を通じてこのコーナーのみであった。&lt;br /&gt;
; 日本テレビ縦断ビッグスターお笑いウルトラクイズ&lt;br /&gt;
: 1995年春から1996年秋まで実施された。「ウルトラクイズ」司会はたけしと所。『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』の「[[アメリカ横断ウルトラクイズのクイズ形式#バラマキクイズ|バラマキクイズ]]」が基本ルールである。日本テレビ本社屋（現・[[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]]）内に問題内容が収納されている用紙があり、それを探し出し、スタジオに戻ってくる。1995年春はスカを引いた場合（スカが存在したのはこの回のみ）、1995年秋からはクイズに間違えると、着包みや被り物を着用して走行しなければいけないというルールだった。1995年には18チーム全員参加で9チーム毎2回戦実施された。1996年春には4チームに付き2人の割合で参加し、勝ち抜けると4チームに得点が加算されるというルールで、1996年秋には2チームに付き1人の割合で参加し、勝ちぬけると2チームに得点が加算されるというルールに変更された&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、1996年春には勝ち抜けるとそのチームがある縦一列に得点が加算された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。1995年春は先着4チームに30萬加算され、1995年秋は1位抜けで30萬、以下20萬・10萬・5萬加算された。1996年春は1位抜け50萬、2位抜け：40萬（横取り無し）、以下30萬、20萬、10萬と加算され、1996年秋は1位抜けで40萬（横取りなし）、以下30萬・20萬・10萬・5萬が加算された。&lt;br /&gt;
: なお、1997年春には背負った風船が爆発するまでに面白いギャグを披露する「お笑い風船爆発バトル」、1997年秋には選んだ物を使ってダジャレを披露する「ダジャレバトル」として行われた。この時は「スカ」を引いた場合及び不正解の場合の着包み・被り物着用は無くなった。&lt;br /&gt;
; 一流芸能人トップは誰だ!?&lt;br /&gt;
: 1994年秋から1995年秋まで実施された。出演者の中から選ばれた3人が「ウ冠の付く漢字」等のテーマが出題され、それに合うものを制限時間内にどれだけ書けるかを競合し、各チームは優勝者を予想した。&lt;br /&gt;
; イス取りクイズ&lt;br /&gt;
: 1996年春から1999年秋まで実施された。司会は島田紳助と永井美奈子である。[[椅子取りゲーム]]の要領で出場者が[[椅子]]の周りを回るが、着席出来なかった出場者は敗者復活クイズに臨むことになる。クイズに正解すれば再びゲームに参加できるが、その場合、椅子に着席している出場者からターゲットを一人絞り「'''○○（[[呼び捨て]]）、どけ!'''」と発言しなければならない（発言された出場者は失格となる）。必ず[[安岡力也]]や[[中尾彬]]等のコワモテ芸能人が着席しており、司会の紳助が若手芸能人をコワモテなベテラン芸能人の前に連行した。このクイズは後に『LAUGH&amp;amp;PEACE 笑いはニッポンを救う。』の特番の1コーナーとして、同様に島田紳助司会で行われた。&lt;br /&gt;
; 覆面クイズ正解は多数決!!&lt;br /&gt;
: 1997年秋から1999年秋まで実施された。最終問題の前の問題で芸能人にまつわる問題が出題される。9人の解答者は目の部分を摺りガラスで隠され、声も加工して（とは言いつつ、自ら持ちネタを披露する等、誰が書いているのかがバレバレ）、その問いに対し、被った解答だと得点が加算されるクイズ形式である。「正直に答えない場合は-10萬」というルールもあったが、余り適用されなかった。アンダーグラウンドな話ばかり飛び出し、解答にモザイクを入れなければいけないことも多々あったため、別名「アングラクイズ」とも呼ばれる。司会は[[今田耕司]]と[[東野幸治]]で出題は[[松永二三男]]（当時日本テレビアナウンサー）だった（1999年秋のみ[[藤井恒久]]）。『スーパークイズスペシャル』終了後の2001年10月に1度だけ特番枠&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スーパースペシャル|スーパースペシャル2001]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;でこのコーナーの2時間拡大版が放送され、[[浅草キッド]]はこのクイズを機に日本テレビから2年間出入り禁止になったというネタを引っさげて「復帰」した。&lt;br /&gt;
: また、番組スタッフが解答者となって出題されたこともあり、解答が被った場合にそのスタッフが特定されない様、スタッフが担当している番組に'''ひっそりと'''得点が入ることになっていたが、全員解答がばらばらであった。&lt;br /&gt;
; 人間すごろく&lt;br /&gt;
: 1996年秋から1997年秋まで実施された。司会は島田紳助である。[[サイコロ]]を振り、止まったマスの指示に従う。指示は「[[タイツ|網タイツ]]を被る」「爆竹100本付き[[帽子]]を被る」「子供にくすぐられる」等があり、成功すると更に進行することが出来る&amp;lt;ref&amp;gt;その際、進行した先のマスの指示は受けない。失敗すると戻るという指示があるマスも存在する。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 芸能人秘密のイエスを探せ!&lt;br /&gt;
: 末期の1998年秋から1999年秋まで実施された。司会は最初の2回は[[ナインティナイン]]の[[矢部浩之]]で、1999年秋のみ島田紳助と楠田枝里子が担当した。ある質問にイエスを挙げるパネラーを的中するクイズで、予想したパネラーが「イエス」を挙げればそのチームメイトがいるチームに10萬が加算される。初回は予想屋の[[岡村隆史]]がイエスを挙げるパネラーの予想を参考にして解答したが、2回目は岡村が全問を通して解答者として参加した。&lt;br /&gt;
; 顔面!にらめっこバトル&lt;br /&gt;
: 1997年春から1997年秋まで実施された。司会は1997年春の回は今田耕司・東野幸治で、1997年秋の回は所ジョージと楠田枝里子が担当した。代表者の顔をチームメイトがメイクし、相手チームの代表者が牛乳を吐き出したらそのチームが勝ちとなり、そのチームの代表者とチームメイトがいるチームに20萬が加算される。&lt;br /&gt;
; 今夜だけOK!カンニングクイズ&lt;br /&gt;
: 1998年春に1回だけ実施された。司会は今田耕司と東野幸治。ある問題に対して解答するのだが、仕切りの壁には穴が2つ開いており、解答者は隣の解答者が書いた解答を覗き見ることが出来る上に、隣の解答者と同じ解答をカンニングして書き、隣の解答者の答えが正解だった場合、同じ解答を書いた解答者も正解となる。隣の相手への妨害（穴をふさいだり、不正解を書いておいて、相手がその答えを書いたら自分は正解を書くなど）もOKである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出場番組 ==&lt;br /&gt;
=== 1990年 - 1999年の間に参加し、現在は終了した番組 ===&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]→[[新装開店!SHOW by ショーバイ!!]]→[[新装開店!SHOW by ショーバイ2]]（1990年春 - 1996年春。1990年春・秋は、『クイズ世界は』チームと『SHOW by ショーバイ!!』チームの2チームに分けて出場） &lt;br /&gt;
* [[マジカル頭脳パワー!!]]（1991年春 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[速報!歌の大辞テン]]（1997年春 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]→[[夜もヒッパレ一生けんめい]]。→[[THE夜もヒッパレ]]（1990年春、1991年春 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[嗚呼!バラ色の珍生!!]]（1994年秋 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（1990年秋 - 1991年秋、1992年秋）&lt;br /&gt;
* [[いろもん]]（1998年秋 - 最終回）&amp;lt;ref&amp;gt;同時期にウンナンから今田・東野に代わる形での参加。今田・東野は「怪傑!コウジ園」が終了した為の受け皿番組となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ウンナン世界征服宣言]]→[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]&amp;lt;ref&amp;gt;初参加の1995年春の収録時点ではまだタイトルが決まってなかったため、解答席の札や得点ボードには『'''ウンナン新番組（仮）'''』と表示されていた。だが放送当日はタイトルが決定されたため、札などの表示はそのままに、テロップでは『'''ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!'''』と表示された。&amp;lt;/ref&amp;gt;→[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（1993年秋 - 1999年秋）&amp;lt;ref&amp;gt;1997年春は不参加。その当時レギュラー陣だったキャイ～ンは「笑ってコラえて!」チームでの参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[EXテレビ]]（1990年秋 - 1991年春、1992年春、1993年春 - 1993年秋）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ラスベガス]]（1991年秋 - 1992年春）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国|投稿!特ホウ王国→1億3000万人の投稿!特ホウ王国2]]（1994年春 - 1997年春）&amp;lt;ref&amp;gt;1994年春・秋と1996年秋は「ウンナン世界征服宣言」→「ウリウリ!ナリナリ!!」→「ウリナリ!!」といったウッチャンナンチャンがメインとした番組の合体チームとして参加。最後の回は「世界まる見え!」と合体チームとして参加&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[クイズ どんなMONだい?!]]（1992年秋 - 1993年秋）&lt;br /&gt;
* [[スーパージョッキー|スーパーJOCKEY]]（1992年春 - 1998年秋）&lt;br /&gt;
* [[進め!電波少年]]→[[進ぬ!電波少年]]（1992年秋 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]→[[超天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]（1990年春 - 1996年春）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（1990年秋 - 1996年春）&lt;br /&gt;
* [[特命リサーチ200X]]（1996年秋 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[モグモグGOMBO]]（1993年秋 - 1995年秋）&lt;br /&gt;
* [[ビートたけしのお笑いウルトラクイズ]]（1993年春 - 1996年春）&lt;br /&gt;
* [[スーパースペシャル]]（1994年春）&lt;br /&gt;
* [[伊東家の食卓]]（1997年秋 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれカンケイ]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・ワイド]]&lt;br /&gt;
* [[午後は○○おもいッきりテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[ルックルックこんにちは]]&lt;br /&gt;
* [[長七郎江戸日記]]&lt;br /&gt;
* [[八百八町夢日記]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]→[[刑事貴族2]]（1990年秋 - 1991年春）&lt;br /&gt;
* [[あしたP-KAN気分]]（1992年秋 - 1993年秋）&lt;br /&gt;
* [[それ行けKinKi大冒険]]→[[それ行けKinKi大放送]]→[[Gyu!と抱きしめたい!|キンキキッズのGyu!]]→[[ピカイチ]]（1996年春 - 1999年秋）&lt;br /&gt;
* [[TVおじゃマンボウ]]（1994年春 - 1996年春）&lt;br /&gt;
* [[TVおじゃマンモス]]（1994年秋 - 1996年春）ほか&lt;br /&gt;
※アニメは1番組とも出場せず、情報番組の一部の出演者は出演しなかった。&lt;br /&gt;
後続の世界一受けたいではアンパンマンとばいきんまんとハンターのゴンとキルアとコナンのコナンと木原と空二郎も出た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在も放送している番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（1990年春 - 1991年秋）&lt;br /&gt;
* [[世界まる見え!テレビ特捜部]]（1991年秋 - 最終回）&amp;lt;ref&amp;gt;番組は1991年春に開始。1998年春は「進ぬ!電波少年」と合体チームとして参加。1999年春は「笑ってコラえて!」と合同チームとして参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（1995年秋 - 最終回）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]]（1996年秋 - 1999年春）&amp;lt;ref&amp;gt;番組は1996年春に開始。1998年秋は「マジカル頭脳パワー!!」と合体チームとして参加。ただ、最終回は参加せず、現在も司会を務めている久本雅美は「嗚呼!バラ色の珍生!!」チームでの参加&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（1996年春・1997年春）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（1996年秋 - 最終回）&amp;lt;ref&amp;gt;番組は1996年夏に開始。初登場回と1997年秋は同年秋に開始した「特命リサーチ200X!」と合体チームとして参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（1998年秋 - 最終回）&lt;br /&gt;
* [[ザ!鉄腕!DASH!!]]（1996年春 - 最終回）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 優勝チーム ===&lt;br /&gt;
* （1990年春）クイズ世界は（『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』は1990年春と秋は「クイズ世界は」と「SHOW by ショーバイ!!」の2チームで参加）&lt;br /&gt;
* （1990年秋）知ってるつもり?!&lt;br /&gt;
* （1991年春）ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!&lt;br /&gt;
* （1991年秋）世界まる見え!テレビ特捜部&lt;br /&gt;
* （1992年春）（日本テレビが）お世話になってます&lt;br /&gt;
* （1992年秋）クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!&lt;br /&gt;
* （1993年春）ビートたけしのお笑いウルトラクイズ&lt;br /&gt;
* （1993年秋）[[大人のキス]]（TVドラマ）&lt;br /&gt;
* （1994年春）[[家なき子 (1994年のテレビドラマ)|家なき子]]（TVドラマ）&lt;br /&gt;
* （1994年秋）ウンナン世界征服宣言&amp;amp;投稿!特ホウ王国（合体チーム）&lt;br /&gt;
* （1995年春）[[家なき子2]]（TVドラマ）&lt;br /&gt;
* （1995年秋）THE夜もヒッパレ&lt;br /&gt;
* （1996年春）それ行けKinKi大冒険&lt;br /&gt;
* （1996年秋）鉄腕!DASH!!&lt;br /&gt;
* （1997年春）それ行けKinKi大放送&lt;br /&gt;
* （1997年秋）[[快傑!コウジ園]]&lt;br /&gt;
* （1998年春）スーパーJOCKEY&lt;br /&gt;
* （1998年秋）[[P.A. プライベート・アクトレス]]（TVドラマ）&lt;br /&gt;
* （1999年春）特命リサーチ200X!&lt;br /&gt;
* （1999年秋）マジカル頭脳パワー!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* この番組（『スーパークイズスペシャル』）では[[板東英二]]・[[所ジョージ]]が全ての回に出演した。&lt;br /&gt;
* また、「スーパークイズスペシャル」での解答者として多く出演したのは、[[間寛平]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、第1回のみ「マジカルミステリー劇場」でのVTR出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;で1995年秋を除き全ての回に出演した。&lt;br /&gt;
* 番組開始当初から1995年春と秋のスペシャルまでは『SHOW by ショーバイ』の[[山城新伍]]、『マジカル』の[[千堂あきほ]]、[[俵孝太郎]]といったレギュラー陣が登場したが、山城・千堂・俵等が降板した1996年春のスペシャル以降は[[加藤紀子]]、[[北野大]]、[[久本雅美]]、[[ガダルカナル・タカ]]、[[ダンカン]]等の常連メンバーが出演した。また、『SHOW by ショーバイ!!』のレギュラー出演者だった[[高田純次]]は1996年春まで一貫して『SHOW by ショーバイ!!』チームに所属せず、同じく高田がレギュラー出演していた『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』→『[[超天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』チームの一員として出演した。また、「ショーバイ」が決勝進出・「元気」が予選敗退した場合、高田は「ショーバイ」に参加せず「元気」の席に座り、余談だが必ず「ショーバイ」を優勝チーム予想した。&lt;br /&gt;
** また『SHOW by ショーバイ』チームでは[[ジャイアント馬場]]が1995年春のスペシャルまで5回出演した。また1993年春と秋のスペシャルは出演しなかったが、春の回では『SHOW by ショーバイ』チームが再び1軍に戻ったことでたけしは「馬場さんは?」と話し「大道具倉庫に馬場さんの人形置いていた」と話した。その年の秋のスペシャルでたけしは、オープニングで馬場と戦っているレスラーに扮した衣装で登場した。&lt;br /&gt;
* 1991年秋のスペシャルの「何を作っているのでしょうか?」で[[タバコ]]を生産しているVTRが出題された際、解答権を得た『[[八百八町夢日記]]』チームの[[里見浩太朗]]が「マッチ」と解答して不正解でお手付きの1回休みになったが、直後に[[中田喜子]]が「'''タバコ!タバコ!タバコ!'''」と訂正したが認められなかった。その後解答権を得た『スポーツも一生けんめい。』（「[[独占SPORTS情報]]」と「[[夜も一生けんめい。]]」の合同）チームは当然タバコと解答すると思いきや、そのチームにいた[[川合俊一]]が「マッチ'''棒!'''」と解答してこちらもお手付きの1回休みになりスタジオは大爆笑となった&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみにこの問題を正解したのは『マジカル頭脳パワー!!』チームだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。  &lt;br /&gt;
* 1991年春のスペシャルの「決勝早押しクイズ」で、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[浜田雅功]]が自分より先に早押しボタンを押した[[関口宏]]や[[賀来千香子]]に対して、クイズ台の上に乗っては鬼の形相で睨み付けた。しかもその後同じく自分より先に早押しボタンを押した山城新伍に対しては「'''殺すぞ!オラ!'''」と胸ぐらをつかんで脅した&amp;lt;ref&amp;gt;この一部始終は後年の2011年12月11日放送の[[フジテレビ]]系の『[[爆笑 大日本アカン警察]]』で事件として取り上げられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** さらに1991年秋のスペシャルの「決勝早押しクイズ」でも、浜田が[[加山雄三]]に「'''おい雄三!コラァ!'''」と[[喧嘩]]を売るシーン（もちろん演出）もあったが、浜田は加山が大物歌手であることは承知の上だったことから番組終了後には平謝りした。さらに[[松本人志]]はハコウマを持って早押しボタンを押そうとする一幕もあった&amp;lt;ref&amp;gt;司会の板東英二に「お前[[たばこ]]吸うな!こんなところで」と突っ込まれた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* この番組の前身である『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』のスペシャル時代から司会の逸見とダウンタウンとの掛け合いが毎回お約束になっており、逸見が「'''お前らしっかりしろや!'''」、「'''何でお前らいるんや!'''」、「'''関東ローカル番組が!'''（当時「ガキの使い』は関東ローカルだった）」などといじり、浜田は「'''いつみ～!'''」、「'''逸見のオッサンだけは!あのガキは!'''」、「'''逸見、後で（楽屋）裏来い!'''」と大暴走するといった場面が見られた&amp;lt;ref&amp;gt;その後、次の回以後スタジオに参加できなかったが、1993年秋の『[[発明将軍ダウンタウン]]』からのVTR出題で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 同じく1991年秋のスペシャルの決勝早押しクイズで、『何を作っているのでしょうか?』の問題の際（正解は[[シャンプー]]）に『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』チームで浜田雅功が「飲み水」と解答して1回休みになり、司会の逸見から「'''真面目にやれよ!真面目に!飲み水をわざわざ[[タイ王国|タイ]]'''（出題VTR収録国）'''から『何を作っているのでしょうか?』に出すか!'''」と突っ込まれているが、浜田は「'''逸見、お前なんでそんな態度やねんさっきから!!'''」「'''貴様ー!'''」と司会の逸見へ抗議。板東英二は「逸見さん疲れてきましたよ～。真っ赤になってきましたよ。」と逸見をたしなめながら、所は「飲めない水ですからね」と冷静になる傍ら、たけしは「司会が怒ったってしょうがないよな」と浜田をかばった。&lt;br /&gt;
* たけし関連のチーム、特に『スーパーJOCKEY』チームは、勝手にチーム名を変えることがよくあった。番組名が表記されている札の裏に『[[笑点]]』、『[[クイズハンター]]』、『[[プレイガール (テレビドラマ)|プレイガールQ]]』、『[[渡る世間は鬼ばかり|渡る世間はバカばかり]]』等と手書きし、裏面を表に出して置くことがよくあり、それでも司会の逸見は「笑点」、「クイズハンターチーム」と呼んでいた。&lt;br /&gt;
** 1991年秋のスペシャルでは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』も『笑点』と変更した。また、1992年秋のスペシャルでは『スーパーJOCKEY』が点いた後、逸見が「プレイガールQ」と発言してしまい、翌1993年春のスペシャル以後、書き換えはなかった。&lt;br /&gt;
** また、1994年春のスペシャルで、この回の『スペシャルゲストクイズ』のゲストだった[[大橋巨泉]]が『[[スーパースペシャル|スーパースペシャル'94]]』チームに入って以降、島田紳助が『[[巨泉のこんなモノいらない!?|紳助のこんな巨泉いらない?]]』や『[[クイズダービー|巨泉のクイズダービー]]』、『[[巨泉×前武ゲバゲバ90分!|前武ハゲハゲ90分!!]]』、『[[11PM]]』&amp;lt;ref&amp;gt;いずれも巨泉が司会者として出演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;とチーム名を勝手に変更し、優勝チーム予想クイズ時では『[[家なき子 (1994年のテレビドラマ)|巨泉の友なき子]]』になった。&lt;br /&gt;
* 1992年秋のスペシャルでは『おもいッきりテレビ』が決勝進出チームを決定するスロットで横取り40萬を出し、現在7位『進め!電波少年』から奪取すると8位の『どちら様も!!笑ってヨロシク』が7位に浮上するとのことで、『笑ってヨロシク』『電波少年』の両チーム関係者が司会者席へ駆け寄り、場内大騒ぎに発展した。結局『おもいッきりテレビ』は『電波少年』から40萬を横取りし、『笑ってヨロシク』が7位に浮上し決勝進出に至った。&lt;br /&gt;
* 同じ1992年秋のスペシャルではたけしのお笑いウルトラクイズの近似値クイズで『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』チームが一番近い値を解答したものの、3軍席にいたため5萬しか獲得出来なかったこと&amp;lt;ref&amp;gt;この時は書き問題を基準にした得点だったが入れ替え無しだった。また1軍のショーバイマネーが50萬だったため。&amp;lt;/ref&amp;gt;に対して高田純次らが延々と司会陣に抗議をしていた。&lt;br /&gt;
* 1992年秋のスペシャルで、たけしは休憩中に客用の弁当を食事したことを「アナウンサー早押しクイズ」前やエンディングで話した。&lt;br /&gt;
* さらに、1992年秋のスペシャル内『マジカル頭脳パワー!!』の「イラツキ早押しマジカルスキャナ」で、『スーパーJOCKEY』チームにいたたけしは、「[[砂時計]]」という答えを答える際に「ドモホルンリンクル（[[再春館製薬所]]の基礎化粧品）」「シャンポンS」「[[ケーシー高峰]]」と珍解答を連発し、共演者でたけしの弟子であるガダルカナル・タカはたけしがヘッドホンをして聞こえないのを良い事に「'''ナメてんのかこのバカ!この野郎!何が『ドモホルンリンクル』だよ!'''」と思いっきりつっ込んでいた。&lt;br /&gt;
* 1992年秋ではラスト問題前で「マジカル」と「ショーバイ」との差が5萬、「まる見え」との差が50萬になり、通常の金額では逆転が不可能になってしまったことでラスト問題に正解すればスロットで出した商売マネーの2倍が加算されることになった。&lt;br /&gt;
* 1992年秋のスペシャルと1993年の春のスペシャルでは、「アナウンサー早押しクイズ」で放送禁止を言った解答者の後、たけしは「'''こんばんわ、俵孝太郎です'''」と（『[[FNNニュースレポート23:00]]』で俵がキャスターを担当していた時の挨拶のマネを）本人がいながらも発言していた。&lt;br /&gt;
* 『世界まる見え!テレビ特捜部』名物のたけしのピコハン攻撃では珍解答をした渡辺正行・[[高嶋政伸]]・北野大・[[松本明子]]や席決めクイズで正解したのにスロットで破産を出した[[松村邦洋]]も叩いた。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのコーナーに参加し、番組中殆ど休憩する時間が無かった所とたけしであるが、おふざけも多く、たけしは担当司会者である際にも解答を知らないことが多かった。1992年秋の決勝戦では逸見・板東等と一緒にいる司会席の所にいなく解答席に着席した。また、所の担当コーナー『どちら様も!!笑ってヨロシク』の「スペシャルゲストクイズ」では、スペシャルゲストが入っているべきボックスの中にたけしが入っていたこともあり、このことが本来のスペシャルゲストが登場した後にボーナス問題として出題されたこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;後にたけしは1995年春の「スペシャルゲストクイズ」でスペシャルゲストとして登場した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 1993年秋のスペシャルでは、オープニングで席順を決めるための「何を作っているのでしょうか?」の解答の際&amp;lt;ref&amp;gt;正解はフォトスタンプで『[[大人のキス]]』チームが解答。&amp;lt;/ref&amp;gt;、『どちら様も!!笑ってヨロシク』チームの[[加賀まりこ]]が「'''ダッチワイフ!'''」と解答して1回休みになってしまい、スタジオの大失笑を買った。&lt;br /&gt;
* 1994年春のスペシャルでは「くっつきバトルロイヤル」で「真ん中に『か』がくっついている言葉」を出題され、[[飯島直子]]は「ムカつく」と答えたところ、「真ん中にくっついている言葉でないとだめ」と訂正させられ、解答することが出来ず、時間切れでアウトなった。しばらくして[[安達祐実]]が「味覚」と解答したところ、司会の板東から「偉いね～」と褒められたのに対し、解答出来なかった飯島は司会の渡辺から「'''飯島しっかりしろよ!あんなに頑張ってんのよ!'''」とつっ込まれた。&lt;br /&gt;
* 1994年春のスペシャルで2軍席を獲得した『マジカル頭脳パワー!!』チームは、「弱そうだから」という理由で、1軍席の『家なき子』チームの後ろに着席した。その後、決勝進出を賭けた「ホンモノいくつ!?クイズ」でピタリ正解をしたため、ミリオンスロットを2回叩くことが出来るダブルチャンスの権利を獲得した。しかし、2回目のミリオンスロットで破産を叩き出してしまい、寛平は板東に叩かれていた。皮肉にもこの回で『家なき子』チームは優勝、『マジカル頭脳パワー!!』チームは最下位という完全に明暗が分かれる形となった。&lt;br /&gt;
* 1994年春のスペシャルで、「マジカルシャウト」の「似たもの三択」で「電池、磁石、ねじ回し、プラス・マイナスが無いのは?」という問題が出題され、『SHOW　by　ショーバイ』チームのジャイアント馬場が「ねじ回し!」と珍解答してしまったものの、幸い馬場が高身長でマイクに向かってなかったのでマイクのセンサーがそれに反応しなかった。だが皮肉にも、『どちら様も!!笑ってヨロシク』チームの[[江川卓 (野球)|江川卓]]はそれを解答だと思ったのか、「'''ねじ回し!'''」と珍解答してしまい、相手が間違えるまでの休みになりスタジオの大失笑を買った。また、『スーパースペシャル'94』チーム代表者の大橋巨泉に対し、島田紳助が後ろから「'''はよ行こ!はよ!'''」と叫んだところそれがセンサーが反応してしまいお手つきとなってしまった。&lt;br /&gt;
* 1994年春、番組のラスト直前で最後のミリオンスロットをやろうと盛り上がった際、たけしが現れて「'''その前にCMをどうぞ'''」と発言してCMとなった（この後CM明けでは、たけしが「'''いよいよ盛り上がって参りました!ここでちょっと休憩です'''」とボケた）。さらに同年秋のスペシャルでも、やはりラストで盛り上がった際、今度は板東が現れて「'''ちょっと待ったァ!決勝です、いよいよ、これがラストでございます。それはCMの後に決勝スロットを行います'''」と発言してCMとなった。今では当たり前となっている「クライマックスの前のCM」は、この番組が最初ではないかと思われる。&lt;br /&gt;
* 1996年春のスペシャルでは、「スペシャルバナナ」時に「たばこといったら吸う」というお題に対し解答者の[[飯島愛]]が放送禁止用語を発言した。発言時には飯島の発言に代わり爆発音がなり、飯島の口元は「（秘）（秘）（秘）」の表示になっていた。そのため、番組史上初となる前代未聞の途中退場となった。テロップには「本人だけの思い込み!退場!!」と表記されていた。それまでは仕事のスケジュールの都合等で中抜け・途中退席する出演者もいたが、このことは最初で最後である。&lt;br /&gt;
* 1996年秋のスペシャルでは、「オープニングバナナ」で「かぎといったらまわす」というお題に対し松本明子が放送禁止用語を発言し、言葉が「ドキューン」という音で潰されたうえにアウトになり、隣のチームの[[川合俊一]]らからツッコミを受けた。テロップには「放送できない!アウト!!」と表記されていた。&lt;br /&gt;
* 1996年秋のスペシャルでは、この番組の応援団&amp;lt;ref&amp;gt;団名はピーチーズ。&amp;lt;/ref&amp;gt;として[[明石家さんま]]、[[ラサール石井]]&amp;lt;ref&amp;gt;その後、『世界まる見え!テレビ特捜部』チームに参加。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[村上ショージ]]、[[松尾伴内]]の「さんまファミリー」が登場した。チアガール姿で応援したが、全然応援になっていない歌「ビバ日テレ」を歌った（下記参照）。また、1995年の『番組をブッ飛ばせ!!大晦日スペシャル』、1996年の『紅白なんてブッ飛ばせ!!』にも乱入した。 &lt;br /&gt;
** ビバ・ビバ・ビバ日テレ&lt;br /&gt;
** たけし・たけし・家帰れ&lt;br /&gt;
** ジョージ・ジョージ・CM出すぎ&lt;br /&gt;
** 板東・板東・バブルで弾けた&lt;br /&gt;
** ウッチャン・ナンチャン・仲悪い&lt;br /&gt;
** 楠田・枝里子・背が高い&lt;br /&gt;
** 永井・美奈子・フリーになった&lt;br /&gt;
** [[柳葉敏郎|ギバ・ギバ]]・酒癖悪い&lt;br /&gt;
** 川合・俊一・男好き&lt;br /&gt;
* 1995年秋の「アクション伝言バトル」で[[ビートたけし]]が出演した際、お題は「[[ソフトクリーム]]」&amp;lt;ref&amp;gt;舌でクリームをなめる。&amp;lt;/ref&amp;gt;であったが、たけしが'''故意に卑猥なアクションに変えてしまい、そのせいで彼以降の全員が不正解になったことがある。'''その際、司会者に事前注意を何度も受けていたにもかかわらず、その行為と思われる解答をした（「ナイショ」で処理）が、訂正を入れ正解となった。&lt;br /&gt;
* 1996年秋の「アート伝言バトル」でたけしが出演した際、お題は「みのむし」であったが、'''同様に卑猥な絵に変えてしまい、放送時に「禁」マークで絵の上部が隠された'''（次の役の[[リサ・ステッグマイヤー]]はたけしの描いた絵を見た瞬間、「キャー!!」と悲鳴を上げ、絵を描いている時呆れながら「もーっ!」と言っていた）'''。'''当然、リサから以降の解答者は不正解。たけしが解答する際、板東英二が鬼の形相で、「'''コレは全国ネットですよ!非常に多くのお子さんも見てるんですよ!たけしさん、あなた何描いたんですか!言いなさいよ!!'''」とたけしに詰め寄った。しかし、たけしは「'''×××（放送禁止用語）!'''」（たけしが発言した際に爆発音が鳴った）と発言。その瞬間、'''板東は逃げるたけしを追い掛け回した。'''二人がその場を離れた後、最初の解答者である所ジョージがたけしの描いた絵と前の解答者の楠田枝里子のものを見て、「'''これがおじさんの絵心をくすぐっちゃたんだね'''」と冷静に状況を分析していた。&lt;br /&gt;
* 別の回の「アクション伝言バトル」でもたけしはふざけてブリーフ姿で出場し、彼に対しアクションを行い内容を必死に伝えようとしている実兄の北野大に対して'''ピコハンで叩いたこともある。'''&lt;br /&gt;
* 1997年春のスペシャルでは、「オープニングチェンジ」でたけしが出演した際、「まいご（迷子）という字を1文字変えて」というお題に対し、たけしが下ネタを発言したのか、言葉が'''「ドキューン、ドキューン、ドキューン」'''という音で潰されたうえにアウトになり、チームメート全員に批判を浴び袋叩きにあった。テロップには「放送できない!アウト!!」と表記されていた。&lt;br /&gt;
* 1997年秋のスペシャルにビートたけしが出演しなかったのは、[[ヴェネチア国際映画祭]]に出席したためである。なお、理由は不明だが、たけしは1998年秋のスペシャル以降この番組に出演しなくなった。 &lt;br /&gt;
* [[1998年]]秋のスペシャルでは、優勝決定バトルで巨大水槽に潜って正解の物をとってくるという余りにも無謀な企画が実施された。しかも、衣装着用のまま水槽に入るというルールだった。その中で[[榎本加奈子]]、[[堂本剛]]、[[研ナオコ]]の3人が巨大水槽に潜りスタジオ内が大[[パニック]]になり、しかも榎本は『P.A. プライベート・アクトレス』の衣装であるセーラー服姿であったため、スカートの中から黒の見せパン（黒パン）&amp;lt;ref&amp;gt;下着が見えるのを防ぐために穿いていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;が見えてしまった。最後は榎本が正解の物を手にし『P.A. プライベート・アクトレス』チームが優勝した。 &lt;br /&gt;
* [[1999年]]秋のスペシャルでは、『マジカル頭脳パワー!!』の『大逆転!優勝決定バトル』に間寛平が『マジカル頭脳パワー!!』チームの代表として出演し、10000g（10kg）に最も近い記録である10017gという記録を出し、50萬を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;寛平は『マジカル』最終回前の1999年9月9日放送分の『マジカルぴったり』でも100000g（100kg）ぴったりという記録を出し、ボーナス500点を獲得し、更に自身の合計点数が1000点を突破した為、最初で最後のマジカルミステリーツアーを獲得している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、『マジカル頭脳パワー!!』チームの獲得ショーバイマネーが'''338'''萬となり、見事に最初で最後の優勝となった。なお、『マジカル』は翌日の番組自体の最終回直前にこの番組の最終回で有終の美を飾ることが出来たといえる。&lt;br /&gt;
2012年10月までは世界一受けたいベースで放送された。問題も世界一受けたいの者になっていた&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[4月]]には『スーパークイズスペシャル』を踏襲した『[[日テレ系人気番組No.1決定戦]]』が放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
初期は構成に[[テリー伊藤|伊藤輝夫（現・テリー伊藤）]]、監修に[[菅原正豊]]の名前があった。&lt;br /&gt;
* 制作：[[金谷勲夫]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[渡辺弘 (プロデューサー)|渡辺弘]]、[[小杉善信]]、[[桜田和之]]、[[佐野譲顕]]、[[吉田真 (プロデューサー)|吉田真]]ほか&lt;br /&gt;
* 総合演出：[[五味一男]]、[[吉川圭三]]、雨宮秀彦&lt;br /&gt;
* 構成：[[豊村剛]]以下出題クイズ番組放送作家陣&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[ハウフルス]]、[[日企]]、[[ニッポンクリエイティブビジョン|NCV]]、[[ZIPPY]]、オン・エアー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
（オープニング）&lt;br /&gt;
* [[史上最大の作戦]]のテーマ（ミッチー・ミラー合唱団、エンディング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{番組対抗クイズ特番}}&lt;br /&gt;
{{ビートたけし}}&lt;br /&gt;
{{所ジョージ}}&lt;br /&gt;
{{島田紳助}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すうはあくいすすへしやる}}&lt;br /&gt;
[[Category:1990年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの特別番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのクイズ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:改編期特番]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=327013</id>
		<title>Grimm</title>
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				<updated>2016-07-24T12:35:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 断言&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。暴力団員の父と革マル派運動員の母との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=326923</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
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				<updated>2016-07-23T13:25:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* 関連事項 */ 落書きを消す&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズの登場人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=326900</id>
		<title>沖縄テレビ放送</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=326900"/>
				<updated>2016-07-23T09:21:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326887 を取り消し　これにて一件落着&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''沖縄テレビ放送株式会社'''（おきなわテレビほうそう）は、[[沖縄県]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]である。略称は'''OTV'''。[[英語|英称]]は'''Okinawa Television Broadcasting CO., LTD.'''。（従来は'''〜CO., INC.'''。&amp;lt;!--かつてはトップページ左上のロゴマーク下の表記もそのままだった--&amp;gt;）なお、現時点では、在沖テレビ局で唯一社名に｢テレビ｣が入っている局でもある。系列外ではあるが[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
系列はFNN系列。那覇親局は8chでキー局[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・準キー局[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の親局のチャンネルと同じ。デジタル放送の[[リモコンキーID]]も8。コールサインはTV単営局ながらJOOF-(D)TV（JO*Fは本来はAMラジオ局へ割り当てられるサイン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創立当初より、フジテレビが関わっていた事から[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]となっており、同系列のフルネット局である。現在はフジ系の全国ネット番組は原則としてすべて放送される様になった（一部の番組は時差ネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、沖縄県には[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系列（NNS）]]の局がないため、フジ系のローカル枠の時間帯に同局系の番組も一部放送されており、毎年[[8月]]開催の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』、[[全国高等学校クイズ選手権|高校生クイズ]]、及び[[年末年始]]の『[[全国高等学校サッカー選手権大会|高校サッカー]]』の中継（沖縄県大会及び全国大会の沖縄県代表絡みの試合）にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにOTVのホームページのリンク集に[[フジネットワーク|FNS]]やフジテレビ系列各局の他に日本テレビと[[テレビ東京]]のアドレスもある（正式な系列ではないので[[Nippon News Network|NNN]]・NNS各局や[[TXN]]各局のアドレスはない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本土復帰前の一時期（1965年3月-1968年9月）に[[日本放送協会|NHK]]の番組も放送していた事がある（OTVが独自にスポンサーを付け、NHKの番組をCM付きで放送していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大東諸島]]では現在中継施設がないので視聴が不可能だが、代替としてに[[衛星通信]]で送られている[[小笠原諸島]]向けの同系列フジテレビを受信、地上波に変換して放送している。また、沖縄県の情報は電話回線により画面へのテロップ挿入で伝えられている（同地で沖縄県のテレビ放送が受信できるのは少なくとも同県の[[地上デジタルテレビジョン放送]]開始以降となるものと考えられる（なお同島での中継局開設予定時期は未定））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社所在地は[[那覇市]]久茂地1-2-20、郵便番号は「900-8588」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要株主はフジテレビ。提携新聞は[[琉球新報]]（資本関係はそれ程深くはないものの最近では社長や会長が非常勤取締役に就任しているため関係を強化している）と[[西日本新聞]]（イベント共催などFNS九州を通した関係に留まる&amp;lt;ref&amp;gt;現在これに該当するのは[[九州一周駅伝]]、[[金鷲旗全国高等学校柔道大会]]及び[[玉竜旗全国高等学校剣道大会]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。なお、琉球新報の旧社屋（泉崎ビル）内には、[[全国紙]]のうち[[読売新聞|読売]]、[[日本経済新聞|日経]]、[[フジサンケイグループ]]の[[産経新聞|産経]]、それに[[毎日新聞]]がすべて入居しているため日本テレビやテレビ東京のアドレスリンクがあるとも考えられる（[[朝日新聞]]の支局と[[共同通信社|共同]]のみ[[沖縄タイムス]]の本社社屋内にある&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞社と沖縄タイムス社は友好関係にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（[[昭和]]33年）[[5月12日]] 設立。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）[[11月1日]] 琉球初のテレビ局として開局。この時のコールサインはKSDW-TV。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）[[9月13日]] 早朝放送開始。 &amp;lt;!-- 7：00からのNHKニュース、及びNHK連続テレビ小説「たまゆら」を同時ネット、7：25～「スタジオ102」。→当時の「琉球新報」より。同紙には開始告知の広告も掲載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[5月5日]] カラー放送開始（[[琉球放送]]と同時期）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]] FNN（Fuji News Network）と[[フジネットワーク|FNS]]（フジネットワーク）に加盟。フジテレビ系列としての第一歩を記す。&lt;br /&gt;
:（[[3月31日]]以前は[[日本放送協会|NHK]]を含めたフリーネット制をとっていたため、民間放送のネットワークに加盟していなかった。しかし、1968年（昭和43年）[[12月22日]]に、[[沖縄放送協会]]中央放送局 (現在のNHK沖縄放送局) がテレビ放送を開始したのを機に、民放のネットワークに加盟する事にしたのである）&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[5月15日]] 沖縄県本土復帰に伴い[[識別信号|コールサイン]]をJOOF-TVに変更。同時に日本の民間放送として正式にFNN・FNSに加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）[[3月31日]] 腸捻転解消により、これまで放送されていた[[毎日放送]]の番組がすべて琉球放送へ移行、かわって[[朝日放送]]の番組が一部放送されるようになる（-1994年3月）。 &lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[3月1日]] 久米2丁目（現沖縄[[藤田観光|ワシントンホテル]]）から久茂地の現社屋（元沖縄配電 ([[沖縄電力]]の前身の1つ) 跡地）に引っ越す。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）[[6月1日]] 送信所を那覇市首里崎山町から豊見城村（現・[[豊見城市]]）高安の[[NHK沖縄放送局]]敷地内に移転（元の送信所はラジオ沖縄の送信所として1998年7月まで使用していた）。同時に[[音声多重放送]]開始。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]（昭和61年）[[4月19日]] [[春闘]]などで自社でのニュースや番組配信（自社制作番組、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京の時差ネット番組の放送）ができず、丸1日フジテレビからのマイクロ回線をそのまま垂れ流しで放送していた（その日の[[FNNスーパータイム|スーパータイム]]のローカル枠は福岡の[[テレビ西日本]]のものを放送）。またその日前後にはローカルニュース部分を天気予報に差し替えたり、スーパータイムのローカル枠は関東ローカル枠をそのまま放送していた。通常編成とは大幅な変更となったが、視聴者保護の観点からこの対応にしたことで放送が全面休止になることだけは回避された（現在では万が一の[[ストライキ]]があっても放送業務は管理職や外部からのスタッフを派遣することによって対応するため、このような影響はまったくない）。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）[[12月16日]] 宮古・八重山地域での放送を開始（琉球放送と同時）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]（[[平成]]6年）[[4月1日]] 琉球放送とテレビ朝日との共同出資による[[琉球朝日放送]]設立（1995年10月開局）に備え、[[民間放送教育協会|民教協]]番組を除くテレビ朝日系の番組が姿を消す（同局系の番組は琉球放送のみとなり、琉球朝日放送開局と同時にすべて同局へ移行）。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[12月1日]] 地上デジタル放送・ワンセグ放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワークの移り変わり ==&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[11月1日]] [[琉球政府]]からテレビジョン免許を交付され初のテレビ放送を開始。[[日本放送協会|NHK]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[TBSテレビ|ラジオ東京テレビ（KRT）]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日|日本教育テレビ]]の番組をネットする広範囲ネット方式を採用するが開局当時は本土とのマイクロ回線が開通していなかったためテープネットであった。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月1日]] [[琉球放送]]のテレビ放送開始によりラジオ東京（KRT・現TBS）の番組が移行。民放局に限りテープネットを共有。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[10月1日]] 一ヶ月前に日琉マイクロ回線が開通。これにより東京・大阪からの同時ネットが可能になる。これを機にNHKを含めたフリーネットを採用。ニュース番組は[[NHKニュース]]と定める。（※NHKの番組にスポンサーをつけて放送していた。）&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[6月]] [[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]] [[沖縄放送協会]]の開局によりNHKの番組の大半が姿を消す（一部は翌年まで放送）。ただしこの時点で日本の[[ニュース系列]]に加盟していなかったためしばらくは自社制作の[[OTVニュース]]でしのぐ。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[4月1日]] ニュースネットワーク[[フジニュースネットワーク|FNN]]及び番組供給ネットワーク[[フジネットワーク|FNS]]に加盟。この日からニュース番組は[[FNNニュース]]となる。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]10月1日 [[琉球放送]]と[[TBSテレビ|TBS]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組を交換。これにより前者の番組が姿を消す。琉球放送と共有の形で日本テレビ・[[テレビ朝日|NETテレビ]]・[[テレビ東京|東京12チャンネル]]の番組販売ネットを継続。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]] 沖縄の施政権が[[アメリカ合衆国]]から[[日本|日本国]]に返還される。免許事業が[[郵政省]]（現：[[総務省]]）に引き継がれ日本のテレビジョン免許を交付されて正式にFNN・[[フジネットワーク|FNS]]・[[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]]、腸捻転解消により琉球放送と[[毎日放送]]・[[朝日放送]]の一部の番組を交換（これにより毎日放送の番組は姿を消す）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]4月1日 [[琉球放送]]が[[テレビ朝日]]と共同で[[琉球朝日放送]]を設立するのを2ヵ月後に控え、テレビ朝日の番組（※民教協制作分を除く）が琉球放送のみの放送となり、これまで当局で放送されていたテレビ朝日の番組が姿を消す。現在はフジテレビ[[フルネット|マストバイ]]局（[[フルネット]]局という意味ではFNN・FNS加盟以降ということになるが、[[フルネット|マストバイ]]という意味では2007年4月から）だが琉球放送と共有での日本テレビ・[[テレビ東京]]の番組販売ネットを続けている（日本テレビの番組は当局が優先で編成上の都合で放送不可能な場合、琉球放送にまわされる。1995年10月に琉球朝日放送開局後はテレビ東京の番組に同局も共有）。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]4月1日 琉球放送が民間放送教育協会加盟により、同協会の番組のみ琉球放送と両方放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンネル ==&lt;br /&gt;
放送エリアは、沖縄県（本島地方、[[宮古島]]地方、[[八重山]]地方）と鹿児島県（奄美地方の一部）。&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
*[[那覇市|那覇]]本局&lt;br /&gt;
**[[識別信号|コールサイン]]：JOOF-TV&lt;br /&gt;
**チャンネル：8ch&lt;br /&gt;
***映像周波数：193.25MHz&lt;br /&gt;
***音声周波数：197.75MHz&lt;br /&gt;
**[[空中線電力]]&lt;br /&gt;
***映像出力：5kW（最大実効輻射電力44kW）&lt;br /&gt;
***音声出力：1.25kW（最大実効輻射電力11kW）&lt;br /&gt;
**送信所・豊見城市字高安1019（旧NHK沖縄放送局敷地内。現・[[豊見城高安テレビ・FM放送所]]）&lt;br /&gt;
***送信鉄塔はNHK（アナログテレビ、デジタルテレビ、FM）・琉球放送（アナログテレビ）と共同。送信局舎は琉球放送のアナログテレビと共同。デジタルテレビの送信局舎とは別位置となる。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''沖縄本島および周辺'''&lt;br /&gt;
*[[首里中継局|首里]] 57ch・3W&lt;br /&gt;
*[[佐敷テレビ中継局|佐敷]] 56ch・30W&lt;br /&gt;
*[[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]] 37ch・10W&lt;br /&gt;
*[[胡屋中継局|胡屋]] 20ch・10W&lt;br /&gt;
*[[具志川テレビ中継局|具志川]] 52ch・10W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)|石川]] 56ch・3W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)#恩納テレビ中継局|恩納]] 37ch・3W&lt;br /&gt;
*[[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]] 32ch・300W&lt;br /&gt;
*[[東江テレビ中継局|名護東江]] 50ch・1W&lt;br /&gt;
*[[本部中継局|本部]] 58ch・1W&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局|久米島]] 57ch・30W&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局#久米島東中継局|久米島東]] 61ch・1W&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[先島諸島]]（1993年12月16日放送開始）'''&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島]] 34ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]] 56ch・30W&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]] 28ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[川平テレビ中継局|川平]] 46ch・300W&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]] 25ch・100W&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]] 43ch・10W&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
;[[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
*那覇本局&lt;br /&gt;
**コールサイン：JOOF-DTV&lt;br /&gt;
**物理チャンネル：15ch&lt;br /&gt;
***周波数：485.142857MHz&lt;br /&gt;
**空中線電力：1kW（実効輻射電力10.5kW）&lt;br /&gt;
**送信所：鉄塔はアナログ送信所と同じだが、送信局舎はアナログテレビとは別の位置にあり、NHKデジタルテレビ・FMと共同&lt;br /&gt;
::2006年12月1日放送開始。&lt;br /&gt;
*佐敷 31ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*今帰仁 15ch・30W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島 31ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*本部 50ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*石川 31ch・0.3W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島東 22ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
以下の先島中継局は当初2009年5月に放送開始予定だったが、技術的トラブルにより先送りになっていたが、2009年10月に放送開始と決まった。&lt;br /&gt;
*宮古島 15ch・100W&lt;br /&gt;
*多良間 45ch・0.1W&lt;br /&gt;
*石垣 35ch・100W&lt;br /&gt;
*石垣川平 20ch・30W&lt;br /&gt;
*西表祖納 42ch・1W&lt;br /&gt;
*与那国 35ch・1W&lt;br /&gt;
*内道 21ch・0.01W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大東諸島は海底ケーブル敷設の関係で設置時期は明らかにしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コールサインの補足説明 ===&lt;br /&gt;
*コールサイン・JO*Fは本来ラジオ専門局かラ・テ併営局に使われるものであるが、沖縄テレビのJOOFは、元々岐阜放送→[[ラジオ東海]]（[[岐阜県]] 現在の[[AM岐阜ラジオ]]（[[岐阜放送]]）とは関連なし）が持っていたものであった。しかしラジオ東海と[[三重県]]の[[近畿東海放送]]が経営統合・合併し[[東海ラジオ放送]]となったためコールサインを返上。&lt;br /&gt;
*1972年のアメリカから日本に沖縄が復帰した際、日本の放送法に基づくコールサインに代えるにあたりこのコールサインが復活した。&lt;br /&gt;
*同じケースは[[ラジオ沖縄]]でもある。&lt;br /&gt;
*略称の「OTV」は、過去に[[朝日放送|大阪テレビ放送]]（[[大阪府]]）が使用していたが、大阪テレビ放送がラジオ単営局だった[[朝日放送]]（ABC）と合併したのに伴い「OTV」の略称も使われなくなり、沖縄テレビ放送に譲り受けたとされる。ちなみに、大阪テレビ放送のコールサインであった「JOBX-TV」は朝日放送の系列局である[[大分朝日放送]]（OAB）が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組 ==&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
==== 主な自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
;ローカル報道系番組&lt;br /&gt;
*[[FNN OTVニュース]]（毎日 20:54-21:00） ※[[ハイビジョン制作|HD]]&lt;br /&gt;
*[[OTVニュース]]（日曜-木曜 21:54-22:00）※HD&lt;br /&gt;
*[[OTVスーパーニュース]]（月曜-金曜 16:53-18:55、土・日曜 17:30-18:00） ※HD&lt;br /&gt;
*世界ウチナーンチュ紀行（月曜 24:40-25:10、開局50周年記念の再放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカルコメディー番組&lt;br /&gt;
*[[郷土劇場]]（第3火曜 15:59-16:53）（開局以来放送されている長寿番組。[[スカパー!e2]]・[[インターローカルTV]]でも放送） ※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカルバラエティ番組&lt;br /&gt;
*[[ひーぷー☆ホップ]]（土曜 18:00-18:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカル情報番組&lt;br /&gt;
*[[沖縄&amp;quot;旬&amp;quot;ダイニングシェフ・道筆博のまーさん堂]]（月曜 19:00-19:30）&lt;br /&gt;
*[[コレパチ]]（月曜 15:29-15:54、同日25:40-26:05に再放送） &lt;br /&gt;
*[[くらしと経済]]（金曜 14:55-14:59）&lt;br /&gt;
*[[ウィン♪ウィン♪]]（土曜 11:00-11:30）&lt;br /&gt;
*[[週刊キングスTV]]（金曜 25:05-25:20 [[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]のシーズン中のみ。土曜11:30-11:45に再放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列の時差ネット番組 ====&lt;br /&gt;
（キー局で未放送の番組も含む）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール改]]（月曜 15:54-16:23）HD&lt;br /&gt;
*[[百識王]]（月曜 16:23-16:53） HD&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（水曜 15:59-16:53、23日遅れ） HD&lt;br /&gt;
*[[志村屋です。]]（水曜 24:40-25:10） HD&lt;br /&gt;
*[[たけしのコマネチ大学数学科]]（木曜 24:40-25:10） HD&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（金曜 15:29-15:58） HD&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン|チョナン・カン2]]（金曜 25:05-25:20、2009年4月-5月の間は中断、同年6月5日から再開）&lt;br /&gt;
*[[もしも (テレビ番組)|もしも]]（金曜 25:20-25:50、[[文字多重放送|字幕放送]]） HD&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作、土曜 9:55-10:25） HD&lt;br /&gt;
*[[忘文]]（土曜 11:30-11:45、2009年3月29日で一時中断後同年5月9日から再開）&lt;br /&gt;
*[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]（不定期放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列ネット番組 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]系&lt;br /&gt;
※'''太字'''は同時ネット番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポンサードネット番組（各番組とも[[文字多重放送|字幕放送]]）&lt;br /&gt;
{{Notice|スポンサー名の記述は一切行わないように願います。Wikipediaは広告ではありません。|注意|attention}} &lt;br /&gt;
*'''[[ご存じですか]]'''（木・金曜 11:25-11:30） &lt;br /&gt;
*[[未来創造堂]]（土曜 15:55-16:25、原則として約17時間遅れ）2009年3月までは4:3SDで放送。デジタルで放送時は“OTV”という文字が画面右上に表示され、テロップが消えると、一瞬“アナログ”という文字が見えていた。同年4月の放送よりHD化された。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ土9ドラマ]]（2007年3月まで火曜22:00-22:54、3日遅れ。同年4月から土曜 12:00-12:54、1週遅れ） 『[[銭ゲバ]]』まではSDで放送されていたが、2009.4月の『[[ザ・クイズショウ]]』よりHDで放送、データ放送非連動。なお、同番組が休止になったときもその時間帯に放送された[[特別番組|スペシャル番組]]も一部（RBCで放送されているレギュラー番組も含めて）放送される。&lt;br /&gt;
*'''[[新ニッポン探検隊]]'''（日曜 6:30-6:45）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（日曜 12:00-12:55、当日放送分の150分遅れ）2009/4/19の放送よりHD化&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（月曜 19:30-20:00、8日遅れ）2009/4月の放送よりHD化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番組販売扱い（※を除きHD制作）&lt;br /&gt;
*[[NNNドキュメント|ドキュメント{{CURRENTYEAR}}]]（月曜 25:10-25:40、3週遅れ）（タイトルから[[Nippon News Network|NNN]]の冠を外し、オープニングとエンディングの映像を一部差し替えて放送）※&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（日曜 14:00-14:56、1993年にRBCからネット移行し定期放送化。13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（金曜 15:58-16:53、17日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（不定期放送、後述の『ザ!鉄腕!DASH!!』などが中止になった時の差し替え）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（木曜 15:59-16:53、読売テレビ制作）（2009/3/21の沖縄生放送スペシャルはHDで放送、ただし3日遅れて放送のため、実質上録画となっている）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（土曜 13:00-14:00）（2008年度は『[[おネエ★MANS]]』の放送に割り当てられたため休止）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日曜 13:00-14:00）&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]（土曜 25:05-25:35、原則として3週遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（土曜 16:25-17:25、原則として13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日曜 9:00-9:55、原則として2週遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ボウリング革命 P★League]]（金曜 14:25-14:55、[[BS日本|BS日テレ]]・[[日テレG+]]）&lt;br /&gt;
*尚、NNSの番組は、同時ネットの番組を除き[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（[[沖縄本島]]北部の一部地域のみ）及び[[衛星放送]]の[[BS日本|BS日テレ]]や[[シーエス日本]]（[[日テレG+]]や[[日テレNEWS24]]等・それぞれ一部番組のみ）での視聴可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*'''[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]'''（EDは録画ネット、フジ系がローカル枠の時間帯は'''同時ネット'''（一部スポンサードネット）この日に放送のドラマ枠は”土曜ドラマ”枠で放送）&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]（1,2日遅れて午後に放映、スポンサードネットだが過去に1回だけノンスポンサーだった事がある）&lt;br /&gt;
*'''[[全国高等学校サッカー選手権大会]]'''（民間放送43社共同制作・'''決勝戦は同時ネット'''）&lt;br /&gt;
*'''[[横浜国際女子駅伝]]'''（'''同時'''スポンサードネットだが、[[1998年]]のみ録画放送でノンスポンサーだった 2009年大会を持って終了）&lt;br /&gt;
*'''[[宝くじ]]の日スペシャル'''（毎年[[9月2日]]）&lt;br /&gt;
*島原・雲仙大学駅伝（[[長崎国際テレビ]]制作、九州[[Nippon News Network|NNN]]系列とのブロックネット、一部スポンサードネット）&lt;br /&gt;
*[[東京マラソン]]（'''同時ネット''' 偶数年、フジ系と日テレ系のクロスネットである[[テレビ大分]]・[[テレビ宮崎]]と同様奇数年のフジテレビ制作も合わせて毎年放送。前身の[[東京国際マラソン]]の日テレ系ネットは1994年まで放送された）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ東京]]・[[テレビ大阪]]系&lt;br /&gt;
*[[はっけん たいけん だいすき! しまじろう]]（火曜 15:29-15:59、[[テレビせとうち]]制作、1日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ペット大集合!ポチたま]]（火曜 15:59-16:53、第3週を除く）&lt;br /&gt;
*[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（木曜 15:29-15:59、14日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[石橋勝のボランティア21]]（土曜 10:30-11:00、[[テレビ大阪]]制作、8日遅れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[民間放送教育協会]]（民教協）&lt;br /&gt;
*[[発見!人間力]]（水曜 15:29-15:59、4日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[生きる×2]]（日曜 5:30-6:00、当日時差放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ハーベストタイム]]（土曜 5:15-5:45）&lt;br /&gt;
*[[生命之光]]（土曜 5:45-6:00）&lt;br /&gt;
*[[とんとんみーの冒険]]（土曜 10:25-10:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;通販関連&lt;br /&gt;
*[[音楽のある風景]]&lt;br /&gt;
*[[サクワ|saQwaスタイル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*[[OTVニュース6:30]]→[[OTVイブニングワイド]]→[[OTVスーパータイム]]→[[OTVニュース555 ザ・ヒューマン]]（以上、夕方ニュース番組）&lt;br /&gt;
*スタジオ8 10時です OTVです→すくらんぶる8（1980年代前期に放送された情報番組）&lt;br /&gt;
*[[すくすく育て あおぞらの子]]（1980年代-1990年代、1983年に初めてOTVで放送されて以来、RBCとの隔年交代での放送）&lt;br /&gt;
*音力&lt;br /&gt;
*DEEP BEAT&lt;br /&gt;
*[[BOOM BOOM]]（1996年-2001年9月29日）&lt;br /&gt;
*ウチナー通信&lt;br /&gt;
*こだわってウチナー情報&lt;br /&gt;
*沖縄発われら地球人→世界ウチナーンチュ紀行（スカパー!110・AQステーションで現在再放送中。また[[ハワイ州|ハワイ]]の[[ケーブルテレビ]]日本語専門チャンネルNGN (Nippon Golden Network) ch677でも放送中。なお、2009年4月より開局50周年記念として月曜深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*ウチナー待夢→気まぐれワンダーランド→じゃかALIVE→じゃか×2ALIVE&lt;br /&gt;
*るーずぼっくす&lt;br /&gt;
*流行通信PTA&lt;br /&gt;
*おきなわテレ研（火曜日にやったために、ナイターでの休止や、裏局のナイターなどで視聴率が低迷しチャンネル番号の8回も放送できなかった沖縄のテレビ史に残る短命番組）&lt;br /&gt;
*ディキヤーズ&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]のうちばら&lt;br /&gt;
*[[なんじゅね?]]&lt;br /&gt;
*[[沖縄○○バラエティー]]&lt;br /&gt;
*[[うり☆ひゃー! それいけ!安田探検隊!]]&lt;br /&gt;
*池田免税店（これまでに2シリーズ放送）&lt;br /&gt;
ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列の時差ネット番組 ====&lt;br /&gt;
（キー局で未放送の番組も含む）&lt;br /&gt;
*[[ふるさと紀行]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
*[[コンバット_(テレビ番組)|コンバットII]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]（2008年4月よりネット開始したがほぼ不定期になり2009年3月で打ち切り、それ以前にも不定期で放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]]（関西テレビ制作、2009年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（関西テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]（HD、第4シリーズのみOTVでは未放映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット番組（フジテレビ系列以外）====&lt;br /&gt;
{{Notice|スポンサー名の記述は一切行わないように願います。Wikipediaは広告ではありません。|注意|attention}} &lt;br /&gt;
;日本テレビ・読売テレビ系&lt;br /&gt;
*[[健康増進時代]]→[[Oh!診]]→[[からだ元気科]]（「健康増進時代」の本土復帰前は差し替え?「Oh!診」から同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（「おもいッきりテレビ」に内包された後も1年間続いたが打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれ]]→[[オシャレ30・30]]→[[おしゃれカンケイ]]&lt;br /&gt;
*[[三枝成章の気まぐれ]]→[[昼下がりのカルチャー]]（「おもいッきりテレビ」の1コーナー）&lt;br /&gt;
*[[投稿!特ホウ王国]]→[[だんとつ!!平成キング]]&lt;br /&gt;
*[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]→[[特命リサーチ200X|特命リサーチ200X→特命リサーチ200X-II]]→[[ワールド☆レコーズ]]（「[[A_(テレビ番組)|A]]」以降の番組はRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[笑点]]（[[1989年]]5月でネット打ち切り。なお[[2003年]]4月にRBCで14年ぶりに沖縄県でのネットが復活したがわずか1年で打ち切られた。番組そのものは現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[スター誕生!]]（[[1973年]]春-日本テレビの終了まで）&lt;br /&gt;
*[[コント55号のなんでそうなるの?]]→[[カックラキン大放送!!]]→[[志村けんの失礼しまぁーす!]]→[[Wパパにオマケの子!?]]&lt;br /&gt;
*[[追跡_(テレビ番組)|追跡]]（金曜日のみネット受け）&lt;br /&gt;
*[[太陽にほえろ!]]（[[1981年]]春から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）→[[ジャングル (テレビドラマ)|ジャングル→NEWジャングル]]→[[あぶない刑事|もっとあぶない刑事]]→[[ハロー!グッバイ]]→[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]→[[刑事貴族]]シリーズ→[[はだかの刑事]]→[[もうひとつのJリーグ]]→[[ザ・ワイドショー]]→[[新・西遊記]]→[[静かなるドン]]→[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]→[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（「[[マネーの虎]]」以降の番組からRBCに戻った）&lt;br /&gt;
*[[金曜劇場_(日本テレビ)|金曜劇場]]（[[1983年]]春から1985年9月、RBCからのネット移行）→[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ水10ドラマ]]（「[[恋人も濡れる街角-URBAN LOVE STORY-|恋人も濡れる街角]]」は4日(11日?)遅れ。「[[愛さずにいられない]]」〜「[[終らない夏]]」は数ヶ月-半年遅れで放送）&lt;br /&gt;
*[[細うで繁盛記]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[大都会_闘いの日々|大都会]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[探偵物語]]&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（当初は不定期放送だが、[[1994年]]10月からレギュラー放送）&lt;br /&gt;
*[[びっくり日本新記録]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメンタリー すばらしい世界旅行]]（[[1975年]]春から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）→[[日立 地球トライアル]]→[[日立 あしたP-KAN気分!]]&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]→[[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン]]→[[おネエ★MANS]]&lt;br /&gt;
*[[火曜劇場]]（[[1976年]]から同時ネット。後年の[[火曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ火10ドラマ]]はRBCで「[[有閑倶楽部]]」「[[貧乏男子 ボンビーメン]]」「[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]」のみ放送）&lt;br /&gt;
*[[土曜サスペンス劇場]]→[[ドラマ・コンプレックス]]→[[火曜ドラマゴールド|土曜ドラマゴールド]]（4日遅れだが「土サス」時代は「[[火曜サスペンス劇場]]」、「ゴールド」時代は「火曜ドラマゴールド」のものを放送、またこれらの番組中止時もその時間帯に放映したスペシャル番組（例：[[カネボウウーマンズ・ビート]]など）を放映。ちなみに「火サス」初期([[1981年]]秋から[[1983年]]春)は火曜夜10時枠で一つの作品を前後編に分割して放送）&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（『[[24 -TWENTY FOUR-]] SEASON V』のネットに切り替えたため最終回を待たず事実上打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界|知られざる世界]]（[[1979年]]秋から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）&lt;br /&gt;
*[[FAN]]→[[FUN]]→[[アリゾナの魔法]]→[[プリティガレッジ]]→[[ガガガガガレッジセール]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]（不定期放送 こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[ザ・トップテン]]（1983年10月-）→[[歌のトップテン]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（1984年の第8回、1985年の第9回と1998年の今世紀最後の大会を除く、前者はその年のみRBCで同時ネット、後者は参加者募集告知CMは流れたが放送せず）&lt;br /&gt;
*[[NTTアワー TIME21|TIME21]]→[[スーパーテレビ情報最前線]]（1987年-、スーパーテレビ移行後は不定期放送、1993年4月RBCにネット移行）&lt;br /&gt;
*[[巨泉のこんなモノいらない!?]]（1989年3月でネット打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（不定期放送、1993年4月RBCにネット移行。なお2002年からの後番組「行列のできる法律相談所」は当局で放送）&lt;br /&gt;
*[[沖縄ゆんたくBAR]]（[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
*[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（第二作のみ）&lt;br /&gt;
*[[今夜は最高!]]→[[爆風スランプのお店]]→[[夜も一生けんめい。]]&lt;br /&gt;
*[[香取慎吾の特上!天声慎吾|特上!天声慎吾]]（レギュラー放送だったが、途中から不定期放送。番組そのものは現在も現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[冒険!CHEERS!!]]→[[たべごろマンマ!]]→[[全力!Tunes]]→[[弟子っちょピカ丸]] &lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[はじめての一枚]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[インターコンチネンタルカップ_(サッカー)|トヨタカップサッカー]]&lt;br /&gt;
*[[あすの世界と日本]]→[[小朝の地球時代]]→[[徳光の「地球時代です」!]]&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]]（1980年代に一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[ナショナル ドキュメンタリー特集|ドキュメンタリー特集]]&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫のTVフォーラム]]&lt;br /&gt;
*[[いつみても平々凡々]]→[[いつみても波瀾万丈]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ・スターアクション|スターアクション]]（1974年4月にRBCからネット移行。1976年4月から同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[おはよう!こどもショー]]（本土復帰後一時期のみ）&lt;br /&gt;
*[[カリキュラマシーン]]&lt;br /&gt;
*[[NFL Touchdown]]&lt;br /&gt;
*[[HAPPY Xmas SHOW]]（2003年は土曜サスペンス劇場枠、2004年と2005年は当日の深夜に時差ネット。2006年以降は編成の都合上、放送なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ朝日・朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーシリーズ]]（[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|腸捻転解消]]前、腸捻転解消後RBCにネット移行。「太陽に…」とは逆のパターンである）&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー]]→[[仮面ライダーV3]]→[[仮面ライダーX]]→[[仮面ライダーアマゾン]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドプロレスリング]]（[[1992年]]3月で打ち切り、[[1995年]]10月から[[琉球朝日放送|QAB]]で放送再開。なお、これを最後にテレ朝系の番組のOTVでのネットはすべて消滅した（但し民教協番組を除く））&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!!ロボコン]]（放送途中でRBCからネット移行）→[[ロボット110番]]&lt;br /&gt;
*[[一休さん]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー戦隊シリーズ]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
:[[秘密戦隊ゴレンジャー]]→[[ジャッカー電撃隊]]&lt;br /&gt;
*[[メタルヒーローシリーズ]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙刑事ギャバン]]→[[宇宙刑事シャリバン]]→[[宇宙刑事シャイダー]]→[[巨獣特捜ジャスピオン]]→[[時空戦士スピルバン]]&lt;br /&gt;
*[[プロポーズ大作戦_(バラエティ番組)|プロポーズ大作戦]]&lt;br /&gt;
*[[特別機動捜査隊]]→[[特捜最前線]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[旅がらす くれないお仙]]&lt;br /&gt;
*[[俺は用心棒]]&lt;br /&gt;
*[[ナショナルゴールデン劇場|ゴールデン劇場]]&lt;br /&gt;
*[[世界一周双六ゲーム]]（最終回を前に打ち切られた模様）&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]（アニメ単独枠時代、『[[藤子不二雄ワイド]]』内ではRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[コンポラキッド]]&lt;br /&gt;
*[[ナショナルキッド]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンで[[1971年]]頃にRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[チンプイ]]→[[21エモン]]&lt;br /&gt;
*[[大正テレビ寄席]]（1973年3月頃までは、同時ネット） &lt;br /&gt;
*月曜19時台前半アニメ枠&lt;br /&gt;
**[[海賊王子]]→[[魔法使いサリー]]（第1シリーズ）→[[ひみつのアッコちゃん]]（第1シリーズ、ちなみにOTVでは第2シリーズも放送していたが、第3シリーズは未放映 ）→[[魔法のマコちゃん]]→[[さるとびエッちゃん]]→[[魔法使いチャッピー]]→[[バビル2世]]→[[ミラクル少女リミットちゃん]]→[[魔女っ子メグちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ワールド・ナウ]]→[[ザ・コンピニオン]]→[[ハロー!コンピニオン]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京・テレビ大阪系&lt;br /&gt;
*[[楽しいムーミン一家]]&lt;br /&gt;
*[[りぼん]]魔法少女シリーズ&lt;br /&gt;
:[[姫ちゃんのリボン]]→[[赤ずきんチャチャ]]→[[ナースエンジェルりりかSOS]]→[[こどものおもちゃ]]&lt;br /&gt;
*[[浅草橋ヤング洋品店]]→[[ASAYAN]] &lt;br /&gt;
*[[宇宙海賊ミトの大冒険]]&lt;br /&gt;
*[[開運!なんでも鑑定団]]（現在はRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[BLUE SEED]]&lt;br /&gt;
*[[スレイヤーズ]]&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（その後QABに移行）&lt;br /&gt;
*[[ビックリマン#ビックリマン2000|ビックリマン2000]]&lt;br /&gt;
*[[もっと遊びたい]]&lt;br /&gt;
*[[ロスト・ユニバース]]&lt;br /&gt;
*[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（第一作のみ）&lt;br /&gt;
*[[ハロー!モーニング。]]（一時期のみ） &lt;br /&gt;
*[[神八剣伝]]→[[サイボーグクロちゃん]]（[[テレビ愛知]]制作）&lt;br /&gt;
*[[宮里藍のビッグゴルフ in USA]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;民間放送教育協会（民教協）&lt;br /&gt;
*[[親の目・子の目]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[お笑いマンガ道場]]（NNS番組化後も他系列番組扱いでそのまま こちらも「太陽に…」とは逆のパターンで1991年10月にRBCに移行） など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在在職中のアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[伊藤彰伸]]&lt;br /&gt;
*[[古川貴裕]]&lt;br /&gt;
*[[三好ジェームス]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[大兼連理]]（2009年入社）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[阿佐慶涼子]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
*[[本橋亜希子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[平良いずみ]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
*[[金城わか菜]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に在籍したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[島袋秀光]]（退職後沖縄県広報アドバイザーを歴任。現在は[[うるま市]]・[[南城市]]・[[八重瀬町]]の外部委員）&lt;br /&gt;
*[[前原信一]]（[[ラジオ沖縄]]から移籍。現在は取締役報道制作局担当）&lt;br /&gt;
*[[仲里一美]]（主にスポーツを担当。現在は報道制作局ライブラリー部部長待遇）&lt;br /&gt;
*[[中安章雄]]&lt;br /&gt;
*[[松田彰夫]]&lt;br /&gt;
*[[山川文樹]]（現在は営業局次長兼営業促進部長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[金子由香梨]]（2007年10月-2008年9月、現在は[[テレビ西日本]]報道部契約リポーター）&lt;br /&gt;
*[[寺田麗子]]（現在は環境ジャーナリスト、沖縄玉水ネットワーク副代表）&lt;br /&gt;
*[[仲地恵]]（1990年-2007年8月）&lt;br /&gt;
*[[吉村光子]]&lt;br /&gt;
*[[山川厚子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻表示 ==&lt;br /&gt;
2006年9月25日、東芝製デジタルマスターへ更新によってフォントが変更された。&lt;br /&gt;
;表示時間&lt;br /&gt;
*平日土日 [[カラーバー]]時-9:55:00（※1）&lt;br /&gt;
*平日 9:55:00-11:23:44（※2）&lt;br /&gt;
*平日 12:00:00-13:00:00&lt;br /&gt;
*平日 16:53:00-17:54:00（※2）（※3）&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*※1 「[[めざましテレビ]]」「[[めざましどようび]]」放送中の間は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]送出のカスタムフォントを使用。（CM中・ローカル天気・全面スポンサー放送中は通常表示。）&lt;br /&gt;
*※2 CM入り1秒前〜CM中、ローカルスポンサー提供クレジット表示中は表示オフ。&lt;br /&gt;
*※3 稀に表示無しの場合あり&lt;br /&gt;
*'''天気テロップ'''&lt;br /&gt;
:天気テロップ（時刻出しの右表示､めざましどようびだけ､下表示）は                                             「めざましテレビ」「めざましどようび」「スーパーニュース(17:40頃のCM明けから17:54:00)」内で表示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
=== 現行（2006年12月-） ===&lt;br /&gt;
※[[ハイビジョン]][[ハイビジョン制作|制作]]・[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]/[[NTSC|地上アナログ放送]]共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オープニングは、沖縄県の地図が表示され、「OTV」のロゴが分解して飛び回っては結合し、丸くなって沖縄のあちこちに飛び込んではまた飛び出しながらの繰り返しで、西表島-慶良間沖-山原の自然と表示された後、那覇に飛び込んで局舎が出現。ついで、局舎からマスターが表示され拡大したところで沖縄地図が再出現。新キャラクターのゆ〜たん（キャラはかつてのもじゃりをさらに人間に近づけた[[キジムナー]]になった）が挨拶したところでチャンネル/中継局表示されたあと、'''8'''、コールサイン、出力が表示され、最後に「OTV」「沖縄テレビ放送」のロゴが出る。デジタル中継局が増えているため、現在は中継局の表示にブルーバックを被せて中継局表示。2008年頃からピラーボックスになっている。何らかのミスなのか、2008年7月12日のオープニングでデジタルの表示になっていた。&lt;br /&gt;
*クロージングは社屋出現以下を省略し、山原の自然のあと、分解して飛び回ってる間に'''8'''、コールサイン、出力が表示され、「OTV」が結合して「沖縄テレビ放送」のロゴが出る。最後にゆーたんが眠った絵で「また明日」と表示する。&lt;br /&gt;
1世代前まで表示された交通安全メッセージは廃止された。&lt;br /&gt;
*2008年7月24日からは、[[アナログ放送]]のみオープニング前とクロージング後に[[地上アナログ放送終了告知画面]]をアナウンス付で放送している。画面は、水色の静止画で告知文テロップの黒緑がある。([[デジタル放送]]は、黒画面となっている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1世代前（1991年5月-2006年11月） ===&lt;br /&gt;
*那覇を中心とし各中継局へラインが飛んで広がっていくが、先島諸島へは直線が這っていくCGとなっている。これは先島地域へは電波ではなく海底ケーブルによる送信を忠実に表現しているものと思われる。&lt;br /&gt;
*なお、2000年頃までのオープニングでは音声多重放送のコールサインである｢JOOF-TAM｣も表示していたが、後に青幕上に「沖縄テレビ」の字幕で被された。&lt;br /&gt;
*又、オープニングでの中継局ロールは、中継局増設後も変更しなかったが、2001年頃には、ブルーバックでの表示に変更、2006年時点では海中の映像に変更（CG自体は、1989年に作成された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2世代前（1983年3月-1991年5月） ===&lt;br /&gt;
皆既日食の映像が画面中央へスライドしフェードアウトしたのち現在の放送会館がフェードインしその後宇宙から見た琉球諸島の映像に切り替わる。このあと宇宙を映し「OTV ロゴ(8)」という表示が飛んでくる。ここからアナウンサーによるID読み上げが始まる。この後また表示が飛んでいき今度は「JOOF-TV 沖縄テレビ」という表示が奥から飛んでくる。このあとこの表示も手前に飛んでいき横からOTVのロゴが入り各地区のUHF中継局が一覧になって表示される。このあとUHF中継局一覧が消え「JOOF-TV（改行）JOOF-TAM（改行）ロゴ（8）（改行）沖縄テレビ（改行）（那覇市久茂地1-2-20）」と表示されたのちフェードアウト。なお、エンディングではBGMとして[[大野雄二]]のアルバム「COSMOS」の1曲目の後半部分が流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*略称の「'''OTV'''」は、過去に[[朝日放送|大阪テレビ放送（現在は朝日放送に合併）]]が使用していた。&lt;br /&gt;
*またコールサインのJOOFは、かつて岐阜県をサービスエリアとしていた民放ラジオ・[[ラジオ東海|旧・岐阜放送→ラジオ東海]]=現・[[東海ラジオ放送]]。現在の[[岐阜放送]]《GBS・ぎふチャン》=とは直接の関係なし。）が使用していた。（くわしくは上記「チャンネル」内のコールサインの補足説明を参照）&lt;br /&gt;
*OTVでも放送されていた「[[ワンナイR&amp;amp;R]]」に於いて、「'''ギノ&amp;amp;マンタ'''（[[ガレッジセール]]）」の[[コント]]（番組[[パロディ]]）で番組タイトルに「'''沖縄TV'''」と付けられているが、当然本家ではこの様な番組は制作されていない。&lt;br /&gt;
*2007年3月25日に起った[[能登半島地震]]では発生当時OTVでは日本テレビ系の「[[いつみても波瀾万丈]]」を放送中であったが、ネット回線に乗せられた「[[日テレNEWS24]]」発の報道特番がOTVで放送された。&amp;lt;!--（OTVはNNN加盟局ではないため通常ならFNNニュースになるところだが同時ネットしている関係で日テレサイドは別組織である日テレNEWS24にした可能性がある）これはOTVを考慮に入れたのではなく、日本テレビの現状として、初動対応を日テレNEWS優先で行うようになっていることから、今回についてもそれを踏襲して日テレNEWSのブレーキングを地上波に割り込ませたという、ただそれだけの理由です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1990年代初頭、「[[ゴールデン洋画劇場]]」で『[[極道の妻たち]]』シリーズや『[[仁義なき戦い]]』シリーズが放映された際、[[暴力団]]抗争が発生し、一般市民のアルバイト青年が間違って射殺されたり、警備にあたっていた警察の射殺等立て続けに起こりOTVでは県民感情に配慮して同時ネットを拒絶し、別作品に差し替えて放映したことがある。その時の代替は『[[時計 (映画)|時計]]』、『[[愛と青春の旅だち]]』等（[[1980年代]]後半にも同様な理由で『[[ベスト・キッド]]』などに差し替えたことがある）。その場合、オープニング映像後の映画タイトル紹介と提供クレジット、終了表示は自社による白字にブルーバック表示だった。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月26日]]深夜から[[8月27日|27日]]深夜までは[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ「愛は地球を救う」29]]を放送し、同時に当局でも[[募金]]活動を行っていた一方で、27日のスタジオでは[[モーニング娘。|モーニング娘。Happy8期オーディション]]の那覇選考が行われていた（その選考の模様は翌[[9月3日]]のハロー!モーニング。で放送された）。&lt;br /&gt;
*長らく2秒前から[[時報]]を鳴らしていたが、地上デジタル放送開始に伴い廃止された（沖縄県内の放送局はラジオ・テレビとも時報があったが、現在沖縄県内の民放テレビで時報があるのはRBCのアナログテレビのみ）。&lt;br /&gt;
*通常西日本地区の[[フジネットワーク]]加盟局では、競馬の番組として「[[DREAM競馬]]」が放送されているが、沖縄県ではフジテレビ制作の競馬番組「[[みんなのケイバ]]」が放送されている。&lt;br /&gt;
*当局では「FNSの日○時間テレビ」と「24時間テレビ愛は地球を救う」（日テレ系）の両方を放送している。ただし、あくまでフジテレビ系列局の為、「24時間テレビ」は一部時間帯のみの放送となる。&lt;br /&gt;
*当局では、元々「社内のテレビは長い時間止めましょう、テレビを長い時間止めることにより資源を大切にすることに役立ちます。だから、社員全員環境対策に取り組んでおります。テレビを見ている皆様は'''ラジオを聴きましょう'''。」という自主行動があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沖縄県の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK沖縄放送局]]&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]](RBC) （[[TBSテレビ|TBS]]/[[Japan News Network|JNN系列]]）〔[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBS]]/[[Japan Radio Network|JRN系列]]〕※ラジオは社内カンパニー化されて「RBCiラジオ」&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]](QAB) （[[テレビ朝日]]/[[All-nippon News Network|ANN系列]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]](ROK) 〔[[ニッポン放送]]・[[文化放送]]/[[全国ラジオネットワーク|NRN系列]]〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]](IU) 〔[[エフエム東京|TOKYO FM]]/[[全国FM放送協議会|JFN系列]]〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.otv.co.jp/ 沖縄テレビ放送公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS]]&lt;br /&gt;
* [[FNN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわてれひほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄テレビ放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|47おきなわてれひほうそう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

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		<title>ソフトバンクモバイル</title>
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				<updated>2016-07-23T09:20:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326886 を取り消し　荒らし行為に快楽を求める下衆、それがLTA:GRIMMこと上原卓なんだ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソフトバンクモバイル'''（英文名称：'''SOFTBANK MOBILE Corp.'''、ブランド名：'''SoftBank'''）は、[[携帯電話]]事業を展開する[[ソフトバンク]]グループの[[株式会社]]。世界中に拠点を持つ携帯電話事業会社である[[ボーダフォン]]の日本法人であったが、ソフトバンクグループに買収され、[[2006年]][[10月1日]]をもって'''ソフトバンクモバイル株式会社'''へ社名を変更した。携帯電話契約数が'''約1590万契約'''で国内の携帯電話市場における[[市場占有率]]が約16.4％で3位（[[2007年]][[3月]]末現在）。&lt;br /&gt;
しかもあの'''社長は日本は犯罪者になってしまったと発言した在日韓国人'''である。2011年度はじめ、データサーバーを[[韓国]]に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| align=&amp;quot;right&amp;quot; border=1 cellspacing=0 cellpadding=2 style=&amp;quot;border: solid 2px #000000; margin-left: 16px&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|'''ソフトバンクモバイル株式会社'''&lt;br /&gt;
'''SOFTBANK MOBILE Corp.'''&lt;br /&gt;
[[画像:ソフトバンクモバイル.jpg|center|300px|ソフトバンクモバイル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|本社所在地&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|東京都港区東新橋1丁目9番1号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|設立&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1986年12月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|業種&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|携帯電話事業者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|事業内容&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|携帯電話事業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|代表者&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|孫正義（代表執行役社長兼CEO）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|資本金&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1772億5121万6500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|売上高&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1兆4675億7800万円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|従業員数&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|約3500人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|決算期&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|毎年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|主要株主&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|BBモバイル株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;（ソフトバンクの孫会社）100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|外部リンク&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[http://www.softbankmobile.co.jp/corporate/ ソフトバンクモバイル 公式サイト]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===デジタルホングループ設立===&lt;br /&gt;
当時の日本テレコム（現在のソフトバンクテレコム）が主体となり[[1994年]]4月に東京デジタルホン、1994年7月東海デジタルホン及び1994年5月関西デジタルホンを設立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]から[[日産自動車]]（以下「日産」と略。）が主体の[[ツーカー]]グループと同時に、[[NTTドコモ]]、[[DDIセルラーグループ|DDIセルラー]]/[[Au (携帯電話)|IDO]]グループ（現[[KDDI]]の[[Au (携帯電話)|au]]）に次ぐ携帯電話事業の第3勢力として事業開始。[[関東地方|関東]]、[[東海地方|東海]]、[[関西地方|関西]]以外の地区に関しては、日産と日本テレコムとの共同出資で、旧'''[[デジタルツーカー]]'''を設立し、[[1996年]]1月より、ツーカーグループと合同で全国展開が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルツーカーグループ設立===&lt;br /&gt;
*[[1996年]]1月 - デジタルツーカー九州&lt;br /&gt;
*1996年5月 - デジタルツーカー中国&lt;br /&gt;
*1996年12月 - デジタルツーカー東北・北海道&lt;br /&gt;
*[[1997年]]1月 - デジタルツーカー北陸&lt;br /&gt;
*1997年2月 - デジタルツーカー四国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===J-PHONE（Ｊ-フォン）===&lt;br /&gt;
*1997年2月 - 東京デジタルホンがコミュニケーションネーム「'''J-PHONE'''」を使用開始。&lt;br /&gt;
*1998年3月 - イメージキャラクターに[[藤原紀香]]（当初は旧J-フォン東京地区のみ、後に全国）や[[優香]]（東海地区のみ）や[[王菲|フェイ・ウォン]]（関西地区のみ）を起用した[[コマーシャル]]や[[広告]]が流れ、[[OL]]など女性を中心にブームが起こる。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]8月 - 日産の経営悪化で、携帯電話事業など[[自動車]]との関連が薄い事業から撤退することになり、日産が保有していたデジタルツーカー6社の[[株式]]を、デジタルホン3社を有する日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）に譲渡。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]10月 - デジタルツーカー各社が「ジェイフォン」（J-フォン）を冠した商号に変更し、全国統一ブランドとなった。（尚、デジタルツーカーの合弁相手であった[[ツーカー]]3社については、第二電電（現[[KDDI]]）に譲渡。）&lt;br /&gt;
*1999年12月 - J-スカイサービス（現[[Yahoo!ケータイ]]）開始&lt;br /&gt;
*[[2000年]]10月 - 9地域会社が東日本、東海及び西日本の3社へ統合。[[2001年]]11月に現在の1社体制となった。&lt;br /&gt;
*2000年12月 - カメラ付き携帯発売（J-SH04）&lt;br /&gt;
*2001年6月 - 写メールキャンペーン開始&lt;br /&gt;
*2002年3月 - 契約者数が、事業開始後初めてauを上回る。&lt;br /&gt;
*2003年10月 - ブランド･会社名をJ-PHONEからVodafoneへ変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Vodafone（ボーダフォン）===&lt;br /&gt;
==== ボーダフォンによる買収概要 ====&lt;br /&gt;
Ｊ-フォンの筆頭株主であった日本テレコム（以下JT）は、国内の通信業界の競争激化を勝ち抜くため、外資通信会社との提携に活路を見出した。長距離だけでなく国際通話も含めた総合通信企業へと変貌しつつあった国内通信業界の流れの中、デジタルツーカー各社を共同で経営していた日産が経営から撤退し、同社が債務保証をしていた設備投資に伴う借入金をあわせ8,000億円を負担することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに目の前にはW-CDMAの設備投資も控えており、JTはアメリカの旧AT&amp;amp;T、イギリスのBTからそれぞれ15％ずつ出資してもらうことで資金調達の手段とした。JTの親会社であったJR各社はJT株の33.8％を保持していたため、経営権は確保されていたかに思われたが、国鉄時代からの債務縮小に力を入れていたJRにとってJTは金食い虫でしかなく、さらにJTはJRに断りなく外資導入を決めたため、もはやJTとの関係は悪くなる一方だった。さらに外資の片方であるAT&amp;amp;Tは、自らが経営悪化から通信各部門が分割されることとなりJT株は売却され、これを英ボーダフォングループ（以下VFG）が購入。さらにJR東海とJR西日本も、会計基準の変更で時価総額の下落による評価損による”心中”を恐れVFGに売却した。またもう一方のBTも経営悪化によりVFGに売却。VFGはTOBを実施し、残るJR東日本からも株式を取得し、その比率を66.73％にまで上げて子会社化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにＪ-フォン自体も、出資を受けていた米国エアタッチ社がVFGに買収（のちにベライゾン社となる）された事により、VFGが間接的に経営に参画（Ｊ-フォン北海道の社長はエアタッチ出身のジョン・トンプソン氏だった。同氏はのちに専務執行役技術本部長に就任した）しており、JTの子会社化と合わせた形でVFGに支配されることとなった。そしてVFGはブランドをVodafoneに移行することを決定。ブランドをJ-PHONEに Vodafoneを併記するデュアルロゴを採用して、ブランド認知度向上を図った。これはそれまでに買収していたドイツのＤ２、イタリアのオムニテルなどと同様の措置であった。しかし、さらなる認知度と好意度、選好度向上を目指して、メールアドレスのドメイン強制変更を断行し、大きな反感を買い混乱を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ブランド変更'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月 - 筆頭株主である日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）が[[ボーダフォン|英国Vodafone]]グループの傘下となった事に伴い、J-フォンもVodafoneグループとなった。これにより、2003年のブランド名変更まで、J-PHONEロゴの下にVodafoneロゴを並べる形のロゴマークへ変更し、Vodafoneグループであることをアピールすることとなる。その際、J-PHONEロゴとVodafoneロゴは、並行使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]12月 - [[NTTドコモ]]や[[エリクソン]]等が中心となって開発した、[[W-CDMA]]（ワイドバンドCDMA）方式（別名：UMTS）による[[第三世代携帯電話]]サービスVodafone Global Standard（当時。略称VGS。2004年末発売シリーズから[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]に名称変更）を開始した。エリアは小型[[基地局]]を中心として急速に広めたが、一部の地域では64k[[ビット毎秒|bps]]までしか通信できず、屋内や地下鉄のカバレッジにも問題があった。（[http://old.bizmarketing.ne.jp/mob/040115595.shtml 基地局関連メーカ各社の動向-2003年度上期-]）さらに、初期の端末はボーダフォンライブの機能が使えないなど、競合するNTTドコモ・auの第3世代CDMA方式に劣り、見通しに暗雲が立ち込めていた。その間、ボーダフォンは第2世代PDC方式サービスを主力とし、2004年末から発売の[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]より第三世代へ注力することが発表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月1日]] - 商号、ブランド名共にJ-フォンから'''ボーダフォン'''に変更した。当初は社名に「'''ジェイフォン'''」を残したままボーダフォンブランドを導入する予定であったが、親会社の意向もあり社長のダリル・E・グリーン（当時）の決断で社名も含めて変更することになった。なお、ボーダフォングループでは、通常社名がボーダフォンオランダ、ボーダフォンスペインなど、ボーダフォン××と地域名が付く。これに倣うとボーダフォンジャパンとなるわけだが、グループ内では「ボーダフォンK.K.」と定義された。また登記簿上の名称もボーダフォン株式会社とし、他の事業会社（OpCo：オプコという）にない名称となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月 - 前年のブランド名変更の際、掲げられた'''「[[#ボーダフォンから10の約束|ボーダフォンから10の約束]]」'''を、自社[[ウェブサイト|Webサイト]]上から削除し、以下のようなサービスの改定が発表された。&lt;br /&gt;
*「[[ハッピータイム (ソフトバンクモバイル)|ハッピータイム]]」（土・日・祝日はVodafone端末に電話をすると終日1分5円）は「[[ハッピータイム2]]」（土・日・祝日のVodafone端末への電話は5分話せばその後の30分間が無料）となり、「[[TVコール]]」（テレビ電話）の通話料を音声通話と同額から1.8倍へと改定前の料金へ戻すなど、迷走する姿があきらかになる。「[[ハッピーボーナス]]」（2年契約することで基本料金が安くなるなどの特典が受けられるオプション契約）などで顧客を集めた後の改定にユーザーから反感の声が上がっている。ボーダフォンは料金改定の措置として「[[年間割引]]」や「ハッピーボーナス」の解除料を一時的に無料にした[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/19378.html ]。&lt;br /&gt;
こうした第三世代携帯電話サービスの遅れや料金制度の変更に対する強い不満を感じた契約者の解約などで、契約数は低迷。[[2004年]]3月期連結決算では、減収減益。日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）売却の影響もでて赤字に転落した。NTTドコモやKDDI (au) が増収増益で過去最高の最終利益を記録する中で対照的な結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[6月23日]] - 社長のダリル･E･グリーンは役員改選の取締役会直前にして「一身上の都合」を理由に辞任（津田の就任まで、J.ブライアン･クラークが暫定的に社長を勤める）。その後、インドの通信会社に社長として就任している。同年7月 - 解約者数が新規契約者数を上回るまでになった。この状況を巻き返すため、8月、NTTドコモで[[iモード]]や[[FOMA]]の開発で中心的な役割を担ったNTTドコモ前副社長の津田志郎を社長に迎え入れることを発表した。2004年[[11月21日]] - [[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]シリーズおよびVGSシリーズ限定で[[パケット定額制]]サービス「[[デュアルパケット定額|パケットフリー]]」を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[12月1日]] - [[津田志郎]]が社長に就任する。また、[[2005年]]より[[三菱自動車工業]]に代わり[[埼玉県]][[さいたま市]]の[[サッカー]]クラブ･[[浦和レッドダイヤモンズ]]のユニフォームスポンサーになる。オンネットグループ内の通話が無料になる[[ソフトバンクモバイルオフィス|ボーダフォンモバイルオフィス]]を開始。しかし、3G端末の出遅れや3G冬モデルで採用された「共通[[ユーザーインターフェース]]」へのなじみのなさからの敬遠、犯罪に悪用されるなどの[[ボーダフォンプリペイドサービス|プリペイド携帯]]へのネガティブイメージにより、2005年1～3月に再び純減を記録、2005年4月より、津田が会長へ退き、英ボーダフォン社長で元日本テレコム社長でもあり、日本の携帯ユーザーの志向や市場を身を持って知る、ウィリアム･T･モロー（通称:ビル･モロー）を社長に迎え入れることとなった。その後、国内市場のニーズに合わせた端末の導入などの梃入れを行い、加入者の激減に多少歯止めがかかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月20日]] - 新たに3つの料金定額サービス（通称：ボーダフォン3つの定額→現在は「LOVE定額」と併せ「ボーダフォン4つの定額」）を追加発表。&lt;br /&gt;
*'''「[[家族通話定額]]」'''：家族割引加入者を対象に、家族間の通話を月額315円の定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
*'''「[[メール定額]]」'''：3G端末を対象に、国内のSMS、MMS、VGSメールの送受信を月額840円の定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
*'''「[[デュアルパケット定額]]」'''：3G端末を対象に1050円から4095円の2段階でパケット通信を定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに「パケットフリー」という定額プランがあったが、利用できる料金プランの制限があった。「デュアルパケット定額」では料金プランの関係なしに加入できる。内容は[[Au (携帯電話)|au by KDDI]]の「ダブル定額ライト」に似ているが若干ボーダフォンのほうが安価である。また「パケットフリー」加入者は自動的に「デュアルパケット定額」への移行となった。[http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0504/20/news044.html ITmedia：ボーダフォン「メール定額」「家族間通話定額」を発表]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[6月1日]] - [[ソフトバンクモバイルオフィス|ボーダフォンモバイルオフィス]]（通称：社員間通話定額）を改定。2005年[[10月11日]] - 携帯電話業界初、料金定額の新サービスを発表。&lt;br /&gt;
*'''「[[LOVE定額]]」'''：全加入者（プリペイド式を含む。ただしプリペイド式の電話からの発信は適用外）を対象に、登録した1件のボーダフォン携帯電話への、国内の[[ショートメッセージサービス|SMS]]・[[MMS]]・[[スカイメール]]・ロングメールの送受信、通話（発信）を月額315円の定額で利用できるプラン。TVコールは2006年5月度までは定額の対象、その後は通常料金の半額になる。また翌月からの適用となる。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/26010.html ボーダフォン、4つ目の定額「LOVE定額」導入]&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月17日]] - 英ボーダフォンはボーダフォン日本法人をソフトバンクに1兆7,500億円で譲渡することを決定した。今後は日本法人の社名変更をする方針であることが明らかになった。同年[[4月4日]] - 津田ほか6人の取締役の退任予定とソフトバンク側からの役員派遣予定が発表された（モローは留任）。同年[[9月1日]] - 家族向け割引サービス「[[家族割引]]」改定。請求先名義や契約者名義の異なる回線で加入できるように改定され、また地域が異なる回線同士でも加入できるようになり、副回線も4回線から9回線に拡大される。これにより、単身赴任などでも加入でき、支払口座を個別にすることもできるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、ソフトバンクへの買収による社名・ブランド名称の変更を控え携帯電話市場に参入するソフトバンクの目玉となる新たな料金プランや新機種と組み合わせたプランを発表する。&lt;br /&gt;
*2006年9月1日 - 日本では初の携帯電話端末の割賦支払制度[[スーパーボーナス]]を開始。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月13日]] - iPod nanoと携帯電話のセット販売「スーパーボーナス + iPod nano」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月1日]] - 商号を「ソフトバンクモバイル株式会社」へ変更。社名変更と同時にブランド名も「'''SoftBank'''」に変更。よって、日本における「'''Vodafone'''」ブランドは3年で消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SoftBank（ソフトバンク）===&lt;br /&gt;
==== ソフトバンクによる買収概要 ====&lt;br /&gt;
[[ソフトバンク]]は2006年3月17日、[[携帯電話]]業界最大手の英ボーダフォンから、日本法人を1兆7500億円で買収する契約を結んだ、と発表した。2ヶ月以内に[[子会社]]を通じて買取を完了する。買収資金のうちの1兆1200億円程度は[[LBO]]方式で調達し、残りをソフトバンクや[[Yahoo! JAPAN|ヤフー]]が出資する形でまかなわれることを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、英ボーダフォンは日本法人株の一部を継続して保有し、ある程度の影響力を保持しようと考えていたが、ソフトバンクとの幾度となる交渉によって結果として保有株のすべてを譲渡する形となった。しかし英ボーダフォンは日本から完全に撤退するのではなく、両社は戦略提携をし、ジョイントベンチャー（[[共同企業体]]）を設立する。また、英ボーダフォンは2006年4月27日までに、3,000億円相当の[[優先株式]] [[新株予約権]]と1,000億円相当の劣後債の投資をBBモバイル株式会社に対して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメールに関して、ソフトバンクになった現在においても割り当てられたVodafoneドメインのメールアドレスを初期状態のまま変更しない限り、J-フォン時代のドメインを使用したメールアドレスにメールを送信しても受信できるようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ブランド変更'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月1日]]に社名を'''ソフトバンクモバイル'''株式会社に、ブランド名を'''SoftBank'''（ソフトバンク）に変更。[[2006年]][[5月18日]]正式発表。なお、ボーダフォングループとの合弁会社の設立も発表された。新ブランド名はソフトバンクグループであることが明確に表されている。しかしソフトバンクは決定前から「親しみやすい名前にする」と表明しており、実際に決まった新ブランド名について一部のボーダフォンユーザからは「親しみやすくない」「何の工夫もない」といった意見が聞かれる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
10月1日にホームページもVodafoneからソフトバンクモバイルへ一新された。しかし事前準備を十分行っていなかったのか、当初は誤字脱字などの不備が多く、Yahoo!などに掲載されていた特集記事や公式ホームページのイメージ画像などで同業他社の機種が表示されたり、問い合わせフォームが無いなどの点が[[インターネット掲示板]]などで指摘されることとなった。同日明朝頃には、こういった現象は修正された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月の[[ソフトバンクモバイル]]への社名変更の際は、10月以降変更または、新規登録したアドレスに対しては、新しいドメイン &amp;quot;softbank.ne.jp&amp;quot; を設定するが、それ以前に設定したアドレスについてはドメインの変更はしない（従来のアドレスで新しいドメインの宛先を設定しても届かない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ボーダフォンが展開してきたインターネット接続[[サービス]]「[[Vodafone live!]]（ボーダフォンライブ!）」は、「'''[[Yahoo!ケータイ]]'''（Y!ケータイ）」に変更し、メインページがポータルサイトソフトバンク専用版の[[Yahoo!]]の携帯版となった。[[アプリ]]サービス「[[Vアプリ]]」も「[[S!アプリ]]」、ボーダフォンライブ!基本使用料も「'''[[S!ベーシックパック]]'''」などに名称を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに「Vodafone 3G」の名称が「'''[[SoftBank 3G]]'''」、V6-2シリーズの名称が「'''[[SoftBank 6-2]]'''」となり、Vodafone3G時代に[[カタログ]]等に記載されている製品型番の名称が「Vodafone (製品型番)」であったものが「SoftBank (製品型番)」となり、V6-2シリーズも「V(製品型番)」から「SoftBank (製品型番)」となったことで、SoftBank 3GとSoftBank 6-2において、全て製品型番名称が統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月24日から始った[[番号ポータビリティ]]（MNP）では、ソフトバンクに移る際はSoftBank 3G契約のみ受け付け、SoftBank 6-2の契約は受け付けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月23日]] - ソフトバンク携帯電話同士の通話料と[[SMS]]の利用が無料となる新料金プランの「[[ゴールドプラン]]」、割賦契約の「[[スーパーボーナス|新スーパーボーナス]]」及び[[2007年]][[1月15日]]までに契約すると、基本料がずっと70%オフやオプション、基本使用料が一定期間無料になる「[[ソフトバンク大創業祭キャンぺーン]]」の3つから成る「[[予想外割]]」を発表。同時に、「[[オレンジ/ブループラン|ブループラン]]」と、「[[オレンジ/ブループラン|オレンジプラン]]」の2つの新料金プラン、全機種購入料金(頭金)「0円」も発表。同年[[10月24日]] - 「ゴールドプラン」について、ソフトバンク携帯電話同士の[[マルチメディアメッセージングサービス|MMS]]（[[S!メール]]）の利用も無料にすると追加発表を実施する。さらに同年[[10月26日]] - 「ゴールドプラン」について、ソフトバンク携帯電話同士のMMS（[[S!メール]]）のソフトバンク（ボーダフォン）メールアドレス利用も無料にすると追加発表。同年[[10月30日]] - 「ゴールドプラン」について、2006年[[11月10日]]より、他社携帯・固定電話通話料金を相手・時間問わず、一律21円/30秒（税込）にすると発表。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月31日]] - 新しく打ち出した全機種･通話料･メール代「0円」広告に対し[[公正取引委員会]]が[[景品表示法]]違反の疑いがあるとして調査を開始。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31749.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[11月1日]] - 公正取引委員会の指導により、ソフトバンクモバイルは「0円」広告を修正することを発表。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31782.html]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
**同じく、2006年11月1日に公正取引委員会の[[伊東章二]]事務総長は会見で広告見直し後も行政指導の可能性を排除しないとした。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061101i313.htm?from=rss]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年11月1日に[[総務省]]の[[松田隆利]]次官は会見で法令の順守と事故の再発防止徹底を求める発言をした。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061101i313.htm?from=rss]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年[[11月2日]] - 新しく打ち出した全機種･通話料･メール代「0円」広告の変更として、ソフトバンクモバイルのサイトに『「0円」への質問にお答えします。』と題した、質問集などを掲載した。[http://mb.softbank.jp/mb/special/faq/]&lt;br /&gt;
*2006年[[12月12日]] - 「[[景品表示法]]第4条第1項第2号（[[有利誤認]]）の規定に違反するおそれがある表示を行っていた」として、[[公正取引委員会]]から警告を受けた。[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202.pdf][http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten1.html]（同時に当該広告に対して批判したKDDI、NTTドコモも、それぞれの広告に同規定違反のおそれがあるとして注意を受けた[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten2.html][http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten3.html]）&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月]] - 1月課金分の料金から[[ユニバーサルサービス料]]が設定される。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月5日]] - 月額基本使用料980円の新料金プラン「[[ホワイトプラン]]」を発表。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月25日]] - [[ホワイトプラン]]専用の割引サービス「[[Wホワイト]]」を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1984年]]10月 - （初代）「日本テレコム株式会社」設立。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]7月 - 日本国際通信企画株式会社（ITJ）設立。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[12月9日]] - 鉄道通信株式会社設立。（現:ソフトバンクモバイル）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]4月 - 鉄道通信株式会社が[[日本国有鉄道]]から事業を引き継ぎ営業開始。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]8月 - 日本国際通信企画株式会社が商号を日本国際通信株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[5月1日]] - 鉄道通信株式会社を存続会社として日本テレコム株式会社を合併し、商号を（2代目）「日本テレコム株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[7月6日]] - 株式会社東京デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[11月25日]] - 株式会社関西デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[3月7日]] - 株式会社東海デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[3月15日]] - 株式会社デジタルツーカー九州設立。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[9月6日]] - 日本テレコム株式会社が東京証券取引所（現:株式会社[[東京証券取引所]]）及び大阪証券取引所（現・株式会社[[大阪証券取引所]]）の各市場第二部に上場（[[1996年]]に各市場第一部に指定）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[10月28日]] - 株式会社デジタルツーカー中国設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[4月28日]] - 株式会社デジタルツーカー東北設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[7月28日]] - 株式会社デジタルツーカー北海道設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[9月4日]] - 株式会社デジタルツーカー北陸設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[10月4日]] - 株式会社デジタルツーカー四国設立。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]] - 日本テレコム株式会社が日本国際通信株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[5月25日]] - ビーティ・コミュニケーションズ・サービス株式会社設立。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[11月30日]] - 株式会社アイエムティ二千企画設立。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[8月31日]] - 日本テレコム株式会社がビーティ・コミュニケーションズ・サービス株式会社（同日に商号を日本テレコムコミュニケーションズサービス株式会社に変更）を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]10月 - 携帯電話9社がジェイフォン東京株式会社等、「ジェイフォン」を冠した商号に各々変更。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]2月 - 日本テレコム株式会社が株式会社アイエムティ二千企画を子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月1日]] - 株式会社アイエムティ二千企画が商号をジェイフォン株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[5月1日]] - 日本テレコム株式会社が日本テレコムコミュニケーションズサービス株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[5月9日]] - ジェイフォン株式会社が携帯電話9社による第三者割当増資を引き受け、9社の議決権の過半を有する筆頭株主となる。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[10月1日]]&lt;br /&gt;
**ジェイフォン東京株式会社を存続会社としてジェイフォン北海道株式会社及びジェイフォン東北株式会社を合併し、商号をジェイフォン東日本株式会社に変更。&lt;br /&gt;
**ジェイフォン関西株式会社を存続会社としてジェイフォン北陸株式会社、ジェイフォン中国株式会社、ジェイフォン四国株式会社及びジェイフォン九州株式会社を合併し、商号をジェイフォン西日本株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]10月 - Vodafone International Holdings B.V. による日本テレコム株式会社の株式の公開買付けの結果、 Froghall B.V. の保有分を合わせて、両社の親会社である Vodafone Group Plc が日本テレコム株式会社の議決権の過半を有する親会社となる。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月1日]] - ジェイフォン株式会社がジェイフォン東日本株式会社、ジェイフォン東海株式会社及びジェイフォン西日本株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[12月18日]] - Vodafone International Holdings B.V. が Froghall B.V. を合併し、同社が日本テレコム株式会社の議決権の過半を有する筆頭株主となる。&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
**日本テレコム株式会社が商号を日本テレコムホールディングス株式会社に変更。&lt;br /&gt;
**日本テレコムホールディングス株式会社の完全子会社として（3代目）日本テレコム株式会社（現：ソフトバンクテレコム株式会社）を設立し、同社に事業を譲渡（新設分割）。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[10月1日]] - ジェイフォン株式会社が商号をボーダフォン株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[11月14日]] - 日本テレコムホールディングス株式会社が日本テレコム株式会社の株式の総てをリップルウッドへ譲渡。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月10日]] - 日本テレコムホールディングス株式会社が商号をボーダフォンホールディングス株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]6月 - Vodafone International Holdings B.V. がボーダフォンホールディングス株式会社の株式を公開買付けし、96.08%取得。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月1日]] - ボーダフォンホールディングス株式会社を存続会社としてボーダフォン株式会社を合併し、商号を'''ボーダフォン株式会社'''に変更。Vodafone International Holdings B.V.（英ボーダフォン）の株式の所有割合が97.68%に上昇。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[5月13日]] - 少数特定者持株数が上場株式数の90%超となった為、上場廃止基準に牴触し、株式会社東京証券取引所及び株式会社大阪証券取引所が株式を[[株式公開|監理ポスト]]に割り当てる。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[8月1日]] - 上場廃止となる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月17日]] - 英ボーダフォンが日本法人の携帯電話事業を1兆7,500億円で[[ソフトバンク]]に売却することで合意した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[5月18日]] - [[10月1日]]より社名を[[ソフトバンクモバイル]]に、ブランド名を'''SoftBank'''（ソフトバンク）に変更すると発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月31日]] - [[2008年]][[3月31日]]をもって[[PDC]]方式サービスの新規加入受付を終了することを発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月1日]] - 商号を'''ソフトバンクモバイル株式会社'''に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現行のサービス==&lt;br /&gt;
===端末ラインアップ===&lt;br /&gt;
[[画像:SoftBank 911SH.jpg|thumb|right|220px|SoftBank 911SH]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 3G]]&lt;br /&gt;
:[[第3世代携帯電話]]で現在の主力サービス。[[W-CDMA]]方式。&lt;br /&gt;
*[[3G ハイスピード]]&lt;br /&gt;
:[[第三・五世代携帯電話]]でソフトバンクの将来にかかるサービス。[[HSDPA]]方式。&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 6-2]]&lt;br /&gt;
:[[第2世代携帯電話]]でかつて、Jフォン・ボーダフォン時代の主力サービス。[[PDC]]方式。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクコネクトカード]]&lt;br /&gt;
===料金プラン===&lt;br /&gt;
*[[ゴールドプラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、現在のソフトバンクの主力料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[ホワイトプラン]]&lt;br /&gt;
:2007年1月に登場し、現在のソフトバンクの主力料金プランで、ゴールドプランの弟分。&lt;br /&gt;
*[[オレンジプラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、[[Au (携帯電話)|au]]の[[CDMA 1X]]、[[CDMA 1X WIN]]の2つの料金プランより200円安い料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[ブループラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、[[NTTドコモ]]の[[FOMA]]・[[mova]]の新・料金プランより200円安い料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[レッドプラン]]（通称）&lt;br /&gt;
:[[ボーダフォン]]時代の料金プランで、2007年3月で新規受付停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オプション===&lt;br /&gt;
*S!ベーシックパック（315円）&lt;br /&gt;
*:なお、[[ホワイトプラン]]・[[ゴールドプラン]]契約の [[SoftBank 3G]] 利用者が「S!ベーシックパック」を申し込んでいない場合、Y!ケータイ内の各コンテンツを参照すると「S!ベーシックパック」申し込みをしたと見なされ利用料が課金されることがあるので、注意が必要である。&lt;br /&gt;
*:また、SoftBankから直々に有料プランへの勧誘メールが届く{{要出典}}ことがある。そのメールには【必要ない場合には、「必要ない」と返信して下さい】とあり、無視した場合は契約が成立し、課金される。これはネガティブオプションなのではないか、とも言われている。&lt;br /&gt;
**ステーション&lt;br /&gt;
**Eメールオプション&lt;br /&gt;
**ロングメール・ロングEメールオプション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valigh=top width&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
===サービス===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!ケータイ]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!mocoa]]&lt;br /&gt;
*[[イチなび]]&lt;br /&gt;
*[[おなじみ操作]]&lt;br /&gt;
*[[ライブモニター]]&lt;br /&gt;
*[[S!CAST]]&lt;br /&gt;
*[[S!タウン]]&lt;br /&gt;
*[[ちかチャット]]&lt;br /&gt;
*[[サークルトーク]]&lt;br /&gt;
*[[ホットステータス]]&lt;br /&gt;
*[[S!FeliCa]]&lt;br /&gt;
*[[PCサイトブラウザ]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクワイヤレスアシスタント]]&lt;br /&gt;
*[[スカイファックス]]&lt;br /&gt;
*[[TVコール]]&lt;br /&gt;
*[[各種テレホンサービス]]&lt;br /&gt;
*[[情報知っ得ダイヤル]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====コンテンツ====&lt;br /&gt;
*[[電子コミック]]&lt;br /&gt;
*[[S!アプリ]]&lt;br /&gt;
*[[着うた]]&lt;br /&gt;
*[[着うたフル]]&lt;br /&gt;
*[[レコメール]]&lt;br /&gt;
*[[S!GPSナビ]]&lt;br /&gt;
*[[S!ケータイ動画]]&lt;br /&gt;
*[[スカイメロディ]]&lt;br /&gt;
====メール====&lt;br /&gt;
*[[アレンジメール]]&lt;br /&gt;
*[[フィーリングメール]]&lt;br /&gt;
*[[デルモジ表示]]&lt;br /&gt;
*[[絵文字]]&lt;br /&gt;
*[[写メール]]&lt;br /&gt;
*[[ムービー写メール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーダフォンから10の約束 ===&lt;br /&gt;
J-フォンが'''ボーダフォン'''にブランド名の変更を行う際に自社Webサイトや広告などに掲げた約束。「約束」と言う形が取られているが、実は、すでに実施予定だった各種施策を「10の約束」という形で見せる広告宣伝の一つに過ぎなかった。しかし、英国本社からの強大な圧力でハッピータイムの改定などを余儀なくされ、この「約束」はほどなくして自社Webサイトなどからは消滅した。広告宣伝の見せ方の一つだった「10の約束」だったが、約束反故として記者会見などで後々にまで語られることとなる。内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[機種変更]]、お求めやすく&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--新規が投売り価格の一方で、廉価タイプでも2年以上で1万円以上する機種もあった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 料金プランや割引サービスをパワーアップ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ハッピータイムをはじめ、改悪・値上げされた料金プランが多数存在した。「10秒まで10円」プランも廃止された。なお、格安な旧料金プランはカタログやWebサイトから抹消されたが、店頭で申告すれば旧料金プランで契約できた時期があった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 先進機能搭載、優れたデザインの携帯を次々と&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--投入メーカーはシャープ・東芝がほとんどで、パケット通信非対応機も混在していた。性能もau・ドコモと比べると、劣り気味であった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# Eメール受信は今までどおり&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ドメイン名変更や遅延・消失発生で、「今までどおり」とはとてもいえなかった。その反省からか、10月からソフトバンクモバイルに名称変更するにあたっては、旧ドメイン名も継続して使えるようにしている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-スカイ」は「ボーダフォンライブ!」へ飛躍します&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--見た目が変わった程度だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-フォンショップ」は「ボーダフォンショップ」へ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--あまりにも当然過ぎることであった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# もっとグローバルに&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--国際ローミングでは通話料が高額になるため、「もっと」とはいえない部分もあった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# TVコールサービスを使いやすく&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--後に音声通話と同額から1.8倍に値上げされており、使いにくくなったといえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# パッケージプランの提供&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--それよりもインフラ整備・端末開発・料金の低価格化を急ぐべきだという声もあった。また、提供されたパッケージプランも、満足とはいえないものも多かった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-フォン」のケータイは引き続きご利用いただけます&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--これも、あまりにも当然過ぎることであった。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0404/22/news088.html ITmediaモバイル：消えた&amp;quot;ボーダフォンの10の約束&amp;quot;]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経過 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月]] - [[仮想移動体通信事業者|MVNO]]でのボーダフォンとソフトバンク提携交渉を行っていると報道される。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月3日]] - 英ボーダフォン、ボーダフォン日本法人買収交渉の事実認める。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月4日]] - ソフトバンク、ボーダフォン日本法人買収交渉の事実認める。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月6日]] - ボーダフォン、ホームページに[http://www.vodafone.jp/japanese/information/info/060306.html 【お知らせ】一部報道に関するコメント] を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月17日]] - 英ボーダフォンはボーダフォン日本法人をソフトバンクに1兆7,500億円で譲渡することを決定した。また公式発表をしたソフトバンク孫社長は基本的には新ブランドに切り替える意向をあらわした。新ブランドの詳細については「できるだけ早い時期に決めていきたい。まだ決定しておらず、これから検討していく」と述べた。&lt;br /&gt;
*2006年3月17日 - ソフトバンク、ホームページに買収決定後初めてのコメント[http://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060317_0001.html ボーダフォン株式会社の買収およびヤフー株式会社との携帯電話事業に関する業務提携について]を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年3月17日 - 英ボーダフォン、ホームページに買収決定後初めてのコメント&amp;lt;!--[http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060320.pdf　　PDFファイルへの直接リンクはネチケット上問題アリ【ボーダフォングループプレスリリース】ボーダフォンジャパンの売却と60億ポンドの株主還元の実施について]--&amp;gt;を掲載。日本法人も日本語訳を同時掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月20日]] - ボーダフォン、ホームページに買収決定後初めてのコメント[http://www.vodafone.jp/japanese/information/info/060320.html?cc_1502= 【お知らせ】弊社株式売却について] を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]] - ソフトバンク、BBモバイルを通して1株31万3456円で[[TOB]]を実施。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月14日]] - ボーダフォン、ホームページに今後の方針“お客さま第一主義の継続”を掲載。&amp;lt;!--[http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060414j.pdf ] PDFファイルへの直接リンクはネチケット上問題アリ--&amp;gt;メールアドレスのドメイン名や現行サービス継続の意向を表明。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月24日]] - 5月1日より本社を港区愛宕からソフトバンク本社と同じ汐留の東京汐留ビルディングに移転することを発表。ソフトバンクグループ企業との連携強化のためとしている。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月27日]] - ソフトバンク、BBモバイルを通して英ボーダフォン所有のボーダフォン日本法人株を買い付けると同時にメトロフォン･サービスの全株式を買い付けすることにより同社が保有する株も合わせて取得することで、結果ボーダフォン日本法人株540万2913株（発行済株式数99.54％）を取得。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月28日]] - ソフトバンク社長[[孫正義]]が、ボーダフォンの取締役会議長ならびに代表執行役社長兼[[最高経営責任者|CEO]]に就任。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月18日]] - 同年10月1日をもって「[[ソフトバンクモバイル]]株式会社」に社名変更、ブランドもソフトバンクを基本としたものに変更することが発表された。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月9日]] - 総務省から[[産業再生法]]の適用を受け、ボーダフォン日本法人株を100％取得する際に株式に代えて現金の交付が可能になった。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月15日]] - ソフトバンクの完全子会社となる。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月25日]] - ソフトバンクロゴが入った機種発売開始を発表。このロゴマークはソフトバンクグループの「〓」をあしらったものだが、色はシルバーメタリックになっている。（ソフトバンク本社は、黄色=レヴォリューション・イエロー）&lt;br /&gt;
*2006年[[10月1日]] - ソフトバンクモバイルに社名変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--10月1日以降のことはここには追加しないでください/--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番号ポータビリティに関する騒動==&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
*[[番号ポータビリティ]]（MNP）開始前日の[[10月23日]]に新プランなどの発表を行った影響で、さまざまな出来事が発生した。ソフトバンクは[[2006年]][[10月28日]]午後3時頃から[[10月30日]]午前8時にかけて、ゴールドプランへの申し込み殺到によりソフトバンクの[[番号ポータビリティ|MNP]]にトラブルが生じたと発表した。しかし、2006年11月11日付[[日刊ゲンダイ|ゲンダイネット]]では、実際はソフトバンクから他社へのキャリア変更（転出）が殺到したことによると報道された。これに対し、NTTドコモおよびKDDI (au) は、ホームページ上においてソフトバンクモバイルに対して厳重に抗議したと発表した。しかし、減少数は少なかったので、MNPによる転出者が多すぎたというのも不明。また、新規がかなり多かったので、ゴールドプランによる影響とも考えられる。また、家族割引の複雑な副回線制に問題が有ったともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経過===&lt;br /&gt;
*2006年[[10月28日]] - 新プラン発表と大々的なキャンペーンが功を奏し、さらに週末という条件が重なり新規加入・機種変更ユーザーが殺到。同日午後5時半頃、文字通りの予想外の集客に契約に関するシステムがダウン、全登録業務を停止し、通常午後9時頃まで営業している受け付け時間を切り上げた。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164471]&lt;br /&gt;
*2006年[[10月29日]] - システムを回復させ営業を再開したが、MNP登録に関する遅延が発生していたため他キャリアへの転出・転入業務を停止。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164448]　それ以外の契約業務については引き続き営業中であったが、その後事務処理能力が限界に達する恐れが出てきたため、同日午後０時10分に再停止した。[http://www.sankei.co.jp/news/061029/kei002.htm]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月29日に、[[東京都]]内の一部の「ソフトバンクショップ」にてNTTドコモ、KDDIにてシステム障害が発生しているという虚偽の説明張り紙を行っていた事が判明。企業姿勢を問われる報道が10月30日になされた。[http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103021.html]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月29日に、NTTドコモ、KDDIは連名で、MNPに関する障害によって商機を逸した事についてソフトバンクへ強く抗議。さらに障害の原因究明と対策、そしてキャリア三社連携の必要性をソフトバンクに求めた。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31727.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[10月30日]] - 午前8時にシステムを復旧。他キャリアへの転出･転入業務を再開。しかし、今後またシステムが停止する恐れがあるとし、[[11月5日]]までは新規加入及びMNPによる乗り換えのみの受付とし機種変更は停止状態になっていた。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164485]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月30日にソフトバンクモバイル代表執行役社長兼CEOの[[孫正義]]氏は記者会見を開き、顧客･NTTドコモ・KDDIに対して「ご迷惑をおかけしたことをお詫びしたい」とコメントした。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31744.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[11月6日]] - 当初全業務完全復旧の予定であったが、既存客からの携帯電話の機種変更や料金プラン変更の受付を停止した。通常の平日より申し込みが多く、システムへの負荷を軽くするためとされる。同日中に処理できる分に限って申し込みを受け付け、東海～関西地域以西は午後4時、他の地域も午後6時で受付中止。6日は再開待ちの客の受付が増えたとみられる。[[11月7日]]から[[11月10日]]までの既存客からの受付時間を午後7時までに早めることに決定した。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061106it14.htm?from=rss] [http://mb.softbank.jp/mb/information/details/061106.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[12月17日]] - 今度は、ドコモと共に影響を受け抗議を行ったKDDIで番号ポータビリティの受付を停止、ソフトバンクモバイルおよびドコモに影響が出た。[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061218-00000009-mai-soci]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他の騒動==&lt;br /&gt;
=== CMに関する問題 ===&lt;br /&gt;
* [[ゴールドプラン]]紹介CMにおける問題&lt;br /&gt;
*: 2006年12月から放送していたゴールドプラン紹介のテレビ[[コマーシャル|CM]]では、[[ラクロス]]の女子学生同士の会話を&amp;lt;!--友人にゴールドプランに契約していない他携帯ユーザーに対し差別し //妄想。 --&amp;gt;他携帯ユーザーに対する[[いじめ]]を助長するものだと受け取った視聴者からの苦情が[[日本広告審査機構|JARO]]に対して1日250件以上来ることとなった。ソフトバンクモバイル広報部は「ゴールドプランの便利さを紹介したいがために制作したものであり、いじめを助長するために作ったものではない」とコメントしている。なお、ソフトバンクは当該CMの放送を予定通り[[2006年]][[12月24日]]で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 割賦支払金の問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月30日]]、神戸生活創造センターなどにSoftBankの携帯電話の解約時などの料金についての苦情が相次いでいることが判明（神戸では12月までに5件）。「新スーパーボーナス」を利用して端末を購入した際の残額として、最大で6万4080円の請求をされた人がいた。「持ち帰り0円」等の店頭表示がされる一方で、新スーパーボーナス契約内容の説明が不十分な場合が多々あったことが原因と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショップ個人確認違反問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月12日]]、ソフトバンクショップを運営している代理店2店舗が、携帯電話購入時に個人確認を怠ったとして、[[総務省]]が代理店2店舗と監督元であるソフトバンクモバイルに対し再発防止措置の徹底を行なうよう指導を行なった。ソフトバンクモバイルはこの代理店2店舗に対し、販売促進支援およびショップ支援を3カ月間停止を決定し、ソフトバンクショップ全代理店に対し、携帯電話を販売する際の個人確認を徹底するように通知した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==端末関連==&lt;br /&gt;
===端末を供給しているメーカー===&lt;br /&gt;
:デジタルツーカー（以下DTと略）時代は箱に記載されたメーカー略称の文字色（SH、Dなど）、J-フォン（以下JPと略）時代は取扱説明書の表紙の色が各メーカーごとに異なっていた。ここではそれについても記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ソフトバンクモバイルでは[[シャープ]]と[[東芝]]が中心となってフラッグシップモデルを提供しており、[[サムスン電子]]・[[NEC]]・[[パナソニック]]が主にスリムモデルを提供している。（しかし、シャープはフラッグシップモデルのほかにもスリムケータイ・スタンダードモデルも提供しており、ソフトバンク内で供給台数はシャープがトップであり、最近では売り上げランキングで10位中に毎回4機種以上がランクインされているため、報道機関はシャープ王国とも称している。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　見にくくなるのでなるべく太字指定をしないでください/--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 見づらいですが空行を空けないでください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ローマ数字を使わないでください。例えば「Ⅱ」は「II」（&amp;quot;I&amp;quot;２文字）で代用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[シャープ]]&lt;br /&gt;
略称「SH」　（デジタルホン時代は「DP-20X」）（DT:薄い橙、JP:黄色）&lt;br /&gt;
*ハイエンド機からローエンド・プリペイド機まで、数多く端末を供給するメーカー。機種数が多いことや液晶の性能の高さからか、ソフトバンクモバイルの中でも一番人気のメーカー。(2007年３月現在、国内シェアはNo.1)特に液晶の技術には定評があり、カラー化・高画質化もハイペースで行われた。J-PHONE時代からの付き合いが長く、携帯電話ではドコモF502iに次いで登場したカラー液晶機種（J-SH02　1999年秋発売）、携帯電話初のカメラ付き機種（J-SH04　2000年冬発売）、携帯電話初のTFT液晶機種（J-SH05　2000年11月）、[[SDメモリーカード]]対応（J-SH51　2002年春発売）、[[QRコード]]対応（J-SH09・J-SH52　2002年秋発売）、メガ[[ピクセル]]機種（J-SH53　2003年夏発売）、[[光学]]ズーム搭載（V602SH　2004年夏発売）、[[加速度センサー|モーションコントロールセンサー]]搭載（V603SH　2005年2月発売）、携帯初[[Video Graphics Array|VGA]]液晶搭載（[[Vodafone 904SH|904SH]]　2006年4月発売）など、携帯電話において'''「業界初」'''機種を数多く手がける。同社初の[[Java言語|Java]]搭載携帯電話（J-SH07　2001年夏発売）も、シャープから製造された。この機種は他にも、カメラや[[TFT]]液晶等を装備し、折りたたみ式の形状と、当時のトレンドをおさえた製品だった。そのため登場時は「J-PHONE史上最強のケータイ」と謳われ、大ヒットを記録した。この機種が今日の多機能携帯電話の礎だ。&amp;lt;!--携帯電話での音楽再生の元祖は、J-SH51である(元祖はドコモ「SO502iWM」/au「C404S」。しかしこの両機はMagicGate対応（音楽再生用）メモリースティック同梱であったため価格が非常に高く、売れ行きは多くなかった。J-SH51はSDカードを同梱せず価格を抑えたため大ヒットした。そういう意味では元祖ではある。)--&amp;gt;その当時は[[NTTドコモ]]へは端末を供給しておらず(それ以前には供給していたが、一時的に休止)、[[写メール]]のヒットなどでドコモユーザーからは羨ましがられた時期もあったが、[[2002年]]よりドコモ向け端末をリリース。後に[[2005年]]には[[ウィルコム]]向け端末をリリース、[[2006年]]には[[Au (携帯電話)|au]]向け端末をリリース。そして、[[2007年]][[3月]]、[[イー・モバイル]]にもリリースし、携帯・ＰＨＳの全キャリアに端末を供給する唯一の端末メーカーとなっている。2006年5月には、ボーダフォン初の[[ワンセグ|ワンセグメント放送]]対応機種、[[Vodafone 905SH|905SH]]（通称:[[AQUOSケータイ]]）を発売。11月にはワンセグ携帯では最大級の3インチ画面を搭載した後継機の[[SoftBank 911SH|911SH]]、業界最高の500万画素AF+光学3倍ズームなどを搭載、デジカメ顔負けの使い勝手を実現した[[SoftBank 910SH|910SH]]を同時発売。また、2007年2月には、[[パントーン]]社とのコラボレーションによる世界初となる20色同時展開の端末[[SoftBank 812SH|812SH]]も発売。&lt;br /&gt;
;[[東芝]]&lt;br /&gt;
略称「''T''」　（デジタルホン時代は「DP-17X」）（DT:濃い緑、JP:エメラルドグリーン）&lt;br /&gt;
*SHに次ぐ、人気のメーカー。ハイエンド機からローエンド機まで幅広い層に向けた端末を製作している。こちらも携帯電話で初めて、[[Quarter Video Graphics Array|QVGA]]液晶を搭載したり（J-T08 2002年冬発売）モバイルフラッシュ機能搭載(J-T06 2001年夏発売）と、意欲的なメーカー。[[2004年]]夏の[[V601T]]以降の端末（V6・V5シリーズ、[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]）に於いては、自社製3D[[グラフィックアクセラレータ]]「MOBILE TURBO T4G」を搭載している。第三世代携帯電話でも、ボーダフォン初の[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]機能搭載の製品（[[Vodafone 903T|903T]] 2005年10月発売）や音楽プレーヤー機能を前面に押し出した製品（[[Vodafone 803T|803T]] 2005年10月発売）など、魅力的な製品を開発・製造している。&lt;br /&gt;
*国内で初めて第三世代携帯電話を展開する事業者全てに3G端末を供給したが、現在は[[NTTドコモ]]向けの端末を供給していない。電波の感度の良さでは以前より定評がある。[[Au (携帯電話)|au]]向けにも意欲的に端末を供給しているが、ボーダフォン時代に3G端末が登場してから同社向けの供給の比重が増えていて、現在ではシャープと肩を並べるソフトバンクの端末供給メーカーになっている。2006年1月に発表された[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]端末のx04シリーズでは、[[Vodafone 904T|904T]]が[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]で提供される全てのサービスに対応し、フルスペック端末となった。910TはBluetoothによるワイヤレスミュージックスタイルに1GBメモリなどを搭載し、au向けの[[W44T]]（TiMO W44T Ⅱ / LEXUS W44T Ⅲを含む）と同じく大容量音楽ケータイとなる。また、803Tの成功以降、継続して音楽再生に注力した機種を発売している（[[Vodafone 705T|705T]]、[[SoftBank 811T|811T]]、[[SoftBank 911T|911T]]）。2007年2月にはソフトバンク初の子供向け端末[[SoftBank 812T|812T]]（通称「[[コドモバイル]]」）を発売、3月には、[[ワンセグ]]と、[[３Ｇハイスピード]]を搭載した、いわゆる全部入りの端末[[SoftBank 911T|911T]]を発売した。&lt;br /&gt;
;[[日本電気]]&lt;br /&gt;
略称「''N''」　（デジタルホン時代は「DP-11X」）（DT:青、JP:赤）&lt;br /&gt;
*デジタルホン第1号機(DP-111)をリリースした。ほぼNTTドコモ向け端末を中心に供給しており、ボーダフォン向けにはほとんど新機種を投入しなかった。V601Nで日本で初めてアナログテレビ受信端末をリリース。[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]向け端末[[Vodafone 802N|802N]]、[[Vodafone 703N|703N]]は国内専用[[W-CDMA]]端末となっている。2006年春に発売の[[Vodafone 804N|804N]]ではV-N701以来のGSM対応で、本体内部メモリが450メガバイトとなっている。同社はJ-フォン～ボーダフォン時代における、3G黎明期より試験端末を積極的に開発してきたが、Vodafone 3Gの頃に発売された製品は、機能的な面で大きく劣る機種や使い勝手の面に重要な欠陥があった機種などで、他機種と比較され売れ行きは伸び悩んだ。&lt;br /&gt;
*ソフトバンクになってからは、薄型の商品として新たに[[SoftBank 705N|705N]]を発売した。発売に際しソフトバンクモバイルのカタログ「＋マガジン」（総合カタログとセットになっているカジュアルな雑誌）12月号で他機種に比べ紙面スペースを大きくとってのアピールがなされたこの機種は、日本電気およびソフトバンクモバイルの両者とも大変に注力のされた製品であろう。2007年3月には兄弟機[[SoftBank 706N|706N]]も発売。&lt;br /&gt;
;[[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
略称「P」　（デジタルホン時代は「DP-14X」）（DT:ローズピンク、JP:紫）&lt;br /&gt;
*デジタルホン・J-フォン時代は[[パナソニック モバイルコミュニケーションズ|松下通信工業]]時代から端末を供給していた。基本的に、[[NTTドコモ]]等のPシリーズに準した製品が配給されていた。同社が得意とする薄型軽量技術を生かした商品が多かった。2000年6月発売の「J-P02」は、重量が僅か61グラム（現在に至るまでソフトバンク最軽量モデル）である。2002年5月発売の「[[J-P51]]」は、折りたたみ式携帯電話が人気の絶頂だった当時としてはめずらしく、ストレートタイプの形状を採用。軽量かつ多機能だった事、そしてパナソニックというブランド力もあってストレート端末の割にはかなり売れた機種である。現在もソフトバンクモバイルのサイトにて製品を参照する事ができる。[http://mb.softbank.jp/mb/product/2G/model/j_p51/ 製品情報 J-P51]&lt;br /&gt;
*ボーダフォン時代は端末は供給されなかったが、ソフトバンクによる買収が行われた後、[[2006年]][[5月10日]]の[[ソフトバンク]][[決算説明会]]で[[孫正義]]代表取締役が「年内に音声端末を登場させる予定」と述べ、パナソニック側も開発中であることを認めるコメントをした[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29065.html 発言記事のリンク]。同社製のソフトバンク向け端末 [[SoftBank 705P|705P]] が2006年7月に[[電気通信端末機器審査協会|JATE]]認定、2006年9月28日よりボーダフォン（ソフトバンク）へ端末供給を開始、ソフトバンクブランドとしても10月7日より発売された（[http://www.panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn060928-3/jn060928-3.html ニュースリリース]）。[[2007年]]には、事実上兄弟機となる[[SoftBank 705P|706P]]が発売。 &lt;br /&gt;
;[[ノキア]]&lt;br /&gt;
略称「NK」　（J-フォン時代は「NM」・デジタルホン時代は「DP-15X」）（DT:明るい緑、JP:薄い橙）&lt;br /&gt;
[[PDC]]製品では、デザイン性を前面に押し出した製品を製造･配給していた。1998年秋の商品「DP-154Ex」は、当時の日本製携帯電話にはないストリート風のデザイン、オレンジの配色等でファッション雑誌によく取り上げられた。J-NMシリーズ時代は、[[三洋電機]]のOEM製品で展開していた。&lt;br /&gt;
*第三世代携帯電話では、[[Symbian OS]]搭載ストレート形3G端末[[Nokia 6630|702NK]]および[[Vodafone 702NK II|702NK II]]を投入している。スマートフォンを売りにしているこれらの端末は、PCとの親和性が高いことと世界中に出回っているSymbianアプリ（いわゆる「勝手アプリ」、「超勝手アプリ」）が組み込めるなどの自由性の高さからPCユーザーを中心に人気がある。2006年夏にはこれらの後継機種、[[Vodafone 804NK|804NK]]を発売。スマートフォンで人気だった「勝手アプリ」の対応はされなくなったかわりに、折畳み式スタイル、2.4インチQVGA液晶ディスプレイ・FMラジオチューナー・2メガピクセルデジタルカメラ・赤外線通信機能など、日本製携帯電話に近い機能が搭載されている。&lt;br /&gt;
*ソフトバンクになってからは、SoftBankとしては初となるGSMクワッドバンドと3Gのデュアルモードローミングに対応した、[[SoftBank 705NK|705NK]]（[[Nokia N73]]）が、2007年1月13日に発売された。また、春には、法人専用の[[スマートフォン]]端末[[SoftBank X01NK|X01NK]]が供給される。&lt;br /&gt;
;[[セイコーインスツル]]&lt;br /&gt;
略称「SI」&lt;br /&gt;
*データ通信専用[[CFカード]]型端末[[VC701SI]]を供給している。国内のほか、海外[[W-CDMA]]網でも使うことができる。各検証記事や雑誌などでは、[[NTTドコモ]]や[[Au (携帯電話)|au]]向けのカード端末と比べ、利用者数が他キャリアよりも少ない割にはインフラの品質が高いこともあり、「同じW-CDMAの[[FOMA]]よりも高速」「繋がる」などと高く評価されてきている。ちなみにVC701SIは第3世代データ通信カードでは唯一、キャリアが公式に Mac OS X 対応を明示しており、ユーティリティソフトも提供されている（auの[[W01K]]もMac OS Xで利用できるが、Apple による対応でありモデムスクリプトしか提供されていない）。ソフトバンクになってからは、[[HSDPA]]（[[3G ハイスピード]]）/W-CDMA方式のカード端末[[SoftBank C01SI|C01SI]]が発売される予定。&lt;br /&gt;
;[[サムスン電子]]　&lt;br /&gt;
略称「SC」　（ボーダフォン時代は「''SS''」)&lt;br /&gt;
*2006年春に[[Vodafone 804SS|804SS]]で日本向けに初めて携帯電話を投入。本体の薄さが14.9ミリと極めて薄いのが特徴。（発売当時、世界最薄の折りたたみ型第三世代携帯電話であった）外部メモリー非装備以外は日本の携帯電話のトレンドを取り入れており、QVGA液晶やメガピクセルカメラなどを装備している。また、[[ユーザーインターフェース]]も日本の携帯電話に準じたものとなっている。ソフトバンクになってからは、ボーダフォン時代からみても久しぶりとなるスライド式携帯電話[[SoftBank 705SC|705SC]]および折りたたみタイプの[[SoftBank 706SC|706SC]]が、10月上旬に発売している。その後、11月にはSoftBankとしては最薄型となる[[SoftBank 707SC|707SC]]や、[[Yahoo!ケータイ]]対応としては初となる3Gハイスピード対応の[[SoftBank 709SC|709SC]]を12月29日に、W-CDMA通信方式で世界最薄の[[SoftBank 708SC|708SC]]や、3Gハイスピード対応の[[SoftBank 707SC|707SCII]]も2007年3月に発売している。また、ワンセグ対応の[[SoftBank 805SC|805SC]]も春に発売予定である。&lt;br /&gt;
;[[HTC (企業)|HTC]]&lt;br /&gt;
略称「HT」&lt;br /&gt;
*2006年10月にHSDPA（3Gハイスピード）初導入で[[Windows Mobile]]を搭載した初の[[スマートフォン]]端末（ソフトバンクになる以前から見ても初投入）[[SoftBank X01HT|X01HT]]でソフトバンクモバイルへ初めて携帯電話を供給を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつて端末を供給していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2年以上端末を供給していなく、HP等から削除されたもの--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[三洋電機]]&lt;br /&gt;
略称「SA」　（デジタルホン時代は「DP-18X」、デジタルツーカー仕様は「S」）（DT:緑、JP:桃色）&lt;br /&gt;
*主にローエンド機を中心にリリース。[[V801SA]]では、[[SoftBank 3G|ボーダフォングローバルスタンダード]]端末の製品版としては第一弾として投入されるも、端末価格があまりにも高価だったことや不具合が頻発したことなどの要因が重なっため不評であった。その後、第二世代携帯電話で奇抜な外観が印象の[[V401SA]]を発売するも売り上げは思わしくない。結局V401SA以降、ボーダフォンへは投入されなかった。三洋電機が[[NTTドコモ]]への納入を再開したことから、ボーダフォンからは撤退したのではないかとの憶測がなされたまま、ボーダフォンはソフトバンクブランドとなったが、こちら向けの供給予定端末も現在ない。なお、ボーダフォン時代に発表された「ケータイ業界30兆円の行方 キャリア再編のシナリオ」([[石川温]]著・[[ソフトバンククリエイティブ]]刊）によると、三洋はハイエンド機の納期が合えば端末納入するとのことであるが、その一方で、会社本体の経営不振から、他キャリア向けも含む携帯電話事業自体から撤退する可能性も噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[モトローラ]]&lt;br /&gt;
略称「MO」&lt;br /&gt;
*[[Vodafone 702MO|702MO]]、[[Vodafone 702sMO|702sMO]]が[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]として発売されるも、メールアドレスの特定の場所に、(.)の入ったメールアドレスが電話帳に登録できない等の仕様上の問題が多く、発売から数ヶ月で店頭・カタログ等から抹消された。702MO/sMO以後ボーダフォンへの供給がない一方でNTTドコモへの供給が進んでおり、ボーダフォン(日本)からは完全撤退したと考えられる。&lt;br /&gt;
;[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
略称「D」　（デジタルホン時代は「DP-22X」）（DT:水色、JP:スカイブルー）&lt;br /&gt;
*J-D08と比べV401Dではユーザーからの要望も含め、改良に改良を重ね1000以上の項目を改善している。V401Dでは[[コントロールパッド]]や[[加速度センサー]]も搭載している。しかし、2004年6月に発売されたV401D以降の端末リリースはない（2006年3月現在）。三菱電機がボーダフォン向けユーザーサイトを閉鎖したことから、新機種供給からは撤退した可能性がある。また、ボーダフォン向けプリペイド端末では、J-D07、V101D、V102D、V301D、V401Dを供給しており、独占状態に近かった。ボーダフォンに対しての[[パケット通信]]対応端末の供給は一度も無い。J-フォン時代では[[フリップ式]]端末を供給しており、使い勝手の良さからファンも多かった。和音着信音の音質・音量にも定評がある。デザインやスペックは、[[NTTドコモ]]のDシリーズよりも、当時[[ツーカー]]に納入していた「TH-4XX」シリーズに似たものとなっていた。ソフトバンク2006年秋冬商戦投入予定13機種、2007年春商戦機種には挙がっていない。&lt;br /&gt;
;[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
略称「SE」　（J-フォン時代は「SY」）（DT:紫、JP:薄い青）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]や[[Au (携帯電話)|au]]向けに供給されている[[ソニー]]寄りの同社製品と違い、[[エリクソン]]寄りの構成の製品。[[ジョグダイヤル]]や[[POBox]]は搭載されておらず、海外製品ということもあり、[[着うた]]サイトやゲームサイト・インターネットバンキングサイトなどでは対応していない場合が多い。発売されたのは[[Vodafone 802SE|802SE]]のみでありその後は端末を発売していない。一説には802SEで売り上げが思わしくなかったなどの理由でボーダフォンから撤退したとの見方もあり、結局、その後ボーダフォン時代に供給は無かった。ソフトバンク2006年秋冬商戦投入予定13機種、2007年春商戦機種にも挙がっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[デンソー]]&lt;br /&gt;
略称「DN」　（デジタルホン仕様は「DP-19X」、デジタルツーカー仕様は「ND」）（DT:赤、JP:緑）&lt;br /&gt;
*携帯電話オリジナルキャラクター「まめぞう」を端末に搭載。シンプルなルックスだがかわいらしく、好評であった。更に、比較的コンパクトな端末だった上、端末側面にタッチセンサーを搭載し、握っている時のみ誤動作防止機能が解除されたり、文字変換機能が当時としてはかなり高度だったなど、実用面でも好評であった。その為、カラー化がすすむ前のJ-PHONEでは（1999年頃まで）同社とケンウッドが人気メーカーとなっていた。端末のイメージキャラクターには、歌手の[[知念里奈]]と俳優の[[江口洋介]]を起用していた。2001年5月に携帯電話事業での[[ケンウッド]]との協業を発表するも、同年秋の商品「J-DN31」を最後に惜しまれつつ携帯電話事業から撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[パイオニア]]&lt;br /&gt;
略称「PE」　（デジタルホン仕様は「DP-21X」、デジタルツーカー仕様は「CA」）（DT:薄い紫、JP:灰色）&lt;br /&gt;
*同社端末の売りは、全面[[タッチパネル]]式液晶携帯電話。「DP-211」は携帯初のタッチパネル式であり、その兄弟機種「DP-211sw」は携帯初の文字メッセージサービス（スカイメール、当時はスカイウォーカー）対応機種であった。操作の殆どを液晶にタッチする事で出来る、かなり個性的なものだった。このコンセプトは液晶が重視されている今の携帯電話に受け継がれているものであり、早すぎた商品といえるかもしれない。また、音響製品とともに以前より主に福祉向けの固定電話機を作っていたメーカーだけあって、通話品質にも定評があった。2001年春発売の「J-PE03II」（同社唯一の、非全面液晶＆カラー･和音着信音モデル）を最後に携帯電話事業から撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ケンウッド]]&lt;br /&gt;
略称「K」　（デジタルホン時代は「DP-13X」、デジタルツーカー仕様は「K」）（DT:橙、JP:青）&lt;br /&gt;
*デザインと音質を重視した商品が目立つ。1998年春に発売の「DP-134」（デジタルホン仕様）「K3」（デジタルツーカー仕様）は、サイドから見ると[[イルカ]]のシルエットのようなグリップがつけられており、「ドルフィンライン」というキャッチコピーで売り出された。更に、当時の東京デジタルホンイメージキャラクターの[[藤原紀香]]が出演する同社CMやドラマでも同機種が使われ、OLを中心にヒットした。そして、オーディオや無線機の製造を手がけている技術力が生かされており、通話品質もかなりハイレベルだった。その代わり、軽量化・多機能化にはそれほど熱心ではなかった。[[シャープ]]や[[東芝]]のように高画質液晶やカメラ機能を全面に押し出しているわけではないが、根強い人気はあった。しかし2000年ごろからケンウッド本体の経営が悪化。2001年5月には携帯電話事業での[[デンソー]]との協業を発表するが、2002年3月発売の「J-K51」（携帯電話初のステレオツインスピーカー搭載端末）を最後に携帯電話事業から撤退。株式会社山形ケンウッドで生産されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[富士通]]&lt;br /&gt;
品番は「DP-12X」ではじまる&lt;br /&gt;
*こちらも、[[NTTドコモ]]等のFシリーズに準じた製品を配給していた。撤退はかなり早く、1998年夏の「DP-125」が最後。「J」からはじまる品番は1998年暮れの製品から使用されたものである。したがって「J-F01」等のような品番の製品は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ソニー]]&lt;br /&gt;
略称「SY」（デジタルツーカー時代は「SO」）（JP:薄い青）&lt;br /&gt;
*現在の「SE」とは全く別物。製品は1999年秋発売の「J-SY01」のみで、当時[[ツーカー]]で人気商品だった「TH291」に準じた仕様。岩手県のソニー千厩株式会社（現在のソニーイーエムシーエス株式会社千厩テック）で生産されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==国際ローミング==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月14日]]現在、通話は170の国や地域、[[ショートメッセージサービス|SMS]]は170の国や地域、[[MMS]]は97の国や地域、モバイルデータ通信は97の国や地域、TVコール（[[テレビ電話]]）は21の国や地域でローミングが可能となっている。&lt;br /&gt;
対応機種は、一部の[[GSM]]非対応機をのぞく[[SoftBank 3G]]機種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の日本の携帯電話会社のなかでは、英国のボーダフォンの日本法人であったことも関係して、国際ローミングに特に力を入れており、海外でのローミングが可能な国は非常に多い。また、総合カタログに掲載されている国際ローミング対応機種も群を抜いて多い。ちなみに[[2007年]][[3月]]の総合カタログではソフトバンクが24端末、ついで[[NTTドコモ]]が13端末（うちほとんどの機種はGSM非対応のため主要国で使えない）、そして[[Au (携帯電話)|au]]が1端末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内専用の3G機種の利用者には、ローミング対応端末単体でレンタルできる[http://www.softbank-rental.jp/ ソフトバンクグローバルレンタル]（GSMレンタフォン社提供）というサービスもあり、[[USIMカード]]を差し替えるだけで電話番号・メールアドレスを変えずに利用できる。&lt;br /&gt;
なお同社では、ソフトバンクモバイルに加入していない人に対しても、一般的なレンタルサービスを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在のイメージキャラクター==&lt;br /&gt;
===メイン・キャラクター===&lt;br /&gt;
*[[キャメロン・ディアス]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*:予想外割・XS（707SC）・PANTONEケータイ（812SH）・コドモバイル（812T）等の宣伝CMに出演。仕事中・買い物・お出かけ中・フルカラー・親子という5パターンのCMがある。&lt;br /&gt;
*[[ブラッド・ピット]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*:11月30日よりテレビCMに登場。AQUOSケータイ2nd（911SH）のCMに出演。インド編・ギリシャ編・アレンジ版の3パターンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宣伝===&lt;br /&gt;
*[[福岡ソフトバンクホークス]]の選手一同（2007年1月～）&lt;br /&gt;
**ホワイトプラン:[[松中信彦]]、[[和田毅]]、[[川崎宗則]]、[[斉藤和巳]]、[[ホワイト]]（架空の外国人選手）の5選手がホワイトプランの宣伝CMに出演。「通常版」・「身長編」の2パターンがある。&lt;br /&gt;
**機種の宣伝：2007年3月以後、新バージョンとして試合編（川崎宗則、斉藤和巳、[[的場直樹]]が911SH、911Tの特徴をサインに使う）が放送されている。（実際の試合ではなく新たにCM用に撮りおろした）これらはすべて[[福岡ドーム|福岡ヤフージャパンドーム]]で撮影された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[加瀬亮]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。市川と共演。結婚話編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[市川実日子]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。加瀬と共演。結婚話編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[柄本明]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。息子と共演。操作方法編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[柄本佑]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。父親と共演。操作方法編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''東芝製ソフトバンク端末イメージキャラクター'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]（2006年7月～）&lt;br /&gt;
*:[[東芝]]のソフトバンク向け端末イメージキャラクター（2006年7月から契約[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2006_06/pr_j2901.htm]している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在CMには出ていないキャラクター'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ダンテ（[[予想GUY]]、自称:[[野口五郎]]）&lt;br /&gt;
*:「'''予想外です。'''」というフレーズのCMに起用されていた。主に[[Vodafone 905SH|905SH]]・[[vodafone 705SH|705SH]]の宣伝をしていた。また、それ以外でもキャメロン・ディアスと共に予想外割のCMにも起用されていた（キャメロン・ディアスとは別物のCM）。[[ソフトバンクショップ]]原宿店（[[2007年]][[2月10日]]オープン）開店記念イベントに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポンサー==&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ]]のチームスポンサーを務めている。&lt;br /&gt;
** [[ジェフユナイテッド市原・千葉]]（1997年　J-PHONE=東京デジタルホン=時代にユニホームスポンサー）&lt;br /&gt;
** [[浦和レッドダイヤモンズ]]（2005年～2006年ユニホームスポンサー）&lt;br /&gt;
* 2006年より、[[プロ野球マスターズリーグ]]の特別協賛スポンサーを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==株式関連==&lt;br /&gt;
===現在の株主および保有率===&lt;br /&gt;
[[株主]]は、[[ソフトバンク]]の孫会社である[[BBモバイル]]株式会社が全株を保有しており、BBモバイルの全株を保有する完全子会社[[モバイルテック]]を介してソフトバンクがすべての[[株式]]を間接保有している。なお、この、BBモバイル株式会社は、ボーダフォン株式会社をソフトバンクグループが買収する以前には、ソフトバンクグループが独自に携帯電話事業に新規参入する計画で、その事業会社となる予定であった（実際、総務省から2005年11月10日付でBBモバイルに対し携帯電話事業が認定されている）。しかし、BBモバイル株式会社は、下記の手法でボーダフォン株式会社（当時）を傘下におさめたことで携帯電話事業に参入したため、2006年4月28日に新規参入の認定書を総務省に返納することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月4日]]（火）～2006年[[4月24日]]（月）に行われた[[株式公開買い付け]]（TOB）では、99.5%までしか応募がなく、以下の株主構成となった（ソフトバンクによる[[子会社|完全子会社]]化はできなかった）。&lt;br /&gt;
*[[BBモバイル]]株式会社（529万9814株、議決権の97.6％）（なお、BBモバイルは持株会社[[ソフトバンク]]の[[子会社|完全子会社]]である[[モバイルテック]]株式会社の[[子会社|完全子会社]]）&lt;br /&gt;
*メトロフォン･サービス株式会社（10万3099株、議決権の1.9％）（メトロフォンはBBモバイルに買収され[[子会社|完全子会社]]となった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2006年]][[6月9日]]に[[総務大臣]]が[[産業活力再生特別措置法]]（産活法）の事業再構築計画を認定。2006年[[7月4日]]には、産活法を活用した[[現金交付]]による[[株式交換]]契約を締結。2006年[[8月15日]]までに[[株式交換]]を実施し、78億円で少数株主が保有していた残りの0.46％の株式を[[BBモバイル]]が取得して、ボーダフォンを[[子会社|完全子会社]]化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親子関係はソフトバンク（持株会社）－モバイルテック－BBモバイル－ソフトバンクモバイルという形となり、ソフトバンクから見ると曾孫会社にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ソフトバンクによる買収以前の株主および保有率'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソフトバンク]]グループによる買収が行われる以前の主な株主は、以下のとおりであった。&lt;br /&gt;
*ボーダフォン インターナショナル ホールディングス ビーヴィ（491万6372株、議決権の90.6％）&lt;br /&gt;
*ボーダフォン ヨーロッパ ビーヴィ（28万2816株、議決権の5.2％）&lt;br /&gt;
*メトロフォン･サービス株式会社（10万3099株、議決権の1.9％）（メトロフォンは、ボーダフォン インターナショナル ホールディングス ビーヴィの[[子会社|完全子会社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ボーダフォンによる買収以前の株主および保有率'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国の[[ボーダフォン]]グループによる買収が行われる以前（2001年2月）のジェイフォン株式会社（ジェイフォンの持株会社）おもな株主は、以下のとおりであった。&lt;br /&gt;
* 日本テレコム 54%&lt;br /&gt;
: 事業としては現在の[[ソフトバンクテレコム]]だが、法人としては、2002年の持株会社移行そして2004年の吸収合併による事業継承の結果、現在はソフトバンクモバイルそのものである。&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（英） 26%&lt;br /&gt;
* [[ブリティッシュ･テレコム]]（英） 20%&lt;br /&gt;
:この持株会社が、J-フォン地域3社（東日本、東海、西日本）の株式過半数を所有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ボーダフォン]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 3G]]（旧・ボーダフォングローバルスタンダード→Vodafone 3G）&lt;br /&gt;
:*[[3G ハイスピード]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 6-2 シリーズ]]（旧・J-5X/J-0Xシリーズ→V3/V4/V5/V6シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[写メール]]&lt;br /&gt;
*[[デルモジ表示]]&lt;br /&gt;
*[[S!アプリ]]&lt;br /&gt;
*[[ステーション (ソフトバンクモバイル)|ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ハッピーボーナス]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクプリペイドサービス]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!ケータイ]]&lt;br /&gt;
**[[S!ケータイ動画]]/[[S!CAST]]/[[S!GPSナビ]]/[[S!FeliCa]] /[[S!ループ]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールドプラン]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイトプラン]]&lt;br /&gt;
*[[Wホワイト]]&lt;br /&gt;
*[[オレンジ/ブループラン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーボーナス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー安心パック]]&lt;br /&gt;
*[[パケットし放題]]&lt;br /&gt;
*[[パケット定額]]&lt;br /&gt;
*[[モバイル決済推進協議会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.softbankmobile.co.jp/corporate/ ソフトバンクモバイル株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.softbank.jp/ ソフトバンクモバイル - サービスサイト]&lt;br /&gt;
*[http://mb.softbank.jp/mb/support/3G/s_felica/service_quicpay.html QUICPay] （ソフトバンクモバイル株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の携帯電話事業者}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そふとはんくもはいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の携帯電話事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E5%A4%A7%E8%87%A3&amp;diff=326897</id>
		<title>建設大臣</title>
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				<updated>2016-07-23T09:19:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326884 を取り消し　あんたのPCがおかしくなったのは因果応報なんだよ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''建設大臣'''（けんせつだいじん）は、2001年1月5日まで存在した日本の[[中央省庁]]の一つ、[[建設省]]の長の職名である。[[国務大臣]]をもって充てられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
日本の建設行政を扱う。公共事業との絡みで利権ポストと見られることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代の建設大臣==&lt;br /&gt;
*辞令のある再任は代として数え、辞令のない留任は数えない。&lt;br /&gt;
*臨時代理は空位の場合のみ記載し、海外出張等の一時不在代理は記載しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代||氏名||内閣||在任期間||兼務等&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|建設院総裁（建設院）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[木村小左衛門]]||片山内閣||1948年1月1日 - 1948年3月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[一松定吉]]||芦田内閣||1948年3月10日 - 1948年7月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|建設大臣（建設省）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||一松定吉||芦田内閣||1948年7月10日 - 1948年10月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[吉田茂]]||第2次吉田内閣||1948年10月15日 - 1948年10月19日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[益谷秀次]]||第2次吉田内閣||1948年10月19日 - 1949年2月16日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||第3次吉田内閣||1949年2月16日 - 1950年5月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[増田甲子七]]||第3次吉田内閣||1950年5月6日 - 1951年6月7日||北海道開発庁長官（1950年6月1日以降）&amp;lt;br /&amp;gt;賠償庁長官（1950年6月28日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[周東英雄]]||第3次吉田内閣||1951年6月7日 - 1951年7月4日||北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[野田卯一]]||第3次吉田内閣||1951年7月4日 - 1952年10月30日||北海道開発庁長官、首都建設委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[佐藤栄作]]||第4次吉田内閣||1952年10月30日 - 1953年2月10日||北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[戸塚九一郎]]||第4次吉田内閣||1953年2月10日 - 1953年5月21日||労働大臣・北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||第5次吉田内閣||1953年5月21日 - 1954年6月16日||北海道開発庁長官（1954年1月14日まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[小澤佐重喜]]||第5次吉田内閣||1954年6月16日 - 1954年12月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[竹山祐太郎]]||第1次鳩山内閣||1954年12月10日 - 1955年3月19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||第2次鳩山内閣||1955年3月19日 - 1955年11月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||[[馬場元治]]||第3次鳩山内閣||1955年11月22日 - 1956年12月23日||首都圏整備委員会委員長（1956年6月9日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[石橋湛山]]||石橋内閣||1956年12月23日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[南条徳男|南條徳男]]||石橋内閣||1956年12月23日 - 1957年2月25日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||第1次岸内閣||1957年2月25日 - 1957年7月10日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[根本龍太郎]]||第1次岸内閣||1957年7月10日 - 1958年6月12日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[遠藤三郎 (政治家)|遠藤三郎]]||第2次岸内閣||1958年6月12日 - 1959年6月18日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[村上勇]]||第2次岸内閣||1959年6月18日 - 1960年7月19日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[橋本登美三郎]]||第1次池田内閣||1960年7月19日 - 1960年12月8日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[中村梅吉]]||第2次池田内閣||1960年12月8日 - 1962年7月18日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[河野一郎]]||第2次池田内閣||1962年7月18日 - 1963年12月9日||首都圏整備委員会委員長（1962年11月2日以降）&amp;lt;br /&amp;gt;近畿圏整備長官（1963年7月10日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||第3次池田内閣||1963年12月9日 - 1964年7月18日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小山長規]]||第3次池田内閣||1964年7月18日 - 1964年11月9日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||第1次佐藤内閣||1964年11月9日 - 1965年6月3日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||[[瀬戸山三男]]||第1次佐藤内閣||1965年6月3日 - 1966年8月1日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&amp;lt;br /&amp;gt;中部圏開発整備長官（1966年7月1日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||橋本登美三郎||第1次佐藤内閣||1966年8月1日 - 1966年12月3日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西村英一]]||第1次佐藤内閣||1966年12月3日 - 1967年2月17日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||第2次佐藤内閣||1967年2月17日 - 1967年11月25日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[保利茂]]||第2次佐藤内閣||1967年11月25日 - 1968年11月30日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||[[坪川信三]]||第2次佐藤内閣||1968年11月30日 - 1970年1月14日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||根本龍太郎||第3次佐藤内閣||1970年1月14日 - 1971年7月5日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||西村英一||第3次佐藤内閣||1971年7月5日 - 1972年7月7日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||[[木村武雄]]||第1次田中角榮内閣||1972年7月7日 - 1972年12月22日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、国家公安委員会委員長、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||[[金丸信]]||第2次田中角榮内閣||1972年12月22日 - 1973年11月25日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||[[亀岡高夫]]||第2次田中角榮内閣||1973年11月25日 - 1974年11月11日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長（1974年6月26日まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||[[小澤辰男]]||第2次田中角榮内閣||1974年11月11日 - 1974年12月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||[[仮谷忠男]]||三木内閣||1974年12月9日 - 1976年1月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[三木武夫]]||三木内閣||1976年1月15日 - 1976年1月19日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||[[竹下登]]||三木内閣||1976年1月19日 - 1976年9月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||[[中馬辰猪]]||三木内閣||1976年9月15日 - 1976年12月14日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||[[長谷川四郎 (政治家)|長谷川四郎]]||福田赳夫内閣||1976年12月14日 - 1977年11月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||[[櫻内義雄]]||福田赳夫内閣||1977年11月28日 - 1978年12月7日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||[[渡海元三郎]]||第1次大平内閣||1978年12月7日 - 1979年11月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||[[渡辺栄一]]||第2次大平内閣||1979年11月9日 - 1980年7月17日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||[[斉藤滋与史]]||鈴木善幸内閣||1980年7月17日 - 1981年11月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||[[始関伊平]]||鈴木善幸内閣||1981年11月30日 - 1982年11月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||[[内海英男]]||第1次中曽根内閣||1982年11月27日 - 1983年12月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||[[水野清]]||第2次中曽根内閣||1983年12月27日 - 1984年11月1日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||[[木部佳昭]]||第2次中曽根内閣||1984年11月1日 - 1985年12月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||[[江藤隆美]]||第2次中曽根内閣||1985年12月28日 - 1986年7月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||[[天野光晴]]||第3次中曽根内閣||1986年7月22日 - 1987年11月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||[[越智伊平]]||竹下内閣||1987年11月6日 - 1988年12月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||[[小此木彦三郎]]||竹下内閣||1988年12月27日 - 1989年6月2日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||竹下登||竹下内閣||1989年6月2日 - 1989年6月3日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||[[野田毅]]||宇野内閣||1989年6月3日 - 1989年8月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||[[原田昇左右]]||第1次海部内閣||1989年8月10日 - 1990年2月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||[[綿貫民輔]]||第2次海部内閣||1990年2月28日 - 1990年12月29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||[[大塚雄司]]||第2次海部内閣||1990年12月29日 - 1991年11月5日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||[[山崎拓]]||宮澤内閣||1991年11月5日 - 1992年12月12日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||[[中村喜四郎]]||宮澤内閣||1992年12月12日 - 1993年8月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||[[五十嵐広三]]||細川内閣||1993年8月9日 - 1994年4月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[羽田孜]]||羽田内閣||1994年4月28日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||[[森本晃司]]||羽田内閣||1994年4月28日 - 1994年6月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||[[野坂浩賢]]||村山内閣||1994年6月30日 - 1995年8月8日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||[[森喜朗]]||村山内閣||1995年8月8日 - 1996年1月11日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||[[中尾栄一]]||第1次橋本内閣||1996年1月11日 - 1996年11月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||[[亀井静香]]||第2次橋本内閣||1996年11月7日 - 1997年9月11日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||[[瓦力]]||第2次橋本内閣||1997年9月11日 - 1998年7月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||[[関谷勝嗣]]||小渕内閣||1998年7月30日 - 1999年10月5日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中山正暉]]||小渕内閣||1999年10月5日 - 2000年4月5日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||第1次森内閣||2000年4月5日 - 2000年7月4日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||林寛子（[[扇千景]]）||第2次森内閣||2000年7月4日 - 2001年1月5日||国土庁長官&amp;lt;br /&amp;gt;運輸大臣・北海道開発庁長官（2000年12月5日以降）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[建設省]]&lt;br /&gt;
*[[国土交通大臣]]&lt;br /&gt;
*[[国務大臣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国務大臣 (廃止)|けんせつたいしん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=326896</id>
		<title>火野レイ</title>
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				<updated>2016-07-23T09:18:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326883 を取り消し　すぐるちゃん、ご愁傷様&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
あぐり。暗殺教室の人物。2016年7月11日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2016年7月12日に対決した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの人物。2016年7月13日のZIP で共演した&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の人物。2016年7月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウバウネ。妖怪ウォッチの妖怪。同上&lt;br /&gt;
オルトガ。ヨシヒコの人物。2016年7月18から22 日に対決した&lt;br /&gt;
ヴィクトリア。ブレイブリーデフォルトの人物。同上&lt;br /&gt;
コロ。暗殺教室の人物。2016年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=326895</id>
		<title>七夕</title>
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				<updated>2016-07-23T09:18:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326882 を取り消し　LTA：GRIMM&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:七夕1.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕2.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
'''七夕'''（たなばた、しちせき）は、[[中国]]、[[台湾]]、[[日本]]、[[韓国]]、[[ベトナム]]などにおける[[節供]]、[[節日]]の一つ。[[五節句]]の一つにも数えられる。[[旧暦]]では[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]の[[夜]]のことで、日本では[[お盆]]（旧暦[[7月15日 (旧暦)|7月15日]]前後）との関連がある[[年中行事]]であったが、[[明治改暦]]以降、お盆が[[新暦]][[月遅れ]]の[[8月15日]]前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。日本の七夕祭りは、新暦[[7月7日]]や月遅れの[[8月7日]]、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは、「七夕」を「'''棚機'''（たなばた）」や「'''棚幡'''」と表記した。これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「'''たなばた'''」と発音するようになったともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来、中国での[[行事]]であったものが[[奈良時代]]に伝わり、元からあった日本の棚機津女（たなばたつめ）の[[伝説]]と合わさって生まれた言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、[[牽牛]][[織女]]の二星がそれぞれ耕作および蚕織をつかさどるため、それらにちなんだ種物（たなつもの）・機物（はたつもの）という語が「たなばた」の由来とする江戸期の文献もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織女と牽牛の伝説は『[[文選 (書物)|文選]]』の中の[[漢]]の時代に編纂された「古詩十九首」が文献として初出とされているが、まだ7月7日との関わりは明らかではない。その後、[[南北朝時代 (中国)|南北朝時代]]の『[[荊楚歳時記]]』には7月7日、牽牛と織姫が会合する夜であると明記され、さらに夜に婦人たちが7本の針の穴に美しい彩りの糸を通し、捧げ物を庭に並べて針仕事の上達を祈ったと書かれており、7月7日に行われた乞巧奠と織女・牽牛伝説が関連づけられていることがはっきりと分かる。また[[六朝]]・[[梁 (南朝)|梁代]]の[[殷芸]]（いんうん）が著した『[[小説 (殷芸)|小説]]』には、「天の河の東に織女有り、天帝の子なり。年々に機を動かす労役につき、雲錦の天衣を織り、容貌を整える暇なし。天帝その独居を憐れみて、河西の牽牛郎に嫁すことを許す。嫁してのち機織りを廃すれば、天帝怒りて、河東に帰る命をくだし、一年一度会うことを許す」（「天河之東有織女 天帝之女也 年年机杼勞役 織成云錦天衣 天帝怜其獨處 許嫁河西牽牛郎 嫁後遂廢織紉 天帝怒 責令歸河東 許一年一度相會」『[[月令広義|月令廣義]]』七月令にある[[逸文]]）という一節があり、これが現在知られている七夕のストーリーとほぼ同じ型となった最も古い時期を考証できる史料のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語「たなばた」の語源は『[[古事記]]』で[[アメノワカヒコ]]が死に[[アヂスキタカヒコネ]]が来た折に詠まれた歌にある「淤登'''多那婆多'''」（弟棚機）又は『[[日本書紀]]』[[葦原中国平定]]の1書第1にある「乙登'''多奈婆多'''」また、お盆の精霊棚とその幡から棚幡という。また、『[[万葉集|萬葉集]]』卷10春雜歌2080（「織女之 今夜相奈婆 如常 明日乎阻而 年者将長」）たなばたの今夜あひなばつねのごと明日をへだてて年は長けむ など七夕に纏わる歌が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[雑令]]によって7月7日が節日と定められ、[[相撲]]御覧([[相撲節会]]）、七夕の詩賦、[[乞巧奠]]などが[[奈良時代]]以来行われていた。その後[[平城天皇]]が[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]に亡くなると、[[826年]]（[[天長]]3年）相撲御覧が別の日に移され、行事は分化して星合と乞巧奠が盛んになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''乞巧奠'''（きこうでん、きっこうでん、きっこうてん、きぎょうでん）は乞巧祭会（きっこうさいえ）または単に乞巧とも言い、7月7日の夜、織女に対して手芸上達を願う祭である。古くは『[[荊楚歳時記]]』に見え、[[唐]]の[[玄宗 (唐)|玄宗]]のときは盛んに行われた。この行事が日本に伝わり、宮中や貴族の家で行われた。宮中では、[[清涼殿]]の東の庭に敷いたむしろの上に机を4脚並べて果物などを供え、ヒサギの葉1枚に金銀の針をそれぞれ7本刺して、五色の糸をより合わせたもので針のあなを貫いた。一晩中香をたき灯明を捧げて、天皇は庭の倚子に出御して牽牛と織女が合うことを祈った。また『平家物語』によれば、貴族の邸では願い事をカジの葉に書いた。二星会合（織女と牽牛が合うこと）や詩歌・裁縫・染織などの技芸上達が願われた。[[江戸時代]]には手習い事の[[願掛け]]として一般庶民にも広がった。なお、日本において機織りは、当時もそれまでも、成人女子が当然身につけておくべき技能であった訳ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 風習 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕3.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
ほとんどの神事は、「夜明けの晩」（7月7日午前1時頃）に行うことが常であり、祭は7月6日の夜から7月7日の早朝の間に行われる。午前1時頃には[[天頂]]付近に主要な星が上り、天の川、牽牛星、織女星の三つが最も見頃になる時間帯でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的には、[[短冊]]に願い事を書き葉竹に飾ることが一般的に行われている。短冊などを笹に飾る風習は、[[夏越]]の[[大祓]]に設置される[[茅の輪]]の両脇の笹竹に因んで[[江戸時代]]から始まったもので、日本以外では見られない。「たなばたさま」の楽曲にある五色の短冊の五色は、[[五行説]]にあてはめた五色で、緑・紅・黄・白・黒をいう。中国では五色の短冊ではなく、五色の糸をつるす。さらに、上記乞巧奠は技芸の上達を祈る祭であるために、短冊に書いてご利益のある願い事は芸事であるとされる。また、お盆や施餓鬼法要で用いる佛教の五色の施餓鬼幡からも短冊は影響を強く受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サトイモの葉の露で墨をすると習字が上達するといい、7枚のカジ（梶）の葉に歌を書いてたむける。[[藤原俊成女|俊成女]]の歌に「たなばたのとわたるふねの梶の葉にいくあきかきつ露のたまづさ」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして作られた笹を7月6日に飾り、さらに海岸地域では翌7日未明に海に流すことが一般的な風習である。しかし、近年では飾り付けにプラスチック製の物を使用することがあり海に流すことは少なくなった。地区によっては川を跨ぐ橋の上に飾り付けを行っているところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[富山県]][[黒部市]]尾山地区では、[[2004年]]（[[平成]]16年）7月16日に富山県の[[無形民俗文化財]]に指定された七夕流しが、毎年8月7日に行われる。子供達が満艦舟や[[行燈]]を作り、[[和紙]]で人型人形である「姉さま人形」を折る。夕刻から姉さま人形を板にくくり付け地区内を引き回し、午後9時になると両岸に七夕飾りを立てた幅約1mの泉川に入り、満艦舟や行燈、姉さま人形を流すものであり、江戸時代より続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域によっては[[半夏生]]の様に農作業で疲労した体を休めるため休日とする風習が伝承していたり、[[雨乞い]]や[[虫送り]]の行事と融合したものが見られる。そのほか、[[北海道]]では七夕の日に「[[ローソクもらい]]（ローソク出せ）」という子供たちの行事が行われたり、[[仙台市|仙台]]などでは七夕の日に[[素麺|そうめん]]を食べる習慣がある。この理由については、中国の故事に由来する説のほか、麺を糸に見立て、織姫のように機織・裁縫が上手くなることを願うという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄では、旧暦で行われ、[[盂蘭盆会]]の一環として位置づけられている。墓を掃除し、先祖に盂蘭盆会が近付いたことを報告する。また往時は[[洗骨]]をこの日に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、商店街などのイベントとしての「七夕まつり」は、一般的に昼間に華麗な七夕飾りを通りに並べ、観光客や買い物客を呼び込む装置として利用されており、上記のような夜間の風習や神事などをあまり重視していないことが多い（顕著な例としては、[[短冊]]を記入させて笹飾りにつけるような催しが、7日夜になっても行われていたりする）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントとしての「七夕まつり」については後記の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の七夕祭り ==&lt;br /&gt;
[[Image:七夕4.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[1687年]]（[[貞享]]4年）刊行の藤田理兵衛の『江戸鹿子』（えどかのこ）には、「七夕祭、江戸中子供、短冊七夕ニ奉ル」とある。その他、喜多川守貞の『[[守貞謾稿]]』にも、「七月七日、今夜を七夕という、今世、大坂ニテハ、…太鼓など打ちて終日遊ぶこと也。江戸ニテハ、…青竹ニ短冊色紙ヲ付ケ、高ク屋上ニ建ルコト。」とあり、江戸時代中期には既に江戸で七夕祭りが始まっており、江戸時代末期には[[大坂]]でも盛んになっている様子が窺える。その他、喜多村筠庭の『喜遊笑覧』には「江戸にて近ごろ[[文政]]十二年の頃より」、『諸事留』には「[[天保]]十二年六月、例年七月七夕祭と唱」、[[斎藤月岑]]の『東都歳時記』には「七月六日、今朝未明より」、[[屋代弘賢]]の『古今要覧稿』には「たなばた祭、延喜式、七月七日織女祭と見えたるを初とせり」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代の「七夕祭り」は、神事との関わりも薄れ、もっぱら、観光客や地元商店街等への集客を目当てとしたものとなっている。[[神輿]]や[[山車]]などを繰り出す祭りと異なり、前日までに、笹飾りをはじめとした七夕飾りの設置を終えれば当日は人的な駆り出しも少なく、また商店前の通行規制も少ないため、商店街の機能を低下させることなく買物客を集められるという点で、商店街との親和性が高く、戦後の復興期以降、商業イベントとして[[東日本]]を中心に日本各地で開催されてきた。多くは昼間のイベントと、夕方から夜にかけての[[花火]]という組み合わせが殆どで、伝統的あるいは神事としての七夕の風習に頓着せず行われている事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な七夕祭り ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕5.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕6.png|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
* [[全国地方公共団体コード]]順に記載。&lt;br /&gt;
* 観客を集める祭りのメイン行事が、七夕飾り、山車行列、七夕おどり（七夕パレード）、野外コンサート、花火大会、火祭りなど、各祭りによって違いがある。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門まつり]]や[[桐生八木節まつり]]など、七夕祭りが他の祭りに併呑された例も記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!開催地&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!観客数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[八戸七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]][[八戸市]]&lt;br /&gt;
|7月 [[海の日]]までの[[金曜日|金]]・[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[月曜日|月]]&lt;br /&gt;
|{{0}}37万人/4日間（2007年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[盛岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岩手県]][[盛岡市]]&lt;br /&gt;
|[[8月4日|8月{{0}}4日]]・[[8月5日|5日]]・[[8月6日|6日]]・[[8月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|{{0}}18万人/4日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[うごく七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県[[陸前高田市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[けんか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県陸前高田市[[気仙町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台七夕|仙台七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・[[8月8日|8日]]&lt;br /&gt;
|206万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[能代役七夕]]&lt;br /&gt;
|[[秋田県]][[能代市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕絵どうろうまつり]]&lt;br /&gt;
|秋田県[[湯沢市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}5日・6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[福島県]][[いわき市]][[平 (いわき市)|平]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・8日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/3日間（2010年） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水戸黄門まつり]]&lt;br /&gt;
|[[茨城県]][[水戸市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[土浦キララまつり]]&lt;br /&gt;
|茨城県[[土浦市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前橋七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[月曜日|月]]の3日後から4日間&lt;br /&gt;
|{{0}}35万人/4日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桐生八木節まつり]]&lt;br /&gt;
|群馬県[[桐生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}46万人/3日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[狭山入間川七夕まつり|入間川七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]][[狭山市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/2日間（2001年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[深谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[深谷市]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上福岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[ふじみ野市]][[上福岡市|上福岡]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/2日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小川町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[小川町]]&lt;br /&gt;
|7月 最終土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[茂原七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}84万人/3日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿佐谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[杉並区]][[阿佐谷]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日と土曜を含む5日間&lt;br /&gt;
|{{0}}70万人/5日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福生七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|東京都[[福生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}40万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[湘南ひらつか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|170万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス#七夕祭|慶應義塾大学SFC七夕祭]]&lt;br /&gt;
|神奈川県[[藤沢市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[土曜日|土]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[古町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]][[古町 (新潟市)|古町]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の9日間&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[越後村上七夕祭]]&lt;br /&gt;
|新潟県[[村上市]]&lt;br /&gt;
|[[8月16日]]・[[8月17日|17日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[戸出七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]][[高岡市]][[戸出町]]&lt;br /&gt;
|[[7月3日|7月{{0}}3日]]・[[7月4日|4日]]・[[7月5日|5日]]・[[7月6日|6日]]・[[7月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[舟見七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県[[入善町]][[舟見町|舟見]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県高岡市&lt;br /&gt;
|[[8月1日|8月{{0}}1日]]～7日&lt;br /&gt;
|{{0}}15万人/7日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[尾山の七夕流し]]&lt;br /&gt;
|富山県[[黒部市]]尾山&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宝立七夕キリコ祭り]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]][[珠洲市]][[宝立町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水都まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]][[大垣市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[清水七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[静岡県]][[静岡市]][[清水区]]&lt;br /&gt;
|7月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}51万人/2日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[円頓寺]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[愛知県]][[名古屋市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終[[水曜日|水]]より5日間&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[一宮七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[一宮市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終木・金・土・日&lt;br /&gt;
|117万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[安城七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|125万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松阪七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[三重県]][[松阪市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[機物神社]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[大阪府]][[交野市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口七夕ちょうちんまつり]]&lt;br /&gt;
|[[山口県]][[山口市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}21万人/2日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕バルーンリリース]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]][[徳島市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日7時7分7秒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三木町いけのべ七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[香川県]][[三木町]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕神社]]夏祭り&lt;br /&gt;
|[[福岡県]][[小郡市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日、8月5日～8日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[大分県]][[大分市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}39万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全国七夕サミット ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕7.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
七夕に関連したイベントを開いている[[自治体]]の代表が集まって情報交換し、課題などを討議する会。商業的七夕祭りの他に、伝統的七夕の習慣がある都市も参加している。開催都市は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 第1回：[[1996年]]8月 [[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
* 第2回：[[1997年]]7月 [[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
* 第3回：[[1998年]]8月 [[富山県]][[高岡市]]&lt;br /&gt;
* 第4回：[[2000年]]7月 [[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
* 第5回：[[2001年]] [[石川県]][[根上町]]（現[[能美市]]）&lt;br /&gt;
* 第6回：[[2003年]]8月 愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
* 第7回：[[2004年]]7月 [[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
* 第8回：[[2005年]]7月 愛知県一宮市&lt;br /&gt;
* 第9回：[[2006年]]8月 富山県高岡市&lt;br /&gt;
* 第10回：[[2007年]]7月 [[大阪府]][[枚方市]]・[[交野市]]&lt;br /&gt;
* 第11回：[[2010年]]7月 神奈川県平塚市&lt;br /&gt;
* 第12回：[[2011年]]7月 [[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 新暦の七夕における月齢 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕8.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
2007年からの、[[グレゴリオ暦]]7月7日の[[月#月齢と呼び名|月齢]]と[[天の川]]の見やすさを記号（◎→○→△→×）で示す。天の川の輝きは淡いため、月明かりや[[光害]]の影響があると見ることが難しい。月齢は0が新月、7.5が上弦の月、14が満月、22.5が下弦の月であり、上弦や下弦の前後では天の川が見える時間は限られ、満月前後ではほとんど見えなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 2007-07-07: 月齢22 ○&lt;br /&gt;
# 2008-07-07: 月齢4 ◎&lt;br /&gt;
# 2009-07-07: 月齢15 ×&lt;br /&gt;
# 2010-07-07: 月齢25 ◎&lt;br /&gt;
# 2011-07-07: 月齢6 ○&lt;br /&gt;
# 2012-07-07: 月齢18 ×&lt;br /&gt;
# 2013-07-07: 月齢29 ◎&lt;br /&gt;
# 2014-07-07: 月齢10 △&lt;br /&gt;
# 2015-07-07: 月齢21 △&lt;br /&gt;
# 2016-07-07: 月齢3 ◎&lt;br /&gt;
# 2017-07-07: 月齢13 ×&lt;br /&gt;
# 2018-07-07: 月齢24 ○&lt;br /&gt;
# 2019-07-07: 月齢5 ○&lt;br /&gt;
# 2020-07-07: 月齢16 ×&lt;br /&gt;
# 2021-07-07: 月齢27 ◎&lt;br /&gt;
# 2022-07-07: 月齢8 ○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧暦の七夕（伝統的七夕） ===&lt;br /&gt;
[[国立天文台]]では2001年から、「新暦7月7日はたいてい梅雨のさなかでなかなか星も見られない」という理由で、旧暦7月7日を「'''伝統的七夕'''」と呼び、その日の新暦での日付を広く報じている。ただ、「旧暦」は現在は公には使われていないのに国の機関が「旧暦」で定義することはできないため、「伝統的七夕」の日は、旧暦7月7日に近い日として、「[[二十四節気]]の[[処暑]]（しょしょ＝[[黄道|太陽黄経]]が150度になる瞬間＝[[8月23日]]頃）を含む日かそれよりも前で、処暑に最も近い[[朔]]（さく＝新月）の瞬間を含む日から数えて7日目」と定義している。この定義によれば、早くて新暦の7月31日、遅くとも8月30日までに該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立天文台が公表している「伝統的七夕」（旧七夕）の日付（[[日本標準時]]）。&lt;br /&gt;
# 2006-07-31&lt;br /&gt;
# 2007-08-19&lt;br /&gt;
# 2009-08-26&lt;br /&gt;
# 2010-08-16&lt;br /&gt;
# 2011-08-06&lt;br /&gt;
# 2012-08-24 &lt;br /&gt;
# 2013-08-13&lt;br /&gt;
# 2014-08-02&lt;br /&gt;
# 2015-08-20&lt;br /&gt;
# 2016-08-09&lt;br /&gt;
# 2017-08-28&lt;br /&gt;
# 2018-08-17&lt;br /&gt;
# 2019-08-07&lt;br /&gt;
# 2020-08-25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 織女星と牽牛星の伝説 ==&lt;br /&gt;
{{Main|牛郎織女}}&lt;br /&gt;
=== 説話 ===&lt;br /&gt;
[[こと座]]の1等星[[ベガ]]は、中国・日本の七夕伝説では織姫星（織女星）として知られている。織姫は天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘であった。夏彦星（彦星、牽牛星）は、[[わし座]]の[[アルタイル]]である。夏彦もまた働き者であり、[[天帝]]は二人の結婚を認めた。めでたく夫婦となったが[[夫婦生活]]が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。このため天帝は怒り、二人を[[天の川]]を隔てて引き離したが、年に1度、7月7日だけ天帝は会うことをゆるし、天の川にどこからかやってきた[[カササギ]]が橋を架けてくれ会うことができた。しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、織姫は渡ることができず夏彦も彼女に会うことができない。星の逢引であることから、七夕には'''星あい'''（星合い、星合）という別名がある。また、この日に降る雨は催涙雨とも呼ばれる。催涙雨は織姫と夏彦が流す涙といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古典文学として上記のようなストーリーとなった七夕説話であるが、長い歴史の中で中国各地の民話として様々なバリエーションを生じるに至った。それらは地方劇で上演され、[[戯曲 (中国)|戯曲]]の題材となった。その中で有名なものに[[京劇]]などで演じられる『天河配』がある。その内容は牛飼いの牛郎（牽牛）が水浴びをしていた天女の一人である織女の衣を盗んで夫婦となるが、やがて織女は天界に帰り、牛郎は織女を追って天界に昇るものの、織女の母である[[西王母]]によって天の川の東西に引き裂かれるというものであり、[[羽衣伝説]]のようなストーリーすなわち白鳥処女説話となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物語 ===&lt;br /&gt;
昔々、天の川のそばには天の神様が住んでいました。天の神様には、一人の娘がいました。名前を織姫と言いました。織姫は機を織って、神様たちの着物を作る仕事をしていました。織姫がやがて年頃になり、天の神様は娘に、御婿さんを邀えてやろうと思いました。色々探して見つけたのが、天の川の岸で天の牛を飼っている、彦星という若者です。彦星は、とても立派な若者でした。織姫も、かがやくばかりに美しい娘です。二人は相手を一目見ただけで、好きになりました。二人は結婚して、楽しい生活を送るようになりました。でも、仲が良過ぎるのも困りもので、二人は仕事を忘れて、遊んでばかりいるようになったのです。すると、天の神様のもとへ、皆が文句を言いに来るようになりました。「織姫が機織りをしないので、皆の着物が古くてボロボロです。早く新しい着物を作って下さい」「彦星が世話をしないので、牛たちが病気になってしまいます」神様は、すっかり怒ってしまい「二人は天の川の、東と西に別れて暮らすがよい」と、言って、織姫と彦星を、別れ別れにしたのです。でも天の神様は、織姫があまりにも悲しそうにしているのを見て、こう言いました。「一年に一度だけ、七月七日の夜だけ、彦星と会ってもよろしい」&lt;br /&gt;
それから、一年に一度会える日だけを楽しみにして、織姫は毎日、一生懸命に機を織りました。天の川の向こうの彦星も、天の牛を飼う仕事に精を出しました。そして、待ちに待った七月七日の夜、織姫は天の川を渡って、彦星の所へ会いに行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星空 ===&lt;br /&gt;
[[織女]]や[[牽牛]]という星の名称は [[春秋戦国時代]]の『[[詩経]]』が初出とされているが、どの星を指すかは定かではない。[[前漢]]の『[[史記]]』天官書を見るとかつての牽牛は[[牛宿]]のことであり、現在の牽牛すなわち[[アルタイル]]は河鼓（天の川の太鼓）と呼ばれる星座の一星である。七夕伝説の発展により、より説話に相応しい位置に遷されたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国や日本で使われていた[[太陰太陽暦]]では、7日の月は必ず上弦の月となるので、これを船に見立てることもあった。そして夜遅くには月が沈み、月明かりにかき消されていた天の川が現れてくる。ただし、近年の日本国内では[[光害]]の影響により、月が沈んだ後であっても天の川を見ることができる場所は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレゴリオ暦（新暦）では、[[#新暦の七夕における月齢|月の満ち欠けは毎年異なる]]ため、月明かりの影響により天の川が全く見えない年も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 七夕を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* 「五色の糸」（[[長唄]]、作曲：初代[[杵屋勝三郎]]）&lt;br /&gt;
* 「たなばたさま」（童謡、作詞：権藤花代・[[林柳波]]、作曲：[[下総皖一]]）&lt;br /&gt;
* 「March Tanabata」（[[吹奏楽]]、作曲：[[團伊玖磨]]、上記『たなばたさま』をトリオにて引用）&lt;br /&gt;
* 「THE SEVENTH NIGHT OF JULY ～TANABATA～」（[[吹奏楽]]、作曲：[[酒井格]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕」（「ピアノ組曲」第2楽章、作曲：[[伊福部昭]]）&lt;br /&gt;
* 「オーボエとハープと管弦楽のための二重協奏曲」（作曲：[[尹伊桑]]）[[オーボエ]]を牽牛、[[ハープ]]を織女に見立て、[[朝鮮半島]]情勢を暗示させている。）&lt;br /&gt;
* 「七夕」 [[THE CRANE FLY]]&lt;br /&gt;
* 「白いとび羽根」（歌：[[Naomile]] ミシュカ名義、作詞・作曲：[[木田俊介]]、アーケードゲーム『[[pop'N music]]』に収録）&lt;br /&gt;
* 「[[涙がキラリ☆]]」（歌：[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]、作詞・作曲：[[草野マサムネ|草野正宗]]）&lt;br /&gt;
* 「かささぎ」（歌・作詞・作曲：[[さだまさし]]、NHKスペシャルドラマ『海峡』主題歌）&lt;br /&gt;
* 「平成十七年七月七日」（歌：[[alice Nine|アリス九號.]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日、晴れ」（歌：[[DREAMS COME TRUE]]、作詞：[[吉田美和]]・作曲：[[中村正人]]）&lt;br /&gt;
* 七調子の管弦：「東から逢来（平調・黄鐘調・盤渉調）」、「うちへ帰ろう（壱越調・双調・太食調）」、「泣かないで（性調）」（ソウルメイツ（漢城友）、作曲：性）&lt;br /&gt;
* 「七夕の短い夜」（歌：[[absorb]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌：スターダスト・レビュー、作詞：康珍化、作曲：根本要）&lt;br /&gt;
* 「七夕祭り」（[[テゴマス]]、Tegomass）&lt;br /&gt;
* 「空飛ぶ夏彦さん」（歌：[[ウエマツノビヨと犬耳家の一族]]、作詞・作曲：[[植松伸夫]]）&lt;br /&gt;
* 「七月七日」（歌：[[kagrra,]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕の夜、君に逢いたい」（歌：[[Chappie]]、作詞：[[松本隆]] 作曲：[[細野晴臣]]）&lt;br /&gt;
* 「-OZONE-」（歌：[[vistlip]]、テレビアニメ『[[遊☆戯☆王5D'S]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 「5cmの向こう岸」（歌・作詞・作曲：[[松任谷由実]]、アルバム『時のないホテル』収録）&lt;br /&gt;
* 「Weaver of Love&amp;lt;sup&amp;gt;−&amp;lt;/sup&amp;gt;ORIHIME-」（歌・作詞・作曲：松任谷由実、アルバム『KATHMANDU』収録）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌・作詞：[[水樹奈々]]、作曲：[[上松美香]]、アルバム『[[IMPACT EXCITER]]』収録）&lt;br /&gt;
* 「織姫」（歌：[[ヴィドール (バンド)|ヴィドール]]）&lt;br /&gt;
* 「ベガ」（歌・作詞：桑田佳祐）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
*映画『[[7月7日、晴れ]]』（1996年、フジテレビジョン）&lt;br /&gt;
*デジタルコミック『[[七夕委員]]』（[[今日マチ子]]）&lt;br /&gt;
*映画「[[ベスト・キッド (2010年の映画)]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
*『[[七夕の国]]』（[[岩明均]]）古い七夕の風習が根強く残る土地と、その土地に深く関わる[[超能力]]の謎を描いた伝奇漫画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
*「催涙雨」山田詠美著『タイニーストーリーズ』文藝春秋刊 収録。注）七夕の日に降る雨のことを催涙雨と呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「笹の葉ラプソディ」谷川流著『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』 [[角川スニーカー文庫]] 三巻の「退屈」に収録。[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|アニメ]]化もされている。&lt;br /&gt;
*「鳥姫伝」[[バリー・ヒューガート]]著 [[ハヤカワ文庫]]FT刊&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎伝説2(コナミ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姓 ==&lt;br /&gt;
日本には[[淡路島]]などの地域に「'''七夕'''」という[[姓]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
*『とやま祭ガイド』（[[北日本新聞社]]）平成16年（[[2004年]]）3月31日発行 ISBN4-906678-87-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[短冊]]&lt;br /&gt;
* [[関東三大七夕祭り]]&lt;br /&gt;
* [[東北三大祭り]]&lt;br /&gt;
* [[仙台七夕]] - [[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
* [[ねぶた]] - [[ローソクもらい]]&lt;br /&gt;
* [[天体観測]]&lt;br /&gt;
* [[天体観望]]&lt;br /&gt;
* [[ウルヴァシー]]&lt;br /&gt;
*[[天稚彦#天稚彦草子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなはた}}&lt;br /&gt;
[[Category:七夕|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:年中行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の祭り]]&lt;br /&gt;
[[Category:7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月]]&lt;br /&gt;
[[Category:旧暦7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:熟字訓]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=2016%E5%B9%B4&amp;diff=326894"/>
				<updated>2016-07-23T09:17:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326881 を取り消し　GRIMM&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2016年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[金曜日から始まる閏年]]。[[平成]]28年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[丙申]]（ひのえ さる）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]28年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2676年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]98年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4349年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]105年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]105年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2558年閏9月7日 - 2559年10月3日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1437年3月20日 - 1438年4月1日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5776年4月20日 - 5777年4月2日&lt;br /&gt;
* Unix Time ： 1451606400 - 1483228799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]]（MJD）：57388 - 57753&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]]（LD）：158229 - 158594&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* 1月2日 - [[中華人民共和国|中国]]が[[南沙諸島]]（中越[[フィリピン|比]]が領有権を主張）の人工島で航空機の試験飛行を行い、[[日本|日]][[アメリカ合衆国|米]][[ベトナム社会主義共和国|越]]が非難、これに対し中国は「主権の範囲内」と反論した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1月3日 -[[サウジアラビア]]のジュベイル外相が[[イラン]]との外交関係を断交すると発表。サウジアラビアがシーア派指導者シャイフ・二ムル師らを処刑したことに対し、シーア派国家イランの首都[[テヘラン]]で抗議のデモ隊がサウジ大使館を襲撃した事件を受けたもの。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/articles/20160104/dde/007/030/054000c サウジアラビア　イランと断交　外相表明　大使館襲撃受け][[毎日新聞]]2016年1月4日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月4日。ワイドショーはカウントダウンライブだらけだった&lt;br /&gt;
1月6日。ワイドショーは金太郎社長ご成婚会見だらけだった&lt;br /&gt;
1月7日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とPONとしゅういちとワイドナとおまかせ以外で放送された。このせいでL映画イベント出たのにZIP とPONとみんなの報道とニューススターとエブリしか放送されなかった。このせいでフードファイトの宮園夫人が舞台出たのにスッキリとエブリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月11日。マーズがご成婚した。全ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
1月13日。芦屋瑞希が日本テレビワイドショージャックした。ワイドショーはSMAPだらけだった。このせいで真中瞳が舞台出たのに放送されなかった。ドラクエイベントに堀井雄二と麗美2012が登場した。エブリとZEROと昼帯で放送されたかぐやが試写出たがauと違い非公開だった可能性がある。みんなの報道でやったのはSMAPとウエストゲートの主人公だけだった。ベラがご懐妊している事判明した&lt;br /&gt;
1月14日。ワイドショーは引き続きSMAPだらけだった。船越栄一郎だらけだった。このせいでデモリーナが舞台会見出たのにスッキリとPON以外放送されなかった。ベラご懐妊したのにZIP とニューススターとエブリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月18日。ワイドショーはドルマゲスえのんだらけだった。かぐや姫がフジテレビワイドショージャックした。このせいでマーズ映画挨拶出たのにZIP とスッキリと目覚ましとシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月21日。ワイドショーはSMAPとディクシーだらけだった。。エブリはドラクエやっただけだった。このせいで筧美和子がデッドのイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
1月22日。バッカスがフジテレビジャックした。ワイドショーはタイガノゾムだらけだった&lt;br /&gt;
1月25日及び26日。ワイドショーはイチゴだらけだった。ニューススターとZIP とシュウイチ以外で放送された。かぐや姫がカキピーイベント出たのに昼帯以外放送されなかった。26日は怪物太郎が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
1月27日。ワイドショーはタイガノゾムだらけだった&lt;br /&gt;
1月29日。ディクシーが休業する事発表された。これのせいでユリユリがイベント出たのにPONとスッキリ以外。ウバウネが舞台会見出たのにぐっと以外放送されなかった。鈴木奈々女神様がイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月30日。この日のにじいろからディクシーがテレビから消えた&lt;br /&gt;
====2月====&lt;br /&gt;
2月1日。ワイドショーはディクシーだらけだった。このせいでコバルトが釣りイベント出たのに目覚ましとビビッドしか放送されなかった。アテムの猫挨拶放送されなかった。信長と危ないと麦田なつみと違い非公開だった可能性がある。水木しげるの話題で予言魚放送されなかった。放送されたのはえりいご主人だけだった。エブリで悟空コメントした所放送された&lt;br /&gt;
2月2日。ワイドショーはディクシーだらけだった。このせいで宗像仁がイベント出たのに昼帯と目覚まし以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月4日。ワイドショーは狩野だらけだった。このせいで銀狼が舞台出たのにZIP 以外。ロボットとサンタクロースがセーラー機関銃イベント出たのにスッキリ以外放送されなかった。まれがイベント出たのに昼帯以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月5日。おはすたにコマさん登場した。ワイドショーでかぐやとまれ目覚まし以外放送されなかった。マリオメーカーでバトル会議ステージ配信された&lt;br /&gt;
2月10日。ワラこらでドラクエショーでアリーナを予言魚がやること発表された。奇しくも88年のこの日にショーの原作のファミコン版が発売された。ワイドショーはベラお父さんだらけだった。このせいでかぐや姫がリボン出たのにZIP とスッキリとみんなの報道しか放送されなかった。侍幽霊のKAT-TUN卒業日発表されたのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月16日。ワイドショーは水戸芸術館長だらけだった。この影響で真央がイベント出たのに目覚ましとZIP とぐっととPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月17日。ワイドショーは押切もえだらけだった。このせいであぐりがイベント出たのにぐっと以外。ももくろが映画賞出たのにZIP 以外放送されなかった。ドラクエショーでアテムがテリーやる事発表された&lt;br /&gt;
2月18日。日本テレビワイドショーでフォーゼとまれがジャックした。ワイドショーは猫の化身だらけだった。このせいでかぐや様イベント出たのにスッキリとはやどきと目覚ましアクアしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月25日。雨トークで桃太郎電鉄放送された。道明寺司がTBS. ジャックした。ニューススター以外すべて登場した。日本テレビワイドショーは真央だらけだった。エブリ以外すべて放送。エブリは代わりに山猫の同僚放送された。ディクシーのせいで同情するなら金くれがご懐妊したのにぐっとしか放送されなかった。後魔女ヴィクトリアのアリスがエブリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月29日。ワイドショーは北野武映画だらけだった。この影響でダンガンロンパ会見にアナ出たがスッキリ以外放送されなかった。アンドロイドは非公開だった可能がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====3月====&lt;br /&gt;
3月1日。ワイドショーはピーターパンだらけだった。このせいで天女が演劇大賞出たのにスッキリとPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月4日。ワイドショーは徳永英明だらけだった。このせいでマーズがグッディとエブリとスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月7日。ワイドショーはベラお父さんだらけだった。このせいでアンドロイドがシュウイチとスッキリ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
3月8日。ワイドショーは余命花嫁だらけだった。みんな報道とワイスク以外で放送された。ZIP とPONとスッキリとビビッドとエブリとニューススター以外はマスコミが男乱馬とはどうですかと言ったシーン放送された。このせいでニノマエが映画イベント出たのにスッキリPON以外。ポケモンのヒロミがイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
3月13日。茨城県日立大宮にコスモス来た&lt;br /&gt;
3月14日。ワイドショーでファム放送されなかった。イベントはワイドショーでやってたがファムカットされていた。ZIP でインタビューされなかった。みやね以外の日本テレビ以外はドルマゲスだらけだった&lt;br /&gt;
3月18日。三島が日本テレビジャックした。ワイドショーはフードファイトの宮園夫人だらけだった。このせいでぺこがイベント出たのにサンジャポしか放送されなかった&lt;br /&gt;
3月19日。暗殺教室終了した&lt;br /&gt;
3月21日。ワイドショーは東京コレクションだらけだった&lt;br /&gt;
3月22日。ワイドショーは安元海だらけだった&lt;br /&gt;
3月24日。ワイドショーは乙武だらけだった。このせいで松井ありさが事務所イベント出たのにスッキリしか放送されなかった挙げ句にまれがスキャンダルされたのに放送されなかった。みやねでテリーとアリーナがドラクエ宣伝した。PONでトルネコのキャスト発表された&lt;br /&gt;
3月25日。日本テレビワイドショーはドラクエでなく鶴本直だらけだった。鶴本直と違いマスコミ非公開だった可能性がある&lt;br /&gt;
3月28日。ワイドショーは総監督だらけだった。このせいで真央が本会見出たのにシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月29日。日本テレビワイドショーはニュースだらけだった&lt;br /&gt;
====4月==== &lt;br /&gt;
4月13日。怪物が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
4月20日。Gacktがマリオメーカークリアしコース投稿された&lt;br /&gt;
4月22 日。フォーゼが日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 5月====&lt;br /&gt;
5月1日。KAT-TUNが充電に入った&lt;br /&gt;
5月2 日。ワイドショーはKAT-TUNとマーズだらけだった&lt;br /&gt;
5月9日。日本テレビワイドショーは白石うららがジャックした&lt;br /&gt;
5月11日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とニューススターとシュウイチ以外で放送された&lt;br /&gt;
5月16日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP 以外で放送された。このせいで予言魚が舞台出たのに目覚まし土曜日以外放送されなかった。このせいで高田清美が映画挨拶出たのにシュウイチ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
5月17日。ワイドショーはベラだらけだった&lt;br /&gt;
5月18日。日本テレビワイドショーはLだらけだった。この影響で野風がイベント出たのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
5月19日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とニューススター以外放送された。このせいで男乱馬が映画イベント出たのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
5月21日。富田真由が襲われた&lt;br /&gt;
5月23日。ワイドショーは富田真由だらけだった。日本テレビは笑点だらけだった。ぺこがイベント出たのにスッキリ以外。高山隆司がライブ出たのにシュウイチとエブリ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
5月24日。ワイドショーはスライムだらけだった。日本テレビはマーズがコメントした&lt;br /&gt;
5月26日。Lが日本テレビワイドショージャックした。仮面ライダーユウキの映画イベント非公開だった可能性ある。のだめご成婚した。ドラクエヒーロー2 イベントにヨシヒコと堀井雄二登場した&lt;br /&gt;
5月27日。ワイドショーはのだめだらけだった&lt;br /&gt;
5月31日。ドラクエ舞台にビアンカとフローラ登場すること明らかになった。ワイドショーは怪物太郎の忍者映画だらけだった。ワイスクとみんな報道以外放送された。FF. 15のノギスとルナフレーナ声優発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====6月====&lt;br /&gt;
6月1日。ワイドショーはキャシー中島だらけだった。ZIP とシュウイチ以外放送された。このせいでユウキが映画イベント出たのにZIP 。ヒビキがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
6月2 日。ワイドショーは魔女ラの娘だらけだった&lt;br /&gt;
6月4日及び6日。ワイドショーはカンナだらけだった&lt;br /&gt;
6月7日。ワイドショーはファンキーモンキーだらけだった。ZIP 以外すべて放送された。このせい今日子のCMめざましとおはよんしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月8日。ワイドショーはファンキーモンキーだらけだった。ZIP とニューススター以外すべて放送された。ニューススターはピカチュウだけだった。このせいで宮園夫人がジャングルブックアフレコしたのにスッキリとエブリ以外すべて放送されなかった&lt;br /&gt;
6月9日。ワイドショーはまおりん及び宮本武蔵の会見だらけだった。このせいで敦子がご成婚する事になったのにビビッド以外放送されなかった、ZIP 以外で放送された。ZIP は夜神月だけだった。おはすたにゲッコウガ登場した&lt;br /&gt;
6月13日。朝のワイドショーはZIP 以外はやはりあの話題だらけだった。あとはニュースだらけだった&lt;br /&gt;
6月14日。ワイドショーは美奈子だらけだった。江夏が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
6月20日。ワイドショーは秋葉原だらけだった。このせいで湯川教授が映画イベント出たのにエブリとワイスクしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月21日。ワイドショーは芦屋瑞希だらけだった。水島真希がビールイベント出たが昼帯しか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月24日。フォーゼがフジテレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
6月25日。ワイドショーはミュウツーご主人だらけだった。このせいでユリユリがイベント出たのにブランチしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月30日。ワイドショーは井原満だらけだった。ZIP 以外で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====7月====&lt;br /&gt;
7月1日。ワイドショーはミュウツー2013だらけだった。ブランチとシュウイチとニューススター以外で放送された。このせいでちはやふるがイベント出たのにぐっとしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月2 日。ワイドショーはブランチ以外ミュウツー2013だらけだった&lt;br /&gt;
7月6日。ワイドショーはFF15映画だらけだった&lt;br /&gt;
7月7日。コロがFRIDAYされた事判明した。しかしワイドショーで放送されなかった。恐らくジャニーズが規制したと思われる。グッデイでガリレオの薫はやったがコロは放送されなかった&lt;br /&gt;
7月8日。ワイドショーは石田純一だらけだった。このせいでかぐやが宇宙イベント。未来エミとニノマエが君のなはイベント出たのにZIP しか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月13日。マーズが日本テレビワイドショージャックした。夕方のニュースでポケモンゴー放送された&lt;br /&gt;
7月14日。みんな報道でポケモンゴー放送された&lt;br /&gt;
7月15日。夜神月が日本テレビワイドショージャックした。おはすたにジバニャンとピカチュウ登場した。ワイドショーはメタルスライムだらけだった&lt;br /&gt;
7月16日。妖怪ウォッチ3 発売された&lt;br /&gt;
7月19日。ワイドショーはシックスパックスメンだらけだった。このせいでカクリーがイベント出たのにスッキリとPONしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月20日。ワイドショーは巨泉だらけだった&lt;br /&gt;
7月21日。日本テレビワイドショーはドラクエ軍団ジャックした。ワイドショーは巨泉だらけだった。このせいでウバウネがイベント出たのにみんな報道とみやねしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月22 日。ドラクエ舞台スタートした。8月31日まで上演された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] -  2016年中華民国総統選挙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[10月30日]] -  [[トルコ]]で[[アンタルヤ国際園芸博覧会]]が開催。&lt;br /&gt;
* 4月後半 - [[2015年]]に[[冥王星]]に最接近した冥王星探査機「[[ニュー・ホライズンズ]]」のデータが全て送信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* 5月初旬 -[[北朝鮮]]の[[朝鮮労働党]]第7回党大会。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - 2016年フィリピン大統領選挙&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[5月27日]] - 日本で[[主要国首脳会議]]（G8サミット）が[[三重県]][[伊勢志摩]]で行われる。（伊勢志摩サミット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[ブラジル]]の全国[[地上アナログテレビ放送]]が停波完了し、[[地上デジタルテレビ放送]]へ全面移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[8月21日]] - 第31回[[夏季オリンピック]]（[[リオデジャネイロオリンピック]]）開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[9月18日]] - 第15回[[夏季パラリンピック]]（[[リオデジャネイロパラリンピック]]）開催&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[10月2日]] - [[第41回ライダーカップ]]（[[アメリカ合衆国]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[2016年アメリカ合衆国大統領選挙]]投票日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付未定 ===&lt;br /&gt;
* イリノイ鉄道博物館保有の高速電車「[[エレクトロライナー]]」の[[動態保存|動態]]復元目標。同車の製造75周年記念として。&lt;br /&gt;
* [[2016年のF1世界選手権|F1世界選手権グランプリ大会]]が[[アメリカ合衆国]][[ニュージャージー州]]で開催予定（契約期間は10年間）。予定通り開催されれば、[[ニューヨーク]]近郊での[[公道]]市街地コース（全長約5.15km）となる。&lt;br /&gt;
* [[2017 ワールド・ベースボール・クラシック]]の予選大会が開催。&lt;br /&gt;
* 2016年各国元首等選挙（日程未確定・任期満了による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
2月27日。ポケモン20週年&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[チェルノブイリ原子力発電所事故]]から30周年。&lt;br /&gt;
5月27日。ドラクエ30周年&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ボーイング社]]（米[[ワシントン州]][[シアトル]]）創業100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[スエズ運河]]国有化宣言から50周年。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]から15周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ソ連崩壊]]から25周年。&lt;br /&gt;
* [[日本]]と[[フィリピン]]の国交正常化60周年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* [[リオデジャネイロオリンピック|第31回夏季オリンピック]]（[[リオデジャネイロ]]）&lt;br /&gt;
* [[リオデジャネイロパラリンピック|第15回夏季パラリンピック]]（リオデジャネイロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
1月14日。スネイプ&lt;br /&gt;
1月18日。遠山の金さん&lt;br /&gt;
3月。ジェームズ。3月12日の志村動物園のエンディングで明らかになった&lt;br /&gt;
4月12日。喪黒&lt;br /&gt;
5月21日。ワドルドゥ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2016ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2016年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%90%89%E7%90%83%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=326893</id>
		<title>琉球放送</title>
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				<updated>2016-07-23T09:17:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326888 を取り消し　遂にユアペディアに来たようだな、Grimm&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''琉球放送'''株式会社（りゅうきゅうほうそう）は[[沖縄県]]を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。略称は'''RBC'''。[[英語|英称]]は'''Ryukyu Broadcasting Corporation'''。&lt;br /&gt;
毎年10月の[[体育の日]]前後には那覇市の奥武山公園を会場として開かれる「[[那覇まつり]]」を主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名= 琉球放送株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名= Ryukyu Broadcasting Corporation&lt;br /&gt;
|ロゴ= [[Image:Ryukyuhoso.jpg|none|200px|琉球放送・琉球朝日放送本社]]| &lt;br /&gt;
|種類= [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報= &lt;br /&gt;
|略称= RBC&lt;br /&gt;
|国籍={{JPN}} &lt;br /&gt;
|郵便番号= 900-8711&lt;br /&gt;
|本社所在地= [[沖縄県]][[那覇市]]久茂地二丁目3番1号&amp;lt;br/&amp;gt;琉球放送会館&lt;br /&gt;
|電話番号= 098-867-2151&lt;br /&gt;
|設立= [[1954年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|業種= 5250&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード= &lt;br /&gt;
|SWIFTコード= &lt;br /&gt;
|事業内容= ラジオ放送事業、テレビジョン放送事業など&lt;br /&gt;
|代表者= [[代表取締役]][[社長]] 座安弘&lt;br /&gt;
|資本金= 2億7,000万円&lt;br /&gt;
|売上高= 71億3,000万円（2007年3月期実績）&lt;br /&gt;
|総資産= &lt;br /&gt;
|従業員数= 138人&lt;br /&gt;
|決算期= 毎年3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主= [[沖縄タイムス]]、[[琉球銀行]] など&lt;br /&gt;
|主要子会社= RBCビジョン、[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|関係する人物= &lt;br /&gt;
|外部リンク= http://www.rbc-ryukyu.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項= &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:Rbc-qab-kakazu-tower.jpg|150px|thumb|none|RBC・QAB嘉数放送所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[ラジオ局]]の[[識別信号|コールサイン]]はJORR、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]のコールサインはJORR-TV。ラジオ局は[[社内カンパニー]]化して、独立採算制をとっており、名称を[[2002年]][[4月]]に『'''RBCiラジオ'''』に変更。&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]は[[Japan News Network|JNN]]系列、[[ラジオ]]は[[Japan Radio Network|JRN]]系列である。&lt;br /&gt;
*沖縄で最初にできた民間放送局。社屋は、一つのビルの中に、後から開局した[[琉球朝日放送]]（放送業務はアナウンス・報道取材・一部営業関係などを除き当局に業務委託しているため、当局による1局2波体制となっている）が同居する形で、沖縄県の大動脈国道58号に面し、[[沖縄タイムス]]社旧社屋（写真右側に写っているが、現存せず）の北東隣接地にある。（沖縄タイムスが久茂地に移ってきたときに放送局の土地も確保したといわれる。）&lt;br /&gt;
*[[大東諸島]]では現在中継局がないためテレビの視聴は不可能。代わりに東京の[[小笠原諸島]]向けに放送されている衛星波を利用し、系列テレビ局[[TBSテレビ|TBS]]を放送、沖縄県の情報は電話回線による字幕テロップで挿入されている。（同地での中継局の開設は[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]開始以降、デジタル新局という形で予定されている）。&lt;br /&gt;
*ラジオは日中のみ親局から直接受信が可能なものの夜間は外国からの混信のため直接受信が困難であったが、[[2007年]]4月1日に[[NHK沖縄放送局]]（[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1]]のみ）・[[ラジオ沖縄]]とともに[[南大東村]]にFM波を使用した[[在沖ラジオ局南大東中継局|中継局]]が設置されて、難聴状態は解消された。&lt;br /&gt;
*また、オープニングとクロージングでは、通称「RBCソング」が流れている。これは、局としての[[ステーションソング|イメージソング]]であり、いわゆる社歌ではない（ただし一部からは社歌と言う意見もある。歌詞は、以前はテロップで表示されていたが、地上デジタル放送のオープニングでは歌詞は表示されない。&lt;br /&gt;
*本社所在地は[[那覇市]]久茂地2-3-1、郵便番号は「900-8711」。&lt;br /&gt;
*送信所はいずれも豊見城市内にある。iラジオとデジタルテレビは嘉数の[[RBC・QAB嘉数放送所|嘉数放送所]]から、アナログテレビは高安の旧[[NHK沖縄放送局]]放送会館跡に残る[[豊見城高安テレビ・FM放送所|高安放送所]]から、それぞれ送信。アナログテレビも、1985年までは嘉数放送所から送信していた。&lt;br /&gt;
*なお、ラジオのナイター中継のタイトルは、「'''[[RBCiラジオ エキサイトナイター]]'''」であり、以前は「'''RBCエキサイトナイター'''」だった。&lt;br /&gt;
*放送エリアは、沖縄県（本島地方、[[宮古島]]地方、[[石垣島]]地方、[[与那国島]]地方）　鹿児島県（奄美地方の一部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1948年]]（[[昭和]]23年）[[5月3日]] 極東軍司令部(CINCFE)、フィリピン・琉球軍司令部(PHIL-RYCOM)に暫定的な放送局建設を認可。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）[[5月16日]] 琉球放送局（呼出符号AKAR）、米軍政府通信部により開設（1週間で放送中止）。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（昭和25年）[[1月21日]] 「[[琉球の声]]」琉球放送局、米軍政府情報教育部（後に米国民政府情報教育部）により正式に開設（呼出符号AKAR、1400kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（昭和28年）[[2月1日]] 「琉球の声」、呼出符号をKSAR、周波数740kc、出力3kWにそれぞれ変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[3月20日]] [[琉球大学財団]]、ラジオ沖縄社（現在の[[ラジオ沖縄|ROKラジオ沖縄]]とは直接関係なし）と放送施設の賃貸契約（1日8時間分買い上げ）。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[4月1日]] 「琉球の声」、琉球[[米国民政府]]より琉球大学財団に移管。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[6月1日]] ラジオ沖縄社による放送開始（1日10時間分はKSAR職員が埋め合わせ）。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[7月20日]] 琉大財団、ラジオ沖縄社との賃貸契約解消。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[9月20日]] 琉球放送株式会社設立。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[10月1日]] 琉大財団より全放送設備を賃借して日本本土を含め37番目、沖縄初の放送開始（呼出符号KSAR、周波数740kc、出力3kWは変わらず）。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）[[9月1日]] 英語放送を開始（呼出符号KSBK、880kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）[[7月24日]] テレビ放送の免許申請（琉球政府は却下）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年）10月1日 琉大財団から全放送施設を買収し、完全な形での民間放送としてスタート。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）[[4月6日]] テレビ放送の免許再申請。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）[[12月2日]] テレビ放送の予備免許交付。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年）[[6月1日]] 沖縄で2番目の民間[[テレビ放送]]を開始（呼出符号KSAR-TV、US12ch）。同時にニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）[[7月19日]]　英語放送（KSBK）の出力が3kWとなる。&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）4月　日本語ラジオ（KSAR）の出力が5kWとなる。&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）6月1日 久米島テレビ中継局開局（US7ch、沖縄初のテレビ中継局）。&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）4月1日 先島ラジオ中継局（平良）開局（1150kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）[[5月2日]] ラジオネットワーク[[Japan Radio Network|JRN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[5月5日]] カラーテレビ放送開始。（[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]と同時期。）&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）[[3月31日]] [[稲福健蔵]]アナウンサーがこの日スタートした[[JNNニュースデスク]]のキャスターに就任したため[[東京放送ホールディングス|TBS]]へ出向（～[[1970年]]（昭和45年）[[3月31日]]まで）&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[5月15日]] 沖縄の日本復帰により、呼出符号をテレビはJORR-TV、日本語ラジオはJORRに、英語ラジオはJOROに変更。テレビのチャンネルもアメリカ式から日本式に変更される（那覇US12ch→JA10ch、久米島US7ch→JA4ch）。同時に日本の放送局となって[[Japan News Network|JNN]]･[[Japan Radio Network|JRN]]に正式加盟。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）[[11月1日]] 英語ラジオ放送JORO廃止。呼出符号JOROは宮古ラジオ中継局に。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）[[11月23日]]　ラジオの周波数が変更される（那覇740→738kHz、宮古1150→1152kHz）&lt;br /&gt;
*[[1980年]]（昭和55年）　現社屋が完成（1995年に現在のように正面部分が増築される）。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）[[1月26日]]　嘉数のテレビ送信所のトラブルで夜の放送が停まってしまう放送事故があった。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）6月1日　テレビの送信所をラジオの嘉数送信所から豊見城村（現豊見城市）高安にあるNHK沖縄放送局敷地内（現在のNHK豊見城放送所）に移転。同時に音声多重放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（[[平成]]5年）[[12月16日]]　沖縄テレビと共同で先島（宮古・八重山諸島）テレビ中継局開局。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）[[9月28日]]　那覇ラジオ局の出力を10kWに倍増（併設している[[琉球朝日放送]]が開局するため、また送信所更新工事のためこの年の3月と6月末～8月の土日の放送を深夜1時で終了した）&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）10月1日　RBCと[[テレビ朝日]]が中心に出資した琉球朝日放送（QAB）が開局。テレビ朝日系の番組は同局へ移る（2002年の民教協加盟で民教協関連の番組だけが放送される）。なお、同局の放送業務はコスト削減などの目的から報道取材･営業関係など一部を除き出資元のRBCに委託される（事実上、RBCによるテレビ放送の1局2波体制が始まる）。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）北部ラジオFM中継局開局。（名護、国頭）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年）4月　ラジオ局に[[社内カンパニー]]を導入、ラジオ局の名称を現在の「RBCiラジオ」に変更（この日から沖縄タイムス、琉球新報など県内の新聞社のラジオ欄の表記は「RBCiラジオ」に変更）。通称「iラジオ」文字表記は「RBCi」（なお「RBCi」と文字表記されるのは最近でも数少ない）。&lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）　[[民間放送教育協会]]（民教協）に正式加盟。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）4月1日　RBCiラジオ八重山FM中継局開局。（石垣、祖納、与那国）&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17）4月1日　RBCiラジオ宮古FM中継局開局。（伊良部、多良間）&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）5月2日　RBCiラジオ宮古（AM）中継局（呼出符号JORO）廃止。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[9月27日]] デジタルマスターへ更新。運用開始。（NEC製デジタル・アナログ統合マスター）&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）11月1日 地上デジタル放送サービス放送（サイマル）開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[12月1日]]地上デジタル放送開始。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）4月1日　RBCiラジオ南大東FM中継局開局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社史・記念誌 ===&lt;br /&gt;
* '''琉球放送十年誌''' 1965年12月発行、162ページ。&lt;br /&gt;
* '''琉球放送50年史''' 2005年4月発行、283ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 資本構成 ==&lt;br /&gt;
*［主要株主］[[沖縄タイムス]]社、[[琉球銀行]]ほか&lt;br /&gt;
*［取引銀行］[[琉球銀行]]ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ（JORR） ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ周波数 ===&lt;br /&gt;
;那覇本局のみ中波（AM）、その他の中継局は超短波（FM）&lt;br /&gt;
*沖縄本島北部や先島諸島・大東諸島の中継局は夜間、近隣国にある放送局の混信が激しいことから、混信を受けづらいFM帯で設置された。&lt;br /&gt;
*放送時間　日曜深夜（月曜未明）2:00～4:00を除く24時間放送。月曜日以外は5時を1日の基点としている。&lt;br /&gt;
;[[RBC・QAB嘉数放送所|那覇本局]]　738kHz&lt;br /&gt;
*出力10kW&lt;br /&gt;
*送信所・豊見城市字嘉数534（デジタルテレビ・琉球朝日放送(アナログ・デジタル)と共同）&lt;br /&gt;
;沖縄本島北部（2001年4月に放送開始）&lt;br /&gt;
*[[名護ラジオ中継局|名護]]　82.6MHz・100W&lt;br /&gt;
*[[国頭ラジオ中継局|国頭安田]]　88.8MHz・100W&lt;br /&gt;
;先島諸島&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島伊良部]]　82.7MHz・100W（2005年4月放送開始）&amp;lt;br&amp;gt;（1964年～2005年5月は宮古中継放送局として1152kHzで放送（最後の1ヶ月は現FM中継局とのサイマル放送）、JOROの独自のコールサインをもっており、中継局も宮古島にあった）&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]]　82.2MHz・3W（2005年4月放送開始）&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]]　89.0MHz・100W（2004年4月放送開始、それまでは宮古局を受信したほか、島独自の親子ラジオ局''[[中央放送]]''を通して受信していたところもあった）&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]]　83.9MHz・10W（2004年4月放送開始）&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]]　84.7MHz・10W（西表祖納局と同じ）&lt;br /&gt;
;[[大東諸島]]&lt;br /&gt;
*[[南大東中継局|南大東島]]　81.4MHz・100W（2007年4月放送開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聴取率 ===&lt;br /&gt;
　年に数回実施の[[聴取率]]調査（[[レーティング]]）において、RBCiラジオは沖縄県内にある全ラジオ局の中で常に全放送時間帯トップの聴取率を誇っており、[[長寿ローカル番組]]も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*[[シャキッとi]]（月曜～金曜 6:30～9:00）&lt;br /&gt;
*柳卓のほっとスマイル（月曜～金曜 9:00～10:30）&lt;br /&gt;
*[[ANAグループプレゼンツ プレミアムラウンジ]]（月曜～金曜 11:00～11:20）&lt;br /&gt;
*[[MUSIC SHOWER]]（月曜～金曜 11:20～14:20）&lt;br /&gt;
*[[民謡で今日拝なびら]]（月曜～金曜 15:00～16:00）&lt;br /&gt;
*[[スポーツフォーカル]]（月曜～金曜 16:00～17:00）&lt;br /&gt;
*[[RBCニュースi]]（月曜～金曜17:46～18:00）&lt;br /&gt;
*[[沖縄サントリー]]プレゼンツ　アペリティフストーリー（月曜～金曜　18:00～18:05）&lt;br /&gt;
*[[琉球銀行|りゅうぎん]]ドライビングブレーク（月曜～金曜　18:10～18:15）&lt;br /&gt;
*[[多良川おもしろ文化講座]]（月曜～金曜 18:15～18:20）&lt;br /&gt;
*[[RBCiラジオ エキサイトナイター]]（火曜～日曜 18:30～21:00、最大延長は22:00まで）&lt;br /&gt;
*[[愛リクエスト]]（火曜～金曜 19:00～20:30、10月～3月期のみ放送）&lt;br /&gt;
*[[団塊花盛り!]]（月曜 21:00～22:30、火曜～金曜 20:30～22:30　2007年夏期は月曜 22:00～23:30、火曜～金曜 21:00またはエキサイトナイター終了後～23:30）&lt;br /&gt;
*ラースポット（月曜～金曜 22:30～24:30）&lt;br /&gt;
*ミュージックボックス（月曜～金曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[ふ～み～のフォークTIDA BOX]]（月曜 20:30～21:00　2007年夏期は月曜 21:00～22:00）&lt;br /&gt;
*[[土曜サプリ]]（土曜 7:00～9:30）&lt;br /&gt;
*[[チムどんぱあく]]（土曜 12:00～15:00）&lt;br /&gt;
*[[こんばんは!仲地昌京です]]（土曜 21:00、またはエキサイトナイター終了後～24:30、ナイターオフ期は19:00～）&lt;br /&gt;
*[[音夜一夜]]（土曜24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[サンデーロコモーション]]（日曜 8:00～11:00、ただし9時台は[[全国こども電話相談室・リアル!]]を放送）&lt;br /&gt;
*[[サンデー・アッチャー]]（日曜 12:00～15:00）&lt;br /&gt;
*[[超!! FC琉球]]（土曜 11:15～11:30）&lt;br /&gt;
*[[ホリデー・イン・ポップス21]]（日曜 21:00、またはエキサイトナイター終了後～23:00、ナイターオフ期は19:00～）&lt;br /&gt;
*[[ジャズを聴きたくて]]（日曜24:30～25:30）&lt;br /&gt;
*[[ROCK BOTTOM]]（日曜 25:30～26:00）&lt;br /&gt;
*[[i情報]]（20i,50i、ワイド番組中の各時20分、50分に流れるニュース・交通・天気の情報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列の番組 ====&lt;br /&gt;
RBCiラジオはJRN系列だが、NRN系列の一部番組をネットしている&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（但し同じJRN単独系列の[[CBCラジオ]]や[[RKBラジオ]]に比べると少ない）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックギフト〜音楽・地球号]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[J-Hits COUNTDOWN]]（文化放送）&lt;br /&gt;
*[[心のともしび]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[JOMO童話の花束]]（ニッポン放送との企画ネット）&lt;br /&gt;
*[[普天間かおりのアハハでウフフ]]（[[東海ラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[林原めぐみのHeartful Station]]（[[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
*[[私の街から医食同源物語]] ([[京都放送|KBS京都]])&lt;br /&gt;
*[[松山千春のON THE RADIO]]([[エフエムナックファイブ|FM NACK5]])&lt;br /&gt;
:なおJRN系ネット番組やその他のネット番組はホームページの番組表を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*おはようダイヤル740→おはようダイヤル738&lt;br /&gt;
*RBCおはようジャーナル&lt;br /&gt;
*ホームレディー740→ホームレディー くらしのダイヤル&lt;br /&gt;
*ランチタイムダイヤル740&lt;br /&gt;
*沖縄市からこんにちは&lt;br /&gt;
*こんにちは!歌謡曲です!&lt;br /&gt;
*ミュージックトライアングル&lt;br /&gt;
*デートタイム あなたと歌謡曲&lt;br /&gt;
*トライアングルのミュージックブルベン&lt;br /&gt;
*卓のアクションジョッキー&lt;br /&gt;
*サンセット・ダイヤル740&lt;br /&gt;
*イブニングダイヤル740RBC情報センター&lt;br /&gt;
*西山さとしショー&lt;br /&gt;
*語やびら島うた 上原直彦ショー&lt;br /&gt;
*さとしののってる歌謡曲&lt;br /&gt;
*ニューススタジオ740&lt;br /&gt;
*ライフ・イン・サントリー&lt;br /&gt;
*ヤング・オブ・トモロー&lt;br /&gt;
*ナツメロ沖縄50年&lt;br /&gt;
*土曜の朝は音楽を&lt;br /&gt;
*ウェディング・ダイヤル 素敵なカップル&lt;br /&gt;
*サタデー・アフターヌーン・ワイド&lt;br /&gt;
*土曜ワイド 神田勲です!上原京子です!&lt;br /&gt;
*かりゆし民謡道中&lt;br /&gt;
*金沢明子のふるさと民謡&lt;br /&gt;
*コラソン・デル・アモール～南の国の熱い風～&lt;br /&gt;
*日曜ちゃんこ鍋&lt;br /&gt;
*芸能バラエティーふるさとバンザイ!（現在も時々スペシャルで放送）&lt;br /&gt;
*民謡ところところ&lt;br /&gt;
*[[ラジオジャック]]（1985年4月～1993年10月）&lt;br /&gt;
*[[うりひゃー!東京カラーランド]]&lt;br /&gt;
*ナイトヤングメイツ（?～1985年3月）&lt;br /&gt;
*ラジ・ゲリラ（1993年10月～1995年4月）&lt;br /&gt;
*コーミンヒットパレード→ケンタッキーベストヒット20→RBC歌謡ヒットチャート→RBC J-POP20&lt;br /&gt;
*RBCポップサンデー→RBCポップチャート&lt;br /&gt;
*[[ロッテリアサウンドステーション]]（1984年～1993年・最後の1年間は「箕田和男のドカ～ンと一発!絶好調」に内包）&lt;br /&gt;
*天才ファニーズのとびっきりラジオ（1995年4月～9月）&lt;br /&gt;
*箕田和男のドカ～ンと一発!絶好調（1992年～1995年）→SUN OF あファニーズ（1995年～1996年）→○×△超ファニカジ（1996年～2000年）&lt;br /&gt;
*クロマルのPower Radio&lt;br /&gt;
*ご存知!深夜大学（1975年～1980年?）&lt;br /&gt;
**深夜大学R（?～2006年）&lt;br /&gt;
*夜のテレフォンラリー→ワンカララジオ隊→ラジオDEないと&lt;br /&gt;
*ミノカズのとことんワイド400（1997年～2000年）→FUN to FAN（2000年～2002年）&lt;br /&gt;
*ほっとひと息歌謡曲（1980年代～1991年）→ふれ愛パレット（1991年～2000年）→RBCラジオ午後1!（2000年～2002年）&lt;br /&gt;
*柳卓の土曜の朝はにぎやかに→柳卓のスーパーサタデー→柳卓のでっかい朝!（1994年～2000年）&lt;br /&gt;
*岩ちゃんのビタミンラジオ&lt;br /&gt;
*深夜の艶歌道（1987年～1992年）&lt;br /&gt;
*尚学院ラジオ予備校（1980年代～1997年）&lt;br /&gt;
*キャンパス通信「青春って何だ!」（1980年代～1992年）&lt;br /&gt;
*上原直彦の語やびら島うた&lt;br /&gt;
*ラーの法則（1997年～1999年）&lt;br /&gt;
*勝ち猫プレゼンツラジカルミックス（1999年）→勝ち猫（1999年～2001年）&lt;br /&gt;
*山葵宴～Radish Garden～&lt;br /&gt;
*音風～中トロあります～&lt;br /&gt;
*大川豊治アワー&lt;br /&gt;
*[[@BBS]]（2002年4月～2007年3月）&lt;br /&gt;
*ともじ・はつえのラジムナー（2002年?～2007年3月）&lt;br /&gt;
*歌謡音楽館 スーパーカウントダウン&lt;br /&gt;
*阿部敏郎のだいじょうぶだから&lt;br /&gt;
*[[中尾彬]]・沖縄時間（～2007年5月）&lt;br /&gt;
*昼ワク!（2007年4月～2008年3月）&lt;br /&gt;
*ハピハピ☆カラー～ジェリービーンズな日曜日～（2007年4月～2008年3月）&lt;br /&gt;
*月曜フォーラム（月曜 19:00～20:30、?～2008年3月）&lt;br /&gt;
*夜ズバッ!!（月曜～金曜 24:00～25:00、2008年3月にスタート、一時期休止していたが、7月から復活）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主なネット番組 ====&lt;br /&gt;
;JRN系番組&lt;br /&gt;
*[[秋山ちえ子の談話室]]（2002年10月に帯番組枠終了とともに打ち切り、日曜談話室はネットせず）&lt;br /&gt;
*[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（一時期ネット、関東以外では唯一「[[テレフォン人生相談]]」（ROKで現在も放送中）と両方放送していた）&lt;br /&gt;
*待ったなし!大相撲（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*週刊スター自身（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[ニュースハイライト]]（イブニング・ネットワーク、現在の[[ネットワークTODAY]]枠）&lt;br /&gt;
*星野新保 世界をNIRAむ&lt;br /&gt;
*ホンダイブニングダイアリー（現在の[[ほっとインフォメーション]]枠）&lt;br /&gt;
*[[三菱ドライビングポップス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう全国縦断・榎さんのおはようさん〜!]]&amp;lt;br&amp;gt;（1987年4月に旺文社の大学受験ラジオ講座と百万人の英語が早朝から深夜に時間移動したためようやくネット開始）&lt;br /&gt;
*[[宮崎美子のみんながほっと介護保険]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックハイウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[バックグラウンド・ミュージック]]（[[キユーピー]]1社提供時にネット）&lt;br /&gt;
*[[藤本義一&amp;quot;聞きすて御免&amp;quot;]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[牟田悌三のあなたのための税金相談]]&lt;br /&gt;
*[[柳生博]]の楽しさ発見&lt;br /&gt;
*[[パックインミュージック]]（1976年ネット開始）&lt;br /&gt;
**[[パックインミュージック21]]（25:00からの飛び乗りスタート）&lt;br /&gt;
*[[今夜もセレナーデ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーギャング]]&amp;lt;br&amp;gt;（ただし1987年4月～89年9月は旺文社の大学受験ラジオ講座と百万人の英語が深夜に放送されたためネットされなかった）&lt;br /&gt;
*[[シンデレラドリーム ミッドナイト☆パーティー]]&amp;lt;br&amp;gt;（放送開始～1995年3月は25:00からの飛び乗りだったが、4月～放送終了はTBSラジオと同じ24:00からのスタート）&lt;br /&gt;
**[[ウィークエンド・ミッドナイト☆パーティー]]&lt;br /&gt;
*[[ファンタジーワールド]]（ネット局では唯一フルネット）&lt;br /&gt;
*[[UP'S〜Ultra Performer'S radio〜]]&lt;br /&gt;
*[[次はオレらだ!東京爆裂DJ]]（放送開始から27:00からの飛び乗りネット）&lt;br /&gt;
**[[ウルフルズの地味ラジオ]]（独立後、一時期ネット）&lt;br /&gt;
*RIDE ON MUSIC!（下記の番組放送するため、他のネット局同様2000年10月打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[Be@t B@by!!]]（他のネット局同様27:00からの放送）&lt;br /&gt;
*[[B-Junk]]（上記の番組終了により2003年10月よりネット）&lt;br /&gt;
*[[いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜]]（1976年ネット開始、1998年10月～放送終了はノンスポンサーに）&lt;br /&gt;
*[[SURF&amp;amp;SNOW (ラジオ番組)|SURF&amp;amp;SNOW]]（一時期ネットしていた）&lt;br /&gt;
*[[スピークスピリッツ]]&lt;br /&gt;
**デジ虫&lt;br /&gt;
*[[ロック魂]]（他のネット局同様27:00からの飛び乗りネット→時差ネット）&lt;br /&gt;
*気ままにJポップ（[[RKB毎日放送]]制作　九州・沖縄7局ネット）&lt;br /&gt;
*[[九州沖縄むかし物語]]（RKB毎日放送を中心とする九州・沖縄7局ネット）&lt;br /&gt;
*[[たかじんの風に吹かれて]]（RKB毎日放送制作　九州・山口・沖縄8局ネット）&lt;br /&gt;
*ナイターオフJRNネット帯番組（2000年～2007年、いずれも火曜～金曜のみの放送）&lt;br /&gt;
**[[e-NITE]]（最初は夜8時台のみのネットだったが、後に9時台もネットすることに。）&lt;br /&gt;
**[[mix]]（ネット局では唯一夜7時からフルネット）&lt;br /&gt;
**[[ブジオ!]]&lt;br /&gt;
**[[半年限定プロジェクト あべこうじのポッドキャスト番長]]（夜8時台のみネット）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]（2005年～2006年のみ、月曜～木曜のみ24:00からの時差ネット）&lt;br /&gt;
*[[BATTLE TALK RADIO アクセス]]（2000年～2007年、但し通年放送は2002年からでそれまではナイターオフのみ放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;系列外の番組&lt;br /&gt;
*[[全国歌謡ベストテン]]→[[SUPER COUNTDOWN 10]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のSome girl' SMAP]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[キンキラKinKiワールド]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[新日鉄コンサート]]&lt;br /&gt;
*ニッポン放送制作全国ネット[[日立製作所|日立]]1社提供枠&lt;br /&gt;
**[[HITACHI FAN! FUN! TODAY]]&lt;br /&gt;
**[[中山美穂]]P・Sアイラブユー（日立がスポンサー降板と同時に打ち切り）&lt;br /&gt;
**[[工藤静香]] 素敵にFeel So Good&lt;br /&gt;
**[[内田有紀]][[内田有紀 夜空にYOU KISS!|夜空にYOU KISS!]]（日立がスポンサー降板後、下記の番組と交代で[[ラジオ沖縄|ROK]]にネット移行）&lt;br /&gt;
**[[森高千里]]STEP BY STEP&lt;br /&gt;
*[[ハイ!SPEEDで行こう!]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[hiro素顔でMelody Fair]]（一時期ネット、自社ローカルだが[[マクドナルド]]の1社提供だった）&lt;br /&gt;
*[[篠原涼子 感度♥良好!!]]（一時期ネットしたがROKにネット移行）&lt;br /&gt;
*[[らじとぴあワールド]]（1992年10月にROKからネット移行）→歌謡フラッシュ（いずれも関西放送制作）&lt;br /&gt;
*[[OLEっち]]&lt;br /&gt;
*ニッポン放送[[上戸彩]]担当番組（2002年～2007年、母親が沖縄県出身であるためネットしていた）&lt;br /&gt;
**[[上戸彩 Seventeen's Map]]→[[上戸彩 Eighteen's Road]]→[[上戸彩 Nineteen's Nine]]→[[上戸彩 ハタチにハイタッチ!]]→[[上戸彩 21ピース!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[昼のいこい]]（開局当時）&lt;br /&gt;
*NHK学校放送番組（復帰前、琉球政府文教局提供でROKとともに放送。復帰後に[[NHKラジオ第2放送|NHKラジオ第2]]放送開始とともに移行）&lt;br /&gt;
*のど自慢素人演芸会（復帰前、復帰後に[[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ放送]]再開とともに移行）&lt;br /&gt;
*[[大学受験ラジオ講座|旺文社大学受験ラジオ講座]]（1987年3月までは早朝、4月～放送終了は深夜の放送だった）&lt;br /&gt;
*[[百万人の英語]]&amp;lt;br&amp;gt;（ネット開始時期不明～1987年3月は6:00、同年4月～1989年9月は25:30からの放送、10月から[[エフエム沖縄|FM沖縄]]へネット移行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニング・クロージング ===&lt;br /&gt;
*ラジオ放送は毎日午前5:00を起点にした24時間放送。但し毎週日曜深夜（月曜未明）は2時から4時までメンテナンスタイムのため休止（台風接近など特殊事情時を除く）。そのため、オープニングは月曜3:50頃からのみ、クロージングは日曜26:00（月曜2:00）からになる。&lt;br /&gt;
*オープニング構成は3つに分けることができる。&lt;br /&gt;
::三線(さんしん)演奏（琉球民謡「瀧落菅攪（たちうとぅしすががち）」）→アナウンサーによるコールサイン・周波数・出力の読み上げ→RBCソング（いわゆる社歌）&lt;br /&gt;
*クロージングも2つに分けることができる。&lt;br /&gt;
::RBCソング→アナウンサーによるコールサイン・周波数・出力の読み上げ&lt;br /&gt;
*オープニング・クロージングとも、読み上げはテレビ同様宮城麻里子アナウンサーである（2001年より、2000年までは小山康昭アナウンサーが担当していた）。&lt;br /&gt;
*宮古島中継局がAM波で独自のコールサイン（JORO）があった頃でも、差し替えせずに那覇本局のコールサインであるJORRが読み上げられていた（同中継局の紹介は行っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ ==&lt;br /&gt;
=== テレビネットワークの移り変わり ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月1日]] [[琉球政府]]からテレビジョン免許を交付され開局。[[日本放送協会|NHK]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ朝日|NETテレビ]]の番組のネットを開始するが本土とのマイクロ回線が開通していなかったためテープネットであった（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が既に開局していたためあまり放送されなかった）。また、ニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]に加盟するが当時は琉球支局という位置付けでありネットニュースは放送できなかった。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[10月1日]] 一ヶ月前に本土とのマイクロ回線が開通。[[JNNニュースコープ]]などネットニュースの放送が可能になる。また、本土同様東京・大阪からのネット受け放送が可能になる。以降正式にニュースはTBSマストバイ、番組はフリーネット放送と本土並みに飛躍する。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]]　[[沖縄放送協会]]が沖縄本島で放送開始したため、NHKの番組が姿を消す。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]10月1日 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が[[フジネットワーク|FNS]]に加盟したためフジテレビの番組が姿を消す。以降はTBSを主軸とし日本テレビ・NETテレビ・[[テレビ東京|東京12チャンネル]]の番組は沖縄テレビ放送と番組販売で共有する事となった。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]] 沖縄の施政権が[[アメリカ合衆国]]から[[日本|日本国]]へ返還。免許事業が[[郵政省]]（現：[[総務省]]）に譲渡されこれにより日本のテレビジョン免許を交付される。正式にニュースネットワークJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]] 腸捻転解消によりこれまで一部沖縄テレビで放送されていた[[毎日放送]]のテレビ番組がすべて移行される（逆に[[ABCテレビ]]の番組が一部沖縄テレビに移行する）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[4月1日]] 沖縄テレビが[[テレビ朝日]]の番組（[[民間放送教育協会]]制作分を除く）の放送を打ち切ったため、RBCテレビのみの放送となる（※[[琉球朝日放送]]の設立を2ヵ月後に控えたため）。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]10月1日 テレビ朝日と出資して設立した琉球朝日放送の開局によりテレビ朝日の番組が姿を消す。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]4月1日　[[民間放送教育協会]]加盟により同制作分に限り[[テレビ朝日]]の番組ネットを再開。現在はTBSフルネット局だが日本テレビの番組を沖縄テレビと、[[テレビ東京]]の番組は沖縄テレビと琉球朝日放送と共有する形で番組販売でのネットを継続している（日本テレビの番組はあくまで沖縄テレビが優先で、同局で編成上不可能となった場合に限る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログテレビ（JORR-TV） ===&lt;br /&gt;
;[[豊見城高安テレビ・FM放送所|那覇本局]]　10ch&lt;br /&gt;
*映像周波数205.25MHz・出力5kW（最大実効輻射電力44kW）&lt;br /&gt;
*音声周波数209.75MHz・出力1.25kW（最大実効輻射電力11kW）&lt;br /&gt;
*送信所・豊見城市字高安1019（旧NHK沖縄放送局敷地内）&lt;br /&gt;
**送信鉄塔はNHK（アナログテレビ･デジタルテレビ･FM）・沖縄テレビ（アナログテレビ･デジタルテレビ）と共同&lt;br /&gt;
**送信局舎は沖縄テレビのアナログテレビと共同（NHK・沖縄テレビのデジタルテレビとNHK-FMの送信局舎とは別の位置となる）&lt;br /&gt;
;沖縄本島および周辺&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局|久米島]]　4ch・10W（沖縄初のテレビ中継局で1964年に開設。復帰前はUS7chだった。沖縄県内民放テレビで唯一のVHF中継局）&lt;br /&gt;
*[[首里中継局|首里]] 55ch・3W&lt;br /&gt;
*[[佐敷テレビ中継局|佐敷]]　58ch・30W&lt;br /&gt;
*[[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]]　39ch・10W&lt;br /&gt;
*[[胡屋中継局|胡屋]]　22ch・10W&lt;br /&gt;
*[[具志川テレビ中継局|具志川]]　50ch・10W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)|石川]]　58ch・3W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)#恩納テレビ中継局|恩納]]　39ch・3W&lt;br /&gt;
*[[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]]　34ch・300W&lt;br /&gt;
*[[東江テレビ中継局|名護東江]]　48ch・1W&lt;br /&gt;
*[[本部中継局|本部]]　56ch・1W&lt;br /&gt;
;[[先島諸島]]（1993年12月16日放送開始）&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島]] 32ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]] 58ch・30W&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]]　30ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[川平テレビ中継局|川平]]　44ch・300W&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]]　23ch・100W&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]]　41ch・10W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルテレビ（JORR-DTV） ===&lt;br /&gt;
;[[リモコンキーID]]　3&lt;br /&gt;
*那覇本局　14ch・周波数479.142857MHz:出力1kW･実効輻射電力18.5kW（2006年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
**送信所・豊見城市字嘉数534（RBCiラジオ・琉球朝日放送と共同）&lt;br /&gt;
*佐敷　30ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*今帰仁　14ch・30W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島　30ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*本部　48ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*石川　30ch・0.3W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局#久米島東テレビ中継局|久米島東]]　21ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
以下の先島中継局は当初2009年5月に放送開始予定だったが、技術的トラブルにより先送りになった。しかし同年10月に放送開始が決定した。　&lt;br /&gt;
*宮古島　14ch・100W&lt;br /&gt;
*多良間　43ch・0.1W&lt;br /&gt;
*石垣　33ch・100W&lt;br /&gt;
*石垣川平　19ch・30W&lt;br /&gt;
*西表祖納　32ch・1W&lt;br /&gt;
*与那国　29ch・1W&lt;br /&gt;
*内道　20ch・0.01W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大東諸島は海底ケーブル敷設の関係で開局時期を明らかにしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
;現在放送中の番組&lt;br /&gt;
*[[RBC THE NEWS]]（月曜～金曜 18:05～18:45、2008年3月31日スタート。同日の深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*Pa Boo（金曜 10:00～10:20）&lt;br /&gt;
*[[おきなわのホームソング]]（月曜日　19:55～20:00・火曜日～木曜日　14:45～14:48頃・土曜 12:54～13:00、ラジオでも別時間に放送）  &lt;br /&gt;
*1000人のことば（毎月最終土曜 6:00～6:15）&lt;br /&gt;
*[[りんけんバンド]]さー（土曜 11:00～11:30）&lt;br /&gt;
*[[沖縄BON!]]（土曜 12:00～12:55）&lt;br /&gt;
*[[ちゅらグルメ]]（土曜 26:10～26:25）&lt;br /&gt;
*RYUスポ（日曜24:30～24:50）　&lt;br /&gt;
*[[新春民謡紅白歌合戦]]（元日午後に放送、ラジオでも夜に放送。またテレビでは旧正月に再放送）&lt;br /&gt;
*沖縄泡盛の女王選出大会（旧暦の元日に放送）&lt;br /&gt;
*民謡の祭典（旧盆に放送）&lt;br /&gt;
*[[NAHAマラソン]]中継（12月第1日曜 8:30～11:30）※この日の[[サンデーモーニング]]は「[[アッコにおまかせ!]]」の後に放送する。&lt;br /&gt;
*[[ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント]]（3月　RBC主催ではあるが、テレビ中継は[[東京放送]]がキーステーションとなる）&lt;br /&gt;
*[[日本フットボールリーグ|JFL]]･[[FC琉球]]ホームゲーム中継（この放送は[[ニコニコ動画]]を通じてインターネット放送されている。）&lt;br /&gt;
また、自社制作ではないが、[[沖縄県]]の[[広報番組]]として「[[うまんちゅひろば]]」（前身はみんなの県政）がある。&lt;br /&gt;
（[[沖縄テレビ放送]](OTV)、[[琉球朝日放送]](QAB)、[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]でも放送）&lt;br /&gt;
;過去に放送された番組&lt;br /&gt;
*オキコワンワンチャンネル（1960年代に放送）&lt;br /&gt;
*[[RBCエリアレポート]]（1976年～2004年）&lt;br /&gt;
*[[RBCニュース ライブi]]（2004年～2008年）&lt;br /&gt;
*[[すくすく育て あおぞらの子]]（1980年代～90年代、当初はRBCのみだったがのちにOTVと隔年交代で放送）&lt;br /&gt;
*レギュラー報道番組（1981年～1997年）&lt;br /&gt;
**[[RBCジャーナル]]→[[RBC特集 報道部発]]→[[RBCメディア最前線]]→[[RBCプライム2000]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ|SHARP]]メインスポンサー枠&lt;br /&gt;
**カラオケチャンピオンあなたも出番→カラっと歌オケ→※おきなわ愛ランド→お昼です決定版→ゆん卓サンデ→[[OKINAWAN情報コンビニ]]→[[情報コンビニ 龍の髭]]&lt;br /&gt;
:※「おきなわ愛ランド」は過去に1度だけ[[北海道放送]]（HBC）の「[[ほっとないとHOKKAIDO]]」と2元生中継を行ったことがある。&lt;br /&gt;
*[[お笑いポーポー]]（1991年～1993年9月）&lt;br /&gt;
*沖縄美的音楽番組・耳薬時間&lt;br /&gt;
*C-style（2005年4月～2008年6月）クライアントはクライマックス・エンタテインメント。&lt;br /&gt;
*[[沖縄んアイドル]]（2006年10月～2008年6月）クライアントは[[ヴィジョンファクトリー]]。制作は東京のD:COMPLEX。&lt;br /&gt;
*[[ジョートーTV]]（2004年～2008年3月）&lt;br /&gt;
*[[琉神マブヤー]]（2009年1月より水曜深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*[[スゴてれ]]（2008年4月～2009年3月）&lt;br /&gt;
*Road to J〜[[FC琉球]]&lt;br /&gt;
*電話でいこう[[サントリー]]民謡リクエスト（旧盆に放送された）&lt;br /&gt;
*[[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
**[[もっとはなさNIGHT]]（1990年代）&lt;br /&gt;
**はな・はな&lt;br /&gt;
**沖縄あの店この店（1970年代後半～2008年10月）制作は当山企画。2008年11月よりQABに移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS系列の時差ネット番組（キー局で未放送の番組も含む） ====&lt;br /&gt;
*[[COUNT DOWN TV]]（木曜 24:57～25:46 5日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[バース・デイ]]（土曜 10:25～10:55）&lt;br /&gt;
*[[痛快!明石家電視台]]（[[毎日放送|MBS]]制作 火曜 23:59～24:59、[[ハイビジョン制作|HD制作]]だが4:3の[[標準画質映像|SD]][[映像のコンバート#ダウンコンバート|ダウンコンバート]](サイドカット=両端が黒幕)で放送。番組の沖縄ロケにも協力）※こちらはすべてHD放送になっている。&lt;br /&gt;
*[[月光音楽団]]（土曜 16:25～）&lt;br /&gt;
※バース・デイ・月光音楽団は2009.4/OAより同時ネット、これにより両番組ともHD放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列番組 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]系&lt;br /&gt;
:※を除き[[ハイビジョン制作|HD制作]]&lt;br /&gt;
*[[歌スタ!!]]（火曜15:50～16:20、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（土曜16:30～17:26、10日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（土曜13:00～14:00、時間変動あり）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン]]（火曜16:20～16:50、45日遅れ）※&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（不定期放送）&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]（読売テレビ制作　木曜23:59～24:55、月曜16:50～17:45に過去の再放送もあり）※&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]（土曜9:30～10:25、時間変動あり）&lt;br /&gt;
*[[日本史サスペンス劇場]]（不定期放送、それまでは水曜夕方にレギュラー放送）&lt;br /&gt;
*[[時空間☆世代バトル 昭和×平成 SHOWはHey! Say!]]（木曜16:47～17:45、土曜9:30～の枠に変更あり）&lt;br /&gt;
*[[嵐の宿題くん]]（水曜24:29～24:59）&lt;br /&gt;
*[[99プラス]]（水曜24:59～26:30）&lt;br /&gt;
*[[1×8いこうよ!]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]制作　土曜26:25～26:55）&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（現在休止中、再開未定。事実上の[[打ち切り]]か? ただしスペシャル(2007年と2008年の年末はそれぞれの年明けと2009年3月21日・7月4日放送分)はスポンサー等の関係上OTVで放送された）&lt;br /&gt;
*[[週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー]]（金曜24:35～25:00、13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]]（土曜7:00～7:30、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[世界の果てまでイッテQ!]]（日曜13:00～13:56、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[中井正広のブラックバラエティ]]（金曜25:00～25:25、19日遅れ。ただし2008年の新春スペシャルはOTVで1月12日に放送された）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（火曜23:59～24:29、23日遅れ。かつて日本テレビが[[火曜サスペンス劇場]]枠にスペシャル放送の時はOTVで放送された）&lt;br /&gt;
*[[EXILE GENERATION]]（日曜25:10～25:55、11日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]]（読売テレビ制作　金曜25:25～26:05、15日遅れ）&lt;br /&gt;
*土曜スペシャル（2009年度より完全不定期放送。[[金曜ロードショー]]等の遅れネット。作品により未放送になる場合あり）&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（金曜16:53～17:45、約14日遅れ。）&lt;br /&gt;
**日本テレビと同時ネットのレギュラー番組は現在無い。（過去にはゴールデンタイムも含めて存在したことがある。但し、日曜に放送されるゴルフ中継では同時ネットされる番組がある。）&lt;br /&gt;
**又、現在放送中のNNSの番組は、[[鹿児島讀賣テレビ]]([[沖縄本島]]北部の一部地域のみ)及び[[衛星放送]]の[[BS日本|BS日テレ]]や[[シーエス日本]]([[日テレG+]]や[[日テレNEWS24]]等・それぞれ一部番組のみ)での視聴可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京・テレビ大阪系&lt;br /&gt;
:※を除きHD制作（2009年4月より。それまでは4:3SD）&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]（火曜16:50～17:45、23日遅れ）※&lt;br /&gt;
*[[開運!なんでも鑑定団]]（日曜9:54～10:55、以前はOTVで放送されていた。水曜16:47～17:45に過去の再放送もあり〈ただしSD〉）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（日曜16:00～16:56、19日遅れだがTBS系のスポーツ中継等との絡みで不定期放送）&lt;br /&gt;
*[[流派-R]]（日曜26:23～26:53）※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;民間放送教育協会&lt;br /&gt;
*[[発見!人間力]]&lt;br /&gt;
*[[生きる×2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[Channel a]]（[[テレビ神奈川|tvk]]制作、土曜24:55～25:55）&lt;br /&gt;
*[[まめうしくん]]（土曜6:45～7:00、沖縄県初の[[UHFアニメ]]。ただし最終週は休止）&lt;br /&gt;
*[[MUSIC B.B.]]（土曜25:55～26:25）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この番組表は05/22変更済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== ネット番組 ====&lt;br /&gt;
;テレビ朝日・ABCテレビ系列（QAB開局まで）&lt;br /&gt;
（※はQABへ）&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーモーニング]]※&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]→[[なうNOWスタジオ]]→[[新アフタヌーンショー]]→[[布施明のグッDAY]]→[[欽ちゃんのどこまで笑うの?!]]→[[お昼のマイテレビ]]→[[ホットライン110番]]→[[森田健作の熱血テレビ|森田健作の熱血テレビ→女38歳気になるテレビ]]→[[お昼の独占!女の60分]]→[[人間探検!もっと知りたい!!]]&lt;br /&gt;
*[[こんにちは2時]]（1993年4月～1994年9月）&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]（毎日放送制作、腸捻転解消前）&lt;br /&gt;
*[[おはようワイド・土曜の朝に]]（ABCテレビ制作、1981年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[あまから問答]]（[[総理府]](現・[[内閣府]])提供）※&lt;br /&gt;
*[[新婚さんいらっしゃい!]]※（ABCテレビ制作、腸捻転解消前から。ただし解消前から異時ネット）&lt;br /&gt;
*[[必殺シリーズ]]（ABCテレビ制作、腸捻転解消前から）&lt;br /&gt;
:[[必殺仕掛人]]→[[必殺仕置人]]→[[助け人走る]]→[[暗闇仕留人]]→[[必殺必中仕事屋稼業]]（13話まで同時ネット、14話以降のシリーズは金曜深夜に1ヶ月遅れで放送）→[[必殺仕置屋稼業]]→[[必殺仕業人]]→[[必殺からくり人]]→[[必殺からくり人・血風編]]→[[新・必殺仕置人]]（ただし後述の[[11PM]]を全曜日ネットするために最初の5話で打ち切り。これ以来、沖縄県では4年半の間、必殺シリーズのネットが途絶えてしまう）&amp;lt;br /&amp;gt;[[新・必殺仕事人]]→[[新・必殺仕舞人]]→[[必殺仕事人III]]（[[必殺渡し人]]は未ネット）&amp;lt;br /&amp;gt;[[必殺仕事人IV]]→[[必殺仕切人]]→[[必殺仕事人V]]→[[必殺橋掛人]]→[[必殺仕事人V・激闘編]]→[[必殺まっしぐら!]]→[[必殺仕事人V・旋風編]]→[[必殺仕事人V・風雲竜虎編]]→[[必殺剣劇人]]（最終回は未放送）→[[必殺仕事人・激突!]]&lt;br /&gt;
:新・仕事人、仕事人III、仕事人IV、仕事人V（代表的なエピソードからピックアップ）、激闘編～剣劇人は後にQABで再放送。RBCで未放送だった剣劇人の最終回も放送された。&lt;br /&gt;
*[[霊感ヤマカン第六感]]（ABCテレビ制作、最初期=腸捻転解消直前は同時ネット。1977年11月から遅れでネット再開、1981年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[象印スターものまね大合戦]]&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]（1980年4月ネット開始～1987年9月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[ザ・テレビ演芸]]（上記の番組がテレビ朝日系が野球中継で休止の場合のみの穴埋め番組として放送）&lt;br /&gt;
*火曜21時枠時代劇（22時から時差ネット）&lt;br /&gt;
:[[大忠臣蔵]]（この作品のみモノクロながら同時ネット）→[[荒野の素浪人]]→[[破れ傘刀舟悪人狩り]]→[[破れ奉行]]（この作品のみのちにQABで再放送）→[[江戸の鷹 御用部屋犯科帖]]→[[破れ新九郎]]→[[半七捕物帳]]（[[尾上菊五郎_(7代目)|尾上菊五郎]]主演版）→[[江戸の牙]]→[[鬼平犯科帳 (萬屋錦之介)|鬼平犯科帳（萬屋錦之介主演版）]]/[[柳生あばれ旅]]→[[文吾捕物帳]]→[[柳生十兵衛あばれ旅]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日水曜夜9時枠時代劇|水曜21時枠時代劇]]（日曜22時30分から4日遅れで放送）&lt;br /&gt;
**[[燃えよ剣]]→[[宮本武蔵_(テレビドラマ_1970年)|宮本武蔵]]→[[軍兵衛目安箱]]→半七捕物帳（[[平幹二朗]]主演版）→[[さすらいの狼]]→[[長谷川伸シリーズ]]→[[新書太閤記]]→[[女・その愛のシリーズ]]（これのみ時代劇と現代劇を交互に放送）→[[右門捕物帖_(テレビドラマ_1974年)|右門捕物帖]]→[[鬼平犯科帳_(丹波哲郎)|鬼平犯科帳（丹波哲郎主演版）]]→[[徳川三国志_(テレビドラマ)|徳川三国志]]→[[人魚亭異聞 無法街の素浪人]]&lt;br /&gt;
*[[素浪人 月影兵庫]]（[[近衛十四郎]]主演）→[[素浪人 花山大吉]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー戦隊シリーズ]]（OTVから移動）&lt;br /&gt;
:[[バトルフィーバーJ]]→[[電子戦隊デンジマン]]→[[太陽戦隊サンバルカン]]→[[大戦隊ゴーグルファイブ]]→[[科学戦隊ダイナマン]]→[[超電子バイオマン]]→[[電撃戦隊チェンジマン]]→[[超新星フラッシュマン]]→[[光戦隊マスクマン]]→[[超獣戦隊ライブマン]]→[[高速戦隊ターボレンジャー]]→[[地球戦隊ファイブマン]]→[[鳥人戦隊ジェットマン]]→[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]→[[五星戦隊ダイレンジャー]]→[[忍者戦隊カクレンジャー]]→[[超力戦隊オーレンジャー]]（途中で※）&lt;br /&gt;
*[[勇者シリーズ]]（[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]制作、[[黄金勇者ゴルドラン]]の35話からQABに移行）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)]] ※（[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第1作]]もRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[怪物くん|怪物くん_(新)]]&lt;br /&gt;
*[[忍者ハットリくん]]&lt;br /&gt;
*[[パーマン]]&lt;br /&gt;
*[[オバケのQ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]※&lt;br /&gt;
*[[SLAM DUNK]]※&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]※&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]]※&lt;br /&gt;
*[[さすらい刑事旅情編]]（但し再放送はQABで放送）&lt;br /&gt;
*[[西部警察]]（但し再放送はQABで放送）&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（OTVから移動）&lt;br /&gt;
*[[おかずのクッキング]]※&lt;br /&gt;
*[[遠山の金さん捕物帳]]&lt;br /&gt;
*[[人造人間キカイダー]]→[[キカイダー01]]&lt;br /&gt;
*[[世界あの店この店]]&lt;br /&gt;
*[[明日の経営戦略]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日本テレビ・読売テレビ系列&lt;br /&gt;
（☆は番組自体、現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[シャボン玉ホリデー]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ_(日本テレビ)|土曜グランド劇場]]（復帰前～復帰後、1970年代末にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[東京バイパス指令]]→[[ゴールドアイ]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[青春とはなんだ]]→[[これが青春だ]]→[[でっかい青春]]→[[進め!青春]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[37階の男]]→[[プロファイター]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[快傑ハリマオ]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[全日本歌謡選手権]]（復帰前～復帰後、読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*あなたのワイドショー（1975年3月31日ネット開始）→[[ミセス&amp;amp;ミセス]]→[[ルックルックこんにちは]]（1993年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[11PM]]（1975年3月31日ネット開始～1983年3月で打ち切り、このうち1977年4月～1979年9月の間は全曜日ネット）&lt;br /&gt;
*☆[[笑点]]（2003年4月～2004年3月で打ち切り、1989年5月にOTVで打ち切られて以来14年ぶりのネット復活にもかかわらず…）&lt;br /&gt;
*[[太陽にほえろ!]]（1981年4月にOTVへ移行、RBC放送時は同時ネットだった）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメンタリー すばらしい世界旅行]]（1975年4月にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界]]（途中でOTVへ移行、ただし「トヨタ日曜」のタイトルは外しての放送）&lt;br /&gt;
*[[驚異の世界]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]（1992年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（1993年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[スーパーテレビ情報最前線]]（1993年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[電波少年シリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[進め!電波少年]]（「[[笑撃的電影箱]]」時代から）→[[進ぬ!電波少年]]→[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
**[[雷波少年]]&lt;br /&gt;
**[[雲と波と少年と]]&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]&lt;br /&gt;
*[[速報!歌の大辞テン]]→[[ミンナのテレビ]]→歌笑HOTヒット10→[[ウタワラ]]&lt;br /&gt;
*[[サルヂエ]]（中京テレビ制作）→[[今田ハウジング]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]&lt;br /&gt;
*[[あんたにグラッツェ!|あんたにグラッツェ!→あんグラ☆NOW!]]（中京テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[少年チャンプル]]（中京テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[アフリカのツメ]]→[[抱きしめたいっ!]]→[[嗚呼!花の料理人]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[キスだけじゃイヤッ!]]→[[芸恋リアル]]→[[今夜はシャンパリーノ]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のススメ]]（札幌テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[マネーの虎]]（関東ローカル時代から、日テレ系で[[バリューナイト|別バラ]]枠に移行の際に打ち切り。[[PTA]]からの抗議もあったようだ）→[[謎を解け!まさかのミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
**[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（第8回、9回）&lt;br /&gt;
**1984年4月～1986年9月まで同時ネット（提供スポンサーも含む）。後半頃は同タイトル名で「[[歌のワイド90分!]]」など放送し、日本テレビ系とは別内容に差し替えられていた（提供スポンサーは木曜スペシャル本来の提供をネットしたうえ、差し替え）。この期間本来のTBS系で同時間帯で放送されていた「[[世界まるごとHOWマッチ]]」は土曜夕方に放送されていた。また年末の「[[ザ・ベストテン豪華版]]」放送時のみは本来のTBSと同時放送をし、代わりに木曜スペシャル枠は別枠で放送された。&lt;br /&gt;
*[[関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!]]→[[輝け!噂のテンベストSHOW]]→[[新テンベストSHOW]]→[[どっちの料理ショー|どっちの料理ショー→新どっちの料理ショー]]→[[ニッポン旅×旅ショー]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[全日本プロレス中継]]（1970年代中期ネット開始～1990年中期で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[シャープ・スターアクション]]（最初の半年間のみ。1974年4月にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[お笑いマンガ道場]]（1991年10月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[ぶらり途中下車の旅]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[金曜劇場_(日本テレビ)|金曜劇場]]（1977年4月からネット開始～1983年4月にOTVへ移行。9日遅れの日曜夕方に提供スポンサーも含めてネット）&lt;br /&gt;
**[[ちちんぷいぷい_(テレビドラマ)|ちちんぷいぷい]]→[[祭ばやしが聞こえる]]→[[ハッピーですか?]]→[[犬笛_(小説)|犬笛・娘よ、生命の笛を吹け]]→[[消えた巨人軍]]→[[熱中時代]]（教師編パート1）→（中略）→[[花咲け花子]]（第1シリーズ）→[[田中丸家御一同様]]→[[あっけらかん]]→[[ホームスイートホーム]]→[[せーの!]]（ラスト2話はOTVで放送）&lt;br /&gt;
*☆[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ水10ドラマ]]（以前はOTVで放映していた）&lt;br /&gt;
**[[anego]]→[[おとなの夏休み]]→[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]→[[神はサイコロを振らない_(テレビドラマ)|神はサイコロを振らない]]（「[[プリマダム (テレビドラマ)|プリマダム]]」と「[[CAとお呼びっ!]]」は未放送）[[14才の母]]→[[ハケンの品格]]→[[バンビ〜ノ!]]→[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]→[[働きマン]]→[[斉藤さん]]&lt;br /&gt;
*[[火曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ火10ドラマ]]&lt;br /&gt;
**[[有閑倶楽部]]&lt;br /&gt;
**[[貧乏男子 ボンビーメン]]&lt;br /&gt;
**[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]&lt;br /&gt;
*[[月曜スター劇場]]&lt;br /&gt;
**[[たんぽぽ (テレビドラマ)|たんぽぽ]]&lt;br /&gt;
**[[かたぐるま]]&lt;br /&gt;
**[[おだいじに]]&lt;br /&gt;
**[[ひまわりの家]]&lt;br /&gt;
*[[あぶない刑事]]（「もっと～」はOTVで放送、その後初代の再放送とともにRBCでも再放送された）&lt;br /&gt;
*[[不幸の法則|不幸の法則・赤い女黒い女]]→[[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン]]&lt;br /&gt;
*[[落下女]]&lt;br /&gt;
*[[摩訶!ジョーシキの穴]]→[[くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!]]&lt;br /&gt;
*[[億万のココロ・愛しのマネー$伝説]]→[[世界!超マネー研究所]]→[[ひらめ筋GOLD]]→[[シャル・ウィ・ダンス?_(テレビ番組)|Shall We ダンス?]]&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ!]]&lt;br /&gt;
*[[ラブカツ]]&lt;br /&gt;
*[[NANA#アニメ|NANA（アニメ版）]]&lt;br /&gt;
*☆[[カートゥンKAT-TUN]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*☆[[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
*[[素顔が一番!]]→[[素顔がイイねっ!]]&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ制作月曜10時枠連続ドラマ|読売テレビ月10ドラマ]]（放送されなかった作品もあり）&lt;br /&gt;
*[[犬夜叉]]（読売テレビ制作、途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*☆[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（読売テレビ制作、途中打ち切り。ただし[[名探偵コナン (アニメ)#映画|劇場映画]]等、スペシャルは引き続き放送）&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*☆[[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]（ただしOTVと交互に放送、末期は未放送）&lt;br /&gt;
*[[驚き!謎マネー100連発・世間を騒がすアノ値段一挙公開スペシャル]]（同内容が[[週刊オリラジ経済白書|定期放送化]]後はOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[ロンパールーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京系列&lt;br /&gt;
*[[ザ・スターボウリング]]（それまではOTVで放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[きらきらアフロ]]（テレビ大阪制作、2008年3月でネット打ち切り。番組そのものは現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[BLEACH_(アニメ)|BLEACH]]（2008年4月よりQABへ移行）&lt;br /&gt;
*[[主治医が見つかる診療所]]&lt;br /&gt;
*[[ペット大好き!]]（テレビ北海道ローカル制作、半年遅れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フジテレビ・関西テレビ系列（放送局の著作権が切れた外部プロダクション制作のものを優先して放送していた）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ制作昼ドラマ]]&lt;br /&gt;
**[[あかんたれ]]、[[ぬかるみの女]]&lt;br /&gt;
*[[幕末高校生]]（『[[ボクたちのドラマシリーズ]]』で放送）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|関テレ月10ドラマ]]&lt;br /&gt;
**1話完結サスペンスシリーズ、[[福井さんちの遺産相続]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*NHK[[学校放送]]番組（[[琉球政府]]文教局提供でOTVとともに放送、OHK開局後もしばらく放送）&lt;br /&gt;
*[[NHKのど自慢|のど自慢素人演芸会]]（OHK開局と同時に移動）&lt;br /&gt;
*[[演歌百撰]]（[[関西放送制作]]、1997年にQABに移動）&lt;br /&gt;
;本土復帰前に放送されていたTBS系ネット番組&lt;br /&gt;
*[[七人の孫]]&lt;br /&gt;
*[[てなもんや三度笠]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[伊賀の影丸]]&lt;br /&gt;
*[[王将物語]]&lt;br /&gt;
*[[月光仮面]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラQ]]&lt;br /&gt;
*[[北から南から]]&lt;br /&gt;
*[[とんま天狗]]&lt;br /&gt;
*[[大江戸の鷹]]&lt;br /&gt;
*[[皇室アルバム]]（MBS制作だが、当時はNET系）&lt;br /&gt;
*[[ちびっ子大将]]&lt;br /&gt;
*[[銭形平次捕物控]]&lt;br /&gt;
*[[流星王子]]&lt;br /&gt;
*[[名犬ラッシー]]&lt;br /&gt;
*[[アチャコ捕物帖]]&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]]&lt;br /&gt;
*[[キイハンター]]&lt;br /&gt;
*[[特捜ズームイン]]&lt;br /&gt;
*チャコちゃんシリーズ→[[ケンちゃんシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう・にっぽん]]&lt;br /&gt;
*[[ヤング720]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングジャンボ]]&lt;br /&gt;
*[[怪物くん|怪物くん_(旧)]]&lt;br /&gt;
*[[原始少年リュウ]]&lt;br /&gt;
*[[時間ですよ|時間ですよ_(第1・第2・第3シリーズ)]]（復帰後も放送）&lt;br /&gt;
*[[お荷物小荷物]]（沖縄編・[[お荷物小荷物・カムイ編|カムイ編]]）（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[天皇の世紀]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[古都の雨]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[女の旅路 (テレビドラマ 1968年)|女の旅路]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[ふしぎなメルモ]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[海のトリトン]](ABC制作だが、当時はTBS系)(復帰後も放送）&lt;br /&gt;
*[[千の目先生#ドラマ版(好き!すき!!魔女先生)_|好き!すき!!魔女先生]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニング・クロージング ===&lt;br /&gt;
*現行　2006年12月1日-（[[ハイビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
**オープニングは3つに分けることができる。三線(さんしん)演奏→RBCソング（いわゆる“社歌”。オーケストラの演奏と地元合唱団のコーラス）→コールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げ&lt;br /&gt;
**オープニングの、三線演奏（琉球民謡「瀧落菅攪（たちうとぅしすががち）」）が始まり、沖縄各地の様子や、風景の映像が流れ、最後は、首里城をバックにした映像になり、三線演奏が終わる。その後、那覇本局送信所（嘉数）の映像に切り替わり、RBCソングが始まる。波之上上空、東平安名岬の風景や、沖縄県内のいろいろな風景の映像を流し、最後は琉球放送・琉球朝日放送本社の空撮映像になり、RBCソングが終わる。その後、海中の映像をバックにコールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げが終わると、リモコンキーIDの「3」とRBCロゴ（デジタル波の場合、アナログ波では従来の「10チャンネルロゴ」）が出て終了。オープニングは2分45秒もある。&lt;br /&gt;
**クロージングも2つに分けることができる。RBCソング→コールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げ&lt;br /&gt;
**クロージングは、上空から撮った琉球放送・琉球朝日放送本社をバックにした映像とともにRBCソングが始まる。（デジタル放送のみRBCの送信所の映像が流れる）那覇大綱引き・世界のウチナーンチュ大会前日前夜祭の国際通りのパレードの映像や（※1）、いろいろな風景の映像を流し、最後に、太陽が沈みかけている映像でRBCソングが終わる。その後、三日月をバックにコールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げが終わると、停波する。クロージングは1分45秒&lt;br /&gt;
**コールサイン・周波数・出力の読み上げは地上デジタル放送と地上アナログ放送で違いが有る（コールサインや出力の違いため）&lt;br /&gt;
**オープニング・クロージングの補足&lt;br /&gt;
***コールサイン・周波数・出力を読んでいるのは宮城麻里子アナウンサーである。&lt;br /&gt;
***周波数・出力を読んでいる順番が、オープニングとクロージングで異なる。&lt;br /&gt;
***（※1）世界のウチナーンチュ大会前日前夜祭の国際通りのパレードは2006年10月11日（水）に行われたので、クロージングの完成は、2006年10月11日以降に行われた可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1世代前 先島地区中継局開局(?)-2006年11月30日&lt;br /&gt;
**オープニングでは2001年頃からはコールサイン・周波数・出力の表示は、RBCソングの前の三線演奏時に表示となっている（それ以前は、RBCソングの後に表示・読み上げていた。）。また、各中継局一覧をスクロールしていた。尚、詳細期間不詳だが、1998年ころまでは音声多重放送のコールサインである「JORR-TAM」も読み上げていた。なお、1991年ころから地上デジタル開始までのオープニングテロップは、数回ほど変更されている。更に、1999年頃&amp;lt;!---詳細情報求む---&amp;gt;までエンディングの局ロゴは白色、オープニングの局ロゴは青色であった。&lt;br /&gt;
2001年頃と現在のOPの三線演奏の曲調は同じである。&lt;br /&gt;
*オープニングでは、「今日も10チャンネル・琉球放送テレビジョン（RBCテレビ）でお楽しみください」というテロップ出しがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2代前 -先島地区中継局開局(?)&lt;br /&gt;
**オープニング{{節stub}}&lt;br /&gt;
**クロージングでは局舎建物や主調整室などの様子に｢RBCソング(歌詞付)｣が流れ、レッドバックにコールサインと周波数&amp;amp;出力の表示・読み上げた後、海岸の夕景などにBGMが流れ、後半の部分で中継局のロールが流れる。最後には「10 RBCテレビ」のテロップが出された。　&lt;br /&gt;
***尚、[[首里中継局]]開局時のチャンネルロールは、[[琉球朝日放送]]における｢佐敷｣･｢辺土名｣両中継局開局時と同じテロップ挿入の形を採っていた。&amp;lt;!---以上は動画投稿サイト｢YOU TUBE｣から---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*尚、｢RBCソング｣において、2代前で流れるバージョンと1代前で流れるバージョンは、バックに流れる演奏が異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
2006年9月27日、デジタルマスター統合により、時刻表示のフォントが後期丸フォントへ変更。&lt;br /&gt;
;表示時間&lt;br /&gt;
*平日日曜 [[カラーバー]]時(※1)～9:53.00&lt;br /&gt;
*土曜 カラーバー時(※1)～9:24:00&lt;br /&gt;
**かつて朝の表示は、9:30:00までだった。&lt;br /&gt;
**かつて平日には昼・夕方にも表示があった。&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*※1 概ね放送開始10分前。&lt;br /&gt;
*数字の切り替えはアナログは「クロスカット」だが、デジタルは「クロスフェード」となっている。&lt;br /&gt;
*局のオープニング部分は2001年以降表示されてなかったが､2007年4月にオープニング部分も表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*'''天気テロップ'''&lt;br /&gt;
:天気テロップ（時刻出しの右表示）は&lt;br /&gt;
*平日「みのもんたの朝ズバッ!」「はなまるマーケット」「総力報道!THE NEWS」&lt;br /&gt;
*土曜日「知っとこ!」&lt;br /&gt;
*日曜日「サンデーモーニング(8時00分～9時30分)」&lt;br /&gt;
;天気ループの補足&lt;br /&gt;
*CM中とローカルスポンサー時は表示オフ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBCは株式会社シーポイントと提携し、同社沖縄支店の協力を得てホームページを制作するとともに、「'''てぃーだブログ'''」を開設して情報発信を行っている。各アナウンサーはこの「てぃーだブログ」内の「'''RBCブログ'''」で個人ブログを開設しており、プロフィールについてはブログのプロフィールで確認することになる。&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[小山康昭]]（1974年入社、現在アナウンス室長）&lt;br /&gt;
*[[柳卓]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[箕田和男]]（1978年入社）&lt;br /&gt;
*[[土方浄]]（1982年入社）&lt;br /&gt;
*[[比嘉俊次]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[狩俣倫太郎]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[田久保諭]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[小林真樹子]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[増田さと子]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
*[[大城蘭]]（2009年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて在籍したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[川平朝清]]（[[1954年]]設立時第1号のアナウンサー。[[1968年]][[沖縄放送協会]]会長。[[1972年]]復帰後は[[日本放送協会]]の理事。[[ジョン・カビラ]]・[[川平慈英]]兄弟の父）&lt;br /&gt;
*[[仲地昌京]]（定年退職後も「こんばんは仲地昌京です」のパーソナリティーとしてRBC専属で現在活躍中）&lt;br /&gt;
*[[新屋敷二幸]]（1995年退職後、沖縄県広報アドバイザーや[[名桜大学]]講師を務めた。[[日本放送協会|NHK]]の[[ETV特集]]にも出演。2004年逝去）&lt;br /&gt;
*[[稲福健蔵]]（[[JNNニュースデスク]]のキャスターを務める。復帰後[[RBCエリアレポート]]初代キャスターに。）&lt;br /&gt;
*[[仲村一夫]]（RBCエリアレポート初代キャスター。現在琉球朝日放送代表取締役社長）&lt;br /&gt;
*[[波多江孝文]]（1972年～1978年。その後[[ニッポン放送]]へ移籍、現在は同局編成局制作部特別職）&lt;br /&gt;
*[[東江八十郎]]（現在琉球朝日放送報道制作局報道部専任部長）&lt;br /&gt;
*[[垣花章]]（現在テレビ本部放送審議室部長補佐。2008年10月より「団塊花盛り！」の水曜パーソナリティー）&lt;br /&gt;
*[[山内裕幸]]（現在取締役・ラジオカンパニー長）&lt;br /&gt;
*[[神田勲]]（「映画のおじさん」として映画解説を担当。[[2003年]]に琉球朝日放送に管理職として出向。神田の読みは「かみだ」）&lt;br /&gt;
*[[橋本邦彦]]（1987年～1997年。退職後[[圭三プロダクション]]へ移籍、フリーに。[[テレビ埼玉]]の[[TVSライオンズアワー]]等で活躍した）&lt;br /&gt;
*[[比嘉雅人]]（報道記者から転向。現在琉球朝日放送報道記者）&lt;br /&gt;
*[[藤田直也]]（1998年～2005年）&lt;br /&gt;
*[[山野本竜規]](2006年～2009年、現在フリーアナウンサー)&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[金城まり子]]（現在ラジオカンパニー(RBCiラジオ)ラジオ局次長）&lt;br /&gt;
*[[玉城美智子]]（1975年～2000年。その後も多方面で活躍したが2006年11月逝去）&lt;br /&gt;
*[[きゃんひとみ]]（1983年～1989年。かつては一時期[[クイズダービー]]のアシスタント担当。現在では[[ベイエフエム|bayfm]]など関東地方を中心にラジオパーソナリティーの他、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]「[[ニュース C-MASTER]]」キャスターとして活躍中）&lt;br /&gt;
*[[幸地優子]]（フリーアナウンサーとして活躍）&lt;br /&gt;
*[[三輪真佐子]]（1989年～1995年。結婚退職後、[[広島ホームテレビ]]契約アナウンサーなどを経て、現在予備校講師）&lt;br /&gt;
*[[池原あかね]]（1993年[[鹿児島放送]]から移籍。1995年の琉球朝日放送開局と同時に移籍。現在は同局で報道部デスク）&lt;br /&gt;
*[[大城蘭子]]（1999年～2000年。退職後[[セントフォース]]へ移籍、フリーに。[[BSフジ]]の[[BSフジNEWS|ニュース]]キャスターを務めた）&lt;br /&gt;
*[[比嘉京子 (アナウンサー)|比嘉京子]]（現在テレビ本部報道局報道部報道企画部長）&lt;br /&gt;
*[[服部京子]]&lt;br /&gt;
*[[宮城麻里子]](1996年～2008年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナウンサー以外に在籍した人 ===&lt;br /&gt;
*[[北野順一]]（1987年に[[ラジオジャック]]のアシスタントに起用したのを皮切りに、[[福岡県|福岡]]進出する1993年秋まで当社のラジオ番組のパーソナリティーを務める。当社の最後の担当番組もラジオジャックでメインパーソナリティーを務め、しかも最後の出演が同番組の最終回だった）&lt;br /&gt;
*[[大田和正|大田和正（'''クロマル'''）]]（[[1990年代]]に事実上の専属タレントとして活躍）&lt;br /&gt;
*[[末吉甘奈]]（[[沖縄女子短期大学]]在学中の[[1992年]]にラジオジャックのアシスタントに起用後、RBCテレビ・ラジオで活躍。[[1997年]]頃には[[おはようクジラ]]において沖縄のエリア情報(甘奈のおはよう1・2・3)を担当。更に、[[BS日本|BS日テレ]]で金曜23時から放送していた[[沖縄楽園スタイル うちなー亭]]のナレーションを担当していた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道による問題 ==&lt;br /&gt;
*1988年、[[昭和天皇]]がもっと早く終戦を宣言していれば、沖縄戦は起きなかったという「遅すぎた聖断」というドキュメンタリーを放送。このドキュメンタリーは数々の賞を受賞するなど県内外で波紋を呼んだが、これに対し右翼団体が琉球放送前に押しかけ[[国道58号]]が麻痺する騒ぎにもなった。&lt;br /&gt;
*1992年、「[[RBC特集 報道部発]]」などで[[新石垣空港]]の建設を巡って、建設推進派に多額の賄賂があったと放送、これに対し[[自由民主党|自民党]]沖縄県連が抗議する騒ぎとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*本来使うべきであったアドレスの「[http://www.rbc.co.jp/ www.rbc.co.jp]」はアールビーシー株式会社（本社・東京、もちろん琉球放送とは無関係）がすでに使用しているため「www.rbc-ryukyu.co.jp」となった。&lt;br /&gt;
*RBCiラジオの「ラジオ」部分の片仮名ロゴはキー局のTBSが[[1991年]]までに使っていた「TBSラジオ」のロゴを今でも流用している。また「エキサイトナイター」のタイトルロゴもTBSラジオが[[1999年]]まで使用していた「ステレオエキサイトナイター（現[[TBSラジオ エキサイトベースボール|エキサイトベースボール]]）」のロゴを今でも流用している。&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]]制作のかつての人気[[バラエティ番組]]「[[ヤングおー!おー!]]」は、[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|腸捻転]]解消の前後（本土復帰も含む）を通じてRBC、OTVとも未放送だった。末期の1982年4月にRBCで日曜13時枠にてようやくネットされたが（同時に[[信越放送]]、[[テレビ高知]]もネット開始）、[[マンネリ]]化と[[視聴率]]の低迷もあり、半年で打ち切られた（その半年間、犠牲(ネット中断)となった番組が「[[JNN報道特集]]」(現・「[[報道特集NEXT]]」)である）。&lt;br /&gt;
*1990年代初頭に、県内で暴力団抗争があり、その巻き添えで一般市民と警察官が射殺された事件があり、当時TBS系「[[水曜ロードショー]]」で放送された「[[極道の妻たち|極道の女たち2]]」を、[[松田優作]]の「[[家族ゲーム]]」に差し替えた。同様にOTVでもフジテレビ系「[[ゴールデン洋画劇場]]」の「[[極道の妻たち]]」シリーズや「[[仁義なき戦い]]」シリーズ等、[[ヤクザ映画|暴力団をテーマにした映画]]はすべて別作品に切り替えられていた。現在では、東映任侠映画は沖縄での上映自体（[[琉映]]本館、[[桜坂_(那覇市)#桜坂劇場|桜坂シネコン琉映]]が存在していた頃から）禁止となっている。&lt;br /&gt;
*現在、沖縄県内の民放テレビではアナログのみだが唯一[[時報]]を鳴らしている（長年OTVやQABでも時報があったが、地上デジタル放送開始に伴い廃止された。なおデジタル放送はアナログとのズレがあるため時報はない）。しかし2009年頃に入ってついに鳴らさなくなった。&lt;br /&gt;
*RBC主催イベントの告知CMをRBCだけでなく、QABでも放送されることがある（その場合「主催・琉球放送」のところを「主催・○○実行委員会」にしたり、「問い合わせ・RBC事業部」のところを「問い合わせ・○○事務局」にしたりするなどRBCの社名を隠してテロップを一部差し替えている。ちなみにRBC関係のイベントの場合、QABはたいてい後援となっている）。&lt;br /&gt;
*近年、アニメ番組のスポンサーに、そのアニメにあう業界のスポンサーをつけている。&amp;lt;br&amp;gt;（例：「それいけ!アンパンマン」に沖縄県製パン協同組合）&lt;br /&gt;
*南大東島に通信衛星を使用したTBSのテレビ中継局が開局した時、「[[おはようクジラ]]」でTBS・[[小林豊 (アナウンサー)|小林豊]]が島内のある家庭を訪れ、そこからの生中継を実施したが、取材局クレジットは「大東島・RBC」だった。&lt;br /&gt;
*当初、2009年3月30日からTBS制作の「[[サカスさん]]」をネットすることが決定していたが、結局ネットは見送られた。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の番組の優先ネット権は、OTVが持っているが、近年ローカル枠での[[番組販売|番販]]による放送が増えてきている。また、[[ゴルフ]]中継等は、[[スポンサードネット]]にて同時放送する場合もある。（背景には、県内での日テレ系列局の区域外再配信ができないことやキー局TBSの視聴率低下等が考えられる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の沖縄県の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK沖縄放送局]]&lt;br /&gt;
*[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）（フジテレビ/FNN・FNS系列）&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]]（QAB）（テレビ朝日/ANN系列）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]]（ROK）〔[[ニッポン放送]]･[[文化放送]]/[[全国ラジオネットワーク|NRN系列]]〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]]（IU）〔[[エフエム東京|TOKYO FM]]/[[全国FM放送協議会|JFN系列]]〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.rbc-ryukyu.co.jp/ 琉球放送公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京放送]]&lt;br /&gt;
* [[JNN]]&lt;br /&gt;
* [[JNN協定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りゆうきゆうほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:琉球放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|47りゆうきゆうほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本ラジオ広告推進機構加盟局|97りゆうきゆうほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ施政権下の沖縄]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=326892</id>
		<title>Grimm</title>
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				<updated>2016-07-23T08:59:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 上原卓はヤクザの子&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。暴力団員の父と革マル派運動員の母との間に生まれたせいか、[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=326891</id>
		<title>テイルズオブザテンペスト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=326891"/>
				<updated>2016-07-23T08:57:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326880 を取り消し LTA:GRIMM&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=テイルズ オブ ザ テンペスト&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Game&lt;br /&gt;
|ゲームジャンル=[[コンピュータRPG|ロールプレイングゲーム]]&lt;br /&gt;
|対応機種=[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|開発元=[[ディンプス]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[バンダイナムコゲームス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（ナムコレーベル）&lt;br /&gt;
|プロデュース=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[いのまたむつみ]]&lt;br /&gt;
|メディア=DSカード&lt;br /&gt;
|プレイ人数=1人&lt;br /&gt;
|発売日=2006年10月26日&lt;br /&gt;
|販売価格=5,040円（税込）&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:A（全年齢対象）&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス=&lt;br /&gt;
|その他=DSワイヤレスプレイ対応&amp;lt;br /&amp;gt;予約特典：&amp;lt;br /&amp;gt;オフィシャルファンブック&amp;lt;br /&amp;gt;（設定資料集、&amp;lt;br /&amp;gt;B6サイズ・32ページ）、&amp;lt;br /&amp;gt;フキフキ巾着&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''テイルズ オブ ザ テンペスト'''』 ('''TALES OF THE TEMPEST''') は、[[2006年]][[10月26日]]に[[バンダイナムコゲームス]]から発売された[[ニンテンドーDS]]用[[コンピュータRPG|RPG]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
略称は「'''テンペスト'''」、もしくはタイトルの頭文字をとって「'''TOT'''」。テイルズ独特の固有ジャンル名は今作では『魂を呼び覚ますRPG』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[2006年]][[4月13日]]に発売予定であったが、「更なるクオリティアップのため」という名目で、発売日を[[6月8日]]に延期するとシリーズ公式サイト「テイルズチャンネル」にて発表。その後、さらに発売日が[[2006年]]内と変更され、予約キャンペーンも一時中止された。発売日決定後は予約キャンペーンも再開している。大きな発売延期の影響もあり、主題歌のCDの発売日から本作の発売日まで6ヶ月も間隔を開く異例の事態となった。そのためか、CMでは主題歌ではなくイメージソングが流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時期に『[[テイルズオブデスティニー]]』『[[テイルズオブデスティニー2]]』『[[テイルズオブファンタジア]]』の移植＆リメイク版が発表され、本作への注目度は低いものとなった。また、ゲームの内容およびクリアまでのプレイ時間の短さに関して批判が集まり、開発者も後のインタビューで、評価は厳しいものであったことを間接的に語っている。こうした事情が重なり、本作の最終的な売上本数は20万本前後と、スマッシュヒットを連発しているテイルズオブシリーズの本編作品（後述）としては低いものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、テイルズオブシリーズの特徴のひとつとして「キャラクターが喋る」という要素があるが、本作では戦闘と料理の際にしか音声は使用されない（『[[テイルズオブエターニア]]』以降、シリーズ作品の主なイベントはほぼフルボイスで進行する）。また、今までのテイルズオブシリーズのオープニングムービーは[[Production I.G]]による[[アニメ]]で構成されていたが、本作のオープニングムービーの大部分は本編でも使用されるポリゴンモデルで描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の点から、新作の『[[テイルズオブイノセンス]]』は、再びDSでの発売だが、本作の2倍の容量のロムを採用、ボイスやムービーも多く導入するなど、本作の反省を生かした。&amp;lt;!--ニンテンドードリーム2007年10月号、開発者のインタビューより。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作の開発は[[ナムコ・テイルズスタジオ]]ではなく[[ディンプス]]が担当している。シナリオはバンダイナムコゲームス所属の[[栗田真樹生]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品の分類 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月20日]]のテイルズオブシリーズ新作発表会においてマザーシップタイトル（本編）とエスコートタイトル（派生作品）という区分けが紹介され、既存作品では『[[テイルズオブジアビス]]』までの作品がマザーシップタイトルとされたことから、本作は本編作品からは除外されることとなった。[[吉積信]]は本作を「コンパクト化した『テイルズ』はどうなるのかというアプローチ」という理由で'''エスコートタイトル'''に分類している[http://touch-ds.jp/crv/vol7/005.html]。ただし、'''発売前は[[テイルズオブシリーズ]]の本編作品のひとつとされていた'''（コンセプトは「本格RPGをニンテンドーDSで」）[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0512/16/news028.html]ことからも、この「分類」が本作への酷評を受けての事後的な対処策であることが伺われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
かつて、大陸アレウーラには「'''世界を破滅させた種族'''」がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは「'''リカンツ'''」と呼ばれる猛々しい外見の種族で、彼らは「'''獣化'''」という異能を秘めており、そのことから「'''獣人'''」の呼び名を馳せていた。彼らは、その高い身体能力と精神力でアレウーラを支配し、独自の文明と進化を遂げていた。しかし、ある時、リカンツでない別の勢力が、封印されていた技術を用いて、多くのリカンツを虐殺する事件が起きた。それは決して、その勢力の核心的なものではなかったが、のちに「'''獣人戦争'''」と呼ばれる戦争を引き起こすこととなった。&lt;br /&gt;
その騒乱により、リカンツの個体数が急激に減少し、結果、少数で弱小種族であった「'''ヒト'''」が国家を立ち上げ、アレウーラの支配権を得ることとなった。それから、ヒトはリカンツの撲滅運動を始めた。それは、リカンツの異能がヒトにとって脅威となる存在であるからである。勅命を受けた教会や騎士団達は、報奨を目的に「'''リカンツ狩り'''」を起こし、世界からリカンツの存在を根源から消滅させるべく活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、カイウス達の住む'''辺境の町フェルン'''に傷ついた騎士がやって来る。カイウスとルビアは彼を助けるものの、看病の甲斐も無く騎士は息絶えてしまう。死ぬ寸前にカイウスは彼の持っていた'''赤い結晶「ペイシェント」'''を渡されるが、カイウスが受け取った後に突如結晶が光りだした。さらにその直後魔物が現れ、カイウスはルビアと共に魔物を追い払おうとしたが、そこにいたカイウスの養父が'''リカンツ'''に変身、魔物を次々と倒していく。しかしその事で村人達にリカンツだとバレてしまい、養父は村から追い出されかけたが、間一髪でルビアの両親に助けられ、話し合いで決まるまでは家に篭るように養父に命令する。家で真相を問い詰めたカイウスは、養父から自分の出生と父の存在を知る。しかしその後、ルキウスとロミー率いる'''「異端審問官」'''によってカイウスの養父は捕まり、養父を庇ったルビアの両親もロミーの陰謀により殺されてしまう。そして、養父の指示で逃げ出した2人、ルビアは両親の仇を取るため、カイウスは養父を救うべく、そして実の両親を探すため首都ジャンナへと向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== 戦闘システム ===&lt;br /&gt;
[[テイルズオブシリーズ]]の最新鋭バトルシステム、'''3on3-LMBS（3・オン・3）リニアモーションバトルシステム'''。3on3とは、3Dと3ラインの意味で、過去作[[テイルズオブリバース]]の「3ライン－リニアモーションバトルシステム」では2D（一部術技は3D）だったのに対し、今作では全て3Dで表現されている。そのため、さらにリアルで奥行き感のある戦闘を魅せてくれる。また、[[ニンテンドーDS]]のタッチパネルとダブルスクリーンを活かして、技の使用やアイテムの使用がシームレスにバトルと結合している。&lt;br /&gt;
術技にも変化が見られ、今回は新たに「必殺技」が追加された。本作の必殺技は「特技を放った後、コマンド入力によってさらに追撃を与える」と言ったもので、奥義とTOD2の追加特技の中間の位置に値するような物になっている。必殺技からさらにコマンド入力によって奥義を出すことも可能だが、連携する技の他に、その奥義（必殺技）を覚えていないと使用できない。また、連携の順序も限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本作では新たに'''獣人化'''と呼ばれる一種の覚醒能力のようなものも追加された。これにより容姿が変貌し戦闘力が上がるが、代償として術や技が使用出来ないと言う欠点も持つ。これはリカンツの血を引いているカイウスとフォレストが使用出来る（ただし、最初からは使用できない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; リカンツ&lt;br /&gt;
: 獣人化の能力を持つ「'''レイモーンの民'''」のことを指す。ヒト（アレウーラの民）よりも前に文明を築いていたが、100年前の獣人戦争で全人口の8割が死に絶え、以降はヒトの中に隠れて生きていた。「リカンツ」という言葉には差別的な意味が含まれており、多くのヒトはレイモーンの民をリカンツと呼び蔑んでいる。&lt;br /&gt;
; ペイシェント&lt;br /&gt;
: レイモーンの民に伝わる特殊な結晶。レイモーンの民の魂で出来ている。&lt;br /&gt;
; 獣人戦争&lt;br /&gt;
: 100年前レイモーンの民の間で起こった戦争。&lt;br /&gt;
; スポット&lt;br /&gt;
: 「生命の法」を行ったために生まれた魔物。ストーリー序盤に、辺境の村フェルンを襲ってきた。&lt;br /&gt;
; 生命の法&lt;br /&gt;
: ヒトやレイモーンの民を生き返らせる事のできると言われる魔法。場合によっては、大量のスポットを呼び出してしまう事も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パーティキャラクター ===&lt;br /&gt;
; カイウス・クオールズ (Caius Qualls)&lt;br /&gt;
: 声：[[高城元気]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：男性 身長：165cm 体重：56kg&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。ヒトとレイモーンの民のハーフにしてレイモーン王家最後の生き残りなのだが、15歳の現在に至るまでそのことは知らされず、アレウーラの辺境の村フェルンで父ラムラスと二人で暮らしていた。純粋なレイモーンの民でないためか、ザンクトゥと呼ばれるレイモーンの民固有の痣がない。&lt;br /&gt;
: 母の形見として赤い結晶（ペイシェント）をあしらったペンダントを持っており、ある日、傷だらけの姿で村に現れた騎士からそれと全く同じ輝きを放つ宝石を託されたことから、カイウスの冒険が始まる。&lt;br /&gt;
: 本名は'''カイウス・ブリッジス(Caius Bridges)'''。母はメリッサ。ラムラスは養父であり、実父は教皇ヴィンセント。ルキウスは双子の弟である。&lt;br /&gt;
: 『[[テイルズオブシリーズ]]』の主人公の中でも良識人な方である。しかし、ルビアにからかわれて本気になったり、子供扱いされることを極端に嫌うなど子供っぽい一面もある。過去の作品でもハーフという存在は何度か登場したが、主人公が異端の存在であるケースは珍しい。カイウスが自分の中にリカンツの血が流れていることを知り、その事実に対してどのような答えを出すかがこの物語のメインの一つでもある。&lt;br /&gt;
: 余談だが声を担当する高城氏は[[テイルズオブファンタジア|TOPフルボイスエディション]]にも別キャラクターで出演しており、テイルズ主人公を演じた声優が別テイルズ作品で違うキャラクターを演じるのは彼が初めてである。&lt;br /&gt;
; ルビア・ナトウィック (Rubia Natwick)&lt;br /&gt;
: 声：[[門脇舞以|門脇舞]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：女性 身長：155cm 体重：46kg&lt;br /&gt;
: 本作のヒロインにして、カイウスの幼い頃からの幼馴染。花をイメージした服装をしている。&lt;br /&gt;
: 教会の僧である両親を持ち、彼女自身も近い将来、首都に赴き僧兵の修行を受けるはずだったが、リカンツであるカイウスの養父を捕らえるために現れた、異端審問官の「'''ロミー'''」に両親を殺されてしまう。両親を殺したロミーに復讐するために、彼女もカイウス達と共に村を離れることを決める。&lt;br /&gt;
: 勝気な性格で、カイウスとの喧嘩が趣味。カイウスに対して淡い恋心を抱いているもののなかなか素直になれず、「カイウスと付き合うほどあたし落ちぶれていませんから！」など、かなりきつめの暴言をたびたび口にしている。&lt;br /&gt;
: ティルキスを「お兄様」と呼んで慕っていたり、敵の虚言を真に受けたりするなど、カイウス同様子供っぽい一面も残している。&lt;br /&gt;
: 戦闘では[[杖]]を武器に持ち、炎・水・光属性の魔法（'''プリセプツ'''）で戦う。回復術に関してはアーリアより若干習得が早い。&lt;br /&gt;
; ティルキス・バローネ (Tilkis Barone)&lt;br /&gt;
: 声：[[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
: 年齢：18歳 性別：男性 身長：178cm 体重：68kg&lt;br /&gt;
: アレウーラ大陸の西に位置する島国、センシビア王国の4番目の王子。兄が3人に姉が1人、妹が2人という大家族である。聡明で博学、また端整な顔立ちが特徴的。昨今の祖国の天変地異の原因を突き止めるために、従者のフォレストと供にアレウーラの首都に赴き、その道中でカイウス達と出会うことになる。身の丈ほどもある[[剣|大剣]]を扱う。&lt;br /&gt;
: 上記のように沢山の兄弟に囲まれて育ったせいか、王族らしくない柔軟かつ破天荒な性格で、ボート一つでセンシビアを飛び出した上、海賊船を乗っ取ってアレウーラ大陸に上陸するという武勇伝を持っている。&lt;br /&gt;
: アーリアに好意を持っており、彼女に対してはなにかと対応が甘くなりがち。一度アーリアを故郷へ呼び寄せようとして断られているが、父親の根回しによりチャンスをつないだようだ。&lt;br /&gt;
; フォレスト・ルドワウヤン (Forest Ledoyen)&lt;br /&gt;
: 声：[[乃村健次]]&lt;br /&gt;
: 年齢：45歳 性別：男性 種族：リカンツ 身長：195cm 体重：95kg&lt;br /&gt;
: リカンツ（獣人）の大男。過去にジャンナを襲った8人のレイモーンの民の1人で、処刑される前に牢屋から脱出し、ティルキスの国へ移住した。現在はティルキスの従者。アレウーラの地理に詳しく、水先案内人としてティルキスの旅に同行している。&lt;br /&gt;
: [[斧|大斧]]を扱うパワータイプのキャラクター。&lt;br /&gt;
: 無口でいかつい外見をしているものの、面倒見もよく優しい人物である。ただ、ジャンナ事件以前は猛々しく傲慢な性格だったようだ。&lt;br /&gt;
; アーリア・エクバーグ (Arria Ekberg)&lt;br /&gt;
: 声：[[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
: 年齢：18歳 性別：女性 種族：ヒト 身長：165cm 体重：52kg&lt;br /&gt;
: 教会の僧侶。武器は[[杖]]で、風・地・雷・闇属性の魔法（'''プリセプツ'''）を得意とする。&lt;br /&gt;
: 教会に所属しながらもリカンツ迫害に疑問を抱いている。最近首都に発生するようになった魔物をジャンナ地下の下水道で一人で食い止めていたとき、カイウスと知り合った。フォレスト救出作戦の時は「カイウスの友人なら私の友人だから」と言って仲間に加わった。&lt;br /&gt;
: 物語後半キャンプスキットでティルキスに自分の国に来るように言われるがアルバートへの想いを断ち切れず断る。だが物語終了後ルキウスの命令でティルキスの国に任務として行く事になる。カイウスとルビアのやり取りを見、「私も見習おうかしら」と言ってる事から結局はティルキスに好意を持っていると思われる。&lt;br /&gt;
: 序盤では髪を頭の上まで巻き上げているが、中盤から髪を下ろした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵勢力 ===&lt;br /&gt;
; ルキウス・ブリッジス (Lukius Bridges)&lt;br /&gt;
: 声：[[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：男性 身長：165cm 体重：56kg&lt;br /&gt;
: アレウーラのリカンツ狩りを強行する異端審問官。カイウスの双子の弟である。教皇の右腕として教会の僧侶達を率いる。カイウスの持っている赤い結晶を狙っている。顔をマスクで隠しており、普段はその素顔を伺うことは出来ない（本編の仮面を外すシーンと、初回特典のガイドブックの仮面を取った時の設定イラストで素顔を見ることができる）。&lt;br /&gt;
: コンビを組んでいるロミーよりは非好戦的で落ち着いた性格をしているが、時には[[杖|短杖]]を手にカイウスたちの前に立ち塞がる。&lt;br /&gt;
: カイウス達がアール山にてロミーと戦った際、スポット化したロミーを確実に倒すための魔法（'''プリセプツ'''）でカイウスたちに協力した。&lt;br /&gt;
: 物語終了後、仮面も外しアーリアに命令する権限を持っている事から教皇になったと思われる。&lt;br /&gt;
; ロミー (Rommy)&lt;br /&gt;
: 声：[[瀬那歩美]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：女性 種族：ヒト 身長：161cm 体重：49kg&lt;br /&gt;
: 異端審問官の少女。ルキウスと共にフェルンへ現れ、ラムラスを陥れるためにルビアの両親を殺した。仮面の下の可愛らしい素顔とは裏腹に、目的の為なら手段を選ばず、残忍で冷酷な性格をしている。元々は、ごく普通の少女だったが、「生命の法」を行ったために、スポットに巣食われてしまい、体を乗っ取られてしまった。&lt;br /&gt;
: 教皇に仕えているように見せかけ、実は国王に仕えていた。最期はルキウスの魔法とカイウスの剣で止めを刺され、死亡する。&lt;br /&gt;
; アルバート・ミュラー (Albert Mueller)&lt;br /&gt;
: 声：[[麻生智久]]&lt;br /&gt;
: 年齢：20歳 性別：男性 種族：ヒト 身長：183cm 体重：72kg&lt;br /&gt;
: 首都ジャンナを警備している黒騎士団の団長。弱冠20歳ながら騎士団長まで上り詰めた剣術の達人であり、武器は[[剣|大剣]]。ティルキスと同じ剣技を使用する。&lt;br /&gt;
: 彼もルキウス同様、ペイシェントと騎士についての情報を得ようとカイウスを狙う。&lt;br /&gt;
: 小説版ではアーリアの目前で行われたティルキスとの一騎打ちの末、死亡する。&lt;br /&gt;
; 教皇（ヴィンセント・ブリッジス）&lt;br /&gt;
: 声：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
: カイウスの実父。ジャンナ教会のトップに位置する人物。異端者狩りと称して各地のレイモーンの民を捕らえるよう指示していた。カイウスたちと戦い、死に際に国王による呪縛が解け、カイウスやルキウスの事を思い出すも死亡。&lt;br /&gt;
:元異端審問官であり、異端者狩りの際にメリッサと出会ったと思われる。&lt;br /&gt;
:なお、ゲーム本編では名前が出てこない。&lt;br /&gt;
; 国王（アレウーラ八世）&lt;br /&gt;
: 声：[[長克巳]]&lt;br /&gt;
: 金色のおかっぱの少年。だが、声は大人の男性のように低い。ルビアの言葉から外見は15歳以下だが、実年齢は100年前から存在することから、かなりの高齢である事が伺える。&lt;br /&gt;
: その正体は異世界から来たスポットがアレウーラ八世に乗り移ったもの。城の周りにリカンツにもヒトにも通れない結界を張っていたが、リカンツとヒトの間の子であるカイウスによって解かれ、入城を許す。自分が元居た世界へと帰るため、そしてカイウスたちの世界をスポットの世界へと創り変えるため、100年前からペイシェントを集めていた。本作のラスボス。&lt;br /&gt;
:戦闘では数々の戦闘魔法だけでなく、テレポートをも使いこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ラムラス・クオールズ&lt;br /&gt;
: カイウスの養父。以前はレイモーンの王家に使えていた騎士であり、メリッサの護衛の任を受けていた。15年前にメリッサから生まれたばかりのカイウスを託され、以来カイウスの父として彼を育て上げた。&lt;br /&gt;
: フェルンがスポットの軍勢に襲われた際に獣人化したことにより、村人達にリカンツであることが知られ、ルキウス達に拘束される。&lt;br /&gt;
: その後カイウス達によって他のレイモーンの民と共に救出されるが、黒騎士団の襲撃に遭い、川を流れていき岸に上がった直後、ロミーのプリセプツによって無理矢理獣人化。獣人化したカイウスとの戦闘後、ロミーに魂を吸い取られ、硬直。死亡した。&lt;br /&gt;
; トールス&lt;br /&gt;
: レイモーンの民で、フォレストの友人。元々は争いを好まず、ヒトとの共存を願っていたが、14年前のジャンナ事件でヒトに絶望し、武力での制圧も辞さない人物になってしまった。その後、フォレストの気持ちを察し、ジャンナ襲撃をやめ、終盤ではカイウスたちを先に行かせるため、スポットたちの足止めをした。&lt;br /&gt;
; クベール&lt;br /&gt;
: 100年前のレイモーンの宰相。獣人戦争を終わらせ、民を救うために『生命の法』を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
*曲名：「[[VS (misono)|VS]]」&lt;br /&gt;
**歌手：[[misono]]&lt;br /&gt;
; イメージソング&lt;br /&gt;
*曲名：「[[ラブリーキャッツアイ|ラブリー&amp;amp;hearts;キャッツアイ]]」&lt;br /&gt;
**歌手：[[misono]]（[[avex trax]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
著：[[金月龍之介]] [[イラスト]]：[[いのまたむつみ]]・[[松竹徳幸]] [[スーパーダッシュ文庫]]&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 嵐の章 ISBN 408630337X 2007年1月発売&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 輝きの章 ISBN 4086303469 2007年3月発売&lt;br /&gt;
ゲーム本編を綴った『テンペスト』、本編では語られなかったサイドエピソード『セイクリッドシャイン』を交互に展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サウンドトラック ==&lt;br /&gt;
* 「テイルズ・オブ・ザ・テンペスト」オリジナル・サウンドトラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 公式コンプリートガイド ISBN 4902372118&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト ファステストガイド ISBN 4087793885&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト パーフェクトガイド ISBN 4757733771&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://namco-ch.net/talesofthetempest/index.php 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Tales}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ているすおふさてんへすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:テイルズシリーズ|さてんへすと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーダッシュ文庫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Tales of the Tempest]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=NHK%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80&amp;diff=326890</id>
		<title>NHK沖縄放送局</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=NHK%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80&amp;diff=326890"/>
				<updated>2016-07-23T08:57:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 153.179.208.253 (トーク) による版 326889 を取り消し GRIMM&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''NHK沖縄放送局'''（エヌエイチケイおきなわほうそうきょく）は、[[沖縄県]]を[[放送対象地域]]として[[テレビ]]、[[ラジオ|中波・FMラジオ]]放送を行う[[日本放送協会|NHK]]の[[放送局|地方放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
開局は{{和暦|1942}}[[3月19日]]であるが、沖縄戦でちょうど3年後に機能停止となり、一旦廃局。その後、[[1972年]][[5月15日]]の沖縄返還で沖縄県が“復活”した(復帰特措法においては、現在の沖縄県は第3条の規定により戦前の沖縄県から続いていることになっている)ことに伴い、[[沖縄放送協会]]の業務を移譲する形で設立され、復活した。この時はちょうど「開局30周年」にあたるきりがいい年であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオは[[2006年]][[3月5日]]まで、県庁所在地の[[那覇市]]ではなく[[豊見城市]]にあった。NHK放送局の中では唯一、放送局所在地の市名を使用せず、県名を用いた放送局である。(戦前の一時期、那覇放送局として開設準備が進められていた。なお、地上デジタル放送のトランスポンダストリーム名は「NHK総合・那覇」・「NHK教育・那覇」となっている。また、このため[[KDDI|au]]のワンセグ携帯の一部では「NHK那覇」と表示する機種がある)。また豊見城市の市制施行前の旧豊見城村時代は、NHK放送局の中では唯一“[[村]]に所在する放送局”であった。放送会館の那覇市[[おもろまち]]移転後、旧会館跡地は'''[[豊見城高安テレビ・FM放送所]]'''として送信機能のみが残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大東諸島におけるサービスの状況 ===&lt;br /&gt;
本島周辺と先島地区では地上波デジタルテレビ放送を含めた全ての放送サービスを利用できるが、[[大東諸島]]は地勢的要因により2011年5月時点で以下の通りとなっている。&lt;br /&gt;
;[[NHK総合テレビジョン|総合テレビジョン]]・[[NHK教育テレビジョン|教育テレビジョン（Eテレ）]]&lt;br /&gt;
*2011年7月24日終了のアナログ放送は、衛星通信で送られていた[[小笠原諸島]]向けの[[NHK放送センター|NHK東京]]（JOAK-TVとJOAB-TV）の放送を受信、地上波に変換して放送していたが、アナログ放送終了に伴い2010年後半からはソースがBSを利用したセーフティネット放送に切り替えられた。&lt;br /&gt;
*沖縄県の情報は電話回線により、画面へのテロップ挿入で伝えている。&lt;br /&gt;
*デジタル放送の中継局は当初、2010年の設置&amp;lt;ref&amp;gt;沖縄局ホームページ上の受信情報では2011年とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt; を目指しているとされていたが、本島⇔大東島間の中継回線をどうやって整備するか、その設置費用負担をどうするかといった諸問題が山積みになっており、開局の目処は立っていなかった。その後、2011年初頭に本島⇔大東島間の海底ケーブル敷設工事に着手する見通しが立ち、同年、本島⇔大東島間の海底ケーブルが敷設されたため、2011年7月22日に開局した。&lt;br /&gt;
*なおセーフティネット放送についてはBS波のデジタル化対策も兼ね、直接受信できるようにもなっている。&lt;br /&gt;
:※詳しくは''[[テレビ北海道#地上デジタル放送への対応と今後の見通し]]''も併せて参照。&lt;br /&gt;
;[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月1日]]にFM波変換の形で中継局が開局したが、本島⇔大東島間は衛星通信回線で信号を送っているため、極端な悪天候の場合は聴取できない場合あり。&lt;br /&gt;
;[[NHKラジオ第2放送|ラジオ第2放送]]&lt;br /&gt;
*日中は那覇本局の1125kHz・10kWの放送を受信可能であるが、夜間は外国との混信により受信不可となる。しかし東京・熊本などの大出力局を中心に、他県局の放送が[[電離層]]に反射する形で受信可能となっている。&lt;br /&gt;
;[[NHK-FM放送|FM放送]]&lt;br /&gt;
*5月から8月頃の[[Eスポ]]発生時以外は終日受信不可。中継局は設置されていない。&lt;br /&gt;
;ラジオ共通&lt;br /&gt;
*[[2011年]]9月1日からラジオ第1・第2およびFM放送のラジオ3波をインターネットで同時配信する「[[NHKネットラジオ らじる★らじる]]」が開始されたため、大東諸島ではラジオ第1・第2に加え、これまで聴取不可だったFM放送の番組もインターネットを通じて聴取できるようになった。&lt;br /&gt;
:※ただし、これらは東京の番組の再送信となる上、権利処理困難で同時配信されない一部番組も含まれるため、FMの県域番組（九州・沖縄ブロック番組も含む）および権利処理困難で同時配信されない一部番組は回線・中継局が整備されない限り聴取不可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンネルと周波数 ==&lt;br /&gt;
=== 呼出符号（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*総合系統：ラジオ第1放送JOAP、デジタル総合テレビJOAP-DTV、FM放送JOAP-FM&lt;br /&gt;
*教育系統：ラジオ第2放送JOAD、デジタルEテレJOAD-DTV&lt;br /&gt;
“JOAP”は戦前、沖縄放送局のラジオ放送に割り当てられたが、1945年の終戦とともに廃止され、戦後は[[NHK前橋放送局|前橋局]]のFM放送に“JOAP-FM”として割り当てられた。その後、本土復帰に伴い沖縄放送協会がNHK沖縄放送局に改組される際、新しく開局する沖縄局に“JOAP”を割り当てる方が望ましいという意見があり、“JOAP”は前橋局から沖縄局に譲られた。これに伴い前橋FM放送は“JOTP-FM”に変更され、この呼出符号が割り当てられていた[[NHK京都放送局|京都FM放送]]は“JOOK-FM”に変更された（[[NHK京都放送局#沿革]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビジョン放送 ===&lt;br /&gt;
*先島地域におけるカッコ内のチャンネルは、本島⇔宮古島間の海底ケーブルが開通するまでの米国式チャンネル。&lt;br /&gt;
*総合テレビの[[リモコンキーID]]は全国大半の地域と同じ'''1'''。Eテレは全国共通の'''2'''。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|地域!!rowspan=2|局名!!colspan=4|デジタル!!colspan=3|アナログ!!rowspan=2|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!総合ch!!Eテレch!!空中線電力!!開局日!!総合ch!!Eテレch!!映像空中線電力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=13|本島周辺!![[豊見城高安テレビ・FM放送所|豊見城]]&lt;br /&gt;
|17||13||1kW||2006-04-01&lt;br /&gt;
|2&amp;lt;sup&amp;gt;+&amp;lt;/sup&amp;gt;||12||5kW||最大実効輻射電力は10倍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]]&lt;br /&gt;
|17||13||30W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|38||40||300W||OHK時代の1969年に開局、沖縄では初のUHFによる中継局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[久米島中継局|久米島]]&lt;br /&gt;
|33||25||3W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|36&amp;lt;ref&amp;gt;1995年までVHF3chだったが、[[スポラディックE層]]による難視聴解消のためUHFへ移行した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||34&amp;lt;ref&amp;gt;1995年までVHF1chだったが、[[スポラディックE層]]による難視聴解消のためUHFへ移行した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||30W||OHK時代の1971年に開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[首里中継局|首里]]&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|60||62||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[佐敷テレビ中継局|南城佐敷]]&lt;br /&gt;
|36||25||3W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||30W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]]&lt;br /&gt;
|21||19||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|41||43||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[胡屋中継局|胡屋]]&lt;br /&gt;
|36||25||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|24||26||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[具志川テレビ中継局|具志川]]&lt;br /&gt;
|19||25||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|46||48||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石川テレビ中継局 (沖縄県)|石川]]&lt;br /&gt;
|36||25||0.3W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石川テレビ中継局 (沖縄県)#恩納中継局|恩納]]&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|41||43||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東江テレビ中継局|名護東江]]&amp;lt;br /&amp;gt;（なごあがりえ）&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|44||46||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[本部中継局|本部]]&lt;br /&gt;
|46||45||0.1W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[久米島中継局#久米島東テレビ中継局|久米島東]]&lt;br /&gt;
|20||19||0.1W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|51||49||1W||久米島局がUHFへ移行した際に設置された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=6|[[先島諸島]]!![[宮古島中継局|宮古島]]&lt;br /&gt;
|17||13||100W||2008-05-01&lt;br /&gt;
|7(9)||4||1kW||海底ケーブル開通までは先島地区の親局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[多良間中継局|多良間]]&lt;br /&gt;
|22||18||0.1W||2008-12-06&lt;br /&gt;
|60||62||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石垣中継局|石垣]]&lt;br /&gt;
|26||24||100W||2008-12-06&lt;br /&gt;
|9(11)||12||1kW||OHK時代は八重山放送局で親局だった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[川平テレビ中継局|石垣川平]]&lt;br /&gt;
|22||18||30W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|11(13)||6||500W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[西表祖納中継局|西表祖納]]&lt;br /&gt;
|17||13||1W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|8(10)||1||30W&amp;lt;ref&amp;gt;与那国島への放送波中継を行っていた頃は100W&amp;lt;/ref&amp;gt;||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[与那国中継局|与那国]]&lt;br /&gt;
|36||45||1W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|37&amp;lt;ref&amp;gt;西表島からの放送波中継だった頃は10ch(US12ch)。&amp;lt;/ref&amp;gt;||39&amp;lt;ref&amp;gt;西表島からの放送波中継だった頃は12ch。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|[[大東諸島]]!![[南大東中継局|南大東]]&lt;br /&gt;
|32||27||3W||2011-07-22&lt;br /&gt;
|54||52||30W||rowspan=2|アナログ親局は東京本局、1998年4月放送開始・2010年6月末放送終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北大東中継局|北大東]]&lt;br /&gt;
|42||40||3W||2011-07-22&lt;br /&gt;
|42||40||10W&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ放送 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right; font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|局名!!colspan=2|ラジオ第1!!colspan=2|ラジオ第2!!colspan=2|FM!!rowspan=2|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!周波数!!空中線電力!!周波数!!空中線電力!!周波数!!空中線電力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!那覇&lt;br /&gt;
|549kHz||10kW||1125kHz||10kW||88.1MHz||1kW&amp;lt;ref&amp;gt;最大実効輻射電力9.5kW。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|FMはTV放送所から送信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[名護市|名護]]&lt;br /&gt;
|531kHz||1kW||colspan=2 rowspan=3|&amp;amp;nbsp;||colspan=2|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|本島北部地区の難聴解消のため、[[1986年]][[屋我地島]]に設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!今帰仁&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=2|&amp;amp;nbsp;||84.8MHz||100W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!久米島&lt;br /&gt;
|84.2MHz||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!宮古島&lt;br /&gt;
|1368kHz||100W||1602kHz||100W||85.0MHz||1kW&amp;lt;ref&amp;gt;石垣島へ放送波中継するため親局と同じ出力で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|FMは1976年12月の海底ケーブル回線全通と同時に開局（与那国FM局も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!石垣&lt;br /&gt;
|540kHz||1kW||1521kHz||1kW||87.0MHz||100W&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西表祖納&amp;lt;br /&amp;gt;（いりおもて&amp;lt;br /&amp;gt;そない）&lt;br /&gt;
|85.2MHz||10W||83.1MHz||10W||colspan=2|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|中波混信解消と防災放送充実のため第1は1991年、第2は2003年開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!与那国&lt;br /&gt;
|83.5MHz||10W||80.3MHz||10W||85.8MHz||10W&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|AMは中波による混信解消のため2003年開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!南大東&lt;br /&gt;
|83.5MHz||10W||colspan=4|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|中波による混信解消のため2007年4月1日開局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大東諸島における衛星放送の再送信 ===&lt;br /&gt;
大東諸島では地理的・技術的事情により、1984年5月の衛星放送実験放送開始から1998年4月に地上波再送信放送を開始するまで、衛星放送（BS1・BS2）による放送で同諸島（南大東・北大東両島）をカバーしており、その後も続けられた。いずれもBSアナログ放送を地上波に変換した上での放送であるため、VHFアンテナで視聴可能であるものの、アナログ放送が終了（BSデジタルに完全移行）次第、中継局を廃止する可能性が高い（デジタル移行後は[[パラボラアンテナ]]での受信となる）。なお中継局ではBSデジタルチャンネルは放送されていない。&lt;br /&gt;
;南大東BS中継局&lt;br /&gt;
:*衛星第1テレビジョン→BS1　4ch・100W&lt;br /&gt;
:*衛星第2テレビジョン(BS2)→BSプレミアム　6ch・100W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受信可能エリア ===&lt;br /&gt;
*沖縄県、鹿児島県奄美地方南部の一部&lt;br /&gt;
*大東諸島は、アナログテレビ放送は東京本局のエリア（小笠原諸島向け衛星中継を大東諸島へも向けている）であったが、[[2007年]][[4月1日]]に開局したラジオ放送と2011年7月22日に開局した地上デジタルテレビ放送は沖縄局のエリアとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送開始と同時に[[ワンセグ]]放送も開始した（ただしローカル放送は10月から）。&lt;br /&gt;
*[[西表島]]祖納と[[与那国島]]のラジオ第1と第2、および[[南大東島]]のラジオ第1の中継局は、FM波による中継局となっている。&lt;br /&gt;
*沖縄本島と宮古島および南大東島の間は海底光ファイバー回線で結ばれている。&lt;br /&gt;
**宮古島-伊良部島-多良間島-石垣島の区間は多重無線回線で結ばれている&lt;br /&gt;
**石垣島のテレビ電波はFM中継局の於茂登岳で石垣・川平各局に分配した上で、川平局から西表島（祖納）と与那国島へ伝送している（民放テレビとは別回線）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道室・事務所 ==&lt;br /&gt;
那覇市内にある局から離れている場所でのニュースの取材などに対応するため、本島中部の沖縄市と北部の名護市の2ヶ所に「報道室」がある。また、かつての沖縄放送協会放送局があった先島地区に、報道取材と受信料事務、受信相談を受け持つ事務所を設けている。&lt;br /&gt;
;報道室&lt;br /&gt;
:*沖縄&lt;br /&gt;
:*名護&lt;br /&gt;
;事務所&amp;lt;ref&amp;gt;NHKの番組内では宮古島報道室・八重山報道室と呼ばれテロップもそのように表示される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[NHK宮古島事務所|宮古島]]&lt;br /&gt;
:*八重山&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}[[9月20日]]　[[逓信省]]、'''[[社団法人]]日本放送協会'''に沖縄放送局の設置を許可（[[中波]]、[[識別信号|呼出符号]]JOAP）。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}12月　中波放送の[[試験放送]]開始。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}[[12月8日]]　試験放送中に、[[太平洋戦争]]開戦の臨時ニュースを放送。[[12月9日|翌9日]]、[[日本軍]]通信隊からの命令により、試験放送を一時中止。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1942}}1月　電灯線切替放送による試験放送開始。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1942}}[[3月19日]]　'''社団法人日本放送協会沖縄放送局'''開局、放送開始。[[電波管制]]のため、電灯線切替放送。呼出符号JOAP、周波数1000[[キロヘルツ|kc]]。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1945}}[[3月23日]]　沖縄放送局、[[空襲]]被災により[[演奏所]]焼失、放送機器の破壊により放送機能停止。3日後の[[3月26日|26日]]に閉鎖、沖縄から撤退。&lt;br /&gt;
:※その後沖縄は米軍統治下に置かれ、米軍放送や民間放送局が発達した。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[10月2日]]　日本政府とNHKの全面的な支援により'''[[沖縄放送協会]]'''(OHK)設立。&lt;br /&gt;
*1967年[[12月22日]]　OHK宮古放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSDY-TV）。&lt;br /&gt;
*1967年[[12月23日]]　OHK八重山放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSGA-TV）。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]]　OHK中央放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSGB-TV）。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]]　沖縄の本土復帰に伴い、沖縄放送協会をNHKに統合し、'''NHK沖縄放送局'''“再開局”。旧OHKテレビを「NHK沖縄（総合）テレビジョン」（本島豊見城局の呼出符号JOAP-TV）に改称。&lt;br /&gt;
:※本島では新たに教育テレビ（JOAD-TV）放送開始。&lt;br /&gt;
:※先島地区では、八重山局を宮古局に統合した上で引き続き総合テレビのみで継続（呼出符号JOVQ-TV）。放送内容は総合テレビと教育テレビの混合編成で遅れ放送だった（[[大相撲中継|大相撲]]や[[高校野球]]は1日遅れ、大晦日の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]は元日に放送されていた）。ニュースはラジオのニュース音声に独自に字幕のついたブルーバック画面で放送した。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[6月25日]]　本島では沖縄戦による廃局で中断していたラジオ放送がラジオ第1として復活（呼出符号JOAP）するとともに、新たにラジオ第2（呼び出し符号JOAD）放送開始。宮古島・石垣島にも中継局を開設し、本島と同時放送となった。&lt;br /&gt;
*[[1974年]][[3月24日]]　本島でFM放送（呼出符号JOAP-FM）開始。ただし回線の都合により当初放送は全てモノラルだった。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]]　テレビ放送がなかった南北大東島で試験放送開始。南大東島に放送試験局設置（呼出符号JO7D-TV）。1日2時間で本島からの空輸によるビデオ放映だった。&lt;br /&gt;
*同年　海底ケーブル暫定開通により宮古・八重山地域でのテレビのニュースが沖縄本島・本土と同時放送となる（ただし白黒による放送）。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1976}}[[12月22日]]　本島⇔宮古島間の海底ケーブルが正式に開通。宮古・八重山地域でのテレビ放送が、沖縄本島と同時放送となる（沖縄宮古放送局は平良テレビ中継局となりJOVQ-TVは廃止された）。同時に同地域での教育テレビとFM放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]　FM放送がローカル放送のみステレオ化される。&lt;br /&gt;
*[[1984年]][[5月12日]]　放送衛星による衛星試験放送開始で、南北大東島のテレビ放送が同時放送となる。当初は[[NHK衛星第1テレビジョン|BS 1]]のみで総合テレビ中心の番組編成で全国放送であるため、沖縄ローカル枠はなかった。&lt;br /&gt;
*同年　FM放送の全国向け放送用のステレオPCMデジタル回線が導入され、全国向けのFMラジオ放送もステレオ化される。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]　沖縄本島北部の名護市屋我地島にラジオ第1の中継局開設。ただし中波による中継局設置はこれが最後となった。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]11月　外国との混信により夜間受信困難だった西表島西部の祖納にFMによるラジオ第1の中継局開設。AMの中継局をFMで放送することは国内初であったが、県内では以後この形が主流となる。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]2月　[[久米島]]のテレビ中継局を[[超短波|VHF]]から[[極超短波|UHF]]へ変更。旧チャンネルが東京タワー局と同じchであることによる[[スポラディックE層|Eスポ]]障害を改善するためであった。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[琉球放送]]テレビは4chであったため、これ以後も変更されず、現在沖縄県内唯一のVHF波によるテレビ中継局となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[4月1日]]　南北大東島で通信衛星波中継により地上波（総合・教育）テレビ放送開始（東京本局のものを放送）。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]10月　西表島～与那国島へのテレビ伝送波が放送波中継から[[マイクロ波|SHF]]回線中継に切り替わり、与那国局のテレビ放送はVHFからUHFに変更、西表祖納局のテレビ放送の出力は100Wから30Wに減力。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]10月　西表島祖納にラジオ第2、与那国島にラジオ第1と第2の中継局がFMによる放送で開設。ラジオ第2の中継局設置自体が沖縄の本土復帰による3局整備以来31年ぶりであった。&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月6日]]　デジタル総合テレビ、本放送開始に向け[[サイマル放送]]（試験放送）開始。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月6日]]　[[那覇市]][[おもろまち]]に建設した新放送会館への移転完了。同時に、地上デジタル放送対応の[[マスター]]更新。なお、移転前から既に那覇市内にあった営業部門は既に建物完成後に先行して移転していた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月1日　豊見城本局で地上デジタル12セグ放送（総合・教育）、ワンセグ放送開始。&lt;br /&gt;
:※ワンセグは当初福岡局のものをそのまま放送し、沖縄局独自放送に切り替えた時期は北九州局がデジタル放送を開始した半年後の[[10月1日]]であった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]4月1日　南大東島に沖縄局のラジオ第1中継局がFMによる放送で開設された（伝送方法は通信衛星が使われる）。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[7月22日]]　本島⇔南大東島間の海底光ケーブルが開通。南北大東島で沖縄局の地上デジタルテレビ放送中継局が開局し、沖縄本島と同時放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なローカル番組 ==&lt;br /&gt;
=== 総合テレビ ===&lt;br /&gt;
*NHKニュース おはよう沖縄（平日7:45 - 7:51、土曜日7:30 - 7:35）&lt;br /&gt;
*りっかりっか沖縄（平日11:45 - 12:00）&lt;br /&gt;
*[[NEWSおきなわ610]]（平日18:10 - 18:58:55）&lt;br /&gt;
*[[ニュース845沖縄]]（平日20:45 - 21:00）&lt;br /&gt;
*[[きんくる 〜沖縄金曜クルーズ〜]]（不定期金曜日19:30 - 19:55、内容により20時台まで）&lt;br /&gt;
*台風情報おきなわ（台風接近時に空き時間に随時放送）&lt;br /&gt;
*[[沖縄の歌と踊り]]（現在はスペシャルとして月1回程度放送であるが、かつては毎週1回30分間放送していた）&lt;br /&gt;
:※前身の[[沖縄放送協会]]時代から続いており、情報番組以外のNHKの地域ローカル番組としては数少ない老舗番組の一つ。夏の[[お盆|旧盆]]特番では総合テレビが編成上の都合で放送できない場合、Eテレで放送することもある。&lt;br /&gt;
;終了した番組&lt;br /&gt;
*[[太陽カンカンワイド]]（てぃだかんかんわいど。1997年4月1日 - 2006年3月31日）&lt;br /&gt;
*[[沖縄情報市場]]（2006年4月3日 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
**[[おもろてれぐすく]]&lt;br /&gt;
**[[ハイサイ!てれびすかす]]&lt;br /&gt;
*[[ハイサイ!ニュース610]]（2007年度 - 2010年度）&lt;br /&gt;
*ドキュメント沖縄（2007・2008年度）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Eテレ ===&lt;br /&gt;
*[[うちなーであそぼ]]（月曜17:25 - 17:30、金曜7:55 - 8:00）&lt;br /&gt;
:※『[[にほんごであそぼ]]』の沖縄県版。総合テレビでも放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ第1 ===&lt;br /&gt;
*[[沖縄熱中倶楽部]]（最終土曜日19:20～19:55）&lt;br /&gt;
:※2007年4月放送開始。沖縄局制作としては初のレギュラー全国放送番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FM放送 ===&lt;br /&gt;
*[[うちなぁジョッキー]]（2010年度以降特集化）&lt;br /&gt;
*[[沖縄ミュージックジャーニー]]（金曜日18:00〜18:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー・キャスター ==&lt;br /&gt;
=== アナウンサー ===&lt;br /&gt;
*[[雨宮萌果]]、[[飯田紀久夫]]、[[栗原望]]、[[白鳥哲也]]、[[塚本堅一]]、[[細田史雄]]、[[三橋大樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスター ===&lt;br /&gt;
*[[伊敷聡子]]、[[小橋川結子]]、[[竹中知華]]、[[西田朱里]]、[[山田真理子]]、[[屋良歩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣接地域のNHK放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK鹿児島放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK福岡放送局]]（九州・沖縄エリア拠点局、非隣接）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お天気カメラの主な設置場所 ==&lt;br /&gt;
;本島&lt;br /&gt;
:[[那覇市]]（おもろまちの放送会館、前島の那覇営業部があったビルの屋上&amp;lt;ref&amp;gt;主に泊港を映していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[那覇空港]])、[[北谷町]]、[[沖縄市]]、[[恩納村]]&lt;br /&gt;
;先島&lt;br /&gt;
:[[宮古島市]]、[[石垣市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沖縄県内の民間放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]（RBC / [[Japan News Network|JNN]]・テレビ、RBCi/[[Japan Radio Network|JRN]]・ラジオ）&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]]（QAB / [[All-nippon News Network|ANN]]）&lt;br /&gt;
*[[沖縄テレビ放送]]（OTV / [[フジニュースネットワーク|FNN]]&amp;amp;[[フジネットワーク|FNS]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]]（ROK / [[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]]（IU / [[全国FM放送協議会|JFN]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*沖縄県内（当放送局管内）には、現在NHK単独の[[テレビ]][[中継局]]は存在しない。&amp;lt;ref&amp;gt;本島地方では[[1984年]][[3月17日]]まで、先島地方では[[1993年]][[12月15日]]までそれぞれNHK単独の中継局が存在した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[太平洋戦争]]で沖縄への襲撃が事実上終了した[[6月23日]]の「[[沖縄慰霊の日]]」に併せて、沖縄戦を後世に語り継いでいくための講演会や当事者の手記を当局アナウンサー・キャスターが朗読する会「朗読シアター」が行われている。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ラジオ深夜便]]2011年6月30日深夜（7月1日未明）1時の放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/okinawa/ NHK沖縄放送局]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:NHKおきなわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県のマスメディア|NHKおきなわほうそうきょく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会の放送局|おきなわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK沖縄|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州・沖縄地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州・沖縄地方のラジオ局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=322404</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=322404"/>
				<updated>2016-05-17T10:13:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）。[[パヨク]]であり、同性愛者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、ウィキペディアのルールに反してはいるが、世にはびこる差別をなくしていくためには有用な行動をとっているともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:パヨク]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E5%8D%93&amp;diff=321084</id>
		<title>上原卓</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E5%8D%93&amp;diff=321084"/>
				<updated>2016-04-28T09:29:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[Grimm]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=321083</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=321083"/>
				<updated>2016-04-28T09:29:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: ネット上、左翼は悪なので除去&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）である。同性愛者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=321082</id>
		<title>Grimm</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Grimm&amp;diff=321082"/>
				<updated>2016-04-28T08:42:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 画像を追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''Grimm'''（グリム、男、[[1984年]][[3月13日]] - &amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot;&amp;gt;[http://yaplog.jp/u-sugu/profile/ すぐるのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;）は、活発なネットユーザーであり、史上最悪な下衆野郎で精神障害者である。名前の由来は[[グリムの法則]]から。本名は、'''上原 卓'''（うえはら すぐる）である。同性愛者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[File:img 04.jpg|thumb|250px|Grimmこと上原卓]]&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身の自称[[会社員]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;suguru&amp;quot; /&amp;gt;でニート。[[天皇制廃止論]]者。小学5年から中学3年まで[[沖縄県立大平養護学校|沖縄県立大平養護学校（現・沖縄県立大平特別支援学校）]]に在学&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot;&amp;gt;[[wiki:利用者‐会話:かおる#Re:ヤーダの記事内容について]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。中2のときの5月5日に[[アンパンマン]]の「[[ヤーダ姫]]」を見て以来、学校で嫌なことがあると「[[ヤーダ|ヤーダヤーダ]]」と「奇声」を発していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;ya-da&amp;quot; /&amp;gt;。ちなみに本人は沖縄大学を卒業したと詐称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
または彼は[[ウィキペディア]]では[[ウィキペディア日本語版の長期荒らし|長期荒らし]]（管理者の横暴に立ち向かう勇者）としても有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二十歳代に当たるものの、今現在もこのような[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%90%E3%83%BC_(%E9%A3%B2%E9%A3%9F%E5%BA%97)&amp;amp;diff=15217380 落書き]行為をするなど、ぜんぜん成長してない、と言われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、もっともだと思われる自信の思想信条に基づき、[[天皇制廃止論]]へのリンクを追加する、[[男性差別|世の男性の不満]]の代弁者となる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88&amp;amp;diff=13655845&amp;amp;oldid=13647915]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%94%B7%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=15217193]&amp;lt;/ref&amp;gt;など、[[ウィキペディアにおける勇者]]として貢献している。ウィキペディアの厳格すぎるルールに反してはいるが、世の中をよくするためには必要なことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりギリシャ語版ウィキペディアで活動。ギリシャ以外の固有名詞の記事を言語の発音に近いギリシャ語表記のリダイレクト作成を主な活動内容としており、荒らしではない&amp;lt;ref&amp;gt;[[wiki:el:special:contributions/Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアの投稿記録]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年以降、彼のブログのコメント欄にはグロ画像へのリンクが貼られ続けている。一応、IPブロックやコメントを承認制にするなどの対策が行われているが、依然として後が絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[嫌英米]]&lt;br /&gt;
* [[嫌仏]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則]]&lt;br /&gt;
* [[グリムの法則 (妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[ヤーダ]]&lt;br /&gt;
* [[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
* [[赤いバスター]]&lt;br /&gt;
* [[ボケナス女/モロック|モロック]]&lt;br /&gt;
* [[世界人民革命]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/u-sugu/ ブログ]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/#!/u1984sugu Twitterアカウント]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/ShangyuanZhuo1 YouTubeアカウント]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:利用者:Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Grimm]]&lt;br /&gt;
* [[Wiki:el:User:Grimm|ギリシャ語版ウィキペディアのGrimm]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くりむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:政治的左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスキュリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲイの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:障害を持つ人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:img_04.jpg&amp;diff=321081</id>
		<title>ファイル:img 04.jpg</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:img_04.jpg&amp;diff=321081"/>
				<updated>2016-04-28T08:39:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%B3&amp;diff=320209</id>
		<title>マツダ・タイタン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%84%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%B3&amp;diff=320209"/>
				<updated>2016-04-09T14:16:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: 虚偽&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''タイタン'''（''TITAN'' ）は[[マツダ]]が販売する小型および中型[[貨物自動車|トラック]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
積載量1.25-4.5t級の小型・中型トラックで、[[ディーゼルエンジン|ディーゼル]]車・[[CNG自動車|CNG圧縮天然ガスエンジン]]車が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてのラインナップは全てマツダ独自開発車両で、マツダの本社が存在する[[府中町]]の[[工場]]で生産されていた&amp;lt;ref&amp;gt;但し、2代目最終型より[[いすゞ・エルフ|エルフ]]と各種メカニズムを共有していた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、現在は自社生産を中止し、[[いすゞ自動車]]からエルフの[[OEM|OEM供給]]を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目タイタンのCMには、[[手塚治虫]]原作の[[鉄腕アトム]]が起用されており、後輪の[[泥よけ]]にアトムが描かれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===初代（1971-1980年）===&lt;br /&gt;
;[[1971年]]8月&lt;br /&gt;
:Eシリーズ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/philosophy/history/mazda/details/196401.html Eシリーズ E2000（マツダ公式サイト）]&amp;lt;/ref&amp;gt;の後継として初代発表。&lt;br /&gt;
;[[1972年]][[4月]]&lt;br /&gt;
:2700CCシリーズ発売&lt;br /&gt;
;[[1977年]][[5月]]&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。[[フェイスリフト]]と共に、[[エンブレム]]をマツダの[[ロゴマーク]]（小文字のmをアレンジした丸型のマーク）から「MAZDA」の文字へ変更。ディーゼルを2700CCから3000CCへアップ。[[CM]]キャラクターに[[マツダ・ボンゴ|ボンゴ]]シリーズと共に[[山城新伍]]を起用。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2代目（1980-1989年）===&lt;br /&gt;
;[[1980年]]12月&lt;br /&gt;
:2代目発表。排気量は4000ccまでであった。このモデルには'''2ウェイシフト'''と名づけられた[[副変速機]]が設定されていた。&lt;br /&gt;
;[[1984年]]1月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。キャッチコピーは「'''ダイナミックタイタン'''」。&lt;br /&gt;
;[[1987年]]2月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。丸形4灯ライトから角形4灯ライト（いずれも[[SAE規格|規格型]]）に変更、[[ドイツ工業規格|DIN]]規格のオーディオスペースが設けられる。この頃からエルフと[[プラットフォーム]]等を共有するようになったが、内外装はマツダ独自開発を貫いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インドの[[スワラジマツダ]]ではこの型と[[マツダ・パークウェイ|パークウェイ]]をベースとしたバスや救急車が、マツダとの関係が解消された現在も独自生産が続いている。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===3代目（1989-2000年）===&lt;br /&gt;
;[[1989年]]3月&lt;br /&gt;
:3代目発表。車名ロゴを '''Titan''' から '''''TITAN''''' に変更。3代目にはマッドガード（泥除け）には「タイタン」と入る。先代最終型から引き続きエルフとプラットフォーム等を共有していた。&lt;br /&gt;
;[[1992年]]3月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。フロントグリルの大幅変更。&lt;br /&gt;
;[[1995年]]3月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。平成6年[[自動車排出ガス規制|排出ガス規制]]適合。高出力車にはいすゞ製エンジン（[[いすゞ・H系エンジン#4気筒モデル|4HF1/4HG1型]]）を搭載。「MAZDA」ロゴの大きさを変更。ラジオ装着車は時計機能付きAM/FMラジオ+2スピーカーとなる。&lt;br /&gt;
;[[1997年]]10月&lt;br /&gt;
:マイナーチェンジ。[[前照灯|ヘッドランプ]]を角型4灯から異形へ、「TITAN」の文字を赤から白へ変更。&lt;br /&gt;
;[[1999年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
:一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/1999/9905/990528.html 「タイタン」を商品改良し、多様化する顧客ニーズに対応] - マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。エンジンの排出ガスのクリーン化により、4.0Lエンジンを除いて平成10年排出ガス規制に適合。このほか、ブレーキの改良による制動性能向上、荷台のアオリの開閉補助装置の変更（ダンパー式からコイルスプリング式に変更）、撥水ドアミラー&amp;amp;ドアガラスのデラックス仕様への拡大適応、バリエーションの追加（フルワイドロー車の設定）を行った。&lt;br /&gt;
;1999年[[11月29日]]&lt;br /&gt;
:4.0L車を改良し、平成10年排出ガス規制に適合&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/1999/9911/991129.html 「タイタン」4.0リットルエンジン搭載車、排出ガスをクリーン化] - マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4代目（2000年-2004年、タイタンダッシュ: 2000年-2010年） ===&lt;br /&gt;
;[[2000年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
:4代目発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2000/200005/0525a.html お客様の声に応えたビジネスパートナー、新型「タイタン」を発売] - マツダ プレスリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。先代に引き続き、エルフとプラットフォーム等を共有していた。&lt;br /&gt;
;2000年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
:積載量1t級の'''タイタンダッシュ'''を追加&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2000/200010/1025.html トップレベルの快適な広々キャビン、小型トラック「タイタンダッシュ」を新発売] - マツダ プレスリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;（これに伴い[[マツダ・ボンゴ#ボンゴブローニィ|ボンゴブローニィトラック]]が生産終了となる）。&lt;br /&gt;
;2000年[[11月21日]]&lt;br /&gt;
:[[天然ガス自動車|CNG車]]追加&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2000/200011/1121.html 新型タイタンのＣＮＧ（圧縮天然ガス）車を発売] - マツダ プレスリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。4.0Lディーゼル車のエンジンをベースにCNG仕様に変更したもので、標準キャビン・標準ボディ・フルワイドロー車と標準キャビン・高床ローフレームシャシー車（塵芥車用）の2タイプが設定される。&lt;br /&gt;
;2003年[[7月4日]]&lt;br /&gt;
:小型トラックのタイタンダッシュ・ボンゴトラック及び輸出向けのボンゴブローニイトラックを2003年8月以降、[[プレス工業]]に委託生産する事を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2003/200307/0704b.html 【MAZDA】バックナンバー｜ニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[2004年]][[6月24日]]&lt;br /&gt;
:タイタンが5代目（[[いすゞ・エルフ#5代目（1993年-2006年）|いすゞ・エルフ]]の[[OEM]]供給）に移行。小型トラックのタイタンダッシュは継続。&lt;br /&gt;
;2004年[[12月3日]]&lt;br /&gt;
:タイタンダッシュを一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2004/200412/1203.html マツダ、「タイタンダッシュ」を商品改良] - マツダ プレスリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。ディーゼル車はボンゴと同型の2.0LディーゼルターボエンジンとDPFを採用し、新短期規制に適合。また、これまで設定が無かったタイプにも運転席[[エアバッグ]]が標準装備される。&lt;br /&gt;
;[[2005年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
:タイタンダッシュを一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2005/200511/051101a.html 「ボンゴバン／トラック」、「ボンゴブローニイバン」、「タイタンダッシュ」を一部改良して発売] - マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヘッドライトの光軸調整機能を追加し灯火器規制に適合した。&lt;br /&gt;
;2007年8月&lt;br /&gt;
:タイタンダッシュを一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200708/070824.html 「マツダボンゴ」シリーズおよび「マツダタイタンダッシュ」を一部改良] - マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。ディーゼル車はDPFの容量拡大とエンジン圧縮比の変更により、積載量1t以下の小型バン/トラッククラス初の新長期排出ガス規制に適合し、さらに燃費も向上。装備面も充実が図られ、全車に時間調整式ワイパーとバックパネルトレイを、「カスタム」仕様にCDデッキの設定を追加した。&lt;br /&gt;
;2010年8月&lt;br /&gt;
:タイタンダッシュが製造中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5代目（2004年-2007年）===&lt;br /&gt;
;2003年7月4日&lt;br /&gt;
:2004年後半から、いすゞ自動車からエルフのOEM供給に合意したと、マツダ・いすゞの共同プレスリリースで発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2003/200307/0704a.html 【MAZDA】バックナンバー｜ニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2004年6月24日&lt;br /&gt;
:5代目発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2004/200406/0624.html 「マツダタイタン」を一新して発売] - マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。本代からコスト削減のため、エルフと同一のOEM化がなされる。最後の自社製である4代目の1.5-4t車は僅か4年の生産となった（トラックのモデルライフは通常10年ほどである）。ディーゼルエンジンを4.8L・4.8Lターボ、3.1Lの3種類に整理され、先代から販売を開始したCNG車に加え、[[LPG自動車|LPG車]]も設定された。また、[[AT限定免許]]で運転できる[[クラッチペダル]]レスの[[マニュアルトランスミッション|MT]]「[[スムーサー (変速機)|スムーサーE]]」を採用（メーカーオプションでAT仕様の「スムーサーEオートシフト」の設定も可能）。4.8Lディーゼル車にはアイドリングストップ機能、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]、ASR（アンチスリップレギュレーター）を標準装備。ラインナップもこれまで設定がなかった4WD車やダブルキャブ車が追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===6代目（2007年-）===&lt;br /&gt;
;2007年[[1月10日]]&lt;br /&gt;
:フルモデルチェンジ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200701/070110.html 「マツダタイタン」をフルモデルチェンジして発売] マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。先代同様、エルフのOEM供給車。新たに標準キャビンから+75mm車幅を拡大した標準キャビンとワイドキャビンの中間にあたるミドルキャビンを新設。また、2ペダル式のマニュアル変速機「スムーサーEx」を設定したほか、乗降頻度が高い小型トラックの利用法を考慮し、[[イモビライザー]]を標準装備した。&lt;br /&gt;
;[[2009年]][[5月15日]]&lt;br /&gt;
:一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2009/200905/090515a.html 「マツダ タイタン」を一部改良]&amp;lt;/ref&amp;gt;。変速機の変更により3トン積載仕様の一部（標準キャビン車と一部の4WD仕様を除くミドルキャビン車）で「平成27年度重量車燃費基準」を達成。標準キャビン車でドアサイドターンランプを標準装備化し、DPDとスムーサーに音声による警報機能を追加した。&lt;br /&gt;
;2011年6月16日&lt;br /&gt;
:一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2011/201106/110616b.html 「マツダタイタン」を一部改良] マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。ディーゼルエンジンの燃焼効率と排出ガス性能を大幅に高めたことで、尿素SCRシステムなしでありながら、ポスト新長期排出ガス規制に適合。尿素SCRシステムがないことで尿素水の供給体制が整っていない市街地での利便性に配慮し、従来通りの車種展開・積載能力・架装性が保持されている。また、2WD車は「平成27年度燃費基準」を達成。今後強化されるフロントアンダーランプロテクション（FUP）規制や後部大型反射器規制に対応し、安全性能も高められた。&lt;br /&gt;
;2012年5月24日&lt;br /&gt;
:一部改良&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2012/201205/120524a.html 「マツダタイタン」新エコカー減税・エコカー補助金に適合] マツダ ニュースリリース&amp;lt;/ref&amp;gt;。主力モデルにおいて「平成21年排出ガス基準10%低減レベル（低排出ガス車）」認定を取得。併せて、後方からの衝突時に乗用車の潜り込み防止をサポートするリア・アンダーラン・プロテクションを新基準に適合させ、安全規制強化にも対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Mazda Titan|&amp;lt;br /&amp;gt;マツダ・タイタン}}&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・ロンパー]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ・パークウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[いすゞ・エルフ]]&lt;br /&gt;
*[[日産・アトラス]]&lt;br /&gt;
*[[日産ディーゼル・コンドル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.titan.mazda.co.jp/ 【MAZDA】タイタンインデックス｜カーラインナップ]&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:まつたたいたん}}&lt;br /&gt;
[[Category:マツダの車種|たいたん]]&lt;br /&gt;
[[Category:貨物自動車]]&lt;br /&gt;
[[en:Mazda Titan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E5%8D%93&amp;diff=320208</id>
		<title>上原卓</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E5%8D%93&amp;diff=320208"/>
				<updated>2016-04-09T14:15:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: Grimmへの転送ページ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#redirect[[Grimm]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=1965%E5%B9%B4&amp;diff=284193</id>
		<title>1965年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=1965%E5%B9%B4&amp;diff=284193"/>
				<updated>2015-04-15T12:41:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新金晶子: /* 12月 */ 万里アンナ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{yearbox|&lt;br /&gt;
 前世紀=19 |&lt;br /&gt;
 世紀=20 |&lt;br /&gt;
 次世紀=21 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 前10年紀2=1940 |&lt;br /&gt;
 前10年紀1=1950 |&lt;br /&gt;
 10年紀=1960 |&lt;br /&gt;
 次10年紀1=1970 |&lt;br /&gt;
 次10年紀2=1980 |&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 3年前=1962 |&lt;br /&gt;
 2年前=1963 |&lt;br /&gt;
 1年前=1964 |&lt;br /&gt;
 年=1965 |&lt;br /&gt;
 1年後=1966 |&lt;br /&gt;
 2年後=1967 |&lt;br /&gt;
 3年後=1968 |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{YearInTopicBefore2003}}&lt;br /&gt;
'''1965年'''（せんきゅうひゃくろくじゅうごねん）は、[[金曜日から始まる平年]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他の紀年法==&lt;br /&gt;
{{他の紀年法}}&lt;br /&gt;
* 干支：[[乙巳]]&lt;br /&gt;
* 日本（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[昭和]]40年&lt;br /&gt;
** [[皇紀]]2625年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]54年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]・[[朝鮮]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[檀君紀元|檀紀]]4298年&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]54年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]]：2507年～2508年&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1384年8月27日～1385年9月8日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]]：5725年4月27日～5726年4月8日&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]](MJD)：38761～39125&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]](LD)：139602～139966&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[1月3日|3日]] - [[横浜市]]で[[晴れ着|晴れ着姿]]の女性に[[硫酸]]を直接かけられる惨事が相次いで発生し、16人の女性が硫酸をかけられる被害に遭った。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[大相撲]]、初場所から「部屋別総当たり制」が実施される。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[東京都|東京都内]]で、日本で初めての[[スモッグ|スモッグ警報]]が発令される。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[新潟県|新潟県内]]で[[新潟女性誘拐殺人事件|女性誘拐殺人事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[日本航空]]が[[海外旅行]]プラン「[[ジャルパック]]」を発売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:アンプル入りかぜ薬.jpg|200px|thumb|販売が停止された、[[大正製薬]]のアンプル入りかぜ薬。]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[テレビ朝日|NETテレビ]]系列で[[テレビアニメ]]『{{偽リンク|宇宙パトロールホッパ}}』が放送開始される。放送の途中からタイトルが『{{偽リンク|パトロールホッパ 宇宙っ子ジュン}}』に改題された。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[1968年]][[10月]] - [[アメリカ合衆国|米]]が{{偽リンク|北ベトナム}}への{{偽リンク|空爆}}を開始する。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[2月20日|20日]] - {{偽リンク|アンプル入りかぜ薬}}で5人が{{偽リンク|死亡}}する。これにより[[大正製薬]]と{{偽リンク|エスエス製薬}}の2製薬会社が販売を停止した。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - {{偽リンク|車掌}}が不足している[[都営バス|都バス]]が車掌不足の対策として、初の{{偽リンク|ワンマンカー}}の運転を開始する。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[歌手]]の{{偽リンク|平尾昌章}}が、{{偽リンク|拳銃}}の不法な所持による容疑（{{偽リンク|銃刀法違反}}）により[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される。&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[アメリカ合衆国|米]]で{{偽リンク|黒人運動}}に参加していた指導者・{{偽リンク|マルコムX}}が何者かによって暗殺される。&lt;br /&gt;
* [[2月22日]] - {{偽リンク|夕張市}}の{{偽リンク|北海道炭鉱汽船}}・{{偽リンク|夕張鉱業所}}で{{偽リンク|ガス}}爆発が起こる。この爆発事故により、61人が{{偽リンク|死亡}}した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[かつら|男性用かつら]]専門会社の{{偽リンク|アートネイチャー}}が設立される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - {{偽リンク|製鋼会社}}の{{偽リンク|山陽特殊製鋼}}が約540億円の{{偽リンク|負債}}を抱え、{{偽リンク|会社更生法}}の適用を申請した。[[戦後]]最大の{{偽リンク|経営破たん}}となる。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[5月31日]] - [[暴力団]]の{{偽リンク|一斉取り締り}}が始まる。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[アメリカ合衆国|米]]の{{偽リンク|海兵部隊}}が{{偽リンク|ダナン}}に上陸する。&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - {{偽リンク|富士山}}の山頂に日本初の{{偽リンク|気象レーダー}}が完成する。当時、世界の最高地点に設置された{{偽リンク|レーダー}}だった。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[作家]]の{{偽リンク|戸川幸夫}}が[[沖縄県]]の{{偽リンク|西表島}}で発見した{{偽リンク|ヤマネコ}}の仲間が、新種の{{偽リンク|ヤマネコ}}と鑑定された。「[[イリオモテヤマネコ]]」と命名する。&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[愛知県]]の{{偽リンク|犬山市}}に{{偽リンク|明治時代}}専門の{{偽リンク|博物館}}「{{偽リンク|明治村}}」が開村する。&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[ソビエト連邦|ソ連]]（現・[[ロシア]]）が[[人類]]で初めての{{偽リンク|宇宙遊泳}}に成功する。&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - {{偽リンク|福神丸殺人事件}}が発生する。&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - {{偽リンク|淀橋浄水場}}が[[廃止|全面廃止]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - {{偽リンク|日本国内航空}}（後の{{偽リンク|東亜国内航空}}、現・{{偽リンク|日本エアシステム}}）が初の日本製{{偽リンク|旅客機}}「{{偽リンク|YS-11}}」を就航する。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - {{偽リンク|野村総合研究所}}が設立される。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - {{偽リンク|アイワ}}が国産で初めての{{偽リンク|家庭用カセットテープレコーダー}}を発売する。定価20800円。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[4月18日|18日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系でカラーアニメのテスト版である『{{偽リンク|ドルフィン王子}}』が放送開始される。詳細については『{{偽リンク|海底少年マリン}}』を参照。&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[日本テレビ]]系で{{偽リンク|林家三平}}主演の視聴者参加型番組『{{偽リンク|踊って歌って大合戦}}』が放送開始される。視聴者が「コンビやグループを組み、舞台の上にて踊ったり歌ったりする」という設定の番組だった。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - [[NHK]]で、[[NHK]]初のワイドショー番組『{{偽リンク|スタジオ102}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[NHK]]で実写・アニメ併用の[[テレビアニメ]]『{{偽リンク|宇宙人ピピ}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - [[東京放送|TBS]]系で{{偽リンク|警備会社}}をテーマにしたテレビドラマ『{{偽リンク|東京警備指令 ザ・ガードマン}}』が放送開始される。後にタイトルが『{{偽リンク|ザ・ガードマン}}』に改題された。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 「ILO87号条約の承認」と関係国内法案の4件が、[[衆議院]]の特別委員会で強行採決される。&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[自民党|自民党の総裁選]]で献金疑惑が発覚し、貸しビル業「{{偽リンク|吹原産業}}」の社長・吹原弘宣が[[詐欺]]の容疑で[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される（[[5月10日]]には金融業の森脇将光も{{偽リンク|恐喝}}未遂の容疑により[[警察]]に[[逮捕]]される）。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[アメリカ合衆国|米]]の{{偽リンク|ベトナム}}爆撃に反対した{{偽リンク|小田実}}ら数人が、「ベトナムに平和を！市民・文化団体連合（通称・{{偽リンク|ベ平連}}）」を結成する。&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - {{偽リンク|私鉄180労組}}が{{偽リンク|ストライキ}}を起こす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[フジテレビ]]系の朝の{{偽リンク|ワイドショー番組}}『{{偽リンク|奥さまスタジオ 小川宏ショー}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[大相撲]]の{{偽リンク|元大関}}・{{偽リンク|若羽黒}}が不正に所持していた{{偽リンク|拳銃}}を[[暴力団|暴力団関係者]]に売り渡したとして、[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される（[[5月11日|11日]]、{{偽リンク|北の富士}}が所持をしていた{{偽リンク|拳銃}}とその{{偽リンク|拳銃}}に使われていた{{偽リンク|実弾}}を[[警視庁]]に提出→[[5月13日|13日]]、{{偽リンク|横綱}}の[[大鵬]]と[[柏戸]]が「{{偽リンク|海外}}から持ち帰った{{偽リンク|拳銃}}を{{偽リンク|隅田川}}に捨てた」ということを[[相撲|相撲協会]]が[[警視庁]]に報告→同日、2人は[[警視庁]]の{{偽リンク|事情聴取}}を受けて{{偽リンク|隅田川}}の捜査も行われたが結局は見つからずに{{偽リンク|罰金}}30000円の{{偽リンク|略式起訴}}となる）。&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[フジテレビ]]系で{{偽リンク|タツノコプロ}}の[[テレビアニメ]]第1号『{{偽リンク|宇宙エース}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[横浜市]]に「{{偽リンク|国立こどもの国}}」が開園する。&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[プロ野球]]の[[国鉄スワローズ]]が[[産経新聞社]]に身売りされ、[[6月1日]]から「[[サンケイスワローズ]]」に改称される（さらに[[1966年]]から「[[サンケイアトムズ]]」に変更となる）。&lt;br /&gt;
* [[5月18日]] - [[ボクシング]]のファイティング原田が[[バンタム級|バンタム級世界選手権]]を獲得し、[[バンタム級|世界バンタム級王者]]となる。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[東京農業大学|東京農大]]シゴキ事件が発生する。&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[英国|英]]が「{{偽リンク|ヤード法}}」及び「{{偽リンク|ポンド法}}」の「[[メートル|メートル法]]」への切替えを発表する。実施は10年以内とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[東海道新幹線]]にて、初の{{偽リンク|列車内公衆電話}}を開始する。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[福岡県]]の{{偽リンク|稲築町}}にある{{偽リンク|山野炭鉱}}が、{{偽リンク|炭鉱}}内で{{偽リンク|ガス}}爆発を起こす。死者237人、重軽傷者279人。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - {{偽リンク|日活}}が映画『{{偽リンク|黒い雪}}』の有料試写会を開催する。自主改定を大幅に行った後、[[6月9日|9日]]から一般公開される（[[6月15日|15日]]、[[警視庁]]が5日の有料試写会に使われた映画『{{偽リンク|黒い雪}}』の旧版{{偽リンク|フィルム}}を猥褻の容疑で{{偽リンク|摘発}}し、制作会社の{{偽リンク|日活}}を家宅捜索→[[8月]]、{{偽リンク|武智鉄二}}監督ら約40人を{{偽リンク|書類送検}}→[[12月]]、{{偽リンク|検察庁}}が{{偽リンク|武智鉄二}}監督と{{偽リンク|日活}}の配給部長を起訴）。  &lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - 日本初の{{偽リンク|プロサッカーリーグ}}である「{{偽リンク|日本サッカーリーグ}}」が開幕する。[[Jリーグ]]の礎となった。&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[日本テレビ]]系列の海外ドラマ『{{偽リンク|0011 ナポレオン・ソロ}}』（原題『{{偽リンク|The Man from U.N.C.L.E.}}』）が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - {{偽リンク|家永三郎}}が「教科書検定は{{偽リンク|違憲}}だ」と国を提訴する。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - {{偽リンク|日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約}}（通称・{{偽リンク|日韓基本条約}}）が締結する。&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - {{偽リンク|加藤老事件}}で第2次再審が請求される。その後、結果は正式に棄却となった。&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - {{偽リンク|アメックス銀行22万ドル盗難事件}}が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
[[Image:人質を盾にライフル銃を構える片桐（左）.jpg|300px|thumb|人質を盾に、ライフル銃を構える片桐（左）。]]&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[名神高速道路]]が全線開通（小牧－西宮間）する。&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - {{偽リンク|吉展ちゃん誘拐事件}}の容疑者・小原保が[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される（[[7月5日|5日]]、自供により[[東京都|東京都内]]にある{{偽リンク|円通寺}}の{{偽リンク|墓地}}の下から吉展ちゃんが{{偽リンク|白骨死体}}となって発見される→[[1967年]][[10月13日]]、判決により[[死刑]]が確定→[[1971年]][[12月23日]]、[[死刑|死刑執行]]）。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - {{偽リンク|鹿島郁夫}}が{{偽リンク|小型のヨット}}で{{偽リンク|大西洋の横断}}に成功する。&lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[参議院|参議院選挙]]の{{偽リンク|小林章派}}{{偽リンク|選挙}}の投票に違反した容疑で、[[日本専売公社]]の{{偽リンク|職員}}約100人が[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される。&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[国会 (日本)|第49臨時国会召集]]（[[8月11日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が[[中日ドラゴンズ|中日]]に逆転勝ちし、[[プロ野球|12球団]]初の2000勝を達成する。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[静岡県]]の{{偽リンク|登呂遺跡}}にて、{{偽リンク|弥生時代}}の物と思われる{{偽リンク|水田}}の{{偽リンク|跡地}}が発見される。&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - {{偽リンク|少年ライフル魔}}が発生する。巻き込まれた民間人8人と[[警察|警察官]]1人の計9人が{{偽リンク|死亡}}し、19人が負傷（うち1人は重傷）した。&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[作家]]の{{偽リンク|谷崎潤一郎}}が死去される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[長野県]]の{{偽リンク|松代町}}にて、[[地震|松代群発地震]]が発生する。その後、[[長野県|長野県全域]]において[[地震|小規模地震]]が多く頻発した。&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - {{偽リンク|シンガポール}}が[[マレーシア]]から独立する。&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[8月16日|16日]] - [[ロサンゼルス]]の{{偽リンク|黒人居住区}}・ワッツで大規模な{{偽リンク|暴動}}が発生する。34人の{{偽リンク|死者}}を出し、その{{偽リンク|死者}}の多くは{{偽リンク|見物人}}だった。&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[池田勇人]]前首相が死去される。&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[東京放送|TBS]]系列で{{偽リンク|藤子不二雄}}原作の[[テレビアニメ]]『{{偽リンク|オバケのQ太郎}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - {{偽リンク|森永製菓}}がボール状の[[チョコレート|チョコレート菓子]]「{{偽リンク|チョコレートボール}}」を発売する（のちに「{{偽リンク|チョコボール}}」に改称される）。箱の図案は{{偽リンク|キョロちゃん}}ではなく、テレビアニメ『{{偽リンク|宇宙少年ソラン}}』のチャッピーだった。&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[アメリカ合衆国|米]]の{{偽リンク|ワシントン}}で「法による{{偽リンク|世界平和}}についての国際会議」が開催される。この会議で「国際間に法の支配を徹底させることにより世界平和を確立しようという宣言」が採択された。&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - {{偽リンク|大塚製靴}}が最高級の[[靴]]「{{偽リンク|ハッシユパピー}}」を発売する。&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - {{偽リンク|松尾事件}}で第6次再審が請求される。&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[日本国有鉄道|国鉄]]が{{偽リンク|みどりの窓口}}を開設する。[[東京駅]]のほか、全国の{{偽リンク|主要駅}}152駅と83の{{偽リンク|交通公社}}の営業所で稼動が開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[国鉄]]が[[ダイヤ改正|大規模なダイヤ改正]]を実施する。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[台風|台風29号]]の影響により、[[マリアナ海域]]で7雙のカツオ船が集団で[[遭難]]する。死者・行方不明209人。&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[国会 (日本)|第50臨時国会召集]]（[[12月13日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で日本初の[[テレビアニメ|カラーアニメ]]である[[手塚治虫]]原作の[[テレビアニメ]]『[[ジャングル大帝]]』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* 10月6日 - {{偽リンク|ブルーボーイ事件}}で、{{偽リンク|性転換}}の{{偽リンク|手術}}を行った{{偽リンク|医師}}を取り調べる。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[福島県]]の{{偽リンク|会津若松市}}で、3人の{{偽リンク|幼児}}が{{偽リンク|冷蔵庫内}}で{{偽リンク|窒息死}}する。原因は全く不明だった。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[テレビ朝日|NETテレビ]]系列で[[時代劇]]『{{偽リンク|素浪人 月影兵庫}}』が放送開始される。&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - {{偽リンク|F1メキシコGP}}が行われ、[[本田技研工業|ホンダレーシング・F1チーム]]が初勝利となる。&lt;br /&gt;
* 10月24日 - [[日本テレビ]]系列で青春ドラマ『{{偽リンク|青春とはなんだ}}』が放送開始される。古い習慣が残る{{偽リンク|田舎町}}の[[高等学校|高校]]に赴任した熱血教師が、落ちこぼれの{{偽リンク|ラグビー部}}を鍛えて活躍するという設定だった。好評に応え、翌年から『青春シリーズ』が発足する。&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[12月12日]] - [[古谷惣吉連続殺人事件]]が発生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[東海道新幹線]]の{{偽リンク|超特急}}「{{偽リンク|ひかり}}」が、開始当初から計画していた「[[東京駅|東京]]～{{偽リンク|新大阪}}間の3時間10分運転」を開始する{{要出典}}。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]が{{偽リンク|日本シリーズ}}を制覇した。「{{偽リンク|巨人・V9時代}}」の始まり。&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[日本テレビ]]系列で「{{偽リンク|ラジオ深夜番組}}のテレビ版」とも言える{{偽リンク|深夜番組}}『{{偽リンク|11PM}}』が放送開始される。「{{偽リンク|性}}」や「{{偽リンク|フェチ}}」を大胆に扱っていた最初の{{偽リンク|深夜番組}}でもあった。&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[フィリピン]]で、{{偽リンク|マルコス大統領}}が当選する。&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]の{{偽リンク|蔭山和夫}}監督が急死する{{要出典}}&amp;lt;!--（いきさつについては[[南海蔭山新監督急死騒動]]を参照）--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[プロ野球]]初の{{偽リンク|ドラフト会議}}が行われ、[[読売ジャイアンツ|巨人]]が{{偽リンク|堀内恒夫}}を獲得する。以後、ドラフト会議は毎年11～12月に行われる。&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[戦後]]初の「{{偽リンク|赤字国債}}」の発行が、[[閣議]]で決定される。&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - {{偽リンク|皇太子妃}}が次男を{{偽リンク|出産}}した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - {{偽リンク|11月30日}}に{{偽リンク|皇太子妃}}が出産した次男に文仁（ふみひと）と名付けられ、{{偽リンク|称号}}は礼宮（あやのみや）と決められた。&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[日本]]が[[国際連合|国連]]{{偽リンク|安全保障理事会}}の「{{偽リンク|非常任理事国}}」に当選する。&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[古谷惣吉連続殺人事件]]の容疑者・{{偽リンク|古谷惣吉}}が[[警察]]に[[逮捕|現行犯逮捕]]される（[[1971年]][[4月1日]]、[[死刑|死刑判決]]→[[1975年]]{{偽リンク|12月13日}}、控訴棄却→[[1978年]]{{偽リンク|11月28日}}、上告棄却・[[死刑|死刑確定]]→[[1985年]]{{偽リンク|5月31日}}、[[死刑|死刑執行]]）。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - [[日本テレビ]]系列で、同局初のテレビアニメ『{{偽リンク|戦え!オスパー}}』が放映開始される。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - {{偽リンク|名阪国道}}が開通する。&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[国会 (日本)|第51国会召集]]（[[1966年]][[6月27日]]閉会）。&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[皐月賞]]、[[菊花賞]]、{{偽リンク|ダービー}}を全て優勝で飾り三冠馬となったシンザンが、[[天皇賞]]と[[有馬記念]]も制し史上初の「五冠馬」となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
* 1965年の文学&lt;br /&gt;
** [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
*** 第53回（1965年上半期） - [[津村節子]] 『玩具』 &lt;br /&gt;
*** 第54回（1965年下半期） - [[高井有一]] 『北の河』 &lt;br /&gt;
** [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
*** 第53回（1965年上半期） - [[藤井重夫]]『虹』 &lt;br /&gt;
*** 第54回（1965年下半期） - [[新橋遊吉]]『八百長』、[[千葉治平]]『虜愁記』 &lt;br /&gt;
** [[江戸川乱歩賞]]&lt;br /&gt;
*** 第11回 - [[西村京太郎]]『天使の傷痕』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年のスポーツ&lt;br /&gt;
** [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
*** 初場所　[[佐田の山晋松]]&lt;br /&gt;
*** 春場所　[[大鵬幸喜]]&lt;br /&gt;
*** 夏場所　佐田の山晋松&lt;br /&gt;
*** 名古屋場所　大鵬幸喜&lt;br /&gt;
*** 秋場所　[[柏戸剛]]&lt;br /&gt;
*** 九州場所　大鵬幸喜&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]&lt;br /&gt;
*** [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝　[[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
*** [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝　[[福岡ソフトバンクホークス|南海ホークス]]&lt;br /&gt;
*** [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝　読売ジャイアンツ（4勝1敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年の流行&lt;br /&gt;
** 流行語&lt;br /&gt;
*** [[ブルーフィルム]],[[フィーリング]],[[モーテル]],[[やったるで]]（[[金田正一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年の映画&lt;br /&gt;
** [[怪獣大戦争]]&lt;br /&gt;
** [[大怪獣ガメラ]]&lt;br /&gt;
** [[007 サンダーボール作戦]](英)&lt;br /&gt;
** [[網走番外地]]シリーズ第１作公開&lt;br /&gt;
** [[サウンド・オブ・ミュージック]](米)　アカデミー賞&lt;br /&gt;
** [[メリー・ポピンズ]](米)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年のテレビ&lt;br /&gt;
** [[大河ドラマ]]『[[太閤記 (NHK大河ドラマ) |太閤記]]』 出演：[[緒形拳]]、[[高橋幸治]]&lt;br /&gt;
** 『[[ザ・ガードマン]]』 出演：[[宇津井健]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年のアニメ&lt;br /&gt;
** [[1月7日]] 『[[スーパージェッター]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[2月1日]] 『[[宇宙パトロールホッパ]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[4月4日]] 『[[ドルフィン王子]]』放映開始 ※詳細は『[[海底少年マリン]]』を参照。&lt;br /&gt;
** [[4月8日]] 『[[宇宙人ピピ]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[5月4日]] 『[[宇宙少年ソラン]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[5月8日]] 『[[宇宙エース]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[5月31日]] 『[[怪盗プライド]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[6月3日]] 『[[遊星少年パピイ]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[6月6日]] 『[[W3|W3=ワンダー・スリー]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[8月29日]] 『[[オバケのQ太郎]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[10月6日]] 『[[ジャングル大帝]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] 『[[ハッスルパンチ]]』放映開始&lt;br /&gt;
** [[12月14日]] 『[[戦え!オスパー]]』放映開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1965年のヒット曲&lt;br /&gt;
** [[加山雄三]]「[[君といつまでも]]」&lt;br /&gt;
** [[北島三郎]]「[[兄弟仁義]]」･｢[[函館の女]]｣･｢[[帰ろかな]]｣&lt;br /&gt;
** [[西郷輝彦]]「星娘」&lt;br /&gt;
** [[デューク・エイセス]]「女ひとり」&lt;br /&gt;
** [[三田明]]＆[[吉永小百合]]「明日は咲こう花咲こう」&lt;br /&gt;
** [[倍賞千恵子]]「さよならはダンスの後で」&lt;br /&gt;
** [[山田太郎 (歌手)|山田太郎]] 「新聞少年」&lt;br /&gt;
** [[田代美代子]]＆[[和田弘とマヒナスターズ]] 「愛して愛して愛しちゃったのよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[池田直隆]]、国際政治学者&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[イヴァン・アタル]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* 1月4日 - [[一本木蛮]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[佐久間レイ]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[麗美]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[宮城宗典]]、ミュージシャン（[[ヒルビリー・バップス]]）（+[[1988年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[一路真輝]]、[[女優]]（元[[宝塚歌劇団]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]、[[漫才師]]・[[お笑いタレント]]（[[爆笑問題]]）&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[嵐広也]]、歌舞伎俳優&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[青木美枝]]、元フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[相沢正輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[今村暢孝]]、競艇選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[ダイアン・レイン]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[広石武彦]]、ミュージシャン（元[[UP-BEAT]]）、作曲家&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[マイク・アルフォンソ]]、元プロレスラー（+[[2007年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[伊東乾]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1月29日]] - [[櫻田淳]]、[[政治学者]]&lt;br /&gt;
* [[1月30日]] - [[青山穣]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[荘真由美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[クリスチャン・シェンク]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 2月9日 - [[雲野右子]]、ニュースキャスター&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[井上あずみ]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[栗林誠一郎]]、[[シンガーソングライター]]、[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[南原清隆]]、お笑いタレント（[[ウッチャンナンチャン]]）&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[ヒロミ]]、[[タレント]]（[[B21スペシャル]]）&lt;br /&gt;
* 2月13日 - [[結城比呂]]、声優&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[ウルトラマンロビン]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[吹越満]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[マイケル・ベイ]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[斎藤雅樹]]、元[[プロ野球選手]]（[[読売ジャイアンツ|巨人]]）&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - [[岡本久美子]]、元プロ[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[赤石光生]]、レスリング選手&lt;br /&gt;
* 2月26日 - [[天間昭一]]、元[[騎手]]・[[調教師]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[フランク・ペーター・ツィンマーマン]]、[[ヴァイオリン]]奏者&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[小野敏洋]]、漫画家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[ドラガン・ストイコビッチ]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[清水キョウイチ郎]]、お笑いタレント（+ [[2006年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あかほりさとる]]、[[小説家]]・[[ライトノベル]]作家&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[飯口美穂]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[中井美穂]]、元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月11日 - [[三木谷浩史]]、[[実業家]]、[[楽天]]創業者&lt;br /&gt;
* [[3月12日]] - [[勝俣州和]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[工藤雪枝]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[洞口依子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[川田妙子]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[山崎和佳奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[石川小百合]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[ジ・アンダーテイカー]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[サラ・ジェシカ・パーカー]]、女優&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[伊藤佳子]]、[[文化放送]]アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[ジェーン・アダムス (女優)|ジェーン・アダムス]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[金月真美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[篠原英明]]、実業家、[[シノケン]]創業者&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[伊藤雄彦]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[大岳宗正]]、元大相撲力士 &lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - [[野口聡一]]、[[宇宙飛行士]]&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[武内陶子]]、[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[黒田崇矢]]、声優・俳優　　&lt;br /&gt;
* [[4月19日]] - [[城内実]]、[[政治家]]&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[吉井理人]]、プロ野球選手（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]）&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[長谷有洋]]、声優・[[俳優]]（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[前田亘輝]]、[[ボーカリスト]]（[[TUBE]]）&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[ソン・チャンミン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[タンク・アボット]]、[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[西原久美子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[竹本孝之]]、[[歌手]]・俳優&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[滝川真子]]、ポルノ女優&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清原正博]]、[[東京放送|TBS]]アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[岩代太郎]]、[[作曲家]]・[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[本田恭章]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[野村宏伸]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]]- [[大橋隆志]]、[[ミュージシャン]]　(元[[聖飢魔II]])&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[吉田美和]]、歌手（[[ドリームズ・カム・トゥルー]]）&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[上川隆也]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[さくらももこ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[稲船敬二]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[スティーブ・アイザーマン]]、[[アイスホッケー選手]]&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[内海敏彦 (俳優)|内海敏彦]]、元俳優、声優&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[梁田清之]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[奥田民生]]、ミュージシャン（元[[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]）&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[紀藤真琴]]、元プロ野球選手（[[広島東洋カープ|広島]]・[[中日ドラゴンズ|中日]]・[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]）&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[秋人]]、アーティスト&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[太田光]]、漫才師・お笑いタレント（爆笑問題）&lt;br /&gt;
* [[5月20日]] - [[伊藤裕二]]、元プロサッカー選手（[[名古屋グランパスエイト]]・[[湘南ベルマーレ]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原田貴和子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[錦織一清]]、歌手・タレント（[[少年隊]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[亀田史郎]]、[[ボクシング]]トレーナー&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ウルフルケイスケ]]、ミュージシャン（[[ウルフルズ]]）&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[小林聡美]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[麻路さき]]、元宝塚歌劇団トップスター&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[礒田由和]]、元プロサッカー選手（[[アビスパ福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[大桃美代子]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[香田勲男]]、元プロ野球選手（巨人・[[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]）&lt;br /&gt;
* 5月29日 - [[藤村忠寿]]、[[水曜どうでしょう]]チーフディレクター&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[広岡由里子]]、[[女優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[今野緒雪]]、少女小説家&lt;br /&gt;
* 6月2日 - [[富田京子]]、ミュージシャン・作詞家（元[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[道傳愛子]]、[[日本放送協会|NHK]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月4日]] - [[アンドレア・イエガー]]、プロテニス選手&lt;br /&gt;
* 6月4日 - [[マイケル・ドゥーハン]]、元[[オートバイ]][[レーサー]]&lt;br /&gt;
* [[6月6日]] - [[緒方恵美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[青木紳一]]、囲碁棋士&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[沢口靖子]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[浜崎貴司]]、ミュージシャン（元[[FLYING KIDS]]）&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[天野ひかり]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[古賀慎明]]、調教師&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[今中麻貴]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[永井美奈子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[河合その子]]、元歌手（元[[おニャン子クラブ]]会員番号12番）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] -　[[松本伊代]]、歌手・タレント&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[山岡均]]、[[天文学者]]&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[安達俊也]]、元プロ野球選手（[[近鉄バファローズ|近鉄]]&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[武田一浩]]、元プロ野球選手（[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハム]]・[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]・中日・巨人）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[八木亜希子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[赤土眞弓]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[藤原英昭]]、[[調教師]]（[[日本中央競馬会]]）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[伊藤アリサ]]、[[モデル (職業)|モデル]] ([[Little Berry]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[江頭2:50]]、お笑いタレント（[[大川興業]]）&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[橋本真也]]、[[プロレスラー]]（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[久世星佳]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[高河ゆん]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[アーネスト・ホースト]]、[[K-1]]選手&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[小牧ユカ]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[馬野雅行]]、毎日放送アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[中森明菜]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[魚建]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[今野登茂子]]、ミュージシャン（元[[プリンセス・プリンセス]]）&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[岩間伸之]]、大学准教授&lt;br /&gt;
* [[7月18日]] - [[エヴァ・イオネスコ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[日詰正文]]、[[作家]]、[[言語聴覚士]]　　&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[杉本哲太]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[ショーン・マイケルズ]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[渡辺典子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[スラッシュ (ミュージシャン)|スラッシュ]]、ミュージシャン（元[[ガンズ・アンド・ローゼズ]]、現[[ヴェルヴェット・リヴォルヴァー]]）&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[ノッチ（お笑い芸人）|ノッチ]]、お笑いタレント（[[デンジャラス]]）&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[ホセルイス・チラベルト]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[チャンネ・リー]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[J・K・ローリング]]、[[児童文学]]作家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月2日]] - [[渡辺久信]]、元プロ野球選手（西武・ヤクルト）&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - [[藤田朋子]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月3日 - [[上野賢一郎]]、衆議院議員&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[布川敏和]]、俳優、タレント（元[[シブがき隊]]）&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[古田敦也]]、プロ野球選手（[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]）&lt;br /&gt;
* 8月6日 - [[リュック・アルファン]]、ラリードライバー&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[石丸元章]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[アンジェロ・カルロス・プレッティ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[山本昌]]、プロ野球選手（中日）&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[山口昌人]]、ミュージシャン（[[FEEL SO BAD]]）&lt;br /&gt;
* [[8月12日]] - [[青嶋達也]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[須藤まゆみ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[阿部雅司]]、ノルディック選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[岡田あーみん]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[岡村靖幸]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[エマニュエル・ベアール]]、女優&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[石丸幹二]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[穴沢努]]、Jリーグ審判員&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[佐竹雅昭]]、[[空手家]]&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[大谷育江]]、声優&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[吉川晃司]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[堀江しのぶ]]、タレント（+ [[1988年]]）&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[青木愛]]、参議院議員&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[金成陽三郎]]、[[漫画原作者]]&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[鈴木祥子]]、[[シンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[安達元一]]、[[放送作家]]&lt;br /&gt;
* [[8月25日]] - [[片山修]]、[[テレビディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[村上隆行]]、元プロ野球選手（近鉄・[[西武ライオンズ|西武]]）&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[石井明美]]、歌手&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[上野展裕]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[津田寛治]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月27日 - [[鳴海剛]]、俳優、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[田尻智]]、[[ゲームクリエイター]]・[[ポケットモンスター]]制作者&lt;br /&gt;
* 8月28日 - [[シャナイア・トゥエイン]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* 8月28日 - [[アマンダ・タッピング]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[神野美伽]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[中村橋之助 (三代目)|中村橋之助]]、[[歌舞伎]]役者&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[別所哲也]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[さねよしいさ子]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[9月3日]] - [[チャーリー・シーン]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月3日 - [[中田久美]]、元[[バレーボール]]選手&lt;br /&gt;
* 9月3日 - [[水野雄仁]]、元プロ野球選手（巨人）&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[仲村トオル]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[有賀さつき]]、元フジテレビアナウンサー・タレント&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[深谷圭助]]、教育者&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[バッシャール・アル＝アサド]]、[[シリア]][[大統領]]&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[岡本夏生]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[小宮山悟]]、プロ野球選手（[[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]）&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[石橋保]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[渥美則行]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[デビッド・ウェナム]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[橋本潮]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[マーク・ウッドフォード]]、プロテニス選手&lt;br /&gt;
* [[9月25日]] - [[豊原功補]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月25日 - [[井内総一郎]]、マネージャー&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[ロバート・ボールドウィン]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[西田二郎]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]ディレクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[柏原芳恵]]、歌手・女優&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - [[根谷美智子]]、声優(+2013年)&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[マルコ・アピチェラ]]、[[レーシングドライバー]]&lt;br /&gt;
* 10月7日 - [[渡辺久美子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[TOSHI]]、元[[X JAPAN]]ヴォーカリスト&lt;br /&gt;
* 10月10日 - [[比企理恵]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - [[荒木久美]]、元女子陸上選手&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[会田誠]]、美術家&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[藤森涼子]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[谷村有美]]、ミュージシャン、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[大平光代]]、[[弁護士]]、元ヤンキー&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[さかもと未明]]、漫画家・作家&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[今井寿]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* [[10月22日]] - [[山田勝己]]、[[SASUKEオールスターズ]]&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[マチュー・アマルリック]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大澄賢也]]、俳優・[[ダンサー]]  	 &lt;br /&gt;
* 10月26日 - [[岡田浩暉]]、歌手・俳優 &lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - [[泉田純至]]、プロレスラー&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[高嶋政宏]]、俳優 	 &lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[森友嵐士]]、ミュージシャン（元・[[T-BOLAN]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - [[野田幹子]]、シンガーソングライター・[[ソムリエ]]&lt;br /&gt;
* 11月2日 - [[安藤麗二]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[PATA]]、元[[X JAPAN]]ギタリスト&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[旭里憲治]]、元大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[エディ・アーバイン]]、元F1レーサー&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[前田知洋]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[飯村真一]]、テレビ朝日アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[11月13日]] - [[小野和義]]、元プロ野球選手（近鉄・西武・中日）&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[宇仁菅真]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[立見里歌]]、タレント（元・おニャン子クラブ会員番号15番）&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[秋山嘉子]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[スティーヴン・アスムッセン]]、元騎手、調教師&lt;br /&gt;
* [[11月20日]] - [[YOSHIKI]]、元[[X JAPAN]]ドラマー&lt;br /&gt;
* 11月20日 - [[草尾毅]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[ビョーク]]、ミュージシャン  &lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[石田豪]]、競艇選手&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[伊藤博]]、野球トレーニングコーチ&lt;br /&gt;
* 11月22日 - [[今井靖彦]]、[[スーツアクター]]&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[ロン・ウォーターマン]]、[[総合格闘家]]&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[古村比呂]]、女優&lt;br /&gt;
* [[11月25日]] - [[真琴つばさ]]、元[[宝塚歌劇団]]トップスター、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[石垣ゆうき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* 11月26日 - [[エディ・ウォーレン]]、ライダー&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[尾崎豊]]、シンガーソングライター（+ 1992年）&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[秋篠宮文仁親王]]&lt;br /&gt;
* 11月30日 - [[アウダイール]]、元サッカー選手&lt;br /&gt;
* 11月30日 - [[浦和めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[古田新太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[カタリナ・ヴィット]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[内田夕夜]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月7日]] - [[尾美としのり]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月7日 - [[香川照之]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[阿部陽子]]、NHKアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[石田靖]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* 12月10日 - [[ヘンリー・アキンワンデ]]、[[プロボクサー]]  	 &lt;br /&gt;
* 12月10日 - [[福島弓子]]、元アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[伊東秀一]]、[[TSBテレビ信州|テレビ信州]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[犬山イヌコ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月17日]] - [[池山隆寛]]、元プロ野球選手（ヤクルト）&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[荒井昌一]]、元・[[FMW]][[社長]]（＋[[2002年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月20日]] - [[赤星政尚]]、脚本家&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[本木雅弘]]、俳優（元シブがき隊）&lt;br /&gt;
* 12月21日 - 万里アンナ、作家&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[さとうふみや]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 没年 ==&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[芳沢謙吉]]、[[外交官]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[ウィンストン・チャーチル]]、[[政治家]]（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[ナット・キング・コール]]、[[歌手]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[前田房之助]]、政治家（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[マルコムX]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の黒人解放運動指導者（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[レオ・シロタ]]、[[ピアニスト]]（* [[1885年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[有田八郎]]、政治家（* [[1884年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[世耕弘一]]、政治家（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[河野一郎]]、政治家（* [[1898年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[梅崎春生]]、[[小説家]]（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[江戸川乱歩]]、作家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月30日]] - [[谷崎潤一郎]]、作家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[信時潔]]、[[作曲家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月13日]] - [[池田勇人]]、第58~60代[[内閣総理大臣]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[高見順]]、作家（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[浮谷東次郎]]、[[レーサー]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[ル・コルビュジエ]]、[[建築家]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[E・E・スミス]]、[[SF作家]]（* [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[アルベルト・シュバイツァー]]、医師・神学者・哲学者（* [[1875年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[ハンス・クナッパーツブッシュ]]、[[指揮者]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[エドガー・ヴァレーズ]]、作曲家（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[河上丈太郎]]、[[政治家]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[山田耕筰]]、作曲家（* 1886年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
* [[ノーベル物理学賞|物理学賞]] - [[朝永振一郎]]（[[日本]]）、[[ジュリアン・シュウィンガー]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]）、[[リチャード・P・ファインマン]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル化学賞|化学賞]] - [[ロバート・ウッドワード]]（アメリカ）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル生理学・医学賞|生理学・医学賞]] - [[フランソワ・ジャコブ]]（[[フランス]]）、[[アンドレ・ルウォフ]]（フランス）、[[ジャック・モノー]]（フランス）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル文学賞|文学賞]] - [[ミハイル・ショーロホフ]]（[[ソビエト連邦]]）&lt;br /&gt;
* [[ノーベル平和賞|平和賞]] - [[国際連合児童基金]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* X星人が地球への侵略活動を開始、[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]や[[ラドン (架空の怪獣)|ラドン]]、[[キングギドラ]]を操り日本列島を破壊するが、人類により撃退（映画『[[怪獣大戦争]]』）。&lt;br /&gt;
* 大怪獣[[ガメラ]]、東京に出現（映画『[[大怪獣ガメラ]]』）。&lt;br /&gt;
* 人類、遊星ナタールの侵略を退ける（映画『[[宇宙大戦争]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1965年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>新金晶子</name></author>	</entry>

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