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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-25T17:04:15Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>新井貴浩謎タッチアップ</title>
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				<updated>2014-11-10T09:02:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恋のデモクラシー: ページの作成：「2010年5月24日。 阪神×ロッテ1回戦。   試合は4対4の同点、9回裏1アウト満塁。  バッターボックスには城島。  1ストライクから2球...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;2010年5月24日。&lt;br /&gt;
阪神×ロッテ1回戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試合は4対4の同点、9回裏1アウト満塁。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バッターボックスには城島。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1ストライクから2球目に投げられた低めの直球をうまく弾き返し、打球はセンターへ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捕球と同時に三塁ランナー・マートンはタッチアップ、全力でホームに滑り込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神のサヨナラ勝利となり、ジェット風船が空を舞い、犠牲フライを打った城島を中心に歓喜の輪が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かおかしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故か聞こえてくるアウトのコール。 &lt;br /&gt;
三塁側を見ると、そこには2塁ランナー新井の姿が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、実は犠牲フライの際に 走る必要の無い新井も何故かタッチアップ をし、 &lt;br /&gt;
センターの送球を二塁手・井口がカット、三塁で新井は アウトのジャッジを受けていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マートンの本塁到達のほうが早かったからよかったものの、 &lt;br /&gt;
犠牲フライがダブルプレーとなり、サヨナラ勝利が台無しになるところだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当然、殊勲打を打った城島は怒る。 &lt;br /&gt;
ベンチに居た藤川、ホームを踏んだマートンも笑いながら新井に突っ込みを入れる。 &lt;br /&gt;
当の新井は何故タッチアップをしてはいけないか理解していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金本が間に入り、説明をし、 &lt;br /&gt;
「よし、喜ぼう！！」 &lt;br /&gt;
と言うことで収まったが、本来注目されるべきサヨナラ打を打った城島より、 &lt;br /&gt;
やらかした 新井に注目がいく変な事になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【余談】 &lt;br /&gt;
この年新井は、スポーツ番組の特番、 &lt;br /&gt;
及びラジオでゲスト出演する際に度々このプレーでいじられるはめに。 &lt;br /&gt;
(前者・城島との共同インタビュー、後者・赤星がパーソナリティーのラジオ「赤星と次郎のオーライオーライ」にて)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【おまけ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風呂にて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新井「俺、何で走ったんだろう？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
葛城「僕に分かる訳無いじゃないですか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【更なるおまけ】 &lt;br /&gt;
2012年4月1日、東北楽天ゴールデンイーグルス対千葉ロッテマリーンズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲劇は繰り返した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9回表、マリーンズの攻撃。 &lt;br /&gt;
1アウト満塁から6番今江がセンターフライを放つ。当然三塁走者の根元はタッチアップ。 &lt;br /&gt;
それと同時に二塁走者の井口もタッチアップ。 &lt;br /&gt;
そして楽天のセンター聖澤の送球が三塁に届き、タッチアウト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
根元の本塁生還より先のタッチアウトだった為、点が入りませんでしたとさ。 &lt;br /&gt;
なお試合は4対2でマリーンズが勝ち、開幕3連勝を決めた。 &lt;br /&gt;
なんでもマリーンズにとっては55年ぶりの開幕3連勝らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記、修正はタッチアップをしてからお願いします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恋のデモクラシー</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E4%BA%95%E3%81%8C%E6%82%AA%E3%81%84&amp;diff=259967</id>
		<title>新井が悪い</title>
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				<updated>2014-11-10T09:01:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恋のデモクラシー: ページの作成：「新井が悪いとは、阪神タイガース及び広島東洋カープファンにとっての真理阪神タイガースに所属する新井貴浩が全ての元凶で...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;新井が悪いとは、阪神タイガース及び広島東洋カープファンにとっての真理阪神タイガースに所属する新井貴浩が全ての元凶であることを指摘する言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
元は2012年4月11日、広島市民球場で開催された広島・阪神戦において、打者ブラゼルに投手福井が投げた球が足元にそれたことにブラゼルが激高したことで乱闘が発生し、その際に広島ファンがこの乱闘に全く関係ない新井に対して「新井が悪いよ、新井が！」とヤジを飛ばしたことに起因する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この試合において謂れ無き中傷を受けた新井は2打席連続本塁打の快挙を見せていたが、この広島ファンのヤジのインパクトは大きく、以後プロ野球関係の動画で何かしらの問題が起こるととりあえず「新井が悪い」というコメント・タグを入れることが流行するようになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真に新井に過失があるプレー（失策や盗塁失敗、併殺打/ツラゲなど）の動画に対してこの用語が用いられることもあるが、全くどころかそもそも野球に関係しない動画に対して用いられることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2011年に中日ドラゴンズからの移籍で貴浩の実弟である新井良太が阪神に入団したが、彼の球場での選手表記名が「新井良」となっているため（新井貴浩は「新井」）、それとの対比で新井貴浩のことを「新井悪」と表記することも流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イジられキャラとしてファン及びチームメイトに定着しつつある新井貴浩に対するいじりキャッチフレーズの一つといえるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 類似例としては「ラモスが悪い」（ラモス瑠偉　現：FC岐阜監督）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連動画&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恋のデモクラシー</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%95%E3%83%88&amp;diff=259966</id>
		<title>ショフト</title>
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				<updated>2014-11-10T09:01:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恋のデモクラシー: ページの作成：「ショフトとは、野球の特殊なポジションである。  ショフトとはショートとレフトの合成語であり、就任者は鳥谷敬。  ==概要== ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ショフトとは、野球の特殊なポジションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショフトとはショートとレフトの合成語であり、就任者は鳥谷敬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
鳥谷は普段はショートを守ってるのだが、2010年のペナントレース序盤、レフトを守っている金本知憲の右肩の状態が悪く、&lt;br /&gt;
送球もままならない為に鳥谷が金本の近くまで走る状況が多々あった為、皮肉を込めてこう呼ばれた。&lt;br /&gt;
当然守備の負担が増えるので鳥谷は打撃成績も不調になっていた。（それでも金本より打率は上）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解除==&lt;br /&gt;
4月18日に前日の送球ミスで限界を悟り金本がスタメンを退いた結果、鳥谷はショフトを解除され、打撃の調子も上昇した…&lt;br /&gt;
が、代わりにレフトに入った葛城育郎、狩野恵輔、桜井広大、林威助らはレフトに慣れておらず、まだ不安は残っている。&lt;br /&gt;
外野陣の中で安心出来る藤川俊介は打撃がよくないので終盤の守備固めが殆どであるが、最近は普段はセンターだが本職はレフトのマット･マートンが入ることもあり、その日は安心して見れるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==再開==&lt;br /&gt;
7月16日に金本がスタメン復帰したが、もう慣れたのか打撃への悪影響は出ずむしろどんどん調子を上げ8月には球団月間安打数新記録で月間MVPを獲得、今シーズン3割100打点以上を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==上には上がいる==&lt;br /&gt;
2003年の横浜ベイスターズでは、セカンド村田修一、サード古木克明、レフト鈴木尚典という怪我が無くとも常時回りの守備が頼りなかった中でショートを守った石井琢朗がおり、&lt;br /&gt;
更には初芝清をサードベース付近に固定させ、自ら広範囲の守備をした「小坂ゾーン」で有名な小坂誠がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==本当のショフト？==&lt;br /&gt;
内野5人シフトでは、外野に内野が本職の選手を入れてショートの辺りを守らせることが多い。&lt;br /&gt;
レフトに入っている選手がショートを守るのなら、これこそ本当の意味でショフトなのではないかという意見もある。&lt;br /&gt;
この場合、木村昇吾や小窪哲也が該当する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恋のデモクラシー</name></author>	</entry>

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