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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-10T05:25:42Z</updated>
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		<title>正常位</title>
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				<updated>2022-08-22T12:42:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:girl 2.jpg|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理6.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理2.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理9.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理_11.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さくらゆら 正常位 1.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
'''正常位'''（せいじょうい）、'''通常位'''（つうじょうい）（{{lang-en-short|missionary position}}）は、人間が[[性行為|性交]]を行う際の[[性交体位|体位]]（性交体位）のひとつで、比較的一般的に行われる体勢である。[[女性]]が仰向けになり、[[膝]]を立てて[[股]]を広げた状態のところに[[男性]]が上からおおい被さる体位。[[下腹部]]・[[性器]]結合部分の密着挿入感と全身の接触感を得ることができ、2人が正面に向かい合う体位。[[同性愛者]]においてもこのような体位があり、俗に仰向けになる方を「ウケ」覆いかぶさる方を「タチ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
ほとんどの[[ほ乳類]]は後背位に近い姿勢を取るのとは対照的にヒトはこの体位で性交することが多く、[[射精]]する際にこの体位を取ることが最も多い（三葉,2008、p.67）。[[ゴリラ]]もこの体位に近い体位で性交する。[[膣]]の構造に関しては、サル類とヒトでは向きがやや異なり、対面性交に向いた角度を持つとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 女性が仰向けになり、膝を曲げ立て、股を開く。&lt;br /&gt;
# 女性の両脚の間に男性が膝を着いた状態で入る。&lt;br /&gt;
# [[女性器]]に[[陰茎]]をあてがう。&lt;br /&gt;
# 男性は腰を前進させ、[[膣]]または[[臀部]]に陰茎を挿入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この体位は、愛撫のバリエーションが豊富なのも特徴であり、上半身のあちこちへのキス、ディープキス、[[乳房]]や[[陰核]]への愛撫などが簡単であるのも利点となっている（三葉,2008、p.67）。&lt;br /&gt;
=== 体位の変形 ===&lt;br /&gt;
正常位は、多くのバリエーションを持つ（[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]を参照）。&lt;br /&gt;
揚羽本手→襷掛け→番い鳥（蜻蛉つり）また、[[飛鳥座神社]]に奇祭の「恩田祭り」で夫婦和合の所作として披露される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の身体を丸めるように両脚を上げさせて結合部に男性の体重をかけ、その重みで[[陰茎|ペニス]]が普通以上に奥深く挿入される体位（[[屈曲位]]）や、女性の腰の下に男性の両手を回し入れ、腰を宙に浮かせる体位などがある。また、正常位から[[松葉崩し]]や対面[[座位 (性行為)|座位]]などに移行することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の位置関係から、主に以下のような形が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 男性が上半身を完全に起こし、身体をそらすようにして腰を使う形。女性の上半身を男性の身体で覆い隠さないので、視覚効果の高い[[アダルトビデオ]]でもよく使われる。俗に「AV正常位」と呼ばれる（挿絵1）。&lt;br /&gt;
* 男性が両腕を伸ばし、女性と胸を合わさずに自らの上半身を支える形。女性との結合点に重みをかけるようにすると、密着感が高く、腰も使いやすいという長所があるが、男性には両腕の筋肉の持続力が必要となり、両手での女性への愛撫が行えなくなるという短所もある（挿絵2）。&lt;br /&gt;
* 男性が女性と胸を密着させる形。抱擁の快楽を味わうことができるが、女性は男性の体重で息苦しくなり、男性は腰を使いづらくなるので、あまり長くは続けられない（挿絵3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
「正常位」という文字を見ると、「[[騎乗位]]や[[後背位]]は異常な体位なのか」という疑問が生じる。「正上位」と表記する場合もあるが、「女性が上という状態は正しくないのか」とやはり疑問が残る。一方「'''対面男性上位'''」を略し、誤って表記しているのではないか、という説もある。国語辞典や『現代用語の基礎知識』にも収録されない言葉であり、いつ誰が使い始めた言葉なのか、吟味が必要であろう（開高健『ずばり東京』所収「ある都庁職員の一日」（1964年10月記事初出）に既に見出される。最古の用例についてはさらに要調査）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称をめぐる意見 ===&lt;br /&gt;
* 体位は時代や文化によっても変化することがありうる。正常位、後背位あるいは騎乗位のどれが「正しい」とも言い切れないであろう。&amp;lt;!---人類が直立二本足歩行を始めた時点からの課題かもしれない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「動物の場合、ほとんどが[[後背位]]であるのに比べて、互いが向き合って眼を合わせて愛を確認する人間特有の体位といえるのではないか」という説に対して、「[[爬虫類]]の[[ヘビ|蛇]]や哺乳類の[[クジラ|鯨]]類・[[海獣]]類は体の構造上後背位はとれず、人類と同様にお互いが向かい合って性交をする。このような俗説は[[人類至上主義]]に基づく偏見である」という反論がある（人間は体の構造上、正常位・後背位など複数の体位が可能であるが、その中から正常位が多く選択されている点は動物と異なるであろう）。&lt;br /&gt;
* 「後背位は動物のようで嫌だという感想を持つ女性がいる」ことも事実であるし、逆に「後背位の方がいいという感想を持つ女性もいる」ことも忘れてはならない事実である。&lt;br /&gt;
* 英語では「宣教師ポジション(スタイル):missionary position」という言葉で呼ばれる。この語源については、キリスト教の布教の際に宣教師が推奨した体位と説明されることが従来多かったが、現在では[[アルフレッド・キンゼイ]]の勘違いによって生み出された言葉だと考えられている。この語の初出は1948年の[[キンゼイ報告]]であり、それ以前の英語圏での正常位の呼び方は &amp;quot;the matrimonial&amp;quot;, &amp;quot;the Mama-Papa position&amp;quot;, &amp;quot;the English-American position&amp;quot;, &amp;quot;the male superior position&amp;quot; などであった。キンゼイ報告の中でキンゼイは、[[ブロニスワフ・マリノフスキ]]が1929年に「[[トロブリアンド諸島]]の現地住民が English-American position のことを missionary position と揶揄して呼んでいる」と記録している、と述べてこの語を紹介した。しかし実際のマリノフスキの記録では、婚約した現地住民の男女が手をつないでいる様子が misinari si bubunela (現地語で「宣教師流スタイル」の意味)と呼ばれている、と記録されているに過ぎず、この部分をキンゼイが誤解して上記の記述になったものと考えられている。キンゼイ報告は発表直後大きな反響を持って迎えられたが、その中にこの誤った記述があったことから、この語が広く使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 体位の不具合 ==&lt;br /&gt;
パートナー同士の体の相性によっては正常位が取れない場合がある。女性の膣口が極端に下側（背中側）近くに位置する場合（「下付き」）やその反対（「上付き」）で、[[男性器]]との組み合わせが悪い場合である。また、女性の[[股関節]]がかたく男性器の挿入が難しい場合もある。正常位は男性が女性に体重をかける状態になるため、比較的負担が少なく楽に[[性行為|性運動]]が行えるとする意見もあるが、実際には腰を痛めやすい体位でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性に体重をかけた正常位が長時間に及ぶと、女性にも負担となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
* [[正常位画像]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像2]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像3]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像4]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像5]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像6]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像7]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像8]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像9]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像10]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>下着</title>
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				<updated>2022-08-22T12:36:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:バンドリ_下着.jpg|400px|thumb|下着]]&lt;br /&gt;
'''下着'''（したぎ）（英語：Undergarment、Underwear）は外衣・中衣の下に着用する衣服。'''インナー'''とも呼ぶ。和服の重ね着の場合、内側に着用する衣服。下着のうち、上の服を身体からの汚れから守り、体の保温、快適さ、加えて衛生を維持する目的で肌に直接着けるものは'''肌着（はだぎ）'''と称される。一方、[[ブラジャー]]や[[ガードル]]のように、女子の体形を美しく整えるための下着は、直接肌に付けるものでも肌着ではなく、'''[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]'''に分類される。&amp;lt;ref&amp;gt;*JIS L0215&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;*{{Cite book|和書|author=田中千代|date=1982年3月|title=田中千代　服飾辞典|publisher=同文書院|id=|volume=新増補第2刷|ref=田中}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===古代===&lt;br /&gt;
適当な大きさに作られた[[布]]を[[腰]]に巻きつけたものが最初の下着であったと推測される。大きく分けると2つの種類に分けられる。紐で腰に結びつけて股の下を通し、後ろで紐に通し固定する[[ふんどし]]型のものと、胴回りに幾度も巻き付けて[[ピン]]や細い[[ベルト (服飾)|ベルト]]で止める腰巻き型のものである。[[熱帯雨林|ジャングル]]などの[[熱帯]]地帯では、褌だけで快適に生活することが出来る場合が多く、この場合は下着ではなく、[[ズボン]]のように服の一部とみなすことができる。しかし、それ以外の地方では下着の上に数枚の衣服を重ね着する。多くの古代の文明ではこのような下着が唯一の衣服である。[[アジア]]や[[アフリカ]]、それに[[インド]]などの様々な社会でこのような簡素な下着が使用され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代社会では、男性だけでなく女性もこのような下着を着用していた。[[古代ギリシア]]と[[ローマ帝国|古代ローマ帝国]]では、ローブのように胸から垂らした布により下着を隠し、落ちないようにピンや金具で支えていたとされる。また多くのローマ帝国の人々は尻と股を隠す現在のショーツに良く似た下着を着用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中世・ルネサンス===&lt;br /&gt;
[[中世ヨーロッパ]]では、[[毛 (動物)|毛]]や[[麻 (繊維)|麻]]などの目の荒い織物から、柔らかい綿などの平織りの素材で作られるようになり、またゆったりとした衣服のデザインが流行した。腰と太ももで紐で固定するブライズ（braies）と呼ばれる薄手の素材のズボンが着用されていた。豊かな者はチャスズ（chausses）という足を覆う下着を着用していた。[[ルネサンス|ルネッサンス]]期に入ると、チャスズはより体に密着する[[タイツ]]のようなものになり、ブライズは徐々に短く、小さくなっていった。しかし、このどちらも他の服で覆う事はなかったため、厳密には下着のうちに含めるべきではないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブライズの前面には、ボタンや紐で留められる窓があり、脱がずにここを通して男性は排泄を行うようになっていた。この窓は徐々に男性の魅力を増すため装飾され、[[コッドピース]]（codpiece）と呼ばれるようになる。[[イギリス]]の[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]は、局部を際立たせるために詰め物を入れることを考案したとされており、[[16世紀]]末までこのアンバランスな流行は終焉することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[シャツ]]と呼ばれている前[[ボタン (服飾)|ボタン]]で身につけられる男性用の上衣は中世からルネッサンス期にかけて考案されたが、当初は下着であった。膝まで丈がありズボンの中に入れ込み、下履きを兼ね着用した。[[ワイシャツ]]の裾ラインがカーブしているのはその名残である。鎧の下に着用されていた[[ダブレット]]もこの時期に[[ファッション]]として確立され、やはり下着として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世の女性は体に密着するアンダードレスとブライズのような下着を着用している。時には、シフト（shift）と呼ばれる綿製の下着をアンダードレスの下に身につけることもあったが、後の時代になるまで一般的ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルネサンス期の女性のスカートはふっくらと傘のように広がっているものが流行であり、ドレスの下にファーティンゲール（farthingale）というスカートを支えるフレーム枠付きの下着を身につけている。16世紀の終わりには、スカートのボリュームは女性の体の倍以上も広がり、歩道の通行も困難になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世ヨーロッパで、[[十字軍]]に参加した夫の不在時に女性の身を守るため、下着として[[貞操帯]]が開発されたとされているが、事実かどうか定かではない。多くの貞操帯は非実用的なほど複雑であったり、重すぎたりしており、歴史研究家の間でもその実際の用途に懐疑的な見方がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===産業革命===&lt;br /&gt;
[[18世紀]]に入ると、[[プランテーション]]による[[綿花]]の増産、[[自動機織機]]の開発、[[綿繰り機械]]の発明により、安価な綿布製品を大量生産することができるようになる。家で手工業として作られたものではなく、工場で大量生産された下着を店で買うということができるようになったのはこの時代である。[[19世紀]]の一般的な下着は、男性、女性、子供を問わず、手首から足首まで覆うユニオンスーツ（union suit）であり、これには排泄時のために後ろに大きめの窓がついていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18世紀の女性はステイズ（Stays）と呼ばれる後ろから身につけ、胴の前に紐で止める下着を身につけるようになる。始めは一枚の布であったステイズは、[[1750年代]]から[[1760年代]]にかけてスタイルを保つために厚めの布で作られるようになり、[[コルセット]]と呼ばれるようになった。染色技術の発達により様々な色が使えるようになったが、女性の下着は白が一般的であった。19世紀に入ってもコルセットは[[貴族]]階級の間で使われており、より体を拘束するようにデザインが変わっていった。細い腰が[[美]]の象徴とされ、[[クジラ|鯨]]の骨や[[鋼鉄]]がコルセットに縫いこまれ、人の手を借りて締め上げるものが広く用いられている。着用時に苦痛を伴うことが多く、また[[血行不良]]や酸素不足から[[てんかん]]の発作、[[内臓]]に重い障害を負う女性もいた。これらの後期型のコルセットは胸を覆う丈に作られておらず、腰の細さを際立たせるために胸の下で終わっていてコルセットの上に胸が乗るようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合、綿や[[モスリン]]製の[[シュミーズ|シフト]]（shift）と呼ばれる薄いシャツのような下着がコルセットの下に身につけられていた。19世紀の後半にスカートの長さが短くなり素足を隠す必要性から、[[パンタロン]]と呼ばれる長い下半身用の下着が着用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代に特徴的な女性用の下着として、[[ペチコート]]とスカートの形を保つ[[クリノリン]]（Crinoline）があげられる。クリノリンはルネサンス期のファーティンゲールと同じようにスカートの形を保つ機能があり、従来の木枠や骨枠と違い張りのある布で作られ、重ね着するようになっている。値段も安くなり、貴族の間だけでなく、庶民にも広まった。貴族の間では[[絹]]や[[毛 (動物)|毛]]などの上質な生地で作られたものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリノリンの流行でふくらみすぎたスカートはしぼんで簡便になり、女性のスカートの尻の形を大きく際立たせる[[バッスル|バスル]]（bustle）という型になり、18世紀から19世紀にかけて二度流行し[[1880年代]]にピークに達した。しかし、[[1890年代]]には流行遅れとなり、それ以後は流行することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1900年代===&lt;br /&gt;
[[20世紀]]の初頭には下着市場は飽和状態になり、競争から様々な工夫や機能が生まれる。現在でも下着大手の[[ヘインズ]]社は、この競争を勝ち抜いた会社の1つであり、ユニオンスーツの最大手になる。紡績技術も進化を続け、1着のユニオンスーツを1時間未満に作れるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性用下着は依然、コルセットが使用されているが、[[化学繊維]]やより強靭な布が織られるようになり、鯨の骨や鋼鉄の必要性はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1910年代===&lt;br /&gt;
激しい下着市場の競争から[[広告]]の必要が認識され、様々な形の広告が登場するようになる。アメリカで最初に下着の広告が掲載されたのは[[1911年]]に[[サタデー・イブニング・ポスト]]という週刊誌の紙上であり、ケノーシャ・クローズド・クロッチ（Kenosha Klosed Krotch）を描いた画家、[[J.C.レインデッカー]]の[[油絵]]が掲載された。初期の広告の売り文句は耐久性と着易さを強調しており、ファッション性はまったく問題にされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1910年代]]の後半に、カルマーズ紡績会社（Chalmers Knitting Company）がユニオンスーツを上下の2枚に分けることを考案し、事実上、[[アンダーシャツ]]と[[ズロース]]を発明する。女性用に作られた薄手かつレースを多用しているものは、[[キャミソール]]とズロースと呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1913年]]に[[メリー・フェルプス・ヤコブ]]（Mary Phelps Jacob）の手により、女性用下着は革命を迎える事になる。薄手のドレスの下のコルセットから突き出ている鯨の骨を隠すために、2枚の[[ハンカチ]]を[[リボン]]で結ぶことで、現在では'''[[ブラジャー]]'''と知られているものを開発したのである。メリー・ヤコブは、手作業で家族や友人のために作っていたが、あっという間に下着の噂は広まり、[[1914年]]には特許を申請し、アメリカ中にブラジャーの販売網を広げることになる。ブラジャーのような下着は以前から作られているが、ヤコブのデザインしたブラジャーが初めての成功を収めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1910年代の終わりごろに[[アメリア・ジェンクス・ブルマー]]([[w:Amelia Bloomer|Amelia Jenks Bloomer]])の手により、男性用の[[ショートパンツ]]に似た下着、[[ブルマー]]が発明される。この頃のブルマーは[[ズボン]]のように足首まで覆うデザインである。[[ギブソンガールズ]]と呼ばれる男性と同じように[[自転車]]や[[テニス]]のようなスポーツを楽しむ活動的な女性たちの間でブルマーは流行する。コルセットは時代遅れとなり、[[鉄]]が[[戦略資源]]として統制された[[第一次世界大戦]]がコルセットに止めをさす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一次世界大戦に従軍した[[兵士]]たちは、前でボタンで留めた[[短パン]]を下着として支給された。ボタンは紐に引っ掛けて固定するようになっており、両脇の結び目でずり落ちないように調整する仕組みになっている。このデザインは流行し、ユニオンスーツは凋落を迎える事になる。大戦中に合成法が開発された[[レーヨン]]も下着に使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1920年代===&lt;br /&gt;
[[1920年代]]に下着を生産する会社は耐久性より、快適さを追求するようになる。ユニオンスーツの広告は、ボタンを減らし、着易さを追求した新たなデザイン上の特許を売り文句として掲載するようになる。これらの特許の多くはユニオンスーツとズロースの''社会の窓''の新たな形状に関するものであった。また、耐久性に優れた[[ナインソック]]（nainsook）という幼児用の柔らかい生地も下着に広く使われる事になる。一度下洗いがしてある収縮済みの下着も広く売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルマーは短くなり、新しく発明された[[ストッキング]]で足を覆うようになる。ゆったりとしたデザインが主流になり、1920年代の終わりには足回りが広いことを除けば[[パンティ]]に近いデザインとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社交ダンス]]が流行し、ストッキングがずり落ちるのを防ぐために[[ガーターベルト]]が発明される。また、下着がただ隠すべきものから、女性の魅力を引き立たせる意味が理解され、[[ランジェリー]]（lingerie）という新たな下着の分野を確立させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1928年]]に[[ロシア]]からアメリカに移民した[[イダ・ローゼンタール]]の手により、現在でも使われている[[カップサイズ]]という[[アイデア]]が[[メイデンフォーム]]社に提案され、広まることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1930年代===&lt;br /&gt;
[[1930年代]]に男性向け下着の発明と改良が進んだ。[[1935年]][[1月19日]]、[[シカゴ]]の[[クーパー|クーパー株式会社]]の手により、[[ジョッキー]]と名づけられた世界初の[[ブリーフ]]が売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボタンや紐の代わりに[[ゴム]]が腰周りに使われるようになり、[[プロボクサー]]選手が身につける短いズボンに似た[[ボクサーショーツ]]が広く売り出される。[[スコーヴィル]]社（Scovil Manufacturing）が[[スナップファスナー]]を開発し、下着に広く使用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ガードル]]として生まれ変わり、ブラジャーやガーターベルトと共に身につけられるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1940年代===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦|第二次世界大戦中]]にゴムや金属が戦略物資となると、一時的に紐とボタンが下着に用いられるようになる。物資不足の中、下着も不足し、古くなった服を再加工したものも使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後は、クーパーズ社を前身とするジョッキー社とヘインズ社が大手であったが、[[クルット・ピーボディー・カンパニー]]（Cluett, Peabody and Company）が、[[サンフォリゼーション]]（Sanforization）という生地を出荷前に洗い縮める技術の特許を取り、広く利用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ハチ]]のように細い括れから[[ワスピー]]（waspie）として再び広まる。胸の谷間を強調する[[ブラジャー|ストラップレスブラ]]も使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に関して述べると、下着の大衆化はこのころにやっと始まる。&lt;br /&gt;
[[ワコール]]の創業者[[塚本幸一]]は終戦直後、「これから女性は間違いなく洋装化する」と予測し、ブラジャーを中心に下着の生産販売を初めた。従業員10人からの創業だった。下着を着用する習慣そのものが無い時代であったから、塚本は日本で初めて「下着ショー」を開催した。といっても実態は下着の付け方教室のようなもので、女性限定だったという。これを新聞各紙が取り上げ、下着を日本社会が認知していく端緒の一つとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』1992年9月15日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1950年代から1960年代===&lt;br /&gt;
それまで下着といえば白のみで、それ以外は一部の特殊な職業で使われているだけであったが、[[プリント柄]]や赤や黒の下着も売り出されるようになる。ファッション性も理解されるようになり、様々な試みがなされるようになる。[[レーヨン]]や[[ダクロン]]、[[ナイロン]]のような化学繊維が広く試され、そのうちのいくつか、例えばナイロン製のストッキングは広まることになる。また、男性用の下着も大柄の模様やメッセージ、それにキャラクターイメージがプリントされたものが広く売り出されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年代]]の流行として、腰周りの細さより胸を強調するデザインが広まるようになる。まるで[[弾丸]]のように先を尖らせた[[ブラジャー|バレットブラ]]（bullet bra）や、[[フレデリックス・オブ・ハリウッド]]社（Fredericks of Hollywood's）が売り出した[[ブラジャー|プッシュアップブラ]](push-up bra)が売り出されのもこの年代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]に[[ノースカロライナ州]]の[[グレン・レイブン紡績会社]]（Glen Raven Mills）がパンティとストッキングを一体化させた[[パンティホーズ]](Panty hose)を発明し、売り出した。また同じ会社は[[1965年]]に[[ミニスカート]]に合わせて身につける[[シームレス・パンティホーズ]]を売り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現代===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]から[[1980年代]]の間にファッションとしての下着市場は成熟を迎え、下着メーカーは広告の中で耐久性や快適さではなく、下着がかもし出す性的魅力を主張することを重視するようになった。[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]や[[シンディ・ローパー]]（Cyndi Lauper）といった1980年代のセレブリティは、下着をファッションの一部として露出させ有名になった。[[1990年代]]からは[[ヒップホップ]]を元とする[[ストリートファッション]]の流行の中で、大き目の[[ジーンズ]]や[[短パン]]を尻や膝でずり下げて履き、トランクスやショーツを露出させることが流行している。この流れの中で初めから見せることを考えて作られた下着も広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代に[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]で知られる[[ブラジル]]で[[ソング]]、あるいは[[Tバック]]として知られるようになる下着が広まる。初めは[[水着]]であったが、1990年代ごろに世界中に広まるにつれ、下着のデザインとしても広まるようになる。欧米で大流行し、日本でもサンバブームや[[ディスコ]]の影響もあり流行したが、下着本来の持つ保温性や体のサポートといった側面が薄く、また国民性の違いもあり一般的に広まったとは言いがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、女性用下着の素材としては従来から使用されてきた綿、キルティング地およびアクリル厚地など比較的厚手のものにとどまらず、薄地アンゴラ地、マイクロテンセルなど比較的薄くてかつ暖かさを保てるものも使用されるようになっている。肌色に加え、赤、黒、ピンクなど色のバリエーションが増えただけでなく、タンクトップタイプ、タートルネック、三分袖や半袖など形も袖の長さも豊富になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近現代における男性用下着は、女性用下着に比べるとトレンドよりは保温性や通気性といった機能性が重視されることが多かった。しかし、1990年代に[[ボクサーブリーフ]]というブリーフとボクサーショーツの特徴を併せ持った下着が売り出された。これは紳士服が従来のゆったりとしたシルエットから細身になったことが一つの要因でもあり、10代後半～30代の若い男性により着用されるようになった。新しいデザインとして売り出されたが、1910年代に流行していたユニオンスーツの下半身部分とほぼ同じデザインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==下着と社会==&lt;br /&gt;
[[Tシャツ]]はアメリカの労働的階級の下着とみなされている歴史があり、Tシャツのままでは品性を疑われ、公共の場に現れるべきではないとされていた。現在でも高級[[レストラン]]や[[冠婚葬祭]]などの改まった場では、Tシャツはその場に相応しくないマナー違反の服装とされているのは、この慣習である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]やその他多くの社会では、下着や裸に対する禁忌が強く、20世紀の半ばを過ぎるまで肌を露出することを極度に避ける慣習があった。現在でも更衣室や風呂場などの限られた場所でなければ裸を見せるべきではないとする慣習が強く残っている。所によっては、[[靴下]]を脱いで素足になることすら禁じられていることもある。また[[イスラム教]]を国教とする多くの地域では、厳格な服装制限がある。これに対し、[[日本]]や[[アジア]]の大部分、[[アフリカ]]、[[南北アメリカ]]の[[先住民]]の間では高温多湿な環境もあり、肌の露出に関する禁忌は小さい。夏の暑い日などには下着のみで生活するのが常識である地域や[[民族]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの社会では、下着のみを着用していることは[[裸]]とは呼べないが、それに極めて近い状態であると認識される。下着のみで分別の有る成人が公共の場に現れることは、モラルの面からも問題視され、逮捕されるに充分である。しかし、場所により下着でいることが許容されている場所もある。例えば水浴びを楽しめるように開放されている[[池]]で、[[水着]]の代用品として下着を使用することは即座には逮捕につながらない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の一部の州の[[刑務所]]では[[ピンク]]や[[蛍光色]]の下着を[[受刑者]]に支給しており、脱獄時に脱走者が着替えれば人目につき、発見されやすいようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何らかの意図を政治的に示すために下着のみになることも広く行われている。最も有名なものは、[[動物愛護運動]]家の間で[[毛皮]]着用に抗議して、下着のみで行われる[[デモ]]である。活動家が下着だけになる理由は様々であるが、獣毛を着用するぐらいならば脱衣も辞さないという決意と、社会の注目を集めることが大きな理由である。また、ある下着販売会社が広告の一環として[[モデル (職業)|モデル]]に下着のみを着用させて、[[ニューヨーク]]の[[ニューヨークタイムズスクウェア|タイムズスクウェア]]の周囲を歩かせたこともある。抗議行動や[[視覚芸術]]の場合は逮捕者が出ることもあるのに、広告行動としての場合は逮捕者が出ていないことを[[商業主義]]に対する過度の寛容と見るかは意見の分かれるところである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下着を身につけることは宗教上の意味合いを持つことも多く、[[末日聖徒イエス・キリスト教会]]におけるガーメントのように特別な服装の一部であることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファッション]]&lt;br /&gt;
*[[ブルマー]]&lt;br /&gt;
*[[オムツ]]&lt;br /&gt;
*[[靴下]]&lt;br /&gt;
*[[ブライダルインナー]]&lt;br /&gt;
*[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]&lt;br /&gt;
*[[ランジェリー]]&lt;br /&gt;
*[[インナーウェア]]&lt;br /&gt;
*[[下着モデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:したき}}&lt;br /&gt;
[[Category:下着|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8B%E7%9D%80&amp;diff=400733</id>
		<title>下着</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8B%E7%9D%80&amp;diff=400733"/>
				<updated>2022-08-22T12:35:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:バンドリ_下着.jpg|400px|thumb|下着]]&lt;br /&gt;
'''下着'''（したぎ）（英語：Undergarment、Underwear）は外衣・中衣の下に着用する衣服。'''インナー'''とも呼ぶ。和服の重ね着の場合、内側に着用する衣服。下着のうち、上の服を身体からの汚れから守り、体の保温、快適さ、加えて衛生を維持する目的で肌に直接着けるものは'''肌着（はだぎ）'''と称される。一方、[[ブラジャー]]や[[ガードル]]のように、女子の体形を美しく整えるための下着は、直接肌に付けるものでも肌着ではなく、'''[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]'''に分類される。&amp;lt;ref&amp;gt;*JIS L0215&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;*{{Cite book|和書|author=田中千代|date=1982年3月|title=田中千代　服飾辞典|publisher=同文書院|id=|volume=新増補第2刷|ref=田中}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===古代===&lt;br /&gt;
適当な大きさに作られた[[布]]を[[腰]]に巻きつけたものが最初の下着であったと推測される。大きく分けると2つの種類に分けられる。紐で腰に結びつけて股の下を通し、後ろで紐に通し固定する[[ふんどし]]型のものと、胴回りに幾度も巻き付けて[[ピン]]や細い[[ベルト (服飾)|ベルト]]で止める腰巻き型のものである。[[熱帯雨林|ジャングル]]などの[[熱帯]]地帯では、褌だけで快適に生活することが出来る場合が多く、この場合は下着ではなく、[[ズボン]]のように服の一部とみなすことができる。しかし、それ以外の地方では下着の上に数枚の衣服を重ね着する。多くの古代の文明ではこのような下着が唯一の衣服である。[[アジア]]や[[アフリカ]]、それに[[インド]]などの様々な社会でこのような簡素な下着が使用され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代社会では、男性だけでなく女性もこのような下着を着用していた。[[古代ギリシア]]と[[ローマ帝国|古代ローマ帝国]]では、ローブのように胸から垂らした布により下着を隠し、落ちないようにピンや金具で支えていたとされる。また多くのローマ帝国の人々は尻と股を隠す現在のショーツに良く似た下着を着用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中世・ルネサンス===&lt;br /&gt;
[[中世ヨーロッパ]]では、[[毛 (動物)|毛]]や[[麻 (繊維)|麻]]などの目の荒い織物から、柔らかい綿などの平織りの素材で作られるようになり、またゆったりとした衣服のデザインが流行した。腰と太ももで紐で固定するブライズ（braies）と呼ばれる薄手の素材のズボンが着用されていた。豊かな者はチャスズ（chausses）という足を覆う下着を着用していた。[[ルネサンス|ルネッサンス]]期に入ると、チャスズはより体に密着する[[タイツ]]のようなものになり、ブライズは徐々に短く、小さくなっていった。しかし、このどちらも他の服で覆う事はなかったため、厳密には下着のうちに含めるべきではないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブライズの前面には、ボタンや紐で留められる窓があり、脱がずにここを通して男性は排泄を行うようになっていた。この窓は徐々に男性の魅力を増すため装飾され、[[コッドピース]]（codpiece）と呼ばれるようになる。[[イギリス]]の[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]は、局部を際立たせるために詰め物を入れることを考案したとされており、[[16世紀]]末までこのアンバランスな流行は終焉することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[シャツ]]と呼ばれている前[[ボタン (服飾)|ボタン]]で身につけられる男性用の上衣は中世からルネッサンス期にかけて考案されたが、当初は下着であった。膝まで丈がありズボンの中に入れ込み、下履きを兼ね着用した。[[ワイシャツ]]の裾ラインがカーブしているのはその名残である。鎧の下に着用されていた[[ダブレット]]もこの時期に[[ファッション]]として確立され、やはり下着として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世の女性は体に密着するアンダードレスとブライズのような下着を着用している。時には、シフト（shift）と呼ばれる綿製の下着をアンダードレスの下に身につけることもあったが、後の時代になるまで一般的ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルネサンス期の女性のスカートはふっくらと傘のように広がっているものが流行であり、ドレスの下にファーティンゲール（farthingale）というスカートを支えるフレーム枠付きの下着を身につけている。16世紀の終わりには、スカートのボリュームは女性の体の倍以上も広がり、歩道の通行も困難になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世ヨーロッパで、[[十字軍]]に参加した夫の不在時に女性の身を守るため、下着として[[貞操帯]]が開発されたとされているが、事実かどうか定かではない。多くの貞操帯は非実用的なほど複雑であったり、重すぎたりしており、歴史研究家の間でもその実際の用途に懐疑的な見方がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===産業革命===&lt;br /&gt;
[[18世紀]]に入ると、[[プランテーション]]による[[綿花]]の増産、[[自動機織機]]の開発、[[綿繰り機械]]の発明により、安価な綿布製品を大量生産することができるようになる。家で手工業として作られたものではなく、工場で大量生産された下着を店で買うということができるようになったのはこの時代である。[[19世紀]]の一般的な下着は、男性、女性、子供を問わず、手首から足首まで覆うユニオンスーツ（union suit）であり、これには排泄時のために後ろに大きめの窓がついていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18世紀の女性はステイズ（Stays）と呼ばれる後ろから身につけ、胴の前に紐で止める下着を身につけるようになる。始めは一枚の布であったステイズは、[[1750年代]]から[[1760年代]]にかけてスタイルを保つために厚めの布で作られるようになり、[[コルセット]]と呼ばれるようになった。染色技術の発達により様々な色が使えるようになったが、女性の下着は白が一般的であった。19世紀に入ってもコルセットは[[貴族]]階級の間で使われており、より体を拘束するようにデザインが変わっていった。細い腰が[[美]]の象徴とされ、[[クジラ|鯨]]の骨や[[鋼鉄]]がコルセットに縫いこまれ、人の手を借りて締め上げるものが広く用いられている。着用時に苦痛を伴うことが多く、また[[血行不良]]や酸素不足から[[てんかん]]の発作、[[内臓]]に重い障害を負う女性もいた。これらの後期型のコルセットは胸を覆う丈に作られておらず、腰の細さを際立たせるために胸の下で終わっていてコルセットの上に胸が乗るようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合、綿や[[モスリン]]製の[[シュミーズ|シフト]]（shift）と呼ばれる薄いシャツのような下着がコルセットの下に身につけられていた。19世紀の後半にスカートの長さが短くなり素足を隠す必要性から、[[パンタロン]]と呼ばれる長い下半身用の下着が着用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代に特徴的な女性用の下着として、[[ペチコート]]とスカートの形を保つ[[クリノリン]]（Crinoline）があげられる。クリノリンはルネサンス期のファーティンゲールと同じようにスカートの形を保つ機能があり、従来の木枠や骨枠と違い張りのある布で作られ、重ね着するようになっている。値段も安くなり、貴族の間だけでなく、庶民にも広まった。貴族の間では[[絹]]や[[毛 (動物)|毛]]などの上質な生地で作られたものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリノリンの流行でふくらみすぎたスカートはしぼんで簡便になり、女性のスカートの尻の形を大きく際立たせる[[バッスル|バスル]]（bustle）という型になり、18世紀から19世紀にかけて二度流行し[[1880年代]]にピークに達した。しかし、[[1890年代]]には流行遅れとなり、それ以後は流行することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1900年代===&lt;br /&gt;
[[20世紀]]の初頭には下着市場は飽和状態になり、競争から様々な工夫や機能が生まれる。現在でも下着大手の[[ヘインズ]]社は、この競争を勝ち抜いた会社の1つであり、ユニオンスーツの最大手になる。紡績技術も進化を続け、1着のユニオンスーツを1時間未満に作れるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性用下着は依然、コルセットが使用されているが、[[化学繊維]]やより強靭な布が織られるようになり、鯨の骨や鋼鉄の必要性はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1910年代===&lt;br /&gt;
激しい下着市場の競争から[[広告]]の必要が認識され、様々な形の広告が登場するようになる。アメリカで最初に下着の広告が掲載されたのは[[1911年]]に[[サタデー・イブニング・ポスト]]という週刊誌の紙上であり、ケノーシャ・クローズド・クロッチ（Kenosha Klosed Krotch）を描いた画家、[[J.C.レインデッカー]]の[[油絵]]が掲載された。初期の広告の売り文句は耐久性と着易さを強調しており、ファッション性はまったく問題にされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1910年代]]の後半に、カルマーズ紡績会社（Chalmers Knitting Company）がユニオンスーツを上下の2枚に分けることを考案し、事実上、[[アンダーシャツ]]と[[ズロース]]を発明する。女性用に作られた薄手かつレースを多用しているものは、[[キャミソール]]とズロースと呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1913年]]に[[メリー・フェルプス・ヤコブ]]（Mary Phelps Jacob）の手により、女性用下着は革命を迎える事になる。薄手のドレスの下のコルセットから突き出ている鯨の骨を隠すために、2枚の[[ハンカチ]]を[[リボン]]で結ぶことで、現在では'''[[ブラジャー]]'''と知られているものを開発したのである。メリー・ヤコブは、手作業で家族や友人のために作っていたが、あっという間に下着の噂は広まり、[[1914年]]には特許を申請し、アメリカ中にブラジャーの販売網を広げることになる。ブラジャーのような下着は以前から作られているが、ヤコブのデザインしたブラジャーが初めての成功を収めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1910年代の終わりごろに[[アメリア・ジェンクス・ブルマー]]([[w:Amelia Bloomer|Amelia Jenks Bloomer]])の手により、男性用の[[ショートパンツ]]に似た下着、[[ブルマー]]が発明される。この頃のブルマーは[[ズボン]]のように足首まで覆うデザインである。[[ギブソンガールズ]]と呼ばれる男性と同じように[[自転車]]や[[テニス]]のようなスポーツを楽しむ活動的な女性たちの間でブルマーは流行する。コルセットは時代遅れとなり、[[鉄]]が[[戦略資源]]として統制された[[第一次世界大戦]]がコルセットに止めをさす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一次世界大戦に従軍した[[兵士]]たちは、前でボタンで留めた[[短パン]]を下着として支給された。ボタンは紐に引っ掛けて固定するようになっており、両脇の結び目でずり落ちないように調整する仕組みになっている。このデザインは流行し、ユニオンスーツは凋落を迎える事になる。大戦中に合成法が開発された[[レーヨン]]も下着に使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1920年代===&lt;br /&gt;
[[1920年代]]に下着を生産する会社は耐久性より、快適さを追求するようになる。ユニオンスーツの広告は、ボタンを減らし、着易さを追求した新たなデザイン上の特許を売り文句として掲載するようになる。これらの特許の多くはユニオンスーツとズロースの''社会の窓''の新たな形状に関するものであった。また、耐久性に優れた[[ナインソック]]（nainsook）という幼児用の柔らかい生地も下着に広く使われる事になる。一度下洗いがしてある収縮済みの下着も広く売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルマーは短くなり、新しく発明された[[ストッキング]]で足を覆うようになる。ゆったりとしたデザインが主流になり、1920年代の終わりには足回りが広いことを除けば[[パンティ]]に近いデザインとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社交ダンス]]が流行し、ストッキングがずり落ちるのを防ぐために[[ガーターベルト]]が発明される。また、下着がただ隠すべきものから、女性の魅力を引き立たせる意味が理解され、[[ランジェリー]]（lingerie）という新たな下着の分野を確立させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1928年]]に[[ロシア]]からアメリカに移民した[[イダ・ローゼンタール]]の手により、現在でも使われている[[カップサイズ]]という[[アイデア]]が[[メイデンフォーム]]社に提案され、広まることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1930年代===&lt;br /&gt;
[[1930年代]]に男性向け下着の発明と改良が進んだ。[[1935年]][[1月19日]]、[[シカゴ]]の[[クーパー|クーパー株式会社]]の手により、[[ジョッキー]]と名づけられた世界初の[[ブリーフ]]が売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボタンや紐の代わりに[[ゴム]]が腰周りに使われるようになり、[[プロボクサー]]選手が身につける短いズボンに似た[[ボクサーショーツ]]が広く売り出される。[[スコーヴィル]]社（Scovil Manufacturing）が[[スナップファスナー]]を開発し、下着に広く使用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ガードル]]として生まれ変わり、ブラジャーやガーターベルトと共に身につけられるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1940年代===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦|第二次世界大戦中]]にゴムや金属が戦略物資となると、一時的に紐とボタンが下着に用いられるようになる。物資不足の中、下着も不足し、古くなった服を再加工したものも使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後は、クーパーズ社を前身とするジョッキー社とヘインズ社が大手であったが、[[クルット・ピーボディー・カンパニー]]（Cluett, Peabody and Company）が、[[サンフォリゼーション]]（Sanforization）という生地を出荷前に洗い縮める技術の特許を取り、広く利用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ハチ]]のように細い括れから[[ワスピー]]（waspie）として再び広まる。胸の谷間を強調する[[ブラジャー|ストラップレスブラ]]も使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に関して述べると、下着の大衆化はこのころにやっと始まる。&lt;br /&gt;
[[ワコール]]の創業者[[塚本幸一]]は終戦直後、「これから女性は間違いなく洋装化する」と予測し、ブラジャーを中心に下着の生産販売を初めた。従業員10人からの創業だった。下着を着用する習慣そのものが無い時代であったから、塚本は日本で初めて「下着ショー」を開催した。といっても実態は下着の付け方教室のようなもので、女性限定だったという。これを新聞各紙が取り上げ、下着を日本社会が認知していく端緒の一つとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』1992年9月15日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1950年代から1960年代===&lt;br /&gt;
それまで下着といえば白のみで、それ以外は一部の特殊な職業で使われているだけであったが、[[プリント柄]]や赤や黒の下着も売り出されるようになる。ファッション性も理解されるようになり、様々な試みがなされるようになる。[[レーヨン]]や[[ダクロン]]、[[ナイロン]]のような化学繊維が広く試され、そのうちのいくつか、例えばナイロン製のストッキングは広まることになる。また、男性用の下着も大柄の模様やメッセージ、それにキャラクターイメージがプリントされたものが広く売り出されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年代]]の流行として、腰周りの細さより胸を強調するデザインが広まるようになる。まるで[[弾丸]]のように先を尖らせた[[ブラジャー|バレットブラ]]（bullet bra）や、[[フレデリックス・オブ・ハリウッド]]社（Fredericks of Hollywood's）が売り出した[[ブラジャー|プッシュアップブラ]](push-up bra)が売り出されのもこの年代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]に[[ノースカロライナ州]]の[[グレン・レイブン紡績会社]]（Glen Raven Mills）がパンティとストッキングを一体化させた[[パンティホーズ]](Panty hose)を発明し、売り出した。また同じ会社は[[1965年]]に[[ミニスカート]]に合わせて身につける[[シームレス・パンティホーズ]]を売り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現代===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]から[[1980年代]]の間にファッションとしての下着市場は成熟を迎え、下着メーカーは広告の中で耐久性や快適さではなく、下着がかもし出す性的魅力を主張することを重視するようになった。[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]や[[シンディ・ローパー]]（Cyndi Lauper）といった1980年代のセレブリティは、下着をファッションの一部として露出させ有名になった。[[1990年代]]からは[[ヒップホップ]]を元とする[[ストリートファッション]]の流行の中で、大き目の[[ジーンズ]]や[[短パン]]を尻や膝でずり下げて履き、トランクスやショーツを露出させることが流行している。この流れの中で初めから見せることを考えて作られた下着も広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代に[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]で知られる[[ブラジル]]で[[ソング]]、あるいは[[Tバック]]として知られるようになる下着が広まる。初めは[[水着]]であったが、1990年代ごろに世界中に広まるにつれ、下着のデザインとしても広まるようになる。欧米で大流行し、日本でもサンバブームや[[ディスコ]]の影響もあり流行したが、下着本来の持つ保温性や体のサポートといった側面が薄く、また国民性の違いもあり一般的に広まったとは言いがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、女性用下着の素材としては従来から使用されてきた綿、キルティング地およびアクリル厚地など比較的厚手のものにとどまらず、薄地アンゴラ地、マイクロテンセルなど比較的薄くてかつ暖かさを保てるものも使用されるようになっている。肌色に加え、赤、黒、ピンクなど色のバリエーションが増えただけでなく、タンクトップタイプ、タートルネック、三分袖や半袖など形も袖の長さも豊富になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近現代における男性用下着は、女性用下着に比べるとトレンドよりは保温性や通気性といった機能性が重視されることが多かった。しかし、1990年代に[[ボクサーブリーフ]]というブリーフとボクサーショーツの特徴を併せ持った下着が売り出された。これは紳士服が従来のゆったりとしたシルエットから細身になったことが一つの要因でもあり、10代後半～30代の若い男性により着用されるようになった。新しいデザインとして売り出されたが、1910年代に流行していたユニオンスーツの下半身部分とほぼ同じデザインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==下着と社会==&lt;br /&gt;
[[Tシャツ]]はアメリカの労働的階級の下着とみなされている歴史があり、Tシャツのままでは品性を疑われ、公共の場に現れるべきではないとされていた。現在でも高級[[レストラン]]や[[冠婚葬祭]]などの改まった場では、Tシャツはその場に相応しくないマナー違反の服装とされているのは、この慣習である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]やその他多くの社会では、下着や裸に対する禁忌が強く、20世紀の半ばを過ぎるまで肌を露出することを極度に避ける慣習があった。現在でも更衣室や風呂場などの限られた場所でなければ裸を見せるべきではないとする慣習が強く残っている。所によっては、[[靴下]]を脱いで素足になることすら禁じられていることもある。また[[イスラム教]]を国教とする多くの地域では、厳格な服装制限がある。これに対し、[[日本]]や[[アジア]]の大部分、[[アフリカ]]、[[南北アメリカ]]の[[先住民]]の間では高温多湿な環境もあり、肌の露出に関する禁忌は小さい。夏の暑い日などには下着のみで生活するのが常識である地域や[[民族]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの社会では、下着のみを着用していることは[[裸]]とは呼べないが、それに極めて近い状態であると認識される。下着のみで分別の有る成人が公共の場に現れることは、モラルの面からも問題視され、逮捕されるに充分である。しかし、場所により下着でいることが許容されている場所もある。例えば水浴びを楽しめるように開放されている[[池]]で、[[水着]]の代用品として下着を使用することは即座には逮捕につながらない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の一部の州の[[刑務所]]では[[ピンク]]や[[蛍光色]]の下着を[[受刑者]]に支給しており、脱獄時に脱走者が着替えれば人目につき、発見されやすいようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何らかの意図を政治的に示すために下着のみになることも広く行われている。最も有名なものは、[[動物愛護運動]]家の間で[[毛皮]]着用に抗議して、下着のみで行われる[[デモ]]である。活動家が下着だけになる理由は様々であるが、獣毛を着用するぐらいならば脱衣も辞さないという決意と、社会の注目を集めることが大きな理由である。また、ある下着販売会社が広告の一環として[[モデル (職業)|モデル]]に下着のみを着用させて、[[ニューヨーク]]の[[ニューヨークタイムズスクウェア|タイムズスクウェア]]の周囲を歩かせたこともある。抗議行動や[[視覚芸術]]の場合は逮捕者が出ることもあるのに、広告行動としての場合は逮捕者が出ていないことを[[商業主義]]に対する過度の寛容と見るかは意見の分かれるところである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下着を身につけることは宗教上の意味合いを持つことも多く、[[末日聖徒イエス・キリスト教会]]におけるガーメントのように特別な服装の一部であることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファッション]]&lt;br /&gt;
*[[ブルマー]]&lt;br /&gt;
*[[オムツ]]&lt;br /&gt;
*[[靴下]]&lt;br /&gt;
*[[ブライダルインナー]]&lt;br /&gt;
*[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]&lt;br /&gt;
*[[ランジェリー]]&lt;br /&gt;
*[[インナーウェア]]&lt;br /&gt;
*[[下着モデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:したき}}&lt;br /&gt;
[[Category:下着|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8B%E7%9D%80&amp;diff=400730</id>
		<title>下着</title>
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				<updated>2022-08-22T09:22:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:バンドリ_下着.jpg|400px|thumb|下着]]&lt;br /&gt;
'''下着'''（したぎ）（英語：Undergarment、Underwear）は外衣・中衣の下に着用する衣服。'''インナー'''とも呼ぶ。和服の重ね着の場合、内側に着用する衣服。下着のうち、上の服を身体からの汚れから守り、体の保温、快適さ、加えて衛生を維持する目的で肌に直接着けるものは'''肌着（はだぎ）'''と称される。一方、[[ブラジャー]]や[[ガードル]]のように、女子の体形を美しく整えるための下着は、直接肌に付けるものでも肌着ではなく、'''[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]'''に分類される。&amp;lt;ref&amp;gt;*JIS L0215&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;*{{Cite book|和書|author=田中千代|date=1982年3月|title=田中千代　服飾辞典|publisher=同文書院|id=|volume=新増補第2刷|ref=田中}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
===古代===&lt;br /&gt;
適当な大きさに作られた[[布]]を[[腰]]に巻きつけたものが最初の下着であったと推測される。大きく分けると2つの種類に分けられる。紐で腰に結びつけて股の下を通し、後ろで紐に通し固定する[[ふんどし]]型のものと、胴回りに幾度も巻き付けて[[ピン]]や細い[[ベルト (服飾)|ベルト]]で止める腰巻き型のものである。[[熱帯雨林|ジャングル]]などの[[熱帯]]地帯では、褌だけで快適に生活することが出来る場合が多く、この場合は下着ではなく、[[ズボン]]のように服の一部とみなすことができる。しかし、それ以外の地方では下着の上に数枚の衣服を重ね着する。多くの古代の文明ではこのような下着が唯一の衣服である。[[アジア]]や[[アフリカ]]、それに[[インド]]などの様々な社会でこのような簡素な下着が使用され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代社会では、男性だけでなく女性もこのような下着を着用していた。[[古代ギリシア]]と[[ローマ帝国|古代ローマ帝国]]では、ローブのように胸から垂らした布により下着を隠し、落ちないようにピンや金具で支えていたとされる。また多くのローマ帝国の人々は尻と股を隠す現在のショーツに良く似た下着を着用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===中世・ルネサンス===&lt;br /&gt;
[[中世ヨーロッパ]]では、[[毛 (動物)|毛]]や[[麻 (繊維)|麻]]などの目の荒い織物から、柔らかい綿などの平織りの素材で作られるようになり、またゆったりとした衣服のデザインが流行した。腰と太ももで紐で固定するブライズ（braies）と呼ばれる薄手の素材のズボンが着用されていた。豊かな者はチャスズ（chausses）という足を覆う下着を着用していた。[[ルネサンス|ルネッサンス]]期に入ると、チャスズはより体に密着する[[タイツ]]のようなものになり、ブライズは徐々に短く、小さくなっていった。しかし、このどちらも他の服で覆う事はなかったため、厳密には下着のうちに含めるべきではないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブライズの前面には、ボタンや紐で留められる窓があり、脱がずにここを通して男性は排泄を行うようになっていた。この窓は徐々に男性の魅力を増すため装飾され、[[コッドピース]]（codpiece）と呼ばれるようになる。[[イギリス]]の[[ヘンリー8世 (イングランド王)|ヘンリー8世]]は、局部を際立たせるために詰め物を入れることを考案したとされており、[[16世紀]]末までこのアンバランスな流行は終焉することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[シャツ]]と呼ばれている前[[ボタン (服飾)|ボタン]]で身につけられる男性用の上衣は中世からルネッサンス期にかけて考案されたが、当初は下着であった。膝まで丈がありズボンの中に入れ込み、下履きを兼ね着用した。[[ワイシャツ]]の裾ラインがカーブしているのはその名残である。鎧の下に着用されていた[[ダブレット]]もこの時期に[[ファッション]]として確立され、やはり下着として使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世の女性は体に密着するアンダードレスとブライズのような下着を着用している。時には、シフト（shift）と呼ばれる綿製の下着をアンダードレスの下に身につけることもあったが、後の時代になるまで一般的ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルネサンス期の女性のスカートはふっくらと傘のように広がっているものが流行であり、ドレスの下にファーティンゲール（farthingale）というスカートを支えるフレーム枠付きの下着を身につけている。16世紀の終わりには、スカートのボリュームは女性の体の倍以上も広がり、歩道の通行も困難になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世ヨーロッパで、[[十字軍]]に参加した夫の不在時に女性の身を守るため、下着として[[貞操帯]]が開発されたとされているが、事実かどうか定かではない。多くの貞操帯は非実用的なほど複雑であったり、重すぎたりしており、歴史研究家の間でもその実際の用途に懐疑的な見方がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===産業革命===&lt;br /&gt;
[[18世紀]]に入ると、[[プランテーション]]による[[綿花]]の増産、[[自動機織機]]の開発、[[綿繰り機械]]の発明により、安価な綿布製品を大量生産することができるようになる。家で手工業として作られたものではなく、工場で大量生産された下着を店で買うということができるようになったのはこの時代である。[[19世紀]]の一般的な下着は、男性、女性、子供を問わず、手首から足首まで覆うユニオンスーツ（union suit）であり、これには排泄時のために後ろに大きめの窓がついていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
18世紀の女性はステイズ（Stays）と呼ばれる後ろから身につけ、胴の前に紐で止める下着を身につけるようになる。始めは一枚の布であったステイズは、[[1750年代]]から[[1760年代]]にかけてスタイルを保つために厚めの布で作られるようになり、[[コルセット]]と呼ばれるようになった。染色技術の発達により様々な色が使えるようになったが、女性の下着は白が一般的であった。19世紀に入ってもコルセットは[[貴族]]階級の間で使われており、より体を拘束するようにデザインが変わっていった。細い腰が[[美]]の象徴とされ、[[クジラ|鯨]]の骨や[[鋼鉄]]がコルセットに縫いこまれ、人の手を借りて締め上げるものが広く用いられている。着用時に苦痛を伴うことが多く、また[[血行不良]]や酸素不足から[[てんかん]]の発作、[[内臓]]に重い障害を負う女性もいた。これらの後期型のコルセットは胸を覆う丈に作られておらず、腰の細さを際立たせるために胸の下で終わっていてコルセットの上に胸が乗るようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの場合、綿や[[モスリン]]製の[[シュミーズ|シフト]]（shift）と呼ばれる薄いシャツのような下着がコルセットの下に身につけられていた。19世紀の後半にスカートの長さが短くなり素足を隠す必要性から、[[パンタロン]]と呼ばれる長い下半身用の下着が着用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代に特徴的な女性用の下着として、[[ペチコート]]とスカートの形を保つ[[クリノリン]]（Crinoline）があげられる。クリノリンはルネサンス期のファーティンゲールと同じようにスカートの形を保つ機能があり、従来の木枠や骨枠と違い張りのある布で作られ、重ね着するようになっている。値段も安くなり、貴族の間だけでなく、庶民にも広まった。貴族の間では[[絹]]や[[毛 (動物)|毛]]などの上質な生地で作られたものが使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリノリンの流行でふくらみすぎたスカートはしぼんで簡便になり、女性のスカートの尻の形を大きく際立たせる[[バッスル|バスル]]（bustle）という型になり、18世紀から19世紀にかけて二度流行し[[1880年代]]にピークに達した。しかし、[[1890年代]]には流行遅れとなり、それ以後は流行することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1900年代===&lt;br /&gt;
[[20世紀]]の初頭には下着市場は飽和状態になり、競争から様々な工夫や機能が生まれる。現在でも下着大手の[[ヘインズ]]社は、この競争を勝ち抜いた会社の1つであり、ユニオンスーツの最大手になる。紡績技術も進化を続け、1着のユニオンスーツを1時間未満に作れるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性用下着は依然、コルセットが使用されているが、[[化学繊維]]やより強靭な布が織られるようになり、鯨の骨や鋼鉄の必要性はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1910年代===&lt;br /&gt;
激しい下着市場の競争から[[広告]]の必要が認識され、様々な形の広告が登場するようになる。アメリカで最初に下着の広告が掲載されたのは[[1911年]]に[[サタデー・イブニング・ポスト]]という週刊誌の紙上であり、ケノーシャ・クローズド・クロッチ（Kenosha Klosed Krotch）を描いた画家、[[J.C.レインデッカー]]の[[油絵]]が掲載された。初期の広告の売り文句は耐久性と着易さを強調しており、ファッション性はまったく問題にされていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1910年代]]の後半に、カルマーズ紡績会社（Chalmers Knitting Company）がユニオンスーツを上下の2枚に分けることを考案し、事実上、[[アンダーシャツ]]と[[ズロース]]を発明する。女性用に作られた薄手かつレースを多用しているものは、[[キャミソール]]とズロースと呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1913年]]に[[メリー・フェルプス・ヤコブ]]（Mary Phelps Jacob）の手により、女性用下着は革命を迎える事になる。薄手のドレスの下のコルセットから突き出ている鯨の骨を隠すために、2枚の[[ハンカチ]]を[[リボン]]で結ぶことで、現在では'''[[ブラジャー]]'''と知られているものを開発したのである。メリー・ヤコブは、手作業で家族や友人のために作っていたが、あっという間に下着の噂は広まり、[[1914年]]には特許を申請し、アメリカ中にブラジャーの販売網を広げることになる。ブラジャーのような下着は以前から作られているが、ヤコブのデザインしたブラジャーが初めての成功を収めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1910年代の終わりごろに[[アメリア・ジェンクス・ブルマー]]([[w:Amelia Bloomer|Amelia Jenks Bloomer]])の手により、男性用の[[ショートパンツ]]に似た下着、[[ブルマー]]が発明される。この頃のブルマーは[[ズボン]]のように足首まで覆うデザインである。[[ギブソンガールズ]]と呼ばれる男性と同じように[[自転車]]や[[テニス]]のようなスポーツを楽しむ活動的な女性たちの間でブルマーは流行する。コルセットは時代遅れとなり、[[鉄]]が[[戦略資源]]として統制された[[第一次世界大戦]]がコルセットに止めをさす事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一次世界大戦に従軍した[[兵士]]たちは、前でボタンで留めた[[短パン]]を下着として支給された。ボタンは紐に引っ掛けて固定するようになっており、両脇の結び目でずり落ちないように調整する仕組みになっている。このデザインは流行し、ユニオンスーツは凋落を迎える事になる。大戦中に合成法が開発された[[レーヨン]]も下着に使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1920年代===&lt;br /&gt;
[[1920年代]]に下着を生産する会社は耐久性より、快適さを追求するようになる。ユニオンスーツの広告は、ボタンを減らし、着易さを追求した新たなデザイン上の特許を売り文句として掲載するようになる。これらの特許の多くはユニオンスーツとズロースの''社会の窓''の新たな形状に関するものであった。また、耐久性に優れた[[ナインソック]]（nainsook）という幼児用の柔らかい生地も下着に広く使われる事になる。一度下洗いがしてある収縮済みの下着も広く売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルマーは短くなり、新しく発明された[[ストッキング]]で足を覆うようになる。ゆったりとしたデザインが主流になり、1920年代の終わりには足回りが広いことを除けば[[パンティ]]に近いデザインとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社交ダンス]]が流行し、ストッキングがずり落ちるのを防ぐために[[ガーターベルト]]が発明される。また、下着がただ隠すべきものから、女性の魅力を引き立たせる意味が理解され、[[ランジェリー]]（lingerie）という新たな下着の分野を確立させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1928年]]に[[ロシア]]からアメリカに移民した[[イダ・ローゼンタール]]の手により、現在でも使われている[[カップサイズ]]という[[アイデア]]が[[メイデンフォーム]]社に提案され、広まることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1930年代===&lt;br /&gt;
[[1930年代]]に男性向け下着の発明と改良が進んだ。[[1935年]][[1月19日]]、[[シカゴ]]の[[クーパー|クーパー株式会社]]の手により、[[ジョッキー]]と名づけられた世界初の[[ブリーフ]]が売り出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボタンや紐の代わりに[[ゴム]]が腰周りに使われるようになり、[[プロボクサー]]選手が身につける短いズボンに似た[[ボクサーショーツ]]が広く売り出される。[[スコーヴィル]]社（Scovil Manufacturing）が[[スナップファスナー]]を開発し、下着に広く使用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ガードル]]として生まれ変わり、ブラジャーやガーターベルトと共に身につけられるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1940年代===&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦|第二次世界大戦中]]にゴムや金属が戦略物資となると、一時的に紐とボタンが下着に用いられるようになる。物資不足の中、下着も不足し、古くなった服を再加工したものも使われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後は、クーパーズ社を前身とするジョッキー社とヘインズ社が大手であったが、[[クルット・ピーボディー・カンパニー]]（Cluett, Peabody and Company）が、[[サンフォリゼーション]]（Sanforization）という生地を出荷前に洗い縮める技術の特許を取り、広く利用されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コルセットは[[ハチ]]のように細い括れから[[ワスピー]]（waspie）として再び広まる。胸の谷間を強調する[[ブラジャー|ストラップレスブラ]]も使われるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に関して述べると、下着の大衆化はこのころにやっと始まる。&lt;br /&gt;
[[ワコール]]の創業者[[塚本幸一]]は終戦直後、「これから女性は間違いなく洋装化する」と予測し、ブラジャーを中心に下着の生産販売を初めた。従業員10人からの創業だった。下着を着用する習慣そのものが無い時代であったから、塚本は日本で初めて「下着ショー」を開催した。といっても実態は下着の付け方教室のようなもので、女性限定だったという。これを新聞各紙が取り上げ、下着を日本社会が認知していく端緒の一つとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;『FLASH』1992年9月15日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1950年代から1960年代===&lt;br /&gt;
それまで下着といえば白のみで、それ以外は一部の特殊な職業で使われているだけであったが、[[プリント柄]]や赤や黒の下着も売り出されるようになる。ファッション性も理解されるようになり、様々な試みがなされるようになる。[[レーヨン]]や[[ダクロン]]、[[ナイロン]]のような化学繊維が広く試され、そのうちのいくつか、例えばナイロン製のストッキングは広まることになる。また、男性用の下着も大柄の模様やメッセージ、それにキャラクターイメージがプリントされたものが広く売り出されるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年代]]の流行として、腰周りの細さより胸を強調するデザインが広まるようになる。まるで[[弾丸]]のように先を尖らせた[[ブラジャー|バレットブラ]]（bullet bra）や、[[フレデリックス・オブ・ハリウッド]]社（Fredericks of Hollywood's）が売り出した[[ブラジャー|プッシュアップブラ]](push-up bra)が売り出されのもこの年代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1959年]]に[[ノースカロライナ州]]の[[グレン・レイブン紡績会社]]（Glen Raven Mills）がパンティとストッキングを一体化させた[[パンティホーズ]](Panty hose)を発明し、売り出した。また同じ会社は[[1965年]]に[[ミニスカート]]に合わせて身につける[[シームレス・パンティホーズ]]を売り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現代===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]から[[1980年代]]の間にファッションとしての下着市場は成熟を迎え、下着メーカーは広告の中で耐久性や快適さではなく、下着がかもし出す性的魅力を主張することを重視するようになった。[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]や[[シンディ・ローパー]]（Cyndi Lauper）といった1980年代のセレブリティは、下着をファッションの一部として露出させ有名になった。[[1990年代]]からは[[ヒップホップ]]を元とする[[ストリートファッション]]の流行の中で、大き目の[[ジーンズ]]や[[短パン]]を尻や膝でずり下げて履き、トランクスやショーツを露出させることが流行している。この流れの中で初めから見せることを考えて作られた下着も広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代に[[サンバ (ブラジル)|サンバ]]で知られる[[ブラジル]]で[[ソング]]、あるいは[[Tバック]]として知られるようになる下着が広まる。初めは[[水着]]であったが、1990年代ごろに世界中に広まるにつれ、下着のデザインとしても広まるようになる。欧米で大流行し、日本でもサンバブームや[[ディスコ]]の影響もあり流行したが、下着本来の持つ保温性や体のサポートといった側面が薄く、また国民性の違いもあり一般的に広まったとは言いがたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、女性用下着の素材としては従来から使用されてきた綿、キルティング地およびアクリル厚地など比較的厚手のものにとどまらず、薄地アンゴラ地、マイクロテンセルなど比較的薄くてかつ暖かさを保てるものも使用されるようになっている。肌色に加え、赤、黒、ピンクなど色のバリエーションが増えただけでなく、タンクトップタイプ、タートルネック、三分袖や半袖など形も袖の長さも豊富になってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近現代における男性用下着は、女性用下着に比べるとトレンドよりは保温性や通気性といった機能性が重視されることが多かった。しかし、1990年代に[[ボクサーブリーフ]]というブリーフとボクサーショーツの特徴を併せ持った下着が売り出された。これは紳士服が従来のゆったりとしたシルエットから細身になったことが一つの要因でもあり、10代後半～30代の若い男性により着用されるようになった。新しいデザインとして売り出されたが、1910年代に流行していたユニオンスーツの下半身部分とほぼ同じデザインである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==下着と社会==&lt;br /&gt;
[[Tシャツ]]はアメリカの労働的階級の下着とみなされている歴史があり、Tシャツのままでは品性を疑われ、公共の場に現れるべきではないとされていた。現在でも高級[[レストラン]]や[[冠婚葬祭]]などの改まった場では、Tシャツはその場に相応しくないマナー違反の服装とされているのは、この慣習である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]やその他多くの社会では、下着や裸に対する禁忌が強く、20世紀の半ばを過ぎるまで肌を露出することを極度に避ける慣習があった。現在でも更衣室や風呂場などの限られた場所でなければ裸を見せるべきではないとする慣習が強く残っている。所によっては、[[靴下]]を脱いで素足になることすら禁じられていることもある。また[[イスラム教]]を国教とする多くの地域では、厳格な服装制限がある。これに対し、[[日本]]や[[アジア]]の大部分、[[アフリカ]]、[[南北アメリカ]]の[[先住民]]の間では高温多湿な環境もあり、肌の露出に関する禁忌は小さい。夏の暑い日などには下着のみで生活するのが常識である地域や[[民族]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの社会では、下着のみを着用していることは[[裸]]とは呼べないが、それに極めて近い状態であると認識される。下着のみで分別の有る成人が公共の場に現れることは、モラルの面からも問題視され、逮捕されるに充分である。しかし、場所により下着でいることが許容されている場所もある。例えば水浴びを楽しめるように開放されている[[池]]で、[[水着]]の代用品として下着を使用することは即座には逮捕につながらない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の一部の州の[[刑務所]]では[[ピンク]]や[[蛍光色]]の下着を[[受刑者]]に支給しており、脱獄時に脱走者が着替えれば人目につき、発見されやすいようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何らかの意図を政治的に示すために下着のみになることも広く行われている。最も有名なものは、[[動物愛護運動]]家の間で[[毛皮]]着用に抗議して、下着のみで行われる[[デモ]]である。活動家が下着だけになる理由は様々であるが、獣毛を着用するぐらいならば脱衣も辞さないという決意と、社会の注目を集めることが大きな理由である。また、ある下着販売会社が広告の一環として[[モデル (職業)|モデル]]に下着のみを着用させて、[[ニューヨーク]]の[[ニューヨークタイムズスクウェア|タイムズスクウェア]]の周囲を歩かせたこともある。抗議行動や[[視覚芸術]]の場合は逮捕者が出ることもあるのに、広告行動としての場合は逮捕者が出ていないことを[[商業主義]]に対する過度の寛容と見るかは意見の分かれるところである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下着を身につけることは宗教上の意味合いを持つことも多く、[[末日聖徒イエス・キリスト教会]]におけるガーメントのように特別な服装の一部であることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ファッション]]&lt;br /&gt;
*[[ブルマー]]&lt;br /&gt;
*[[オムツ]]&lt;br /&gt;
*[[靴下]]&lt;br /&gt;
*[[ブライダルインナー]]&lt;br /&gt;
*[[ファウンデーション (服飾)|ファウンデーション]]&lt;br /&gt;
*[[ランジェリー]]&lt;br /&gt;
*[[インナーウェア]]&lt;br /&gt;
*[[下着モデル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:したき}}&lt;br /&gt;
[[Category:下着|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%A8%8E%E4%B9%97%E4%BD%8D&amp;diff=400728</id>
		<title>騎乗位</title>
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				<updated>2022-08-22T03:43:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:girl.jpg|thumb|騎乗位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理3.jpg|thumb|400px|騎乗位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理10.jpg|thumb|400px|騎乗位]]&lt;br /&gt;
'''騎乗位'''（きじょうい）は、[[性交体位]]の一種。'''女性上位'''とも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[エジプト神話]]で天空の女神ヌートと大地の男神ゲブが交わる体位&lt;br /&gt;
[[乗馬|騎乗]]中の様子に似ているため、この名称が付いている。よって、「騎上位」は誤記である。英語では、Woman on top（女性上位）、the jackhammer、cowboy/cowgirl position。フランス語では「ヘクトルの馬」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女が向き合う'''対面騎乗位'''と、女性が男性に背中を向ける'''背面騎乗位'''がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仰向けの[[男性]]の上に[[女性]]が跨って[[性器]]を結合させながら、男性が女性の腰に手を添えて上下前後に動かすか、女性が自らそういった動きを行うことで、性器同士の[[ピストン運動]]を発生させる。男女の配置上、[[Gスポット]]や[[前立腺]]に当たりやすい。また、[[座位 (性行為)|対面座位や背面座位]]とも連係させやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また騎乗位の種類には、一般的に行われる上下運動のピストンだけではなく、女性が上で跨っている状態で、腰をクネクネと前後に動かす'''グラインド騎乗位'''というものもある。別名'''エロ腰'''とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]では、騎乗位のことを「本茶臼」といい、そのバリエーションには「月見茶臼」「時雨茶臼」、横向きで男性の片足を女性が持ち上げた状態で交わる「宝船」などがある。なお、「忍び居茶臼」や「帆かけ茶臼」は座位の系統になるので、「茶臼」＝「騎乗位」ではない。また、[[三味線]]を弾きながらの騎乗位（[後背[[座位]]）を「曲茶臼」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『夜の馬上六技』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の馬上関羽大刀―騎乗位前の「柱立て」（勃てて、大きく見せた男性器を誇示する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の騎射―「流鏑馬」―馬に乗り、「矢を射る」ことを見立てたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の曲馬―[[ソープランド]]では、騎乗位で結合したまま[[陰茎|ペニス]]を中心に女性が回転することを、「花時計」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の馬上双刀法―[[バイブ]]を用いた、騎乗位での二刀流&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の撃球（キョック）―｢セックス・ボンバー」（撃球の打ち棒で球をゴールにいれるように、上に向かって強く突き、射精する技）。米国のプロレスラーの[[ハルク・ホーガン]]の夜の得意技（盗撮で発覚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の騎槍―｢Ｇスパイラル」―馬に乗り、「槍を動かす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎乗位は、女性が上になることから、女性の方がイニシアチブを取りやすい体位である、という側面もある。たとえば映画の『[[氷の微笑]]』にはヒロインのキャサリン・トラメル（演：[[シャロン・ストーン]]）が、男の手をベッドの端に縛り付け、騎乗位で責め立てるシーンがある。このシーンは、彼女の攻撃性や猟奇性をはっきりと印象づける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==　画像　==&lt;br /&gt;
[[騎乗位画像]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=400726</id>
		<title>緒方智絵里</title>
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				<updated>2022-08-22T03:41:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:Ogata Chieri.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第9話では「CANDY ISLAND」として宣伝を兼ねてバラエティ番組「マッスルキャッスル」に出演し、CDのアピールタイムを賭けて「KBYD」と対決することに。&lt;br /&gt;
多くの観客の前に立つことに感じるプレッシャーを未央の発案とプロデューサーの協力で「観客をカエルと思って何とかする」という策で対応する。当初は三人の歩調が合わずチームワークもバラバラで、一時は過酷な罰ゲームへのプレッシャーと緊張に押し潰されダウンするも、かな子、杏の励ましと協力を受けたことで奮起、結果的にユニットを一致団結させ、最後のクイズ対決で圧倒的劣勢からの巻き返しに貢献した。&lt;br /&gt;
結局勝負は引き分けであったことから罰ゲーム特番にてバンジージャンプを飛ぶ羽目にはなってしまったが、結果的にまたTV仕事を貰えることを素直に喜び、特番の様子が描かれたエンディングでは最終的に明るい笑顔を見せているなど、心境に少し変化が訪れたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ身体能力や体力の面で他のメンバーには劣っているようであり、第12話では夏のアイドルフェスに向けた全体曲練習に対する不安を強く滲ませていた一人でもある。&lt;br /&gt;
しかしその不安は[[新田美波]]が提案したレクリエーションで、全体で息を合わせることの大切さを体感し解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第13話では舞台の大きさに極度の緊張を覚えてしまうも、その様子を察した美波にフォローされる。&lt;br /&gt;
だが、その美波が疲労と緊張から来る心因性発熱で倒れてしまう。彼女が抜けた穴を埋めるべくシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する中で、智絵里もまた「せめて自分が出来ることをする」という決意を固め、ユニット曲も全体曲もしっかりとやり遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びキャンディアイランドが主役となった2nd Season第18話では、更なる成長が描かれる。&lt;br /&gt;
バラエティ番組「とときら学園」の一企画である「あんきらンキング」のレポーターにかな子と共にプロデューサーから任命され、それをこなすことに。&lt;br /&gt;
しかし、引っ込み思案な性格と不慣れが災いし、かな子と共に失敗を重ねてしまう。その失敗を繰り返さないようにと気負いすぎ、訪れた江戸切子職人へのインタビューでは切子も職人自身も見ていなかったために、彼から突き放されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れてしまったかな子と共に休んでいたところで、様子を見に来た[[輿水幸子]]たちKBYDと会い、幸子からダメ出しされるも、同時に彼女なりの激励を受けた。&lt;br /&gt;
プロデューサーからは「カエルさんのおまじない」のせいで周囲をよく見ていなかったことを指摘され、それを禁止される。その代わりとして、プロデューサーからは四つ葉のクローバーを渡された…が、その時に誤って葉がちぎれてしまったため、さらに代わりとして「クローバーを手に描いて飲み込む」という彼女なりのおまじないで一歩を踏み出し、今度こそかな子と共にインタビューを成功させた。&lt;br /&gt;
このクローバーのおまじないは、後の第22話でプロジェクトクローネの一員である[[大槻唯]]に教えている。&lt;br /&gt;
また、EDテーマはキャンディアイランドに幸子を加えた「CANDY ISLAND with 輿水幸子」の「Heart Voice」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第23話で、「とときら学園」のレポーターもしっかりとこなせるようになった姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第25話の「シンデレラの舞踏会」ではCPとしてだけでなく、ピンクドットバルーンの衣装で幸子とともに堀裕子のサイキックショーにも出演した。&lt;br /&gt;
翌春も幸子と共演し、空中ブランコに自らチャレンジする意思を示すなど、更なる成長を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BD/DVD限定の第26話では、難易度おにで300コンボを叩き出すなど、中の人由来の太鼓の達人ぶりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Cinderella Cafe===&lt;br /&gt;
BD第8巻とセットの「G4U!パック VOL.8」に付属する346プロダクションファンクラブ会報「Cinderella Cafe Vol.8」では智絵里を中心に特集が組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「緒方智絵里に50の質問!」では色々な質問に答えている。&lt;br /&gt;
お父さん、お母さん、自分の3人家族。三重の小さな町で育った。小さい頃の夢はお嫁さん。&lt;br /&gt;
今までで一番焦った出来事には「お父さんとお母さんが……。」との答え。どのような状況になったのだろうか…&lt;br /&gt;
天使と悪魔のどっちに近いか聞かれ、「あ、悪魔じゃないですっ。」とのこと。&lt;br /&gt;
好きな動物はふわふわであったかいうさぎさん。&lt;br /&gt;
「智絵里のなんでもベスト3!［お茶編］」では3位に紅茶、2位に緑茶、1位にたんぽぽ茶を選んでいる。&lt;br /&gt;
出かける時はクローバーの栞を持ち歩いている。クローバーのグッズを集めており作るのも好き。&lt;br /&gt;
学校の成績は普通。苦手な教科は体育。尊敬する人は物知りな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「密着!シンデレラ24時～緒方智絵里編～」では346プロ文芸部による智絵里への密着取材の様子が描かれている。&lt;br /&gt;
今回はサイドストーリー『NO MAKE』第14話でも触れられたソロ曲のエピソードで、メンバー達のもとに初のソロ曲のデモが届き、日程を分けてレコーディングを行うことが決まった。&lt;br /&gt;
智絵里はキャンディアイランドの2人と一緒の日になり無事に収録も終えたが、自分一人でしっかり歌うことを考えすぎてしまい、ユニット曲のようにみんなが幸せな気持ちになるように歌えた自信がなかった。&lt;br /&gt;
一番良い歌になるまで歌わせてほしいという智絵里のお願いに、プロデューサーはその気持ちを尊重し、次の日に別メンバーの収録に参加することとなった。&lt;br /&gt;
駆けつけた杏やかな子たちも見守る中、長い時間をかけて智絵里が思いを込めて歌ったソロ曲は、無事に「風色メロディ」として完成するのだった。&lt;br /&gt;
後日、撮影の仕事ではダークローズファンタジーの姿も見せている。その大胆な格好には緊張気味の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンデレラガールズ劇場===&lt;br /&gt;
2017年放送のアニメ版シンデレラガールズ劇場では原作370、371話をアニメ化した第1話から登場。&lt;br /&gt;
第38話では原作970話が、第41話では原作1054話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
第44話では原作1134話をベースにしつつ、新たにダブルちえりチョップでプロデューサーと[[鷹富士茄子]]をノックアウトしてしまうオリジナル展開が追加された。&lt;br /&gt;
『火曜シンデレラシアター』#2でもスポットが当たり、原作518話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、10月度のED映像にて、EDテーマ「Blooming Days」を安部菜々、[[五十嵐響子]]、[[道明寺歌鈴]]、[[早坂美玲]]との5人で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初の「しんげき」単独イベント「すぷふぇす」のコーナーの「新寺署に新しいメンバーが加わったら……」という「劇場」の生アテレコの「天使すぎて犯人が自白する刑事・智絵里」のシーンに3組が3組とも「クローバー食べますか？」というアドリブを入れた。ちなみに本来の中の人大空はその度に「食べちゃだめ」とつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
名前の漢字を間違えられる事があり、公式媒体でも間違えられた事がある。そしてその後の謝罪をクローバーの被り物をして行ったことも含めてネタにされている。&lt;br /&gt;
一音一字で知恵（智恵）という頻用語があるなど誤字が発生しやすい条件が整っている上に人気キャラクターで登場頻度が高いだけに誤字の数も多い。&lt;br /&gt;
間違えないためにも、辞書登録などの対処を広めていくのが最適である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:Ogata chieri .jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 14.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 15.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 18.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 19.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 20.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 22.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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				<updated>2022-08-22T03:40:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:閲覧に注意の必要な画像</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: ページの作成:「{{警告|&amp;lt;center&amp;gt;以下に分類されている画像は、閲覧時に注意が必要です。&amp;lt;/center&amp;gt;|閲覧注意!}} このカテゴリーは、グロ画像である...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{警告|&amp;lt;center&amp;gt;以下に分類されている画像は、閲覧時に注意が必要です。&amp;lt;/center&amp;gt;|閲覧注意!}}&lt;br /&gt;
このカテゴリーは、グロ画像である、視覚的な刺激を与える、その他の理由で他の画像から切り離されて分類されています。閲覧に関してはあくまで自己責任でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えつらんにちゆういのひつようなかそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:画像|注意]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:成人向け画像</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: ページの作成:「{{18禁}} ユアペディアにおける扱い。  {{tl|職場での閲覧に不適切な画像}}をファイルペ...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{18禁}}&lt;br /&gt;
[[File:じつにまずいもっとだせ.jpg|thumb|ユアペディアにおける扱い。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tl|職場での閲覧に不適切な画像}}をファイルページに貼り付けることで自動的にカテゴライズされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの画像は真面目に成人向けなので、ジョークもおふざけも無しに'''取り扱い注意です'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※'''ここに入る画像は、できる限り他のカテゴリーには入れないで下さい'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいしんむけかそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:画像]]&lt;br /&gt;
[[Category:成人向け]]&lt;br /&gt;
[[Category:閲覧に注意の必要な画像]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<title>ランス・アームストロング</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
'''ランス・アームストロング'''は[[アメリカ合衆国]]出身の、&amp;lt;del&amp;gt;[[ドーピング|プロドーピンギスト]]&amp;lt;/del&amp;gt;元自転車ロードレース選手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成績 ==&lt;br /&gt;
*世界選手権男子ロードレース　1993 優勝　&lt;br /&gt;
*ツールドフランス　1999〜2005 '''総合優勝'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
1971年9月18日に生まれたランス。ランスは、当時流行っていた[[アメフト]]ォ…の適性が自分にはないと分かると、水泳&amp;lt;del&amp;gt;やっぱりホモじゃないかーっ！&amp;lt;/del&amp;gt;と、ジム通いに使っていた自転車を組み合わせてトライアスロンを始めた。すると、自転車で走るのが楽しくなってしまい、アメリカ選手権に出たり、オリンピックに出たりした。すると、幸運なことにアメリカチャンピオンになってしまった。オリンピックでも14位と、&amp;lt;del&amp;gt;アマチュアのくせに&amp;lt;/del&amp;gt;好成績を出すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな成績をひっさげ、1992年にはプロデビューを果たした。その翌年には、世界チャンピオンの称号も手に入れ、まさに若手の星であった。はずだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 精巣がん　==&lt;br /&gt;
世界選手権で勝つ=世界一の自転車ロードレーサーと呼ばれる資格を持っていたランスはある日、[[キンタマ]]に強烈な痛みを感じ、病院で検査を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果はキンタマのがんだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の壮絶ながんとのバトルが始まった。壮絶な化学療法の副作用で髪はtake off!してしまい、自慢の[[筋肉]]も全て落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしランスは負けなかった。彼は自分のキンタマに勝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、リハビリの末、元通りに筋肉も取り戻し、また自転車にまたがり始めた。彼の復活劇が、始まろうとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツール・ド・フランス7連覇　==&lt;br /&gt;
2年ぶりに彼はレースに復帰し、世界で1番有名(日本での知名度は[[お察しください]])なロードレースである[[ツール・ド・フランス]]に出場した('''ツールしか出なかった'''ので批判もあったのだが)。すると、'''[[危険ドラッグ|フシギなチカラ]]'''が彼の体に働き、なんと1999年から'''7年連続で総合優勝'''してしまった。なんてこった！そして、2005年にレース界から&amp;lt;del&amp;gt;勝ち逃げ&amp;lt;/del&amp;gt;引退した。まさにアメリカを代表する英雄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2009年、再びロードレースに復帰した。しかしツール・ド・フランスでは調子が上がらず、2010年に引退した。現在ではトライアスロンに活躍の場を移し、活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フシギなチカラの秘密　==&lt;br /&gt;
というのは2013年までのお話しである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月17日、ランスはテレビ番組で、1998年8月以降のレースで'''3種のおクスリ盛り合わせを摂取していた'''ことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、'''ツール7連覇の記録を含む、1998年8月以降の成績は剥奪されてしまった。'''また、全世界のロードレース、トライアスロンから永久追放を喰らってしまった。仕方ないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全米が驚き、全米がランスへの怒りを隠しきれなかった。また、各種企業はランスを広告等に起用していたため、ランス相手に訴訟を起こし、ランスは大量の賠償金を払わされてしまった。なんてこった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人気は今でも抜群で、Twitterでは辛口コメントを吐くことで有名で、2020年8月時点で、フォロワーは320万人と、かなりの人気である。また、人気ポッドキャスト番組のホストも務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ロードレース]]&lt;br /&gt;
*[[ツールドフランス]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らんす ああむすとろんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:自転車]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;diff=387561</id>
		<title>ランス・アームストロング</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 生い立ち */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ランス・アームストロング'''は[[アメリカ合衆国]]出身の、&amp;lt;del&amp;gt;[[ドーピング|プロドーピンギスト]]&amp;lt;/del&amp;gt;元自転車ロードレース選手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成績 ==&lt;br /&gt;
*世界選手権男子ロードレース　1993 優勝　&lt;br /&gt;
*ツールドフランス　1999〜2005 '''総合優勝'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
1971年9月18日に生まれたランス。ランスは、当時流行っていた[[アメフト]]ォ…の適性が自分にはないと分かると、水泳&amp;lt;del&amp;gt;やっぱりホモじゃないかーっ！&amp;lt;/del&amp;gt;と、ジム通いに使っていた自転車を組み合わせてトライアスロンを始めた。すると、自転車で走るのが楽しくなってしまい、アメリカ選手権に出たり、オリンピックに出たりした。すると、幸運なことにアメリカチャンピオンになってしまった。オリンピックでも14位と、&amp;lt;del&amp;gt;アマチュアのくせに&amp;lt;/del&amp;gt;好成績を出すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな成績をひっさげ、1992年にはプロデビューを果たした。その翌年には、世界チャンピオンの称号も手に入れ、まさに若手の星であった。はずだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 精巣がん　==&lt;br /&gt;
世界選手権で勝つ=世界一の自転車ロードレーサーと呼ばれる資格を持っていたランスはある日、[[キンタマ]]に強烈な痛みを感じ、病院で検査を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果はキンタマのがんだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の壮絶ながんとのバトルが始まった。壮絶な化学療法の副作用で髪はtake off!してしまい、自慢の[[筋肉]]も全て落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしランスは負けなかった。彼は自分のキンタマに勝った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、リハビリの末、元通りに筋肉も取り戻し、また自転車にまたがり始めた。彼の復活劇が、始まろうとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツール・ド・フランス7連覇　==&lt;br /&gt;
2年ぶりに彼はレースに復帰し、世界で1番有名(日本での知名度は[[お察しください]])なロードレースである[[ツール・ド・フランス]]に出場した('''ツールしか出なかった'''ので批判もあったのだが)。すると、'''[[危険ドラッグ|フシギなチカラ]]'''が彼の体に働き、なんと1999年から'''7年連続で総合優勝'''してしまった。なんてこった！そして、2005年にレース界から&amp;lt;del&amp;gt;勝ち逃げ&amp;lt;/del&amp;gt;引退した。まさにアメリカを代表する英雄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2009年、再びロードレースに復帰した。しかしツール・ド・フランスでは調子が上がらず、2010年に引退した。現在ではトライアスロンに活躍の場を移し、活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フシギなチカラの秘密　==&lt;br /&gt;
というのは2013年までのお話しである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年1月17日、ランスはテレビ番組で、1998年8月以降のレースで'''3種のおクスリ盛り合わせを摂取していた'''ことを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、'''ツール7連覇の記録を含む、1998年8月以降の成績は剥奪されてしまった。'''また、全世界のロードレース、トライアスロンから永久追放を喰らってしまった。仕方ないね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全米が驚き、全米がランスへの怒りを隠しきれなかった。また、各種企業はランスを広告等に起用していたため、ランス相手に訴訟を起こし、ランスは大量の賠償金を払わされてしまった。なんてこった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、人気は今でも抜群で、Twitterでは辛口コメントを吐くことで有名で、2020年8月時点で、フォロワーは320万人と、かなりの人気である。また、人気ポッドキャスト番組のホストも務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ロードレース]]&lt;br /&gt;
*[[ツールドフランス]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らんす ああむすとろんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:自転車]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: ページの作成:「'''ランス・アームストロング'''はアメリカ合衆国出身の、&amp;lt;del&amp;gt;プロドーピンギスト&amp;lt;/del&amp;gt;元自転車ロードレース...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ランス・アームストロング'''は[[アメリカ合衆国]]出身の、&amp;lt;del&amp;gt;[[ドーピング|プロドーピンギスト]]&amp;lt;/del&amp;gt;元自転車ロードレース選手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 成績 ==&lt;br /&gt;
*世界選手権男子ロードレース　1993 優勝　&lt;br /&gt;
*ツールドフランス　1999〜2005 '''総合優勝'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生い立ち ==&lt;br /&gt;
1971年9月18日に生まれたランス。ランスは、当時流行っていた[[アメフト]]ォ…の適性が自分にはないと分かると、水泳&amp;lt;del&amp;gt;やっぱりホモじゃないかーっ！&amp;lt;/del&amp;gt;と、ジム通いに使っていた自転車を組み合わせてトライアスロンを始めた。すると、自転車で走るのが楽しくなってしまい、アメリカ選手権に出たり、オリンピックに出たりした。すると、幸運なことにアメリカチャンピオンになってしまった。オリンピックでも14位と、&amp;lt;del&amp;gt;アマチュアのくせに&amp;lt;/del&amp;gt;好成績を出すことができた。&lt;br /&gt;
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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B6%E6%9D%91%E5%8D%AF%E6%9C%88&amp;diff=386897</id>
		<title>島村卯月</title>
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				<updated>2020-07-03T12:37:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* テレビアニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:島村卯月.jpg|thumb|島村卯月]]&lt;br /&gt;
'''島村 卯月'''(しまむら うづき)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』のキュートなニュージェネレーションアイドル。2011年11月28日の『アイドルマスターシンデレラガールズ』初期から登場しているアイドル。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラガールズを牽引するアイドルの一人であると言っても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月28日]]の『アイドルマスターシンデレラガールズ』初期から登場しているアイドル。 &lt;br /&gt;
ファンからの愛称は「しまむらさん」「しまむら」「smmr」「うづきん」「うづきち」など。他のアイドルからは名前で呼ばれることが多いが、[[本田未央]]からは「'''しまむー'''」と呼ばれる。持ち歌は「S(mile)ING!」、「はにかみdays」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロフィールの数値やあまりにも普通な性格から無印の[[天海春香]]を連想する人も多い（→はるうづ）。プロフィール的な特徴といえばお尻が大きいこと（→尻村卯ゲツ）。普通の子なので、[[神崎蘭子]]の[[熊本弁]]は普通にわからない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場当初は台詞やプロフィールといった公式からの情報ではキャラクターが掴めない状態であったこため、無個性だとか普通だとかいうレッテルを貼られてしまう。特に、台詞に「頑張ります」という意気込みが多かったことから、ガンバリマスロボの異名をとる有様であった。 &lt;br /&gt;
また、半年近くに亘って再登場の機会がなかったことから不憫扱いされる事も多かった（→しまむらさんは不憫）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、CDデビュー後はコンテンツ展開の中心としての活躍によって「不憫」の汚名を返上し、更にゲーム内の台詞や『シンデレラガールズ劇場』などによるキャラの掘り下げにより「無個性さ」は希薄なものとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他媒体への展開==&lt;br /&gt;
===デレラジ===&lt;br /&gt;
2012年8月末にはウェブラジオ『デレラジ』がスタート。卯月に声をあてる[[大橋彩香]]が、[[渋谷凛]]役の[[福原綾香]]、[[城ヶ崎美嘉]]役の[[佳村はるか]]とともにパーソナリティに名を連ねた（→デレラジ組）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コミカライズ===&lt;br /&gt;
ガンガンONLINEに連載された「アイドルマスターシンデレラガールズShuffle!!」内の『凜ちゃんLesson!』に渋谷凛とともに登場した（→うづりん）のを皮切りに、幾つかのコミカライズ作品に登場している。 &lt;br /&gt;
特に10月からガンガンJOKERで連載された「アイドルマスターシンデレラガールズニュージェネレーションズ」には、主人公の一人として登場。渋谷凛、本田未央とともに下積み時代からトップアイドルを目指す。因みに、この漫画ではおばあちゃんの存在が明かされている。また、第1話でデフォルメされた号泣顔を披露し一時パロネタが話題となった（島村パロ）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にもゲーム内で配信されている漫画『シンデレラガールズ劇場』には第1回から度々登場している。特に、『デレラジ』とのコラボ回で凛、美嘉とともにパーソナリティとして、新エリア開放時に更新される回で凛、未央とともに先輩役として登場ており、ユニット内でもカメオ出演も相俟って出演回数は全アイドルトップクラスである。 &lt;br /&gt;
第312話では美嘉と加蓮の手でギャル姿になり、『デレラジ』第87回の生アフレコの追加シーンでは「ギャル卯月」としての名乗りを披露している。しかしやはり(?)「普通な方がかわいい」との評価。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「WILD WIND GIRL」では水着回である第6話に[[十時愛梨]]、[[塩見周子]]とともに登場。満点スマイルで[[向井拓海]]をノックアウトした。一方うっかりお客さんにジュースをぶっかけてピンチにもなったが、愛梨の対応で事なきを得た。 &lt;br /&gt;
番外編でもNGメンバーとして水着回の第3話に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===2周年PV===&lt;br /&gt;
2013年11月28日には、ゲーム稼働2周年を記念してアニメーションによる本ゲームのPVが新宿スタジオアルタの大ビジョンで発表され、これに卯月も出演している。 &lt;br /&gt;
また、発表の場となった新宿ステーションスクエアで行われた2周年記念イベントには、担当声優の大橋彩香も登壇しており、発表をステージ上から見届けている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2014年4月には本ゲームのテレビアニメ化が発表され、ニュージェネレーションの3人が登場した第一報キービジュアルではセンターを飾っているのに加え、アニメ化発表PVではナレーション役を一手に引き受けている。 &lt;br /&gt;
また、同年5月末に公開されたキュート版キービジュアルでは、緊張する[[輿水幸子]]を励ますように肩を抱き満面のスマイル。他のメンバーが少し上を向いている中で2人だけカメラ目線になってしまっているが、撮影者もこの笑顔を見てOKを出したのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
2015年1月に始まったTVシリーズ本編では渋谷凛、[[本田未央]]と共に物語を引っ張る主人公の1人として第1話から登場。 &lt;br /&gt;
アイドルを目指して養成所でただ1人レッスンに励んでいた彼女が、346プロのプロデューサーに『シンデレラプロジェクト』の補欠枠三名のうちの一人として合格したことを告げられるところから物語の幕は上がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでもとにかく「頑張ります」が口癖。養成所の同期達が皆辞めてしまっても尚、挫けること無くアイドルデビューを目指してレッスンに臨んでいたことから精神的には相当タフ。凛、未央と共に結成したニュージェネレーションズでは最年長で下積みも長いにも関わらずダンスが不得手な自分に焦りを感じることもあるが、三人の中では最も未来をポジティブな姿勢で捉えていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルへの憧れを知っているがゆえに、同じ目標を目指す者に共感する気持ちも強く、特に補欠合格であった自分達が[[前川みく]]達よりも先にCDデビューが決まった時には素直に喜びつつも非常に複雑な表情を見せており、みく達のストライキ騒動では彼女の心情の告白を涙を流しながら聞いていた。 &lt;br /&gt;
また、デビューライブの件で未央と凛が一時事務所に来なくなってしまった際には、デビューライブにおける自分の失敗に動揺しつつも「次は最後まで笑顔でいたい」とプロデューサーに寄せる信頼と前向きで居続けようとする芯の強さを見せており、この姿勢が過去のトラウマに囚われて動けなくなっていたプロデューサーを再起させるきっかけとなった（→大天使ウヅキエル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、彼女は他のメンバーと違ってアイドルになることこそがゴールであり、夢が一人だけ既に叶っている状態であった。夢のその先をどうするかをしっかりと決められていなかった卯月は、次の展開に進んでゆく仲間たちとのギャップに思い悩むこととなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月に中断を経て同年7月に始まった第2シーズンでは、凛が美城常務主導の『プロジェクトクローネ』の企画の一環で、秋の定例会ライブに[[神谷奈緒]]、[[北条加蓮]]と共に新ユニット『トライアドプリムス』として参加を提案されたことを切っ掛けに、最終的にアイドル活動そのものがままならなくなるまでに塞ぎ込んでしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし凛や未央、プロデューサーのサポートによって、無数の不安や迷いを抱えながらも、自分の可能性を信じるために前へ踏み出すことを決意。クリスマスライブの会場で涙を見せながらも心の底からの笑顔を舞台袖の凛、未央、プロデューサー、観客席で見守るアイドルたち、美城常務と今西部長、そしてファンへと見せたのであった（→素足のシンデレラ）。 &lt;br /&gt;
事務所の集大成と位置づけられていた『シンデレラの舞踏会』にも無事参加。その後のシンデレラプロジェクトの新曲『M@GIC☆』では、堂々のセンターを務めた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルとして2年目の春。[[小日向美穂]]、[[五十嵐響子]]と共にピンクチェックスクールとしても活動しており、そのイベントの時司会より「アイドル活動において、大切にされている事は?」と聞かれた卯月は &lt;br /&gt;
「私、キラキラしたいなって…。」「今でも、その気持ちは大切なんです!」と答えるのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
アニメでは実家関連の描写も追加されており、一戸建て住宅に家族と住んでいる。&lt;br /&gt;
自室も描かれたが「意外と散らかっていない」との声もちらほら。そしてアルパカのぬいぐるみが窓際に置かれていたが真相は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本編中では卯月の母親（通称：うづママ、ままむー等）も登場する。&lt;br /&gt;
娘のアイドルデビューを応援しており話好きで面倒見のいい性格だが、EDのクレジットでは担当の声優は公表されていない。&lt;br /&gt;
スタッフの発言によるとパッション属性の模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述の「島村卯月に50の質問！」によると父・母・祖母の4人家族。&lt;br /&gt;
お小遣いは必要な時に両親に言うとのこと。&lt;br /&gt;
今までで一番怖かった出来事として、旅行先で両親とはぐれたことを挙げている。&lt;br /&gt;
朝はママに起こされるらしい。また、いない間にママが部屋を片づけてくれている。&lt;br /&gt;
尊敬する人はおばあちゃん。出かける時はおばあちゃんがくれたお守りをいつも持ち歩いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同じく後述の「密着!シンデレラ24時～島村卯月編～」でも家族関係の描写があり、プロデューサー(と346プロ文芸部)が卯月を家まで送りママが出迎えた際に、卯月が「おばあちゃんがみなさんも一緒に御夕飯どうかって」と尋ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもお題コーナー「シンデレラプロジェクト a la carte」にて、「夏休みに何をしてみたいか」におばあちゃん孝行（Vol.2）、「もしもお姉ちゃんがいたら？」にお母さんやおばあちゃんみたいな人（Vol.9）と答えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Cinderella Cafe===&lt;br /&gt;
BD第1巻とセットの「G4U!パック VOL.1」に付属する346プロダクションファンクラブ会報「Cinderella Cafe Vol.1」では卯月を中心に特集が組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「島村卯月に50の質問！」では色々な質問に答えている。&lt;br /&gt;
おしゃれは髪型の編みこみを毎朝頑張っている。&lt;br /&gt;
おみくじで「吉」以外を引いてみたいらしい。&lt;br /&gt;
ふかふかした毛並みの動物が好き。「卯月のなんでもベスト3!［ふわもこ動物編］」では3位にうさぎ、2位に羊、そして1位にアルパカを選んでいる。&lt;br /&gt;
メールと電話のどちらが好きか、という質問にはどっちも好きだけど電話と答えている。友達との長電話が趣味で、ストレス発散にもなっている。&lt;br /&gt;
得意な教科は音楽、苦手な教科は国語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「密着!シンデレラ24時～島村卯月編～」では346プロ文芸部による卯月への密着取材の様子が描かれている。&lt;br /&gt;
学校では体育の授業で間違えて仕事の衣装のブルマを持ってきてしまった。どうやらお気に入りらしい。&lt;br /&gt;
アイドルなこともあって音楽の授業では友達から絶賛されている。&lt;br /&gt;
インタビューではアイドルになってみての想いを、もう「アイドルになりたいだけの卯月」じゃなく、これからももっともっとアイドルがんばりたいと話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===5周年記念アニメPV===&lt;br /&gt;
コンテンツ5周年を記念して期間限定で公開されたスペシャルアニメPVでは、[[難波笑美]]、[[上田鈴帆]]とともにお笑いトリオ「爆笑スマイリング」を結成し、事務所のアイドルたちとPの前で漫才を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンデレラガールズ劇場===&lt;br /&gt;
2017年4月に始まったアニメ『シンデレラガールズ劇場』にも第1話から登場。デレラジ、ニュージェネとおなじみのメンバーでの登場が多いほか、上記の通り4月のエンディングテーマ『キラッ!満開スマイル』に参加している。&lt;br /&gt;
ソーシャルゲーム版で更新される『火曜シンデレラシアター』では最終回放送後の第26回で原作422話がアニメ化され、同コンテンツの大トリを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルエピソードとしてCLIMAX SEASONの第52話やExtra Stageの第1話では、TV番組「新人さんいらっしゃ～い!」の司会をニュージェネの3人で務める姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1期BD/DVD第3巻限定で見られるオリジナルエピソードでもメインを張り、バラエティ番組のお絵かきコーナーの司会進行を行っている。彼女が歌う『ぴにゃこら太絵かき歌』にまつわるネタである。&lt;br /&gt;
2期BD/DVD第3巻では、シンデレラガール回である原作736話がアニメ化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[渋谷凛]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しまむら うづき}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:少女]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%97%A5%E5%90%91%E7%BE%8E%E7%A9%82&amp;diff=386896</id>
		<title>小日向美穂</title>
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				<updated>2020-07-03T12:32:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* アイドルマスターシンデレラガールズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:小日向美穂.jpg|thumb|小日向美穂]]&lt;br /&gt;
'''小日向美穂'''(こひなた みほ) 『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』のはにかみ屋アイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日の『アイドルマスターシンデレラガールズ』の初期から登場しており、キュートタイプに分類される。非常に恥ずかしがり屋な[[女の子]]。 &lt;br /&gt;
人気が高いおかげか稼働当初から再登場の機会が多く、CDデビューも果たした。当初は自信なさ気に見えた彼女だったが、場数を踏むうちに少しずつ成長し、緊張を克服してきている。&lt;br /&gt;
キャラ付けに癖がなく扱いやすいためか、メディアミックス作品への出演機会も比較的多い。この癖のなさについて『可愛さだけでキュートトップに上り詰めた女』という評価もある。 &lt;br /&gt;
第1回[[シンデレラガール選抜総選挙]]では速報順位10位→最終結果9位と健闘。キュートタイプでは[[緒方智絵里]]・[[双葉杏]]に続く第3位。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーマル==&lt;br /&gt;
特訓後の衣装は[[島村卯月]]・[[五十嵐響子]]と共通のデザイン。トリオを組むには丁度良いのだが、実際にトリオユニットを組んだのは登場から実に4年後であった。衣装名およびユニット名はピンクチェックスクール。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人は仲が良く、互いに刺激しあう関係で、卯月からは「美穂ちゃんは、半日くらいおしゃべりしたりするんです！とってもがんばりやさんでカワイイ！」、響子からは「美穂ちゃんみたいに私も演技してみたいな！」といった台詞がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==聖夜==&lt;br /&gt;
2011年12月9日、今作初のイベント「星降るクリスマス」にて、キュートタイプ代表としてクールタイプの[[神谷奈緒]]やパッションタイプの[[ナターリア]]と共に、イベント限定のレアカードに抜擢される。 &lt;br /&gt;
初登場から2週間足らずでの再登場は、おそらく今後も破られないであろう最速記録。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レアに昇格しても恥ずかしがりやな一面は相変わらずだが(いわゆるミニスカサンタ衣装だとは聞いていなかったらしい)、特訓を経ることで立派にアイドルを務める彼女の姿を拝むことが出来る。 &lt;br /&gt;
最初期のイベントで供給数が少なかった上、彼女の人気も重なって、一時期は性能の割に相場が高騰していた(特にフリートレード導入前)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビアニメでは、「シンデレラプロジェクト」以前から346プロに所属している先輩アイドルとして登場。&lt;br /&gt;
すでに売れっ子になっており、第1話の冒頭から[[佐久間まゆ]]・[[輿水幸子]]・[[高垣楓]]・[[白坂小梅]]・[[川島瑞樹]]・[[十時愛梨]]・[[日野茜]]・[[城ヶ崎美嘉]]らとLIVEをしている。&lt;br /&gt;
楽屋では「緊張しますよね」といった気弱さを見せながら、実際の現場ではそういった部分を感じさせない実力者。日野茜と共にプレッシャーに押し潰されそうなニュージェネレーションをフォローした。&lt;br /&gt;
地方出身のCPメンバーと同じく女子寮に住んでおり、特に[[小早川紗枝]]との交流が多く描写されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2nd Seasonに入ってからは、マジックアワーのパーソナリティとして第14～17回を担当。&lt;br /&gt;
クセのない正統派キャラでありながら、個性の突出したゲストの面々に対して気後れすることなく進行し、時にその芯の強さでゲストをフォローするという安定した先輩らしさを見せた。&lt;br /&gt;
その他、TV番組の進行役としてキャンディアイランドと共演したり、オータムフェスでは幸子・まゆ・紗枝と4人ユニットを組んで出場するなど、活躍の幅は広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21話で[[島村卯月]]が美穂とユニットを組むことをプロデューサーから提案されて以降はシンデレラプロジェクトとの関わりが深くなる（卯月が休んでいた際には三村かな子が代役を務めている）。&lt;br /&gt;
ユニットの関係で卯月の休業の影響を最も大きく受けてしまう立場にもかかわらず、彼女に理解を示しつつ、また一緒に仕事をしていきたいという健気な態度で復帰を待ち続け、NGのクリスマスライブにもCPメンバーに同行してステージに立った卯月を励ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終話ではユニットメンバーとして五十嵐響子を加えてピンクチェックスクールとしてユニット活動を行い、新曲発表を行っている様子が描かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良き先輩として登場し、後輩が自分のところまで登ってきたら快く迎えつつ健気に信じて待ち続け、最終回で原作ユニットを結成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンデレラガールズ劇場===&lt;br /&gt;
2017年放送のアニメ版シンデレラガールズ劇場では4月度のED映像に登場し、ED曲「キラッ!満開スマイル」を島村卯月、佐久間まゆ、[[櫻井桃華]]、[[双葉杏]]との5人で歌った。&lt;br /&gt;
本編では原作503話をアニメ化した第15話、原作900話をアニメ化した第28話、原作502話をアニメ化した第42話に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『火曜シンデレラシアター』では第3回で美穂メインの原作61話がアニメ化されたほか、オリジナル回の第22回では、[[関裕美]]、[[乙倉悠貴]]とともにキュートチームとしてクイズ番組の解答席に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 13.jpg &lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 14.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:小日向美穂 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 18.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こひなた みほ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:少女]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<title>小日向美穂</title>
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				<updated>2020-07-03T12:31:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 聖夜 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:小日向美穂.jpg|thumb|小日向美穂]]&lt;br /&gt;
'''小日向美穂'''(こひなた みほ) 『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』のはにかみ屋アイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日の『アイドルマスターシンデレラガールズ』の初期から登場しており、キュートタイプに分類される。非常に恥ずかしがり屋な[[女の子]]。 &lt;br /&gt;
人気が高いおかげか稼働当初から再登場の機会が多く、CDデビューも果たした。当初は自信なさ気に見えた彼女だったが、場数を踏むうちに少しずつ成長し、緊張を克服してきている。&lt;br /&gt;
キャラ付けに癖がなく扱いやすいためか、メディアミックス作品への出演機会も比較的多い。この癖のなさについて『可愛さだけでキュートトップに上り詰めた女』という評価もある。 &lt;br /&gt;
第1回[[シンデレラガール選抜総選挙]]では速報順位10位→最終結果9位と健闘。キュートタイプでは[[緒方智絵里]]・[[双葉杏]]に続く第3位。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ノーマル==&lt;br /&gt;
特訓後の衣装は[[島村卯月]]・[[五十嵐響子]]と共通のデザイン。トリオを組むには丁度良いのだが、実際にトリオユニットを組んだのは登場から実に4年後であった。衣装名およびユニット名はピンクチェックスクール。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3人は仲が良く、互いに刺激しあう関係で、卯月からは「美穂ちゃんは、半日くらいおしゃべりしたりするんです！とってもがんばりやさんでカワイイ！」、響子からは「美穂ちゃんみたいに私も演技してみたいな！」といった台詞がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==聖夜==&lt;br /&gt;
2011年12月9日、今作初のイベント「星降るクリスマス」にて、キュートタイプ代表としてクールタイプの[[神谷奈緒]]やパッションタイプの[[ナターリア]]と共に、イベント限定のレアカードに抜擢される。 &lt;br /&gt;
初登場から2週間足らずでの再登場は、おそらく今後も破られないであろう最速記録。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レアに昇格しても恥ずかしがりやな一面は相変わらずだが(いわゆるミニスカサンタ衣装だとは聞いていなかったらしい)、特訓を経ることで立派にアイドルを務める彼女の姿を拝むことが出来る。 &lt;br /&gt;
最初期のイベントで供給数が少なかった上、彼女の人気も重なって、一時期は性能の割に相場が高騰していた(特にフリートレード導入前)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビアニメでは、「シンデレラプロジェクト」以前から346プロに所属している先輩アイドルとして登場。&lt;br /&gt;
すでに売れっ子になっており、第1話の冒頭から[[佐久間まゆ]]・[[輿水幸子]]・[[高垣楓]]・[[白坂小梅]]・[[川島瑞樹]]・[[十時愛梨]]・[[日野茜]]・[[城ヶ崎美嘉]]らとLIVEをしている。&lt;br /&gt;
楽屋では「緊張しますよね」といった気弱さを見せながら、実際の現場ではそういった部分を感じさせない実力者。日野茜と共にプレッシャーに押し潰されそうなニュージェネレーションをフォローした。&lt;br /&gt;
地方出身のCPメンバーと同じく女子寮に住んでおり、特に[[小早川紗枝]]との交流が多く描写されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2nd Seasonに入ってからは、マジックアワーのパーソナリティとして第14～17回を担当。&lt;br /&gt;
クセのない正統派キャラでありながら、個性の突出したゲストの面々に対して気後れすることなく進行し、時にその芯の強さでゲストをフォローするという安定した先輩らしさを見せた。&lt;br /&gt;
その他、TV番組の進行役としてキャンディアイランドと共演したり、オータムフェスでは幸子・まゆ・紗枝と4人ユニットを組んで出場するなど、活躍の幅は広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂 3.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:小日向美穂 18.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:こひなた みほ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:少女]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%AE%B1%E5%B4%8E%E6%98%9F%E6%A2%A8%E8%8A%B1&amp;diff=386894</id>
		<title>箱崎星梨花</title>
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				<updated>2020-07-03T12:28:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:箱崎星梨花.jpg|thumb|箱崎星梨花]]&lt;br /&gt;
'''箱崎星梨花'''(はこざき せりか) とは「[[アイドルマスターミリオンライブ！]]」に登場する箱入りお嬢様アイドルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
ソーシャルゲーム 『[[アイドルマスターミリオンライブ!]]』に765プロライブ劇場所属アイドル。 &lt;br /&gt;
　765プロアリーナライブでのバックダンサーの一人として、劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ！』にも出演した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　13歳でありながらB74を誇る上に、「どうして男の人は胸が大きいと喜ぶんでしょう…プロデューサーさん、何でですか？」と聞いてくるが決してマセているわけではなく、純粋な疑問である。 &lt;br /&gt;
　また、なぜかプロデューサーのお給料をしきりに心配している。 &lt;br /&gt;
　アイドルとしての活動に関して、父親からは心配されているようだが、本人は歌も踊りも演技も心から楽しんでいる。また、母親らにも喜んでもらえるほど活躍したいと考えているようだ。 &lt;br /&gt;
　愛犬は[[ボーダーコリー]]の「ジュニオール」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
765プロライブ劇場に所属するアイドルの中では、通常営業を進めていると開催される合同フェスのライバルユニットとして[[中谷育]]・[[周防桃子]]と共に登場する。ユニット名は“プチ・シスターズ”。特に3つ年下の中谷育と遊ぶ姿は、「アイドル合宿」や「わくわくテーマパーク」のカードで描かれている。 &lt;br /&gt;
　また年上の高山紗代子、七尾百合子と“シアターユニット”というユニットを組み、「アイドルユニットトーナメント」「アイドル紅白歌祭り」の2つのイベントに出演している。 &lt;br /&gt;
　その他にも様々なカードで他のアイドルと一緒にいる姿が描かれており、比較的交友関係は広いようだ。(14年6月1日時点で背景出演18回とミリオンライブ!トップ) &lt;br /&gt;
　765プロオールスターズのアイドルの中では高槻やよいと一緒にテーマパークを回り、同い年の[[双海亜美]]・[[双海真美]]の姉妹とショッピングに行ったりゲームパーティをしたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性格==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
礼儀正しい性格で純粋、箱入り娘として育てられたため「わぁ、これが缶ジュースですね！　…コップはどこに付いてるんですか？」に代表されるセリフのように世間に対して疎い。知らないものに対する好奇心が強いだけでなく知らない世界を知りたいから反対するパパを説得しオーデションを受けに来る等粘り強さもある。 &lt;br /&gt;
「プロデューサーさん、“せったい”って何ですか？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本人はその世間知らずである点を自覚しているようで、「まだ何もわからない」と発言し「○○ってなんですか？」「教えてください」といった積極的にプロデューサーに物事を教わろうとする台詞が多い。無邪気で子どもらしいと同時に、健気で勤勉な努力家でもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイドルデビュー==&lt;br /&gt;
家と学校の事しか知らないから広い世界を知りたいからアイドルを目指した。ネクストプロローグ編ではアイドルの仕事を出来ることで両親を喜ばせることが出来ると喜んだ。 &lt;br /&gt;
シアターデイズでは父親の知人にアイドルになればもっと他の世界を学べると教えてもらったことがアイドルを目指したきっかけであった。当初は父親に反対されたが説得し39プロジェクトのオーデションに参加、粘り強さと行動力が認められアイドルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:箱崎星梨花 12.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はこざき せりか}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:少女]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386893</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386893"/>
				<updated>2020-07-03T12:27:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;[[大沼くるみ]]、[[双葉杏]]を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:安部菜々.jpg|安部菜々&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里.jpg|緒方智絵里&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂.jpg|小日向美穂&lt;br /&gt;
ファイル:島村卯月.jpg|島村卯月&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト(シンデレラガールズ)|ケイト]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386892</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386892"/>
				<updated>2020-07-03T12:27:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;[[大沼くるみ]]、[[双葉杏]]を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:安部菜々.jpg|安部菜々&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里.jpg|緒方智絵里&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂.jpg|小日向美穂&lt;br /&gt;
ファイル:島村卯月.jpg|島村卯月&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト(シンデレラガールズ)|ケイト]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E4%B8%8B%E9%83%A8%E8%8B%A5%E8%91%89&amp;diff=386891</id>
		<title>日下部若葉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E4%B8%8B%E9%83%A8%E8%8B%A5%E8%91%89&amp;diff=386891"/>
				<updated>2020-07-03T12:26:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: ページの作成:「'''日下部 若葉'''(くさかべ わかば)とは、ゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』の小さなお姉さんアイドル。  ==...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日下部 若葉'''(くさかべ わかば)とは、ゲーム『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』の小さなお姉さんアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年12月31日、『アイドルマスターシンデレラガールズ』のコンプガチャ「貴音の華」限定で入手することができた限定レアアイドル。&lt;br /&gt;
コンプガチャとは限定Rアイドルを全て入手することによって限定SRアイドルを貰えるというシステム(後に法律上の問題を指摘されたことが大きく報道され、現在は廃止されている)。若葉はこのコンプガチャにて最も出現率の低いアイドルとして多くのユーザーの前に立ちはだかり、ユーザーたちを課金地獄に叩き落とした。またの名を「門番」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20歳だがとてもそうは見えない幼児体型の持ち主で、俗に言う[[合法ロリ]]。「言動は可愛らしい女の子」「20歳で趣味はジグソーパズル」「よく中学生と間違われ、小柄なのを気にしている」など、子供扱いされるのが少し悔しいお姉さん。曰く、「ちっちゃくないもん…」&lt;br /&gt;
……しかし、初登場時のイラストは幼児体型というより「顔が大きい」という印象が大きく、横にボリュームがある髪型のせいでそれがより強調されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目のインパクトと門番としての怨嗟の声を一身に浴びるような立ち位置により、ユーザーのコミュニティでは変な知名度を獲得。出身地が群馬であることと入手率の低さにより「グンマーの珍獣」などとも呼ばれるなど、本人の意図せぬところで波乱万丈のデビューを果たしてしまったちょっと不憫な子ともいえる。&lt;br /&gt;
同じく小柄なのを気にしている[[脇山珠美]](16歳・145cm)や[[南条光]](14歳・140cm)よりは大きい、最年長でもあるけれど。また、同郷の[[栗原ネネ]](15歳・161cm)とはB-W-Hの数値が一致している。果たして彼女の願い通り、20歳でも成長期は続いているのかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他のアイドルとの関係==&lt;br /&gt;
*[[榊原里美]]・[[和久井留美]]・[[吉岡沙紀]]・[[杉坂海]]・[[喜多日菜子]] - 同じく「貴音の華」で初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
2015年1月から放送のTVシリーズでは最終話で登場を果たす。&lt;br /&gt;
「シンデレラの舞踏会」の出演者の1人として描かれたが、まさかのアニマルパークとしての登場である。とときら学園で出されるよりは良い扱いというべきなのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:くさかべ わかば}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386890</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386890"/>
				<updated>2020-07-03T12:18:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* クール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;[[大沼くるみ]]、[[双葉杏]]を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:安部菜々.jpg|安部菜々&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里.jpg|緒方智絵里&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂.jpg|小日向美穂&lt;br /&gt;
ファイル:島村卯月.jpg|島村卯月&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト(シンデレラガールズ)|ケイト]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386889</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386889"/>
				<updated>2020-07-03T12:09:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 戦士一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説の戦士==&lt;br /&gt;
プリキュアは多くの作品で「伝説の戦士」という称号で呼ばれている。近年では作風的な都合で戦士とは呼ばれない、あるいは特殊な事情で伝説がない作品もある。&lt;br /&gt;
上述したようにプリキュアシリーズは直接の続編を除いて作品同士に明確な繋がりはないため、プリキュアにまつわる伝説の具体的な詳細や知名度は作品毎に異なっている。また、大半の作品の妖精達は人間の住む世界とは異なる次元、大半の人間には知られざる場所からやって来るため、プリキュアの伝説は妖精たちの間だけで語り継がれてきた秘密の伝説として扱われることが多く、人間でそれを知る者は皆無な場合が殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
* [[2004年]]:[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]]:[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]]:[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]]:[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
* [[2008年]]:[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]]:[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2010年]]:[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2011年]]:[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
* [[2012年]]:[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2013年]]:[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2014年]]:[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2015年]]:[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2016年]]:[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2017年]]:[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
* [[2018年]]:[[HUGっと!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2019年]]:[[スター☆トゥインクルプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2020年]]:[[ヒーリングっど♥プリキュア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦士一覧==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|シリーズ名&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ふたりはプリキュア・ふたりはプリキュア Max Heart&lt;br /&gt;
|[[美墨なぎさ]]/[[キュアブラック]]　[[雪城ほのか]]/[[キュアホワイト]]　[[九条ひかり]]/[[シャイニールミナス]]&amp;lt;ref&amp;gt;ふたりはプリキュア Max Heartのみ出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ふたりはプリキュア Splash Star&lt;br /&gt;
|[[日向咲]]/[[キュアブルーム]]、[[キュアブライト]]  [[美翔舞]]/[[キュアイーグレット]]、[[キュアウィンディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yes! プリキュア5・Yes! プリキュア5Go Go!&lt;br /&gt;
|[[夢原のぞみ]]/[[キュアドリーム]]  [[夏木りん]]/[[キュアルージュ]]  [[春日野うらら]]/[[キュアレモネード]]  [[秋元こまち]]/[[キュアミント]]  [[水無月かれん]/[[キュアアクア]]  [[美々野くるみ]]/[[ミルキィローズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;Yes! プリキュア5Go Go!のみ出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フレッシュプリキュア!&lt;br /&gt;
|[[桃園ラブ]]/[[キュアピーチ]]  [[蒼乃美希]]/[[キュアベリー]]  [[山吹祈里]]/[[キュアパイン]]  [[東せつな]]/[[キュアパッション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ハートキャッチプリキュア!&lt;br /&gt;
|[[花咲つぼみ]]/[[キュアブロッサム]]  [[来海えりか]]/[[キュアマリン]]  [[明堂院いつき]]/[[キュアサンシャイン]]  [[月影ゆり]]/[[キュアムーンライト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スイートプリキュア♪&lt;br /&gt;
|[[北条響]]/[[キュアメロディ]]  [[南野奏]]/[[キュアリズム]]  [[黒川エレン]]/[[キュアビート]]  [[調辺アコ]]/[[キュアミューズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スマイルプリキュア!&lt;br /&gt;
|[[星空みゆき]]/[[キュアハッピー]]  [[日野あかね]]/[[キュアサニー]]  [[黄瀬やよい]]/[[キュアピース]]  [[緑川なお]]/[[キュアマーチ]]  [[青木れいか]]/[[キュアビューティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ドキドキ!プリキュア&lt;br /&gt;
|[[相田マナ]]/[[キュアハート]]  [[菱川六花]]/[[キュアダイヤモンド]]  [[四葉ありす]]/[[キュアロゼッタ]]  [[剣崎真琴]]/[[キュアソード]]  [[円亜久里]]/[[キュアエース]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ハピネスチャージプリキュア!&lt;br /&gt;
|[[愛乃めぐみ]]/[[キュアラブリー]]  [[白雪ひめ]]/[[キュアプリンセス]]  [[大森ゆうこ]]/[[キュアハニー]]  [[氷川いおな]]/[[キュアフォーチュン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Go!プリンセスプリキュア&lt;br /&gt;
|[[春野はるか]]/[[キュアフローラ]]  [[海藤みなみ]]/[[キュアマーメイド]]  [[天ノ川きらら]]/[[キュアトゥインクル]]  [[紅城トワ]]/[[キュアスカーレット]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|魔法つかいプリキュア!&lt;br /&gt;
|[[朝日奈みらい]]/[[キュアミラクル]]  [[十六夜リコ]]/[[キュアマジカル]]  [[花海ことは]]/[[キュアフェリーチェ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キラキラ☆プリキュアアラモード&lt;br /&gt;
|[[宇佐美いちか]]/[[キュアホイップ]]  [[有栖川ひまり]]/[[キュアカスタード]]  [[立神あおい]]/[[キュアジェラート]]  [[琴爪ゆかり]]/[[キュアマカロン]]  [[剣城あきら]]/[[キュアショコラ]]  [[キラ星シエル]]/[[キュアパルフェ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HUGっと!プリキュア&lt;br /&gt;
|[[野乃はな]]/[[キュアエール]]  [[薬師寺さあや]]/[[キュアアンジュ]]  [[輝木ほまれ]]/[[キュアエトワール]]  [[愛崎えみる]]/[[キュアマシェリ]]  [[ルールー・アムール]]/[[キュアアムール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|スター☆トゥインクルプリキュア&lt;br /&gt;
|[[星奈ひかる]]/[[キュアスター]]  [[羽衣ララ]]/[[キュアミルキー]]  [[天宮えれな]]/[[キュアソレイユ]]  [[香久矢まどか]]/[[キュアセレーネ]]  [[ユニ]]/[[キュアコスモ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヒーリングっど♥プリキュア&lt;br /&gt;
|[[花寺のどか]]/[[キュアグレース]]  [[沢泉ちゆ]]/[[キュアフォンテーヌ]]  [[平光ひなた]]/[[キュアスパークル]]  [[風鈴アスミ]]/[[キュアアース]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386888</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386888"/>
				<updated>2020-07-03T11:45:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 注意点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説の戦士==&lt;br /&gt;
プリキュアは多くの作品で「伝説の戦士」という称号で呼ばれている。近年では作風的な都合で戦士とは呼ばれない、あるいは特殊な事情で伝説がない作品もある。&lt;br /&gt;
上述したようにプリキュアシリーズは直接の続編を除いて作品同士に明確な繋がりはないため、プリキュアにまつわる伝説の具体的な詳細や知名度は作品毎に異なっている。また、大半の作品の妖精達は人間の住む世界とは異なる次元、大半の人間には知られざる場所からやって来るため、プリキュアの伝説は妖精たちの間だけで語り継がれてきた秘密の伝説として扱われることが多く、人間でそれを知る者は皆無な場合が殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
* [[2004年]]:[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]]:[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]]:[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]]:[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
* [[2008年]]:[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]]:[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2010年]]:[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2011年]]:[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
* [[2012年]]:[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2013年]]:[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2014年]]:[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2015年]]:[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2016年]]:[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2017年]]:[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
* [[2018年]]:[[HUGっと!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2019年]]:[[スター☆トゥインクルプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2020年]]:[[ヒーリングっど♥プリキュア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦士一覧==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|シリーズ名&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ふたりはプリキュア・ふたりはプリキュア Max Heart&lt;br /&gt;
|[[美墨なぎさ]]/[[キュアブラック]]　[[雪城ほのか]]/[[キュアホワイト]]　[[九条ひかり]]/[[シャイニールミナス]](ふたりはプリキュア Max Heartのみ)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386887</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
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				<updated>2020-07-03T11:44:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* シリーズ一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説の戦士==&lt;br /&gt;
プリキュアは多くの作品で「伝説の戦士」という称号で呼ばれている。近年では作風的な都合で戦士とは呼ばれない、あるいは特殊な事情で伝説がない作品もある。&lt;br /&gt;
上述したようにプリキュアシリーズは直接の続編を除いて作品同士に明確な繋がりはないため、プリキュアにまつわる伝説の具体的な詳細や知名度は作品毎に異なっている。また、大半の作品の妖精達は人間の住む世界とは異なる次元、大半の人間には知られざる場所からやって来るため、プリキュアの伝説は妖精たちの間だけで語り継がれてきた秘密の伝説として扱われることが多く、人間でそれを知る者は皆無な場合が殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
* [[2004年]]:[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]]:[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]]:[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]]:[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
* [[2008年]]:[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]]:[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2010年]]:[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2011年]]:[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
* [[2012年]]:[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2013年]]:[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2014年]]:[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2015年]]:[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2016年]]:[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2017年]]:[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
* [[2018年]]:[[HUGっと!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2019年]]:[[スター☆トゥインクルプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2020年]]:[[ヒーリングっど♥プリキュア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦士一覧==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|シリーズ名&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ふたりはプリキュア・ふたりはプリキュア Max Heart&lt;br /&gt;
|[[美墨なぎさ]]/[[キュアブラック]]　[[雪城ほのか]]/[[キュアホワイト]]　[[九条ひかり]]/[[シャイニールミナス]](ふたりはプリキュア Max Heartのみ)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386886</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
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				<updated>2020-07-03T11:39:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* シリーズ一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説の戦士==&lt;br /&gt;
プリキュアは多くの作品で「伝説の戦士」という称号で呼ばれている。近年では作風的な都合で戦士とは呼ばれない、あるいは特殊な事情で伝説がない作品もある。&lt;br /&gt;
上述したようにプリキュアシリーズは直接の続編を除いて作品同士に明確な繋がりはないため、プリキュアにまつわる伝説の具体的な詳細や知名度は作品毎に異なっている。また、大半の作品の妖精達は人間の住む世界とは異なる次元、大半の人間には知られざる場所からやって来るため、プリキュアの伝説は妖精たちの間だけで語り継がれてきた秘密の伝説として扱われることが多く、人間でそれを知る者は皆無な場合が殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
* [[2004年]]:[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2005年]]:[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]]:[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2007年]]:[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
* [[2008年]]:[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]]:[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
* [[2010年]]:[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2011年]]:[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
* [[2012年]]:[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2013年]]:[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2014年]]:[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2015年]]:[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2016年]]:[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
* [[2017年]]:[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
* [[2018年]]:[[HUGっと!プリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2019年]]:[[スター☆トゥインクルプリキュア]]&lt;br /&gt;
* [[2020年]]:[[ヒーリングっど♥プリキュア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386885</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386885"/>
				<updated>2020-07-03T11:35:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* コスチューム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==伝説の戦士==&lt;br /&gt;
プリキュアは多くの作品で「伝説の戦士」という称号で呼ばれている。近年では作風的な都合で戦士とは呼ばれない、あるいは特殊な事情で伝説がない作品もある。&lt;br /&gt;
上述したようにプリキュアシリーズは直接の続編を除いて作品同士に明確な繋がりはないため、プリキュアにまつわる伝説の具体的な詳細や知名度は作品毎に異なっている。また、大半の作品の妖精達は人間の住む世界とは異なる次元、大半の人間には知られざる場所からやって来るため、プリキュアの伝説は妖精たちの間だけで語り継がれてきた秘密の伝説として扱われることが多く、人間でそれを知る者は皆無な場合が殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386884</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
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				<updated>2020-07-03T11:35:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* アイテム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コスチューム==&lt;br /&gt;
変身後のコスチュームについては、プリキュアシリーズの全作品に共通しているモチーフというものはない。&lt;br /&gt;
ただ、フリルとリボンをふんだんにあしらうのがデザイン上では慣例となっている。&lt;br /&gt;
プリキュアのほとんどはスカートを履いており、例外はキュアミューズの仮の姿（黒ミューズ）、劇場版限定プリキュアであるキュアモフルン、レギュラーではキュアショコラ（スカートとスパッツに見えるが実はチュニックとレザーのショートパンツ）やキュアミルキーぐらいしかいない（キュアエトワールもかぼちゃパンツ風のバルーンスカートなのでこれに近い）。&lt;br /&gt;
スカートのままで戦うと下着が見えるんじゃないのという点については基本的に鉄壁スカートで対応しているが、2010年代になってからはスカートの下にカメラが回っても問題ないようにドロワーズ・スパッツ・パニエなどのオーバーパンツを履いている前提でコスチュームデザインがされるようになった。何にせよパンチラ対策のためにアクションを控えめにすることはしない。&lt;br /&gt;
とても動きにくそうな華美な衣装で、あえて激しい肉弾戦を行うという外連味あふれるアクションが子供たちだけでなく大きなお友達のハートを掴んでいる。&lt;br /&gt;
変身すると服装だけでなくそのコスチュームに似合った髪型に変化し、髪の長さや色までもが大きく変化するプリキュアもいる。そのため、変身前はボーイッシュな見た目のキャラクターでも女の子らしいロングヘアーになって可愛らしい衣装を違和感なく着せることが可能になっている。&lt;br /&gt;
2010年代後半以降はルッキズムの問題が社会的に意識されるようになったこともあり、プリキュアのイメージがロングヘアーとかフリフリの衣装とかに固定化されることは好ましくないとの問題提起が内外からされるようになり、近年ではボーイッシュなキャラならボーイッシュなまま、ショートカットのキャラならショートカットのままで魅力を引き出すような方向性にシフトしつつある。&lt;br /&gt;
ほとんどのプリキュアにはキャラクター毎にシンボルカラーが設定されており、コスチュームもそのシンボルカラーが強調されたカラーリングとなる。これは同じニチアサ枠であるスーパー戦隊シリーズと同じ方法論である。&lt;br /&gt;
また、番組の後半に強化フォーム（スーパープリキュア）に変化したり、劇場版限定フォームが登場したり、特定のキメ技を使用するときのみサブフォームへフォームチェンジする要素もある。こちらも同じニチアサ枠である仮面ライダーシリーズの方法論を踏襲した形となるが、まるで「お着替え」のような華やかさがあり、女児を飽きさせないようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386883</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386883"/>
				<updated>2020-07-03T11:34:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 戦闘スタイル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アイテム==&lt;br /&gt;
基本は徒手空拳で戦うが、ここぞというときはエネルギー波やバリアなどの特殊能力を使用する。格闘ゲームでいうところの必殺技または超必殺技である。（公式では「キメ技」と表記される）&lt;br /&gt;
このような技を発動させるときはアイテムを使う。その多くは女の子が好むそうなものをモチーフとした独自な形状をしており、極力現実にある武器そのものをイメージさせることはない配慮がされている。&lt;br /&gt;
プリキュアシリーズはバンダイが主導する少女向け玩具販促アニメなため、内容が限界ギリギリバトルだろうがそこに女の子向けの可愛らしい玩具が絶対に出てくるのである。&lt;br /&gt;
口紅からビームがでたり、化粧台が爆発を起こしたりする様子はシュールとも言えるのだが、このあたりは居直って個性として楽しもう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
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				<updated>2020-07-03T11:33:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 特徴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==戦闘スタイル==&lt;br /&gt;
プリキュアが他の変身ヒロインと比べて特徴的なのは、体術をメインにした格闘戦で戦うことにある。&lt;br /&gt;
コアな格闘ゲームファン向けな作品（DBシリーズ・[[北斗の拳]]シリーズ・[[聖闘士星矢]]シリーズ・KOFシリーズ・[[ストリートファイター]]シリーズetc）でなら決して珍しいことではないのだが、未就学児童を対象にした少女向けアニメにおいて、このようなバトル向けの演出を基本においた作品は他になく、格闘バトルはシリーズの多くの作品に受け継がれている。&lt;br /&gt;
視聴者の間では「格闘バトルがプリキュアの定義」のように思われることがあるが、公式の見解では「プリキュア」で大切にしているものは「飛んだり跳ねたりのアクション」であって、「格闘バトル」はそれを表現しやすいから採用している手法のひとつに過ぎないと様々なメディアで発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=386881</id>
		<title>プリキュアシリーズ</title>
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				<updated>2020-07-03T11:32:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''プリキュアシリーズ'''（ぷりきゅあしりーず）は、日曜日の午前8時半より[[テレビ朝日]]系列で放送されるアニメである。または同シリーズに登場する戦士の名前。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
毎週日曜朝8時30分からABC製作の[[テレビ朝日]]系列局で放送されている、低年齢[[少女]]向けのアニメシリーズ。いわゆる[[ニチアサキッズタイム]]と呼ばれる児童番組枠の一つを担当している。&lt;br /&gt;
2004年に『[[ふたりはプリキュア]]』が放映開始し、人気を得てシリーズ化。以降10年以上続く人気シリーズに成長し、テレ朝アニメでは[[ドラえもん]]、[[クレヨンしんちゃん]]次いで第3位、東映アニメーション制作の女児向けアニメでは最長シリーズとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『美少女戦士セーラームーン』の大ヒットをきっかけにして1990年代に一世を風靡した「変身ヒロイン（バトルヒロイン）もの」の路線を継承したアニメシリーズだが、「女の子だって暴れたい」をコンセプトに企画され、主に体術を使って戦うのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「少女達が“プリキュア”という戦士に変身し戦う」「妖精がプリキュアのサポーターになる」の要素が基本。「プリキュア」は「Pretty」と「Cure」をあわせた造語で、「キュア○○」のような戦士名がつく（但し一部これに該当しない番外戦士もいる）。メインキャラクターの人数は作品毎に異なる。&lt;br /&gt;
それぞれの作品に明確な繋がりはないものの、歴代作品のキャラクターたちが総登場するアニメ映画『プリキュアオールスターズ』が制作されている。&lt;br /&gt;
また、漫画版が講談社の「おともだち」「たのしい幼稚園」等の幼児誌や、少女コミック誌「なかよし」などで掲載されているが、他社の雑誌掲載はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、講談社関連のキャラクターが今まで起用してこなかった[[マクドナルド]]のハッピーセットに登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ストーリーには単純な勧善懲悪で終わらない社会的なメッセージ性が込められることが多く、[[幼稚園]]入園前〜[[小学校]]低学年向けの番組とは思えないような複雑な内容も多々含まれている。(大きいお友達向けとしてはちょうどいいかもしれないが)&lt;br /&gt;
セーラームーンほどの衝撃度ではないが、ショッキングな映像もチラホラ見受けられる。(例:[[ルールー・アムール]]の故障シーンなど)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニチアサの看板にしてテレビ朝日の視聴率三冠王の功労番組で、ある意味では[[セーラームーン]]を超えたプリキュアであるが、キー局がある関西地区では夏の高校野球中継の影響をモロに受ける上、近年の日曜朝の特番休止増加(特に全米オープンゴルフと全日本大学駅伝)による話数減少や、2017年秋にABCも製作に参加している情報番組サンデーLIVE!!開始に伴うニチアサ縮小再編等もあり、現状特番休止による話数減少以外はとくに影響はないが、将来何等かの影響を受ける可能性もあり、動向が注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、毎年[[2月1日]]は「プリキュアの日」として日本記念日協会に認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
プリキュアは俗に言う「戦う変身ヒロイン」であり、変身する目的は「私たちにとって大切なものを奪おうとする怪物を追い払うため」である。その「大切なもの」が何かは作品によって異なっている。&lt;br /&gt;
変身することで身体能力が飛躍的に向上し、エネルギー波を出したりバリアを発生させるなどの特殊能力を発揮することも可能となる。プリキュアたちはこれらの力を駆使すると同時に仲間達と力を合わせ、「私たちにとって大切なもの」を守るために戦っていくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つの作品において登場するプリキュアは二名以上・パートナー妖精も二名以上は必ずいる（キューティーハニーみたいに変身者が一人、パートナー妖精がゼロということは絶対にない(※)）。そして同じチームを組んで戦う。&lt;br /&gt;
(※)ただし、2012年度のプリキュアの初期案の中には「プリキュアを一人にしよう」というものがあった。詳細は『スマイルプリキュア』の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリキュアの変身者の多くは「日本人で[[中学二年生]]の女の子」であり、これがプリキュアのスタンダードだと認識されている。しかし社会状況に対応して多様性の重視も意識されるようになり、小学生以下や高校生以上のプリキュアや、さらには異世界人・妖精・アンドロイド・宇宙人など特殊な出自のプリキュアもチーム内に最低1人はいるようになっていった。玩具販促に関わらない番外戦士的なプリキュアであれば、人種や性別の制限さえなく実に多様なプリキュアが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にプリキュアを名乗る戦士は大部分がいわゆる善側の立場だが、一部の作品にはプリキュアの力をコピーして作られた「悪のプリキュア」というべき存在も登場し、善のプリキュアVS悪のプリキュアの戦いが起こることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この項目で書かれていることはプリキュアシリーズの各作品のほとんどに共通している事柄だが、プリキュアシリーズの各作品は直接の続編を除いて世界観のつながりはない。&lt;br /&gt;
「プリキュア」とはどのようなもののことを言うのかは、各作品ごとに考え方が違う。&lt;br /&gt;
ここで述べていること各作品のプリキュアの多くに見られる共通点だが「定義」というわけではない。&lt;br /&gt;
作中の設定面からこのキャラクターはプリキュアなのかどうかの真贋論争が起こることもあるが、実際のところ、その作品の制作スタッフが「これはプリキュアです」と言えば、どんなにプリキュアらしくなくてもプリキュアなのである。&lt;br /&gt;
（ただし、プリキュアオールスターズの枠組みに入っているか、そうでないかという区別は存在する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プリキュアの生みの親の一人として知られる初代作プロデューサーの鷲尾天は、自分が現場から離れてもシリーズが続いていることに対し、プリキュアらしさとは何かと問われた時に決まって「困難に対しても凛々しく自立すること」ということを述べている。王子様のようなキャラに助けてもらおうとせずに問題に対して自分で立ち向かおうとし、仲間との絆を大切にしても依存はしない、というのがプリキュアの本質であるということだが、これはあくまで鷲尾個人の思いであってプリキュアシリーズの公式見解というわけではない。&lt;br /&gt;
ただ、現在までのどのプリキュア作品のどのプリキュアキャラであっても「困難に対しても凛々しく自立すること」は見いだせる要素ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ一覧==&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア|ふたりはプリキュア Max Heart]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
#*[[ふたりはプリキュア Splash Star (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes! プリキュア5　(アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#*[[仮面ライダープリキュア5]]&lt;br /&gt;
#[[Yes! プリキュア5|Yes! プリキュア5Go Go!]]&lt;br /&gt;
#*[[Yes!プリキュア5GoGo! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#*[[フレッシュプリキュア! (アンサイクロペディア)]]&lt;br /&gt;
#[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
#[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[Go!プリンセスプリキュア]]&lt;br /&gt;
#[[魔法つかいプリキュア!]]&lt;br /&gt;
#[[キラキラ☆プリキュアアラモード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
「[[美少女戦士セーラームーン|セーラームーン]]みたいなもの」という説明は、[[おたく|コアなファン]]を切れさせるので、絶対にしないように！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
*[[プリキュアの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズのゲーム一覧]]&lt;br /&gt;
*[[東堂いずみ]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアファン]]&lt;br /&gt;
*[[勝木諒]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュア設定候補]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ崩壊シナリオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふりきゆあしりす}}&lt;br /&gt;
[[Category:プリキュア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日放送のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マーベラスエンターテイメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東映・東映アニメーションの魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:変身ヒロインアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T14:29:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* キュート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;[[大沼くるみ]]、[[双葉杏]]を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:安部菜々.jpg|安部菜々&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里.jpg|緒方智絵里&lt;br /&gt;
ファイル:小日向美穂.jpg|小日向美穂&lt;br /&gt;
ファイル:島村卯月.jpg|島村卯月&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90%E9%9F%BF%E5%AD%90&amp;diff=386857</id>
		<title>五十嵐響子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%B5%90%E9%9F%BF%E5%AD%90&amp;diff=386857"/>
				<updated>2020-06-30T14:26:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 画像 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:五十嵐響子.jpg|thumb|五十嵐響子]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Igarashi Kyoko.jpg|thumb|五十嵐響子]]&lt;br /&gt;
'''五十嵐 響子'''(いがらし きょうこ)とは、ゲーム『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』の家事万能お嫁さん筆頭アイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2011年11月28日の『アイドルマスターシンデレラガールズ』稼動当初から登場している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像==&lt;br /&gt;
趣味と言い切るほど家事全般が得意で、ちょくちょく掃除しようとする、シャツの洗濯やご飯の準備まで申し出る、スタッフの手伝いを自分から進んで行うなど、現場でとても人気が出そうなアイドルである。 &lt;br /&gt;
実際、『スターライトステージ』のコミュでは「お嫁さんにしたい有名人アワード アイドル部門グランプリ」に選ばれるという実績を残している。 &lt;br /&gt;
学校の成績は普通、体力はある方で、チャームポイントはヘアスタイルだと語っている。 &lt;br /&gt;
絵を描くのが苦手という弱点があり、一時期のあだ名が「画伯」だったらしい。後にサインにイラストを付けたら好評だったと話しているので、開き直ってネタにしているのか、それとも実は自覚がないのかは不明。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族==&lt;br /&gt;
[[鳥取県]]出身。弟と妹が合計で4人いる。 &lt;br /&gt;
制服姿で事務所に来ているイラストや「最近忙しくて家族に会えない」、「ホームシックになったわけじゃない」といった台詞から、地元を離れ一人暮らし又は事務所の女子寮に住んでいると思われる。[[鳥取砂丘]]をよく見ていたようなので、実家は日本海沿岸にあるのだろうか。 &lt;br /&gt;
15歳ではあるが、中学3年生か高校1年生かは長らく明かされなかったが、公式により高校1年生であることが明言された。同じ8月10日生まれ、15歳で高校1年生の[[渋谷凛]]とは同い年である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『シンデレラガールズ劇場』==&lt;br /&gt;
2017年放送のアニメ版シンデレラガールズ劇場では、1期においてはキービジュアルに描かれたアイドルの1人ではあったものの、TV本編には唯一登場していなかった。 &lt;br /&gt;
その代わり、ゲーム内の『火曜シンデレラシアター』#12で原作657話がアニメ化され、出演を果たした。 &lt;br /&gt;
また、BD/DVD限定第3巻限定収録のオリジナル回では、卯月が司会を務めるバラエティ番組のゲストとしてお絵かき企画に出演。案の定オチ担当である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2期においては原作451話をアニメ化した第18話に登場し、ようやくのお茶の間ボイスデビュー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか10月度のED映像では、EDテーマ「Blooming Days」を[[安部菜々]]、[[緒方智絵里]]、[[道明寺歌鈴]]、[[早坂美玲]]との5人で歌っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3期では原作900話をアニメ化した第28話に登場し、ピンクチェックスクールでの絡みが描かれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLIMAX SEASONではオリジナル回第40話に登場。事務所の屋上で[[相葉夕美]]の「フローラル夕美」の台本読み合わせに協力するが、その間に次々とアイドルたちが乱入し事態は思わぬ展開に発展していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 14.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 15.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:五十嵐響子 18.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いがらし きょうこ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386856</id>
		<title>緒方智絵里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386856"/>
				<updated>2020-06-30T14:25:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* シンデレラガールズ劇場 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第9話では「CANDY ISLAND」として宣伝を兼ねてバラエティ番組「マッスルキャッスル」に出演し、CDのアピールタイムを賭けて「KBYD」と対決することに。&lt;br /&gt;
多くの観客の前に立つことに感じるプレッシャーを未央の発案とプロデューサーの協力で「観客をカエルと思って何とかする」という策で対応する。当初は三人の歩調が合わずチームワークもバラバラで、一時は過酷な罰ゲームへのプレッシャーと緊張に押し潰されダウンするも、かな子、杏の励ましと協力を受けたことで奮起、結果的にユニットを一致団結させ、最後のクイズ対決で圧倒的劣勢からの巻き返しに貢献した。&lt;br /&gt;
結局勝負は引き分けであったことから罰ゲーム特番にてバンジージャンプを飛ぶ羽目にはなってしまったが、結果的にまたTV仕事を貰えることを素直に喜び、特番の様子が描かれたエンディングでは最終的に明るい笑顔を見せているなど、心境に少し変化が訪れたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ身体能力や体力の面で他のメンバーには劣っているようであり、第12話では夏のアイドルフェスに向けた全体曲練習に対する不安を強く滲ませていた一人でもある。&lt;br /&gt;
しかしその不安は[[新田美波]]が提案したレクリエーションで、全体で息を合わせることの大切さを体感し解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第13話では舞台の大きさに極度の緊張を覚えてしまうも、その様子を察した美波にフォローされる。&lt;br /&gt;
だが、その美波が疲労と緊張から来る心因性発熱で倒れてしまう。彼女が抜けた穴を埋めるべくシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する中で、智絵里もまた「せめて自分が出来ることをする」という決意を固め、ユニット曲も全体曲もしっかりとやり遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びキャンディアイランドが主役となった2nd Season第18話では、更なる成長が描かれる。&lt;br /&gt;
バラエティ番組「とときら学園」の一企画である「あんきらンキング」のレポーターにかな子と共にプロデューサーから任命され、それをこなすことに。&lt;br /&gt;
しかし、引っ込み思案な性格と不慣れが災いし、かな子と共に失敗を重ねてしまう。その失敗を繰り返さないようにと気負いすぎ、訪れた江戸切子職人へのインタビューでは切子も職人自身も見ていなかったために、彼から突き放されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れてしまったかな子と共に休んでいたところで、様子を見に来た[[輿水幸子]]たちKBYDと会い、幸子からダメ出しされるも、同時に彼女なりの激励を受けた。&lt;br /&gt;
プロデューサーからは「カエルさんのおまじない」のせいで周囲をよく見ていなかったことを指摘され、それを禁止される。その代わりとして、プロデューサーからは四つ葉のクローバーを渡された…が、その時に誤って葉がちぎれてしまったため、さらに代わりとして「クローバーを手に描いて飲み込む」という彼女なりのおまじないで一歩を踏み出し、今度こそかな子と共にインタビューを成功させた。&lt;br /&gt;
このクローバーのおまじないは、後の第22話でプロジェクトクローネの一員である[[大槻唯]]に教えている。&lt;br /&gt;
また、EDテーマはキャンディアイランドに幸子を加えた「CANDY ISLAND with 輿水幸子」の「Heart Voice」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第23話で、「とときら学園」のレポーターもしっかりとこなせるようになった姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第25話の「シンデレラの舞踏会」ではCPとしてだけでなく、ピンクドットバルーンの衣装で幸子とともに堀裕子のサイキックショーにも出演した。&lt;br /&gt;
翌春も幸子と共演し、空中ブランコに自らチャレンジする意思を示すなど、更なる成長を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BD/DVD限定の第26話では、難易度おにで300コンボを叩き出すなど、中の人由来の太鼓の達人ぶりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Cinderella Cafe===&lt;br /&gt;
BD第8巻とセットの「G4U!パック VOL.8」に付属する346プロダクションファンクラブ会報「Cinderella Cafe Vol.8」では智絵里を中心に特集が組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「緒方智絵里に50の質問!」では色々な質問に答えている。&lt;br /&gt;
お父さん、お母さん、自分の3人家族。三重の小さな町で育った。小さい頃の夢はお嫁さん。&lt;br /&gt;
今までで一番焦った出来事には「お父さんとお母さんが……。」との答え。どのような状況になったのだろうか…&lt;br /&gt;
天使と悪魔のどっちに近いか聞かれ、「あ、悪魔じゃないですっ。」とのこと。&lt;br /&gt;
好きな動物はふわふわであったかいうさぎさん。&lt;br /&gt;
「智絵里のなんでもベスト3!［お茶編］」では3位に紅茶、2位に緑茶、1位にたんぽぽ茶を選んでいる。&lt;br /&gt;
出かける時はクローバーの栞を持ち歩いている。クローバーのグッズを集めており作るのも好き。&lt;br /&gt;
学校の成績は普通。苦手な教科は体育。尊敬する人は物知りな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「密着!シンデレラ24時～緒方智絵里編～」では346プロ文芸部による智絵里への密着取材の様子が描かれている。&lt;br /&gt;
今回はサイドストーリー『NO MAKE』第14話でも触れられたソロ曲のエピソードで、メンバー達のもとに初のソロ曲のデモが届き、日程を分けてレコーディングを行うことが決まった。&lt;br /&gt;
智絵里はキャンディアイランドの2人と一緒の日になり無事に収録も終えたが、自分一人でしっかり歌うことを考えすぎてしまい、ユニット曲のようにみんなが幸せな気持ちになるように歌えた自信がなかった。&lt;br /&gt;
一番良い歌になるまで歌わせてほしいという智絵里のお願いに、プロデューサーはその気持ちを尊重し、次の日に別メンバーの収録に参加することとなった。&lt;br /&gt;
駆けつけた杏やかな子たちも見守る中、長い時間をかけて智絵里が思いを込めて歌ったソロ曲は、無事に「風色メロディ」として完成するのだった。&lt;br /&gt;
後日、撮影の仕事ではダークローズファンタジーの姿も見せている。その大胆な格好には緊張気味の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンデレラガールズ劇場===&lt;br /&gt;
2017年放送のアニメ版シンデレラガールズ劇場では原作370、371話をアニメ化した第1話から登場。&lt;br /&gt;
第38話では原作970話が、第41話では原作1054話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
第44話では原作1134話をベースにしつつ、新たにダブルちえりチョップでプロデューサーと[[鷹富士茄子]]をノックアウトしてしまうオリジナル展開が追加された。&lt;br /&gt;
『火曜シンデレラシアター』#2でもスポットが当たり、原作518話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、10月度のED映像にて、EDテーマ「Blooming Days」を安部菜々、[[五十嵐響子]]、[[道明寺歌鈴]]、[[早坂美玲]]との5人で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初の「しんげき」単独イベント「すぷふぇす」のコーナーの「新寺署に新しいメンバーが加わったら……」という「劇場」の生アテレコの「天使すぎて犯人が自白する刑事・智絵里」のシーンに3組が3組とも「クローバー食べますか？」というアドリブを入れた。ちなみに本来の中の人大空はその度に「食べちゃだめ」とつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
名前の漢字を間違えられる事があり、公式媒体でも間違えられた事がある。そしてその後の謝罪をクローバーの被り物をして行ったことも含めてネタにされている。&lt;br /&gt;
一音一字で知恵（智恵）という頻用語があるなど誤字が発生しやすい条件が整っている上に人気キャラクターで登場頻度が高いだけに誤字の数も多い。&lt;br /&gt;
間違えないためにも、辞書登録などの対処を広めていくのが最適である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 14.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 15.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 18.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 19.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 20.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 22.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386855</id>
		<title>緒方智絵里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386855"/>
				<updated>2020-06-30T14:23:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* Cinderella Cafe */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第9話では「CANDY ISLAND」として宣伝を兼ねてバラエティ番組「マッスルキャッスル」に出演し、CDのアピールタイムを賭けて「KBYD」と対決することに。&lt;br /&gt;
多くの観客の前に立つことに感じるプレッシャーを未央の発案とプロデューサーの協力で「観客をカエルと思って何とかする」という策で対応する。当初は三人の歩調が合わずチームワークもバラバラで、一時は過酷な罰ゲームへのプレッシャーと緊張に押し潰されダウンするも、かな子、杏の励ましと協力を受けたことで奮起、結果的にユニットを一致団結させ、最後のクイズ対決で圧倒的劣勢からの巻き返しに貢献した。&lt;br /&gt;
結局勝負は引き分けであったことから罰ゲーム特番にてバンジージャンプを飛ぶ羽目にはなってしまったが、結果的にまたTV仕事を貰えることを素直に喜び、特番の様子が描かれたエンディングでは最終的に明るい笑顔を見せているなど、心境に少し変化が訪れたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ身体能力や体力の面で他のメンバーには劣っているようであり、第12話では夏のアイドルフェスに向けた全体曲練習に対する不安を強く滲ませていた一人でもある。&lt;br /&gt;
しかしその不安は[[新田美波]]が提案したレクリエーションで、全体で息を合わせることの大切さを体感し解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第13話では舞台の大きさに極度の緊張を覚えてしまうも、その様子を察した美波にフォローされる。&lt;br /&gt;
だが、その美波が疲労と緊張から来る心因性発熱で倒れてしまう。彼女が抜けた穴を埋めるべくシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する中で、智絵里もまた「せめて自分が出来ることをする」という決意を固め、ユニット曲も全体曲もしっかりとやり遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びキャンディアイランドが主役となった2nd Season第18話では、更なる成長が描かれる。&lt;br /&gt;
バラエティ番組「とときら学園」の一企画である「あんきらンキング」のレポーターにかな子と共にプロデューサーから任命され、それをこなすことに。&lt;br /&gt;
しかし、引っ込み思案な性格と不慣れが災いし、かな子と共に失敗を重ねてしまう。その失敗を繰り返さないようにと気負いすぎ、訪れた江戸切子職人へのインタビューでは切子も職人自身も見ていなかったために、彼から突き放されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れてしまったかな子と共に休んでいたところで、様子を見に来た[[輿水幸子]]たちKBYDと会い、幸子からダメ出しされるも、同時に彼女なりの激励を受けた。&lt;br /&gt;
プロデューサーからは「カエルさんのおまじない」のせいで周囲をよく見ていなかったことを指摘され、それを禁止される。その代わりとして、プロデューサーからは四つ葉のクローバーを渡された…が、その時に誤って葉がちぎれてしまったため、さらに代わりとして「クローバーを手に描いて飲み込む」という彼女なりのおまじないで一歩を踏み出し、今度こそかな子と共にインタビューを成功させた。&lt;br /&gt;
このクローバーのおまじないは、後の第22話でプロジェクトクローネの一員である[[大槻唯]]に教えている。&lt;br /&gt;
また、EDテーマはキャンディアイランドに幸子を加えた「CANDY ISLAND with 輿水幸子」の「Heart Voice」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第23話で、「とときら学園」のレポーターもしっかりとこなせるようになった姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第25話の「シンデレラの舞踏会」ではCPとしてだけでなく、ピンクドットバルーンの衣装で幸子とともに堀裕子のサイキックショーにも出演した。&lt;br /&gt;
翌春も幸子と共演し、空中ブランコに自らチャレンジする意思を示すなど、更なる成長を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BD/DVD限定の第26話では、難易度おにで300コンボを叩き出すなど、中の人由来の太鼓の達人ぶりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Cinderella Cafe===&lt;br /&gt;
BD第8巻とセットの「G4U!パック VOL.8」に付属する346プロダクションファンクラブ会報「Cinderella Cafe Vol.8」では智絵里を中心に特集が組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「緒方智絵里に50の質問!」では色々な質問に答えている。&lt;br /&gt;
お父さん、お母さん、自分の3人家族。三重の小さな町で育った。小さい頃の夢はお嫁さん。&lt;br /&gt;
今までで一番焦った出来事には「お父さんとお母さんが……。」との答え。どのような状況になったのだろうか…&lt;br /&gt;
天使と悪魔のどっちに近いか聞かれ、「あ、悪魔じゃないですっ。」とのこと。&lt;br /&gt;
好きな動物はふわふわであったかいうさぎさん。&lt;br /&gt;
「智絵里のなんでもベスト3!［お茶編］」では3位に紅茶、2位に緑茶、1位にたんぽぽ茶を選んでいる。&lt;br /&gt;
出かける時はクローバーの栞を持ち歩いている。クローバーのグッズを集めており作るのも好き。&lt;br /&gt;
学校の成績は普通。苦手な教科は体育。尊敬する人は物知りな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「密着!シンデレラ24時～緒方智絵里編～」では346プロ文芸部による智絵里への密着取材の様子が描かれている。&lt;br /&gt;
今回はサイドストーリー『NO MAKE』第14話でも触れられたソロ曲のエピソードで、メンバー達のもとに初のソロ曲のデモが届き、日程を分けてレコーディングを行うことが決まった。&lt;br /&gt;
智絵里はキャンディアイランドの2人と一緒の日になり無事に収録も終えたが、自分一人でしっかり歌うことを考えすぎてしまい、ユニット曲のようにみんなが幸せな気持ちになるように歌えた自信がなかった。&lt;br /&gt;
一番良い歌になるまで歌わせてほしいという智絵里のお願いに、プロデューサーはその気持ちを尊重し、次の日に別メンバーの収録に参加することとなった。&lt;br /&gt;
駆けつけた杏やかな子たちも見守る中、長い時間をかけて智絵里が思いを込めて歌ったソロ曲は、無事に「風色メロディ」として完成するのだった。&lt;br /&gt;
後日、撮影の仕事ではダークローズファンタジーの姿も見せている。その大胆な格好には緊張気味の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シンデレラガールズ劇場===&lt;br /&gt;
2017年放送のアニメ版シンデレラガールズ劇場では原作370、371話をアニメ化した第1話から登場。&lt;br /&gt;
第38話では原作970話が、第41話では原作1054話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
第44話では原作1134話をベースにしつつ、新たにダブルちえりチョップでプロデューサーと[[鷹富士茄子]]をノックアウトしてしまうオリジナル展開が追加された。&lt;br /&gt;
『火曜シンデレラシアター』#2でもスポットが当たり、原作518話がアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、10月度のED映像にて、EDテーマ「Blooming Days」を安部菜々、[[五十嵐響子]]、[[道明寺歌鈴]]、[[早坂美玲]]との5人で歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初の「しんげき」単独イベント「すぷふぇす」のコーナーの「新寺署に新しいメンバーが加わったら……」という「劇場」の生アテレコの「天使すぎて犯人が自白する刑事・智絵里」のシーンに3組が3組とも「クローバー食べますか？」というアドリブを入れた。ちなみに本来の中の人大空はその度に「食べちゃだめ」とつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 7.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 9.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 14.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 15.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 18.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 19.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 20.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 22.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386854</id>
		<title>緒方智絵里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386854"/>
				<updated>2020-06-30T14:22:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* アイドルマスターシンデレラガールズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第9話では「CANDY ISLAND」として宣伝を兼ねてバラエティ番組「マッスルキャッスル」に出演し、CDのアピールタイムを賭けて「KBYD」と対決することに。&lt;br /&gt;
多くの観客の前に立つことに感じるプレッシャーを未央の発案とプロデューサーの協力で「観客をカエルと思って何とかする」という策で対応する。当初は三人の歩調が合わずチームワークもバラバラで、一時は過酷な罰ゲームへのプレッシャーと緊張に押し潰されダウンするも、かな子、杏の励ましと協力を受けたことで奮起、結果的にユニットを一致団結させ、最後のクイズ対決で圧倒的劣勢からの巻き返しに貢献した。&lt;br /&gt;
結局勝負は引き分けであったことから罰ゲーム特番にてバンジージャンプを飛ぶ羽目にはなってしまったが、結果的にまたTV仕事を貰えることを素直に喜び、特番の様子が描かれたエンディングでは最終的に明るい笑顔を見せているなど、心境に少し変化が訪れたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ身体能力や体力の面で他のメンバーには劣っているようであり、第12話では夏のアイドルフェスに向けた全体曲練習に対する不安を強く滲ませていた一人でもある。&lt;br /&gt;
しかしその不安は[[新田美波]]が提案したレクリエーションで、全体で息を合わせることの大切さを体感し解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第13話では舞台の大きさに極度の緊張を覚えてしまうも、その様子を察した美波にフォローされる。&lt;br /&gt;
だが、その美波が疲労と緊張から来る心因性発熱で倒れてしまう。彼女が抜けた穴を埋めるべくシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する中で、智絵里もまた「せめて自分が出来ることをする」という決意を固め、ユニット曲も全体曲もしっかりとやり遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びキャンディアイランドが主役となった2nd Season第18話では、更なる成長が描かれる。&lt;br /&gt;
バラエティ番組「とときら学園」の一企画である「あんきらンキング」のレポーターにかな子と共にプロデューサーから任命され、それをこなすことに。&lt;br /&gt;
しかし、引っ込み思案な性格と不慣れが災いし、かな子と共に失敗を重ねてしまう。その失敗を繰り返さないようにと気負いすぎ、訪れた江戸切子職人へのインタビューでは切子も職人自身も見ていなかったために、彼から突き放されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れてしまったかな子と共に休んでいたところで、様子を見に来た[[輿水幸子]]たちKBYDと会い、幸子からダメ出しされるも、同時に彼女なりの激励を受けた。&lt;br /&gt;
プロデューサーからは「カエルさんのおまじない」のせいで周囲をよく見ていなかったことを指摘され、それを禁止される。その代わりとして、プロデューサーからは四つ葉のクローバーを渡された…が、その時に誤って葉がちぎれてしまったため、さらに代わりとして「クローバーを手に描いて飲み込む」という彼女なりのおまじないで一歩を踏み出し、今度こそかな子と共にインタビューを成功させた。&lt;br /&gt;
このクローバーのおまじないは、後の第22話でプロジェクトクローネの一員である[[大槻唯]]に教えている。&lt;br /&gt;
また、EDテーマはキャンディアイランドに幸子を加えた「CANDY ISLAND with 輿水幸子」の「Heart Voice」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第23話で、「とときら学園」のレポーターもしっかりとこなせるようになった姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第25話の「シンデレラの舞踏会」ではCPとしてだけでなく、ピンクドットバルーンの衣装で幸子とともに堀裕子のサイキックショーにも出演した。&lt;br /&gt;
翌春も幸子と共演し、空中ブランコに自らチャレンジする意思を示すなど、更なる成長を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BD/DVD限定の第26話では、難易度おにで300コンボを叩き出すなど、中の人由来の太鼓の達人ぶりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Cinderella Cafe===&lt;br /&gt;
BD第8巻とセットの「G4U!パック VOL.8」に付属する346プロダクションファンクラブ会報「Cinderella Cafe Vol.8」では智絵里を中心に特集が組まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「緒方智絵里に50の質問!」では色々な質問に答えている。&lt;br /&gt;
お父さん、お母さん、自分の3人家族。三重の小さな町で育った。小さい頃の夢はお嫁さん。&lt;br /&gt;
今までで一番焦った出来事には「お父さんとお母さんが……。」との答え。どのような状況になったのだろうか…&lt;br /&gt;
天使と悪魔のどっちに近いか聞かれ、「あ、悪魔じゃないですっ。」とのこと。&lt;br /&gt;
好きな動物はふわふわであったかいうさぎさん。&lt;br /&gt;
「智絵里のなんでもベスト3!［お茶編］」では3位に紅茶、2位に緑茶、1位にたんぽぽ茶を選んでいる。&lt;br /&gt;
出かける時はクローバーの栞を持ち歩いている。クローバーのグッズを集めており作るのも好き。&lt;br /&gt;
学校の成績は普通。苦手な教科は体育。尊敬する人は物知りな人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画「密着!シンデレラ24時～緒方智絵里編～」では346プロ文芸部による智絵里への密着取材の様子が描かれている。&lt;br /&gt;
今回はサイドストーリー『NO MAKE』第14話でも触れられたソロ曲のエピソードで、メンバー達のもとに初のソロ曲のデモが届き、日程を分けてレコーディングを行うことが決まった。&lt;br /&gt;
智絵里はキャンディアイランドの2人と一緒の日になり無事に収録も終えたが、自分一人でしっかり歌うことを考えすぎてしまい、ユニット曲のようにみんなが幸せな気持ちになるように歌えた自信がなかった。&lt;br /&gt;
一番良い歌になるまで歌わせてほしいという智絵里のお願いに、プロデューサーはその気持ちを尊重し、次の日に別メンバーの収録に参加することとなった。&lt;br /&gt;
駆けつけた杏やかな子たちも見守る中、長い時間をかけて智絵里が思いを込めて歌ったソロ曲は、無事に「風色メロディ」として完成するのだった。&lt;br /&gt;
後日、撮影の仕事ではダークローズファンタジーの姿も見せている。その大胆な格好には緊張気味の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 14.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 15.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 16.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 17.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 18.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 19.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 20.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 22.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386853</id>
		<title>緒方智絵里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386853"/>
				<updated>2020-06-30T14:22:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* アイドルマスターシンデレラガールズ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第9話では「CANDY ISLAND」として宣伝を兼ねてバラエティ番組「マッスルキャッスル」に出演し、CDのアピールタイムを賭けて「KBYD」と対決することに。&lt;br /&gt;
多くの観客の前に立つことに感じるプレッシャーを未央の発案とプロデューサーの協力で「観客をカエルと思って何とかする」という策で対応する。当初は三人の歩調が合わずチームワークもバラバラで、一時は過酷な罰ゲームへのプレッシャーと緊張に押し潰されダウンするも、かな子、杏の励ましと協力を受けたことで奮起、結果的にユニットを一致団結させ、最後のクイズ対決で圧倒的劣勢からの巻き返しに貢献した。&lt;br /&gt;
結局勝負は引き分けであったことから罰ゲーム特番にてバンジージャンプを飛ぶ羽目にはなってしまったが、結果的にまたTV仕事を貰えることを素直に喜び、特番の様子が描かれたエンディングでは最終的に明るい笑顔を見せているなど、心境に少し変化が訪れたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ身体能力や体力の面で他のメンバーには劣っているようであり、第12話では夏のアイドルフェスに向けた全体曲練習に対する不安を強く滲ませていた一人でもある。&lt;br /&gt;
しかしその不安は[[新田美波]]が提案したレクリエーションで、全体で息を合わせることの大切さを体感し解消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第13話では舞台の大きさに極度の緊張を覚えてしまうも、その様子を察した美波にフォローされる。&lt;br /&gt;
だが、その美波が疲労と緊張から来る心因性発熱で倒れてしまう。彼女が抜けた穴を埋めるべくシンデレラプロジェクトのメンバーが奮闘する中で、智絵里もまた「せめて自分が出来ることをする」という決意を固め、ユニット曲も全体曲もしっかりとやり遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再びキャンディアイランドが主役となった2nd Season第18話では、更なる成長が描かれる。&lt;br /&gt;
バラエティ番組「とときら学園」の一企画である「あんきらンキング」のレポーターにかな子と共にプロデューサーから任命され、それをこなすことに。&lt;br /&gt;
しかし、引っ込み思案な性格と不慣れが災いし、かな子と共に失敗を重ねてしまう。その失敗を繰り返さないようにと気負いすぎ、訪れた江戸切子職人へのインタビューでは切子も職人自身も見ていなかったために、彼から突き放されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倒れてしまったかな子と共に休んでいたところで、様子を見に来た[[輿水幸子]]たちKBYDと会い、幸子からダメ出しされるも、同時に彼女なりの激励を受けた。&lt;br /&gt;
プロデューサーからは「カエルさんのおまじない」のせいで周囲をよく見ていなかったことを指摘され、それを禁止される。その代わりとして、プロデューサーからは四つ葉のクローバーを渡された…が、その時に誤って葉がちぎれてしまったため、さらに代わりとして「クローバーを手に描いて飲み込む」という彼女なりのおまじないで一歩を踏み出し、今度こそかな子と共にインタビューを成功させた。&lt;br /&gt;
このクローバーのおまじないは、後の第22話でプロジェクトクローネの一員である[[大槻唯]]に教えている。&lt;br /&gt;
また、EDテーマはキャンディアイランドに幸子を加えた「CANDY ISLAND with 輿水幸子」の「Heart Voice」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第23話で、「とときら学園」のレポーターもしっかりとこなせるようになった姿が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第25話の「シンデレラの舞踏会」ではCPとしてだけでなく、ピンクドットバルーンの衣装で幸子とともに堀裕子のサイキックショーにも出演した。&lt;br /&gt;
翌春も幸子と共演し、空中ブランコに自らチャレンジする意思を示すなど、更なる成長を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BD/DVD限定の第26話では、難易度おにで300コンボを叩き出すなど、中の人由来の太鼓の達人ぶりを見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386851</id>
		<title>緒方智絵里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386851"/>
				<updated>2020-06-30T14:20:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 選抜総選挙 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターシンデレラガールズ===&lt;br /&gt;
ゲーム稼働開始から2周年記念として公開されたアニメPVに登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年放送のテレビシリーズでは、物語の中心を担う「シンデレラプロジェクト」の一員となる。&lt;br /&gt;
第2話からメンバーの一人として合流し、本格的な登場を果たす。登場当初はゲーム初期と同様、人前に立つことが苦手で自分に自信の無い性格をしており、不安そうな顔を見せていたところを、同じメンバーの[[多田李衣菜]]や[[前川みく]]に元気付けられている。&lt;br /&gt;
また、メンバーの中では性格的に波長が合うのか、[[三村かな子]]とよく一緒に行動しているのが見られる。&lt;br /&gt;
それが後押しをしたのか、シンデレラプロジェクト内のユニットでもかな子と一緒であり、ここに[[双葉杏]]を加えた3人で「CANDY ISLAND」が結成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 6.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 7.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 8.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 9.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 10.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 12.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 14.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 20.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 23.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%99%BA%E7%B5%B5%E9%87%8C&amp;diff=386850</id>
		<title>緒方智絵里</title>
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				<updated>2020-06-30T14:18:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:緒方智絵里.jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ogata chieri .jpg|thumb|緒方智絵里]]&lt;br /&gt;
'''緒方智絵里'''(おがた ちえり)とは、『[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]』というゲームに舞い降りた天使のようなアイドル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2011年11月28日『アイドルマスターシンデレラガールズ』の稼動初期からノーマル(N)として登場。「お仕事」およびローカルオーディションガチャで入社可能。 &lt;br /&gt;
スカウト時から「見捨てられること」に対する不安を口にするなどナイーブな性格で、[[佐城雪美]]ほどではないが「…（三点リーダー）」の多いおどおどした話し方をする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家庭環境について言及されることも度々あり、Sレア［クローバーエンジェル］の台詞やテレビアニメ版のプロフィールによると両親の多忙により寂しがり屋になってしまったという。 &lt;br /&gt;
それと共に、両親に四葉のクローバーをあげた頃は家族の仲が良かったこと、家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあることも明かされ、「風色メロディ」のドラマパートではその詳細が語られている。 &lt;br /&gt;
ぷちデレラの台詞およびエピソードや『スターライトステージ』のアイドルコミュでは両親の忙しさから会話が減っていったこと、アイドルになってからは関係も改善されてきていることを打ち明けている。 &lt;br /&gt;
モバマスの2018年版クリスマスケーキプレゼントキャンペーンでもらえるケーキは電話で母親に作り方を訊いて作ったものであり、母娘仲の改善が伺える。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノーマル版の特訓後衣装はピンクドットバルーン。同系衣装のアイドルには、[[持田亜里沙]]、[[三村かな子]]、[[柳瀬美由紀]]がいる。&lt;br /&gt;
［バレンタインエンジェル］以降の多くのイラストで、同じネックレスを着けている。 &lt;br /&gt;
特技名や「～エンジェル」という二つ名、羽の生えた衣装など天使をイメージした意匠が多く、ユーザー間ではガブリエルを模して「チエリエル」と呼ばれることがある。 &lt;br /&gt;
趣味の欄に「四葉のクローバー集め」とあるだけにクローバーを持っているイラストも。 &lt;br /&gt;
名前が「ちえり」だけにチェリー（さくらんぼ）柄の私服を着ており、衣装やユニット名のモチーフとしてあしらわれることもある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、担当声優は大阪出身のお笑い好きで、面目躍如となった故郷凱旋SerendipityParade!!!大阪公演以来その傾向が弥増して智絵里にも反映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==選抜総選挙==&lt;br /&gt;
第1回シンデレラガール選抜総選挙では第6位。得票数31491票。キュートの属性では1位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回シンデレラガール選抜総選挙では第7位。得票数159537票。キュートの属性中では第3位だが、第1回と変わらずトップテン入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第3回シンデレラガール総選挙では第3位。投票数195744票。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中間発表では[[渋谷凛]]に次ぐ第2位となり、キュート初のシンデレラガールへの期待も高まったが、最終結果では[[安部菜々]]に抜かれ全体第3位、属性内第2位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第7位）。初のトップ10圏外であり、今回をもって総選挙全てでトップ10に入選したキャラクターは皆無となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回シンデレラガール総選挙では第15位。投票数296461票。前回に比べ全体順位は下がったものの、属性内では第5位に上昇した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第6回シンデレラガール総選挙では第11位（属性内第3位）。投票数340994票。中間発表では安倍菜々に次ぐ属性内4位であったが、最終的に約7千票の僅差で上回り、第3回以来の総選挙CDユニットメンバー入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように総選挙では凄まじい強さを見せつけるのだが、6周年アンケートの「担当アイドル」項目ではなんと圏外であり、回答したプロデューサーたちを大いに困惑させた。&lt;br /&gt;
そして迎えた第7回シンデレラガール総選挙は先述のアンケートの結果やデレステとの合同開催になった事の影響が懸念されていたが、14位(属性内第6位)と中間の10位からは下げたものの、相変わらずの選挙強者ぶりを見せつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:緒方智絵里 4.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 11.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 13.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 17.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 21.jpg&lt;br /&gt;
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ファイル:緒方智絵里 24.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おがた ちえり}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーチャルアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の歌手]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386849</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T14:13:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* キュート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;[[大沼くるみ]]、[[双葉杏]]を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386848</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386848"/>
				<updated>2020-06-30T14:13:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* パッション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386847</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386847"/>
				<updated>2020-06-30T14:12:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 登場アイドル&amp;amp;キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===パッション===&lt;br /&gt;
67人（うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[オレンジ]]。タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には[[高森藍子]]や[[相葉夕美]]のような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは**最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いため**と思われる。おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.9歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:156.4cm&lt;br /&gt;
* 平均体重|43.5kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B81/W56.7/H81.3&amp;lt;ref&amp;gt;[[佐藤心]]と[[夢見りあむ]]を除く&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.77&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+パッションキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[愛野渚]](18)　☆[[相葉夕美]](18)　☆[[赤城みりあ]](11)　△[[秋月涼]](15)　[[イヴ・サンタクロース]](19)　☆[[市原仁奈]](9)　★[[上田鈴帆]](14)　[[衛藤美紗希]](22)　[[海老原菜帆]](17)　★[[及川雫]](16)　☆[[大槻唯]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|☆[[片桐早苗]](28)　[[北川真尋]](17)　★[[喜多日菜子]](15)　 ★[[喜多見柚]](15)　★[[木村夏樹]](18)　[[キャシー・グラハム]](15)　★[[小関麗奈]](13)　[[小松伊吹]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[財前時子]](21)　[[斉藤洋子]](20)　[[冴島清美]](15)　□[[桜井夢子]](15)　☆[[佐藤心]](26)　[[沢田麻理菜]](26)　[[首藤葵]](13)　☆[[城ヶ崎美嘉]](17)　☆[[城ヶ崎莉嘉]](12)　[[杉坂海]](18)　[[仙崎恵磨]](21)　[[相馬夏美]](25)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高森藍子]](16)　[[土屋亜子]](15)　☆[[十時愛梨]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|★[[ナターリア]](14)　[[並木芽衣子]](22)　★[[南条光]](14)　★[[難波笑美]](17)　[[西島櫂]](19)　[[野々村そら]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|◇[[萩原雪歩]](17)　[[浜川愛結奈]](22)　★[[浜口あやめ]](15)　★[[久川凪]](14)　☆[[日野茜]](17)　☆[[姫川友紀]](20)　◇[[双海亜美]](13)　◇[[双海真美]](13)　◇[[星井美希]](15)　☆[[星輝子]](15)　☆[[堀裕子]](16)　☆[[本田未央]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[槙原志保]](19)　[[松山久美子]](21)　★[[的場梨沙]](12)　[[真鍋いつき]](22)　[[三好紗南]](14)　◇[[水瀬伊織]](15)　★[[向井拓海]](18)　☆[[村上巴]](13)　[[メアリー・コクラン]](11)　☆[[諸星きらり]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[矢口美羽]](14)　☆[[夢見りあむ]](19)　☆[[依田芳乃]](16)　★[[龍崎薫]](9)　[[若林智香]](17)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386846</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386846"/>
				<updated>2020-06-30T14:05:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* クール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''特訓すると世界観がおかしくなる'''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386845</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386845"/>
				<updated>2020-06-30T14:04:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* クール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、''特訓すると世界観がおかしくなる''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386844</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T14:03:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* クール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、''特訓すると世界観がおかしくなる''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T14:03:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* クール */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
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===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、''特訓すると世界観がおかしくなる''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
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|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
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|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
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|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ(シンデレラガールズ)|ライラ]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386842</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T14:02:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比&lt;br /&gt;
べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、''特訓すると世界観がおかしくなる''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ&amp;gt;ライラ(シンデレラガールズ)]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386841</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386841"/>
				<updated>2020-06-30T14:00:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 登場アイドル&amp;amp;キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス(シンデレラガールズ)|クラリス]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クール===&lt;br /&gt;
70人（うち765出身4人、876プロ出身1人）&lt;br /&gt;
カードの背景色は[[青]]。タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。&lt;br /&gt;
ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。&lt;br /&gt;
10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比べれば落ち着きつつある。2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。&lt;br /&gt;
また、''特訓すると世界観がおかしくなる''アイドルが最も多く見られる属性でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:18.7歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:159.2cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:43.8kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B82/W56.2/H81.9&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.27&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+クールキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相川千夏]](23)　◇[[秋月律子]](19)　[[浅利七海]](14)　☆[[アナスタシア(シンデレラガールズ)|アナスタシア]](15)　[[綾瀬穂乃香]](17)　☆[[荒木比奈]](20)　[[伊集院惠]](21)　[[氏家むつみ]](13)　[[梅木音葉]](19)　[[大石泉]](15)　[[岡崎泰葉]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
| ★[[上条春菜]](18)　☆[[神谷奈緒]](17)　☆[[川島瑞樹]](28)　☆[[神崎蘭子]](14)　◇[[如月千早]](16)　[[岸部彩華]](19)　[[木場真奈美]](25)　[[桐野アヤ]](19)　★[[桐生つかさ]](18)　[[黒川千秋]](20)　[[ケイト&amp;gt;ケイト(シンデレラガールズ)]](20)　[[小室千奈美]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|☆[[鷺沢文香]](19)　★[[佐々木千枝]](11)　★[[佐城雪美]](10)　☆[[塩見周子]](18)　◇[[四条貴音]](18)　[[篠原礼]](27)　☆[[渋谷凛]](15)　☆[[白坂小梅]](13)　★[[砂塚あきら]](15)　[[瀬名詩織]](19)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|☆[[高垣楓]](25)　[[高橋礼子]](31)　★[[鷹富士茄子]](20)　[[高峯のあ]](24)　☆[[多田李衣菜]](17)　☆[[橘ありす]](12)　[[東郷あい]](23)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[成宮由愛]](13)　[[西川保奈美]](16)　☆[[新田美波]](19)　☆[[二宮飛鳥]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|[[服部瞳子]](25)　☆[[速水奏]](17)　[[柊志乃]](31)　★[[久川颯]](14)　[[藤居朋]](19)　☆[[藤原肇]](16)　[[古澤頼子]](17)　[[ヘレン(シンデレラガールズ)|ヘレン]](24)　☆[[北条加蓮]](16)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|[[松尾千鶴]](15)　☆[[松永涼]](18)　[[松本沙理奈]](22)　◇[[三浦あずさ]](21)　[[水木聖來]](23)　△[[水谷絵理]](15)　[[水野翠]](18)　☆[[三船美優]](26)　[[望月聖]](13)　☆[[森久保乃々]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[八神マキノ]](18)　★[[大和亜季]](21)　★[[結城晴]](12)　[[吉岡沙紀]](17)　[[ライラ&amp;gt;ライラ(シンデレラガールズ)]](16)　★[[脇山珠美]](16)　[[和久井留美]](26)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386840</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386840"/>
				<updated>2020-06-30T13:50:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 登場アイドル&amp;amp;キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キュート===&lt;br /&gt;
*71人（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 平均年齢:16.5歳&lt;br /&gt;
* 平均身長:153cm&lt;br /&gt;
* 平均体重:42.1kg&lt;br /&gt;
* 平均3サイズ:B79.8/W56/H80.5&amp;lt;ref&amp;gt;大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 平均BMI:17.96&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|+キュートキャラクター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan|かな行&lt;br /&gt;
!rowspan|メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|あ行&lt;br /&gt;
|[[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|か行&lt;br /&gt;
|◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス&amp;gt;クラリス(シンデレラガールズ)]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さ行&lt;br /&gt;
|[[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|た行&lt;br /&gt;
|◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|な行&lt;br /&gt;
|[[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|は行&lt;br /&gt;
|☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ま行&lt;br /&gt;
|☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|や・ら・わ行&lt;br /&gt;
|[[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386839</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386839"/>
				<updated>2020-06-30T13:38:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: /* 脚注 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場アイドル&amp;amp;キャラクター==&lt;br /&gt;
総勢208人（765プロ出身13名、876プロ出身3名、桜井夢子およびサイネリア含む）+国内未登場3人+トレーナー4人+千川ちひろ+他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**キュート &lt;br /&gt;
**71人**（うち765プロ出身4人、876プロ出身1人） &lt;br /&gt;
カードの背景色は[[ピンク]]。タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 &lt;br /&gt;
「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 &lt;br /&gt;
自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 &lt;br /&gt;
アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに**他属性以上の問題児**が混じってたりするのはご愛嬌。&lt;br /&gt;
|^あ行 | [[相原雪乃]](22)　[[赤西瑛梨華]](16)　[[浅野風香]](16)　☆[[安部菜々]](永遠の17)　◇[[天海春香]](17)　[[有浦柑奈]](19)　[[安斎都]](16)　☆[[五十嵐響子]](15)　[[池袋晶葉]](14)　☆[[一ノ瀬志希]](18)　[[今井加奈]](16)　[[井村雪菜]](17)　[[江上椿]](19)　[[太田優]](21)　[[大西由里子]](20)　[[大沼くるみ]](13)　[[大原みちる]](15)　☆[[緒方智絵里]](16)　[[奥山沙織]](19)　☆[[乙倉悠貴]](13)|&lt;br /&gt;
|^か行 | ◇[[我那覇響]](16)　◇[[菊地真]](17)　[[日下部若葉]](20)　[[工藤忍]](16)　[[クラリス&amp;gt;クラリス(シンデレラガールズ)]](20)　[[栗原ネネ]](15)　★[[黒埼ちとせ]](19)　[[古賀小春]](12)　☆[[輿水幸子]](14)　☆[[小早川紗枝]](15)　☆[[小日向美穂]](17)|&lt;br /&gt;
|^さ行| [[西園寺琴歌]](17)　□[[サイネリア]](18)　[[榊原里美]](17)　☆[[佐久間まゆ]](16)　☆[[櫻井桃華]](12)　★[[椎名法子]](13)　☆[[島村卯月]](17)　☆[[白菊ほたる]](13)　★[[白雪千夜]](17)　[[涼宮星花]](19)　☆[[関裕美]](14)|&lt;br /&gt;
|^た行| ◇[[高槻やよい]](14)　[[月宮雅]](18)　★[[辻野あかり]](15)　★[[道明寺歌鈴]](17)|&lt;br /&gt;
|^な行| [[長富蓮実]](16)　☆[[中野有香]](18)　[[丹羽仁美]](18)|&lt;br /&gt;
|^は行| ☆[[早坂美玲]](14)　△[[日高愛]](13)　[[原田美世]](20)　[[兵藤レナ]](27)　[[福山舞]](10)　★[[藤本里奈]](18)　☆[[双葉杏]](17)|&lt;br /&gt;
|^ま行| ☆[[前川みく]](15)　[[松原早耶]](18)　[[間中美里]](20)　★[[水本ゆかり]](15)　☆[[三村かな子]](17)　☆[[宮本フレデリカ]](19)　★[[棟方愛海]](14)　[[村松さくら]](15)　[[持田亜里沙]](21)　[[桃井あずき]](15)|&lt;br /&gt;
|^や行、ら行、わ| [[楊菲菲]](15)　[[柳清良]](23)　[[柳瀬美由紀]](14)　★[[遊佐こずえ]](11)　[[横山千佳]](9) |&lt;br /&gt;
|^平均年齢|16.5|&lt;br /&gt;
|^平均身長|153cm|&lt;br /&gt;
|^平均体重|42.1kg|&lt;br /&gt;
|^平均3サイズ|B79.8/W56/H80.5（大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均）|&lt;br /&gt;
|^平均BMI|17.96|&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386838</id>
		<title>アイドルマスターシンデレラガールズ</title>
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				<updated>2020-06-30T13:16:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:アイドルマスターシンデレラガールズ.jpg|thumb|アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームシステムは、同種のソーシャルゲームによく見られるカードゲームタイプ。ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。&lt;br /&gt;
「キュート」「クール」「パッション」の3タイプに大別される、個性豊かなアイドルを集めていく。おなじみ765プロの13人に加え100名以上のアイドルが登場し、更にアイドルによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。&lt;br /&gt;
プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。プレイヤーが選んだタイプと同タイプのアイドルはバトル時に5%能力が上昇する、またタイプに優劣の差は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。トップランカーを目指すも気ままに嫁prprするも自由。&lt;br /&gt;
開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のドリンクはゲーム内でのトレード用通貨と化している。お仕事に必要なスタミナを回復するスタミナドリンクに比べて、LIVEバトル（対戦）に必要な攻守コストを回復するエナジードリンクはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。また、相手が持っている衣装を選んでいると奪うことができる。&lt;br /&gt;
衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、プレイヤー同士で衣装の奪い合いが起こる。負けたら衣装とマニーが奪われることから、俗に「羅生門オンライン」とも呼ばれていた……。今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代以来のプロダクション（道場・ギルド）機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。&lt;br /&gt;
必要のないアイドルは、他のプロデューサーにトレードされたり、他アイドルのレッスン相手（という名の強化素材）にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。芸能界は厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。有料でレア以上のアイドルを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。課金は計画的に。&lt;br /&gt;
5周年に入ってからは、新しくジュエル（ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨）が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。&lt;br /&gt;
ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。&lt;br /&gt;
運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア（最高ランク）を引く確率は1.5%。ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。&lt;br /&gt;
もちろん、これだけで欲しいSレアを当てようとするのは難しいので、実際には別途おまけで付いてくるサービス（限定Sレア30%ガチャ、リミテッドガチャ、マイアイドルとして入手可能なスペシャルスカウトチケット等）でSレアを狙うのがセオリーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA&amp;diff=386837</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;和和和和: ページの作成:「'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER(アイドルマス...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アイドルマスターシンデレラガールズ'''とは、モバゲーにて配信されているソーシャルゲーム版『THEiDOLM@STER([[アイドルマスター]])』、あるいはそれを原点とした展開の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
トップアイドルユニットを育て、プロデューサーの頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。なお、2018年時点で最高の称号はランクS10「アイドルマスター★☆☆」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。&lt;br /&gt;
また、PC（パソコン）で起動可能なGoogle Chromeアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日にAndApp Windows版が配信された。2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場アイドルの大半のデザインを、『アイドルマスター』ではお馴染みのイラストレーター、杏仁豆腐が手がけていることでも話題となった(今までCDジャケットイラストなどでアイマスに関わってはいたが、ゲームそのものにキャラクターデザインで参加したのは初めて)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は「モバマス」や「デレマス」がポピュラー。公式では「デレマス」や「シンデレラ」と呼んでいる。他、現在では主流から外れているものに「モゲマス」「アイマスCG」「シンデマス」などがある。&lt;br /&gt;
「モバマス」は「モバゲーでやるアイマス」（「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「アイモバ」と呼ぶなどして区別される）という直球なもの。モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。&lt;br /&gt;
「デレマス」は、公式のWebラジオが「デレラジ」なのもあってそれに倣うようによく使用された。そのせいかアニメが放送されると視聴者の多くに「デレアニ」「アニデレ」と略された。さらに「スターライトステージ」がリリースされると公式に「デレステ」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらに対して違和感のない略称となった反面、「デレ○○」が多数存在するがゆえに本作のみを指すのかメディアミックスも含めた全体を指すのかがわかりづらいという面もある。&lt;br /&gt;
現在は前述の「モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い&amp;lt;ref&amp;gt;モバマスとデレステを両方同時に指す際に「モバ・ステ」ということもあるが、それだけだとSideMとその音ゲーを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アイドルマスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいどるますたーしんでれらがーるず}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:バンダイナムコ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>和和和和</name></author>	</entry>

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