<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E7%9A%87%E5%B8%9D</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://35.80.154.190/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E7%9A%87%E5%B8%9D"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E7%9A%87%E5%B8%9D"/>
		<updated>2026-04-13T12:05:10Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E5%8D%94%E4%BC%9A&amp;diff=353725</id>
		<title>日本オーディオ協会</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E5%8D%94%E4%BC%9A&amp;diff=353725"/>
				<updated>2018-04-21T08:29:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351850 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''社団法人 日本オーディオ協会'''（'''にほんおーでぃおきょうかい'''、Japan Audio Society）は、[[オーディオ]]と[[オーディオ・ビジュアル]]（A&amp;amp;AV）に関わるハードとソフトの製造・流通、放送・出版・学術分野の法人会員と、A&amp;amp;AVに関心のある個人会員によって構成される[[社団法人]]。略称は'''JAS'''（ジャス）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[10月4日]]、[[中島健蔵]]や[[井深大]]の尽力で日本オーディオ学会創立。&lt;br /&gt;
*1952年[[12月4日]]、東京・[[有楽町]]の都立電気研究所で第1回全日本オーディオフェア （[[1998年]]からオーディオエキスポに改称・[[2003年]]からA&amp;amp;Vフェスタに改称）を開催し、[[NHK]]の協力の下で第1、第2放送の2波を用いたステレオ再生実験を行う。&lt;br /&gt;
*[[1953年]]、名称を日本オーディオ協会と改称。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]、機関誌創刊（[[1979年]]にJASジャーナルに改名）&lt;br /&gt;
*[[1986年]]、第1回JASコンファレンス開催 &lt;br /&gt;
*[[1992年]]、オーディオ・ビジュアル分野を活動範囲に加え、正会員と賛助会員(個人会員と法人会員を含む)で構成される社団法人日本オーディオ協会に改組。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]、[[12月6日]]を「[[音の日]]」と制定。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]、第1回「音の匠」の顕彰。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]、会報「JASジャーナル」をメール配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代会長==&lt;br /&gt;
*初代　[[中島健蔵]] （1952～1979）&lt;br /&gt;
*二代　[[井深大]] （1979～1992）&lt;br /&gt;
*三代　[[中島平太郎]] （1992～2002）&lt;br /&gt;
*四代　[[鹿井信雄]] （2002～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事業==&lt;br /&gt;
A&amp;amp;AVに関するソフト・ハード・視聴環境の「調査及び研究」、「普及および啓発」、「基準の作成」、「情報の収集及び提供」、「展示会の開催」、「人材の育成」、「内外関係機関等との交流及び協力」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==所在地==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]築地2-8-9 レコード会館6階&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jas-audio.or.jp/ 日本オーディオ協会ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:社団法人|にほんおていおきようかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽関連の組織|にほんおていおきようかい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:日本オーディオ協会]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%BF%91%E9%87%8E%E8%8E%89%E8%8F%9C&amp;diff=353724</id>
		<title>近野莉菜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%BF%91%E9%87%8E%E8%8E%89%E8%8F%9C&amp;diff=353724"/>
				<updated>2018-04-21T08:29:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351851 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''近野 莉菜'''（ちかの りな、[[1993年]][[4月23日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]][[AKB48]]チームBのメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[イトーカンパニー]]所属。身長161cm&amp;lt;ref&amp;gt;イトーカンパニー本人プロフィールによる。AKB48本人プロフィールでは159cm。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*『[[AKB48#第二回研究生（5期生）オーディション|AKB48 第二回研究生（5期生）オーディション]]』に合格。&lt;br /&gt;
*12月8日に劇場公演デビュー。これは同日デビューの[[小原春香]]と共に、5期生では最も公演デビューが早かった。&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*1月30日のチームA公演にて、研究生史上2人目となる[[AKS]]からイトーカンパニーリセへの移籍を発表。&lt;br /&gt;
*3月26日付で旧チームKに昇格。&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]]とともに[[マザー牧場]]2009年・2010年・2011年度イメージガールを務める。&lt;br /&gt;
*8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、同年10月よりチームBに異動することが発表されたが、実際に異動したのは2010年5月21日である。&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*9月21日に開催された『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』では16位で初選抜入りを果たす。&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*4月1日、[[イトーカンパニー]]へ昇格異動。&lt;br /&gt;
*8月24日に開催された『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームKに異動することが発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11336894458.html 組閣後新体制] - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月1日、チームKに異動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*趣味は世界の絆創膏集め、鼻の観察など。また、特技はジャズ、ガールズヒップホップなどのダンス、肩もみなど。&lt;br /&gt;
*2歳上の兄と3歳下の妹がいる。&lt;br /&gt;
*AKB48に入る前は、小学校4年生から入ったコーラススクールでコーラスに打ち込み、過去に[[キユーピー]]の[[コマーシャルソング|CMソング]]「[[たらこ・たらこ・たらこ]]」を歌うなどCMソングやCDのバックコーラスに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[別冊宝島]] AKB48推し!』（[[宝島社]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]に憧れて歌手を目指した。&lt;br /&gt;
*「[[SMAP]]・[[中居正広]]の独特のステップ（顔も含めて）」という[[物真似]]を得意としている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』2010年8月20日放送分において披露。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[武井咲]]とは高校の同級生で誕生日プレゼントを貰ったり、食事、映画にも一緒に行く仲。&lt;br /&gt;
*チェリー、ハニー、ジェイという名前の3匹の[[プードル#分類|トイプードル]]を飼っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/chikano-rina/day-20091220.html まさかの脱走？] - 近野莉菜公式ブログ 2009年12月20日（2010年1月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*以前サル（[[オマキザル科|コモンマーモセット]]）のピーチを飼っていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/chikano-rina/entry-10444566593.html 残念なお知らせ] -　近野莉菜公式ブログ 2010年1月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*父親の高校時代の同級生に、声優の[[林原めぐみ]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===AKB48関連===&lt;br /&gt;
;出演番組等でのエピソードを無差別に列挙する場ではありません&lt;br /&gt;
*先述のコーラススクール時代に[[増山加弥乃]]も所属しており、増山がきっかけでAKB48を知った。近野は2007年10月に合格したものの、増山は翌月にAKB48を卒業したため、すれ違いとなったが、2011年に『リクエストアワーセットリストベスト100 2011』に来た増山とメールアドレスを交換し、その後は双方の親同士も友人関係にある。&lt;br /&gt;
*[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は、「ミラクル・ミラクル・きっと来る!」。&lt;br /&gt;
*愛称は主に「チカリナ」で、[[藤江れいな]]からは「チカ」、[[小林香菜]]からは「ちかちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*仲の良いメンバーは、[[松原夏海]]、小林香菜、[[仁藤萌乃]]、[[北原里英]]、[[小森美果]]の5名を挙げている。&lt;br /&gt;
*研究生時代から、旧チームKに入ることを切望、公言し、2009年3月に念願のチームK昇格を果たしたが、同年8月23日の『AKB104選抜メンバー組閣祭り』でチームBへの異動が発表されたため、異動発表直後ステージを降りた後に[[過呼吸症候群]]に陥った。&lt;br /&gt;
*一番好きな楽曲は自身が初めて選抜入りした「[[チャンスの順番]]」&amp;lt;ref&amp;gt;『[[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]』増刊 「まるっとAKB48 スペシャル2 with SKE48&amp;amp;NMB48&amp;amp;SDN48&amp;amp;HKT48」（[[光文社]]） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==AKB48での参加曲==&lt;br /&gt;
===シングルCD選抜曲===&lt;br /&gt;
*「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」に収録&lt;br /&gt;
**ひこうき雲 - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ポニーテールとシュシュ]]」に収録&lt;br /&gt;
**僕のYELL - シアターガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[Beginner]]」に収録&lt;br /&gt;
**泣ける場所 - DIVA名義&lt;br /&gt;
*[[チャンスの順番]]&lt;br /&gt;
**ラブ・ジャンプ - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[桜の木になろう]]」に収録&lt;br /&gt;
**エリアK - DIVA名義&lt;br /&gt;
*「[[Everyday、カチューシャ]]」に収録&lt;br /&gt;
**人の力 - アンダーガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[風は吹いている]]」に収録&lt;br /&gt;
**Vamos - アンダーガールズ ばら組名義&lt;br /&gt;
*「[[上からマリコ]]」に収録&lt;br /&gt;
**呼び捨てファンタジー - チームB名義&lt;br /&gt;
*「[[GIVE ME FIVE!]]」に収録&lt;br /&gt;
**ユングやフロイトの場合 - スペシャルガールズC名義&lt;br /&gt;
*「[[真夏のSounds good !]]」に収録&lt;br /&gt;
**3つの涙 - スペシャルガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[ギンガムチェック]]」に収録&lt;br /&gt;
**あの日の風鈴 - ウェイティングガールズ名義&lt;br /&gt;
*「[[UZA (曲)|UZA]]」に収録&lt;br /&gt;
**スクラップ&amp;amp;ビルド - チームK名義&lt;br /&gt;
*「[[永遠プレッシャー]]」に収録&lt;br /&gt;
**私たちのReason&lt;br /&gt;
*「[[So long !]]」に収録&lt;br /&gt;
**夕陽マリー - 大島TeamK名義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇場公演ユニット曲===&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」]]公演'''&lt;br /&gt;
*記憶のジレンマ&lt;br /&gt;
*:※[[小原春香]]（一部演目のみ）と共に[[増田有華]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」#AKB48 チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル公演|チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」リバイバル]]公演'''&lt;br /&gt;
*純愛のクレッシェンド&lt;br /&gt;
*:※[[峯岸みなみ]]のアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 4th Stage「最終ベルが鳴る」]]公演'''&lt;br /&gt;
:※[[野呂佳代]]の全員曲アンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 4th Stage「ただいま恋愛中」#AKB48 研究生公演「ただいま恋愛中」|研究生「ただいま恋愛中」]]公演'''&lt;br /&gt;
*純愛のクレッシェンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]公演'''&lt;br /&gt;
*恋愛禁止条例&lt;br /&gt;
*:※[[板野友美]]の全員曲アンダー・[[高橋みなみ]]のアンダー（ユニット曲のみ[[宮崎美穂]]ポジション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]公演'''&lt;br /&gt;
*片思いの対角線&lt;br /&gt;
*:※[[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]のアンダー&lt;br /&gt;
*残念少女&lt;br /&gt;
*:※[[渡辺麻友]]（[[仁藤萌乃]]不在時）のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」#AKB48 チーム研究生 Stage「アイドルの夜明け」公演|研究生「アイドルの夜明け」]]公演'''&lt;br /&gt;
*残念少女&lt;br /&gt;
*:※[[前田亜美]]とのダブルスタンバイ&lt;br /&gt;
*片思いの対角線&lt;br /&gt;
*:※[[小森美果]]とのダブルスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]公演'''&lt;br /&gt;
*愛の色&lt;br /&gt;
*:※[[大島優子]]休演時は全員曲のみ大島ポジション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ひまわり組 2nd Stage「夢を死なせるわけにいかない」#AKB48 in シアターGロッソ 「夢を死なせるわけにいかない」公演|THEATER G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」]]公演'''&lt;br /&gt;
*初めてのジェリービーンズ&lt;br /&gt;
*:※[[前田敦子]]・[[渡辺麻友]]・[[鈴木紫帆里]]のスタンバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]公演'''&lt;br /&gt;
*ロッカールームボーイ&lt;br /&gt;
*嵐の夜には ※&lt;br /&gt;
*:※[[宮崎美穂]]のユニットアンダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園]] 最終話（2010年3月26日、[[テレビ東京]]） - 馬路須加女学園生徒 役&lt;br /&gt;
*[[マジすか学園|マジすか学園2]] 第4話・最終話（2011年5月6日・7月1日、テレビ東京） - リナ 役&lt;br /&gt;
*[[ハンチョウ〜神南署安積班〜|ハンチョウ〜神南署安積班〜 シリーズ4 〜正義の代償〜]] 第7話（2011年5月23日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 北村梨花 役&lt;br /&gt;
*[[最後から2番目の恋]] 第4話（2012年2月2日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 清田智子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====バラエティなど====&lt;br /&gt;
*[[週刊AKB]]（2009年8月14日 - 不定期出演、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*[[熱血BO-SO TV]]（2010年4月10日 - 不定期出演、[[千葉テレビ放送|千葉テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉AKB共和国]]（2010年9月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[AKB48ネ申テレビ]]（[[ファミリー劇場]]）&lt;br /&gt;
**Season5（2010年11月7日・14日）&lt;br /&gt;
**Season8（2011年11月13日・20日）&lt;br /&gt;
*[[なるほど!ハイスクール]]（2010年10月9日・2011年4月21日 - 不定期出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[AKBINGO!]]（2010年11月17日 - 不定期出演、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*藤江れいな☆近野莉菜のまだまだこれからッ!（2011年2月3日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[AKB48 明日までもうちょっと。]]（2009年5月11日 - 2012年3月26日・不定期出演、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*[[青春アドベンチャー]]「ゴー・ゴー！チキンズ　パート2」（2010年7月26日 - 8月6日、[[NHK-FM放送|NHK-FM]]） - ファン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージカル===&lt;br /&gt;
*HYPER CRAZY FASHION MUSICAL（2010年3月20日、南青山マンダラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[プラスイズム]]Vol.9「トライフル」（2010年7月27日 - 8月1日、[[シアターグリーン|池袋シアターグリーン BIG TREE THEATER]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*Tropical Mermaid（2009年10月23日、グラッソ）&lt;br /&gt;
*眼鏡の転校生（2010年4月29日、グラッソ） - 友能ゆい 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*ちかりな推しですよね〜？はーい(＾○＾)/（2013年3月5日、AKB48 CAFE&amp;amp;SHOP AKIHABARA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*マザー牧場 [[ららぽーとTOKYO-BAY]]店一日店長（2010年6月12日）&lt;br /&gt;
*マザー牧場 presents「[[Lucky Color's]] ライブ」（2013年3月23日、[[ラゾーナ川崎]]） - MC&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===カレンダー===&lt;br /&gt;
*藤江れいな・近野莉菜 2010年カレンダー（2009年10月、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
*近野莉菜 2012年カレンダー（2011年11月19日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
*卓上 近野莉菜 2013年カレンダー（2012年12月7日、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.akb48.co.jp/about/members/detail.php?name=chikano_rina AKB48公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/chikano/ イトーカンパニー公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/chikano-rina/ 近野莉菜オフィシャルアメーバブログ「ちかりーなのみらくるあわー」]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/chikano_rina/blog 近野莉菜 公式ブログ] - GREE（2010年1月22日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Google+|103259286719163415846|page=posts}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
{{イトーカンパニーグループ}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちかの りな}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48の所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:イトーカンパニー]]&lt;br /&gt;
[[en:Rina Chikano]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%AD&amp;diff=353723</id>
		<title>エドウィン・バレロ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%AD&amp;diff=353723"/>
				<updated>2018-04-21T08:29:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351852 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Infobox boxer&lt;br /&gt;
|name=エドウィン・バレロ&lt;br /&gt;
|image=バレロ.jpg&lt;br /&gt;
|imagesize=250px&lt;br /&gt;
|caption=2009年3月29日撮影&lt;br /&gt;
|realname=Edwin Valero&lt;br /&gt;
|nickname=KO Dinamita&amp;lt;br /&amp;gt;Thunder（雷神）&lt;br /&gt;
|weight=[[スーパーフェザー級]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ライト級]]&lt;br /&gt;
|nationality={{VEN}}&lt;br /&gt;
|birth_date={{生年月日と年齢|1981|12|3|非表示}}&lt;br /&gt;
|birth_place=ベネズエラメリダ州ボレロアルト&lt;br /&gt;
|death_date={{死亡年月日と没年齢|1981|12|3|2010|4|19}}&lt;br /&gt;
|death_place=ベネズエラカラボボ州バレンシア&lt;br /&gt;
|style=サウスポー&lt;br /&gt;
|amateur_total=&lt;br /&gt;
|amateur_wins=86&lt;br /&gt;
|amateur_KO・RSC=45&lt;br /&gt;
|amateur_losses=6&lt;br /&gt;
|amateur_draws=&lt;br /&gt;
|amateur_no contests=&lt;br /&gt;
|total=27&lt;br /&gt;
|wins=27&lt;br /&gt;
|KO=27&lt;br /&gt;
|losses=0&lt;br /&gt;
|draws=&lt;br /&gt;
|no contests=&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
'''エドウィン・バレロ'''（Edwin Valero、1981年12月3日 – 2010年4月19日）は、ベネズエラのプロボクサー。元WBA世界スーパーフェザー級チャンピオン、WBC世界ライト級チャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
試合開始直後から激しい突進で相手を倒しに行くスタイルから'''KO Dinamita'''（ダイナマイト）の異名を持っている。プロデビューから18戦連続初回KOという驚異的な記録を持つ。初回KOの連続記録は途絶えたが、デビューからの全27試合全てにKO勝利を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[牛若丸あきべぇ]]は、15戦連続KO記録であるが、もちろんすべて[[八百長]]である。その証拠に、2戦連続KO負けを喫している（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年まで[[帝拳ボクシングジム]]と契約しており、2006年10月から家族共々[[日本]]・東京を1年ほど拠点としていたが、後に米国・[[ラスベガス]]に拠点を移した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
2002年7月9日に18歳でプロデビューした。デビュー戦は初回TKO勝利で、その後も初回KO勝利を続けていくが、12連続初回KO勝利後、米国ニューヨーク州コミッションの検査で試合直前に脳に異常が発見され（数年前に起こしたバイク事故の後遺症と思われる）、ライセンス停止処分を受け2004年初頭からブランクを余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、コミッション以外の検査では異常が発見されず再起を目指していたところで、[[帝拳ボクシングジム|帝拳プロモーション]]の[[本田明彦]]会長の目に留まり、試合のできない米国以外での再起を進められ、帝拳プロモーションと契約し、再起。再起後も1年半近いブランクを感じさせないファイトで、2006年2月25日にはプロデビューから18戦連続初回KO勝利を達成。すでに少し前から、対戦相手を探すのが困難になるほどだった。初回KOの記録が途絶えたのは2006年3月25日[[神戸市|神戸]]での試合だった（2回TKO勝利）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2006年8月5日にはWBAスーパーフェザー級チャンピオンの[[ビセンテ・モスケラ]]（パナマ）に挑戦し、10回TKOで勝利してタイトルを獲得。デビュー以来の連続KO勝利の記録&amp;lt;ref&amp;gt;デビュー以来の連続KO記録の最長は[[アセリノ・フレータス]]の29連続&amp;lt;/ref&amp;gt;を更新しての勝利だった。タイトル戦まで全ての試合を2回以内で決着付けていたため、バレロのスタミナや打たれ強さを疑問視する声も試合前にはあったが、途中ダウンを奪われながらも10回には持ち前の力強い連打を繰り出すという、そういった声を払拭するかのようなKO勝利だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年1月3日、[[東京]]でWBA世界スーパーフェザー級タイトルの初防衛戦を行い、[[ミチェル・ロサダ]]（メキシコ）に初回1分12秒KO勝ちを収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月3日、東京でWBAタイトル2度目の防衛戦を行った。これは指名試合だったが、WBA1位の[[マニー・パッキャオ]]（フィリピン）はWBCタイトル挑戦を念頭に置きつつアメリカでのビッグマッチを計画中のため、WBA2位の[[本望信人]]（角海老宝石）が繰り上がりで挑戦者となった。8回TKOで勝利し、2度目の防衛を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月15日、メキシコ・カンクンでWBAタイトルの3度目の防衛戦を行い、[[サイド・サバレタ]]（メキシコ）に3回1分18秒TKO勝ちを収めた。なお、この試合はバレロの強打に恐れをなして挑戦者がなかなか現れない中でようやく決まった世界戦であったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時戦場としていたスーパーフェザー級は、マニー・パッキャオ、[[ファン・マヌエル・マルケス]]、[[マルコ・アントニオ・バレラ]]とスター揃いで、本人も彼らとのビッグマッチを望んだが、アメリカ合衆国でのライセンス停止処分解除とライセンスの再発行が難航した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2008年3月下旬に[[テキサス州]]コミッションでライセンスが認可された（ただし、ニューヨーク州コミッションのサスペンデットは現状では解除されておらず、テキサス・ニューヨーク州以外での試合出場は、現状では米国各州コミッションのその場での判断による不透明な状況であった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年6月12日、[[東京]]・[[日本武道館]]に於いて[[嶋田雄大]]（ヨネクラ）を挑戦者に迎え、WBAタイトル4度目の防衛戦を行った。試合は7回1分55秒TKO勝ちで嶋田を退け、24戦連続KO勝ちで4度目の防衛を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
減量苦のためライト級に転向。WBCライト級チャンピオンとなったパッキャオとの対戦を熱望し、2008年9月4日にタイトルを返上した。夫人のホームシックもあり契約期間途中であったが帝拳との契約を解消し、ベネズエラへ帰国した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年2月に[[ボブ・アラム]]が主催するトップランク社に移籍して米国に拠点を移し、同年4月4日にはアメリカ合衆国・テキサス州でアントニオ・ピタルアとのWBC世界ライト級王座決定戦に2回TKO勝ちを収め、同タイトルを奪取。2階級制覇を達成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし同年9月24日の夜、泥酔した後の金銭トラブルがきっかけで暴力をふるい逃走。その後、現地の警察官に取り押さえられて逮捕された。11月14日のマニー・パッキャオ vs. [[ミゲール・コット]]の前座カードとして[[ウンベルト・ソト]]との対戦が予定されていたが、米国から滞米ビザ発給を拒否され断念した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2009/09/blog-post_5025.html バレロの米国進出困難に ビザ発給されず] ボクシングニュース「Box-on!」 2009年9月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。12月19日、自国ベネズエラにてヘクター・ベラスケスに6回TKO勝ちを収め、初防衛に成功&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2009/12/blog-post_5174.html バレロ26連続KO ライト級王座防衛] ボクシングニュース「Box-on!」 2009年12月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月6日、メキシコにて暫定チャンピオンのアントニオ・デマルコとの王座統一戦に臨みデマルコ陣営が9回終了後ギブアップ、王座統一と共に2度目の防衛に成功。27戦連続KO勝ちとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/02/27.html バレロ、27連続KOで王座統一 WBCライト級] ボクシングニュース「Box-on!」 2010年2月7日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。この試合が生涯最後の試合となった。この直後に[[スーパーライト級]]への転向を希望して同タイトルを返上したが、WBC会長のホセ・スライマンからは2010年2月9日付でライト級休養チャンピオンとして認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/02/blog-post_10.html バレロが王座返上！ WBCは休暇王者扱いに] ボクシングニュース「Box-on!」 2010年2月10日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月18日、ベネズエラ・カラボボ州バレンシア滞在中のホテルにて妻をナイフで刺殺した容疑で逮捕され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/04/blog-post_7899.html 衝撃！バレロ 妻刺殺容疑で逮捕] ボクシングニュース「Box-on!」 2010年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt; 翌19日に警察署内の留置場にて首吊り自殺した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.boxeo-boxing.com/web20/?p=6035 Aparece muerto el boxeador “Inca” Valero en los calabozos de Policarabobo]Boxeo-boxing.com 2010-4-19閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/battle/flash/KFullFlash20100419124.html 妻殺害で逮捕の元WBC王者が独房内で自殺] スポーツニッポン 2010年4月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://boxingnewsboxon.blogspot.com/2010/04/blog-post_20.html ショック！ バレロ自殺] ボクシングニュース「Box-on!」 2010年4月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[男子ボクサー一覧]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://boxrec.com/list_bouts.php?human_id=122183&amp;amp;cat=boxer BoxRec – Edwin Valero]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle返上|第39代|WBA世界|スーパーフェザー級|ビセンテ・モスケラ|ホルヘ・リナレス|2006年8月5日 – 2008年9月4日（返上）}}&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle決定戦返上|第33代|WBC世界|ライト級|マニー・パッキャオ|ウンベルト・ソト|正規：2009年4月4日 – 2010年2月9日&amp;lt;br /&amp;gt;休養：2010年2月9日 – 2010年4月19日}}&lt;br /&gt;
{{Boxing-bio-stub}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はれろ えとういん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベネズエラのボクサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーフェザー級世界チャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライト級世界チャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:自殺した人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%A1%E6%AE%BF%E5%A0%B4%E5%B0%91%E5%A5%B3%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E6%9C%AA%E9%81%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=353722</id>
		<title>御殿場少女強姦未遂事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%A1%E6%AE%BF%E5%A0%B4%E5%B0%91%E5%A5%B3%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E6%9C%AA%E9%81%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=353722"/>
				<updated>2018-04-21T08:29:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351853 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''御殿場少女強姦未遂事件'''（ごてんばしょうじょごうかんみすいじけん）とは、[[静岡県]][[御殿場市]]の[[御殿場駅]]近くで[[2001年]][[9月]]に発生したとされる[[集団強姦]]未遂事件。多くの不自然な点から、冤罪事件と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静岡県御殿場市立南中学校出身の井上さゆりの狂言により、少年たちに有罪判決が下った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件の概要==&lt;br /&gt;
被害者井上さゆりの証言に数々の矛盾、追及後の変更があり、犯行が行われた日時が裁判途中で井上さゆりの供述のみにより変更され、検察側により「訴因変更」、検察による気象データの改竄が証拠として採用されるなど世間の注目を集めた。裁判中、判決後のそれぞれの検証でも、有力な証拠として採用された降雨量についても「検察側のデータの見方の誤り」が提供元から指摘されるなど、被告人側は、強姦事件そのものが存在しない架空の事件であり冤罪であると主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親　 「こんな時間までどこでなにしてたの！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女　　　「（やばい、言い訳考えないと…）公園で男10人にレイプされた」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年　 「はあ？ちょっ、何で逮捕すんだよ。レイプなんてしてねえよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女　　　「間違えた、レイプはされてない。されかけたけど生理だったのでやめた。強姦未遂なｗ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年　 「はあ？大体16日はバイトだったし。ほら、証拠のタイムカード。おっさんもなんか言ってくれよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
援交男「16日は出会い系サイトで知り合った彼女と会って、カーセックスしてました」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女　　　「間違えた、16日じゃなくて9日だったわ。親に援交ばれたくなくて日付嘘ついてたｗメンゴｗ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年　 「はあ？9日は台風で雨が降ってたんだが。お前『雨は降ってなかった』って言ったよな？辻褄があわねえだろ？大体レイプされた一週間後に援交する女がいるのかよ？」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判官「日付は間違えることもあるし、公園だけ雨が降らないこともあるし、生理中はレイプしない強姦魔もいるし、レイプされた一週間後に援交する女もいる。女の証言には信憑性がある。証人も物証もまったくないけど有罪」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の発覚 ==&lt;br /&gt;
2001年[[9月16日]]の深夜に女子高校生井上さゆりが帰宅。母親に、遅くなった理由を「強姦された」と説明したため、[[静岡県警察|静岡県警]][[御殿場警察署]]に被害届が提出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 当初の事件の内容 ===&lt;br /&gt;
; 発生日時&lt;br /&gt;
: 2001年9月16日の午後8時頃。&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: 部活動から帰宅中の井上さゆりが、中学時代の同級生（被告人少年ら）に無理矢理手首をつかまれ御殿場駅から公園まで連行された。公園内で1時間ほど話をした後、被告人少年ら（10人）に強姦された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 検察による訴因変更後の事件の内容 ===&lt;br /&gt;
; 発生日時&lt;br /&gt;
: 2001年[[9月9日]]&lt;br /&gt;
; 概要&lt;br /&gt;
: 中学時代の同級生（被告人少年ら）に声をかけられ、同意の下ついていった。&lt;br /&gt;
: 強姦ではなく強姦未遂。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年審判 ==&lt;br /&gt;
ここで扱っているアルファベットの仮名は2003年放送の英数字とは異なる。2003年放送のA少年は一年近く少年院に拘留され井上さゆりの実名を挙げた少年であるが、ここでのA少年は実刑確定で服役生活を経験したA少年のことを表している。&lt;br /&gt;
逮捕された10人(A~J)に対して、2002年4月、静岡家裁沼津支部は、&lt;br /&gt;
*A・B・C・Dの高校2年生に対して、[[検察官]]送致（2009年4月に懲役1年6ヶ月の実刑判決が確定して服役）&lt;br /&gt;
*E・F・G・Hの高校1年生に対して、[[少年院]]送致&lt;br /&gt;
*高校1年生のIに対して[[少年保護手続#試験観察処分|試験観察処分]]、中学3年生のJに対しては[[保護観察]]処分を言い渡した。&lt;br /&gt;
年少者のE・F・G・Hの4名の内1人が刑事に「少年院なんて所の騒ぎでは無い」と言われた影響で自白し、4人は2002年の12月に1年弱で少年院を出所し、釈放後に[[長野智子]]のインタビューに受け答えしている。Iは、2004年3月、同支部の別の裁判官により、不処分の審判を言い渡された。年長者のA・B・C・Dは2002年の10月に9ヶ月ぶりに釈放されたが、自白撤回をした事がアダとなって検察官から起訴され裁判は10年近くの長期に及んでいる（詳しくは後述）。それ以外の少年は認めたために釈放また不処分になっており、メディアでは彼らの将来を配慮して扱わなかったと思われる。井上さゆりが挙げた実名の少年は逮捕された時は少女と同じ高1であり、2002年に少年院から出所したことが捉えられる。Jは当時、保護観察処分だったものの、年長者の4人が実刑判決を受けた時、彼も保護観察が取り消されて実刑判決を受けた模様（懲役2年6ヶ月、[[執行猶予]]4年）。しかし2010年6月28日に3人が刑期満了で[[埼玉県]][[川越市]]の[[川越少年刑務所]]から出所、2010年8月7日に未決勾留期間（逮捕から判決確定まで勾留された日数）が短かった1人も少し遅れて釈放された。つまり2010年8月で被告人4人が刑務所を出所していることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裁判の経緯 ==&lt;br /&gt;
===一審（静岡地裁沼津支部）===&lt;br /&gt;
==== 少年らのアリバイ ====&lt;br /&gt;
連日の取り調べで、逮捕された被告人少年らは9月16日の夜に犯行に至った事を自白した。しかし、裁判では「自白は強要されたものである」と一転して無罪を主張する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月16日の午後8時頃、被告人少年らは、&lt;br /&gt;
* 別の友人たちと飲食店に居た（従業員の証言や、注文伝票による）。&lt;br /&gt;
* アルバイトのタイムカードの記録。&lt;br /&gt;
などの[[アリバイ]]がある事から「犯行は不可能である」と主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 井上さゆりの供述の嘘が判明 ====&lt;br /&gt;
16日に事件がおこったとされていた2回目の公判において、井上さゆりが、犯行があったとされる時間帯には御殿場市内ではなく[[富士駅]]におり、出会い系サイトで知り合った別の男とデートをしていたことが被告人側の指摘により判明した（携帯電話の通話記録から判明）。デートをしていた男も証人として裁判に出廷し、「その女子高生は、『親には遅れた理由を誰かのせいにする』と言っていた」と証言。このことが判明した後、被告人は[[保釈]]を申請し認められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 事件発生日の変更 ====&lt;br /&gt;
井上さゆりは、事件があったとされていた2001年9月16日に男とデートしていた事は認めたが、事件そのものは否定せず同年'''9月9日'''に被害に遭ったと主張。&lt;br /&gt;
* 嘘をついた理由は、「親に男性とデートをしていた事を知られたくなかった」ため。&lt;br /&gt;
検察側は犯行日そのものを変更するという訴因変更請求を行い、裁判所も請求を認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 事件日の変更の問題点 ====&lt;br /&gt;
9月9日に犯行日が変更された事により、16日に犯行に及んだという被告人少年らの自白[[調書]]と矛盾する事になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被告人自身、訴因変更された事で警察が自白を強要した事を裏づけるものであると主張した。また、井上さゆりの新しい供述と被告人少年らの自白調書の内容との矛盾点も多く、この事件は冤罪事件ではないかと見る者もいる（[[長野智子]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===二審（東京高裁）===&lt;br /&gt;
==== 事件日（変更後）の天候 ====&lt;br /&gt;
突然9月9日に犯行日が変更され、事件から長期間が経過しアリバイを証明できなくなった被告人側は、犯行当日の天候に注目した。&lt;br /&gt;
井上さゆりは「犯行日は雨も降っておらず着衣も濡れなかった」「傘を差していた記憶もない」と証言していた。しかし、当日は[[平成13年台風第15号|台風15号]]が接近して大雨洪水警報が発令中であり、御殿場市周辺では一日降雨量45mm以上の雨が降っていた。「犯行現場の公園だけ雨が降らなかったはずがない」と被告人側は主張した。なお井上さゆりは現場から逃げ帰る際、顔にポツポツと雨が当たったと二審で証言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 事件現場から東北東約700mの市役所農業研修センターに設置された長期自記雨量日照計自記器によれば、同日午後9時台と午後10時台に観測された雨量は約0.0mm。&lt;br /&gt;
* 事件現場から約500m離れた雨量計は「2mm/1h以上の雨があった」と記録している。&lt;br /&gt;
* 事件現場から約200m離れた場所での交通事故の資料でも「雨が降っていた」と明記されている。&lt;br /&gt;
* 20時頃、御殿場駅より被告人（別法廷で審議中）との移動、犯行時刻とされる21時30分、23時に帰宅までの間に一度も濡れることがないのは不自然。&lt;br /&gt;
* 当時現場近くで事故を起こした中年男性の父親の証言によれば、息子を含め事故を起こした者は、軒下で雨宿りをしていた。この時の雨の程度は、傘をささずに雨に打たれていては、すぐにぐちゃぐちゃに濡れてしまう程度には降っていた、警察署に行った時は間欠ワイパー程度の弱い雨が降っていた」との証言を文書で提出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 判決 ==&lt;br /&gt;
=== 一審（静岡地裁沼津支部） ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[10月27日]]の一審判決では[[懲役]]2年の[[実刑]]判決が下された。[[高橋祥子]]裁判長（定年退官のため[[姉川博之]]裁判長が代読）は、「女子高校生は日時について嘘をついていたが、その理由は了解できるものであり、変更後の供述内容は十分信用できる」として井上さゆりの証言を全面的に支持。天候の件は、裁判で重要な争点になることはなかった。被告人側は即日控訴し、保釈されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 二審（東京高裁） ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月22日]]の[[控訴審]]判決では、一審判決を破棄し、改めて懲役1年6ヵ月に減軽された実刑判決がなされた。[[中川武隆]]裁判長は、井上さゆりの供述について、申告には問題があったが、日付を除いてほぼ一貫しているとして信用性を認め、被告人側の主張は退けられた。天候の件は事件現場周辺の2カ所の雨量計が0ミリであった（後に2ヵ所とも警察の記録間違いで実際は雨が降っていたことが判明）ことから、事件現場で雨が降っていたとは言い切れないとした。被告人側は即日[[上告]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最高裁 ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[4月13日]]、第一小法廷（[[櫻井龍子]]裁判長）は主犯格とされているA・B・C・Dに上告棄却の決定、[[懲役]]1年6ヵ月の実刑判決確定、最年少のJも保護観察が取り消されて懲役2年6ヶ月・執行猶予4年の実刑確定。2001年9月の事件発生、2002年の10月の仮釈放から10年近く経っている。そしてその1ヵ月後の5月末に彼らは静岡地検沼津支部に出頭した同日に地検近くの最寄の刑務所への収監を経て数ヵ月後に[[川越少年刑務所]]に移送され服役していた。収監前、彼らは「''反省する事は何もないので行って来ます''」と家族や友人・支援者等に見守られながらコメントしていた。なお、彼らの服役中も、残された家族達は彼らの無実を訴え続けており、被告人自身も「''我々は喫煙や悪さばかりしていた札付きのワルだったから聞いて貰えなかったろうか''」と同様の発言をしている。A・B・C・Dの4名は2010年夏出所。身元引受人が居るにも関わらず仮釈放が認められなかったため、満期での出所となった。再審請求は行ってないが、2011年末に元少年4人が静岡地裁沼津支部に被害者とされていた女性に対し2000万円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無実を訴えている4人の経緯 ==&lt;br /&gt;
被告人らは10年近くに亘る係争期間中幾度かテレビ朝日で取材を受けており、その内妻帯者も居る。地元御殿場では「無実の少年たちを守る会」が開かれており、諏訪部修が事務局長であり、伊倉賢は御殿場市職労連委員長で守る会代表世話人でもある。国民救援会県本部の佐野邦司事務局長また中央本部の芝崎孝夫にも支援を受け、会員に年末統一募金なども要請している。他に日本弁護士連合会からも支援を受けている。被告人らは事件の翌年に高校を中退した後、保釈中は親元に居住を制限されて市内近辺に就職出来たようであり、被告人らは「守る会」や、署名や激励を寄せた方達が支えたおかげで助かったと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マスメディアでの論争・問題点 ==&lt;br /&gt;
この事件の模様は、主に[[テレビ朝日]]が10年近くに亘り取材を続けており、同局の報道番組で度々クローズアップされている。又、同局では事件発生、公判、彼らの生活、彼らが収監される瞬間、そして彼らが収監されて以降の残された家族達迄詳しく取り上げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『報道発 ドキュメンタリ宣言』===&lt;br /&gt;
テレビ朝日『[[報道発 ドキュメンタリ宣言]]』2009年6月1日放送分「それでも僕らはやってない　―親と子の闘い3000日」でも以下の問題点が取り上げられている。御殿場事件はザ・スクープで放映した時は日曜日での放送であったために知名度が薄かったが、月曜日のゴールデンタイムのドキュメンタリ宣言で放映されて高視聴率を記録した事で知名度が大幅に上昇した。これにより番組ホームページには2万件以上ものアクセスが殺到、その反響で6月29日に急遽続報を放送する事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;降雨に関する矛盾点&lt;br /&gt;
* 天候を記録していた近隣の店舗や施設（犯行があったとされる公園管理事務所や花屋などはいずれも「雨」と記録）との矛盾も指摘されている。&lt;br /&gt;
* 裁判の証拠として採用された雨量記録のうち、現場付近で雨が降っていない根拠とされた2カ所の雨量記録は警察の記録間違いで、実際は雨が降っていたことが判明し、警察による捏造または知識・確認不足からくる誤りが疑われている。これについては地裁の公判で気象鑑定人によって指摘されながらも訂正されなかった。さらに、高裁の判決文でも、警察が提出した誤ったデータを採用し、御殿場市役所や御殿場消防署の2か所の降雨記録が0mmであることから、現場で雨が降っていない可能性があるとした。このため、弁護側は上告理由書で、高裁の事実認定に重大な誤りがあると指摘したが、最高裁は認定しなかった（それ以前に公判が開かれることが無かった）。気象庁の記録方式では、「前回測定時と同じ雨量」の場合は、「記録しない」という規則であったものを、検察側の独自解釈で、「記録がない時間」は、「降雨がなかった」とされた。事実で「前回測定時」には、現場地域は、大雨洪水警報がだされており、犯行のあったとされる同時刻も、この状態が存続しており、科学的で客観性のある事実を無視した解釈が採用された、まれな例となっている。&lt;br /&gt;
* 犯行時刻における女子高生の着衣が物的証拠として保全されていない事も問題点として指摘されている。16日とされる被害申告時に御殿場警察署は着衣の保全を怠っている。9日事件当日芝生上で犯行が行われていれば、降雨による何らかの痕跡が着衣に残ることは明白であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;現場の状況に関する矛盾点&lt;br /&gt;
* 被告人らによる16日犯行とされる捜査初期の全員の供述書では、犯行場所の公園内東屋には進入禁止テープが貼ってあり、横の芝生上で犯行が行われたとされている。しかし、9日犯行とされた控訴審においては、東屋のテープは9日には設置されていなかったことが御殿場市・工事業者により確認されており、供述調書と訴因に矛盾があり、また、御殿場警察による自白の誘導が疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他の問題点&lt;br /&gt;
* 事件発生日が9月16日から9月9日に変更されたが、調書などの資料は16日のものが使用されている。&lt;br /&gt;
* 裁判が進むにつれて、被害にあったとされる井上さゆりの供述に数々の矛盾が見つかっている。&lt;br /&gt;
* 少年らのうち1人が知人の暴力団関係者に「自分達が紹介しろと命令して公園に連れて来させた女をやってしまった事があるが、すぐ喋る奴だから、警察に自分達の事を言ってしまうのではないか心配だ。自分達みんなでしてしまったので、捕まるかもしれなくて非常に心配だ」「最後まではやっていない」などと相談していたという。(ただし、相談を受けたと裁判にて検察側証人として証言した暴力団関係者は、証言が別の事件で服役中に行われ、服役後は弁護側証人として検察側証人時の証言内容を否定する証言している)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===『ザ・スクープ』===&lt;br /&gt;
テレビ朝日『[[ザ・スクープ]]』では御殿場事件を2003年、2005年、2008年の三回にわたって扱われている。本番組では被告らが暴力団や暴走族と知人であったことに触れていないことが指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本国民救援会]]（この事件もここの支援を受けている）&lt;br /&gt;
*[[痴漢冤罪]]&lt;br /&gt;
*[[志布志事件]]&lt;br /&gt;
*[[足利事件]]（年長者の4人と最年少者の1人が収監された後、元被告がほぼ同時期に出所）&lt;br /&gt;
*[[富山連続婦女暴行冤罪事件]]（この事件と同じ婦女暴行の冤罪事件）&lt;br /&gt;
*[[高知白バイ衝突死事故]]（同じテレビ朝日の報道番組でクローズアップ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.chosunonline.com/article/20080529000047 『朝鮮日報』児童性犯罪：アリバイ立証で中学生釈放 ／大邱] 同様の事例で韓国では警察が初動ミスを認めて謝罪&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/stream/mg3/scoop/ ザ・スクープ少年10人“えん罪”事件]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20051218_010.html ザ・スクープ＜特集2＞親と子が共に戦った1500日～御殿場事件、注目の判決は!?]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20080309_010.html ザ・スクープ「御殿場事件第3弾…徹底検証!!　疑惑の『雨量ゼロ』」 ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkclex.ne.jp/commentary/zn/zn28135453.html 控訴審判決文（東京高裁判決平成19年8月22日） LEX/DBインターネット TKC法律情報データベース]&lt;br /&gt;
* [http://movie.geocities.jp/blessyou_2007/keika.html 公判の推移]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/waramoon2000/bou_tokyo_h061213.html 2006年の傍聴記録]&lt;br /&gt;
* [http://www.geocities.jp/waramoon2000/bou_tokyo_h070521.html 2007年の傍聴記録]&lt;br /&gt;
* [http://www.kyuenkai.org/index.php?09%C7%AF4%B7%EE25%C6%FC%B9%E6#o880590c 日本国民救援会 御殿場事件]&lt;br /&gt;
* [http://www.nichibenren.or.jp/ja/event/080715.html 全国冤罪事件弁護団連絡協議会第11回交流会 御殿場事件]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こてんはしようしよこうかんみすいしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:冤罪が指摘されている事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:御殿場市]]&lt;br /&gt;
[[Category:2001年の日本の事件]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%94%BE%E9%80%81%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%97%A5%E6%9B%9C%E5%8D%88%E5%BE%8C1%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=353721</id>
		<title>毎日放送制作日曜午後1時枠</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%94%BE%E9%80%81%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%97%A5%E6%9B%9C%E5%8D%88%E5%BE%8C1%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=353721"/>
				<updated>2018-04-21T08:29:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351854 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''毎日放送制作日曜午後1時枠'''は[[毎日放送]]・[[東京放送|TBS]]系列にて[[1992年]][[9月27日]]まで毎週日曜午後1時に放送された番組の総称である。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
この枠は[[1982年]]4月、夕方17：30から移動した「[[ヤングおー!おー!]]」が第1作となった。しかし、当時間枠のほとんどの番組が[[年末年始]]すら一度も休まず最終回まで一貫してノンストップで放送されたものの、[[1985年]][[10月]]以降の「[[キンキンの歌え!新婚カンコン]]」からは、[[裏番組]]の「[[TVジョッキー]]（[[1983年]][[1月]]からは「[[スーパージョッキー|スーパーJOCKEY]]」としてリニューアル）」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、現在は放送終了）、「[[新婚さんいらっしゃい!]]」、「[[パネルクイズ アタック25]]」（共に[[テレビ朝日]]系列、[[朝日放送|ABC]]大阪本社制作、この2番組は主にフルネット局向けに[[2009年]]現在も放送中）に大きく水を開けられてしまい、半年間で終わるケースが多かった。その後は「[[やる気マンマン日曜日]]」などは1年半続いたが、それでも迷走を続け、最終作の「[[新伍Niタッチ!]]」でなんとか当枠における視聴率の長期低落に歯止めがかかったものの、[[1992年]][[9月27日]]を持って[[毎日放送]]制作の午後1時枠は消滅した。同年[[10月4日]]以降は[[東京放送|TBS]]にて現在でも放送されている「[[噂の!東京マガジン]]」であり、毎日放送ではネットせずに暫く関西ローカル枠番組として続いた（「[[クイズGoGoZ]]」など）。現在毎日放送でのこの枠は、再放送枠を経て、2006年秋からは「[[徳光和夫の感動再会&amp;quot;逢いたい&amp;quot;]]」（TBSでは木曜19時台に放送）の遅れ放送や[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]など[[TBSテレビ]]で制作された番組の再放送に充てられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送された番組==&lt;br /&gt;
*ヤングおー!おー!（[[1982年]]4月~9月）&lt;br /&gt;
*[[マイスポーツ]]（1982年10月～1983年3月）※～13:30&lt;br /&gt;
**[[レインボーマン|レインボーマン（アニメ）]]（1982年10月～1983年3月）※13:30～&lt;br /&gt;
*[[笑いころげてたっぷり枝雀]]（[[1983年]]4月～[[9月]]）※クイズMr.ロンリーと枠交換で土曜昼のローカル枠へ移動&lt;br /&gt;
*[[クイズMr.ロンリー]]（[[1983年]][[10月2日]]～[[1985年]][[9月29日]]）※1985年[[4月7日]]以降は13:40～14:25に短縮&lt;br /&gt;
*[[全日本ドレミファミリー歌合戦]]（1985年4月7日～9月29日）※～13：40&lt;br /&gt;
*[[キンキンの歌え!新婚カンコン]]（[[1985年]][[10月6日]]～[[1986年]][[3月30日]]）&lt;br /&gt;
*[[Junji&amp;amp;Chikaの歌の新婚愛ランド]]（[[1986年]][[4月6日]]～[[9月28日]]）&lt;br /&gt;
*[[全日本ジュニア歌謡選抜]]（[[1986年]][[10月5日]]～[[1987年]][[3月29日]]）&lt;br /&gt;
*[[サブロー・シローの歌え!ヤング大放送]]（[[1987年]][[4月5日]]～[[9月27日]]）&lt;br /&gt;
*[[やる気マンマン日曜日]]（[[1987年]][[10月4日]]～[[1989年]][[4月2日]]）&lt;br /&gt;
*[[それゆけ!マーシー]]（[[1989年]][[4月9日]]～[[1990年]][[9月30日]]）&lt;br /&gt;
*[[サンデーピアス]]（[[1990年]][[10月7日]]～[[1991年]][[3月31日]]）&lt;br /&gt;
*[[新伍Niタッチ!]]（[[1991年]][[4月7日]]～[[1992年]][[9月27日]]）&lt;br /&gt;
{{毎日放送制作枠一覧}}&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送のテレビ番組|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|まいにちほうそう A 1300]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84)&amp;diff=353720</id>
		<title>ライフセービング (スポーツ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84)&amp;diff=353720"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351855 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Otheruses|スポーツとしてのライフセービング|救命活動|ライフセービング}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ライフセービング]]は一般的に水難事故の防止や[[一次救命処置]]をボランティアで行う社会活動である。その訓練・技術を[[スポーツ]]にまで昇華させたものがスポーツとしての'''ライフセービング'''である。選手は'''ライフセーバー'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人命救助の技術向上、海のシーズン直前やオフシーズンのトレーニングを兼ねて、サーフ・ライフセービング（海における救命活動）技術を競うスポーツとして誕生した。ライフセービングは、サーフ・ライフセービングの発祥の地である[[オーストラリア]]の[[ニューサウスウェールズ州]]を中心に発展し、現在ではオーストラリアの[[国技]]となっている。そのため日本でも競技名や使用器材などは[[英語]]をそのままカタカナ化したものが多い。[[海]]で行うオーシャン競技として始まったが、後に[[プール]]における救助を想定したプール競技も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==意義==&lt;br /&gt;
ライフセービングと他のスポーツが異なるのは、他人を負かせて勝つことではなく、最も迅速で確実に溺者を救助することをゴールとする点である。そのため競技は海辺やプールで行われ、実際の救助をシミュレートしている。オーシャン競技は海で行い、波の高さ、潮の速さ、風の強さや向き、気温などが一定していない自然環境のため、タイムは取らない&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=BACK&amp;gt;[http://www.backwash.jp/lifesaver/newindex1-14.html BACKWASH ライフセービング競技]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。競技ごとに自然条件を考慮して戦略を考えるだけの経験と知識が必要である。一方、プール競技ではタイムを測り0.01秒を争う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[反則行為|反則]]もライフセービング活動に即している。「溺者のサインを確認せずに飛び込む」「救助者がアシスト要請の合図を忘れる（合図をしていないのにアシスタントが来る）」という有り得ない状況は失格となる。「レスキューボードを手から離してしまう」「マネキンの鼻や口が水中にある」のも救命活動上起こってはならないことで失格とされる。ライフセービング競技では溺者を安全地点（ゴール）へ運んだ時点で終わりだが、実際の救助は安全地点に到着後直ちに[[心肺蘇生法|CPR]]など一連の救命処置を始める。そのため競技においてもライフセーバーがゴール後に倒れこむのはルール違反とされる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi&amp;gt;[http://mihama-w3.n-fukushi.ac.jp/circle/n-lsc/koramu03.html 日本福祉大学ライフセービングクラブ 『ライフセービング競技 vol.1』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ライフセービング（スポーツ）の歴史==&lt;br /&gt;
[[Image:SurfCarnivalMarchOfStanwellPark.jpg|thumb|right|オーストラリア ニューサウスウェールズ州 スルー(Thirroul)でのサーフ・カーニバルで行進する[[ニッパー]]達]]&lt;br /&gt;
[[1908年]]に'''サーフ・カーニバル'''([[:en:Sports carnival|:en:Surf carnival]])と呼ばれる大会がオーストラリア [[シドニー]]近郊のマンリー海岸([[:en:Manly, New South Wales|:en:Manly]])で行われた。その後オーストラリア国内のみならず世界各地に広がり、サーフ・カーニバルと称するライフセービング大会があちこちで開かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救命技術の発展や新しい救助器材の発明に伴い、[[1920年]]にはビーチ・スプリントとベルト・レースが、[[1946年]]にはロングボード（[[1970年]]にパドルボードと改名）、[[1947年]]には[[ビーチ・フラッグス]]とサーフスキー・レース、[[1966年]]にアイアンマンレース、[[1974年]]にタップリン・リレーが競技種目に加えられた。ロングボード（パドルボード）は[[1986年]]に削除され、ベルト・レースも2007年現在は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンリー海岸のサーフ・カーニバルから7年後の[[1915年]]、ニューサウスウェールズ州で初めての州規模大会（ニューサウスウェールズ・サーフ・ライフセービング大会）が開催される。[[1947年]]には[[クィーンズランド州]]で州大会、[[1951年]]には[[ウェスタンオーストラリア州]]大会、と徐々にオーストラリア全土へと広がっていく。そして[[1956年]]にはオーストラリアのライフセーバー達が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[イギリス]]、[[南アフリカ]]、[[スリランカ|セイロン]]（現スリランカ）、[[ニュージーランド]]の選手を招聘し、ライフセービング技術を競う国際招待試合が行われた&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.usla.org/about/history.asp United States Lifesaving Association: USLA History]（英文）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。[[1985年]]からオーストラリアでプロ競技会が開催され始める。[[1993年]]に国際ライフセービング連盟（[[:en: International Life Saving Federation]] 略称ILS）が発足し、[[1994年]]より2年ごとに'''ライフセービング世界選手権'''（通称 '''RESCUE'''）を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では[[1975年]]に[[鎌倉]]の[[材木座海岸]]で湘南指導員協会主催による第1回ライフガード大会が開かれた。現在は'''全日本ライフセービング選手権'''と名称を変え、[[2007年]]に第33回目を迎えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==競技に使用する器材==&lt;br /&gt;
実際に救助で使用するものと全く同じ器材もあるが、競技用に重さやサイズが変えられたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* サーフスキー：約6メートルの細い[[カヤック]]状の乗りもの。手ではなく[[パドル]]を用いる。かつては救助に用いられていたが、現在は競技で用いるのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* パドルボード：ロング[[サーフボード]]に似たレスキューボードを競技用に軽くしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マネキン：プール競技において、溺者の変わりを務める[[マネキン人形]]。重さは約4kgだが、中に水が入ると約40kgになる。自力で浮くことができない小柄な成人女性程度の重さ&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;に想定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* レスキューチューブ：実際に救助に用いられる。縦14センチ横95センチ程度の長方形のチューブ型浮き。たすき掛けができるようベルトが付いている。浮力があるため後部に浮かせたまま泳いで引っ張っていくことができる。チューブを溺者の体に巻きつけ浜辺まで運ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* レスキューボード：実際に救助で用いられる。[[サーフィン]]に用いるロング[[サーフボード]]を改良したもので、ロングボードより長く重く、また浮力がある。両手の手のひらで水をかきながら進み、救助した者をボードに乗せて安全な場所まで運ぶため安定性にも優れている。安定性よりもスピードを重視したものはマリブボードと呼ばれる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==競技種目==&lt;br /&gt;
海辺で行われる'''オーシャン競技'''は海の中に入る'''サーフ種目'''と、浜辺で競う'''ビーチ種目'''とに分かれる。[[プール]]での水難救助を目的としたものは'''プール競技'''（室内競技、インドア競技）と呼ばれ50mプールで行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際ライフセービング連盟(ILS)が認定している種目はオーシャン競技12種目、プール競技10種目、シミュレーテッド・エマージェンシー・リスポンス（Simulated Emergency Response Competition SERC 緊急対応シミュレーション）競技1種目である。&lt;br /&gt;
===オーシャン競技===&lt;br /&gt;
[http://theperthexpress.com.au/contents/special/vol110/image/007.pdf 各競技の図解(pdf)]を参照&amp;lt;!--競技種目は五十音順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
====サーフ種目====&lt;br /&gt;
;アイアンマン（アイアンウーマン）レース&lt;br /&gt;
:水中からスタートし、沖合いにあるブイまでスイム（水泳）・パドルボード・サーフスキー3種類での往復を一人でこなす[[トライアスロン]]。種目間を移動するときは走らなければならない&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.backwash.jp/sea_gengo/ ライフセービング用語辞典 SEA言語]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。「鉄人レース」の名のとおり、スタート直後の心拍数が180近くまで上がる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=BACK /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;という最も過酷な競技であるとともに、最も盛り上がる花形競技である。勝者には「ミスター（ミス）・ライフセーバー」の称号が与えられる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=spopara&amp;gt;[http://www.spopara.com/magazine/jiten/061025/index.html スポパラ.com 『ライフセービング』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。3種目の順番はくじ引きで決められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サーフスキー・レース&lt;br /&gt;
:かつて救助に用いられていたサーフスキーによるレース。250m沖のブイを迂回して戻って来る事で競う。スタート地点とゴールが水際である点が他の競技と違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タップリン・リレー&lt;br /&gt;
:タップリン(Taplin)は考案者の名前に由来。アイアンマンレースと同じコースを、スイム・パドルボード・サーフスキーの各種目を3人で受け持ちリレーを行う。学生選手権では、6人1チームで、各種目を2人ずつでこなす&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=BACK /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。3種目の順番はくじ引きで決める。アイアンマンレースに次いで人気のある競技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;パドルボード・レース&lt;br /&gt;
:合計800mのコースをパドルボードで競う。パドリングの速度はもちろん、沖に出るのに波にぶつかっていくか反転してやりすごすかを見極めたり、直線で向かわず最大限に波を利用するポイントから入っていくなど実用的な技術が問われる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=BACK /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ラン・スイム・ラン&lt;br /&gt;
:文字通り、走って、泳いでまた走る。陸上を溺者に最も近い位置まで走り、泳いで溺者を救助した後、陸上に引き上げるという救助活動を模したもの&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=Kanagawa&amp;gt;[http://www.lifesaving.ne.jp/competition/index.html 神奈川県ライフセービング連盟 『ライフセービング競技』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。ライフセーバーが日頃から行っている基礎トレーニングの一手法であるが、競技においては海岸200mを走り、120m沖のブイ間で泳ぎ、さらに7連ブイのある142mと迂回して浜に戻りまた200m走りゴールする。苛酷な競技の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;レスキューチューブ・レース&lt;br /&gt;
:レスキューチューブ技術を争う競技。4人1チームで、1人が溺者として沖に待機し、1人が救助者、残る2人が救助サポートをする。溺者は沖でヘルプの合図を出す。救助者はレスキューチューブとフィンを装着して救助に向かい、サポート役の2人にアシストを頼む合図を送り、溺者をチューブで巻き、浜まで泳いで引っ張っていく。波打ちぎわでサポート役2名が溺者を引き上げゴールラインまで運ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;レスキューボード・レスキューレース&lt;br /&gt;
:レスキューボードでの救助技術を争う競技。2人1組で、溺者役の1人が沖まで泳ぎ、もう一人が救助に向かう。2人でパドリングして戻ってくる。スタート地点は浜だが、ゴールは指定された波打ち際である。救助者役の選手は、溺者として沖にいる選手の「助けてサイン」を確認してから救助をスタートする&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=Kanagawa /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ビーチ種目====&lt;br /&gt;
;ビーチ駅伝&lt;br /&gt;
:全日本学生選手権大会でのみ行われる。6名が1チームとなって2kmずつをリレーで走る[[駅伝競走]]&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://k-hokota.com/miru/summer/life_saver.htm 鉾田市観光協会 『ライフセーバー競技会』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビーチ・スプリント&lt;br /&gt;
:砂浜90mを疾走する競技。やわらかい砂の上を走るため陸上の[[短距離走|スプリント]]とは異なる。砂浜という特殊な環境のため、瞬発力より慣れがものをいう競技と言われる。また海岸によって砂の質が異なるため、砂質に合った走りが要求される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ビーチ・フラッグス]]&lt;br /&gt;
:日本で最もよく知られている競技。競技者は目標とは反対側にうつ伏せになり、かかとを揃え両手をあごの下に置いて待機。号砲で飛び起きて20m先のフラッグまで全力疾走、ダイビングで取る。フラッグの数は数は全競技者より一本少なく、取り損ねた者から脱落する（椅子取りゲームと同じ）。待機していて沖にいる溺者を発見した際、直ちに後方の監視塔にある救命器材を選んで溺者へ直行するという状況を競技化したものである&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビーチ・リレー&lt;br /&gt;
:ビーチスプリントと同じ90mコースを4人でリレーするもの。直線コースであるため、向かい合って行き違う際に[[バトン]]を渡す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2kmビーチ・ラン&lt;br /&gt;
:海岸に建てられた500m間隔の旗を4往復する長距離種目。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CPR（心肺蘇生法）コンテスト&lt;br /&gt;
:1人あるいは2人1組でレサシ・アン（結果が電子回路により記録・出力出来る心肺蘇生法の訓練用人形）を用いて[[心肺蘇生法|CPR]]を行う。3分の間で技術の速度と正確さを競う&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=spopara /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。CPRはライフセーバー全員が獲得しているべきスキルであるため、CPRコンテスト出場選手は主催側が当日ランダムで選ぶ&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プール競技===&lt;br /&gt;
[http://www.lifesaving.ne.jp/competition/index.html 各競技の図解]を参照&amp;lt;!--競技種目は五十音順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;障害物スイム&lt;br /&gt;
:70センチの深さのネットを2箇所に張り、その下を潜って200m自由形で泳ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;障害物リレー&lt;br /&gt;
:障害物スイムと同じコースを、50mずつ4人1組でリレーをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スーパーライフセーバー&lt;br /&gt;
:最も過酷なプール競技。75m泳ぎ、底にある[[マネキン人形]]を引き上げて25m泳いだ後マネキンを放す。5m以内でフィンとレスキューチューブを付け50m泳ぐ。今度はマネキンを受け取って5m以内で腕の下にレスキューチューブを付けゴールまで運ぶ。合計200m泳ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マネキン・キャリー (Mannequin Carry)&lt;br /&gt;
:自由形で25m泳ぎ、底にあるマネキンを引き上げ、残り25mはマネキンを抱えて泳ぐ。合計50m。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マネキン・キャリー・ウィズフィン (Mannequin Carry with Fin)&lt;br /&gt;
:[[フィン]]を付け自由形で50m泳ぐ。底にあるマネキンを引き上げ、残り50mはマネキンを抱えて泳ぐ。合計100m。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マネキン・トウ・ウィズフィン (Mannequin Tow with Fin)&lt;br /&gt;
:フィンとレスキューチューブを付け50m泳ぐ。マネキンを受け取って5m以内に腕の下にレスキューチューブをつけ、引っ張って泳ぐ。合計100m。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マネキン・リレー&lt;br /&gt;
:4人が1チームとなり、25mずつ泳ぎながらマネキンを運びリレーをする。救助者の体力が尽きそうになった時に、他の救助者達が作業を引き継ぐ場合を想定した競技&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メドレーリレー&lt;br /&gt;
:4人による[[メドレー]]競技。第一泳者が自由形で50m泳ぎ、第二泳者は[[フィン]]を付けて50m泳ぐ。第三泳者はフィンを付けずレスキューチューブを肩にかけて50m泳いだ後、第四泳者はフィンを付けてレスキューチューブをかつぎ、それに第三泳者が両手でつかまり二人で50m泳ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ライン・スロー (Line Throw)&lt;br /&gt;
:プールサイドから12メートル先にいる溺者にスローライン（ロープ）を投げて、30秒以内に救助する競技。何度投げてもよいが、30秒以内に救助できなければ失格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;レスキューメドレー&lt;br /&gt;
: 個人競技。自由形で50mを泳いだあと、男子20m・女子15mの潜水で底にあるマネキンを引き上げる。マネキンを抱えて男子30m・女子35m泳ぐ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SERC===&lt;br /&gt;
;シミュレーション・エマージェンシー・レスキュー（SER―緊急対応演習）競技&lt;br /&gt;
:4人で1チームを構成し、競技前にロックアップエリア(Lock-up area)と呼ばれる場所に隔離されプールで何が起こっているのかは見えず聞こえない。プールには泳力がある者ない者、意識がある者ない者といった様々な溺者、負傷者、病気になった者などを演じる人間やマネキンが配置される。競技者はスタートの合図でプールに誘導され、発見順にあらかじめ備えられた器材のみを使って、それぞれの状況に応じた救助や応急手当てのシミュレーションを行う。競技時間は1分30秒から2分&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=fukushi /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。正確さと速さが審査される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本国外の大会==&lt;br /&gt;
===ライフセービング世界選手権(RESCUE) ===&lt;br /&gt;
[[Image:Warnemuender Strand.jpg|thumb|right|2008年度世界選手権が開催されるドイツ[[メクレンブルク＝フォアポンメルン州]]ヴァルネミュンデ海岸]]&lt;br /&gt;
[[1993年]]に国際組織である国際ライフセービング連盟が設立され、翌年[[1994年]]より2年ごとに開催されている世界で最も権威ある競技会。開催地によって開催月が変わる。国別にオーシャン競技、プール競技、SERC競技の3種類すべてを競い合う。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !! 開催年月 !! 開催地 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 94&lt;br /&gt;
| [[1994年]] ||[[ウェールズ]] [[カーディフ]]および[[イングランド|イギリス]] [[コーンウォール]]州ニューキー  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 96&lt;br /&gt;
| [[1996年]] || [[南アフリカ共和国]] [[ダーバン]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 98&lt;br /&gt;
| [[1998年]] || [[ニュージーランド]] [[オークランド (ニュージーランド)|オークランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2000&lt;br /&gt;
| [[2000年]] || [[オーストラリア]] [[シドニー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2002&lt;br /&gt;
| [[2002年]]5月 || [[アメリカ合衆国]] [[デイトナビーチ]]および[[オーランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2004&lt;br /&gt;
| [[2004年]]9月 || [[イタリア]] [[ヴィアレッジョ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2006&lt;br /&gt;
| [[2006年]]2月 || オーストラリア [[ジーロング]]およびローン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2008&lt;br /&gt;
| [[2008年]]7・8月開催予定 || [[ドイツ]] [[ベルリン]]および[[メクレンブルク＝フォアポンメルン州]]ヴァルネミュンデ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! RESCUE 2010&lt;br /&gt;
| [[2010年]]6・7月開催予定 || イギリス コーンウォール州ニューキー &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の大会===&lt;br /&gt;
;ILSアジア太平洋地区ライフセービング大会&lt;br /&gt;
:国際ライフセービング連盟に加盟する国のうち、アジア太平洋地区に所属する国を対象にしたプール競技の大会。参加国は[[日本]]、[[中華人民共和国|中国]]、[[台湾]]、[[シンガポール]]、[[マレーシア]]、オーストラリア、[[イラン]]など。8月5日にシンガポールで行われた2007年大会では日本はオーストラリアに次いで二位となった&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/ils-asia07/result.pdf 日本ライフセービング協会 Asia Pacific ILS Lifesaving Championship 2007 Result Report](pdf)&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インターナショナル・サーフレスキュー・チャレンジ (International Surf Rescue Challenge)&lt;br /&gt;
:オーストラリア・サーフライセービング協会([[:en:Surf Life Saving Australia]] 略称SLSA)主催による国際サーフ競技会。2007年度は11月29日から12月1日までシドニーのボンダイ・ビーチ([[:en:Bondai Beach]])にて行われる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;全豪サーフライフセービング選手権 (Australian Surf Life Saving Championships)&lt;br /&gt;
:約6500名のオーストラリア選手と外国人選手が参加するサーフ競技の国際大会。観客が多数訪れ、テレビでも放映される&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://homepage3.nifty.com/imislsc/competition.html 今井浜SLSC: Competition “TATSUYA HONDA”]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。2007年度は3月20日から25日に[[西オーストラリア州]][[パース (西オーストラリア州)|パース]]のスカボロ・ビーチで行われた。日本選手は23名が参加し、予選通過は3名。1名が銅メダルを獲得し、残り2名も入賞した&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/2007/ifeSaving.pdf パース・エクスプレス2007年4月号](pdf)&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;全米ライフガード選手権 (National Lifeguard Championships)&lt;br /&gt;
:1960年代に始まったアメリカ合衆国ライフセービング協会主催のオーシャン競技大会。アメリカではライフガード職に就く者が多く、ライフセーバーよりもライフガードという呼称が用いられる。2007年度大会は8月9・10日に[[サウスカロライナ州]][[マートルビーチ]]で行われた。全員を対象にしたオープン競技のほか、65歳以上を対象にしたシニアと18歳以下のジュニア、30歳から64歳までを5歳ごとに区切ったカテゴリがある&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.uslanationals.org/ United States Lifesaving Association: National Lifeguard Championships]（英文）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本国内の大会==&lt;br /&gt;
日本全国規模の公式競技会は、全日本、インドア、インカレ、サーフ・カーニバルの四つ。ライフセービングが人命救助に発祥を持つ競技ということから、日本ライフセービング協会では「海水浴場等で監視および事故予防・救助に従事したもの」（つまり正式なライフセーバーやライフガード）にしか競技参加資格を与えていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフセービング活動の歴史が長い[[神奈川県]]はオーシャン競技とプール競技両方で小・中学生も参加できる県大会を開催しており、育成プログラムが充実している。またサーフスポーツが盛んな土地柄であり、日本ライフセービング協会に正式登録した大学が3校、一般クラブが15もある上、[[藤沢市]]の片瀬西浜をはじめ競技会の会場となるビーチも多く、強豪ライフセーバーが多数生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全日本ライフセービング選手権===&lt;br /&gt;
日本で最も権威ある公式大会。略称'''全日本'''。日本ライフセービング協会主催で、毎年9月から10月にかけて行われるオーシャン競技大会。海水浴シーズンが終わった直後の9月に東日本と西日本でそれぞれ地区予選が行われ、シーズン中に鍛えた成果を発揮する。予選を通過した選手と、前回大会の上位入賞者に競技資格がある。過去1年間にライフセービング活動をした者しか参加できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第33回となった2007年度大会は10月6・7日に藤沢市片瀬西浜で行われ、50チーム1015人が参加した。RESCUE2008（世界選手権）へ出場する日本代表選手の選考競技会を兼ねていたため熾烈な戦いとなった&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://shonan.keizai.biz/headline/350/index.html 湘南経済新聞 2007年10月1日 『片瀬西浜で全日本ライフセービング選手権－国際大会選考兼ねる』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;が、台風のため3種目が中止された。総合優勝は西浜SLC（神奈川県藤沢市）&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/home.htm 全日本ライフセービング選手権大会 歴代総合優勝チーム]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全日本ライフセービング室内選手権大会===&lt;br /&gt;
略称'''インドア'''。15歳以上（中学生不可）の者で、過去1年間に25時間以上活動した者が参加できるプール競技（SERC競技含む）の公式大会。2008年5月17・18日に第21回大会が開催され&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/j_ls_r-20/index.htm 第20回全日本ライフセービング室内選手権大会]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;、総合優勝は日体大LSC準優勝大竹SLC（[[茨城県]][[鉾田市]]）&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/competition/j_ls_r.htm 全日本ライフセービング室内選手権大会 歴代総合優勝チーム]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全日本学生ライフセービング選手権大会===&lt;br /&gt;
19歳以上の大学・専門学校に在籍する者で、なおかつ過去1年間にライフセービング活動を行った者によるオーシャン競技の公式大会。通称'''インカレ'''。2007年9月22・23日に行われた第20回大会における総合優勝は、男子が[[日本体育大学]]ライフセービング部（[[東京都]][[世田谷区]]）、女子が[[東海大学]]湘南校舎ライフセービングクラブ（通称CREST [[神奈川県]][[平塚市]]）&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/competition/j_s_ls.htm 全日本学生ライフセービング選手権大会]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。大学ライフセービング界の草分け日体大（2007年度男子20回大会中15回優勝「6連覇含む」）が強豪で「打倒NITTAI」を掲げる[[東海大学]]（優勝4回）[[順天堂大学]]（1回）[[国士館大学]]（1回）などがそれを追う。女子は東海大学が通算優勝9回最多で、続いて日体大が6回でそれを追う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全日本ライフセービング種目別選手権大会===&lt;br /&gt;
別名は、2006年までジャパン・サーフ・カーニバル、2007年よりDHLサーフ・カーニバル。略称は'''サーフ・カーニバル'''。海水浴シーズン前に技術や団結を更に確固とするため、毎年6月頃に開催される&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.backwash.jp/lifesaver/2001taikai.htm BACKWASH 主な大会日程]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。2007年度は6月2・3日に開催された。種目ごとに上位8名個人を表彰するため、総合優勝はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の大会===&lt;br /&gt;
;ジュニア競技会&lt;br /&gt;
:日本ライフセービング協会主催の[[小学生|小]]・[[中学生]]を対象にしたライフセービング大会。2007年8月26日に第4回大会が開催された。[[ビーチフラッグス]]、ラン・スイム・ラン、ニッパーボード（子ども用レスキューボード）を用いたパドルボードレースのオーシャン競技を行う。小学3年以下、小学4年から6年、中学1年から3年に分けて表彰する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;三洋物産インターナショナル・ライフセービング・カップ&lt;br /&gt;
:日本ライフセービング協会主催、[[三洋物産]]が協賛するオーシャン競技の国際大会。2007年度は9月1日に藤沢市の片瀬西海岸で行われた。参加国は日本、オーストラリア、南アフリカ共和国、アメリカ合衆国、英国。総合成績はオーストラリア、南アフリカに次いで日本が三位&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jla.gr.jp/sanyo-cup07/record.htm 日本ライフセービング協会 三洋物産インターナショナルライフセービングカップ2007大会成績]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オーシャンサーフチャレンジ in 白浜&lt;br /&gt;
:地元住民との友好を深め、ライフセーバーの交流会も兼ねる西日本のライフセービング競技会。海開きに備えて毎年6月に[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]（南紀白浜）で行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;海救（かいきゅう）&lt;br /&gt;
:1996年よりジャパン・ライフセービング・グランプリとして始まり、2006年にジャパン・ライフセービング・スーパーシリーズ海救と改名。9月から10月にかけて、毎年開催する場所を変えて3箇所のビーチを転戦するサーキット形式で行う。2007年の3ラウンド総合優勝は[[九十九里ライフセービングクラブ|九十九里LC]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本人ライフセーバー==&lt;br /&gt;
世界選手権に出場するレベルのライフセーバーであっても、消防士や警備員や一般会社員などの本職、あるいは芸能活動やアルバイトなどの副業で生計を立てており、通常大会の遠征費用も自己負担である&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ikuyuu.com/newsletter/110/p47.html 専修大学育友会 110号『ライフセーバー 中曽根麻世』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.suku-noppo.jp/hontou/11.html スクスクのっぽくん 『ライフセーバー ビーチフラッグス世界チャンピオン 遊佐雅美の母・とき子さん』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では大学のライフセービング部へ入部後にライフセービング活動を開始するのが典型的なパターンであるため、ライフセーバーには大卒者が多い。小・中・高校で水泳部に属していた者が多いが、日本代表レベルの選手やプロライフセーバーには高校まで泳げなかった者、他のスポーツからの転向組もいる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/2002/00009/contents/005.htm 日本財団図書館 『海と安全』No.513 対談：ライフセービングと私]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=yusa&amp;gt;[http://www.backwash.jp/yusa/profile.html 遊佐雅美 公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www5a.biglobe.ne.jp/~m_tamura/bura/arakisan/arakisan.htm 荒木汰久治さんの講演]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ・ライフセーバー===&lt;br /&gt;
'''プロライフセーバー'''とは救命活動のプロではなく、ライフセービング（スポーツ）における[[プロフェッショナルスポーツ|プロ]]選手を指す。現時点では日本にライフセービングのプロを育成する企業やクラブ、プロスポーツ・シリーズ、賞金の出る大会などはない。そのため日本人プロライフセーバーという時には、海外のライフセービング・プロスポーツ・シリーズに所属したことがある者、大会で賞金を得たことがある者など'''選手として報酬を得た者'''を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]現在、日本人プロライフセーバーとしてメディアに紹介されるのは以下の4名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[飯沼誠司]]'''：[[1974年]]生まれ。小学校から高校までは競泳選手。[[東海大学]]体育学部へ入学後にライフセービング部に入部。日本人初のプロとして、オーストラリアのワールド・シリーズとシーズン契約を結ぶ。アイアンマンレースを得意とし、全日本選手権5連覇、全米選手権5位。現在はタレントとしてバラエティ番組や映画、ドラマに出演する一方、2007年度の全日本でも準優勝を果たした&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iinuma-seiji.com/ 飯沼誠司 Official Site]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[佐藤文机子]]'''：1974年生まれ。3歳から水泳を始め、中学・高校と競泳選手。[[日本大学]]文理学部体育学科へ入学後にライフセービング部へ。全日本選手権、ラン・スイム・ラン10連覇、アイアンウーマンレース8連覇。全米選手権アイアンウーマンレース優勝2回。世界選手権サーフスキー・レース7位。日本人女性として初めてプロ契約（ワールド・シリーズ）を結ぶ。現在はU22日本代表監督として国際競技会に参加している。[[九十九里ライフセービングクラブ]]所属。&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://profile.ameba.jp/fukikosato/ 佐藤文机子のアメーバルーム]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[遊佐雅美]]'''：[[1973年]]生まれ。小学校は器械体操、中学・高校は陸上選手。[[東京健康科学専門学校]]へ入学後ライフセービングを始める。ビーチ・フラッグスにおいて日本選手権15連覇（2007年現在も更新中）、全豪選手権 優勝1回、全米選手権 優勝2回、世界選手権 優勝2回の世界チャンピオン。グリコ『カフェオーレ』の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]、[[SASUKE]]などのテレビ番組にも出演している。西浜ライフセービングクラブ、[[フルキャスト]]・スポーツ所属。&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref name=yusa /&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[荒木汰久治]]'''：1974年生まれ。高校は[[バドミントン]]部。東海大学海洋学部へ入学後にライフセービング部に入部。ボードやカヤックとくに[[アウトリガーカヌー]]の専門家として有名。全日本選手権サーフスキー部門で優勝4回、準優勝1回、世界選手権6位。厳密にはプロ・ライフセーバーではなく、プロ・オーシャンアスリートとして海における様々なスポーツ競技大会で賞金を稼いでいる&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.arakitakuji.com/ ARAKI TAKUJI Official Web Site]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著名なライフセーバー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ライフセービング活動やライフセーバー競技で有名な人物のリスト。ライフセービングをやったことのある有名人の項目ではありません。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*'''鯨井保年'''：[[1968年]]生まれ。東海大学時代にトライアスロン・水泳を通じてライフセービングに出逢う。東海大学ライフセービング部出身。ビーチフラッグスの第一人者でライフセービング世界チャンピオン。卒業後湘南ひらつかライフセービンククラブ所属。現在は[[カートプロモーション]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kart-promotion.co.jp/m/kujirai.html 鯨井保年 - Kart Promotion Co.,Ltd.]&amp;lt;/ref&amp;gt;に所属してタレント活動を行う。ドキュメンタリー「[[情熱大陸]]」（1998年6月28日）、「[[彼らの海]]」（1999年の第1回「ウォーターマンに憧れて」）に出演。書籍「遊YOUキッズ海あそび」（ベースボール・マガジン社）を著したこともある。2001年10月、[[覚醒剤]]と[[大麻]]の所持で逮捕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''中曽根麻世'''：[[1982年]]生まれ。高校までは水泳部に所属し、[[専修大学]]でサーフライフセービングに入部。佐藤文机子に続いて全日本選手権にてアイアンウーマン3連覇(2007年現在も更新中)。[[資生堂]][[TSUBAKI]]のCMに出演。[[九十九里ライフセービングクラブ]]所属&amp;lt;sub&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ikuyuu.com/newsletter/110/p47.html 専修大学育友会 会報110号 2007年7月『ライフセーバー中曽根 麻世』]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;/sub&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ライフセービング]]&lt;br /&gt;
*[[ウォータースポーツ]]、[[ビーチスポーツ]]、[[ビーチ・フラッグス]]&lt;br /&gt;
*[[飯沼誠司]]、[[佐藤文机子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.jla.gr.jp/ 日本ライフセービング協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.backwash.jp/lifesaver/ BACK WASHライフセービング情報センター]&lt;br /&gt;
*[http://www.backwash.jp/sea_gengo/ ライフセービング用語辞典 SEA言語]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふせひんくすほつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウォータースポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーチスポーツ]]&lt;br /&gt;
[[Category:救命処置]]&lt;br /&gt;
[[Category:オーストラリアのスポーツ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Cioc%C3%A2rlia_(Grigora%C5%9F_Dinicu)&amp;diff=353719</id>
		<title>Ciocârlia (Grigoraş Dinicu)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Cioc%C3%A2rlia_(Grigora%C5%9F_Dinicu)&amp;diff=353719"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351856 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''[[:wiki:ro:Ciocârlia|Ciocârlia]]'''（[[:wiki:ja:日本語|日本語]]読み：チョカーリア：題意：[[:wiki:ja:ひばり|ひばり]]）は[[:wiki:ja:ルーマニア|ルーマニア]]の近代[[:wiki:ja:作曲家|作曲家]]・[[:wiki:ja:ヴァイオリニスト|ヴァイオリニスト]]である[[:wiki:ja:グリゴラシュ・ディニク|グリゴラシュ・ディニク]]の手によるヴァイオリンを中心にした[[:wiki:ja:ヴァイオリン協奏曲|協奏的]][[:wiki:ja:Category:ヴァイオリン小品|小作品]]。もとは[[:wiki:en:Ciocârlia (folk tune)|民俗音楽]]を素材にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[:wiki:ja:東欧|東欧]]圏では広く愛されており、しばしば取り上げられる。&lt;br /&gt;
===楽曲===&lt;br /&gt;
主に[[:wiki:ja:イ長調|イ長調]]と[[:wiki:ja:同主調|同主調]]との間を移りながら派手な[[:wiki:ja:E弦|E弦]]での[[:wiki:ja:グリッサンド|グリッサンド]]や[[:wiki:ja:スピッカート|スピッカート]]で[[:wikt:ro:ciocârlie|雲雀]]の高い[[:wiki:ja:囀り声|囀り声]]を[[:wiki:ja:声帯模写|模写]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===試聴===&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=QzyoqDz04v4 Gheorghe Zamfir]:[[:wiki:ro:Gheorghe Zamfir|Gheorghe Zamfir]]の笛による演奏。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=w58vfYWQsjg ヴァイオリン演奏]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;source=hp&amp;amp;q=cioc%C3%A2rlia&amp;amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f&amp;amp;aqi=&amp;amp;aql=&amp;amp;oq=&amp;amp;gs_rfai= google]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=J6HeyBA0Hj8 მზიური楽団]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=3PYFI8tkOnA&amp;amp;feature=related 東京2006]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=VfN5vzgbFBw Szalai]：[http://www.hungariangypsyband.com/ 楽団]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ヴァイオリン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ルーマニアの音楽]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E6%9D%BF&amp;diff=353718</id>
		<title>過疎板</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E6%9D%BF&amp;diff=353718"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351857 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Pathnav|2ちゃんねる|frame=1}}&lt;br /&gt;
'''過疎板'''（かそいた）とは、[[匿名掲示板]][[2ちゃんねる]]にある[[電子掲示板|掲示板]]において、著しく利用者・書き込み数が少ない板のこと。利用者の増減は流動的であるため、特定の[[電子掲示板|掲示板]]が過疎板であるかどうか判断するのは難しい。対義語として[[過密板]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
正式な定義はないが、[[2ちゃんねる]]内の掲示板において次のような掲示板が過疎板と呼ばれる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*板の話題に取り扱う内容が非常に狭い範囲に限定される板(「[[椎名林檎板]]」など)&lt;br /&gt;
*1日の書き込みが異常に少なく掲示板としての役割をきちんと果たせていないもの。&lt;br /&gt;
*特定の利用者に占領されているような掲示板。&lt;br /&gt;
**特にスレッドの多くが荒らされており、特定の話題が質の悪い住人により荒らされたことで語れなくなった掲示板は、2ちゃんねるで語ること自体の意味がなくなったため住人が離れてゆき過疎板になりやすい。年齢層の低い住人が集まる板に多く見られる。&lt;br /&gt;
*利用者数・書き込み数に関係なく利用者数・書き込み数の減少が著しい掲示板。&lt;br /&gt;
*書き込み数自体は多いが利用者が少ない掲示板。&lt;br /&gt;
*書き込み数がそれほど多くない板で、利用者から見て「荒らしによる書き込みの削除を[[削除人]]が怠っている」と映る掲示板。&lt;br /&gt;
*数ヶ月に一度程度の書き込みでもスレッドを維持できる板。利用者に、「圧縮判定・dat落ち判定が無い」とすら思われている掲示板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発生理由について ==&lt;br /&gt;
元々、話題が少なく利用者が少ない板と別に、元々は過密板だった物が過疎板に転じる事もあり、しばし以下の様な理由で発生する事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*長期のサーバーダウン発生や、強制ID制の導入、極度に厳しい規制設定などが突然導入される事により、まとまった利用者が減少してしまう&lt;br /&gt;
*その様な状態に陥ると、連続投稿規制システムが必要以上に作動しやすくなってしまう&lt;br /&gt;
**連続投稿規制システムは基本的に、同じ板内で最近の書き込みのうちの何個を同一人物が行っているかを判定し、規制する方法を取っている為、利用者の総数が減る事によりこの規制は必要以上に発動してしまいがちとなる&lt;br /&gt;
*そうなると、書き込みが出来ないため、次第とその板を離れてしまう事が多くなり、ますますもって利用者数の減少に拍車をかけてしまう&lt;br /&gt;
*すると、母集団が連投判定数を下回る事により、連続投稿規制システムがその板に最後まで残って書き込みを続けた、殆ど一定の利用者、全ての書き込みを封じ込めてしまう事となり、結果掲示板が凍結してしまう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その後はますます持って悪循環に陥ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*逆に、任意表示の隔離板のように板の空気が殺伐としているにもかかわらず規制が非常に甘い矛盾を抱えた板の場合、同じユーザーの連続投稿(自演)による特定の内容に対する[[ネガティブキャンペーン |ネガキャン]]をはじめとする荒らしが原因で住人が離れていったり他の板に立てた避難所に住人が流れていくことで過疎板になるパターンもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2ちゃんねる利用者に過疎板と呼ばれる掲示板 ==&lt;br /&gt;
{{未検証|section=1}}&lt;br /&gt;
以下に過疎板と呼ばれる一例をあげるが、過疎板と呼ばれることがある時点で2ちゃんねる内ではそれなりに著名であるという実証にもなることにも注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
700以上の板をもつ2ちゃんねるについては「存在自体を忘れ去られている」板も多くあるため、下記板よりアクセス数ははるかに少ないものの存在自体が希薄であるため過疎板と呼ばれることすらない板は多く存在する（例：公園スポーツ板）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[資料室板]]&lt;br /&gt;
*[[昭和特撮板]]&lt;br /&gt;
*[[教育・先生板]]&lt;br /&gt;
*[[バンド板]]&lt;br /&gt;
*[[お絵描き・創作板]]&lt;br /&gt;
*[[●板]]&lt;br /&gt;
*[[アニソン板]]&lt;br /&gt;
*[[シベリア超速報板]]　大規模アクセス規制時には過密板となることもある。&lt;br /&gt;
*[[心理学板]]&lt;br /&gt;
*[[材料・物性板]]（代名詞的存在であるがアクセス数ではそれほど過疎でもない。）&lt;br /&gt;
*[[イスラム情勢板]]&lt;br /&gt;
*[[FLASH・動画板]]&lt;br /&gt;
*[[フライトシム板]]&lt;br /&gt;
*[[椎名林檎板]]&lt;br /&gt;
*[[HR/HM板]]&lt;br /&gt;
*[[民俗・神話学板]]&lt;br /&gt;
*[[ゾイド板]]&lt;br /&gt;
*[[博物館・美術館板]]&lt;br /&gt;
*[[運用情報臨時板]]&lt;br /&gt;
*[[削除知恵袋板]]&lt;br /&gt;
*[[駄洒落板]]&lt;br /&gt;
*[[ダム・河川・湖沼板]]&lt;br /&gt;
*[[マスコットキャラクター板]]&lt;br /&gt;
*[[なりきりネタなんでもあり板]]&lt;br /&gt;
*[[軽自動車板]]&lt;br /&gt;
*[[ポケモン板]]&lt;br /&gt;
*[[CCさくら板]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sabo2.kakiko.com/bbspost/ レス数いろいろ集計]&lt;br /&gt;
* [http://stats.2ch.net/suzume.cgi すずめ] 板別投稿数ランキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{2ちゃんねる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|かそいた]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるの掲示板|*かそいた]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%92%BC%E5%B1%B1%E5%8A%AA&amp;diff=353717</id>
		<title>蒼山努</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%92%BC%E5%B1%B1%E5%8A%AA&amp;diff=353717"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351858 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''蒼山 努'''（あおやま つとむ、[[1980年]][[1月10日]] - ）は、日本の[[俳優]]、[[タレント]]。[[41PROMOTION]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[書道]]三段、[[危険物取扱者]]、国家二級ガソリン.ディーゼル[[自動車整備士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は、ラーメンの食べ歩き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[白い巨塔]]&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 陰陽師III&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 「[[よーいちのトリプルエックス]]」（[[富山シティエフエム]]）レギュラーレポーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あおやま つとむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%85%E6%AE%BA%E6%8A%80&amp;diff=353716</id>
		<title>必殺技</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%BF%85%E6%AE%BA%E6%8A%80&amp;diff=353716"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351859 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''必殺技'''（'''ひっさつわざ'''）とは、敵と戦う上で持ち合わせている技術・武器・技などのうちで最も有効かつ多用する技のことである。武器の場合は'''必殺武器'''（'''ひっさつぶき'''）とも称する。しかし、いずれも発動したからといって文字通り「必ず殺」せるものとは限らないため注意を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポーツにおける必殺技==&lt;br /&gt;
ショー的要素が強く技の多い[[格闘技]]（[[プロレス]]など）では、選手の持ち技、決め技（[[フィニッシュ・ホールド]]）として用いられる。ただし[[大相撲]]など伝統的な[[武道]]では、得意技とは言っても必殺技とは普通言わない。また[[武術]]に形はあるが必殺技の意味ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロレス]]における必殺技は、決め技である[[フィニッシュ・ホールド]]とも呼ばれ、「[[空手]][[チョップ]]」（[[力道山]]）、「[[十六文キック]]」（[[ジャイアント馬場]]）、「[[卍固め]]」、「[[延髄斬り]]」（[[アントニオ猪木]]）などが代表例として挙げられる。これらはまさしくそれぞれの選手を象徴する技であり、子供達によって真似られることも多かった（ものがプロレス技なのでさすがに危険だが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれになぞらえて、格闘技以外でも相手に対して絶対的優位を得る技を必殺技と俗称することがある。[[野球]]選手[[イチロー]]の驚異的好返球は「[[レーザー]][[ビーム]]」と呼ばれ、他に同様の好返球を見せる[[新庄剛志]]や[[福留孝介]]などについても同様に呼ばれることがある。あるいは[[卓球]]選手[[福原愛]]の「王子サーブ」も同様のものといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画などにおける必殺技==&lt;br /&gt;
[[漫画]]・[[特撮]]・[[アニメ]]などにおいて、特に[[ヒーロー]]物の作品の場合、[[キャラクター]]は必殺技を持ち、それを封じられたりあるいは破られ、新しい必殺技を会得するなど物語に欠かせない要素となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし必殺技を持たないヒーローも少なくない。特撮ヒーローの元祖とされる[[月光仮面]]には明らかに必殺技が存在しない。[[アメリカンコミック]]の主役である[[スーパーマン]]や[[バットマン]]にも特に必殺技と言えるようなものはない。彼らは悪役といえども殺さないのがポリシーであるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローの必殺技は、必ずしも悪役を殺すものとは限らない。『[[星雲仮面マシンマン]]』のカタルシスウェーブや、『[[ウルトラマンコスモス]]』のフルムーンレクトのように、悪役を改心させる技がよい例であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界観も必殺技の有無に影響する。『[[機動戦士ガンダム]]』において[[ガンダム (架空の兵器)|ガンダム]]は[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ビームライフル]]や[[ビームサーベル]]で数多くの敵を倒したが、[[リアルロボット]]ものの始祖であるこの作品においてはこれらを普通は必殺武器とは言わない。これに対し、同じ[[ガンダムシリーズ]]でも『[[機動武闘伝Gガンダム]]』では、[[シャイニングガンダム]]の「シャイニングフィンガー」や[[ゴッドガンダム]]の「爆熱ゴッドフィンガー」など必殺技そのものの技が数多く登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的なこの種の必殺技として、以下のようなものが挙げられる：&lt;br /&gt;
*[[スペシウム光線]]（[[ウルトラマン]]）&lt;br /&gt;
:[[ウルトラシリーズ]]の[[ウルトラマン一覧|主役キャラクター]]のほとんどが、身体より光線を放つ必殺技を有する。&lt;br /&gt;
*[[ライダーキック]]（[[仮面ライダー]]）&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダーシリーズ]]の[[仮面ライダー一覧|主役キャラクター]]の多くが、跳び蹴り技を必殺技とする。&lt;br /&gt;
*ゴレンジャーストーム、ゴレンジャーハリケーン（[[秘密戦隊ゴレンジャー]]）&lt;br /&gt;
:[[スーパー戦隊シリーズ]]など戦隊ものでは、主人公たちの連携技・合体技を必殺技とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*科学忍法火の鳥（[[科学忍者隊ガッチャマン]]）&lt;br /&gt;
*[[かめはめ波]]（[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]他多数（[[ドラゴンボール]]））&lt;br /&gt;
*[[ロケットパンチ]]、ブレストファイヤー（[[マジンガーZ]]）&lt;br /&gt;
*[[キン肉バスター]]（[[キン肉スグル]]など（[[キン肉マン]]））&lt;br /&gt;
*地獄車（一条直也（[[柔道一直線]]））&lt;br /&gt;
*[[北斗神拳]]（ケンシロウなど（[[北斗の拳]]））&lt;br /&gt;
*昇龍拳（[[隆 (ストリートファイター)|リュウ]]他多数（[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]））&lt;br /&gt;
*白鳥の湖（殿馬一人（[[ドカベン (漫画)|ドカベン]]）&lt;br /&gt;
*[[ドライブシュート]]（[[大空翼]]など（[[キャプテン翼]]））&lt;br /&gt;
*大リーグボール（星飛雄馬（[[巨人の星]]））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビゲームにおける必殺技==&lt;br /&gt;
[[テレビゲーム]]（主に[[対戦型格闘ゲーム|2D対戦型格闘ゲーム]]）では、通常の攻撃（ボタンを押すだけで出るもの）とは別に設定されているものを呼ぶ。レバーやボタンを一定の手順で押す（このことを「コマンドを入力する」という）ことで発動し、通常技よりも与えるダメージが大きいのが特徴である。その他のゲームでは、使用の際何らかの制約がある場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対戦型格闘ゲームの黎明期では文字通り「必ず殺す技」と言えるほどのダメージを相手に与えるものであったが、現在では特殊な操作を要する技一般を「必殺技」と呼んでいる。また、後年には画面内をテレポートするのみなど、ダメージすら与えないものも含まれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例として、格闘ゲーム初期の代表作『[[ストリートファイターII]]』では、[[隆 (ストリートファイター)|リュウ]]と[[ケン・マスターズ|ケン]]は共に「波動拳」「竜巻旋風脚」「昇龍拳」という必殺技を持つ。これらはそれぞれ以下のような操作を行うことで必殺技が発動する。キャラクターが右を向いている状態において：&lt;br /&gt;
*波動拳……レバーを[[画像:Fightinggame arrow d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]] [[画像:Fightinggame arrow r.gif|→]]＋パンチ（「＋」は同時入力）&lt;br /&gt;
*竜巻旋風脚……レバーを[[画像:Fightinggame arrow d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame arrow dl.gif|&amp;amp;#8601;]] [[画像:Fightinggame arrow l.gif|←]]＋キック&lt;br /&gt;
*昇龍拳……レバーを[[画像:Fightinggame arrow r.gif|→]] [[画像:Fightinggame arrow d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]]＋パンチ&lt;br /&gt;
上に挙げた例で、昇竜拳のコマンドは、レバー操作の都合でいったんニュートラルの位置を経由する必要があるため、他の2つに比べて入力が難しい。その分、昇竜拳の威力は高くなっており、またこの技を出せること自体がある種のステータスとなっていた時期があった（同じコマンドで出せる技としては『[[闘神伝]]』の裂空斬や飛昇斬、流星脚などがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には、レバーをある方向に長く入れてためた後に反対側の方向＋攻撃ボタンで出せるもの（『ストリートファイターII』の[[春麗]]や[[ガイル (ストリートファイター)|ガイル]]、[[ベガ (ストリートファイター)|ベガ]]など、「ため技」と呼ぶのが一般的）やボタン同時押しで出せるもの（[[ザンギエフ]]のダブルラリアットなど）、ボタン連打で出せるもの（[[エドモンド本田]]の百裂張り手や春麗の百裂キックなど）、ボタンを長く押し続けてから離すもの（[[マイク・バイソン]]のターンパンチなど、これも「ため技」と呼ばれる場合がある）がある。さらに、[[ダルシム]]のヨガテレポートなど「レバーを[[画像:Fightinggame_arrow_r.gif|→]] [[画像:Fightinggame arrow d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]]＋パンチまたはキック3個同時押し」といういくつかのタイプが複合されたものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームによっては特殊な条件で発動し、通常の必殺技をしのぐ大ダメージを与える「'''超必殺技'''」などのシステムも存在する（例えば『[[龍虎の拳]]』の「龍虎乱舞」や『[[闘神伝]]』の「百鬼猛襲剣」など）。これには「体力が残り少ない状態でないと出せない」「コマンドが複雑」などといった制約があることが多い。名称もゲームにより異なる場合がよくあるが、ユーザーの間ではそれにもかかわらず、慣例的に単に「超必殺技」と呼称される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[GUILTY GEAR]]シリーズなどにおいては、クリーンヒットすれば確実に相手を倒すことのできる必殺技（一撃必殺技などと呼称される）も存在する。これらは、隙が大きい、一度しか発動できない、不発に終わった後の行動に制限が掛かるなど、発動に大きなリスクを伴うが、大逆転の可能性を秘めた一撃として、必殺技本来の意味とロマンを蘇らせた。ただし、ゲームによっては著しく対戦バランスを損なう結果となってしまったものもあり、戦術の一つとして問題無く組み込めるようになったのは「[[GUILTY GEAR X]]」が草分け的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*複雑なコマンドの例&lt;br /&gt;
: レバーを[[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]] [[画像:Fightinggame arrow l.gif|←]] [[画像:Fightinggame arrow dl.gif|&amp;amp;#8601;]] [[画像:Fightinggame arrow d.gif|↓]] [[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]] [[画像:Fightinggame arrow r.gif|→]] [[画像:Fightinggame arrow dr.gif|&amp;amp;#8600;]] [[画像:Fightinggame arrow l.gif|←]]＋パンチ＋キック&lt;br /&gt;
===[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]における必殺技===&lt;br /&gt;
'''一撃必殺技'''とも呼ばれる。命中率は30。PPは5。双方の能力に依らず、相手のポケモンのHPを一発で0にさせる技のことである。タイプ相性によるメッセージは表示されないが、命中したときのBGMは普通の技と同じようにどの場合でもタイプ相性が反映される。無効以外、技が当たった場合の効果そのものは変わらない。相手がタイプ相性的に効かない場合や、特性がんじょうを持っていたり、攻撃側よりレベルが高い場合等には効果はない。 命中率が設定されているものの、「こころのめ」状態及び特性「ノーガード」の効果等で必中になる場合以外命中のランク補正の影響を受けないため意味を成さない。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:対戦型格闘ゲーム|*ひつさつわさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:格闘技の技|ひつさつわさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マンガ表現論|ひつさつわさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ|ひつさつわさ]]&lt;br /&gt;
[[Category:特撮|ひつさつわさ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Finishing move]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%81%E7%88%AA&amp;diff=353715</id>
		<title>雁爪</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%9B%81%E7%88%AA&amp;diff=353715"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351860 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''雁爪''' （がんづめ） とは、[[水稲]]中耕[[除草]]用の手[[農具]]である。型は、長柄付・短柄付の3種類があり、爪は3本と4本のものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
この器具は、爪を土中に打ち込み、そのまま手前に引くようにして土を反転させ、中耕と同時に除草効果があるものである。雁爪は土の反転作用を重点において造られている。除草作業は[[農家]]にとって[[田植]]後間もない初期成育期間に稲株の合間を中耕・除草する作業で炎天下で行われる過酷なものであったこともあり、手押し式中耕除草機は立ち姿勢で作業するので楽である。土の反転作用はよくできているが土の[[攪拌]]作用は、短柄付のような[[匍匐]]姿勢で行う作業より劣り、総合的な雁爪作業より劣るといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 形状 ==&lt;br /&gt;
* 柄の長さ 121cm&lt;br /&gt;
* 爪の長さ 12cm&lt;br /&gt;
* 全幅　11.5cm&lt;br /&gt;
* 重さ　0.5kg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:農具|かんつめ]]&lt;br /&gt;
{{agri-stub}}&lt;br /&gt;
{{画像提供依頼}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%84%B3&amp;diff=353714</id>
		<title>脳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%84%B3&amp;diff=353714"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351861 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''脳'''（のう、[[英語|英]]：brain、[[ドイツ語|独]]：Gehirn、[[ラテン語|羅]]：encephalon、[[ギリシア語|希]]：{{lang|el|ἐγκέφαλος}} ''enkepalos''）は[[動物]]の[[頭部]]にある、[[神経系]]の中枢。狭義には[[脊椎動物]]のものを指すが、より広義には[[無脊椎動物]]の頭部[[神経節]]をも含む。[[脊髄]]とともに[[中枢神経系]]をなし、[[感情]]・[[思考]]・[[生命]]維持その他神経活動の中心的、指導的な役割を担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 無脊椎動物の脳 ==&lt;br /&gt;
[[無脊椎動物]]のうち[[扁形動物]]門以降の世代の生物は、[[旧口動物]]・[[新口動物]]ともに集中神経系をもつ、すなわち[[神経節]]（＝神経の集まった部分）を（しばしば頭部に）もつ。頭部神経節が他の神経節に比べて顕著に発達している場合、これらはしばしば脳（脳神経節）と呼ばれる（ただしこの呼称は医学分野などからの視点では一般的でない）。特に[[節足動物]]（[[昆虫類|六脚亜門]]、[[甲殻類|甲殻亜門]]、[[クモ綱|鋏角亜門]]など）、[[軟体動物]]門[[頭足類|頭足綱]]などにおいては顕著に発達し、機能的にも脊椎動物の脳と遜色ない程度に分化している。その一方、これら無脊椎動物の神経節はもともと脊椎動物の脳との機能的・形態的な類似から「脳」と呼ばれてはいるものの、''系統発生的には脊椎動物の脳と直接の関連はない''ことに注意が必要である。ただし[[原索動物]]を除く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 扁形動物 ===&lt;br /&gt;
[[プラナリア]]を典型例とする扁形動物は[[かご状神経系]]をもち、最前部に卓越した神経節としての脳を有する。プラナリア脳の研究により発見された[[FGF]][[受容体]]様[[蛋白質]]である[[Nou-darake|nou-darake]]は、頭部以外での脳分化を抑制する機能をもち、その名称から日本ではやや有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 昆虫 ===&lt;br /&gt;
[[昆虫]]の脳は大きく[[視葉]] (optic lobe) と中央脳 (central brain) の2つに分かれる。視葉は[[複眼]]の直下にある構造であり、専ら[[視覚]]情報を処理する。中央脳はさらに[[前大脳]] (protocerebrum)、[[中大脳]] (deutocerebrum)、[[後大脳]] (tritocerebrum) の3つの部分に分かれる。これらはそれぞれ[[はしご状神経系]]の単独の神経節に由来する領域である。前大脳は[[キノコ体]]、中心複合体 (central complex) など、感覚情報の高次処理に携わると考えられている領域（[[ニューロパイル]]）も含む。キノコ体は多くの昆虫で[[嗅覚]]情報処理を担っているが、[[ミツバチ]]などでは視覚系の神経経路も入射することが知られている。中大脳は[[触角]]の嗅覚受容細胞で受容した嗅覚情報を一次的に処理する[[触角葉]]と、触角からの機械感覚を処理する領域を含む。後大脳は食道下神経節を含む領域であり、一部の昆虫では味覚情報が入射することなどが知られている。中大脳と後大脳の間には食道孔が存在し、[[食道]]が両者の間を貫いている。昆虫の中枢神経系には、脳のほか[[胸腹部神経節]]と両者を繋ぐ神経束が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 頭足類 ===&lt;br /&gt;
頭足類の脳は食道上塊 (supraesophageal mass) と食道下塊 (subesophageal mass) の2つに分けられ、両者の間には食道が存在する。巨大な視葉はoptic stalkと呼ばれる細い神経束でのみ脳本体に接続しており、脳の一部とみなされないこともあるが、視覚情報処理の多くが視葉でなされているので機能的には脳の一部といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原索動物 ===&lt;br /&gt;
[[脊索動物]]のうち、脊椎動物と同様の[[管状神経系]]をもつ原索動物（[[頭索動物]]・[[尾索動物]]の総称）では、[[神経管]]から分化する神経索が存在する。神経索は中枢神経系に含まれ、感覚細胞は最前部に集中するものの明確な脳構造は原索動物ではみられない（[[ホヤ]]の[[幼生]]（遊泳性）の場合など、場合によって脳と呼ばれることもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脊椎動物の脳 ==&lt;br /&gt;
脊椎動物の系統樹上の比較では、脳全体において[[大脳]]の占める割合が新しい世代の生物ほど大きいという大まかな傾向がある。特に[[ヒト]]の脳は大脳が大きく、しかも[[大脳皮質]]が大小の溝（'''[[脳溝]]'''）によって非常に広い[[面積]]をもっている。脳溝と、それに挟まれた'''[[脳回]]'''の区別がある大脳（有回脳）は、[[哺乳類]]の中でも[[霊長目]]などのごく一部しかもっていない。このことは、極めてしばしば新しい世代の生物ほど複雑な活動を見せることと結びつけて、大脳皮質が思考の中枢だからと説明される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヒトの脳について ==&lt;br /&gt;
=== 発生 ===&lt;br /&gt;
複雑な姿をしているヒトの脳も、元はといえば単なる管に過ぎなかった。脊髄や延髄、中脳、橋では中心管は神経管内に余り発達せずに原型をとどめたままであるが、先端部の終脳では、発生の間に中心管は複雑に拡大して広い脳室を形作り、また皮質も複雑に隆起や回転運動を起こしながら変形して、各頭葉が形成される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期の脳の形成は、中心管の前方が膨らんで形成される、前・中・後脳胞の３脳胞から出発する。このうち先端部の前脳胞は更に前方から「終脳胞」と「間脳胞」とに分かれ、このうち終脳胞が以下のような、顕著な変化を遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1.上方への隆起&lt;br /&gt;
:中心部を除く神経管の左右の天井が上方へ隆起することにより、左右の頭頂葉が作られる。&lt;br /&gt;
:この隆起運動の結果、本来の中心管天井部は、左右の半球の奥深くに隠れてしまう（後に脳梁が左右に走行）。&lt;br /&gt;
:神経管内の空所は先端部から両脇に伸び上がり、左右「[[側脳室]]」（第一・第二脳室）ができる。&lt;br /&gt;
:こうして作られた側脳室へ通ずる旧中心管からの通路が「[[室間孔]]」となる。&lt;br /&gt;
;2.前方への回り込み&lt;br /&gt;
:上方に隆起した終脳胞の左右の壁は、前方へも伸び出し、「前頭葉」と「側脳室前角」がつくられる。&lt;br /&gt;
:正中部がそのまま残ることは同様なので、神経管最前端部は、突出した前頭葉の間に「終板」として残る。&lt;br /&gt;
;3.後方への伸びと、側方への回転運動&lt;br /&gt;
:頭頂方向へ隆起した神経組織は更に後方へ伸びながら、元の神経管の側壁を越えて下側へ回り込む。&lt;br /&gt;
:このようにして、「後頭葉」と「側頭葉」が作られると共に、「側脳室後角」と「下角」が作られる。&lt;br /&gt;
:めざましい終脳の動きに対して、間脳胞は余り変化せず、神経管の原型を維持しつつ、左右大脳半球の基部に位置して、視床・視床下部を作り、中心管は正中面に薄く上下にのみ伸びて第三脳室となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 解剖 ===&lt;br /&gt;
ヒトの脳は[[頭蓋]]内腔の大部分を占めている。[[成年|成人]]で[[体重]]の2%ほどにあたる1.2～1.6[[キログラム]]の[[質量]]がある。脳の質量は、男性で女性よりもやや大きく（後述）、体重との相関はない。約300億個の[[神経細胞]]を含むがそれは脳をなす細胞の1割程度であり、残りの9割は[[グリア細胞]]と呼ばれるものである。グリア細胞は神経細胞に[[栄養]]を供給したり、[[髄鞘]]を作って[[伝導]]速度を上げたりと、さまざまな働きをする。「人間は脳の1割ほどしか有効に使っていない」という俗説があるが、これはグリア細胞の機能がよくわかっていなかった時代に、働いている細胞は神経細胞だけという思い込みから広まったものと言われる。最近では脳の大部分は有効的に活用されており、脳の一部分が破損など何らかの機能的障害となる要因が発生した場合にあまり使われてない部分は代替的または補助的に活用されている可能性があると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳は、[[大脳]]・[[小脳]]・[[脳幹]]に大きく分けることができる。大脳はさらに[[終脳]]（Telencephalon）と[[間脳]]（Diencephalon）に、脳幹はさらに[[中脳]]・[[橋 (脳)|橋]]・[[延髄]]に分けられる。この区別は肉眼で見た様子に基づいたものであって、[[胚発生]]の上では小脳は脳幹から分かれるものであり、また生命維持機能に強く関わる間脳を脳幹に含める意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳は、[[髄膜]]と呼ばれる3層の膜、すなわち[[軟膜]]・[[クモ膜]]・[[硬膜]]に覆われている。軟膜は脳の実質に密着しているがクモ膜は少し離れており、軟膜との間に[[クモ膜下腔]]という空間を残している。クモ膜下腔は[[脳脊髄液]]で満たされている。硬膜は大脳鎌・小脳テントなどの突出と、[[硬膜静脈洞]]を作る部分のほかは[[頭蓋]]の内面に密着して内張りとなっている。硬膜とクモ膜はほぼ密着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大脳 ====&lt;br /&gt;
[[大脳]]（Cerebrum）とは、厳密には終脳と間脳を合わせた呼称だが、[[神経解剖学]]以外の分野ではほぼ例外なく、終脳のみを指す言葉として使われている。この項でも特に断らない限り、大脳と言えば終脳を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終脳は左右の大脳半球（終脳半球）からなる。それらを隔てるのは大脳縦隔と呼ばれる深い溝であり、[[脳梁]]と[[透明中隔]]でつながるほかは完全に左右が分かれている。大脳半球の表面には、'''[[大脳溝]]'''（だいのうこう、Cerebral sulci）と呼ばれる溝が走り、その間に細長い'''[[大脳回]]'''（だいのうかい、Cerebral gyrus）を作っている。脳溝は俗に「脳のしわ」と言われるが、脳の成長にしたがって無造作にしわが寄るのではなく、どこにどのような脳溝ができるかは、深さ、曲がり方に多少の個人差があるものの完全に決まっており、すべての脳溝に解剖学上の名前（Nomina anatomica）が与えられている。脳溝と脳回の形は左右の半球でほぼ対称であり、特に目立つ脳溝は終脳の[[解剖学における方向の表現|外側]]で吻側端から尾側のあたりまで走る'''[[シルビウス裂]]'''と、頭頂部の（吻側寄りでも尾側寄りでもなく）中ほどで背側端からシルビウス裂まで走る'''[[中心溝]]'''である。シルビウス裂よりも腹側、したがって脳全体から見ればもっとも外側の部分を[[側頭葉]]、中心溝よりも吻側を[[前頭葉]]、中心溝よりも尾側でシルビウス裂の終わるあたりまでを[[頭頂葉]]、その尾側を[[後頭葉]]と呼ぶ。後頭葉は終脳のもっとも尾側にあり、頭頂葉との境界は明瞭でない。シルビウス裂をこじ開けると、側頭葉の陰に隠れていた、[[島皮質|島]]と呼ばれる部分が見える。島の表面はほかの部分と違って脳溝ではなく細かいしわがたくさん入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左右の大脳半球はそれぞれ[[側脳室]]と呼ばれる腔を含んでいる。側脳室は'''モンロー孔'''で[[第三脳室]]と連絡して[[脳室系]]をなす。脳室系は脳の廃液である[[脳脊髄液]]でみたされ、脳脊髄液が排出される経路となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広義の大脳から出る[[脳神経]]は、終脳から出る[[嗅神経]]と、間脳から出る[[視神経]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大脳の断面では[[白質]]と[[灰白質]]が明瞭に区別される。終脳の灰白質は表面近くに面積で2,000cm&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;～2,500cm&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;、厚さ2～3mm&amp;lt;ref name=&amp;quot;脳研究の最前線上&amp;quot;&amp;gt;理化学研究所 脳科学総合研究センター編 ブルーバックス『脳研究の最前線 上』 第一版 （講談社ISBN 978-4-06-257570-6、2007年10月20日）&amp;lt;/ref&amp;gt;の層をなしており、[[大脳皮質]]（だいのうひしつ、Cerebral cortex）と呼ばれる。大脳皮質は灰白質の例に漏れず神経細胞の細胞体が集まった部分であり、その大部分は6層構造をなし、複雑な回路を含んで思考などの[[中枢]]とされる。大脳皮質に対して白質を大脳髄質と呼ぶこともあるが、白質と呼ばれることのほうがはるかに多い。その理由の一端をなすのが[[大脳基底核]]である。大脳基底核は単に大脳核とも呼ばれ、側脳室の腹側あたりで髄質の中にある神経細胞の集まりである。2つ合わせて線条体と呼ばれる、[[尾状核]]・[[被殻]]などを含むが、あいまいな概念であって、間脳の一部である[[視床]]や[[淡蒼球]]を含むか含まないかは意見が一致しない。側頭葉の深部には[[扁桃体]]がある。扁桃体は恐怖心を構成していることが知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間脳は[[視床]]と[[視床下部]]からなる。視床は、大脳皮質や下位の脳・脊髄との連絡が多く、感覚の中継、運動制御など多彩な機能に関わる。視床下部は、身体の恒常性（[[ホメオスタシス]]）を保つ働き、自律神経系の制御、感情などに関与している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小脳 ====&lt;br /&gt;
[[小脳]]は脳幹の[[解剖学における方向の表現|背側]]にある。上小脳脚・中小脳脚・下小脳脚という線維の太い束で脳幹につながっている。これら3つは肉眼レベルで絡み合っており、それぞれに含まれる線維をきれいに分けることは非常に難しい。小脳は正中の'''小脳虫部'''（しょうのうちゅうぶ、Vermis）、左右の'''小脳半球'''（Cerebellar hemispheres）、尾側の'''小脳扁桃'''に分けられる。小脳半球の表面は、大脳半球に脳溝と脳回があるように、小脳溝と小脳回をもつが、これらは脳溝・脳回よりもかなり細かく、変異も多い。小脳半球の断面も大脳半球と同様、小脳皮質（Cerebellar cortex）が灰白質で小脳髄質が白質である。小脳皮質は表面側から分子層、[[プルキンエ細胞]]層、顆粒層の3層構造を持ち、約1mmぐらいの厚さである&amp;lt;ref name=&amp;quot;脳研究の最前線上&amp;quot;/&amp;gt;。皮質が厚く、髄質が[[木]]の枝のように見えることから、小脳半球断面の様子をArbor vitae（生命の木、小脳活樹）と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 脳幹 ====&lt;br /&gt;
[[脳幹]] (=brain stem) は[[解剖学における方向の表現|上]]で大脳と、背側で小脳と、尾側で[[脊髄]]とつながっている。吻側から順に[[中脳]] (Midbrain)、[[橋 (脳)|橋]]、[[延髄]]に分けられる。小脳と脳幹に挟まれた空間は[[第四脳室]]となっている。&lt;br /&gt;
*中脳は[[上丘]]（視覚処理に関与）、[[下丘]]（聴覚処理に関与）、[[セロトニン]]や[[ドパミン]]、[[ノルアドレナリン]]系などの神経核が散在している。中脳には眼球運動・[[視覚]]に関わる諸[[神経核]]があり、脳神経として[[視神経]]、[[動眼神経]]、[[滑車神経]]を出す。また背側に第三脳室と第四脳室を交通する'''[[中脳水道]]'''が通っている。&lt;br /&gt;
*[[橋 (脳)]]はふくらみを帯びた形状で、小脳と接続する。脳神経として[[三叉神経]]、[[外転神経]]、[[顔面神経]]、[[聴神経]]を出す。&lt;br /&gt;
*延髄は橋と[[脊髄]]の間にあり[[呼吸]]など生命維持に関わる植物機能を司る中枢がある。脳神経として[[舌咽神経]]、[[迷走神経]]、[[副神経]]、[[舌下神経]]を出している。[[呼吸]]、[[心臓]]の働きに関係する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 循環 ====&lt;br /&gt;
脳の質量は体重の2%程度だが、[[血液]]の循環量は心拍出量の15%、[[酸素]]の消費量は全身の20%、[[グルコース]]（ブドウ糖）の消費量は全身の25%と、いずれも質量に対して非常に多い。このことは脳で起こる複雑かつ活発な電気信号の行き来に由来する。そうした需要は[[内頸動脈]]と[[椎骨動脈]]からの血流でまかなわれる。内頸動脈と椎骨動脈はそれぞれ大小の枝を出して脳の各所を[[栄養]]し、'''ウィリスの動脈輪'''と呼ばれる環状の吻合を作って互いに連絡している。このため内頸動脈に血流障害が起こっても椎骨動脈からの血流が脳の全体に行き渡るが、ウィリスの動脈輪が細い人ではその代償があまり期待できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳に分布する静脈は、特に太い部分では動脈に伴走しておらず、硬膜静脈洞に集まる。硬膜静脈洞の静脈血は[[内頸静脈]]へ流出する。また、[[リンパ液]]に相当する廃液は[[脳脊髄液]]として脳室系の脈絡叢から産生され、[[クモ膜下腔]]を流れて最後にはクモ膜顆粒から、または[[脊柱管]]の静脈叢から静脈血に吸収される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 機能 ==&lt;br /&gt;
脳は運動・知覚など[[神経]]を介する情報伝達の最上位中枢である。また、感情・情緒・理性などヒトの[[精神]]活動においても重要な役割を果たしている。幾つかの精神活動に関しては[[ポジトロン断層法]]などにより、脳の活動との間に密接な関係があることが確かめられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳が以上のような機能に深く関わっていることには疑いがないが、脳がそのすべてを担っているかどうかは明らかでない。このことは[[脳死]]にまつわる問題で問われ、[[ラザロ徴候]]をどう解釈するかで意見が分かれる。脳死推進派はラザロ徴候を[[脊髄]]による[[反射 (生物学)|反射]]とみなし、脳の機能が残っている証拠にはならないとする。一方で脳死反対派はラザロ徴候に脳の機能が関わっているとする。脳死反対派の一部は、ラザロ徴候に脳が関わっていようといまいと、そのような高度の活動が（たとえば脊髄によって）なされうるならそれは生命反応とみなすべきだと主張する。ラザロ徴候の機序は解明されておらず、この議論は決着していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脳が、あるいは大脳が大きいほうが頭がいいという俗説がある。これはヒトの大脳が[[類人猿]]の大脳よりも大きいこと、高齢者の脳が加齢に伴って萎縮すること、[[アルツハイマー病]]などの[[疾患]]では病変部が著しく萎縮することなどにも助長されていよう。しかし脳の重さは（特に人の間で）知能の指標とはならないとされる。[[夏目漱石]]や[[アルベルト・アインシュタイン]]の脳は彼らの死後も保存されているが、その重さを量ってみても正常の範囲を出ない。またクジラやゾウは、ヒトより重い脳を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性差 ==&lt;br /&gt;
ヒトを含む[[脊椎動物]]の脳はその[[性別]]により異なった構造を持つ。これは大脳解剖学における肉眼観察や、[[ラット]]に対して脳の形成期に[[性ホルモン]]を投与する実験により確かめられている。脳の部分で性差があるとみられている部分は、大脳半球、左右の脳をつなぐ前交連や脳梁、本能をつかさどる視床下部である（脳の性分化）　ただし雄の猿を幼少期から雌として育てれば雌と同じ行動をとるようになるなどの報告もあるため、これらの性差がどれほど行動に影響を及ぼすかは定かでない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒトの場合、男女は精神的・文化的に異なった傾向を示すことがある（[[ジェンダー]]参照）が、脳の性差がこれの一因を担っていると考えられている。ただし脳の性差が人格形成にどれほどの割合で貢献をしているかは不明である（見えにくくなった後天的な環境の影響が、生得的な性差であると認識される場合もあるため）&lt;br /&gt;
なお、女性は論理的思考時に「論理的思考を司る左脳」を「想像力を働かせる右脳」と連動して働かすことができ、男性はこれが不得手であるが訓練によって可能であるといわれることがあるが、これらの説の元となっているのは女性のほうが男性よりも脳梁（左右の大脳半球を連絡する神経繊維）が多いことから生まれているが、科学的根拠に乏しい。（以下、脳の左右差も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 容積 ===&lt;br /&gt;
まず観察される点として、男性の脳は女性よりも大きく重い。出生時は性別による有意差は無く、男女ともに370～400グラムである。成人では、男性は1350～1500グラム、女性では1200～1250グラムであり、これは体重の約2％にあたる。なお、性差・人種差を除外した同質な人類集団の中では脳の大きさは知能指数と0.4程度の相関があることが知られる。ほ乳類では脳容積と体容積がおおむね対数比例する。人間も同じように、単に男性のほうが体が大きいので脳も大きい、と説明する学者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 活動 ===&lt;br /&gt;
[[ポジトロン断層法]]によって様々な精神活動の際に脳が働く様子を調べると、男性は主に左半球が、女性は比較的均質に働くとの報告がある。ただしこれをして「女性は左右の脳を満遍なく働かせることができ、男性の脳活動は左脳に依存するところが大きい」とはならない。ポジトロン断層法自体は血流や代謝が増加した部分が集中的に活動したとする仮定の下に行われるものだが、これによる脳活動の測定はあくまで相対的な活動の増大を示すものである。これについても[[脳機能局在論]]を参照されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周期性 ===&lt;br /&gt;
[[月経]]に代表されるように女性は身体的な周期変動を持っている。またそれに伴って精神的にも周期的に変動すると指摘されることもある。この周期性を支配しているのが下垂体から分泌される[[卵胞刺激ホルモン]]と[[黄体形成ホルモン]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性の脳ではこのような周期性はない。胎生期に[[精巣]]から分泌された[[テストステロン]]（アンドロゲン・シャワーとよばれる）によるものだと考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==大脳半球の左右差==&lt;br /&gt;
ヒト特有の大脳半球の左右の機能についての学説は、古い時代の[[てんかん]]患者の治療のために行った、[[分離脳|脳梁の切除]]や手術中に脳に電気刺激などを行った場合の観察記録から推測された仮説が多い。&lt;br /&gt;
それらの少ない観察例から拡大解釈されたもの、その拡大解釈をさらに拡大解釈したり、歪曲された俗説が非常に多いので注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、大脳左半球に[[言語野]]が有ることや、右半身の制御を主に左半球、左半身の制御を主に右半球が行っているのは事実である。（言語野については非常に希だが右半球に存在する人がいることも確認されている）さらに、ヒトの大脳では左半球のほうが右半球より若干大きいことが判っている。&lt;br /&gt;
また、脳専門医の中には、左右の脳半球に機能分布の違いを認める医師もいる。病巣や事故によって損なわれた脳の部位と、外から見える機能欠損の関連性に経験則があてはまるからである。&lt;br /&gt;
それらによれば論理的思考についてあるていど重要な機能が左半球にあるのは確かだが、例えばカナダの[[ワイルダー・ペンフィールド]]医師の姉の報告例などからわかるように、右大脳の前頭野が損なわれても、行動を順序立てて計画する（例えば料理など）能力などが失われることがわかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、現時点ではヒトの大脳半球の左右の機能についてのデータは、あくまで事故や病気などで得られた症例を観察した程度のものであり、脳という器官の複雑性をかんがみた場合、ある能力について、どちらかの半球だけが機能しているといえるほど単純なものではなく、またそれを裏付けるデータもない。&lt;br /&gt;
厳密にどの機能が左右で分化しているのか、どこまでが個人差の範疇であるのかなどは現在の所は一切不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大多数の研究者が特定の精神機能の中枢とみなしている領野は今のところ、末梢との神経接続が解剖的に調べられている初期知覚領野・運動野を除けば言語野しかない。さらに左脳と右脳がそれぞれ論理的思考・創造的思考を処理し、もう片方がそれを担当していないという明確な証拠や実験データはない。[[脳機能局在論]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 食材として ==&lt;br /&gt;
牛（成牛および子牛）、豚、羊、ウサギなどの家畜の脳は食材としても用いられる。主にヨーロッパおよび中東では肉屋の店先のほかスーパーマーケットでも流通している。主に煮込み料理の出汁取りとして使われる他、フランス家庭料理のテット・ド・ヴォー（子牛の頭）という料理ではほほ肉と共に脳が用いられることもある。同じく頭部肉のゼリー寄せなどに細かく砕いた脳が含まれることもある。このわたの様な独特の食感がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[牛海綿状脳症|BSE]]の影響により一時期ヨーロッパでは食材としての脳や骨髄の流通は減少したが、伝統的食材としての存在は未だに広く一般に受け入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連記事 ==&lt;br /&gt;
* [[脳摘出手術]]&lt;br /&gt;
* [[シナプス]]&lt;br /&gt;
* [[神経幹細胞]]&lt;br /&gt;
* [[神経伝達物質]]&lt;br /&gt;
* [[神経学]]&lt;br /&gt;
* [[脳神経外科学]]&lt;br /&gt;
* [[精神医学]]&lt;br /&gt;
* [[脳科学]]&lt;br /&gt;
* [[神経科学]]&lt;br /&gt;
* 「脳だらけ」遺伝子（[[nou-darake]]）（[[プラナリア]]の脳形成に関わる遺伝子）&lt;br /&gt;
* [[脳機能局在論]] (左脳、右脳)&lt;br /&gt;
* [[ブロードマンの脳地図]]&lt;br /&gt;
* [[脳ゲー]]&lt;br /&gt;
* [[脳死]]&lt;br /&gt;
* [[心]]&lt;br /&gt;
* [[精神]]&lt;br /&gt;
* [[感情]]&lt;br /&gt;
* [[意識]]&lt;br /&gt;
* [[思考]]&lt;br /&gt;
* [[認識]]&lt;br /&gt;
* [[心身問題]]&lt;br /&gt;
* [[心理学]]&lt;br /&gt;
* [[認知心理学]]&lt;br /&gt;
* [[認知科学]]&lt;br /&gt;
* [[フランシス・マジャンディー#ベル・マジャンディーの法則|ベル・マジャンディーの法則]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*Werner Kahle、長島聖司・岩堀修明訳『分冊　解剖学アトラスIII』第5版（文光堂、ISBN 4-8306-0026-8、日本語版2003年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/press/2007/070109/index.html 脳の右と左の構造の違いを生み出す分子メカニズムを解明] 独立行政法人 [[理化学研究所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:神経学]]&lt;br /&gt;
[[Category:解剖学]]&lt;br /&gt;
[[Category:脳|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:心]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2_(%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=353713</id>
		<title>フロンティア (ニュース番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2_(%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=353713"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351862 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''フロンティア'''は[[テレビ朝日]]系列の総合[[ニュース番組]]。[[1994年]][[4月2日]]-[[1995年]][[10月1日]]に毎週[[土曜日|土]]・[[日曜日]]の23:00-23:55（ただし[[大相撲]]や[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]期間中はそれぞれ『[[大相撲ダイジェスト]]』、『[[熱闘甲子園]]』を23;00から放送するため30分または60分繰り下げ）に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]][[4月]]-1994年[[3月]]に放送された、土曜日の『[[ニュースフロンティア]]』と、日曜日の『[[スポーツフロンティア]]』を番組統合して誕生し、その日のニュース、スポーツ、トレンドなどを交えて放送を展開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初のオープニングテーマは[[聖飢魔II]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスター==&lt;br /&gt;
*[[板東英二]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎緑]]&lt;br /&gt;
*[[田畑祐一]]&lt;br /&gt;
*[[朝岡聡]]&lt;br /&gt;
*[[水島裕]]（Jリーグコーナー・出演当時は水島裕允）&lt;br /&gt;
*[[望月理恵]]（土曜）&lt;br /&gt;
*[[滝本尚美]]（日曜）&lt;br /&gt;
*[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 週末深夜ニュースの前後番組変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）系|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜深夜のニュース（1994年4月～1995年9月）|&amp;lt;!--土曜日は1995/9/30が最終日---&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組名=フロンティア|&lt;br /&gt;
前番組=[[ニュースフロンティア]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ジャングル (情報番組)|サタデージャングル]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]（[[All-nippon News Network|ANN]]）系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜深夜のニュース（1994年4月～1995年10月）|&lt;br /&gt;
番組名=フロンティア|&lt;br /&gt;
前番組=[[スポーツフロンティア]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ジャングル (情報番組)|サンデージャングル]] &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系番組|ふろんていあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|ふろんていあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ番組|ふろんていあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%88%86%E8%A9%9E%E6%A7%8B%E6%96%87&amp;diff=353712</id>
		<title>分詞構文</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%88%86%E8%A9%9E%E6%A7%8B%E6%96%87&amp;diff=353712"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351863 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''分詞構文'''（ぶんしこうぶん）とは、[[分詞]]が導く[[副詞]][[句]]が、文全体を[[修飾語|修飾]]し、結果として副詞[[節 (文法)|節]]の代用をしたり、文を簡略化する構文のことをいう。従位[[接続詞]]の導く副詞節は主文の主節とともに'''[[複文]]'''を形成するが、分詞構文が用いられた文は、同じ意味を表現しても'''単文'''となる。主に主節の主語が同じである場合に用いられる。英語においては、分詞構文は文語的な表現であり日常的な英文に頻繁に使うべきではない&amp;lt;ref&amp;gt;江川泰一郎『英文法解説』金子書房刊、2005年11月10日発行（p.346)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==英語における分詞構文==&lt;br /&gt;
===一般的な分詞構文===&lt;br /&gt;
分詞構文は、下記の従位接続詞の代用をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;時&lt;br /&gt;
:例）the little girl began to cry, '''left''' to herself.&lt;br /&gt;
:→'''When the little girl was left''' to herself, she began to cry.&lt;br /&gt;
:「その小さな女の子は、ひとりぼっちになると、泣き出した。」&lt;br /&gt;
;原因・理由&lt;br /&gt;
:例）'''Being''' a child, I couldn't understand what my mother said.&lt;br /&gt;
:→'''As I was''' a child, I couldn't understand what my mother said.&lt;br /&gt;
:「私は子どもだったので、母の言ったことが分からなかった。」&lt;br /&gt;
;条件&lt;br /&gt;
:例）'''Turning''' left at the next corner, you will find the post office.&lt;br /&gt;
:→'''If you turn''' left at the next corner, you will find the post office.&lt;br /&gt;
:「次の角を左に曲がれば、郵便局が見つかるでしょう。」&lt;br /&gt;
実際には、if の代わりの分詞構文はあまり用いられない。will があるのが一つの目印。&lt;br /&gt;
;譲歩&lt;br /&gt;
:例）'''Wounded''' and '''tired''', he continued to work.&lt;br /&gt;
:→'''Though he was wounded and tired''', he continued to work.&lt;br /&gt;
:「怪我をしている上に疲れていたが、彼は仕事を続けた。」&lt;br /&gt;
譲歩も、Admitting のように、動詞自体に譲歩的な意味が含まれているような場合を除いてあまり用いられない。&lt;br /&gt;
;付帯状況&lt;br /&gt;
:例) '''Looking''' for my key, I happened to find the book I had lost.&lt;br /&gt;
:→'''I was looking''' for my key '''and''' happened to find the book I had lost.&lt;br /&gt;
:「鍵を探していたら、なくした本を偶然見つけた。」&lt;br /&gt;
;接続&lt;br /&gt;
:接続に於いて順接であるか逆接であるかは文脈に因る。&lt;br /&gt;
:例）He went back home, '''playing''' tennis.&lt;br /&gt;
:→He went back home, '''and played''' tennis.&lt;br /&gt;
;慣用的な表現&lt;br /&gt;
:使用されていく過程で慣用的に独立分詞構文の意味上の主語を省略されたもの。文法的には後述の懸垂分詞構文と分類されることもある。&lt;br /&gt;
:frankly speaking (≒to be frank with you) 「率直に言えば」&lt;br /&gt;
:generally speaking (≒to speak generally) 「一般的に言って」&lt;br /&gt;
:strictly speaking「厳密に言うと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===独立分詞構文===&lt;br /&gt;
分詞構文に於いて主文と分詞構文内の[[意味上の主語]]が一致しない場合、分詞構文の始めに意味上の主語となる名詞、或いは代名詞を挿入する場合、それを独立分詞構文と呼ぶ。ただし、独立分詞構文は一般にラテン語派生であると考えられており、非常に文語調であるとみなされ使用を避ける傾向にある。意味的には通常の分詞構文と何ら変わるところが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例）The Prime Minister published a new bill, '''it resulting in''' conflict in the Diet.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
→The prime Minister published a new bill, '''and it resulted in''' conflict in the Diet.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「首相は新しい法案を発表したが、それによって国会では対立が発生した。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また以下の慣用的な表現も独立分詞構文であると見なせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
night coming on「夜になったので」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
weather permitting「天候が許せば」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====懸垂分詞構文====&lt;br /&gt;
独立分詞構文内に於いて意味上の主語が省略された場合、それを懸垂分詞構文と呼ぶ文法家もいる。この構文は非標準であると見なされることが多いが、慣用的な分詞構文は文法的にこれに分類されると主張する者もいる。この構文は主に話者にとって分詞構文内の意味上の主語が明白であるときに使用され、その意味は他の分詞構文に基づく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:例）'''Generally speaking,''' honesty never pays.&lt;br /&gt;
:「一般的に言って、正直は割に合わない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この例文において、分詞構文の意味上の主語を一般原則にしたがって考えれば、主文の主語すなわちHonesty（正直）となる。しかし正直（Honesty）が何かを話す(speaking)ということはありえない。この場合、文脈などからspeakingの意味上の主語はweやtheyなどであることが容易に想定されるうえ、「一般的に言って」という意味さえ伝われば意味上の主語は重要ではない。&amp;lt;ref&amp;gt;&amp;quot;&amp;quot;Generally speaking, ...&amp;quot;は慣用的な表現である。&amp;lt;/ref&amp;gt;そのためわざわざ&amp;quot;We generally speaking, ...&amp;quot;などとしなくてもよい。その結果、分詞構文の意味上の主語が主文の主語と異なるにもかかわらず、分詞構文の意味上の主語が明示されない文章となる。これが懸垂分詞構文である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==英語とその他の印欧語における分詞構文の相違点==&lt;br /&gt;
印欧語において分詞は主に過去のことを表すが、印欧語の中で英語の分詞構文にのみ前述の接続の例のように未来を表す単純等位接続文を取り得る。分詞構文は主にラテン語の影響を受けて形成されたものであると考えられているが、単純接続の分詞構文の場合は分詞構文の方式を借りる形として英語独自に発展したものであるとされている。従って、文語的であるとして使用を控える傾向にある分詞構文の中で単純接続の分詞構文は比較的頻繁に使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[懸垂修飾語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふんしこうふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:英語文法]]&lt;br /&gt;
[[Category:文法]]&lt;br /&gt;
[[Category:統語論]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E6%84%9B&amp;diff=353711</id>
		<title>山上愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E6%84%9B&amp;diff=353711"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351864 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ファイル:山上愛.jpg|400px|thumb|山上愛]]&lt;br /&gt;
'''山上 愛'''（やまがみ あい、[[1996年]][[3月16日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身。[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
2010年9月、DVD『Angel Kiss』により、デビュー&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://itopix.jp/2010_10/ai_yamagami/index.html|title=山上愛 制服姿が一番のお気に入りです|publisher=アイトピックス!|date=2010年9月25日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月、3枚目のDVD『純心美少女』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://itopix.jp/2011_04/ai_yamagami/index.html|title=山上愛 かわいいシーンが盛りだくさん!!|publisher=アイトピックス!|date=2011年4月3日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年5月、『[[週刊少年マガジン]]』と『[[週刊ヤングマガジン]]』が主催する[[ミスマガジン]]2011の候補者15人のうちの1人に選ばれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.girlsnews.tv/dvd/21937|title=ミスマガジン2011BEST15 未来のアイドルが集合|publisher=GirlsNews|date=2011年6月12日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。12月には、6枚目のDVD『愛モード』をリリースする&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.stereosound.co.jp/column/idollove/article/2011/12/27/6401.html|title=山上愛／2012年は自立する年にしたいです|publisher=ステレオサウンド|date=2011年12月27日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、この年よりテレビ番組『[[Rの法則]]』にレギュラー出演している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://itopix.jp/2011_12/ai_yamagami/index.html|title=山上愛 ラクロス部の女の子を演じちゃいました!|publisher=アイトピックス!|date=2011年12月25日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月、7枚目のDVD『ピュア ラブ』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://ascii.jp/elem/000/000/683/683625/|title=可憐な16歳・山上 愛がかわいいワンピースでファンを魅了|publisher=ASCII.jp|date=2012年4月3日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この作品の仕上がりについては「可愛らしく、たまに大人っぽい私がぎっしり詰まっています」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.girlsnews.tv/dvd/43020|title=山上愛 メイド服のシーンは見どころです|publisher=GirlsNews|date=2012年4月2日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年6月にはDVD『あいあいモード』を&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.stereosound.co.jp/column/idollove/article/2012/07/08/11495.html|title=山上愛／ダイエットして首周りをすっきりさせました|publisher=ステレオサウンド|date=2012年7月8日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月にはDVD『あい あむ あい』をリリースした&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.stereosound.co.jp/column/idollove/article/2012/10/18/14001.html|title=山上愛／髪切ったのに誰も気づいてくれないんです...|publisher=ステレオサウンド|date=2012年10月18日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
* 所属事務所のアヴィラが主催するシンデレラ&amp;amp;プリンス・コンテストで、最優秀グランプリを受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://tv.bunka.co.jp/top/topix/2011/0404/yamagami-ai/index.html|title=山上愛DVD『純心美少女』発売記念イベントレポート|publisher=アイドル誕生!TV|date=2011年4月3日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 今後の目標として「雑誌の表紙になること」と「海外での撮影」を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.girlsnews.tv/dvd/35221|title=山上愛 ネコになりきってます|publisher=GirlsNews|date=2011年12月26日|accessdate=2012年11月1日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
# Angel Kiss（2010年9月、トリコ)&lt;br /&gt;
# たっぷり山上愛（2010年12月、[[アイマックス (コンテンツ企画制作会社)|アイマックス]]）&lt;br /&gt;
# 純心美少女（2011年3月、フェアリー)&lt;br /&gt;
# キラ星!（2011年6月、[[イメージクリエーター]])&lt;br /&gt;
#「愛」してね。（2011年9月、[[彩文館出版]])&lt;br /&gt;
# 愛モード（2011年12月、フェアリー)&lt;br /&gt;
# ピュア ラブ（2012年3月、ラインコミュニケーションズ)&lt;br /&gt;
# あいあいモード（2012年6月、グラッソ)&lt;br /&gt;
# あい あむ あい（2012年9月、オルスタックソフト)&lt;br /&gt;
# 純愛ラプソディー（2012年12月、ギルド）&lt;br /&gt;
# スウィートラブ (2013年3月、ラインコミュニケーションズ)&lt;br /&gt;
# きみの愛を忘れない~揺れ動く17歳の思い~(2013年6月、 SHININGSTATR)&lt;br /&gt;
# 愛に恋 ~(2013年9月、 イーネット･フロンティア)&lt;br /&gt;
# ピュア・スマイル(2014年1月、 竹書房)&lt;br /&gt;
# 君想い (2014年6月、マックス )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
* [[Rの法則]]（2011年4月 - 、[[NHK教育テレビジョン]]）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 1.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 2.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 3.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 4.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 5.jpg&lt;br /&gt;
ファイル:山上愛 6.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.avilla.jp/avs_u18/yamagami/yamagamiUP.html 山上愛 AVILLA] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ai0316-0316/ 山上愛オフィシャルブログ「おさるさんじゃないよあいあいだよ」] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|yama_0316}} （2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまかみ あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:アヴィラ]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1996年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E6%86%B2&amp;diff=353710</id>
		<title>浜田雅憲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E6%86%B2&amp;diff=353710"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351865 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{声優&lt;br /&gt;
| 名前 = 浜田 雅憲&lt;br /&gt;
| ふりがな = はまだ まさのり&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[東京都]]&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = &lt;br /&gt;
| 生月 = 5&lt;br /&gt;
| 生日 = 3&lt;br /&gt;
| 所属 = [[ガジェットリンク]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''浜田 雅憲'''（はまだ まさのり、[[5月3日]] - ）は[[日本]]の[[男性]][[声優]]。[[ガジェットリンク]]所属。[[東京都]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[ゴースト 〜天国からのささやき]]2（レイ）&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:8 科学捜査班]]（ロドニー）&lt;br /&gt;
* [[ロスト・ワールド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* NTTiタウンページ&lt;br /&gt;
* [[SQUARE ENIX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[Fate/Zero]] Vol.2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* ドコモダケチャンネル（ナレーション）&lt;br /&gt;
* CO・OP共済（Flashアニメ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://gadgetlink.jp/talent/m_hamada.html 公式プロフィール]（ガジェットリンク）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{voice-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさのり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8&amp;diff=353709</id>
		<title>野田インターチェンジ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%87%8E%E7%94%B0%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8&amp;diff=353709"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351866 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''野田インターチェンジ'''（'''のだインターチェンジ'''）&lt;br /&gt;
*[[野田インターチェンジ (新潟県)]] - [[新潟県]][[南魚沼市]]に建設が予定されている[[上越魚沼地域振興快速道路]]（[[八箇峠道路]]）の[[インターチェンジ]]。&lt;br /&gt;
*[[野田インターチェンジ (静岡県)]] - [[静岡県]][[島田市]]にある[[国道1号]]（[[藤枝バイパス]]・[[島田金谷バイパス]]）のインターチェンジ。&lt;br /&gt;
*[[野田インターチェンジ (愛知県)]] - [[愛知県]][[刈谷市]]にある[[国道23号]][[知立バイパス]]のインターチェンジ。&lt;br /&gt;
*[[野田インターチェンジ (鹿児島県)]] - [[鹿児島県]][[出水市]]に建設が予定されている[[出水阿久根道路]]のインターチェンジ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Aimai}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のたけんたろう}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%88&amp;diff=353708</id>
		<title>タルト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%88&amp;diff=353708"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351867 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''タルト'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ケーキ類'''&lt;br /&gt;
* 洋菓子の一つでクッキー生地を使用した皿状の焼菓子。フルーツなどを盛り付けてある。→[[タルト (洋菓子)]]&lt;br /&gt;
* 薄く焼いた（もしくは焼いてスライスした）カステラ生地に餡を巻き込んだロールケーキ状の菓子。→[[タルト (郷土菓子)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''キャラクター'''&lt;br /&gt;
* 上記[[郷土菓子]]をモチーフにしたキャラクター。→[[タルト (キャラクター)]] &lt;br /&gt;
* [[漫画]]及び[[アニメ]]『[[東京ミュウミュウ]]』の登場人物の一人。&amp;lt;!--→[[タルト (東京ミュウミュウ)]][[:en:tart (Tokyo Mew Mew)]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サンリオ]]のグッズ『[[ポムポムプリン]]』のキャラクターの一人。&lt;br /&gt;
* 『[[魔法少女猫たると]]』の主人公。&lt;br /&gt;
* 『[[十二戦支 爆烈エトレンジャー]]』の登場人物の一人。&lt;br /&gt;
* 『[[絶対少年]]』の登場キャラクター。&lt;br /&gt;
* [[アニメ]]『[[フレッシュプリキュア!]]』のキャラクターの一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''地名'''&lt;br /&gt;
*（塔爾丁）[[中国]][[青海省]]の地名。&lt;br /&gt;
* [[エストニア]]の都市の日本語読みの一つ。→[[タルトゥ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 日本のアニメーション作家の一人。→[[布山タルト]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ディール (ゲーム会社)|ディール]]のかつて存在していたアダルトゲームブランド。→[[ディール (ゲーム会社)#Tarte]]&lt;br /&gt;
{{Aimai}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%96%9C%E5%A4%9A%E9%BA%97%E7%BE%8E&amp;diff=353707</id>
		<title>喜多麗美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%96%9C%E5%A4%9A%E9%BA%97%E7%BE%8E&amp;diff=353707"/>
				<updated>2018-04-21T08:28:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351868 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 喜多 麗美&lt;br /&gt;
| ふりがな = きた れみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = &lt;br /&gt;
| 別名 = &amp;lt;!-- 別芸名の欄。愛称の欄ではありません。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・[[石川県]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = &amp;lt;!--「出生地」からは推定できないときだけ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 身長 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1992&lt;br /&gt;
| 生月 = 2&lt;br /&gt;
| 生日 = 20&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[2012年]] - &amp;lt;!-- 没年または引退した年 --&amp;gt;　&lt;br /&gt;
| 活動内容 = 2012年8月-：[[バクステ外神田一丁目]]&amp;lt;br/&amp;gt;2014年6月-：ガールズユニットプロジェクト&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 =&lt;br /&gt;
| 事務所 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.diamondblog.jp/girls_project/ GIRLS UNIT PROJECT]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''喜多 麗美'''(きた れみ、1992年2月20日 - )は[[石川県]]出身の日本の[[女性アイドルグループ]] [[加護亜依]]のユニットプロジェクトのメンバーとしてデビューに向けて準備している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
* 7月31日 [[バクステ外神田一丁目]]の2.5期生で加賀麗美として加入&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
* 5月31日 [[バクステ外神田一丁目]]を卒業&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
* 2月10日 みんなでつくる！[[ガールズユニットプロジェクト]] 第1回メンバーオーディションでメンバーとして決定。ただし事務所との契約は大人の事情により6月1日になるとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 石川県出身。&lt;br /&gt;
* 高校時代にバトントワリングの全国大会で全国1位になったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ライブ・コンサート ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* オーディション(2次審査の様子、3次審査の様子)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD･DVD ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/news/2033905/full/ 加護亜依、ユニットメンバー決定を報告](2014年2月10日、ORICON STYLE)&lt;br /&gt;
* [http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000313-oric-ent 加護亜依、ユニットメンバー決定を報告](2014年2月10日、Yahoo!ニュース)&lt;br /&gt;
* [http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&amp;amp;id=2758159 加護亜依、ユニットメンバー決定を報告](2014年2月10日、mixiニュース)&lt;br /&gt;
* [http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140210/Oricon_2033905.html 加護亜依、ユニットメンバー決定を報告](2014年2月10日、exciteニュース)&lt;br /&gt;
* [http://news.goo.ne.jp/topstories/entertainment/923/883ab39d4b9117d58bcb0bfdca137d2c.html?fr=RSS 加護亜依がユニットメンバー報告](2014年2月10日、gooニュース)&lt;br /&gt;
* [http://news.ameba.jp/20140210-530/ 加護亜依ユニットメンバーが遂に決定！](2014年2月10日、日刊アメーバニュース)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バクステ外神田一丁目に在籍時の履歴 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[AKIHABARAバックステージpass]]の7月31日 21時ステージで2.5期生 加賀麗美(かがれみ)としてお披露目&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「こう見えて特技はアクロバット、バクステイチ輝きたい加賀ちゃんこと加賀麗美です。」&lt;br /&gt;
* アクロバットとバトンが得意で、ステージで間奏中などに側宙やバトンを披露していた。&lt;br /&gt;
* ケロッピが好き&lt;br /&gt;
* 食べることが大好きでバクステ内の大食い選手権にも参加していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出演 ===&lt;br /&gt;
==== イベント ====&lt;br /&gt;
* 出雲崎町 震災復興イベント きずなV 2012 「元気アイドル 大集合！」(2012年10月6日、道の駅 越後出雲崎天領の里) &lt;br /&gt;
* Live5pb 2012(2012年11月24日、TOKYO DOME CITY HALL)&lt;br /&gt;
* LLPW-X『Brand New Start ～新たなるチャレンジ～』(2012年12月29日、赤坂BLITZ)&lt;br /&gt;
* 新春アイドル横丁まつり！！～2013～ (2013年1月3日、渋谷公会堂)&lt;br /&gt;
* ヨロピクピクヨロ発売イベント(2013年1月31日、タワーレコード新宿店)&lt;br /&gt;
* ヨロピクピクヨロ発売イベント(2013年2月3日、MEGA WEB)&lt;br /&gt;
* FPR Girls Live Vol.5 (2013年2月17日、テレビ朝日 umu)&lt;br /&gt;
* Live around the idol vol.6 (2013年3月13日、名古屋 X-HALL)&lt;br /&gt;
* つんつべ♂プレゼンツ 春の大感謝祭 (2013年3月17日、新宿BLAZE)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 書籍 ====&lt;br /&gt;
* [[るるぶ]]東京遊び場コンプリートガイド'13～'14 (株式会社JTBパブリッシング P56に記載)&lt;br /&gt;
* 5pb. WORKS for FREAKS 2012年12月号(5pb)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ・ラジオ・インターネット・映像等 ====&lt;br /&gt;
* [[バクステ外神田一丁目]] 2012年9月度 表彰式(2012年10月10日、ニコニコ動画)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=omtjGNp8gxg バクステ外神田一丁目⑦ キミオシアイドルを探せ！](2012年10月18日、インターネット)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=OrZp2MB5KdE つんつべ♂ #69](2012年10月19日、TOKYO MX)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=YCuPldsmMYY つんつべ♂ #70](2012年10月26日、TOKYO MX)&lt;br /&gt;
* [[バクステ外神田一丁目]] 2012年10月度 表彰式(2012年11月5日、ニコニコ動画)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=8vX65kPIhY4 つんつべ♂ #75](2012年11月30日、TOKYO MX)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=FBMU40cMsgY つんつべ♂ #76](2012年12月7日、TOKYO MX)&lt;br /&gt;
* [[バクステ外神田一丁目]] 2012年11月度 表彰式(2012年12月10日、ニコニコ動画)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=payKGaCvam8 バクステ外神田一丁目「ヨロピク ピクヨロ！」](2012年12月21日)&lt;br /&gt;
* つんつべ♂番外編バクスタ！2012年もお疲れ様大晦日７時間SP(2012年12月31日、ニコニコ動画)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=1EHFQeFzsBo WAO流 KAWAII PATEEN REPORT AKIHABARA #03](2013年1月9日-、インターネット)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=HYWBUY6AnEU chay「makeup 80's」](2013年1月18日-、インターネット)&lt;br /&gt;
* THE WORKSせず(2013年1月28日、響ラジオステーション)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=uv6dVZKQS5g つんつべ♂ #84](2013年1月31日、TOKYO MX)&lt;br /&gt;
* THE WORKSせず(2013年2月3日、FM NACK5)&lt;br /&gt;
* The MONDO Times #17(2013年2月20日、MONDO TV)&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/watch?v=bX2EAkdBZN0 WAO流《RYU》JAPAN](2013年2月27日、インターネット)&lt;br /&gt;
* [[バクステ外神田一丁目]] 2013年2月度 表彰式(2013年3月5日、ニコニコ動画)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表彰 ===&lt;br /&gt;
* 2012年9月度 グッドポイント パフォーマンス部門2位(2012年10月10日)&lt;br /&gt;
* 2012年10月度 マンスリーランキング7位(2012年11月5日)&lt;br /&gt;
* 志倉千代丸枠でインディーズセカンドシングル「ヨロピクピクヨロ」ジャケット選抜入り(2012年11月5日)&lt;br /&gt;
* 2013年2月度 マンスリーランキング2位(2013年3月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディスコグラフィ ===&lt;br /&gt;
* インディーズセカンドシングル「ヨロピク ピクヨロ」(通常版のジャケットのメンバー)&lt;br /&gt;
* メジャーデビューシングル「バイトファイター」(初回限定盤Bのジャケットのメンバー)&lt;br /&gt;
* バクステ外神田一丁目2012総集編スペシャルDVD-BOX&lt;br /&gt;
* chay「makeup 80's」(PVにバクステ外神田一丁目としてゲスト出演)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.diamondblog.jp/girls_project/ みんなでつくる！ガールズユニットプロジェクト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/remichan0220/ 喜多麗美のブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%B1%8A%E4%B8%8D%E5%8F%97%E7%90%86%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=353706</id>
		<title>被害届不受理問題</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%B1%8A%E4%B8%8D%E5%8F%97%E7%90%86%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;diff=353706"/>
				<updated>2018-04-21T08:27:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351869 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''被害届不受理問題'''（被害届不受理問題）とは、[[警察]]が[[犯罪]][[被害者]]の[[被害届]]を受理しない問題を言う。   &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
== 経緯等 ==   &lt;br /&gt;
窃盗や詐欺などの被害者が、警察に被害届を出そうとしても、警察が被害届を受け取らなかったという例があり、   &lt;br /&gt;
これが問題となっている。結果、犯罪捜査の遅れが生じ、被害者が増加していると言われている。   &lt;br /&gt;
特に詐欺などは、警察が[[民事事件]]と混同し、民事不介入を理由に被害届の提出を拒む例もあり、   &lt;br /&gt;
問題となっている。   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
== 理由 ==   &lt;br /&gt;
*警察が被害届を受理しない理由として、検挙率の低下がある。警察は、被害届が増えると検挙率が低下してしまうため、被害届を受理しないケースがある。   &lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
== 対応策 ==&lt;br /&gt;
* [[司法書士]]に依頼する。   &lt;br /&gt;
* [[検察]]に[[告訴状]]を提出する。   &lt;br /&gt;
* 都道府県[[警察本部]]に郵送か面談で[[告訴状]]を提出する。   &lt;br /&gt;
* 都道府県[[公安委員会]]に通報する。   &lt;br /&gt;
* [[管区警察局]]、都道府県警察の[[監察]]、[[警察庁]]、[[都道府県庁]]などに通報する。   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
== 関連項目 ==   &lt;br /&gt;
* [[民事崩れ]]   &lt;br /&gt;
* [[被害届]]   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひかいととけふしゆりもんたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:刑事訴訟法]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の警察]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B8%E5%A7%AB_(%E6%88%A6%E5%9B%BD%E6%99%82%E4%BB%A3)&amp;diff=353705</id>
		<title>幸姫 (戦国時代)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B8%E5%A7%AB_(%E6%88%A6%E5%9B%BD%E6%99%82%E4%BB%A3)&amp;diff=353705"/>
				<updated>2018-04-21T08:27:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: こんなことしてても仕方ないよ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''幸姫'''（こうひめ、[[永禄]]2年（[[1559年]]） - [[元和 (日本)|元和]]2年（[[1616年]]）は、[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]から[[江戸時代]]初期の女性。[[前田利家]]の長女、生母はまつ（[[芳春院]]）。[[前田長種]]の妻。名は幸。一色殿。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子女は[[前田直知]]ほか一男と[[溝口善勝]]室。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
永禄2年（1559）尾張荒子で前田利家・まつ夫妻の長子として生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[前田氏|尾張前田家]]の前田長種に嫁す。長種と共に異母弟の[[前田利常]]を教養する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元和2年（1616年）に死去。享年58。法名は「春桂院」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場作品 ==&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
:* [[女たちの百万石]]（[[1988年]] [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） [[丘みつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[前田氏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうひめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:加賀前田氏]]&lt;br /&gt;
[[Category:安土桃山時代の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:尾張国の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1559年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:1616年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Sz%C5%91ke_Nikoletta&amp;diff=353704</id>
		<title>Szőke Nikoletta</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=Sz%C5%91ke_Nikoletta&amp;diff=353704"/>
				<updated>2018-04-21T08:27:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351871 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''[[:wiki:hu:Szőke Nikoletta|Szőke Nikoletta]]'''（[[:wiki:ja:日本語|日本語]]読み：[[:wiki:ja:ニコレッタ・セーケ|ニコレッタ・セーケ]]は[[:wiki:ja:ハンガリー|ハンガリー]]の女性歌手。[[:wiki:ja:ジャズ|ジャズ]]を歌う。故国でよりも日本での音楽活動が知られている。&lt;br /&gt;
===外部リンク===&lt;br /&gt;
*[http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/nikolettaszoke/ 日本語紹介]&lt;br /&gt;
*[http://tower.jp/artist/517964/Nikoletta-Szoke 日本語紹介2]&lt;br /&gt;
*[http://www.nikolettaszoke.com/main_eng.php 本人]&lt;br /&gt;
*[http://www.myspace.com/nikolettaszoke 本人2]&lt;br /&gt;
*[http://www.hmv.co.jp/product/detail/3513568 HMV]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;source=hp&amp;amp;q=Sz%C5%91ke+Nikoletta&amp;amp;btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f&amp;amp;aqi=&amp;amp;aql=&amp;amp;oq=&amp;amp;gs_rfai= google]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=WdHgZhRU-bQ Invitation]&lt;br /&gt;
*[http://hu.wikinews.org/wiki/My_Song:_megjelen%C3%A9s_el%C5%91tt_Sz%C5%91ke_Nikoletta_harmadik_dzsessz-albuma ハンガリー語ニュースから]&lt;br /&gt;
[[Category:女性歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハンガリーの音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハンガリー人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%91%E6%B3%95&amp;diff=353703</id>
		<title>民法</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%91%E6%B3%95&amp;diff=353703"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351872 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''民法'''（'''みんぽう'''、[[英語]]：'''civil law'''）とは、民法典、あるいは[[私法]]の一般法のことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前者の意味で用いられるのが一般的である（形式的意義における民法、狭義の民法）が、諸々の法規範のうちの一定領域を画して、その範囲のものを「民法」と総称することもある（実質的意義における民法、広義の民法）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項において法律として解説している内容は日本の民法（形式的意義におけるもの（民法典））に関するものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*民法について以下では、条数のみ記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における民法==&lt;br /&gt;
=== 実質的意義における民法 ===&lt;br /&gt;
民法典の中に若干異質な規定（例えば[[b:民法第84条の3|84条の3]]･[[b:民法第1005条|1005条]]のような罰則規定）があること、および、民法典以外にも民法典中の規定と等質ないし極めて近接した性格の事柄を規律対象とする法規範が存在することから、このような概念が立てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合、「[[市民]]生活における市民相互の関係（財産関係、家族関係）を規律する法」として、民法典の諸規定に加え、[[不動産登記法]]・[[戸籍法]]などの諸法もここでいう「民法」に含まれるものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、いかなる[[特別法]]がこの「民法」に含まれるのか、必ずしも明確な基準があるわけではなく、学者によりその説く範囲は異なっている。そのため、この概念区分の実益に疑問が呈されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 形式的意義における民法（民法典）===&lt;br /&gt;
形式的意義における民法とは、制定法である「民法」という名の法律、いわゆる民法典のことをいう。具体的には、[[1896年|明治29年]]法律第89号の別冊として編成された民法第一編第二編第三編（[[総則]]、[[物権]]、[[債権]]）及び[[1898年|明治31年]]法律第9号の別冊として編成された民法第四編第五編（[[親族]]、[[相続]]）の形式上二つの法典が民法典である。全体が1898年7月16日から施行された。その後、[[日本国憲法]]の制定に伴い、その精神に適合するように（特に[[家制度]]の廃止など）後2編を中心に根本的に改正された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のように、民法典は、形式上は明治29年の法律と明治31年の法律の二つの法律から構成されると理解されており、市販の[[六法]]全書なども両者を別の法典を構成するものとして扱うことが多かった。これに対し、法制執務上は、後者は前者に条文を加える旨の改正法であり、民法典は形式上も一つの法典であるとする立場が採用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この点については、口語化と[[保証]]制度の見直しを主な目的とした民法の一部を改正する法律（平成16年法律第147号）が[[2005年]]に施行されたことに伴い民法の目次の入換えがされ、入換後の目次が一体となっていることから、今後は一つの法典として理解することになると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制定当時の民法と現在の民法は形式上は同じ法律であるが、その形式・内容ともに大きな変化が加えられているため、戦後の改正以前の民法を「明治民法」と称することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''なお、日本における民法編纂の歴史については[[民法典論争]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民法典の構成 ===&lt;br /&gt;
法典の編成は、いわゆる[[パンデクテン方式]]を採用している。本則は第1条から第1044条で構成される。講学上は、第1～3編を'''財産法'''、第4、5編を'''家族法'''として扱う（ただし、第4、5編をまとめて「家族法」とすることの問題点につき、[[家族法]]の項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 財産法の構成 ====&lt;br /&gt;
財産法が対象とする法律関係に関するルールは、所有関係に関するルール（'''所有権'''に関する法）、契約関係に関するルール（'''契約法'''）、侵害関係に関するルール（'''不法行為法'''）に分けられる。このうち後2者を統合して、特定の者が別の特定の者に対し一定の給付を求めることができる地位を'''債権'''として抽象化し、残りについて、物を直接に支配する権利、すなわち特定の者が全ての者に対して主張できる地位である'''[[物権]]'''という概念で把握する構成が採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、債権として抽象化された地位・権利に関しては、債権の発生原因として契約法にも不法行為法にも該当しないものがあるため、そのような法律関係に関する概念が別途立てられる（'''事務管理'''、'''不当利得'''）。物権に関しても、所有権を物権として抽象化したことに伴い、所有権として把握される権能の一部を内容とする権利に関する規定も必要になる（'''制限物権'''）。また、物権と債権に共通するルールも存在する（'''民法総則'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような点から、財産法は以下のように構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第1編 総則&lt;br /&gt;
**第1章 通則&lt;br /&gt;
**第2章 [[自然人|人]]&lt;br /&gt;
**第3章 [[法人]]&lt;br /&gt;
**第4章 [[物 (法律)|物]]&lt;br /&gt;
**第5章 [[法律行為]]&lt;br /&gt;
**第6章 [[期間|期間の計算]]&lt;br /&gt;
**第7章 [[時効]]&lt;br /&gt;
*第2編 [[物権]]（[[物権法]]）&lt;br /&gt;
**第1章 総則&lt;br /&gt;
**第2章 [[占有権]]&lt;br /&gt;
**第3章 [[所有権]]&lt;br /&gt;
*[[用益物権]]&lt;br /&gt;
**第4章 [[地上権]]&lt;br /&gt;
**第5章 [[永小作権]]&lt;br /&gt;
**第6章 [[地役権]]&lt;br /&gt;
* [[担保物権]]&lt;br /&gt;
**第7章 [[留置権]]&lt;br /&gt;
**第8章 [[先取特権]]&lt;br /&gt;
**第9章 [[質権]]&lt;br /&gt;
**第10章 [[抵当権]]&lt;br /&gt;
*第3編 [[債権]]&lt;br /&gt;
**第1章 総則&lt;br /&gt;
***債権の目的 - 債権の効力 - 多数当事者の債権 - [[債権譲渡]] - 債権の消滅&lt;br /&gt;
**第2章 [[契約]]（[[契約法]]）&lt;br /&gt;
*** 総則 - [[贈与]] - [[売買]] - [[交換]] - [[消費貸借]] - [[使用貸借]] - [[賃貸借]] - [[雇用]] - [[請負]] - [[委任]] - [[寄託]] - [[組合]] - [[終身定期金]] - [[和解]]&lt;br /&gt;
**第3章 [[事務管理]]&lt;br /&gt;
**第4章 [[不当利得]]&lt;br /&gt;
**第5章 [[不法行為]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家族法の構成 ====&lt;br /&gt;
[[家族法]]のうち、[[親族]]関係に関するルール（'''親族法'''）は、[[夫婦]]関係を規律するルール（'''婚姻法'''）、[[親子]]関係を規律するルール（'''親子法'''）がまず切り分けられるが、その他の親族関係についても[[扶養]]義務を中心としたルールが必要となる。また、[[親権]]に関するルールは親子法に含まれるが、編成上は親子法から切り分けられて規定されている。これは[[成年後見制度]]と一括して[[制限行為能力者]]に対する監督に関するルールとして把握することによるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''相続法'''については、主として相続人に関するルール、相続財産に関するルール、相続財産の分割に関するルール、相続財産の清算に関するルールに分けられる。その他、遺言に関して、遺言の内容が必ずしも相続に関することを含まないこともあり、いわゆる'''遺言法'''を相続法と区別する立法もあるが、日本では相続法に含めて立法化しており、それに伴い相続による生活保障と遺言との調整の観点から、[[遺留分]]に関するルールを置いている。もっとも、これらを通じた規定について総則にまとめる方式が採用されていることもあり、法文上は、これらのルールが明確に区別されていない部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような点から、家族法は以下のように構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第4編 [[親族]]（親族法）&lt;br /&gt;
**第1章 総則&lt;br /&gt;
**第2章 [[婚姻]]&lt;br /&gt;
*** 婚姻の成立 - 婚姻の効力 - 夫婦財産制 - [[離婚]]&lt;br /&gt;
**第3章 [[親子]]&lt;br /&gt;
*** 実子 - [[養子縁組|養子]]&lt;br /&gt;
**第4章 [[親権]]&lt;br /&gt;
**第5章 [[後見]]&lt;br /&gt;
**第6章 [[成年後見制度|保佐及び補助]]&lt;br /&gt;
*** ([[制限行為能力者]]の監督に関する制度)&lt;br /&gt;
**第7章 [[扶養]]&lt;br /&gt;
* 第5編 [[相続]]（相続法）&lt;br /&gt;
**第1章 総則&lt;br /&gt;
**第2章 [[相続人]]&lt;br /&gt;
**第3章 相続の効力&lt;br /&gt;
**第4章 相続の承認及び放棄&lt;br /&gt;
**第5章 財産分離&lt;br /&gt;
**第6章 相続人の不存在&lt;br /&gt;
**第7章 [[遺言]]&lt;br /&gt;
**第8章 [[遺留分]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民法理解の要点 ===&lt;br /&gt;
民法典の構成は以上のとおりであるが、実際には、以下のように理解することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 権利の主体 ====&lt;br /&gt;
民法において、権利の主体は[[人]]である。ここにいう人には、[[自然人]] (人間) と[[法人]]がある。&lt;br /&gt;
法人とは、人間が集まった集団・団体等について、法律が人間と同様に人格・法主体性を認めたものであり、[[株式会社]]等の[[会社]]や、[[社団法人]]・[[財団法人]]等がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然人と法人に人格ないし法主体性があるということは、例えば、金銭支払請求権や、ボールペン、土地・建物の[[所有権]]等を有する資格が認められるということである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して、自然人・法人以外の物（動物等）には、法主体性は認められない。動物は、植物、ボールペン、[[土地]]・[[建物]]等と同様、[[物 (法律)|物]] (ぶつ) の一種として扱われる。例えば飼い主が飼い犬にえさを与えても、飼い犬にえさの所有権が認められるわけではない。犬はあくまで飼い主の所有権の客体であって、所有権の主体となることはできないからである。 現代においては、人間は物とはならず、人間が所有権の客体となることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 債権と物権 ====&lt;br /&gt;
人と物の区別に対応して、民法上の主要な権利として、[[債権]]と[[物権]]の区別がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;債権&lt;br /&gt;
:債権（さいけん）とは、人が、他人に対して、ある行為（財産的行為）を要求する権利である（人に対する権利）。&lt;br /&gt;
:債権の種類としては、金銭債権、物の引渡請求権等が代表的であるが、[[不動産登記|登記請求権]]（登記手続への協力を求める請求権）、人を目的地まで運ぶこと（運送）を求めたり、家庭教師として指導することを求めたりするように、一定の行為を求める債権もある。[[契約]]の定めによって、様々な種類の債権を生み出すことができる（契約自由の原則）。&lt;br /&gt;
:なお、「[[債務]]」とは債権を義務者（債務者）の側から見た表現にすぎず、債権と債務が意味する権利義務関係は同一のものである。&lt;br /&gt;
;物権&lt;br /&gt;
:物権（ぶっけん）とは、ある物を支配し、利用・処分することのできる権利である（物に対する権利）。&lt;br /&gt;
:債権と異なり、物権の種類は、[[所有権]]・[[抵当権]]等、法令に定められたものしか認められない（[[物権法定主義]]、民法175条）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 契約 ====&lt;br /&gt;
===== 債権の発生原因としての契約 =====&lt;br /&gt;
民法を理解する上で最も複雑なのは、契約を含む債権の発生から履行・消滅に至るフロー・構造であり（根拠条文が各所に散在している）、これらの全体像を理解するには、まず債権の発生原因ごとに理解するのが有益である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
債権の発生原因として、民法は、[[契約]]（民法第3編第2章）・[[事務管理]]（同第3章）・[[不当利得]]（同第4章）・[[不法行為]]（同第5章）の4つを定めているほか、物権編の中を含め各所に債権発生原因を定めている。実際には、契約の場合と不法行為の場合では、債権の発生の仕方も、履行・消滅のプロセスもかなり異なるが、民法は、いずれも債権を発生させる点で共通しているとして、統一的な理解をしようとしているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかくも、債権の発生原因の中で最も重要なものは契約であり、民法の第3編第2章「契約」以外の条文も、多くは契約を念頭に置いて規定されているため、まず、契約の成立・履行・消滅のプロセスについて説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 契約の成立 =====&lt;br /&gt;
[[契約]]は、[[法律行為]]（[[b:民法第90条|90条]]以下参照）の一種であり、当事者の[[意思表示]]の合致によって成立する。これを分析すると、一方当事者の'''申込み'''という意思表示に対して、他方当事者が'''承諾'''の意思表示をすることによって、契約が成立する（[[b:民法第521条|521条]]以下参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、Aという人が土地の[[所有権]]を有しているときに、Bが「Aの土地を買いたい」との売買の申込みの意思表示を行い、Aが承諾の意思表示を行うと、売買契約（[[b:民法第555条|555条]]）が成立する。このように、契約は原則として当事者の意思表示の合致のみで成立し（このような契約を「[[諾成契約]]」という）、たとえ土地・建物の売買であっても、契約書を作成しなくても契約は成立する（もっとも、契約書は売買契約が成立したことの重要な[[証拠]]となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、Aが[[未成年者]]であるとか、[[認知症]]等によって判断能力がないなど、[[意思能力]]や[[行為能力]]に問題があるときは、Aが財産を他人に食い物にされてしまわないように法律が保護する必要があり、そのために法律行為（契約等）の[[無効]]・[[取消|取消し]]の制度や、[[法定代理]]の制度が設けられている（[[b:民法第3条|3条]]以下参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、意思表示の過程に[[詐欺]]・[[強迫]]（脅迫）・[[錯誤]]等があると、正常な判断ができないのであるから、このような意思表示についても[[無効]]・[[取消|取消し]]の制度が設けられている（[[b:民法第95条|95条]]、[[b:民法第96条|96条]]等参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 契約の効果 =====&lt;br /&gt;
[[契約]]の効果は、債権的効果（債権の発生）と物権的効果（[[物権変動]]）に分けて考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
債権的効果と物権的効果が併せ生じるという契約の典型は[[売買]]契約である。例えば、土地の正当な所有者（「所有権」という物権を有する者）であるAが、Bに土地を売ったとすると、売主Aは、買主Bに所有権を移転する債務、具体的には、土地を引き渡し、[[所有権移転登記]]手続をする債務が生じる（Bから見れば、Aに対してそのような債権を取得する）。それとともに、原則として、売買契約の締結と同時に、AからBに対し、土地の所有権が当然に移転するという物権的効果も生じる（[[b:民法176条|176条]]、意思主義）。（ただし、契約は債権編の中の制度であり、契約は基本的には債権についての制度である。他方、物権は物権編によって定められ、物権変動の根拠条文は民法176条である。契約成立に伴って民法176条の要件が満たされた場合（物権の正当な権利者が他者と移転・設定等の合意をした場合）に、物権変動という効果が生じる。所有権移転を要求する債権が成立してもそれを根拠として物権変動が生じるわけではない。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したがって、契約によって必ずしも物権変動が生じるわけではない。たとえば、金銭の[[消費貸借]]契約などは貸金返還請求権という債権を生じるだけで、物に対する支配権 (物権) は生じない。また、他人（C）の所有物をBに売却するという売買契約も、法律上有効である（[[他人物売買]]）。この場合、売主Aは、Cから買い受けるなどして所有権を取得した上、買主Bに対して所有権を移転しなければならないという債務を負う（債権的効果）が、売主Aが物の所有権について無権限である限りは、買主Bが物権を取得するという物権的効果が生じないのは当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[不動産]]・[[動産]]だけでなく、売掛金などの[[債権]]も売買契約の対象とすることができるが（[[債権譲渡]]、[[b:民法第466条|民法466条]]1項）、このような債権の売買契約が締結されたときも、売買契約の締結に伴って、債権が売主から買主に当然に移転するという効果が生じる。これは上記の物権的効果に準じて考えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、AがBに土地を売った後に、AがCに同じ土地を売るという[[二重譲渡]]の問題が生じることがある。このようなA・C間の契約も民法上有効である（ただし[[刑法]]上はAに[[横領罪]]が成立し得る）。この場合、まずA・B間で契約に伴って民法176条が満たされると一応Bに物権が移転し、するとAは無権利者となって次にA・C間での契約に伴って民法176条の合意があってもAは無権利でCに物権は移転しないかにもみえる。しかし、民法は権利関係の公示性によって優劣を決する対抗要件の制度を定めており、物権（所有権）がBとCのいずれに帰属するかは物権の[[対抗要件]]によって決せられ、B・Cのうち先に[[登記]]（[[不動産登記]]）を得た方が所有権を確定的に取得するのが原則である（[[b:民法第177条|民法177条]]。必ずしも先に買ったBが優先するわけではない。通説たる不完全物権変動説等）。[[動産]]や[[債権]]についてもそれぞれ対抗要件が定められている（[[b:民法第178条|178条]]、[[b:民法第467条|467条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 契約の解釈 =====&lt;br /&gt;
契約の内容に疑義があるときは、契約の内容を解釈（確定）する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約内容の確定（解釈）の基準は、(1)意思表示、(2)[[慣習]]、(3)任意規定（[[b:民法第91条|第91条]]・[[b:民法第92条|第92条]]）、(4)[[条理]]の順である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すなわち、民法には、契約内容を定める多数の規定があるが、「別段の意思表示（別段の慣習）がなければ」というような文言を入れている場合がある。（[[b:民法第404条|第404条]]、期間の計算方法（[[b:民法第138条|第138条]]）、[[b:民法第579条|第579条]]、[[b:民法第572条|第572条]]等）こういった規定は'''任意規定'''といい、当事者が特約（民法の任意規定と異なる意思表示）をしたときは、その特約が優先される（第91条）。このような規定は、当事者が特に意思表示をしていないときに、これを補充するものといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、民法の規定の中には、[[b:民法第90条|第90条]]、[[b:民法第580条|第580条]]第1項などの[[強行規定]]が存在し、これに反する意思表示（契約）は無効となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、たとえば、[[土地]]・[[建物]]の[[賃貸借|賃貸借]]契約については、賃借人の保護という社会政策的見地から、[[借地借家法]]（しゃくちしゃっかほう）などの特別法において、数多くの強行規定が定められている。&lt;br /&gt;
ある条文が任意規定か強行規定かは別段文言を有するなど、条文上明確なものもあるが多くは明言されておらず、規定の趣旨から判断するしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 債務の履行 ====&lt;br /&gt;
以上のように確定された契約の内容に従って、債務者は、債権者に対して、債務を履行（[[弁済]]）する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物の引渡しを目的とする債権の場合について、その債務の履行（弁済）の過程の概要を述べると以下のとおりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物の引渡しを目的とする債権（債務）の履行では、債務者が、所定の目的物を、所定の時期・場所において、債権者に提供する必要がある。（[[弁済の提供]]、[[b:民法第493条|493条]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*;弁済の提供があった場合&lt;br /&gt;
:弁済の提供があった場合、債務者は以後、債務不履行責任を負わない（[[b:民法第492条|492条]]）。　債権者が弁済の提供を受領すると、弁済が成立し、債権は目的を達して消滅する。弁済の提供があったのに債権者が受領しない場合は弁済は成立せず、[[受領遅滞]]等の問題となる。&lt;br /&gt;
*;弁済の提供がなかった場合&lt;br /&gt;
:弁済の提供がなかった場合で期限を徒過する等があり、債務者に帰責性がある場合は、債務不履行となる。弁済の提供がなかった場合で債務者に帰責性がない場合は債務は存続する。（不能になったときは債務は消滅する。）ただし、双務契約から生じた債務の一方が不能となって消滅した場合で、債務者に帰責性がない場合は、危険負担の規定（[[b:民法第534条|534条]]、[[b:民法第535条|535条]]、[[b:民法第536条|536条]]）が適用され、他方の債務も消滅する場合がある。（ただし、危険負担は任意規定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====弁済の提供の方法=====&lt;br /&gt;
:弁済の提供（[[b:民法第493条|493条]]）は、原則として現実の提供でなければならない（例えば持参債務の場合）が、例外的に口頭の提供で足りる場合もあり（同条但書）（債権者の行為を要する場合（取立債務）や債権者が受領を拒む場合）、さらに口頭の提供も必要ない場合もある（拒絶の意思が明確である場合）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*;引き渡すべき（提供すべき）目的物&lt;br /&gt;
:特定物の引渡しを目的とする'''[[特定物債権]]'''の場合は、引き渡すべき（提供すべき）物は、契約で定められた当該目的物である。目的物に瑕疵（かし）（欠陥）がある場合でも、その物を提供して引き渡せば足りる([[b:民法第483条|483条]])。　ただし、特定物債権の債務者は引渡しまでは物の保管につき善良な管理者としての義務（[[善管注意義務]]、[[b:民法第400条|400条]]）を負っており、その違反があるときは善管注意義務違反の責任を負う。なお、隠れた瑕疵については任意規定として[[瑕疵担保責任]]の規定がある([[b:民法第570条|570条]]）。　これに対し、等級が定まっていない種類物の引渡しを目的とする（狭義の）'''[[種類物債権]]'''の場合は、[[b:民法第401条|401条]]1項等で等級（品質）が定まると'''[[不特定物債権]]'''となる（種類物債権の確定）。&lt;br /&gt;
:不特定物債権の弁済の提供は同種・同品質・同数量の物であればどれでもいいが、欠陥のない物でなければならず、欠陥のある物を提供しても弁済の提供とはみとめられない。不特定物について、弁済の提供があり、401条2項または当事者の合意があると、目的物は特定の物に決まる。これを[[種類債権#種類債権の特定|種類債権の特定]]（不特定物債権の特定）という。特定が生じて以降は引渡しまでの間、債務者は保管につき善良な管理者としての義務を負う（[[b:民法第400条|400条]]）。（狭義の種類物債権と不特定物債権を明確に区別せずに種類物債権や不特定物債権と呼ぶこともある。）（物を対象としない債権の場合を含めると、種類債権，不特定債権とも呼ばれる）&lt;br /&gt;
*;引渡し（提供）の時期・場所&lt;br /&gt;
:引渡しをすべき時期・場所は、契約で定められた時期・場所である。&lt;br /&gt;
:契約で引渡しの場所を定めていなかったときは、特定物債権の場合は債権発生の時（契約成立時）にその物があった場所（[[b:民法第484条|484条]]前段）、種類債権の場合は債権者の現在の住所（同条後段、これを「持参債務」という）においてしなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====弁済の提供があった場合=====&lt;br /&gt;
:債務者が弁済の提供を行ったが、債権者が受領しないため履行が遅延している場合は[[受領遅滞]]となる。受領遅滞の場合、前提として弁済の提供があるため弁済の提供の効果が生じるのは当然として、さらに、増加費用の請求（485条但書）、債務者の善管注意義務の軽減、危険負担の移転　という効果が生じるとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====弁済の提供がなく帰責性がある場合（債務不履行）=====&lt;br /&gt;
:債務者が、正当な理由なく、以上のような債務の本旨に従った[[弁済|履行]]をしないことを、[[債務不履行]]という。&lt;br /&gt;
:債務不履行には債務者の'''帰責性'''が必要である。&lt;br /&gt;
:通説によれば、債務不履行は、履行遅滞、履行不能、不完全履行の3種類があるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====== 履行遅滞 ======&lt;br /&gt;
期限を徒過しても債務者が債務の本旨に従った履行をしないことを、[[債務不履行|履行遅滞]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、AがBに建物を売ったがAが期限到来後も建物を引き渡さない場合、債権者であるBが取りうる手段は、次のようなものがある。&lt;br /&gt;
*;現実的履行の強制（強制履行）&lt;br /&gt;
:Aに対し[[訴訟]]を提起して[[判決]]を取得した上で、[[強制執行]]する方法（[[b:民法第414条|第414条]]）。単に所有権移転を求める債権があるだけでは物権は移転しないことは前述のとおりであるが、債権であっても強制履行手続に至れば物権の移転が生じうる。&lt;br /&gt;
*;解除&lt;br /&gt;
:もはや債務者Aによる債務の履行をあきらめ、契約を[[解除]]する方法（[[b:民法第541条|第541条]]）。ただし、解除には債務者Aの帰責事由が必要とされる。契約を解除すると、契約は消滅するから、Bの代金債務も消滅し、既に代金を支払っていたときはAにその返還を求めることができる（[[b:民法第545条|第545条]]1項本文）。&lt;br /&gt;
*;損害賠償請求&lt;br /&gt;
:Aの履行遅滞によりBが受けた損害について、Aに対して[[損害賠償]]を求める方法（[[b:民法第415条|第415条]]前段）。損害賠償請求にも債務者Aの帰責事由が必要とされる。強制履行を求めるととともに損害賠償請求をすることもできるし（[[b:民法第414条|第414条]]4項）、解除した上で損害賠償請求をすることもできる（[[b:民法第545条|第545条]]3項）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====== 履行不能 ======&lt;br /&gt;
:AがBに売った建物が、契約後に滅失したときのように、債務の履行が不可能になることを、[[債務不履行|履行不能]]という。このような場合、もはや前記の強制履行ができないことは当然である。&lt;br /&gt;
:債務者Aに帰責事由がある場合は、BのAに対する建物引渡請求権は、損害賠償請求権に転化し、債権者Bは、損害賠償請求をすることができる（[[b:民法第415条|第415条]]後段）。また、Bは、自己の反対債務を免れるために、契約の解除をすることができる（[[b:民法第543条|第543条]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====弁済の提供がなく債務者に帰責性がない場合=====&lt;br /&gt;
:弁済の提供がなく、債務者に帰責性がない場合は、債務は存続するのが原則である。&lt;br /&gt;
債務の履行が不能になった場合は債務は消滅する。&lt;br /&gt;
:ただし、双務契約から生じた債務の一方が不能になった場合には、[[危険負担]]の規定があり、他方の債務も消滅する場合がある。&lt;br /&gt;
:債務者Aに帰責事由がない場合（隣家の火事による延焼で建物が焼失したような場合）、BのAに対する建物引渡請求権は、損害賠償請求権に転化することなく、当然に消滅する。残るは、Bの反対債務（代金債務）が存続するか、消滅するかであるが、これを[[危険負担]]の問題という。建物のような特定物の売買については、債権者Bが危険を負担する、すなわち代金債務は存続する（[[b:民法第534条|534条]]、[[債権者主義]]）というのが民法の原則であるが、この規定は制限的に適用すべきだとする見解も有力である。（ただし、危険負担は任意規定であり、これと異なる特約等があれば排除される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不法行為 ====&lt;br /&gt;
契約に次いで重要な債権発生原因は、[[不法行為]]である（[[b:民法第709条|民法709条]]以下）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不法行為とは、他人から損害を加えられた場合に、契約関係がなくても、一定の要件のもとに金銭賠償を請求する[[債権]]が発生することを認める制度である。例えば、他人の物を壊したときの損害賠償請求権や、交通事故による損害賠償請求権等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不法行為による損害賠償請求権の発生要件は、次のとおりであり、このような場合に、被害者から加害者に対する[[損害賠償]]請求権が生じる（709条）。&lt;br /&gt;
* 故意・過失による加害行為&lt;br /&gt;
* 違法に他人の権利が侵害されたこと&lt;br /&gt;
* 損害の発生&lt;br /&gt;
* 加害行為と損害の間に因果関係があること&lt;br /&gt;
* 加害者に[[責任能力]]があること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不当利得 ====&lt;br /&gt;
[[不当利得]]とは、財産的価値が一方から他方へ移動し、これによって利益を得た者があるときに、それをそのままにしておいては不当といえるとき、受益者から損失者に利得を返還させる制度である（[[b:民法第703条|民法703条]]以下）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不当利得返還請求権の発生要件は、次のとおりであり、このような場合に、損失者から受益者に対して、不当利得返還請求権が生じる（703条）。&lt;br /&gt;
*(1)法律上の原因なく、&lt;br /&gt;
*(2)他人の財産または労務によって利益を受け、&lt;br /&gt;
*(3)他人に損失を与え、&lt;br /&gt;
*(4)受益と損失の間に因果関係が認められること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、売買で代金を支払った後に[[解除]]原因や[[取消]]原因が判明し、解除や取消しが行われたとき、契約は消滅し、又は無効となるが、このとき代金返還請求の根拠条文として、解除の場合は[[b:民法第545条|545条]]1項がある。しかし、取消しの場合は、代金返還請求の根拠となる具体的規定は存在しない。したがってこのときは、不当利得の規定を根拠に不当利得返還請求することになる（取消しでの物の返還請求の場合は目的物の所有権に基づく[[物権的請求権|物権的返還請求権]]を根拠とできるが、同様に不当利得返還請求権も根拠となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 物権 ====&lt;br /&gt;
物権とは、一定の[[物 (法律)|物]]を直接に支配して利益を受ける排他的な権利である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「物を直接に支配を受ける」というのは、物を物質的に使用・収益するという面（使用価値）と、物を処分して換価することができるという面（交換価値）が含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物権のうち[[所有権]]は、これらの一切の価値を把握する権利であるといえる。これに対し、[[地上権]]、[[地役権]]等の[[用益物権]]は、物の物質的な使用価値のみを把握するものであり、[[抵当権]]、[[質権]]等の[[担保物権]]は、物の交換価値のみを把握するものといえる。逆にいえば、これらの用益物権・担保物権が設定されると、所有権の内容は制限されるので、用益物権と担保物権を併せて[[制限物権]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、隣地使用請求権（209条）など、物権編でも数多くの債権が定められている。解釈上の債権として、[[物権的請求権]]というものも認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 抵当権=====&lt;br /&gt;
制限物権の中で最も理解の必要性が高いのは[[抵当権]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抵当権は、債権の担保（多くの場合、金銭債権の担保）として、[[不動産]]（又は[[地上権]]・[[永小作権]]）について設定される担保物権である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抵当権は、主として債権者（抵当権者）と所有者（抵当権設定者）との[[抵当権設定契約]]により成立し、売買契約の物権的効果として所有権が移転したのと同様の構造で、抵当権設定契約の物権的効果として、債権者が不動産について抵当権を取得する。債務者でなくとも抵当権設定者になることはでき、そのときは、他人の債務のために所有物を担保に供するという関係であり、[[物上保証]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抵当権で最も重要な効力は、[[優先弁済的効力]]（[[b:民法第369条|第369条]]）であり、抵当債務者が弁済期に弁済しないときは、抵当権者（債権者）は、[[民事執行法]]の[[不動産競売]]（けいばい）等の手続により、目的物を強制的に売却した代金から債権の弁済を受けることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抵当権の効力が及ぶ目的物の範囲について、例えば、建物についての抵当権は家具や土地賃借権にも及ぶか等の議論がある。&lt;br /&gt;
この点、古い判例ではあるが８７条２項の処分を抵当権の「設定」ととらえ、抵当権設定前の従物には抵当権が及ばないとしたものがある。（但し通説は３７０条により抵当権の設定時期の前後を問わず従物に抵当権の効力が及ぶものとしている。）&lt;br /&gt;
また、抵当権の目的物の交換価値が具体化されたものにも抵当権は及ぶとされ、[[物上代位性]]（[[b:民法第304条|第304条]]）と呼ばれる。例えば、目的物である建物が火災で滅失したとき、建物の[[火災保険金]]に抵当権が及ぶか否か、また物上代位における差し押さえの意義などが議論される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 譲渡担保 =====&lt;br /&gt;
明文の規定のある担保物権ではないが、担保の目的で、機械等の動産を債権者に譲渡した形にして、引き続き債務者が使用収益するという[[譲渡担保]]が行われることがあり、これについても担保物権（抵当権）と同様の処理が図られることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連する法律 ===&lt;br /&gt;
民法典が想定する登録制度について定めた法律として[[不動産登記法]]、[[戸籍法]]、[[後見登記等に関する法律]]などが、特定の法律関係に関する民法典の[[特別法]]として[[借地借家法]]、[[商法]]、各種の[[労働法]]、[[割賦販売法]]などが、民法典やその特別法に規定する権利を実現するための民事手続法として[[民事訴訟法]]、[[人事訴訟法]]、[[家事審判法]]、[[民事執行法]]、[[民事保全法]]、各種の[[倒産|倒産法]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本と各国の民法の関係 ==&lt;br /&gt;
いわゆる[[旧民法]]（いわゆる[[民法典論争]]により施行延期となり、そのまま施行されずに終わった、いわゆる[[ギュスターヴ・エミール・ボアソナード|ボアソナード]]民法）が[[フランス]]民法（いわゆるナポレオン民法典）を範としていたのに対し、現在の日本民法は、ドイツ民法を手本にしたとされていた（これを、単に[[継受]]、あるいは[[法典継受]]という。もっとも、この時参照されたのは、制定されたドイツ民法そのものではなくドイツ民法草案である）。これに加え、[[大正]]期以後、日本法学がドイツの多大なる影響下に発展したことを受けてドイツ民法の日本法に与える影響ははかり知れない（これを、法典継受との対比において[[学説継受]]ということもある）。戦前の民法学の大家であった[[鳩山秀夫]]がドイツ民法の大きな影響を受けていたことや、日本民法学において長年にわたり第一人者であった[[我妻栄]]がドイツ民法的な思考方法で戦後日本民法の理論を構築したこともあって、現在の判例理論上のドイツ民法的な思考方法が散見される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、近年になり、日本民法は、その構成についてはドイツ民法典の構成に準じた構成がされているが、その内容についてはむしろフランス民法をベースとして構築されていることが指摘されるようになり（これは、旧民法がフランス民法を継受したものであったことのほか、民法典の起草を担当した三博士のうち、[[梅謙次郎]]と[[富井政章]]の二人の留学先がフランスであったという事情による）、学界にあってはこの観点からの民法理論の再構築がおこなわれている。この流れを牽引したのは[[星野英一]]や[[平井宜雄]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、日本民法は[[イギリス]]民法からも若干の影響を受けている。いわゆる[[ultra viresの法理]]を規定した民法43条(法人の能力)や、Hadley v. Baxendale事件の判決で表明されたルールを継受した民法416条([[損害賠償の範囲]])のほか、民法526条(隔地者間の契約の成立時期)がそれにあたるとされるが、起草を担当した三博士の一人である[[穂積陳重]]が、最初イギリスに留学したことによる影響である。なお、穂積は、イギリス留学の途中、依願により民法学論争たけなわであったドイツに留学先を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上のことから、日本民法は、ドイツ民法を始めとした特定の母法に基づくというよりも、多角的に比較法の参照が行われて立案されたと評価される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[近代私法の三大原則]]&lt;br /&gt;
* [[民法典論争]]&lt;br /&gt;
* [[民法 (琉球政府)]]&lt;br /&gt;
* [[ローマ法]]&lt;br /&gt;
* [[ドイツ民法]]&lt;br /&gt;
* [[フランス民法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書 ==&lt;br /&gt;
*『民法I（第三版）』[[内田貴]]　東京大学出版会　2005&lt;br /&gt;
*『抵当権と利用権』[[内田貴]]　 有斐閣 1983&lt;br /&gt;
*『契約の再生』[[内田貴]]　 弘文堂、1990 &lt;br /&gt;
*『民法III―債権総論・担保物権(第二版)』[[内田貴]]　東京大学出版会 2004 &lt;br /&gt;
*『民法II―債権各論 』[[内田貴]]　東京大学出版会　1997 &lt;br /&gt;
*『契約の時代―日本社会と契約法』[[内田貴]]　岩波書店、2000 &lt;br /&gt;
*『民法IV―親族・相続（補訂版）』[[内田貴]]　東京大学出版会　2004 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な民法学者については、[[日本の法学者一覧]]を参照のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=1&amp;amp;H_NAME=%96%af%96%40%8e%7b%8d%73%96%40&amp;amp;H_NAME_YOMI=%82%a0&amp;amp;H_NO_GENGO=H&amp;amp;H_NO_YEAR=&amp;amp;H_NO_TYPE=2&amp;amp;H_NO_NO=&amp;amp;H_FILE_NAME=M31HO011&amp;amp;H_RYAKU=1&amp;amp;H_CTG=1&amp;amp;H_YOMI_GUN=1&amp;amp;H_CTG_GUN=1 民法施行法　抄](法令データ提供システム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の法律|みんぽう]]&lt;br /&gt;
[[Category:民法|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%A4%99%E6%9D%9C%E7%BF%94%E9%A6%AC&amp;diff=353702</id>
		<title>椙杜翔馬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%A4%99%E6%9D%9C%E7%BF%94%E9%A6%AC&amp;diff=353702"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351873 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''椙杜 翔馬'''（すぎのもり しょうま、[[2002年]][[11月16日]] - ）は、日本の[[子役]]。東京都出身。[[サンミュージックブレーン]]所属。&lt;br /&gt;
趣味は図画工作。特技は変顔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	 &lt;br /&gt;
=== テレビ=== &lt;br /&gt;
*[[グッドライフ ～ありがとう、パパ。さよなら～]] 山下陸役 レギュラー&lt;br /&gt;
*[[僕とスターの99日]] 並木蓮役 レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スマイル！]]ショウ役 レギュラー [[NHK Eテレ]]&lt;br /&gt;
*[[ABUアジア子どもドラマシリーズ]]「ヒカルの掃除」[[NHK Eテレ]]&lt;br /&gt;
*[[鴨、京都へ行く]] 6話 タケル役 [[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[牙狼＜GARO＞～闇を照らす者～]] 洲崎元気役 [[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
*[[潔子爛漫]]（忠満役）レギュラー　[[東海テレビ]]	&lt;br /&gt;
*[[黒猫、ときどき花屋]] 黒田智明役　[[NHK-BS]]	&lt;br /&gt;
*[[怪奇大作戦ﾐｽﾃﾘｰ・ﾌｧｲﾙ]] [[NHK-BS]]	&lt;br /&gt;
*[[闇に蠢く美少女]]&lt;br /&gt;
*[[マッチング・ラブ]] [[ＴＢＳ]]&lt;br /&gt;
*[[ディズニー3　～3世代で楽しむ東京ディズニーリゾート～]]&lt;br /&gt;
*[[おそろし～三島屋変調百物語]] 喜一（幼少期）役 [[NHK-BS]]	&lt;br /&gt;
*[[オモクリ監督～Ｏ－Ｃｒｅａｔｏｒ‘ｓＴＶ　ｓｈｏｗ～]] [[フジテレビ]]&lt;br /&gt;
	 &lt;br /&gt;
=== 映画=== &lt;br /&gt;
*[[ガール]]（深川栄洋監督）平井祐平役&lt;br /&gt;
*[[ハロー！純一]]（石井克人監督）　町田彰吾役　&lt;br /&gt;
*[[ピラメキ子役恋ものがたり]]　田中優馬役&lt;br /&gt;
	 &lt;br /&gt;
=== CM=== 	&lt;br /&gt;
*[[トステム]] ほたる復活篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント=== &lt;br /&gt;
*[[みんなの夢アワード2010]]日比谷公会堂&lt;br /&gt;
	 &lt;br /&gt;
=== Ｗｅｂ=== &lt;br /&gt;
*[[BeeTV]] いぬのメリー 幸せを運ぶ伝書犬&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sunmusic-brain.jp/profile.php?id=225 Profile]（サンミュージックブレーン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきのもり しようま}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=353701</id>
		<title>アプレゲール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=353701"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351874 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''アプレゲール'''（après-guerre、[[フランス語|仏]]：戦後）とは[[戦後]]派を意味する語である。対義語はアヴァンゲール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元は、[[第一次世界大戦]]後の[[フランス]]で、既成の[[道徳]]・[[規範]]に囚われない[[文学]]・[[芸術]]運動が勃興したことをさした。他のヨーロッパや[[アメリカ合衆国]]などでもこの運動は飛び火している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]でも第一次世界大戦後の[[1920年代]]に[[大正デモクラシー]]と[[戦後恐慌]]の風潮の中で享楽的な都市文化が発達し、「[[エロ]]・[[グロ]]・[[ナンセンス]]」と呼ばれる風俗も見られた。しかし[[治安維持法]]が布かれた後は[[世界恐慌]]や[[第二次世界大戦]]へと至る流れの中で、こうした動きは徐々に圧殺されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で省略形の「アプレ」という言葉が流行したのは、第二次世界大戦後である。戦前の価値観・権威が完全に崩壊した時期であり既存の道徳観を欠いた無軌道な[[若者]]による[[犯罪]]が頻発し、彼らが起こした犯罪は「アプレゲール犯罪」と呼ばれた。また徒党を組んで[[愚連隊]]を作り、[[治安]]を悪化させた。このような暗黒面も含めて、「アプレ」と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、彼らの様な思想の持ち主に対して古来からの価値観を守ろうと主張する勢力をアヴァンゲール（avant-guerre、[[戦前]]）と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本のアプレゲール犯罪 ==&lt;br /&gt;
* [[光クラブ事件]]（[[1949年]][[11月24日]]）&lt;br /&gt;
* 鉱工品貿易公団横領事件（[[1950年]][[4月19日]]） - 早船事件とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[金閣寺放火事件]]（1950年[[7月2日]]）&lt;br /&gt;
* [[日大ギャング事件]]（1950年[[9月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[築地八宝亭一家殺人事件]]（[[1951年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[バー・メッカ殺人事件]]（[[1953年]][[7月27日]]）&lt;br /&gt;
* [[カービン銃ギャング事件]]（[[1954年]][[6月14日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[戦後]]&lt;br /&gt;
* [[俗流若者論]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あふれけえる}}&lt;br /&gt;
[[Category:風俗]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸術]]&lt;br /&gt;
[[Category:フランスの歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後 (日本史)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フランス語の語句]]&lt;br /&gt;
[[Category:俗流若者論]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%90%BD%E5%90%88_(%E5%A4%9A%E6%91%A9%E5%B8%82)&amp;diff=353700</id>
		<title>落合 (多摩市)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%90%BD%E5%90%88_(%E5%A4%9A%E6%91%A9%E5%B8%82)&amp;diff=353700"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351875 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''落合'''（おちあい）は、[[東京都]][[多摩市]]の地名。現行行政地名は落合一丁目から六丁目。[[人口]]は、13,188人（2007年8月1日現在、多摩市住民基本台帳町丁目別人口調べ）。[[郵便番号]]206-0033。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
多摩市西部に位置する。行政施設の多くが置かれ、[[関戸 (多摩市)|関戸]]と並ぶ多摩市の中心で[[多摩ニュータウン]]の中心地区となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東は[[豊ヶ丘]]・[[南野 (多摩市)|南野]]、西は[[鶴牧]]、南は[[小野路町 (町田市)|小野路町]]、北は[[山王下]]と接している。多摩ニュータウンの中心地区にあたり、周辺に拡がる新住区における、他の街では見られない交通インフラとして[[歩行者専用道路]]のネットワークが存在し、[[モータリゼーション]]の普及に起因する交通人身事故が起こりにくい生活環境が整っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''落合1丁目'''は、第10住区として多摩ニュータウン全体の「都市センター」地区に位置づけられ、複合多機能都市の核として、マスタープランに基づいた都市基盤整備で商業・業務・娯楽・文化等の多くの施設が計画誘致され立地している。ただし、[[多摩センター駅]]北側と東側にある前述の幹線道路沿い一帯は[[新住宅市街地開発事業]]ではなく[[土地区画整理事業]]によって整備されたため、旧来からの地権者らによる自由裁量で個別に開発がおこなわれ、用地の使途が雑多で各種施設・建物が混在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''落合2丁目'''は、第10住区として「[[多摩中央公園]]」ほかの公園と公益施設が大きな面積の割合を占めるが、「青木葉通り」沿いが[[土地区画整理事業]]区域のため戸建て住宅が主体であり、特色のある人気洋菓子店などの個別商店も混在する。付近には「東福寺」「白山神社」と名のつく古来からの神社仏閣があり、土地区画整理事業で場所を若干移設し新社を建立している。新住区では近年、当初の用地計画の変更が認められ、旧住都公団の開発用地には大規模な民間資本の分譲マンションが建てられている。また、同2丁目西面の幹線都道沿いの公共施設保留地に暫定施設であるが「クロスガーデン多摩」と称する大規模ショッピングモールが開店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''落合3・4丁目'''は、第9住区として東京都住宅供給公社（都公社住宅）が唯一単独で造成した新住区域であり、[[多摩センター駅]]周辺では最も早い[[1976年]]から入居を開始した街区である。大部分が中層の集合住宅ではあるが、ニュータウンの中でも建物どうしの棟間隔が広々としており、大規模団地を集積しているものの住居人口密度には余裕を持たせてあり、賃貸住宅と分譲住宅の区域が交互に配置されている。4丁目には都公社住宅のほか南端に都営住宅も存在する。第9住区には、南北を貫く約1.5kmの[[歩行者専用道路]]「落合東遊歩道」等が施され、南端の「一本杉公園」から中間地点にある住民生活サービスを提供する「落合近隣センター」や小・中学校、複数の公園等を経由し、北端の「青木葉通り」までを、車道と平面交差することなく安全快適に通うことができる。本来であれば多摩センターの「都市センター」地区まで、この歩行者専用道路で結ばれるところだが、間に土地区画整理事業区域が存在するため適っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''落合5・6丁目'''は、第10住区として開発主体者は旧住都公団である。ニュータウンの当初計画見直し後に造成が完了し、'''鶴牧'''の第11住区と共に従前地区よりもオープンスペースの拡大や住宅のゆとりが向上している。低層のタウンハウスや中層のメゾネットタイプ等の集合住宅が登場しており、大部分が分譲マンションの区域となっている。「都市センター」地区から複数の公園を経由して同丁目に至る歩行者専用道路が、いろいろなルートで網の目のようにつながり、車道のほとんどが掘割の低い位置に配道されて、両者は陸橋で立体交差をしている。複数の公園が歩行者専用道路で結ばれるオープンスペースの基幹空間として配置されており、'''鶴牧'''住区と連絡する「富士見通り」は市内有数の桜花見の名所である。なお、同6丁目には主に旧住都公団と都公社の分譲住宅があるが、隣接した旧幼稚園跡地に民間の分譲マンションが建てられた。さらに同街区には商店などがある「落合・鶴牧近隣センター」や市立のコミュニティセンター「トムハウス」がある。また、最南部、尾根幹線道路周辺は[[土地区画整理事業]]区域で、地権者らの戸建て住宅や小規模マンション、人気の手作りパン店などの商店が混在している。&lt;br /&gt;
=== 地価 ===&lt;br /&gt;
住宅地の地価は、[[2014年]]（[[平成]]26年）[[1月1日]]の[[公示地価]]によれば、落合1丁目22番7の地点で21万3000円/m{{sup|2}}となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.land.mlit.go.jp/landPrice/AriaServlet?MOD=2&amp;amp;TYP=0 国土交通省地価公示・都道府県地価調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
かつて南多摩郡多摩村の純農村、大字落合の谷戸部にあった、小字青木葉集落の両翼に位置していた広大な丘陵地の[[雑木林]]が、多摩ニュータウンの第9・10住区として造成、開発され新生'''落合'''が誕生した。旧青木葉集落のあった谷戸筋には新道「青木葉通り」が通され、その周辺および同様に開発後、東側の谷戸筋に造られた幹線道路「上之根大通り」の北寄り区域から「多摩ニュータウン通り」に至る沿道周辺は[[土地区画整理事業]]区域（区画整理区域）となり、[[新住宅市街地開発事業]]区域（新住区）からは外されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公共施設 ==&lt;br /&gt;
*多摩市役所多摩センター駅出張所（多摩カリヨン館内）&lt;br /&gt;
*[[東京都埋蔵文化財センター]]&lt;br /&gt;
*[[多摩美術大学美術館]]&lt;br /&gt;
*トムハウス（多摩市立鶴牧-落合-南野コミュニティセンター・落合児童館・学童クラブ）&lt;br /&gt;
*落合第二学童クラブ&lt;br /&gt;
*多摩落合郵便局&lt;br /&gt;
*[[東京法務局|法務局多摩出張所]]&lt;br /&gt;
*多摩中央警察署多摩センター駅前交番&lt;br /&gt;
*多摩中央警察署落合6丁目駐在所&lt;br /&gt;
*[[パルテノン多摩]]&lt;br /&gt;
*桜美林大学多摩アカデミーヒルズ 旧ウェルサンピア多摩。年金制度改革にともなって2010年3月末廃止&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hachioji.keizai.biz/headline/527/ 八王子経済新聞]2010年03月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;され[[桜美林学園]]が落札[[2010年]][[5月1日]]に桜美林大学多摩アカデミーヒルズとして開設した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.obirin.jp/gakuen/headline/0018.html 桜美林大学 多摩アカデミーヒルズ（旧ウェルサンピア）5/1開設]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.obirin.ac.jp/headline/0946.html 多摩アカデミーヒルズの開設式が行われました]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*多摩市立図書館本館（西落合中学校跡施設）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育施設 ==&lt;br /&gt;
*多摩市立落合中学校&lt;br /&gt;
*多摩市立西落合小学校&lt;br /&gt;
*多摩市立東落合小学校&lt;br /&gt;
*かおり保育園&lt;br /&gt;
*こころ保育園&lt;br /&gt;
*[[武蔵野音楽大学]]（パルナソス多摩分校）&lt;br /&gt;
*[[東京医療学院大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商業施設および特定業務施設、その他諸施設 ==&lt;br /&gt;
*[[多摩カリヨン館]]（飲食・専門店街・医療施設ほか）&lt;br /&gt;
*マグレブビル（ファーマーズマーケット千歳屋・娯楽・フィットネスクラブ・飲食）&lt;br /&gt;
*丘の上プラザ（[[イトーヨーカドー]]・専門店街）&lt;br /&gt;
*[[京王プラザホテル]]多摩&lt;br /&gt;
*[[ココリア多摩センター]]（多摩センター[[三越]]、[[ユニクロ]]、[[丸善|丸善書店]]ほか）&lt;br /&gt;
*丘の上パティオ（[[イオンエンターテイメント|イオンシネマ多摩センター]]ほか）&lt;br /&gt;
*ライオンズプラザビル（[[大創産業|ザ・ダイソー]]・医療施設ほか）&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]東京ビル（最上階にプラネタリウム・展望フロアがある）&lt;br /&gt;
*[[サンリオピューロランド]]&lt;br /&gt;
*多摩交通財団ビル（立体駐車場・医療施設・事業所ほか）&lt;br /&gt;
*カテナ多摩センタービル（[[NTTドコモ]]ほか）&lt;br /&gt;
*ニューシティービル（[[ペンタくん]]跡に[[ティアック]]本社ほか）&lt;br /&gt;
*極楽湯多摩センター（スーパー銭湯）&lt;br /&gt;
*江戸や（落合近隣センター内スーパーマーケット）&lt;br /&gt;
*[[クロスガーデン多摩]]（ダイエー・ヤマダ電機・専門店街ほか）&lt;br /&gt;
*[[武蔵野音楽大学パルナソス多摩]]&lt;br /&gt;
*[[多摩美術大学美術館]]&lt;br /&gt;
その他、多数の施設が主に駅近傍に集中している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
;[[多摩センター駅]]&lt;br /&gt;
*[[京王相模原線]]&lt;br /&gt;
*[[小田急多摩線]]&lt;br /&gt;
*[[多摩都市モノレール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===道路===&lt;br /&gt;
街路樹は右の小括弧内に示すとおり。&lt;br /&gt;
*多摩ニュータウン通り　［イチョウ］&lt;br /&gt;
*[[東京都道156号町田日野線|都道町田・日野線]]　　［クスノキ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
*多摩センター東通り　　［クスノキ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
*多摩センター南通り　　［クスノキ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
*多摩中央公園通り　　［クスノキ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
*上之根大通り　　［モミジバフウ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
*青木葉通り　　［トチノキ］&lt;br /&gt;
*落合南公園通り　　［エンジュ］&lt;br /&gt;
*西落通り　　［サクラ］&lt;br /&gt;
**落合けやき通り　　［ケヤキ］&lt;br /&gt;
**落合南通り　　［トウカエデ］&lt;br /&gt;
**南多摩尾根幹線　　［ケヤキ］≪新住区間のみ無電柱化≫&lt;br /&gt;
**[[歩行者専用道路]]（パルテノン大通り・落合東遊歩道・レンガ坂・富士見通り・そよかぜの道ほか道路網として多数存在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;橋梁&lt;br /&gt;
*河川橋（山王橋・長久保橋・落合橋・上之根橋）&lt;br /&gt;
*道路跨線橋（中央公園通り）&lt;br /&gt;
*歩行者専用道路橋（多摩センター大橋・ゆうゆう橋・いちょう橋・富士見通り橋・風の橋・レンガ坂橋・白山橋・にしおち橋・宝野橋・るんるん橋・恐竜橋・落合第1～4歩道橋・一本杉橋・きたとよ橋・ふんすい橋ほか多数存在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公園・緑地・神社 ==&lt;br /&gt;
多摩市が発行する防災マップの記述によった。これ以外にも、小規模な公園や遊び場が数多く存在する。&lt;br /&gt;
*長久保公園（街区公園）　　落合1丁目5番地&lt;br /&gt;
*鶴ヶ峰公園（街区公園）　　落合1丁目23番地&lt;br /&gt;
*青木葉公園（街区公園）　　落合2丁目15番地&lt;br /&gt;
*どんぐり山公園（街区公園）　　落合2丁目25番地&lt;br /&gt;
*[[多摩中央公園]]（地区公園）　　落合2丁目35番地&lt;br /&gt;
*亀ヶ谷緑地（都市緑地）　　落合3丁目7番地&lt;br /&gt;
*落合南公園（近隣公園）　　落合3丁目30番地&lt;br /&gt;
*落合第一公園（街区公園）　　落合3丁目27番地&lt;br /&gt;
*落合第二公園（街区公園）　　落合3丁目31番地&lt;br /&gt;
*落合第三公園（街区公園）　　落合4丁目23番地&lt;br /&gt;
*落合第四公園（街区公園）　　落合4丁目19番地&lt;br /&gt;
*平久保公園（街区公園）　　落合4丁目22番地&lt;br /&gt;
*宝野公園（近隣公園）　　落合5丁目5番地&lt;br /&gt;
*荻久保公園（街区公園）　　落合6丁目8番地&lt;br /&gt;
*[[白山神社 (多摩市落合)|白山神社]]&lt;br /&gt;
＊注＝多摩市側の区分では街区公園は児童公園に位置づけられている。また、多摩中央公園は総合公園に位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 史跡 ==&lt;br /&gt;
* 平久保のシイ - 東京都の天然記念物に指定されているシイの木。落合四丁目（旧:小野路町字平久保4744番地）に所在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[多摩ニュータウン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:多摩市の地理]]&lt;br /&gt;
[[Category:多摩ニュータウン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の町・字]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%8B%A5%E6%9E%97%E6%AD%A3%E6%81%AD&amp;diff=353699</id>
		<title>若林正恭</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%8B%A5%E6%9E%97%E6%AD%A3%E6%81%AD&amp;diff=353699"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351876 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 若林 正恭&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 若林 正恭&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = 若ちゃん 若さん　若様　若の字&lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1978|9|20}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}} [[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 身長          = 170 [[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
| 方言          = [[共通語]]&lt;br /&gt;
| 最終学歴      = [[東洋大学]][[文学部]][[国文学科]]&lt;br /&gt;
| 師匠          = &lt;br /&gt;
| 出身          = 現事務所直入&lt;br /&gt;
| コンビ名      = [[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]&amp;lt;br&amp;gt;（旧コンビ名：「ナイスミドル」）&lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = [[春日俊彰]]&lt;br /&gt;
| 芸風          = [[漫才]]（ツッコミ）※ナイスミドル時代はボケ&lt;br /&gt;
| 立ち位置      = 左&lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ケイダッシュステージ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[2000年]] -  &lt;br /&gt;
| 同期          = [[U字工事]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[NON STYLE]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ダイアン]] など&lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[日曜×芸人]]&amp;lt;br&amp;gt;[[スクール革命!]]&amp;lt;br&amp;gt;[[オードリーのオールナイトニッポン]]&amp;lt;br&amp;gt;など&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[キャンパスナイトフジ]]&amp;lt;br&amp;gt;[[潜在異色]]など&lt;br /&gt;
| 作品          = &lt;br /&gt;
| 他の活動      = 俳優&lt;br /&gt;
| 配偶者        = 未婚         &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = [http://blog.livedoor.jp/jarijari44/ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
| 受賞歴        = 『[[ダイナマイト関西 (お笑いイベント)|ダイナマイト関西]] 2010 first』優勝&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''若林 正恭'''（わかばやし まさやす、[[1978年]][[9月20日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]のツッコミ担当（当初はボケだった）。相方は[[春日俊彰]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]][[築地]]出身。[[ケイダッシュステージ]]所属。[[身長]]170cm、[[体重]]60kg。2歳違いの姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中央区 (東京都)|中央区]]立明石小学校、[[日本大学第二中学校・高等学校]]、[[東洋大学]]文学部国文学科&amp;lt;ref&amp;gt;学部については「社会学部ではない」とだけ言及していたが、2010年10月30日深夜放送分『[[オードリーのオールナイトニッポン]]』において「[[文学部]]だったので…」と発言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業後に[[春日俊彰]]と「ナイスミドル」を結成。春日とは日大二高の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]4月に、コンビ名を「オードリー」に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月、『[[R-1ぐらんぷり]]』2008準決勝進出。ネタの内容は野球のスイングを[[山手線]]で説明するというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]8月、『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ#真夏の若手芸人祭り（第2回）|ドリームマッチ09 真夏の若手芸人祭り!!]]』 で[[石田明]]（[[NON STYLE]]）と組んで優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]2月、『言語遊戯王6』優勝。&lt;br /&gt;
キャッチフレーズは「日本一アクティブなひきこもり」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/owarai/news/27150 優勝は若林！雪の東京で白熱のZepp「言語遊戯王」開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月、『[[IPPONグランプリ]]09 - 10春の陣』、準優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年5月、『[[ダイナマイト関西 (お笑いイベント)|ダイナマイト関西]]2010 first』優勝&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/owarai/news/31390 優勝は若林！「ダイナマイト関西2010 first」レポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月、『言語遊戯王7』優勝、2連覇達成。キャッチフレーズは「人見知り鬼」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/owarai/news/36288 「言語遊戯王7」でオードリー若林が2連覇達成]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年5月、「[[瀬戸の花嫁]]」で音楽配信で歌手デビュー。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/music/87506/full/ “歌手”オードリー若林、「瀬戸の花嫁」はお蔵入りの危機だった？！]（[[オリコン|ORICON]]、2011年5月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年8月、『[[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜]]』で、舞台初主演。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/87864/full/ オードリー若林、鈴木おさむ原作小説で舞台初主演]（ORICON、2011年5月23日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、『[[ひまわりと子犬の7日間]]』で、映画初出演。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.walkerplus.com/article/36337/　映画初出演を果たしたオードリー・若林、俳優としての力量は？]　　　　 (MovieWalker、2013年3月13日) &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸人 ===&lt;br /&gt;
立ち位置は、カメラから向かって左側。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫才]]を披露する際には必ず[[スーツ]]姿で出るが、[[ネクタイ]]を結ぶのが非常に苦手である。1日に何度も同じネクタイで舞台に上がることを嫌っており、いつも複数--のネクタイを持参している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クイズ]]や[[勉強]]は少々苦手である。一見[[インテリ]]に思われることもあるが、実は春日の方が勉強の成績や学力が高く、『[[オレたち!クイズMAN]]』や『[[ネプリーグ]]』などのクイズ番組で、しばしば自分はポンコツだと話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸は多才であり、[[藤岡弘、]]や[[窪塚洋介]]、[[立川談志]]、[[長州小力]]、[[矢沢永吉]]、[[郷ひろみ]]、[[IKKO]]などの物真似をすることができる。2008年の『[[R-1ぐらんぷり]]』では、野球のスイングを山手線で説明するというピン芸で準決勝にまで進出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑いをやりたいと父に告白したところ大反対され、2007年に[[勘当]]されたが、2009年正月には実家に帰り、父とも打ち解けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[GyaOジョッキー]]』『[[そらを見なきゃ困るよ!]]』、『[[告っちゃ!]]』に出演している時期から、若林のツッコミは的確だと評判であった。また、当時から[[大喜利]]でも力を発揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]初頭、『[[ラ・ママ新人コント大会]]』のネタ見せで[[渡辺正行]]からは「頑張ればM-1の準決勝に行けるレベルだよ」とネタを褒められ&amp;lt;ref&amp;gt;実際にこの年にオードリーは初めてM-1で準決勝に進出した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、それから毎月ネタ見せに呼んで貰えるようになった。もしここで認められなかったら芸人を辞めていたという。また、若林はその際、帰りの原付を運転しながら泣き、ヘルメットの内側が曇ったという。『[[行列のできる法律相談所]]』では、恩人の渡辺が登場し、改めて当時のエピソードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お笑い芸人であることに誇りを持ち、生まれ変わってもお笑いをやりたいと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新宿区]]にある「ショーパブ・キサラ」を自らのホームと位置づけるほど、重要視している。最近では、地上波の番組出演が増えて来ているため、出番が少なくなりつつあるが、鍛錬のために月5日は出たいと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
圧倒的なキャラクターを持つ春日俊彰を相方に持つため、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』においては、「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#じゃない方芸人|じゃない方芸人]]」として出演し、自身の目立たないエピソードを披露した。&lt;br /&gt;
また、同じく『アメトーーク!』において、「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#第8回大会|人見知り芸人]]」をプレゼンし採用され、様々なエピソードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身はエピソードトークにおける多少の嘘は問題ないと考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[オードリーのオールナイトニッポン]]』2010年10月30日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一緒に仕事をさせて貰っている先輩は、全て他事務所であるにも関わらず優しく接してくれるが、1人だけ、[[キャイ〜ン]]の[[天野ひろゆき]]が、若林の[[クイズ]]の出来を憂いて、本気で叱ってくれたという。「『キャイ〜ン』というコンビとしては、[[ウド鈴木]]の芸風を考慮し、天野自身は『ツッコミ』であるという自覚から、常にウドを上回る知識や学力を得ようと努力している。なぜならば、ツッコミはボケを『是正する』役割であるため（また、お互いの相方の共通項として、いわゆる&amp;quot;モンスター&amp;quot;である、という点も加味して）、ツッコミに説得力がなくなってしまう。だから勉強するという努力も怠らないことが大切だ」という趣旨のアドバイスを受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[6月7日]]『[[お笑いさぁ〜ん]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、春日をけなして笑いを取るスタイルは変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、天野は、『[[高須光聖]]の御影流』にゲスト出演した際、高須の「今若手で一番ツッコミがうまい関東芸人は?」との問いに、「若林ですね」と即答しているが、その後に「クイズがバカなんですよね…」と、上記同様のコメントをしながら惜しんでいた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[高須光聖]]の御影流』[[TOKYO FM]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが一方、[[大喜利]]は得意であり、『[[IPPONグランプリ]]』では最終決戦進出、『[[ダイナマイト関西 (お笑いイベント)|ダイナマイト関西]]2010 first』は優勝、『言語遊戯王』では2連覇達成など好成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライバルとして、[[ナイツ (お笑いコンビ)|ナイツ]]の[[ナイツ (お笑いコンビ)|土屋伸之]]の名を挙げている（当然、お互いが売れない頃からの交友関係があり、また当時、『[[キャンパスナイトフジ]]』で共演していた、ということを加味しての人選である）。理由として、「[[がや|ガヤ]]が高度である」「同じ&amp;quot;じゃない方&amp;quot;芸人として負けたくない」などと述べた（『[[ロンドンハーツ]]』などで発言）。また、当時共演していた『キャンパスナイトフジ』の[[MC]]を務めた[[ケンドーコバヤシ]]も、若林・土屋両者のガヤは面白いと評価している（同じく『ロンドンハーツ』にて）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は、散歩とランニング、[[蕎麦|そば]]打ち、ひとり[[ジェンガ]]、[[バッティングセンター]]通い、[[裁判]]傍聴、人間観察、映画鑑賞、書籍の[[帯 (出版)|帯]]収集、[[サービスエリア]]巡り。[[KARA]]がお気に入り&amp;lt;ref&amp;gt;2010年9月12日『[[笑っていいとも増刊号]]』(5Days)より&amp;lt;/ref&amp;gt;。KARAの曲を歌っていた時、マネージャーがそれをKARAの歌と理解出来ず、「何ぶつぶつ言ってんの?」と言われたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[村上龍]]の熱烈なファンで、大学の卒業論文でも村上龍を論じた&amp;lt;ref&amp;gt;『ダ・ヴィンチ』2010年1月号より&amp;lt;/ref&amp;gt;。『[[日経スペシャル カンブリア宮殿|カンブリア宮殿]]』にて、「僕らオードリーのこと、知っていますか?」と恐る恐る尋ねると、村上は「だって知りたくなくてもテレビを付けたらいつも出ているんだもん」と返し、その言葉に大感激した旨を[[オードリーのオールナイトニッポン|ラジオ]]にて紹介した。『[[QuickJapan]]』87号で初めて、小規模ではあるが『[[ぜんぶウソ]]』のプロモーションのため、オードリーが取り上げられた際にも、同様の紹介をされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡本太郎]]に深く傾倒しており、オードリーの今のスタイルである春日の胸を張ったポーズは[[大阪万博]]の太陽の塔がモデルである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[未来創造堂]]』より本人談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「迷い吹き飛ばすパワー」と題して、売れるまで新幹線代すら稼げず、会いたくても会えなかった、売れない頃からの「恩人」と崇めている、岡本太郎の作品・[[太陽の塔]]を、[[大阪]]での仕事の際、宿泊先を抜け出して初めて見に行ったエピソードを紹介した[[コラム]]が、『[[読売新聞]]』にて掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若林は「オードリーの95%は太郎さん」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして「若林はいまも太郎の本を開く。『気を抜くと、臆病者の自分に戻ってしまう。だから太郎さんが必要なんです』」という本人の言葉を引用し、記事は締めくくられている&amp;lt;ref&amp;gt;2010年1月14日 読売新聞より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽では、[[チャットモンチー]]や[[アナログフィッシュ]]、[[エレファントカシマシ]]、[[中島みゆき]]、[[ZAZEN BOYS]]などの大ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[グランジ|グランジ・オルタナティヴ・ムーヴメント]]の頃には、[[カート・コバーン]]の影響を受け、ボロボロのネルシャツにダメージデニム、そしてVANSのスニーカーと眼鏡でキメるのがお気に入りだった。だが、カートのように長髪にもしようと思ったが、くせ毛のため、[[みうらじゅん]]のようになってしまい、断念したという&amp;lt;ref&amp;gt;『[[オードリーのオールナイトニッポン]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自家用車に常時サングラスを置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1番好きな食べ物は[[ザーサイ]]で、理由が「ずっと食ってられるから」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年上期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』の熱烈なファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 子供時代 ===&lt;br /&gt;
* 幼稚園時代に幼稚園を抜け出し家中に半紙を敷き詰めたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;インターネット番組『[[タケミネット]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 幼稚園、小学校時代の愛称は多数あり、時期にもよって様々だったが、「まーくん」と呼ばれることが最も多かった。&lt;br /&gt;
* 先天性の[[心房中隔欠損]]を患っていたため幼少時代はよく過呼吸の発作を起こしていた&amp;lt;ref&amp;gt;『絆』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 実父が監督を務めていた少年野球チーム（チーム名「オール鉄砲洲」）や、剣道チームにも所属し活動していた。&lt;br /&gt;
* 少年野球チームを退団するまでの将来の夢は、プロ野球選手になって[[日本のアナウンサー#「女子アナ」とその背景|女性アナウンサー]]と結婚することを想い描いていた。&lt;br /&gt;
* 小学生の時からお笑い芸人を目指していて、小学生の頃の夢は「お笑い芸人かプロ野球選手」、中学の卒業文集「立つんだジャリ」に書いた将来の夢は、「日本一の漫才師になる」だった&amp;lt;ref&amp;gt;『絆』、『スクール革命!』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 杉並区に引越してからも転校はせず(ただし、塾は変えざるをえなかった)、小学校卒業までの2年間、電車で[[築地]]から[[杉並区]]間を通学していた。この時痴漢にあった経験がある&amp;lt;ref&amp;gt;インターネット番組『[[タケミネット]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 幼少期から[[人見知り]]で、近所の大人に年齢を訊かれた際に、9歳まで指で年齢を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日大第二中学・高校時代 ===&lt;br /&gt;
'''― 学校生活 ―'''&lt;br /&gt;
* 中学・高校時代の愛称は「'''ジャリ'''」。理由は、大阪出身だった当時の担任が大阪弁で「子供」「小さい」などの意味の「ジャリ」という言葉を若林に使ったことから。それ以来、中学高校のほぼ6年間を同学年や先輩はもちろん教師からも「ジャリ」と呼ばれるようになり、本名を忘れられてしまうほど定着していた&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月13日放送『[[さんま&amp;amp;くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ|さんま&amp;amp;くりぃむの第2回芸能界(秘)個人情報グランプリ]]』などの番組で語られている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 春日とは対照的に「ズボンをずらして履く(いわゆる腰パン)ようなグループ」に所属していたという（[[春日俊彰#デビュー前のエピソード|春日俊彰]]の項も参照）。また、前述のように子供の頃から芸人を志しており、授業中の合間もネタを書いていたため、成績はあまり良くなかったと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''― ラグビー、アメフト関連 ―'''&lt;br /&gt;
* 中学に入ると[[ラグビー]]や[[アメフト]]に興味を持つようになった。&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、[[ラグビー]]部に所属していたころに関東大会に出たと、以前『[[ぴったんこカン・カン]]』で[[ラグビー]]部の顧問が発言していた。&lt;br /&gt;
* [[アメフト]]部では、[[ランニングバック]]だった若林はオフェンスチームのキャプテンをしていた。また「春日より僕のほうが中心選手だった」と本人が公言している。東京都でベスト4になった時、3年生に混ざって2年生でレギュラーになれたのが4人だけで、その中の1人に若林が選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年10月7日放送『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーーーーーク!秋のゴールデン3時間SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。背番号は44&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nfljapan.com/headlines/19363.html |title=オードリーが今年も盛り上げる!!　2年連続スーパーボウルPR大使に就任 |publisher=NFL JAPAN |date=2011-02-01 |accessdate=2011-02-05 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 現在はアメフト選手のフィギュアを収集している。&amp;lt;ref&amp;gt;2013年3月3日 『オードリーのオールナイトニッポン』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 大学時代 ===&lt;br /&gt;
* 高校卒業後は進学するつもりはなく、春日と共にお笑いの養成所に入ろうと思っていたが、春日が「[[大学]]に行きたい」と言ったため、本人も慌てて東洋大学第二部文学部に進学した。&lt;br /&gt;
* 夜間部の大学に通っていた若林は、帰宅する一般学生(昼間部)と入れ違いに独り登校するのが堪らなく悲しく感じていた。そのため当時は[[Dragon Ash]]の「[[陽はまたのぼりくりかえす]]」を聴きながら登校していた&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京理科大学]]での『[[オードリーのシャンプーおじさん]]』の公開収録時に上記の曲をかけながら当時のエピソードを語った(2009年12月1日・8日放送より)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 大学生時代は、毎日スケボーとナンパ三昧だった。その頃からの友人曰く「お笑いにも、ナンパにも真面目。ただし繁華街や[[渋谷区|渋谷]]方面ではなく、いつも[[国分寺駅|国分寺]]や[[立川駅|立川]]のロータリー」。その話を聞いた[[内村光良]]曰く、「[[荻窪 (杉並区)|荻窪]]から都心には行かないんだね。」とコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;「スクール革命!」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 幼少期から人見知りだった若林だが、中学高校時代は学校が中高一貫校だったこともあり、仲の良い友人や部活仲間などとほぼ同じメンバーでいつも一緒にいることが多く、人見知りを覚えることはなかったが、大学に入ってから、環境の変化に馴染めず、人見知りも昂じて、大学ではほぼ一言も話すことが出来ず、サークル活動などにも積極的に参加できなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[いきものがかり吉岡聖恵のオールナイトニッポン]]』にゲスト出演した際などにて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・他人からの内面の評価===&lt;br /&gt;
* 『オードリーのシャンプーおじさん』(2010年3月16日放送)において春日は、番組ゲストに来た[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]について『インサイド・ビューティー』と形容したのとは対極的に、若林の性格を『インサイド・クズ』と形容している。&lt;br /&gt;
* また、自身の内面を洞察した上で、『性根が腐っている』ということを公言している。&lt;br /&gt;
* 「人見知り」などのイメージで「ネガティヴ」な性格だと思われているが、本人の主張によると「『ネガティヴ』というのは一周して『ポジティヴ』の異名である。なぜならば、最悪の状況を常に想定して、それをいかにして避けるかをきちんと考える。これこそが真の『ポジティヴ』であると主張している。また、世間的に言うところの『楽観主義』というのは、「実は現実から目を背けている」という解釈も出来る。だが、どうあがいても「今」よりは良くならなければならない。強くならなければいけない。足りない部分は直視して、次の打開策を考えるのは、『ネガティヴ』を超越した、『超ポジティヴ』である」と主張している&amp;lt;ref&amp;gt;『Splash!!』 Vol.3（要旨）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* (オードリーと漫才師・号泣の時から親交がある)占い師の[[島田秀平]]（元[[漫才師]]・[[号泣]]）には「人前に立つ仕事をしているのが奇跡的なぐらい、ガラスのハートの持ち主。一見『春日が破天荒、若林が常識人』というイメージだが、実際は正反対で『春日が常識人、若林が破天荒』」と言われた。同じく天野ひろゆきからは、「お前の願望を具現化したのが春日だろ」また、「春日は若林の[[スタンド (ジョジョの奇妙な冒険)|スタンド]]」とまで言わしめた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年5月15日『[[キャくれ家]]』（朝日放送）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 恋愛関連 ===&lt;br /&gt;
* 好きな女性のタイプは「[[バンドエイド]]を常に持っているような子」、「白い[[ブラウス]]にパステルカラーの[[カーディガン]]が似合う子」「[[セントフォース]](若手女性キャスターが所属しているタレント事務所)系の子」。&lt;br /&gt;
* 好きな芸能人は[[裕木奈江]]。芸能界に入ってから、いつか会いたいと思っている。&amp;lt;ref&amp;gt;2013年3月19日放送『[[神アプリ@|オードリーの神アプリ]]』および『オードリーのオールナイトニッポン』より&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* ライブが終わった後に、ファンから本気の告白をされたことが5回あるが、本人は「普通は芸能人に告白しようとは思わない。同級生に告白するような感覚、つまり自分はタレント扱いされていない」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;2009年3月30日放送『[[レコメン!]]』の「ハッキリ言います!オードリーの若林さんは地味だと思います!SP」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[チュー'sDAYコミックス 侍チュート!|侍チュート!]]』において、「若林がロシアンパブにはまり、お気に入りのホステスに[[花札]]を教え込んでいた」ことを春日に暴露された。それについて若林は「ロシアンバーちょっと好きでして…」と発言するに留まる。&lt;br /&gt;
* これまでの恋愛において、若林の彼女と若林の父が対面することがあり、その都度「ポット」や「草履の裏」などとあだ名を付けている&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月29日放送『[[アドレな!ガレッジ]]復活SP』において本人から詳細が語られている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 若林は、過去において春日に「俺は16歳で童貞喪失した」と伝えていたが、2010年8月5日放送の『[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]』のゲスト出演時に「コンビ間のパワーバランスを保つため、また男として春日より優位に立ちたかった」等の理由により、童貞喪失年齢を詐称していたことを発表した（実際の若林の童貞喪失は19歳）。その2日後の2010年8月7日放送の『[[オードリーのオールナイトニッポン]]』内では、8月5日のラジオ音源を再び聞いて審議に入ったが、「アメフトチームを引っ張るための嘘」「ネタを書いている方が相方よりも早く童貞を捨てている」などの、荒唐無稽な独自の持論を展開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のエピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演時、賞品として[[三菱・パジェロ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年に失恋した直後に、ショックで[[過換気症候群|過呼吸]]になってしまい、呼吸が上手くできない状態で携帯電話で春日に助けを求めた。春日から「それは恐らく過呼吸だな」とすぐ判断され、続けて「ビニール袋に口を当てて呼吸するといい」と対処法を教えられる。すぐに若林は近くのコンビニに駆け込み、レジ近くにあった缶コーヒー1本を手に取ると店員から「袋はいりますか？」と聞かれると若林は「'''そっちの方が重要なんです！'''」と言って店を出て、春日に言われたとおりに実行すると症状が治まった&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月12日放送『[[恋するハニカミ!]]』より。ちなみに『[[FUJIWARAのありがたいと思えッ!]]』では、このエピソードが再現ドラマ付きで紹介された&amp;lt;/ref&amp;gt;。春日がこの対処法を知っていた理由は、医療を題材にした漫画『[[スーパードクターK]]』を読んで覚えていたからであった&amp;lt;ref&amp;gt;2009年12月9日放送『[[ザ!世界仰天ニュース]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 芸人としてまだ売れていなかった頃、金銭的にライブ会場を借りられず、春日の自宅でお客10人限定でライブを行ったことがある。その時話の流れで春日が買い物に行くことになったが、帰ってくるとなぜか客がニヤニヤしていた。ライブ終了後にお客さんが帰ってから若林にそのことを聞くと春日がいない間に、春日の500円玉貯金の全てを、お客さんに配ったとのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;2010年9月7日『[[コレってアリですか?]]』より。その時に若林は「マジでごめん」と笑いながら謝罪した&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* テレビ初出演は、『[[パオパオチャンネル]]』である&amp;lt;ref&amp;gt;2010年11月14日放送分『オードリーのオールナイトニッポン』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中学時代に家族と家で食事していた時、父親に「お前、学校でいじめられているのか？」と問われ続けた際、いじめられてもいないのに頷いてしまった。&lt;br /&gt;
* 今までに3回くらいドラマのオファーがあり、スケジュールの都合で断ったが全て「犯人役」だった。&amp;lt;ref&amp;gt;2011年06月28日放送『コレってアリですか? オネェだらけの2時間SP』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自宅で酒を飲みながら、[[ジェンガ]]をしていて「素面で[[ジェンガ]]をしたら、[[名古屋]]のチャンピオンに勝った」という&amp;lt;ref&amp;gt;『[[メレンゲの気持ち]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[南海キャンディーズ]]の[[山里亮太]]とのユニット、たりないふたりによる、2012年8月20日中野サンプラザで行われた、たりふたSUMMER JAM '12、のコーナーにおいて、同様の旨の発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
若林単独での主な出演&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[ひみつの嵐ちゃん!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列、2011年9月8日-）リストランテBOTSUのコーナーの進行役として出演&lt;br /&gt;
* [[日曜×芸人]]（テレビ朝日系列、2012年4月15日 ）&lt;br /&gt;
* [[世界は言葉でできている]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年10月24日 - 2012年12月19日）レギュラーコトバスターとして出演&lt;br /&gt;
* [[本日、開店します!]]（TBS系列、2013年4月17日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ビックリしちゃった新記録]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2013年7月10日 - 2013年8月28日）&lt;br /&gt;
* [[終電ごはん]]（テレビ東京、2013年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト出演など ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;ゲスト出演など&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列、2004年6月10日・2008年3月27日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;番組内のコーナー「[[博士と助手〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]」に出演し、第2回では[[矢沢永吉]]、第12回では[[窪塚洋介]]の物真似をそれぞれ演じる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Hi! Hey! Say!]]（[[テレビ東京]]系列、2008年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]（[[テレビ朝日]]系列、2009年4月9日・11月19日・2010年4月1日・15日・22日・11月25日・2011年2月10日・7月1日）「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#じゃない方芸人|じゃない方芸人]]」「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#人見知り芸人|人見知り芸人]]」「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#立ちトーーク|立ちトーーク5]]」「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#おうち大好き芸人|おうち大好き芸人]]」「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#男子校芸人|男子校芸人]]」「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#第11回プレゼン企画|第11回プレゼン企画]]」&lt;br /&gt;
* 雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーーーーーク!秋のゴールデン3時間SP（テレビ朝日系列、2010年10月7日）「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!の企画#学生時代部活しかしてなかった芸人|学生時代部活しかしていなかった芸人]]」&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ系列、2009年4月14日・18日・6月16日・8月25日・9月1日・2010年2月2日・9日・2011年5月27日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話#第16弾 ザ・ゴールデンSP5（2009年6月27日）|人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデン（フジテレビ系列、2009年6月27日）&lt;br /&gt;
* [[ざっくりマンデー!!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列、2009年7月20日・9月28日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（フジテレビ系列、2009年9月12日、2011年1月8日）&lt;br /&gt;
* [[ホリさまぁ〜ず]]（TBS系列、2009年12月15日）&lt;br /&gt;
* [[マルさまぁ〜ず]]（TBS系列、2010年7月28日・2010年8月4日）&lt;br /&gt;
* [[IPPONグランプリ]]〜開幕戦〜（フジテレビ系列、2009年12月28日）&lt;br /&gt;
* IPPONグランプリ〜春の陣〜（フジテレビ系列、2010年3月30日・準優勝）&lt;br /&gt;
* [[学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!]]（テレビ朝日、2010年4月7日・以降は春日のみ）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ハイスクール]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2010年5月30日・10月9日） 副担任&lt;br /&gt;
* [[芸人報道|芸人報道 GNN -Geinin News Network.-]]（日本テレビ、2010年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[サタデーバリューフィーバー]]「グッドライフ総合研究所 〜安心・快適！これが私の未来年表〜」（日本テレビ、2010年9月4日） MC&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話#第19弾 Merry Christmas！聖夜スペシャル（2010年12月25日放送）|人志松本のすべらない話]] Merry Christmas！聖夜スペシャル（フジテレビ、2010年12月25日）&lt;br /&gt;
* ヘタリスト名鑑（フジテレビ系列、2011年1月3日）&lt;br /&gt;
* 言語遊戯王（テレビ東京系列、2011年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[金曜スーパープライム|明石家さんまvs世界の珍人間]]（日本テレビ、2011年1月28日）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2011年5月11日）&lt;br /&gt;
* [[王様のブランチ]]（TBS系列、2011年7月2日）&lt;br /&gt;
* [[きらきらアフロ]]（[[テレビ大阪]]、2011年7月22日・2011年7月29日）ホワイトアフロ&lt;br /&gt;
* 内村コメディハウス 〜クセ者俳優と見たことない競演SP〜（[[MBSテレビ|MBS]]・TBS、2011年12月27日） - 番頭&lt;br /&gt;
* [[相談バカ一代|相談バカ一代2]]（テレビ東京、2012年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[SKE48のマジカル・ラジオ]]（日本テレビ、2011年10月11日 - 2011年12月27日 ）構成作家･若林正恭としてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* [[たりないふたり]]（日本テレビ、2012年4月3日 - 2012年6月19日）&lt;br /&gt;
* [[SKE48のマジカル・ラジオ]]2（日本テレビ、2012年4月13日 -  - 2012年6月26日）構成作家･若林正恭としてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* [[SKE48のマジカル・ラジオ]]3（日本テレビ、2013年1月20日- ）構成作家・若林正恭としてレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
*[[きかんしゃトーマス ミスティアイランド レスキュー大作戦!!]]（バッシュ（初代））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*オードリー若林はフリートーカーキング&lt;br /&gt;
*オードリー若林のフリートーカーJ&lt;br /&gt;
* [[ナインティナインのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、2009年6月4日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;メンバーの[[岡村隆史]]が諸事情で休んでいたため、番組内では『矢部浩之のオールナイトニッポン』として放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ナインティナインのオールナイトニッポン（ニッポン放送、2010年8月5日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;*&amp;quot;&amp;gt;メンバーの岡村隆史が諸事情で休んでいたため、番組内では「ナインティナインのオールナイトニッポン「ツッコミ祭!」と題し、（[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]・[[木本武宏]]と共に3人でトークを繰り広げた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[オードリーのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
*[[JUNK|水曜JUNK]][[山里亮太の不毛な議論]]～（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2012年6月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
*オードリー若林の男性用スプレー缶の正しい捨て方(阿佐ヶ谷ロフトA、2010年9月26日※男性限定&amp;lt;ref&amp;gt;このライブについてテレビ・ラジオでは一切告知されておらず、内容についても語られていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[LOVE17]]（[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]制作、2008年12月28日）入谷マネージャー役&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.news2u.net/NRR200842028.html リレー式ケータイ小説、ドラマ「LOVE17」にM-1ファイナリスト・オードリー若林が出演!!]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[終電ごはん]]（[[テレビ東京]]、2013年7月1日・10月7日 - 10月28日）主演・マサヤス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ひまわりと子犬の7日間]]（2013年3月16日）佐々木一也役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 『[[芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜]]』（2011年8月）田中役(ボケ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ダ・ヴィンチ]]』（2010年8月号 - ） 「オードリー・若林の真社会人」（イラストも本人が手掛けている）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/owarai/news/34297 オードリー若林、雑誌「ダ・ヴィンチ」でコラム連載開始]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[トヨタ]]「エコカー減税・補助金」（2012年4月） - [[川澄奈穂美]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
*HEART 〜鳩とお嫁さん〜&lt;br /&gt;
*[[瀬戸の花嫁]]（[[小柳ルミ子]]のカバー）&lt;br /&gt;
**どちらの曲も[[ユルアニ?]]での楽曲使用。『[[ユルアニ?×若林正恭(オードリー) 瀬戸の花嫁/HEART 〜鳩とお嫁さん〜]]』としてシングルもリリース（[[2011年]][[10月26日]]発売、[[キングレコード]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|colwidth=30em}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=*}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://blog.livedoor.jp/jarijari44/ オードリー若林の「どろだんご日記」]&lt;br /&gt;
* [http://gadget-gallery.jp/blog/coloploo/heso/vol2/vol2_1.html COLOPLOO MAGAZINE－オードリーと前田健の対談]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|syakaijindaigak}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オードリー}}&lt;br /&gt;
{{ケイダッシュ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わかはやし まさやす}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E5%8C%97%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=353698</id>
		<title>長崎県立佐世保北中学校・高等学校</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%95%B7%E5%B4%8E%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E5%8C%97%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=353698"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351877 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''長崎県立佐世保北中学校・高等学校'''は、[[長崎県]][[佐世保市]]八幡に所在する県立[[中学校]]・[[高等学校]]。併設型[[中高一貫校]]。過去、[[総合選抜]]入試を行っていた[[佐世保三校]]のうちの一つである。略称は「'''佐世保北'''」、高等学校は「'''北高'''」（きたこう）、中学校は「'''北中'''」（きたちゅう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[偏差値]]は60。長崎県偏差値ランキング7位 / 41校。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高等学校の設置学科 ==&lt;br /&gt;
* [[普通科 (学校)|普通科]] （2011年（平成23年）現在各学年6クラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
;校訓&lt;br /&gt;
「 自律 ・ 積極 ・ 友愛 」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スローガン&lt;br /&gt;
「輝け 北辰のごとく」 - 北辰とは[[北極星]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;教育目標&lt;br /&gt;
「挑戦の継続」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;校章&lt;br /&gt;
「北」の文字を3つ組み合わせ、[[雪]]の[[結晶]]に模したものとなっている。高校はこの背景の上に「高」（旧字体）の文字を、中学校は「中」の文字を置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;校歌&lt;br /&gt;
作詞は校歌選定委員会、作曲は[[平井康三郎]]によるもの。歌詞は3番まであり、1番に北高校、3番に北高と出てくるので、中学校の場合はそれぞれ「北中学」、「北中」に置き換えられて歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;同窓会&lt;br /&gt;
「'''北星会'''」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 前身 ===&lt;br /&gt;
;[[旧制中学校]]（男子校）&lt;br /&gt;
*'''長崎県立佐世保中学校'''&lt;br /&gt;
**[[1908年]]（[[明治]]41年） 8月1日 - 「[[長崎県立佐世保中学校 (旧制)|長崎県立佐世保中学校]]」が佐世保市保立町10-1（現・[[佐世保市小学校一覧#佐世保市立清水小学校（しみずしょうがっこう）|佐世保市立清水小学校]]）&amp;lt;ref&amp;gt;佐世保市立八幡小学校跡地。当時の校舎が立つ場所は「草木ヶ原」と呼ばれ、佐世保南高校の第一応援歌冒頭にも出てくる。&amp;lt;/ref&amp;gt;に設置。&lt;br /&gt;
**[[1909年]]（明治42年）[[4月17日]] - 開校。（長崎県立佐世保中学校 創立記念日）&lt;br /&gt;
**[[1923年]]（[[大正]]12年）4月 - 佐世保市立夜間中学校を併設。&lt;br /&gt;
**[[1941年]]（昭和16年）8月 - 佐世保市日宇町2526番地（現在の佐世保南高校の所在地）へ移転。&lt;br /&gt;
**[[1947年]]（昭和22年）4月 - [[学制改革]]で、新制高等学校の発足を1年後に控え、暫定措置として併設中学校を設置し、旧制中学校の2・3年生を収容。1年生の募集を停止。&lt;br /&gt;
**[[1948年]]（昭和23年）4月 - 学制改革により、「長崎県立佐世保第一高等学校」（男子校）となる。&lt;br /&gt;
*'''長崎県立佐世保第二中学校'''&lt;br /&gt;
**[[1941年]]（昭和16年）4月 - 「[[長崎県立佐世保第二中学校 (旧制)|長崎県立佐世保第二中学校]]」が開校。&lt;br /&gt;
**1947年（昭和22年）4月 - 学制改革で、新制高等学校の発足を1年後に控え、暫定措置として併設中学校を設置し、旧制中学校の2・3年生を収容。1年生の募集を停止。&lt;br /&gt;
**1948年（昭和23年）4月 - 学制改革により、「長崎県立佐世保第二高等学校」（男子校）となる。&lt;br /&gt;
*'''佐世保市立東和中学校'''&lt;br /&gt;
**[[1940年]]（昭和15年）4月 - 「東和中学校」（私立）が永安恕によって中里（現・[[佐世保市中学校一覧#佐世保市立中里中学校（なかざとちゅうがっこう）|佐世保市立中里中学校]]）に創立。&lt;br /&gt;
**1947年（昭和22年）4月&lt;br /&gt;
***佐世保市へ移管され、「[[佐世保市立東和中学校 (旧制)|佐世保市立東和中学校]]」となる。&lt;br /&gt;
***学制改革で、新制高等学校の発足を1年後に控え、暫定措置として併設中学校を設置し、旧制中学校の2・3年生を収容。1年生の募集を停止。&lt;br /&gt;
**1948年（昭和23年）4月 - 学制改革により、「佐世保市立東和高等学校」（男子校）となる。&lt;br /&gt;
;[[高等女学校]]&lt;br /&gt;
*'''長崎県立佐世保高等女学校'''&lt;br /&gt;
**[[1912年]]（明治45年）4月 - 「[[長崎県立佐世保高等女学校]]」が開校。&lt;br /&gt;
**1947年（昭和22年）4月 - 学制改革で、新制高等学校の発足を1年後に控え、暫定措置として併設中学校を設置し、高等女学校の2・3年生を収容。1年生の募集を停止。&lt;br /&gt;
**1948年（昭和23年）4月 - 学制改革により、「長崎県立佐世保女子高等学校」となる。&lt;br /&gt;
*'''佐世保市立成徳高等女学校'''&lt;br /&gt;
**[[1902年]]（明治35年）[[4月12日]] -「私立佐世保女学校」が佐世保市八幡町に開校。創立者は山北トミ。佐世保市で初めての女学校であった。&lt;br /&gt;
**[[1912年]]（[[大正]]元年）8月 - 高等女学校令により、「私立成徳高等女学校」に改称。&lt;br /&gt;
**[[1919年]]（[[大正]]8年）6月 - 校名から私立を除き、「成徳高等女学校」に改称。&lt;br /&gt;
**[[1922年]]（大正11年）[[3月31日]] - 佐世保市に移管され、「[[佐世保市立成徳高等女学校]]」と改称。&lt;br /&gt;
**1947年（昭和22年）4月 - 学制改革で、新制高等学校の発足を1年後に控え、暫定措置として併設中学校を設置し、高等女学校の2・3年生を収容。1年生の募集を停止。&lt;br /&gt;
**1948年（昭和23年）4月 - 学制改革により、「佐世保市立成徳高等学校」（女子校）となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 開校 ===&lt;br /&gt;
*1948年（昭和23年）&lt;br /&gt;
**11月 - [[ウィンフィールド・ニブロ|ニブロ]][[連合国軍最高司令官総司令部|米占領軍]]軍政部教育官の方針により、上記5校を統合の上、[[男女共学]]の「長崎県立佐世保北高等学校」と「[[長崎県立佐世保南高等学校]]」を設置することが決定&amp;lt;ref&amp;gt;もともと佐世保市内には15校の中等学校があり、それらは新制高等学校に昇格し、その後統合・再編が進められた。ここで佐世保市としては県立高等学校4校設置を求めていたが、ニブロ米占領軍軍政部教育官の方針で、結果的に佐世保北高等学校・佐世保南高等学校、佐世保商工業高等学校（佐世保商業高校と佐世保工業高校の統合）の3校の設置となった。なお、佐世保商工業高等学校は後に商業高校と工業高校に分離し、再び独立校となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、上記5校の併設中学校も佐世保北高等学校併設中学校と佐世保南高等学校併設中学校の2校に統合。&lt;br /&gt;
**[[12月24日]] - 統合準備が完了。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）&lt;br /&gt;
**[[2月1日]] - 「'''長崎県立佐世保北高等学校'''」（現校名）の開校が認可される。（定員 : 全日制課程 1,200名）&lt;br /&gt;
***校舎 - 旧・成徳女子高等学校のあった「八幡校舎」（現在地）と、旧・佐世保第二高等学校のあった「福石校舎」（現 [[佐世保基地 (海上自衛隊)|海上自衛隊佐世保基地]]干尽&amp;lt;ref&amp;gt;読みは「ひづくし」&amp;lt;/ref&amp;gt;）を継承。&lt;br /&gt;
**3月31日 - 併設中学校を廃止。統合前の旧制5校が最後の卒業生を送り出して閉校。&lt;br /&gt;
**[[4月1日]] - 定時制課程を併置。（定時制定員 - 250名）&lt;br /&gt;
*[[1951年]]（昭和26年） - 八幡校舎敷地内に新校舎（木造2階建て10教室）が完成。これに伴い、福石校舎を廃止。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年）[[6月30日]] - 体育館を新築。 &lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）[[7月15日]] - 本館に9教室、一部地階を増築。（現在のＣ棟） &lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）&lt;br /&gt;
**[[2月5日]] - 全日制課程の生徒定員が1,800名となる。（[[1968年]]（昭和43年）度まで） &lt;br /&gt;
**[[6月30日]] - プールおよび附属建物を新築。 &lt;br /&gt;
*[[1971年]]（昭和46年）2月5日 - 生徒更衣室兼体育職員室および北和寮を新築。 &lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[2月3日]] - 佐世保市内の全日制普通科を置く[[佐世保三校]]（佐世保北高・南高・西高）の入試における[[総合選抜]]が開始。 &lt;br /&gt;
*[[1977年]]（昭和52年）4月1日 - 定時制募集停止。 &lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）4月1日 - 定通&amp;lt;ref&amp;gt;定時制と通信制&amp;lt;/ref&amp;gt;統廃合により、定時制第3・4学年生徒91名を本校在籍のまま、[[長崎県立佐世保中央高等学校]]へ教場移動。 &lt;br /&gt;
*[[1979年]]（昭和54年） - 新校舎建設のため、梅田町の長崎県立佐世保商業高等学校跡地（現[[長崎県立佐世保中央高等学校]]の位置）に仮設校舎（以下梅田校舎）を建設。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]（昭和55年）[[3月31日]] - 定時制課程を廃止。&lt;br /&gt;
*[[1982年]]（昭和57年） &lt;br /&gt;
**[[3月25日]] - 新校舎完成のため、移転。 &lt;br /&gt;
**[[9月30日]] - [[ハンドボール]]コート兼生徒集会場（中庭）を整備。 &lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[10月14日]] - 運動場を整備。 &lt;br /&gt;
*[[1986年]]（昭和61年）[[2月17日]] - 新体育館が完成。 &lt;br /&gt;
;平成&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）[[3月31日]] - 梅田校舎にテニスコートと弓道場が完成。 &lt;br /&gt;
*[[1990年]]（平成2年）[[2月20日]] - ハンドボールコート兼生徒集会場（中庭）を改装。 &lt;br /&gt;
*[[1991年]]（平成3年）3月31日 - 梅田校舎運動場およびハンドボールコートを整備。 &lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
**2月～3月 - 総合選抜制度の一部改変により、英語コースと理数コース各1学級を設置し、生徒が直接出願できるようにした。推薦入試を開始。&lt;br /&gt;
**4月1日 - 生徒定員が1,209名となる。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]（平成8年）&lt;br /&gt;
**[[3月29日]] - 北斗館（武道場）が完成。&lt;br /&gt;
**[[5月1日]] - 梅田校舎敷地を長崎県立佐世保中央高等学校へ移管。 &lt;br /&gt;
*[[1997年]]（平成9年）[[1月31日]] - 運動場を整備。 &lt;br /&gt;
*[[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
**[[1月1日]] - 長崎県立佐世保中央高校跡地（佐世保市万徳町、佐世保市立清水中学校そば）が長崎県立佐世保北高等学校へ移管。&lt;br /&gt;
**[[1月31日]] - 創立50周年記念開幕式典を挙行。&lt;br /&gt;
**[[3月31日]] - 校門及び塀を改修。 &lt;br /&gt;
**[[10月17日]] - 創立50周年記念式典を挙行。 &lt;br /&gt;
*[[1999年]]（平成11年）&lt;br /&gt;
**[[2月25日]] - 東門を改修。 &lt;br /&gt;
**[[3月25日]] - 万徳グラウンド屋外便所・シャワー室等を新築。 &lt;br /&gt;
**[[3月26日]] - 図書館・セミナーハウス（北和寮）を改修。万徳グラウンド・テニスコートを整備。 &lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）4月1日&lt;br /&gt;
**生徒定員が1,040名となる。&lt;br /&gt;
**コースの名称を変更。&lt;br /&gt;
***英語コース → 人文総合コース&lt;br /&gt;
***理数コース → 理数総合コース &lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
**[[3月23日]] - 万徳体育館を改修。&lt;br /&gt;
**4月1日 - 生徒定員が1,000名となる。 &lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
**3月 - この時の入試をもって、佐世保三校での総合選抜を廃止。最後の総合選抜試験となった。&lt;br /&gt;
**4月1日&lt;br /&gt;
***教頭2名体制となる。&lt;br /&gt;
***生徒定員960名となる。&lt;br /&gt;
***校内に中高一貫事務局，校内研究委員会を設置 &lt;br /&gt;
*[[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
**3月 - 総合選抜試験の廃止に伴い、一般入試での面接試験を開始。人文総合コースと理数総合コースを廃止。無線パソコン部、ライフル射撃部が廃部となる。&lt;br /&gt;
**4月1日&lt;br /&gt;
***生徒定員が920名となる。（募集定員を320名から280名に変更。）&lt;br /&gt;
***県立中学校開設準備室を設置&lt;br /&gt;
**[[8月1日]] - 長崎県立佐世保北中学校を併設。&lt;br /&gt;
**[[10月15日]] - 校舎改築のために、C棟を解体。 &lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年） &lt;br /&gt;
**1月 - 初の県立中学入試を実施。（募集定員120名）&lt;br /&gt;
**4月1日 - 高校定員が880名、中学校定員が120名となる。&lt;br /&gt;
**4月8日 - '''長崎県立佐世保北中学校'''が開校。開校式および第1回入学式を挙行。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）4月 - 中学定員が240名、高校定員が840名となる。（高校の募集定員を280名から240名に変更）&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）4月 - 中学定員が360名、高校定員が760名となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）4月 - 県立佐世保北中学第1回卒業生の佐世保北高への進学に伴い、他中学校からの募集定員を240人から120人に変更する。&lt;br /&gt;
**高校定員が720名となる。（中学各学年3クラス、高校各学年6クラス）&lt;br /&gt;
*[[2008年]]（平成20年）[[1月30日]] - 創立60周年記念式典を挙行。&lt;br /&gt;
*[[2014年]](平成26年)7月 - [[佐世保高1女子殺害事件]]発生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学校行事 ==&lt;br /&gt;
;1学期&lt;br /&gt;
*4月 - 始業式、入学式、対面式、歓迎遠足、中1・高1野外宿泊活動&lt;br /&gt;
*5月 - 第1回定期考査、おにぎり奉仕（高総体・中総体に向けて練習に励む生徒に対して）、高生徒総会&lt;br /&gt;
*6月 - 高総体、佐世保市中総体、中生徒総会、高生徒会役員選挙、第2回定期考査&lt;br /&gt;
*7月 &lt;br /&gt;
:-オープンスクール、中クラスマッチ、高球技大会、高三者面談、中1島体験（[[壱岐島]]）、中3修学旅行（目的地 - [[富士山]]、[[東京ディズニーランド]]等）&lt;br /&gt;
:学習合宿（～8月、中2は2泊3日、高1は4泊5日、高3は6泊7日）&lt;br /&gt;
*8月前半 - 平和学習（9日長崎[[原爆]]の日）、高夏期補習&lt;br /&gt;
;2学期&lt;br /&gt;
*8月後半 - 校内実力考査&lt;br /&gt;
*9月 - 北辰祭 - 体育祭（第1日曜）・文化祭（第2日曜）、第3回定期考査（高は10月まで）&lt;br /&gt;
*10月 - 中授業参観、中合唱コンクール、芸術鑑賞会&lt;br /&gt;
*11月 - 高県総文祭、中第4回定期考査&lt;br /&gt;
*12月&lt;br /&gt;
:-高第4回定期考査、中生徒会役員選挙、高2修学旅行（目的地 - [[中華人民共和国]] [[北京]]等）&lt;br /&gt;
:球技大会（高1・2）、中クラスマッチ、高3激励会、終業式  &lt;br /&gt;
;3学期&lt;br /&gt;
*1月 - 始業式、中学入試（中高ともに休み）、中百人一首大会、高3[[大学入試センター試験]]（佐世保市内の会場で受験）&lt;br /&gt;
*2月&lt;br /&gt;
:-高校推薦入試、中第2回生徒総会、第5回定期考査、高マラソン大会（距離は男子10km、女子6km、制限時間は女子は60分以内、男子は90分以内）&lt;br /&gt;
:北辰行（中のみ）- 20km以上を歩く&lt;br /&gt;
*3月 - 卒業式、中3卒論発表会、修了式、中 海外英語研修（春休み中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 部活動 ==&lt;br /&gt;
;運動部&lt;br /&gt;
*[[陸上競技]]部&lt;br /&gt;
*[[水泳]]部&lt;br /&gt;
*[[柔道]]部&lt;br /&gt;
*[[剣道]]部&lt;br /&gt;
*[[弓道]]部&lt;br /&gt;
*[[野球]]部&lt;br /&gt;
*[[テニス]]部&lt;br /&gt;
*[[ソフトテニス]]部&lt;br /&gt;
*[[バドミントン]]部&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]部&lt;br /&gt;
*[[ラグビー]]部&lt;br /&gt;
*[[バレーボール]]部&lt;br /&gt;
*[[バスケットボール]]部&lt;br /&gt;
*[[ハンドボール]]部&lt;br /&gt;
*[[空手道]]部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;文化部&lt;br /&gt;
*[[新聞]]部&lt;br /&gt;
*[[英会話]]部&lt;br /&gt;
*[[美術]]部&lt;br /&gt;
*[[写真]]部&lt;br /&gt;
*[[科学]]部&lt;br /&gt;
*[[家庭科]]学部&lt;br /&gt;
*[[書道]]部&lt;br /&gt;
*[[茶道]]部&lt;br /&gt;
*邦楽部&lt;br /&gt;
*[[吹奏楽]]部&lt;br /&gt;
*[[放送]]部&lt;br /&gt;
*[[文芸]]部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;主な部活動の実績&lt;br /&gt;
;バレーボール（男子）&lt;br /&gt;
*1986年（昭和61）- 第17回[[全国高等学校バレーボール選抜優勝大会]]（春高バレー）優勝、[[全国高等学校総合体育大会]]優勝&lt;br /&gt;
*1990年（平成2）- 第21回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会（春高バレー）優勝、 全国高等学校総合体育大会優勝&lt;br /&gt;
*1996年（平成8）- 第27回全国高等学校バレーボール選抜優勝大会（春高バレー）優勝、 全国高等学校総合体育大会優勝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;硬式テニス（女子）&lt;br /&gt;
*2001年（平成13）- 全国高等学校総合体育大会優勝（シングルス）&lt;br /&gt;
*2003年（平成15）- 全国高等学校総合体育大会優勝（団体・シングルス）&lt;br /&gt;
*2004年（平成16）- 全国高等学校総合体育大会優勝（団体・シングルス）、第27回[[全国高等学校総合体育大会|全国高校選抜テニス大会]]優勝（団体）&lt;br /&gt;
*2005年（平成17）- 全国高等学校総合体育大会優勝（ダブルス・シングルス）、第28回全国高校選抜テニス大会優勝（団体）&lt;br /&gt;
*2006年（平成18）- 全国高等学校総合体育大会優勝（団体・ダブルス・シングルス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトテニス&lt;br /&gt;
*1999年（平成11）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人）&lt;br /&gt;
*2001年（平成13）- 全国高等学校総合体育大会優勝（女子個人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バドミントン&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子団体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;体操&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;陸上&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（女子100mハードル）&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子800m・女子競歩3000m）&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子競歩5000m・女子競歩3000m）&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子競歩5000m・男子800m）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
;水泳&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子200m自）&lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子200m自・男子400m自・男子400mリ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;剣道&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;弓道&lt;br /&gt;
*2001年（平成13年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（女子個人）&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）- 第22回[[全国高等学校総合体育大会|全国高等学校弓道選抜大会]]優勝（女子個人）、全国高等学校総合体育大会優勝（女子団体）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;空手&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人組手）&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人組手・個人形）&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）- 全国高等学校総合体育大会優勝（男子個人形）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去存在した部活動・同好会 ==&lt;br /&gt;
;運動部&lt;br /&gt;
*ライフル射撃部 … 北斗館1階に長崎県警察の指定ライフル射撃場(エアライフル・ビームライフル、ともに立射)がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;文化部&lt;br /&gt;
*無線パソコン部 … 旧部室はA棟4階女子トイレ横。&lt;br /&gt;
*山岳同好会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な出身者 ==&lt;br /&gt;
各分野で50音順&lt;br /&gt;
;文化&lt;br /&gt;
*[[川谷伊代]] - [[NHK大阪放送局]]契約キャスター&lt;br /&gt;
*[[佐藤正午]] - [[作家]]&lt;br /&gt;
*[[白石一郎]] - [[作家]]（[[直木三十五賞|直木賞]]受賞）&lt;br /&gt;
*[[菅賢治]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[宗肖之介]] - [[文芸評論家]]&lt;br /&gt;
*[[多胡聡美]] - [[テレビ佐世保]]アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[田島都]] - モデル（現・[[村上弘明]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[堀田かつひこ]] - [[漫画家]]&lt;br /&gt;
*[[松尾興]] - [[バリトン]]歌手&lt;br /&gt;
*[[峰隆一郎]] - [[作家]]&lt;br /&gt;
*[[村上龍]] - [[作家]]（[[芥川龍之介賞|芥川賞]]受賞）&lt;br /&gt;
*[[諸岡ケンジ]] - ミュージシャン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;学界&lt;br /&gt;
* [[池田正春]] - [[産業医科大学]]教授&lt;br /&gt;
* [[石橋一彦]] - [[千葉工業大学]]教授&lt;br /&gt;
* [[岩永勝]] - [[作物研究所]]所長&lt;br /&gt;
* [[児玉昌己]] - [[久留米大学]]法学部国際政治学科教授&lt;br /&gt;
* [[篠崎文重]] - [[九州大学]]大学院理学研究院教授&lt;br /&gt;
* [[菅原聖喜]] - [[東京理科大学]]教授&lt;br /&gt;
* [[須川修身]] - [[東京理科大学]]教授&lt;br /&gt;
* [[須川法昭]] - [[駒澤大学]]理事長&lt;br /&gt;
* [[瀬野精一郎]] - [[早稲田大学]]文学部教授&lt;br /&gt;
* [[高尾厚]] - [[神戸大学]]大学院経営学研究科教授&lt;br /&gt;
* [[満屋裕明]] - [[熊本大学]]医学部教授&lt;br /&gt;
* [[山口義彦]] - [[長崎県立大学]]栄養健康学科教授&lt;br /&gt;
* [[吉原博幸]] - [[京都大学]]名誉教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;政界&lt;br /&gt;
*[[中村弘海]] - 元[[衆議院議員]]（[[自由民主党]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;官界&lt;br /&gt;
*[[宇野公子]] - [[国際連合|国連]]経済分析官&lt;br /&gt;
*[[團宏明]] - [[郵便事業]]株式会社[[最高執行責任者|COO]]兼社長、[[日本郵政]]副社長、[[日本郵政公社]]副総裁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;財界&lt;br /&gt;
*[[江頭邦雄]] - [[味の素]]代表取締役社長・会長（1998～2008）、[[経団連]]副会長（2007）&lt;br /&gt;
*[[大川康寛]] - [[リズム時計工業|リズム時計工業株式会社]]代表取締役社長（2005.06～現職）&lt;br /&gt;
*[[尾崎元規]] - [[花王|花王株式会社]]代表取締役社長（2004.6～現職）&lt;br /&gt;
*[[原野直也]] - [[アトラス (ロケット)|アトラス株式会社]]創業者　取締役会長（2000.03～2007.06）&lt;br /&gt;
*[[松永真理]] - [[バンダイ]]取締役・[[I-mode]]開発者（2002.6～現職）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[松尾愛和]]&lt;br /&gt;
*[[徳勝もなみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 題材となった作品 ==&lt;br /&gt;
*[[佐藤正午]]『[[童貞|童貞物語]]』&lt;br /&gt;
*村上龍（卒業生）『[[69 sixty nine]]』&lt;br /&gt;
*[[小玉ユキ]]『[[坂道のアポロン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺 ==&lt;br /&gt;
*[[佐世保市役所]]&lt;br /&gt;
*[[亀山八幡宮_(佐世保市)|亀山八幡宮]]&lt;br /&gt;
*兵隊山 ・・・ グラウンドの北側に面した小さな山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
;最寄りの駅&lt;br /&gt;
*MR[[松浦鉄道]] 「[[北佐世保駅]]」下車後、徒歩15分。&lt;br /&gt;
;最寄りのバス停&lt;br /&gt;
*[[西肥自動車|西肥バス]]、[[佐世保市交通局|佐世保市営バス]] 「佐世保市役所前」下車後、徒歩5分。&lt;br /&gt;
;最寄りの国道&lt;br /&gt;
*[[国道204号]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[長崎県中学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[長崎県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
;[[佐世保三校]]&lt;br /&gt;
*'''長崎県立佐世保北高等学校'''&lt;br /&gt;
*[[長崎県立佐世保南高等学校]]（源流を同じくし、1949年（昭和24年）に同時開校）&lt;br /&gt;
*[[長崎県立佐世保西高等学校]]（生徒増加により、1964年（昭和39年）に市立西高として開校）&lt;br /&gt;
;長崎県立併設型中高一貫校&lt;br /&gt;
*[[長崎県立長崎東中学校・高等学校]]（2004年（平成16年）佐世保北とともに中学校開校）&lt;br /&gt;
*'''長崎県立佐世保北中学校・高等学校'''&lt;br /&gt;
*[[長崎県立諫早高等学校・附属中学校]]（2011年（平成23年）中学校開校）&lt;br /&gt;
;源流&lt;br /&gt;
*[[旧制中学校]]&lt;br /&gt;
*[[高等女学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.news.ed.jp/sasebokita-h/ 長崎県立佐世保北中学校・高等学校公式ウェブサイト]&lt;br /&gt;
**[http://www.hokuseikai.jp/ 東京北星会（長崎県立佐世保北高等学校関東地区同窓会）ウェブサイト]&lt;br /&gt;
**[http://kitapta.com/ 長崎県立佐世保北中学校・高等学校PTAウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかさきけんりつさせほきた}}&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県の公立中学校|させほきた]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県の公立高等学校|させほきた]]&lt;br /&gt;
[[Category:国公立中高一貫校]]&lt;br /&gt;
[[Category:学力向上フロンティア・ハイスクール]]&lt;br /&gt;
[[Category:佐世保市の中学校|させほきた]]&lt;br /&gt;
[[Category:佐世保市の高等学校|させほきた]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%81%BD%E5%96%84&amp;diff=353697</id>
		<title>偽善</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%81%BD%E5%96%84&amp;diff=353697"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351878 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Image:ツイッター4.jpg|300px|thumb|ツイッター]]&lt;br /&gt;
'''偽善'''（ぎぜん）とは、[[善|善良]]であると偽ることをいう。また、これを行う者は'''偽善者'''とよばれる。外面的には善い行為に見えても、それが本心や良心からではなく、虚栄心や利己心などから行われる事を指している。'''腹黒い'''や'''ゴマすり'''や'''食わせ物'''という表現もある。&lt;br /&gt;
また、和英辞書では偽君子（snob）も hypocrite とされている場合がある。&lt;br /&gt;
== 語源 ==&lt;br /&gt;
英語のhypocrite（偽善者）はギリシャ語hypokrisis 「舞台の見せかけの役」から来ている。&lt;br /&gt;
英語hypocriteは「見せかけの役を演じる役者」という意味であり、行動が心の底からの行いではないので「偽善者」の意味になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 心理表象にみる偽善 ==&lt;br /&gt;
まず、自分の事を「偽善者」だと思う人は、外面的には自分を善と見せかけていても、実は[[内面]]的に悪であると知っている。したがって「偽善」とは、自己の[[悪]]の自覚を含む主観であり、自己の善性に対する懐疑から深い思索を生み出す事もある。逆から言えば、自己の善性に対する懐疑のない「善」は、時には「偽善」となってしまうことも、仕方が無いと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、自己ではなく他者を「偽善者」と非難する人もいる。外面的には善と見せかけているが、その他者の内面の悪を見抜いてしまっていると言う場合と、善行に対する思慮の浅さを指摘する場合がある。前者の場合、他者の内面というのは外から簡単に分かるものではないから、その他者の中に悪を推定するだけで、善行に対して猜疑心を向けているに過ぎない事も多い。後者の場合、善行自体があまりよい結果を生み出さなかったことを指摘していることがあり、そうした場合は謙虚に受け止め、思慮の浅さを反省すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別の可能性として、内面的な事柄を度外視しても「偽善」が指摘されうる事もある。つまり、目立つところでは善い事を言ったり行ったりしていても、目立たないところでは悪事を行い、表面上の善を無にして余りあるような害悪をばらまいているような場合である。こうした時には表面上の善はいわゆる「きれいごと」であり、むしろ社会的に善行として評価されることなどによる自己利益が企図されていることもある。このとき「偽善者」という批判は、隠蔽された悪事を暴露して問題の本質を明らかにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、こうした「きれいごと」を非難する声の中には、実質的な悪への関心が見られない事も稀ではない。人に先駆けて行う事を臆するあまり、結局は何も出来ないでいる者たちが、目立った行いをする者を「偽善者」だと嘲笑する（似非[[ニヒリズム]]）。ボランティア活動などは常にこうした困難に直面するが、「偽善」への深い思索に裏打ちされ、常に自分の行為の及ぼす影響に留意してなされる継続的な行為は、たんなる主観的な善悪の次元を超越したものになりうる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2013年[[24時間テレビ]]で[[AKB48]]とダウン症の女性が共演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48とダウン症1.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症2.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症3.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症4.jpg|300px]]　[[Image:AKB48とダウン症5.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガザに平和を」とどけ、日本から。市民団体がキャンドルで人文字 ==&lt;br /&gt;
[[イスラエル]]軍とイスラム組織[[ハマス]]との戦闘が続く2014年[[7月21日]]、[[パレスチナ問題]]に関わる日本の市民団体が東京・[[明治公園]]で集会を開き、ろうそくで人文字を作って即時停戦と和平を訴えた。戦闘開始から、パレスチナ自治区ガザの死者は500人を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者が持つ紙コップのろうそくに火がともされると、平和を示すマークの隣で「ＧＡＺＡ」の人文字が浮かび上がった。開発支援や人権などの14団体が呼びかけ、約500人が集まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ネット反応'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* あーあーあーいいよそういう自己満&lt;br /&gt;
* 自称平和団体のオナニー行為。&lt;br /&gt;
* こんなんで平和になるのなら戦争なんかせんわ&lt;br /&gt;
* あっという間にお花畑に変わった&lt;br /&gt;
* なぜここでお得意の9条持ち出さないんだよ &lt;br /&gt;
* サヨクは人文字とかキャンドルとか好きだよねｗ &lt;br /&gt;
* [[北朝鮮]]の[[マスゲーム]]に繋がるね &lt;br /&gt;
* 市民団体にとって戦争はみんなイベントになるんたな &lt;br /&gt;
* 脳になんか障害でもあるのかなコイツら &lt;br /&gt;
* ヒント：[[西早稲田]]&lt;br /&gt;
* こういう奴が海外の被災地に千羽鶴を押し付けるんだよ &lt;br /&gt;
* NO MORE candle!!&lt;br /&gt;
* 次は千羽鶴だろ？わかってるぜw &lt;br /&gt;
* 防衛力なければ侵略されるのが常識 &lt;br /&gt;
* カンパお願いします(^O^) &lt;br /&gt;
* こいつらがこういう行動に出るってことは[[イスラエル]]が正しいんだな。 &lt;br /&gt;
* せめてガザ行ってやろうぜ… &lt;br /&gt;
* 東京でアピってもわりと無意味 &lt;br /&gt;
* [[生活保護]]で遊んで暮らしてる人達って暇なんだねえw羨ましいわ &lt;br /&gt;
* こいつらこんなことでどうにかなると思ってるの？ &lt;br /&gt;
* 話し合いで解決してこいよｗ &lt;br /&gt;
* 公開オナニーしないでガザ行って九条のチカラで止めて来いよ &lt;br /&gt;
* 「私いい人」って自己満足を得るためだけのイベントだな。 &lt;br /&gt;
* ガザ地区に最新のロケット弾を送ってあげるのが支援というものだろう &lt;br /&gt;
* なぜか拉致被害者に冷たい自称平和団体 &lt;br /&gt;
* 市民団体にキャンドルっていったら、[[朝鮮人]]じゃねぇか &lt;br /&gt;
* 現地にいって、人間の盾やってこいよw &lt;br /&gt;
* なにこの安全なところから心のこもった応援 &lt;br /&gt;
* サヨクは憲法9条持って戦争止めて来いよ &lt;br /&gt;
* 日本でじゃなくて現地に行ってやれよ &lt;br /&gt;
* 平和ボケした国はこういう何の意味もない事を平気でするよね &lt;br /&gt;
* チョンは日本で何やってんだ？そんな暇があるなら半島に帰れよ、ウザい &lt;br /&gt;
* また、お金集めてたんでしょ？www [[ピースボート]]とかアノあたりアレでしょ？www &lt;br /&gt;
* 届くわけねえだろｗｗｗ　現地でやれｗｗｗ &lt;br /&gt;
* 天下無敵の盾、「9条」様を持って、現地に行って人間の鎖でも作ってろや。&lt;br /&gt;
* 9条が何か役立ってますか? &lt;br /&gt;
* 頭の中がお花畑すぎて大草原&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:偽善1.jpg|300px|thumb|偽善]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
*[[スラックティビズム]]&lt;br /&gt;
*[[善]] - [[悪]]&lt;br /&gt;
*[[ニヒリズム]] - [[フリードリヒ・ニーチェ|ニーチェ]]&lt;br /&gt;
*[[ノブレス・オブリージュ]]&lt;br /&gt;
*[[集団主義]]&lt;br /&gt;
*[[大きな政府]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きせん}}&lt;br /&gt;
[[Category:倫理]]&lt;br /&gt;
[[Category:価値観]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%BB%E3%81%AE%E6%98%AD%E5%92%8C60%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%BC&amp;diff=353696</id>
		<title>幻の昭和60年代ノスタルジー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%BB%E3%81%AE%E6%98%AD%E5%92%8C60%E5%B9%B4%E4%BB%A3%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%BC&amp;diff=353696"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351879 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''幻の昭和60年代ノスタルジー'''（まぼろしのしょうわろくじゅうねんだいノスタルジー）とは、昭和天皇逝去・元号の平成移行により[[昭和]]60年代になりそこなった時代（幻の昭和64年こと1989年（平成元年）1月8日～幻の昭和69年こと1994年（平成6年）12月31日）の[[社会]]や[[文化]]を今一度思い出し、懐かしむ風潮のことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 語源・定義など ==&lt;br /&gt;
バブル景気と清貧ブームという全く相反する風潮が生まれ、失われた10年の始まりも含んだ稀有な時代である。一般的に「平成一桁時代」と呼称される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻の昭和60年代ノスタルジーの対象となる事物・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 事物 ===&lt;br /&gt;
* [[Jリーグ]]開幕、[[横浜博覧会]]、[[アジア太平洋博覧会|よかトピア（アジア太平洋博覧会）]]、[[世界デザイン博覧会]]、[[東京ルーフ]]、[[パックスシアター・サイカ]]、[[ハリウッド映画村東京会場]]、[[ドーハの悲劇]]、[[ディエゴ・マラドーナ]][[鳥栖フューチャーズ]]（現：[[サガン鳥栖]]）招請構想、[[TBS宇宙プロジェクト『日本人初!宇宙へ』]]、[[築館エアー・ソフト・キャンパス・プロジェクト]]構想（IT出版企業[[アスキー]]による[[宮城県]][[栗原郡内]][[築館町]]（現：[[栗原市]]の一部）での一大IT工業団地・[[アスキー学園]]開校を軸とした学術計画都市構想。景気後退に伴うアスキー社資産力・企業力の低下や、同構想発案者である創業者の社内プレゼンス低下を招いた[[社内カンパニー|カンパニー制]]導入、強力な後ろ盾であった[[大川功]][[CSK]]社長の逝去、メインバンクであった[[日本興業銀行]]の継続融資打ち切り通達、創業者の退職など不幸な出来事が幾重も嵩み、2000年を持ってアスキー社が正式断念を当該自治体に回答、終焉となった）、[[秋篠宮文仁親王]][[結婚の儀|御成婚]]（[[秋篠宮家]]創設。約1年4ヶ月後、[[眞子内親王]]誕生。1995年の3日前、[[佳子内親王]]誕生）、[[湾岸戦争]]邦人人質解放（[[アントニオ猪木]]議員）、[[世界都市博覧会]]構想、テーマパーク・ブーム（[[ハウステンボス]]、[[カナディアンワールド]]（[[1997年]][[10月]]閉園、[[1999年]][[7月4日]]「[[芦別市営カナディアンワールド公園]]」として大幅業務縮小の上、無償施設化し再開）、[[グリュック王国]]（[[2003年]]以降休園、[[2007年]][[2月5日]]閉園）、[[新潟ロシア村]]（[[2004年]][[4月]]閉園）、[[スペースワールド]]）、[[長崎屋]]系列[[屋内テーマパーク]]「[[ファンタジードーム]]」（苫小牧ファンタジードーム、帯広ファンタジードーム、ファンタジードーム岸和田、ラパーク聖籠ファンタジードーム、ファンタジードームはちのへ）、[[道の駅]]、[[大理石村ロックハート城]]、[[バンドブーム]]、[[ドッジボール]]ブーム、[[ミニ四駆]]ブーム&lt;br /&gt;
* [[モツ鍋]]、[[地ビール]]、[[ナタ・デ・ココ]]、[[きな粉牛乳]]、[[ジョルト・コーラ]]、[[ケフラン]]、[[栄養素]]大量含有[[健康補助食品]]発売ラッシュ（[[C1000 (飲料)|C1000]]（[[武田薬品]]）、[[C－マックス1500mg]]、[[C－マックスアイアン]]など）、[[エスニック料理]]、[[自然食品]]ショップ（[[ナチュラルグループ]]「[[アニュー]]」（[[2011年]][[2月28日]]倒産）、[[MOA]]など）、[[タイ米]]（[[1993年米騒動]]）&lt;br /&gt;
* [[幕張メッセ]]、[[アムラックス]]、[[しながわ水族館]]、[[旭川市大雪クリスタルホール]]、[[まなぼっと幣舞]]、[[東京都庁舎]]、[[福岡ドーム]]、[[レインボーブリッジ]]、[[恵比寿ガーデンプレイス]]、[[サッポロファクトリー]]、[[釧路フィッシャーマンズワーフMOO]]、[[千歳NEWS]]（旧[[千歳空港ターミナル]]ビル流用。[[1998年]][[3月]]閉店、[[1999年]][[3月]]運営企業だった「[[北海道エアフロント開発]]」倒産、[[2001年]]建物解体）、[[小樽オルゴール堂]]、[[CABO大谷地|大谷地サティ（現：CABO大谷地）]]、[[東苗穂サティ]]（ポスフール東苗穂に改称後、近隣に立地する[[イオンモール札幌苗穂]]との商圏競合解消の為の店舗集約により閉店。現：[[レジャスポ|ビッグ東苗穂店]]）、[[イオン本牧|マイカル本牧（現：イオン本牧）]]、[[イオン近江八幡ショッピングセンター|マイカル近江八幡（現：イオン近江八幡ショッピングセンター）]]、[[グリーンベル21|沼田サティ（現：グリーンベル21）]]、[[イオン米沢店|米沢サティ（現：イオン米沢店）]]、[[門司サティ|門司サティ（現：サンキュードラッグ）]]、[[イオン亀岡店|亀岡サティ（現：イオン亀岡店）]]、[[イオン米子駅前店|米子サティ（現：イオン米子駅前店）]]、[[イオン松江ショッピングセンター|松江サティ（現：イオン松江ショッピングセンター）]]、[[高岡サティ|松江サティ（現：建物解体後、跡地にホームセンタームサシ高岡駅南店建設）]]、[[観音寺サティ|ニチイ観音寺店（現：建物解体後、跡地にケーズデンキ観音寺店建設）]]、[[下館SPICA|下館駅前再開発ビル｢スピカ｣（現：下館SPICA）]]（当時のキーテナント：[[下館サティ]]）、[[茨木そごう]]出店構想（現：[[イオン茨木ショッピングセンター]]立地場所に建設予定だった）&lt;br /&gt;
* [[BLUE HOUSE]]（[[1997年]][[1月8日]]倒産）、[[スイートデコレーション]]（[[長谷川グループ]]が立ち上げたインテリア雑貨大型店チェーン）、[[ポスフール]]（[[2007年]][[4月23日]]イオン子会社化）、[[サティ (チェーンストア)|サティ]]、[[TSUTAYA]]、[[サンホームビデオ]]（2005年以降は全店舗をTSUTAYA系列「[[ビデオ100]]」化し、チェーン独自性は事実上消滅）、[[ブロックバスター]]（1999年以降は全店舗を[[ゲオ]]に売却し、日本撤退）、[[トイザらス]]、[[エイベックスグループ]]、[[シネマコンプレックス]]&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]開局、[[セント・ギガ]]（[[2003年]][[3月31日]]閉局）、[[アナログハイビジョン]]実験放送開始（[[2007年]][[9月30日]]迄）、[[CSアナログ放送]]「[[スカイポート|スカイポートTV]]」放送開始（1998年に視聴者を[[CSデジタル放送]]「[[ディレクTV]]」へ誘導し、閉局）、[[AMステレオ放送]]（[[2007年]]以降より国内各局で停波が相次ぐ）、[[放送法]]一部改正（緩和）による[[コミュニティFM]]開局ラッシュ（[[逗子・葉山コミュニティ放送|湘南ビーチFM]]など）、[[ミニディスク|MD（ミニディスク）]]、[[デジタルコンパクトカセット|DCC（デジタルコンパクトカセット）]]、[[W-VHS]]（家庭用初のハイビジョン動画録画媒体）、[[ビデオデッキ]]型[[8ミリビデオ]]&lt;br /&gt;
* [[H-Iロケット]]、[[H-IIロケット]]、静止[[気象衛星]]「[[ひまわり4号]]」&lt;br /&gt;
* [[テクノスーパーライナー]]（TSL-A船型「飛翔」（[[空気圧力式複合支持船型]]・[[空気浮上型]]の[[双胴船]]）、TSL-F船型「疾風」（[[揚力式複合支持船型]]の[[全没型水中翼船]]））、[[帆船型観光船]][[大阪水上バス#サンタマリア|サンタマリア（大阪水上バス）]]、客船「[[ふじ丸]]」、客船「[[にっぽん丸#にっぽん丸（3代目）＝現にっぽん丸|にっぽん丸（3代目）]]」、客船「[[飛鳥 (旅客船)|飛鳥]]」、[[飛鳥II|クリスタル・ハーモニー（のちの客船「飛鳥II」）]]&lt;br /&gt;
* [[90式戦車]]、[[こんごう型護衛艦]]、[[きりしま (護衛艦)]]、[[みょうこう (護衛艦)]]、[[巡視船]][[しきしま]]（2012年現在でも世界最大の巡視船。[[海上自衛隊]][[はたかぜ型護衛艦]]とほぼ同じサイズで、小型[[ヘリ空母]]でもある。同型船の二隻目「あきつしま」は20年後に完成・進水予定）、[[89式5.56mm小銃]]、[[94式水際地雷敷設装置]]&lt;br /&gt;
* [[京葉線]]、[[小田急20000形電車]]、[[東武100系電車|スペーシア（東武100系電車）]]、[[ラピート (列車)|ラピート]]、[[クリスタルエクスプレス トマム &amp;amp; サホロ]]、[[ハウステンボス (列車)]]、[[トワイライトエクスプレス]]、[[ミニ新幹線]]（初の[[全国新幹線鉄道整備法]]適用外・[[狭軌]]線路走行である[[高速鉄道]]。[[山形新幹線]]など開通。2路線目である[[秋田新幹線]]は、1997年開通）&lt;br /&gt;
* [[ホンダ・NSX]]、[[日産・パオ]]、[[日産・フィガロ]]、[[日産・エスカルゴ]]、[[光岡自動車]]（10番目の[[国産自動車]]メーカーとして認可）、[[サターン (自動車)|サターン（GM）]]シリーズ開始（アメリカ自動車メーカー初の日本車徹底研究による開発車種。日本進出は1997年以降（2001年撤退。2010年アメリカ国内でも車種ブランド廃止））&lt;br /&gt;
* [[PC-9800シリーズ#PC-98HA|PC-98HA、PC-98DO]]、[[PC-9821シリーズ]]、[http://ja.wikipedia.org/wiki/PC/AT%E4%BA%92%E6%8F%9B%E6%A9%9F#DOS.2FV.E3.81.AE.E7.99.BB.E5.A0.B4.E3.81.A8.E6.97.A5.E6.9C.AC.E3.81.A7.E3.81.AE.E5.A4.9C.E6.98.8E.E3.81.91 PC/AT互換機＃DOS/Vの登場と日本での夜明け]、[[FM TOWNS]]、[[X68000#X68030|X68030]]、[[Macintosh#PowerPC|PowerPC]]、[[Macintosh Quadra]]、[[MSXturboR]]（[http://ja.wikipedia.org/wiki/MSX#1990.E5.B9.B4.E4.BB.A3.EF.BC.88MSX.E8.A6.8F.E6.A0.BC.E3.81.AE.E7.B5.82.E7.84.89.EF.BC.89 MSX#1990年代（MSX規格の終焉]も参照の事）、[[Amiga 1200]]、[[DR-DOS]]、[[Microsoft Windows 3.1]]、[[Mac OS]]（[[Mac OS#System 6系列 (1989-1991)|System 6系列 (1989-1991)]]、[[Mac OS#System 7系列 (1991-1997)|System 7系列 (1991-1997)]]）、[[ジャストウィンドウ]]、[[TownsOS]]、[[SX-Window]]、[[Oracle Database]]（Oracle7 7.0）、[[Lotus 1-2-3]]、[[アシスト (ソフトウェア会社)|アシスト・シリーズ]]（[[アシストカルク]]など）、[[After Dark]]（大手[[スクリーン・セーバー]]・メーカー（当時）「[[Berkeley Systems]]」から発売されていた製品シリーズ）、[[TownsGEAR]]、[[DAPS|DAPS（Datawest Active Picture System）]]、[[携帯情報端末|PDA]]（携帯情報端末。[[アップル・ニュートン]]、[[ザウルス]]（[[2002年]]以降、OSを「[[Embedix Plus PDA]]」ベースの[[Linux]]系OSに刷新。最終機種発売は[[2006年]]）、[[Pocket PC]]、[[PC-9800シリーズ#ペン入力への挑戦|98PEN（PC-9801P）]]など）、[[ゲームポート]]、[http://ja.wikipedia.org/wiki/ZIP_(%E8%A8%98%E6%86%B6%E5%AA%92%E4%BD%93) ZIP (記憶媒体)]、[[ラオックス]] [[ザ・コンピュータ館]]（[[2007年]][[9月20日]]閉店。[[2011年]][[7月]]以降、「[[AKIBAカルチャーズZONE]]」）、[[マハポーシャ]]PC&lt;br /&gt;
* [[スーパーファミコン]]、[[3DO]]、[[ネオジオ|NEO・GEO]]、[[プレイステーション]]、[[セガサターン]]、[[スーパー32X]]、[[Atari Jaguar]]、[[ゲームボーイ]]、[[ゲームギア]]、[[PCエンジンGT]]、[[Atari Lynx]]、[[レーザーアクティブ]]（[[レーザーディスク]]プレーヤーと家庭用ゲーム機との連携機能を実現）&lt;br /&gt;
* [[レミングス]]、[[プリンス・オブ・ペルシャ]]、[[シムシティ]]、[[エコー・ザ・ドルフィン]]、[[A列車で行こう]]（III、IV）、[[ザ・タワー]]、[[アローン・イン・ザ・ダーク]]、[[DOOM]]、[[エアーコンバット (システムソフト)]]、[[Strike Commander]]、[[コマンチ]]、[[F-15 STRIKE EAGLE]]、[[FALCON 3.0]]、[[Microsoft Flight Simulator Version 5]]、[[Air Warrior|富士通Air War]]（1998年9月30日にネット接続サービス終了）、[[ウィングコマンダー]]、[[マイクロコズム]]、[[Rance]]シリーズ開始、[[第4のユニットシリーズ]]（七作品中、二作目「THE 4HT UNIT 2 第4のユニット2」以降全作品。1992年以後、事実上、シリーズ未完となっている）&lt;br /&gt;
* [[NIGHT HEAD]]、[[もう誰も愛さない]]、[[振り返れば奴がいる]]、[[渡る世間は鬼ばかり]]シリーズ開始（[[2011年]]まで）、NHK[[連続テレビ小説]]（[[和っこの金メダル]]、[[凛凛と]]、[[京、ふたり]]、[[君の名は#1991年版（NHK連続テレビ小説）|君の名は（1991年テレビドラマ版）]]、[[おんなは度胸]]、[[ひらり]]、[[ええにょぼ]]、[[かりん]]、[[ぴあの]]、[[春よ、来い]]）、[[NHK大河ドラマ]]（[[春日局]]、[[翔ぶが如く]]、[[太平記]]、[[信長 KING OF ZIPANGU]]、[[琉球の風]]、[[炎立つ]]、[[花の乱]]）、[[警部補 古畑任三郎]]、[[ひとつ屋根の下]]、[[101回目のプロポーズ]]、[[東京ラブストーリー]]、[[あすなろ白書]]、[[ずっとあなたが好きだった]]、[[誰にも言えない]]、[[悪魔のKISS]]、[[南くんの恋人]]、[[君のためにできること]]、[[夏子の酒]]、[[高校教師]]、[[家なき子]]、[[社長になった若大将]]（[[若大将シリーズ]]初のドラマ作品。同シリーズ劇場版最終作の11年後に製作・放送）、[[ウルトラマンパワード]]、[[奇妙な出来事]]、[[世にも奇妙な物語]]、[[ツイン・ピークス]]、[[Xファイル]]（当初は一話完結）、[[フレンズ (1994年のテレビドラマ)|フレンズ]]、[[社会主義の20世紀]]、[[銀河宇宙オデッセイ]]、[[ウゴウゴルーガ]]、[[三宅裕司のいかすバンド天国]]、[[噂の!東京マガジン]]放送開始、[[テレビ探偵団]]、[[夢がMORIMORI]]、[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]、[[EXテレビ]]、[[進め!電波少年]]、[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]、[[ふしぎの海のナディア]]、[[雲のように風のように]]、[[横山光輝 三国志]]、[[アルスラーン戦記]]、[[機動戦士Vガンダム]]、[[機動武闘伝Gガンダム]]（初の非[[宇宙世紀]]ガンダム・シリーズ）、[[絶対無敵ライジンオー]]、[[熱血最強ゴウザウラー]]、[[超電動ロボ 鉄人28号FX]]、[[ゲッターロボ號]]（放映開始は、前シリーズ「「[[ゲッターロボG]]」」終了より15年後。制作当初は「[[マジンガーZ]]」リメイク作品として企画されていた）、[[トップをねらえ!]]、[[覇王大系リューナイト]]、[[勇者シリーズ]]開始（[[勇者エクスカイザー]]、[[太陽の勇者ファイバード]]、[[伝説の勇者ダ・ガーン]]、[[勇者特急マイトガイン]]、[[勇者警察ジェイデッカー]]、以降作品は対象年代外）、[[バーチャル3部作]]開始（[[恐竜惑星]]、[[ジーンダイバー]]、以降作品は対象年代外）、[[機甲警察メタルジャック]]、[[緊急発進セイバーキッズ]]、[[銀河英雄伝説]]、[[無責任艦長タイラー]]、[[銀河戦国群雄伝ライ]]、[[BLUE SEED]]、[[ちびまる子ちゃん]]、アニメ版[[三丁目の夕日]]、[[じゃりン子チエ奮戦記]]（TVアニメ版 第1シーズン終了より10年後に新たに製作された第2シーズン。関西地区、及び西日本一部地区でのみ放映された）、[[ツヨシしっかりしなさい]]、[[笑ゥせぇるすまん]]、[[美少女戦士セーラームーン]]、[[ママは小学4年生]]、[[みかん絵日記]]、[[赤ずきんチャチャ]]、[[魔法陣グルグル]]、[[ミラクル☆ガールズ]]、[[ママレード・ボーイ]]、[[チンプイ]]、[[ヤダモン]]、[[とんでぶーりん]]、[[きんぎょ注意報!]]、[[学校のコワイうわさ 花子さんがきた!!]]、[[ノンタンといっしょ]]、[[しましまとらのしまじろう]]、[[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]、[[楽しいムーミン一家]]、[[クレヨンしんちゃん]]、[[少年アシベ]]、[[まじかる☆タルるートくん]]、[[パラソルヘンべえ]]、[[21エモン]]、[[ポコニャン]]、[[ビリ犬なんでも商会]]（「[[ビリ犬]]」第2シーズン番組名）、[[もーれつア太郎#1990年版|もーれつア太郎（1990年リメイク版）]]、[[がきデカ]]、[[ジャングルの王者ターちゃん]]、[[南国少年パプワくん]]、[[とっても!ラッキーマン]]、[[天地無用!]]、[[コビーの冒険]]、[[ザ・シンプソンズ]]、[[恐竜家族]]、[[リブート (アニメ)]]、[[おばけのホーリー]]、[[幽☆遊☆白書]]、[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]、[[剣勇伝説YAIBA]]、[[ゲンジ通信あげだま]]、[[らんま1/2]]、[[GS美神 極楽大作戦!!]]、[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]、[[SLAM DUNK]]、[[あしたへフリーキック]]、[[疾風!アイアンリーガー]]、[[メタルファイター・MIKU]]、[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]、[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]、[[美味しんぼ]]、[[クッキングパパ]]、[[OH!MYコンブ]]、[[世界名作劇場]]シリーズ（[[ピーターパンの冒険]]、[[私のあしながおじさん]]、[[トラップ一家物語]]、[[大草原の小さな天使 ブッシュベイビー]]、[[若草物語 ナンとジョー先生]]（昭和62年に放送された「[[『愛の若草物語]]」の続編）、[[七つの海のティコ]]）、[[スーパー戦隊シリーズ]]（[[高速戦隊ターボレンジャー]]、[[地球戦隊ファイブマン]]、[[鳥人戦隊ジェットマン]]、[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]、[[五星戦隊ダイレンジャー]]、[[忍者戦隊カクレンジャー]]）、[[機動刑事ジバン]]（警察機関によりサイボーグ手術を施された刑事が、超自然的能力を持つ犯罪組織と戦う特撮作品）、[[特捜ロボ ジャンパーソン]]（警察機関により開発された[[人工知能]]搭載自律型警察ロボットが、生身の人間である犯罪組織と戦う特撮作品）、[[ブルースワット]]（警察機関により開発された[[パワードスーツ]]を装着する警察官（生身の人間）が、超自然的能力を持つ犯罪組織と戦う特撮作品）、[[レスキューポリスシリーズ]]（警察機関により開発された[[パワードスーツ]]を装着する警察官（生身の人間）が、生身の人間である犯罪組織と戦い、様々な災害レスキューも行う特撮作品。[[特警ウインスペクター]]、[[特救指令ソルブレイン]]、[[特捜エクシードラフト]]）、[[仮面ライダー 真 序章]]、[[仮面ライダーZO]]、[[仮面ライダーJ]]（シリーズ初の巨大化仮面ライダー）&lt;br /&gt;
* [[サントリー・サタデー・ウェイティング・バー|サントリー・サタデー・ウェイティング・バー AVANTI]]放送開始（[[2013年]][[3月30日]]迄）、[[ラジオ深夜便]]放送開始、[[さくらももこのオールナイトニッポン]]、[[古田新太のオールナイトニッポン]]、[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[スウィートホーム (映画)|スウィートホーム]]、[[天河伝説殺人事件 (映画)|天河伝説殺人事件]]、[[就職戦線異状なし]]、[[ゴジラvsビオランテ]]、[[ゴジラvsキングギドラ]]、[[ゴジラvsモスラ]]、[[ゴジラvsメカゴジラ]]、[[ゴジラvsスペースゴジラ]]、[[魔女の宅急便]]、[[おもひでぽろぽろ]]、[[紅の豚]]、[[平成狸合戦ぽんぽこ]]、[[三国志 (アニメ映画)|劇場版 三国志（製作：シナノ企画、配給：東映による三部作構成アニメ作品）]]、[[機動戦士ガンダムF91]]、[[ゴッドファーザー PART III]]（16年ぶりのシリーズ再開・完結編）、[[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]（5年ぶりのシリーズ再開。次回作は19年後に製作・公開）、[[ターミネーター2]]（7年ぶりのシリーズ再開。次回作は12年後に製作・公開）、[[ロッキー5/最後のドラマ]]（5年ぶりのシリーズ再開。次回作は16年後に製作・公開）、[[ダイ・ハード]]シリーズ開始、[[007 消されたライセンス]]、[[ボディガード (映画)|ボディガード]]、[[リトルトウキョー殺人課]]、[[バックドラフト]]、[[JFK]]、[[マルコムX]]、[[シンドラーのリスト]]、[[フォレスト・ガンプ/一期一会]]、[[フィッシャー・キング]]、[[フライド・グリーン・トマト]]、[[髪結いの亭主]]、[[氷の微笑]]、[[愛がこわれるとき]]、[[ホーム・アローン]]シリーズ開始、[[アダムス・ファミリー]]シリーズ、[[フィラデルフィア・エクスペリメント2]]（9年ぶりのシリーズ再開・完結編）、[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]（アニメ映画史上初の[[アカデミー賞]][[アカデミー作品賞|作品賞]]ノミネート作品）、[[アラジン (映画)|アラジン]]、[[ライオン・キング]]&lt;br /&gt;
* [[夏の日の1993]]、[[WE ARE THE CHAMP]]、[[眠れぬ想い]]、[[島唄]]、[[Choo Choo TRAIN]]、[[Bomb A Head!]]、[[ロマンスの神様]]、[[真夏の夜の夢]]、[[涙のキッス]]、[[ロード]]シリーズ（「[[ロード (THE 虎舞竜の曲)|ロード]]」、「ロード-第2章-」、「ロード-第3章-」」）、[[サボテンの花]]（[[小田和正]]ソロ・バージョン）、[[うれしはずかし朝帰り]]、[[Ring! Ring! Ring!]]、[[決戦は金曜日／太陽が見てる|決戦は金曜日]]、[[晴れたらいいね]]、[[WINTER SONG]]、[[つばさ (本田美奈子の曲)|つばさ]]、[[パパ (プリンセス・プリンセスの曲)|パパ]]、[[踊るポンポコリン]]、[[三都物語]]、[[小室ブーム]]、[[アンフォゲッタブル (曲)|アンフォゲッタブル]]（コンピュータ合成による父娘デュオ実現 [http://www.youtube.com/watch?v=2uRtNMFfF-g&amp;amp;feature=related 参考動画]）、[[ホール・ニュー・ワールド]]（アニメ映画「アラジン」主題歌）、[[オールウェイズ・ラヴ・ユー (ホイットニー・ヒューストンの曲)|オールウェイズ・ラヴ・ユー]]（映画「ボディガード」主題歌）、[[ブリットポップ]]ブーム、[[アシッドジャズ]]&lt;br /&gt;
* [[ああ播磨灘]]、[[シュート!]]、[[H2]]、[[SLAM DUNK]]、[[はじめの一歩]]、[[湾岸ミッドナイト]]、[[みどりのマキバオー]]、[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]、[[爆走兄弟レッツ&amp;amp;ゴー!!]]、[[ナニワ金融道]]、[[代紋TAKE2]]、[[将太の寿司]]、[[MASTERキートン]]、[[ゼロ THE MAN OF THE CREATION]]、[[DINO (コミックス)|DINO]]、[[じんべい]]、[[りびんぐゲーム]]、[[女社長]]、[[花より男子]]（2004年まで12年間連載）、[[あずきちゃん]]、[[イタズラなKiss]]、[[虹色とうがらし]]、[[マボちゃんDAY BY DAY]]、[[ツレちゃんのゆううつ]]、[[大市民]]シリーズ開始、[[花の慶次]]、[[ウッシーとの日々]]、[[トルコで私も考えた]]シリーズ開始、[[孤独のグルメ]]、[[夢幻の如く]]、[[NINKU -忍空-]]、[[GS美神 極楽大作戦!!]]、[[ディスコミュニケーション]]、[[電影少女]]、[[ぼくのマリー]]、[[アフター0]]、[[アウターゾーン]]、[[地獄先生ぬ～べ～]]、[[カメレオン (漫画)]]、[[ゴリラーマン]]、[[地獄戦士魔王]]、[[バケツでごはん]]、[[ねこぢるうどん]]、[[行け!!南国アイスホッケー部]]、[[行け!稲中卓球部]]、[[工業哀歌バレーボーイズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴーマニズム宣言]]、政治本ブーム（[[日本改造計画]]、[[日本をダメにした九人の政治家]]）、[[週刊金曜日]]、[[架空戦記]]SFブーム（[[紺碧の艦隊]]シリーズ、小説版[[レッドサン ブラッククロス]]など）、[[忠臣蔵 四十七人の刺客|四十七人の刺客]]、[[バースデイブック]]、[[マジソン郡の橋]]、[[スヌーピー]]たちのアメリカ、[[大学教授になる方法]]、[[ヘアヌード]]写真集ブーム（[[Santa Fe|Santa Fe（宮沢りえ）]]、[[WOMAN]]（[[川島なお美]]）、[[SEX (写真集)|SEX（マドンナ）]]など）&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]]、[[パナソニック#キャラクター|パナ坊]]、[[バザールでござーる|バザール・デ・ゴザール（バザールでござーる）]]、[[タッチおじさん]]、[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら家の人々|まるちゃん（さくらももこ）]]、[[野原しんのすけ|しんちゃん（野原しんのすけ）]]、[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]、[[バッドばつ丸]]、[[ウッシー]]、[[コビー (バルセロナオリンピック)|コビー]]（[[バルセロナオリンピック]]マスコットキャラクター）、[[なんだろう]]（[[日本テレビ]]マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[小渕恵三|ブッチフォン（小渕恵三）]]、[[細川護熙]]（[[1998年]][[5月7日]]政界引退）、[[伊東正義]]、[[岩國哲人]][[出雲市長]]、[[青島幸男]][[東京都知事]]、[[読売クラブ|読売クラブ→ヴェルディ川崎]]（[[三浦知良|キング・カズ（三浦知良）]]、[[ラモス瑠偉]]、[[武田修宏]]、[[北澤豪]]、[[加藤久]]（初の[[大学教員]]兼任現役[[Jリーガー]]（当時））、[[ルイス・カルロス・ペレイラ]]）、[[小倉隆史|レフティモンスター（小倉隆史）]]、[[高木琢也|アジアの大砲（高木琢也）]]、[[野村謙二郎|「ノムケン」もしくは「ノムラッチ」もしくは「ケンジロウ」（野村謙二郎）]]、[[デニス・ロッドマン]]、[[小錦八十吉 (6代)|小錦]]、[[曙太郎]]、[[フロンティア・マーシャルアーツ・レスリング|FMW]]（[[大仁田厚]]など）、[[岩崎恭子]]、[[馬軍団]]（[[馬俊仁]]）、[[秋山豊寛]]（[[1994年]][[TBS]]退職、同年より[[福島県]]にて農業に転職）、[[三宅裕司]]、[[上岡龍太郎]]、[[松村邦洋]]、[[松本明子]]、[[ラッキィ池田]]、[[ルー大柴]]（第1期ブレイク）、[[羽賀研二|誠意大将軍（羽賀研二）]]、[[宮路年雄]][[城南電機]]社長（同社長の逝去より僅か1ヶ月後である[[1998年]][[6月15日]]、同社倒産）、[[ローワン・アトキンソン|Mr.ビーン（ローワン・アトキンソン）]]、[[ポール・ルーベンス|ピーウィー・ハーマン（ポール・ルーベンス）]]、[[ドラガン・ストイコビッチ]]、[[デビッド・ロイド・オースチン]]（「ペレストライカー」がセールス・コピーのJリーグ開設宣伝広告で登場した[[ミハイル・ゴルバチョフ]]のそっくりさん[[外人タレント]]）、[[広瀬香美]]、渋谷系アーティスト（[[中西圭三]]、[[ピチカート・ファイヴ]]、[[ORIGINAL LOVE]]、[[フリッパーズ・ギター]]、[[小沢健二]]、[[東京スカパラダイスオーケストラ]]）、[[小室哲哉]]および[[小室ファミリー]]（[[TRF]]、[[安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S]]、[[篠原涼子]]など）、[[ZOO]]、[[WANDS]]、[[m.c.A・T|m.c.A・T（富樫 明生）]]、[[THE 虎舞竜]]、[[藤あや子]]、[[オアシス（バンド）|オアシス]]、[[スパイス・ガールズ]]（[[ヴィクトリア・ベッカム|ヴィクトリア・ベッカム（旧姓ヴィクトリア・アダムズ）]]含め女性5人組）、[[世界三大テノール]]（[[プラシド・ドミンゴ]]、[[ホセ・カレーラス]]、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]）、[[吉田栄作]]、[[東幹久]]、[[加勢大周]]（[[2009年]][[覚醒剤]]使用で逮捕され、同年[[芸能界]]引退）、[[佐野史郎]]、[[武田真治]]、[[豊川悦司|トヨエツ（豊川悦司）]]、[[陣内孝則]]、[[黒田勇樹]]、初代[[きれいなおねえさん]]（[[水野真紀 ]]）、[[飯島直子]]、[[稲森いずみ]]、[[観月ありさ]]、[[高橋由美子|グッピー（高橋由美子）]]、[[千葉麗子|ちばれい（千葉麗子）]]、[[賀来千香子]]、[[常盤貴子]]、[[葉月里緒奈]]、[[飯島愛]]、[[浅倉舞]]、[[白石ひとみ]]、[[シャロン・スト－ン]]、[[アリシア・シルヴァーストーン]]、[[ビル・トッテン]]、[[ジョン・スカリー]]、[[さくらももこ]]、[[小林よしのり|よしりん（小林よしのり）]]、[[野島伸司]]、[[はた万次郎]]、[[岡崎二郎]]、[[荒巻義雄]]、[[志茂田景樹]]、[[辻仁成]]（[[作家業]]）、[[アルシンド・サルトーリ]]、[[ハンス・オフト]]、[[ジーコ|ジーコ（アルトゥール・アントゥネス・コインブラ）]]、[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子（現：文仁親王妃紀子）]]、[[きんさんぎんさん|きんさんぎんさん（成田きん、蟹江ぎん）]]、[[アルベルト・フジモリ|アルベルト・フジモリ（日本名：藤森謙也）]]第91代[[ペルー]]大統領、[[李登輝|李登輝（日本名：岩里政男）]][[中華民国]]第3代総統、[[趙紫陽]]、[[胡啓立]]、[[ボリス・エリツィン]]、[[アウンサンスーチー]]、[[バーバラ・ピアーズ・ブッシュ]]（第41代アメリカ合衆国[[ファーストレディー]]）、[[ノーマン・シュワルツコフ]]陸軍大将（[[湾岸戦争]]「[[砂漠の嵐」作戦]]指揮）、[[ロス・ペロー]]（[[1992年アメリカ合衆国大統領選挙]]第3の有力候補）、[[ダン・クエール]]（失言の多さで度々話題の的になった第44代[[アメリカ合衆国副大統領]]。退任より19年後、日本の金融機関である[[あおぞら銀行]]取締役に就任）、[[ヴィクトル・アルクスニス|黒い大佐（ヴィクトル・アルクスニス）]]、[[ウラジーミル・ジリノフスキー]]、[[ゲンナジー・ヤナーエフ]]（旧ソ連大統領代行（僭称）、[[ソ連8月クーデター]]首謀者の一人）、[[ニコラエ・チャウシェスク]]、[[ヴァーツラフ・ハヴェル]]旧[[チェコスロバキア]]第10代大統領・[[チェコ共和国]]初代大統領、[[レフ・ワレサ]][[ポーランド共和国]]第三共和制初代大統領（旧[[独立自主管理労働組合「連帯」]]創設メンバー）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻の昭和60年代を舞台（もしくはモチーフ、オマージュ）に創作・執筆・製作された娯楽作品 ==&lt;br /&gt;
* コミックス『[[ナニワトモアレ]]』（作：[[南勝久]]、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* コミックス・映画『[[莫逆家族]]』（作：[[田中宏]]、講談社） - 主人公達（30代初頭）の少年時代・青年時代の回想という形で登場。&lt;br /&gt;
* コミックス『[[ハイスコアガール]]』小学生編、および中学生編（作：[[押切蓮介]]、[[スクウェア・エニックス]]） - 1990年代の対戦型格闘ゲームブームを舞台に描かれた青春恋愛コミックス作品。&lt;br /&gt;
* エッセイ・ガイド『[[蘇るPC-9801伝説 永久保存版 第2弾]]』（[[アスキー]]）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 創作が行われた時期と創作舞台の時代が同一の作品まで対象に含めると収拾が付かなくなります。該当する作品については、事物の項への記述をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[昭和ノスタルジー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20150621030520/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%BC 昭和ノスタルジー - Wikipedia] - Internet Archive:　Wayback Machine 保管版（記事全消去直前版）&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%88%90 平成 - Wikipedia]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:1990%E5%B9%B4%E4%BB%A3 Category:1990年代 - Wikipedia]&lt;br /&gt;
* 「1992年の10年前感は異常」スレッド関連[[コピペブログ]]&lt;br /&gt;
** [http://huyosoku.com/archives/6143451.html?1355517945 ふよふよ速報版]、[http://blog.livedoor.jp/news23vip/archives/4355322.html?1355517781 びっぱーなおれ版]、[http://muriso9.blog.fc2.com/?no=904 かたつむり速報（むり速）版]、[http://inazumanews2.com/archives/21172286.html?1355517181 稲妻速報版]、[http://www.matacoco.com/archives/67756950.html えっ!?またここのサイト?版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%AD%E5%92%8C%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%B3 昭和モダン - Wikipedia]&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3 大正ロマン - Wikipedia]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=353695</id>
		<title>リセッシュ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&amp;diff=353695"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351880 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''リセッシュ'''は、[[花王]]が発売している消臭剤のブランド名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]]に発売。[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]の[[ファブリーズ]]に比べると花王は後発メーカーに分類されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全製品に緑茶成分が含まれている。非常に短い周期でマイナーチェンジが行われており、発売から1年程度で霧が当初より細かく改良され空間にも使用できるようになったり、新しく「気分やすらぐ香り」が発売されたりした。また、[[2007年]]には、繊維の奥に潜んだ臭いの原因菌の除菌効果を追加した「リセッシュ 除菌EX」が発売された。[[2008年]]3月には「除菌EX」に「ほのかな[[緑茶]]の香り」を追加発売した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインナップ ==&lt;br /&gt;
*リセッシュ 気分さわやかな香り&lt;br /&gt;
*リセッシュ 気分リフレッシュな香り&lt;br /&gt;
*リセッシュ 気分やすらぐ香り&lt;br /&gt;
*リセッシュ 除菌EX 香り残らない&lt;br /&gt;
*リセッシュ 除菌EX ほのかな緑茶の香り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
リセッシュ 除菌EXのCMを除いてはアニメーション形式のCMとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リセッシュのCMは基本的に、「リセッシュお願い…」という軽快なリズムで始まる内容であり、「しゅっきりー」というフレーズも特徴的である。基本的に15秒CMである。また、一部のCMには「リセッシュお願い…」のフレーズがないものもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
除菌EXのCMは30秒であり、実写版であるなど他のCMとは大きく内容が異なるCMである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、除菌EXのCMのみ放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[花王製品一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.kao.co.jp/resesh/index.html リセッシュ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:衛生|りせつしゆ]]&lt;br /&gt;
[[Category:花王|りせつしゆ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%A6%E3%82%AA&amp;diff=353694</id>
		<title>オオサンショウウオ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%A6%E3%82%AA&amp;diff=353694"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351881 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
== あらまし ==&lt;br /&gt;
一般的にオオサンショウウオとはオオサンショウウオ属に属する両生類のことを意味しており、上記の属に属する種にはニホンオオサンショウウオとタイリクオオサンショウウオの二種が知られている。オオサンショウウオ属は全種ワシントン条約付属書Ⅰに該当する種であり、輸出入が規制されている。両者とも絶滅が危惧される結果となった要因には、食用や生息地の破壊等の要因が原因で個体数が減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニホンオオサンショウウオを巡る問題 ==&lt;br /&gt;
ニホンオオサンショウウオは国内に生息する固有種であり、日本の西部に生息することが特徴である。本種は、タイリクオオサンショウウオの野生化により本種との交雑個体が生まれるという問題も起きているが、両者ともワシントン条約付属書Ⅰに掲載されている問題から具体的な対策が打たれていない。オオサンショウウオは生息地である中国で養殖がされており、もしも中国での養殖個体が再度輸入が可能となれば、外来種の問題も一層深刻化する可能性も考えられる。理由は今まで禁止されていた輸入が解禁されることによって、飼い切れなくなって捨ててしまう事が後を絶たなくなってしまい、結果的に特定外来種に掲載されてしまうケースも十分考えられる。死ぬまで飼い切ることも重要であるが、しかし万が一飼い切れなくなった場合には、下取りを可能とするショップを探すことが大事である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=353693</id>
		<title>ヤットデタマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=353693"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351882 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤットデタマン&lt;br /&gt;
|原作=[[タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]](総監督)&lt;br /&gt;
|企画=柳川茂、宮田知行&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|脚本=小山高生ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|放送開始=1981年2月7日&lt;br /&gt;
|放送終了=1982年2月6日&lt;br /&gt;
|話数=52話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''ヤットデタマン'''』（英語表記：''Firebird''）は、『[[タイムボカンシリーズ]]』第5作目として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[1981年]][[2月7日]]から[[1982年]][[2月6日]]まで毎週土曜夜6時30分～7時00分に全52話が放映された、[[タツノコプロ]]で制作された[[テレビアニメ]]。 Yahoo動画で2008年1月31日まで全話無料試聴可能[http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00012/v01071/]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
私立探偵事務所で助手として働くワタルとコヨミのもとに、1000年後の未来から二人の遠い子孫であるカレン姫がタイムマシンでやって来る。彼女は未来の地球であるナンダーラ[[王国]]の王女であったが、先代王が亡くなったことで次期王を決める必要が生じていることを告げる。しかしナンダーラ王位に着くには、王位継承の証である、時空を越えることのできる鳥'''ジュジャク'''を探し出して捕まえる必要があった。そのために二人にジュジャク探しの助力を申し入れに来たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ナンダーラ王位を狙うモノがもう一組いた。賄賂の使いすぎで没落したスカプラ[[王朝]]の末裔であるミレンジョとその一味である。ミレンジョは弟コマロ王子をナンダーラの王位につけて莫大な富を得んとし、さらにナンダーラの乗っ取りを企図していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行く先々でミレンジョ姫一味はメカを繰り出し、カレン姫一行を妨害してジュジャクの奪取を試みる。ワタルはカレンからヤットデタマンになる力を授かり、妨害するミレンジョ姫たちの悪巧みを、自意識を持った巨大ロボット'''大巨神'''とともに跳ね返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
「偉大なるマンネリ」のタイムボカンシリーズも、第5作目にしてついに路線変更を迫られた。ヒーローは従来の男女二人組から男性一人に変わり、また当時の『[[機動戦士ガンダム]]』などに代表されるリアルロボットアニメブームの影響で動物型メカ玩具の売上が伸び悩んだことから、八頭身のヒーローロボットが登場する。そうして生まれた大巨神は、「[[偏平足]]を気にする」というこれ以上ない個性を与えられた名ロボットキャラクターとなった。その影響もあってか、玩具の売上は『[[ヤッターマン]]』に次ぐほど好評だったという。&amp;lt;!--戦闘機形態の巨神号から人型形態の大巨神へ変型する手法は、「[[スパイダーマン (東映)|スパイダーマン]]」のレオパルドンと「[[電子戦隊デンジマン]]」のダイデンジン、果ては「[[無敵超人ザンボット3]]」のザンボ・エース（ザンバード）や「[[無敵ロボ トライダーG7]]」のトライダーG7（ちなみにトライダーG7のデザインは大巨神と同じく[[大河原邦男]]がデザインを担当していた。余談ではあるがトライダーG7も実は大巨神と同じく'''偏平足'''である）からヒントに得たと思われる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪玉チームも前作より本格的に4番目の悪役が追加されたことを受けて増員措置が執られている。本作ではコマロ、ドンファンファンという2名が追加され、歴代シリーズの中では最多の5名編成の悪玉チームとなった。デザインにも若干の変更が加えられ、特にジュリー・コケマツとアラン・スカドンに関しては一見して全くの別人ともいえる改訂が施されたが、次回の『[[逆転イッパツマン]]』からはとりあえず元の顔に戻された&amp;lt;ref&amp;gt;ただし三悪の頭脳担当キャラの鼻の形は微妙に異なっており、三悪の怪力担当キャラの輪郭の形がやはり微妙に異なっている。また『タイムボカン王道復古』の中で、コケマツが歴代キャラ中自分だけ顔立ちが違うことを気にするネタがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。三悪のシンボルだったドクロマークも本作以降は抽象化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で、タイムトラベルシーンではスキャニメイトが使用され、これは『[[タイムボカン]]』以来のこととなった。ちなみに今作での悪玉メカのテーマは、スポーツ→伝説上の偉人→おとぎ話や童話のキャラ→伝説上の怪物になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作はタツノコプロの作品『[[破裏拳ポリマー]]』への[[オマージュ]]でもあり&amp;lt;ref&amp;gt;タイムボカンシリーズ故に[[パロディ]]の見方もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、設定に多くの類似点がある。同作の主役だった曽我部和行が本作でも主役を演じているのは、決して偶然ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この作品から「お仕置き」の概念がなくなる。ただし、大巨神の「大激怒」がこれまでの『お仕置き』よりも更に激しいものが多く、これが実質的なお仕置きと言えなくもない。また、ミレンジョ一味がストーリー前半では主に「♪やら～れちゃった、くやしいな～ 今度こそ勝ちましょう～ さ～よう～な～ら～」と歌いながら逃げていく場合が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の悪玉側のずっこけた時のリアクションは「ホケ～&amp;lt;ref&amp;gt;他に「ホゲ～」や「ブレ～」の場合も。たまに善玉側もずっこける場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;」というリアクションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメOP終了直前の三悪の頭脳担当キャラ（本作ではジュリー・コケマツ）の暴言は「'''いつまでもそういう格好させないからな～っ!!'''&amp;lt;ref&amp;gt;しかし暴言を吐いた直後に突然飛んできた[[パイ (料理)|パイ]]がコケマツの顔面を直撃する。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''げえっ?!'''」と吐く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター：声の出演==&lt;br /&gt;
;時ワタル（ヤットデタマン）:声 - [[曽我部和行]]&lt;br /&gt;
:遠山探偵事務所の助手として働く青年。15歳。[[麺類]]&amp;lt;ref&amp;gt;特に[[カップ麺|カップラーメン]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[牛丼]]が好物&amp;lt;ref&amp;gt;特に「牛野家」の牛丼（「[[吉野家]]」のパロディ）。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、ドジで臆病で軟弱だがときおり勇気を見せる。ヤットデタマンに変身しミレンジョ一味と戦う。かつて曽我部が主演していた[[破裏拳ポリマー|ポリマー]]のように、劇中ではほとんど変身シーンは描かれていなかったが、一応ワタルが「勇気…、勇気…、勇気…」と念ずることでヤットデタマンに変身していた。しかし後に、劇中劇の体裁をとった回の中で「詳細な変身プロセス」が描かれた。ヤットデタマン時のおもな武器は[[バラ]][[手裏剣]]&amp;lt;ref&amp;gt;どちらかといえば[[くない|飛苦無]]に近い。&amp;lt;/ref&amp;gt;と[[音階|ドレミ]][[剣]]&amp;lt;ref&amp;gt;剣先がなぜか[[印鑑|スタンプ]]の形をしている。突かれた相手は必ず'''○'''の中に'''y'''の入った赤い印が付く。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、物語の中盤以降からは、ヤットデタマンになるまで自分で作った発明品で戦っていたことが多かったが、全く役に立っていなかった。ちなみに一人称は「僕」が基本だがまれに「俺」&amp;lt;ref&amp;gt;なおヤットデタマン変身時も一人称は基本的に「僕」。ごくまれに「私」になることがあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;になることがあり、語尾に「～っス」をつけて話すことが多い。ヤットデタマン変身時にコケマツから一度だけ「'''[[チャルメラ]]マン'''」&amp;lt;!--第51話--&amp;gt;と呼ばれたことがあり、一度だけ[[笛]]を吹かずに[[ギター]]を流して登場した&amp;lt;!--第47話--&amp;gt;こともある。また、ミレンジョに「'''又出たマン'''」&amp;lt;!--第15話--&amp;gt;といわれたことも。名前の由来は「時わたり（[[タイムスリップ]]）」。なお、ヤットデタマン登場時の口上は「'''驚き桃の木山椒の木、一気に時を渡りきり、ついに出た出た、やっと出た! [[地球]]の[[アイドル]]、ヤットデタマン!!'''」である。&lt;br /&gt;
;姫栗コヨミ:声 - [[三浦雅子]]&lt;br /&gt;
:遠山探偵事務所の助手として働く少女。勝気な性格でワタルを尻に敷いている。大巨神を呼び出すことのできる錠前を家系代々受け継いでおり、ワタルの持つ鍵で開けることで大巨神を呼び出す。武器はリャンケンとバトンスター。カレン姫の話では、コヨミとワタルは将来的に結ばれることになるが……。ヤットデタマンに憧れている&amp;lt;ref&amp;gt;正体がワタルだとは知らない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。15歳。一度だけコケマツから「'''蜂の巣ヘアーの姉ちゃん'''」と馬鹿にされたことがある。名前の由来は「日めくり（[[カレンダー]]）」と「暦」。&lt;br /&gt;
:なお、本作は三浦のデビュー作でもある。&lt;br /&gt;
;カレン姫:声 - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
:ナンダーラ[[王国]]の王族でワタルとコヨミの遠い子孫だが、二人と違い[[金髪]]をしていて名前も西洋風であるため、カレンの代までの間に[[白人]]系の人種との混血が進んだと思われる。王位継承権をコマロ王子と争うことになり、遠い先祖の二人に助けを求めてきた。普段は遠山探偵事務所の屋根裏に隠れて住んでいる。毎回の戦いでは何もしていないせいか、ミレンジョ達に「'''立ちんぼ姫'''」&amp;lt;ref&amp;gt;ミレンジョからは一度だけ「'''[[ぶりっ子]]姫'''」と呼ばれたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;とおちょくられていた。特技は意外にも[[スケートボード]]と[[新体操]]と[[アイススケート]]が得意で名前の由来は「可憐」から。超能力者で、毎回ジュジャクの居所を覚知できる。また第20話において彼女は[[ポケットバイク|ポケバイ]]の世界チャンピオンであることが明かされた。18歳。&lt;br /&gt;
;ダイゴロン:声 - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
:力士型のロボットでカレン姫の忠臣。球状になって戦うが容姿に反してあまり強くはなく、たいていの場合スカドンに負けてしまう。単体でタイムワープもできる。カレン姫に忠実だが、最終回で彼が姫にお共する目的が明らかになる。モデルは[[大相撲]]東関親方の[[高見山大五郎]]。語尾に「～でごんす!」をつけて話すことが多い。力士型ロボットゆえに「どすこいっ!!」を言いながら四股を踏むクセがある。&lt;br /&gt;
;遠山金五郎:声 - [[阪脩]]&lt;br /&gt;
:遠山探偵事務所所長でワタル達の上司。元警視庁捜査一課の平刑事で「仏の金さん」と呼ばれていた。江戸っ子気質だがなぜか[[関西弁]]を喋る&amp;lt;ref&amp;gt;演じた阪が大阪出身であったからである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。遠山桜の刺繍をプリントしたTシャツを愛用している。ワタル達とミレンジョ姫達が住む「タカイマンション」の管理人でもあり、家賃を滞納しているミレンジョ達に家賃を払わせようとするが、いつも失敗している。探偵業を行うときにはつけ髭に[[帽子|ハンチング帽]]を被る&amp;lt;ref&amp;gt;この姿になると強くなるらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ジュジャクの件は一切知らずカレン姫とも面識はないが、屋根裏に隠れ住んでいるカレン姫とダイゴロンのことは密かに気づいていた&amp;lt;ref&amp;gt;一度見つかり15話でコヨミが「'''ペンフレンドです'''」とごまかした事はある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。名前の由来は「[[遠山の金さん]]」こと「[[遠山景元]]」から。68歳。&lt;br /&gt;
:なお、阪の夫人で本シリーズの元祖ヒーローでもある[[太田淑子]]は本作でもゲストキャラで登場している。次作「逆転イッパツマン」ではタイムリース社のトウヤマ社員としてゲスト的に登場&amp;lt;ref&amp;gt;声も本作同様阪が演じた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;ミレンジョ姫:声 - [[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
:スカプラ[[王朝]]の末裔。言葉使いは上品なお姫様口調。一人称は基本的に「わらわ」だがたまに「あたし」になる場合もある。しかし興奮すると下品になり、お色気シーンでは見事な脱ぎっぷりを披露。賄賂を使いまくったため財政を破綻させ、貧乏生活を余儀なくされる。一族の復活とナンダーラ王国の事実上乗っ取りを画策し、弟のコマロをナンダーラの王位に就かせるようとする。コケマツとスカドンに対してはそれぞれ「コケ」「スカ」と省略して呼ぶことが多い。名前の由来は「未練」から。ドンファンファン伯爵とは恋仲であり、最終回で熱烈なキスを交わした。27歳。&lt;br /&gt;
:第1話と第2話では「[[ゼンダマン]]」のムージョの如く大巨神を誘惑しようとしたが、ゼンダゴリラと違ってショートするどころか（後述の瞳を出す以外は）全くの'''無反応'''だった。&lt;br /&gt;
;ジュリー・コケマツ:声 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
:ミレンジョに財務と食料調達係として仕える男で、主にメカニック担当。ミレンジョの弟のコマロを王位に就かせるべく暗躍する。一人称は基本的に「小生」だがたまにに「俺」や「アタシ」になる場合も。主に物語の前半では各巨大メカに内蔵された「コケマツ軍団」というゾロメカのような小型攻撃メカ集団を操って大巨神に攻撃を仕掛ける。物語の中盤以降でメカは未来の国にいる[[タヌキ]]村の「トンテンカン鍛冶屋」に発注して製作させていたことが判明するが、'''トンテンカン・タヌキ'''という名の鍛冶屋の親父が亡くなり、腕の悪い二代目の'''トンテンカン・テヌキ'''&amp;lt;ref&amp;gt;本作のディレクターおよび演出担当の[[大貫信夫]]がモデルと思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;に代わったことで一層メカの質が落ちてしまった。ジュジャクの居場所をサーチする「ジュジャクピューター」の製作者で、この機械は彼にしか扱えない。名前の由来は[[沢田研二]]の愛称ジュリーと「コケる（コケます）」から。コマロやコヨミからは一度だけ「'''[[コロッケ]]マツ'''」と呼ばれたこともある。ドンファンファン伯爵は嫌いであり、彼に対して[[嫉妬]]の炎を燃やしていた。ボタンを押すときはよく「[[ポチっとな|コケっとな]]」または「コケっと！」&amp;lt;ref&amp;gt;一度だけ「[[ポチっとな]]」や「セコっとな」と言ったこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;という。長い逆三角形の[[輪郭]]と[[ピノッキオ|ピノキオ]]風の長い赤鼻と長いもみあげと[[河童]]の頭に似た禿げ頭が&amp;lt;ref&amp;gt;一度だけ、ある事情で[[スキンヘッド]]にされたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;特徴的な27歳。歴代シリーズ三悪中のメカニック兼頭脳担当キャラとしては唯一[[髭|ヒゲ]]を生やしておらず、前述のとおり鼻の形がかなり異なっている。自身が自己陶酔している時に限り大抵の場合シリアスな[[劇画]]風の顔になることがある&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、本作に限ったことではなく他のタイムボカンシリーズでもこのようなパターンになることも少なくない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:途中から、[[視聴者]]の女性の顔写真を画面に映してメッセージをコケマツが紹介する「'''全国ヤットデタかわい子ちゃんコーナー!!'''」というおまけのコーナーができたものの、後述の「'''スカドンの奇人変人コーナー'''」程長続きしなかった。&lt;br /&gt;
;アラン・スカドン:声 - [[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
:ミレンジョの側近の大男。片言の英語と片言の関西弁を喋る謎の多い人物。30歳。スキンヘッド&amp;lt;ref&amp;gt;大抵の場合、ハンチング帽あるいは河童頭風の[[鬘|カツラ]]を着用している。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[眉毛]]がなく[[歯|前歯]]の一部が抜けており、もみあげの下からアゴにかけてヒゲを生やしている&amp;lt;ref&amp;gt;一度だけ、ある事情でヒゲを剃られたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ミレンジョの弟のコマロを王位に就かせるべく暗躍する。一人称は主に「ミー」であるがたまに関西弁が入る場合には一人称が「ワイ」になる。&lt;br /&gt;
:歴代シリーズ三悪中の巨漢キャラとしては最も体躯が大きく、唯一眉毛がなくもみあげからアゴにかけてヒゲを生やしているが、これまでとは容姿が完全に別人となっている。性格も地味で口数が少なく、たてかべ氏の台詞は全編を通してかなり少ない。第13話以降（'''その次の話で早くも専用タイトルも披露'''）からは「'''スカドンの奇人変人コーナー'''」というおまけのコーナー&amp;lt;ref&amp;gt;例として'''スカドン自身の伸びた[[鼻毛]]を[[鎖]]につないで更にその鎖につながれた[[ダンプカー]]とその後方につながれた鎖を[[吸盤]]で引っ張ってブロック塀を破壊することができる'''&amp;lt;!--第20話--&amp;gt;という特技など。なお、このコーナーの最中には必ずと言っていいほどヤッターマンの戦闘シーンのBGMを[[ちんどん屋]]風にアレンジしたBGMが挿入される。なお、この「スカドンの奇人変人コーナー」は当時の視聴者からはそれなりの評判を得たため最終回まで継続することができた。なお、このコーナーで毎回普通の人として出てくる人物はスタッフの1人岩田弘氏&amp;lt;/ref&amp;gt;ができたことで若干の存在感が出たものの、本編中では全般的に活躍する場はほとんどなく、歴代たてかべ担当キャラの中では存在理由がないほどの影の薄い異色の人物であった。名前の由来は俳優の[[アラン・ドロン]]と「スカ（ハズレ）」から&amp;lt;ref&amp;gt;尚たてかべは、同じ[[曽我部和恭|曽我部和行]]主演の[[破裏拳ポリマー]]にも、「ポリマー=武」の正体を知る[[犬]]、男爵役でレギュラー出演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドンファンファン伯爵:声 - [[山本正之]]&lt;br /&gt;
:ミレンジョを慕い一行に同行するキザが似合う伊達男。ミレンジョ達と寝食を共にしているわけではなく、未来から専用タイムマシン「タイムローバ」で足繁く一行の元に通っている。第20話以降は[[秋田県]]の[[民謡]]「どんぱん節」を替え歌にしたテーマ曲（「ドンファン節」？）を歌いながら登場するようになる。伯爵だけあって金持ちであり、彼女たちの家賃を立て替えたりしたり、スポーツも万能で数々の大会で優勝し、その優勝金をミレンジョ達の食費として貢いでいた。毎回ではないがミレンジョ達の戦いに同行し、巨大メカに乗り込む時にはコマロを膝に抱いてコマロの席に搭乗。しかし、敗北後の猿芝居時に'''空気を読まない余計な言動'''をしでかし、結果として大巨神を怒らせることも度々あった。ヤットデタマンに自ら白兵戦を挑んだこともある。終盤に不振な行動を取るようになり、最終回で彼がミレンジョに同行する本来の目的が判明する……。しかし最終回で皆がミレンジョを見捨てて逃げ出す中で最後まで彼女を見捨てることなく連れ添うなど、その思いは本物であった。常にコケマツからは嫉妬されており、彼とコマロからは「貧乏伯爵」&amp;lt;ref&amp;gt;一度だけ&amp;lt;!--第47話--&amp;gt;コケマツから「[[芋|イモ]]伯爵」とおちょくられた事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;とおちょくられていたようである。名前の由来は、[[スペイン]]の伝説上の人物「ドンファン」こと「[[ドン・ファン・テノーリオ]]」から。初登場は第2話。ミレンジョ達の猿芝居でごく稀に[[三河弁]]が出ることもあった。&lt;br /&gt;
;コマロ王子:声 - [[丸山裕子]]&lt;br /&gt;
:ミレンジョの弟。洟垂れ小僧で甘ったれでコケマツ同様、河童の頭に似た禿げ頭をしている。男前な仮面（「[[逆転イッパツマン|イッパツマン]]」の顔に似た(？)仮面）を携帯しており、なにかにつけて格好つけたがる背伸び屋。王位に着くため姉一行と共にジュジャクを追う。貧乏なためいつもひもじい思いをしている。巨大メカ戦では主に戦い前のコックピットメカ&amp;lt;ref&amp;gt;主にドレミファおたまとデルデルボーズ。&amp;lt;/ref&amp;gt;の起動担当。しかしメカ戦で負けた後、猿芝居でやっとなだめた大巨神に要らぬ一言を言ってしまう役回りが多かった。ナンダーラ王国の次期王位継承者候補らしく、一人称は「まろ」が基本で公の場では一人称が「余」になり姉のことを「おねえたま」と呼ぶ。7歳。語尾に「～なのら」をつけて話すことが多い。&lt;br /&gt;
;ささやきレポーター:声 - [[富山敬]]&lt;br /&gt;
:毎回、大巨神と悪玉メカとの戦いの場に「あっちでボソボソ、こっちでボソボソ」のフレーズでどこからともなく現れて中継を行うレポーター。[[笹川ひろし|笹川総監督]]のデフォルメキャラクター笹川をもじって「ささやき」だが、マイクに向かって本当にヒソヒソとささやいて中継する。小山カメラマンが登場する第14話までは一人で登場しており、時代と場所に合わせて衣装を変えていた。また中盤以降からは'''&amp;quot;メダチタガニ&amp;quot;'''というおじゃまキャラが登場したびたび彼等達の中継を邪魔することも。なおささやきレポーターと小山カメラマンは共に次回作の「[[逆転イッパツマン]]」にもゲストキャラとして数回登場している。&lt;br /&gt;
;小山カメラマン:声 - たてかべ和也&lt;br /&gt;
:ささやきレポーターとコンビで登場するカメラマン。大柄で顔は天を突き抜け、決して映らない&amp;lt;ref&amp;gt;たまにカメラが上にパンするときもあったが、なぜか雲が肩の辺りまで低くかかっていたり&amp;lt;!--第47話--&amp;gt;モニター画面には自身の鼻の穴しか映っていなかったりモザイクを被せられたりしてやはり顔が映らない&amp;lt;/ref&amp;gt;。モデルはシナリオの[[小山高生]]&amp;lt;ref&amp;gt;実際に大柄な方である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。セリフはひとことも発しないが、ごくまれに悲鳴を上げることがあった。なお、その時に小山カメラマン役の声を当てていたのはたてかべである。以後のシリーズにもたびたび登場している。&lt;br /&gt;
:後のOVA「タイムボカン王道復古」にも登場し、このときに初めて「'''小山です'''」と一言だけ発している。その声は小山本人だった。&lt;br /&gt;
;ダーラ仙人:声 - [[永井一郎]]&lt;br /&gt;
:ナンダーラ王国の険しい山岳地帯に住む謎の仙人。ジュジャクと親密な関係にあるらしい…。30話では物乞いのふりをして登場した。&lt;br /&gt;
;ジュジャク&lt;br /&gt;
:[[手塚治虫]]の「[[火の鳥 (漫画)|火の鳥]]」に登場する[[鳳凰]]に似た鳥で、本作の『探しモノ』である。生物・無機物を問わずあらゆるものに変化でき、時間を自由に行き来できる能力を持つ。ナンダーラ王国では王位継承の証として、このジュジャクを捕まえることが条件とされている。しかし気まぐれに時空を移動し、予想もつかない姿に変化していることがほとんどで、捕まえるのは至難の業である。名前は脚本を担当した[[小山高生]]氏の命名であり「クジャクよりも美しい不思議な鳥ということで、9の上で10ジャク」とのこと。当時CMが人気だった「ホテル聚楽」と[[クジャク|孔雀]]から来ているという説は誤りだが、劇中で飛び去ったジュジャクを見てミレンジョが「ジュジャクよ～」と聚楽のCMに出てくる[[マリリン・モンロー]]のそっくりさんの吹き替えの声のように色っぽくセリフを言うシーンがあった。なお、次回作の「[[逆転イッパツマン]]」の18話でもムンムンが同様に「ジュジャクよ～」言うシーンがある。&lt;br /&gt;
;ナレーター:声 - 富山敬&lt;br /&gt;
:前作の流れを受け、本作では「'''解説しよう'''」「'''解説せねばなるまい'''」を多用している。前作同様サブタイトルの読み上げや次回予告のナレーションも担当。なお本編の閉めの一句は「'''ジュジャク、ジュジャク、どこにいるのかジュジャク、誰かジュジャクを知らないか…'''」である。次回予告は「'''さーて驚き桃の木　次回の予告だ'''」で始まり、締めの一句は「'''ズズズイっと！ア　見なきゃ損だよ!'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲストキャラクター===&lt;br /&gt;
本作がシリーズ初登場となる声優を列記する（初登場順）。太字は後のレギュラー。&lt;br /&gt;
*'''[[千葉繁]]'''&lt;br /&gt;
*'''[[田中真弓]]'''&lt;br /&gt;
*[[原えおり]]&lt;br /&gt;
*[[村越伊知郎]]&lt;br /&gt;
*'''小滝進'''（'''現：[[大滝進矢]]'''）&lt;br /&gt;
*[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
*[[好村俊子]]&lt;br /&gt;
*[[池田秀一]]&lt;br /&gt;
*[[木藤玲子]]&lt;br /&gt;
*[[津島瑞穂]]&lt;br /&gt;
*近藤多佳子（現：[[近藤高子]]）&lt;br /&gt;
*[[杉田俊也]]&lt;br /&gt;
*[[間嶋里美]]&lt;br /&gt;
*[[小出童太]]&lt;br /&gt;
*[[田の中勇]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
;大巨神（大馬神）:声 - [[田辺宏章]]&lt;br /&gt;
:ヤットデタマンとコヨミが鍵と錠前を掲げ「'''驚き桃の木山椒の木、ブリキにタヌキに洗濯機、やってこいこい大巨神！'''」と唱え2つをあわせると、大馬神殿から時空を超えて出現する巨大ロボット。武器は脚部（[[弁慶#弁慶の泣き所|弁慶の泣き所]]）に収納された剣と弓矢、ジャベリンで、剣を使用するときは膝の位置に出ている柄に手をかけて引き抜く。また、背中についた赤い炎のような形をした部分から'''大巨神熱線'''を放つこともできる。飛行形態の巨神号から変形。自我を持ち自分の意思で戦闘を進めるが、ピンチになると内部に乗り込んでいるヤットデタマンが[[ペガソス|ペガサス]]型のサポートメカ・大天馬を呼ぶ指示を出し、それに従い[[口笛]]で大天馬を呼び出して大天馬と合体（スーパードッキング）して[[ケンタウロス]]型の半人半馬形態の大馬神（戦車形態に変形した大天馬と合体した場合は'''大馬神戦車'''）になる。&amp;lt;!--大馬神の名は「[[大魔神]]」に由来すると思われる。--&amp;gt;一人称は「私」あるいは「儂（わし）」。&lt;br /&gt;
:「慈悲深い（自称）」ため、戦闘不能状態にすれば「'''罪を憎んで、人を憎まず'''」をモットーにとどめは刺さないが、その後悔い改める態度を取らないととどめの一撃'''「大激怒」'''（大抵は弓矢による一撃）を食らわせる。大激怒になる時はブザーの音と共に額の日輪が点滅するのが特徴で、文字通り怒り心頭状態である。「仏の顔も三度まで」をフレーズにしており、大巨神にとって気に障ること&amp;lt;ref&amp;gt;例として「偏平足」「（大巨神の）スカ野郎」「（大巨神の）[[馬鹿]]」「スカポンタン」「ボケ[[ナス]]」「スカプラ[[落花生|ピーナッツ]]」「でくのぼう」「[[ピーマン]]」「[[ウド]]の大木」「鉄くず」等。&amp;lt;/ref&amp;gt;を3度言うと大激怒となるパターンが前半で展開したが、ミレンジョ一味が内輪で「この前'''&amp;quot;鉄くず&amp;quot;'''って言って怒らせちゃいましたね」などと'''&amp;quot;話の流れで言った言葉&amp;quot;'''にも敏感に反応して1回とカウントしてしまうため、ほとんどの場合3回に達してしまう。&lt;br /&gt;
:物語後半になると3回の猶予もなくとどめを刺そうとするようになるが、ミレンジョ一味の猿芝居に騙されて一旦は去る&amp;lt;ref&amp;gt;稀にミレンジョ一味の猿芝居に感動して大巨神自身が[[涙]]を流すこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし大抵は帰ったと見せかけて実は大巨神（大馬神）自身は隠れており、地獄耳でミレンジョ一味の言葉尻を捕らえて&amp;lt;ref&amp;gt;時にはマイクを出して盗聴、という意外に汚いヒーローロボットらしからぬ所業までする事もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;「大激怒」&amp;lt;ref&amp;gt;ごくまれに「大逆上」の場合もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;に至るというのが毎回のパターン&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、23話ではミレンジョ一味に'''「猿芝居もできず、悪口も言えない」'''程の大ダメージを与えてしまったのか「大激怒」は無い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:召喚時のヤットデタマン達の口上は「[[男はつらいよ]]」で主人公の寅次郎が三寸売りをする際の文句をもじったもの。オリジナルとの相違点は「ブリキにタヌキに'''&amp;quot;[[蓄音機]]&amp;quot;'''」。&amp;lt;!--蓄音機はこの当時完全に[[死語]]（[[古語]]）になっていたため、子供に解り辛かったので変更したと思われる&amp;lt;ref&amp;gt;「ヤットデタマン」が放送されていた[[1981年]]当時まだ[[コンパクトディスク|音楽CDソフト]]や[[CDプレーヤー]]が世に出ておらず[[レコードプレーヤー|アナログディスクプレーヤー]]全盛であった。もちろん、ヤットデタマンの最初の[[サウンドトラック|サントラ]]も、[[レコード|LPレコード盤]]である。なお、CDプレーヤーと音楽CDソフトが世に出るのは「ヤットデタマン」放送終了から8ヵ月後でその後番組である「逆転イッパツマン」が当時放送中だった[[1982年]][[10月]]以降になってからである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:[[偏平足]]を気にしている…のだが、大激怒を下す場面では、物語の序盤および後半は主に大馬神、中盤は主に大巨神の姿で大激怒を下すことが多い&amp;lt;ref&amp;gt;大馬神形態からから分離して下すこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:この大巨神にはどういうわけか'''[[毛|毛穴]]'''&amp;lt;!--第27話で確認--&amp;gt;と'''[[涙|涙腺]]'''が&amp;lt;ref&amp;gt;他に大巨神の目には[[瞳孔|瞳]]も存在し、&amp;lt;!--第1話と第2話で確認--&amp;gt;おまけに、サーチライトも内蔵されており、これによってミレンジョ一味の些細な悪行がクローズアップされることもあった。しかも、服を焼くほどの威力も持っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;存在しており、自身がピンチになったり感動した時などに、人間が汗をかいたり涙を流したりするのと同じように、毛穴からは[[オイル]]、目からは[[不凍液|冷却水]]を出す仕組みになっている。さらに、自身の装甲が敵からの激しい攻撃によってボロボロになったり[[酸]]攻撃などで[[錆]]に侵されたりする直前で大巨神自らその装甲を脱ぎ捨てて骨格（フレーム）だけの状態で戦うこともある&amp;lt;ref&amp;gt;過去のシリーズでも「敵の攻撃でフレーム状態にさせられた」善玉メカはいたが、「自分の意思」で出来るのは大巨神のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:大巨神のネーミングに関しては[[たてかべ和也]]の記事を参照のこと。&lt;br /&gt;
;タイムカーゴ&lt;br /&gt;
:タイム街道を往来する際に使用するカレン姫専用のタイムマシン。形は日本の時代劇の駕籠を現代的にしたもの。中央のカゴ部に姫とダイゴロンが搭乗。前方の担ぎ手ロボにワタル、後方にコヨミが乗り込み操縦する。出発時はダイゴロンとコヨミとワタルの口上で出発。「'''タイム街道、下にぃ下にぃ、はっけよい、のこった！！'''」&lt;br /&gt;
;タイムハヤウマ&lt;br /&gt;
:ワタルをヤットデタマンに変身させる「ナンダーラ王国科学アカデミー変身スタッフ」の使用するタイムマシン。ワタルが変身するための「勇気・・」の念に反応してやって来る。&lt;br /&gt;
;ジュジャクピューター:声 - [[横尾まり]]&lt;br /&gt;
:ジュジャクのがどの時代にテレポートしたのかを追跡調査するコンピューター。ジュジャクがテレポートする際の時空の歪みをトレースして、四次元座標に表示する。製作者であるコケマツにしか使えないはずなのだが、何度かミレンジョが使用したこともある。&lt;br /&gt;
;タイムラクーダ&lt;br /&gt;
:ミレンジョ一味の搭乗する[[ラクダ]]型タイムマシン。全長4メートル。頭部と胴体のコブ部分が座席になっており、頭部にコケマツとスカドン、コブ部にミレンジョとコマロが登場する。脚部は巨大なバネになっており、上下の振幅によって時間移動に入る。ミレンジョの「'''タイム街道、タイムラクーダでスタコラサッサー'''」という口上で出発する。巨大メカのコックピットとして内蔵されないため、歴代コアメカの中で唯一、最後までついに破壊されることはなかった&amp;lt;ref&amp;gt;ただしOVA「[[タイムボカン王道復古]]」で大巨神の弓矢を受け、大破している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;タイムナガモチ&lt;br /&gt;
:巨大メカを運搬するタイムラクーダの付属メカ。[[長持]]の下から複数の足が生えたデザインで、無人機である。タイムラクーダの後を追って時間移動をする。内部にはナンダーラ王国郊外のトンテンカン鍛冶屋からダイレクトに部品が転送されてくるメカニズムが詰め込まれており、コケマツのリモコン操作でメカの部品が送られてくる。なお番組途中でミレンジョが[[おかめ]]のお面を、コケマツが[[ひょっとこ]]のお面を手にとって、お面を接吻させることで巨大メカを呼び出すというヤットデタマンの大巨神呼び出しのスタイルにそっくりな『儀式』を行い、ナガモチから部品を取り寄せるようになった。口上は「'''[[イチジク]][[人参]][[山椒]]の木、[[ごぼう]]に[[泥棒]]バッテンボー、やってこいこい巨大メカ！ブチュー'''」。&lt;br /&gt;
:尚、シリーズ名物の「ドクロ雲」の出番は意外にも少なかった。&lt;br /&gt;
;タイムローバ&lt;br /&gt;
:ドン・ファンファン伯爵の専用の小型タイムマシン。タイムハヤウマと異なるデザインである。&lt;br /&gt;
:第20話ではいち早く現代に戻ったミレンジョ一味の悪口を無線越しに聞いた大巨神の大激怒を受けて大破してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コックピットメカ／ワンポイントメカ==&lt;br /&gt;
;オロカブ:声 - [[横尾まり]]&lt;br /&gt;
:着物を羽織った[[カブ]]（野菜）型のメカ。悪メカの爆発直前などに現れ、「'''オロカ...ブ'''」とつぶやいた後に消える。後に「[[逆転イッパツマン]]」、「[[イタダキマン]]」、「[[タイムボカン王道復古|王道復古]]」、「[[怪盗きらめきマン]]」にも登場している。無表情だが実はメイクで素顔を隠しており、メイク中に登場して慌てて言ったこともある。名前の由来は「愚か」と野菜の「カブ」から。初登場は第32話。&lt;br /&gt;
;ドレミファおたま：[[小原乃梨子]]、[[丸山裕子]]、[[植竹真子]]、横尾まり&lt;br /&gt;
:コケマツが「'''今週の山場～'''」と叫ぶと現れる、[[カエル]]の顔をした8匹の[[オタマジャクシ]]型メカ。ドレミの音階で「'''ドレミファそらやれ、どしてもやられる～♪'''」と言ってため息をついたあとに去る、わざわざ敗北を予言する不吉なメカ。まれに「'''ドレミファそらやれ、負けたら帰ろう～♪'''」の場合も。しかし物語後半ではあまり出番がなくなる。&lt;br /&gt;
;ドレミファおブタ:声 - [[山本正之]]&lt;br /&gt;
:ドレミファオタマの[[ブタ]]バージョン。ドレミの音階で「'''ブーブーブーブーそらやれ、ブーブーブーブー負けるぞ～♪'''」と言いわざわざ敗北を予言する不吉なメカ。&lt;br /&gt;
;ドレミファおクチ&lt;br /&gt;
:ドレミファオタマの[[口]]バージョン。ドレミの音階で「'''ドレミファソラヤレ、ヤッテモムダダヨ～♪'''」と言って冷やかす。&lt;br /&gt;
:余談だが、第31話ではメカ本体が「'''ドレミファソラヤレ～♪'''」のメロディーに合わせてほえている。&lt;br /&gt;
;デルデルボーズ:声 - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
:「'''デルデルボーズ、デルボーズ、今度が決定ゲタになぁ～れ♪'''」と歌いながら、履いてるゲタを飛ばして戦局の行く末を占うてるてる坊主型のメカ。ただしゲタはほとんど裏で出ており、優勢な時に限って裸足&amp;lt;ref&amp;gt;一度だけ足が[[霜焼け]]になったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;だったため占えなかったり長靴を履いていて脱げなかったりする。何度か表になりかけたものの、'''大巨神がわざと足踏み'''をしたり'''ミレンジョ一味の誰かが誤ってひっくり返してしまった'''ため、結局一度も表にはならなかった&amp;lt;ref&amp;gt;'''磁石を使って表にした'''ことも幾度かあったが、その後の結果は言うまでもない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ゲタが斜めに突き刺さったこともある。また、第34話ではドレミファオタマの代わりに「'''ドレミファそらやれ～♪'''」を言った。&lt;br /&gt;
;ブタ:声 - 植竹真子&lt;br /&gt;
:おだてブタから発展した[[雌]]ブタ型のメカでよく誉め言葉に反応して樽の中から現れる。バリエーションは「'''能あるブタは鼻隠す'''」「'''能なしブタは鼻を出す'''」「'''スカポンブタは[[脚]]を出す'''」など。羽を生やした天使の姿やセーラー服の女子高生風の姿や[[くノ一]]の姿で登場することもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
#必見! 未来からの使者&lt;br /&gt;
#ミレンジョ姫に恋人登場！&lt;br /&gt;
#[[江戸]]の長屋の銀の犬?&lt;br /&gt;
#復活! 黄金の[[トナカイ]]&lt;br /&gt;
#[[エジプト]]の王子コマロ?&lt;br /&gt;
#見つけた! [[不老不死|不老長寿]]の木&lt;br /&gt;
#[[アトランティス]]大沈没&lt;br /&gt;
#[[織田信長|信長]]のゾウリが飛んだ!&lt;br /&gt;
#天才画家のモデルはブタ&lt;br /&gt;
#[[河童|カッパ]] カッパライ作戦&lt;br /&gt;
#切腹! ミレンジョ一味&lt;br /&gt;
#危うしジュジャクの[[サーカス|曲芸]]&lt;br /&gt;
#出たぞ! ジュジャクの[[天狗]]&lt;br /&gt;
#コケマツああ涙の袋はり&lt;br /&gt;
#待ってた[[給料]]やっと出た&lt;br /&gt;
#追え! 涙でかいた[[ネズミ]]&lt;br /&gt;
#3001年の[[ターザン|ターサン]]&lt;br /&gt;
#[[ロビンソン・クルーソー|ロビンソン]]二度目の漂流&lt;br /&gt;
#秘宝! [[一寸法師|打出のこづち]]&lt;br /&gt;
#熱唱! ドンファンファン&lt;br /&gt;
#ミレンジョ華麗なる変身&lt;br /&gt;
#それからの[[白雪姫]]&lt;br /&gt;
#[[透明]]鬼メカVS大巨神&lt;br /&gt;
#ジュジャクは赤い[[バラ]]&lt;br /&gt;
#大馬神[[宇宙]]の大決戦&lt;br /&gt;
#恋の火花! 伯爵対[[光源氏]]&lt;br /&gt;
#自爆! [[ヒマラヤ]]の四悪人&lt;br /&gt;
#空からブタが降ってくる&lt;br /&gt;
#[[サンタクロース|サンタ]]がもらった贈り物&lt;br /&gt;
#ジュジャクの陰に謎の影&lt;br /&gt;
#大ウソ、大馬神[[イムヌス|賛歌]]&lt;br /&gt;
#ワタルが[[カメ]]に大変身&lt;br /&gt;
#ジュジャクの影に伯爵?&lt;br /&gt;
#コケマツついに[[退職]]願い&lt;br /&gt;
#ジュジャクつかまえた?&lt;br /&gt;
#アルタミラの猿芝居&lt;br /&gt;
#重体! 金五郎大ピンチ&lt;br /&gt;
#[[ダイナマイト]]バンバン&lt;br /&gt;
#エレキ[[鰻丼|うな丼]]大奇人&lt;br /&gt;
#六周年だよ! [[舞台]]中継（番外編）&lt;br /&gt;
#おかしな[[ヘンゼルとグレーテル|お菓子の家]]&lt;br /&gt;
#メカ忍法VS[[猿飛佐助]]&lt;br /&gt;
#若返ったミレンジョ姫&lt;br /&gt;
#強敵妖怪メカ[[座敷童子|座敷わらし]]&lt;br /&gt;
#タイムラクーダ迷い道&lt;br /&gt;
#[[達磨|ダルマ]]さん誘惑しましょ&lt;br /&gt;
#伯爵コヨミにプロポーズ&lt;br /&gt;
#[[ひょうたん]]にジュジャク&lt;br /&gt;
#[[ネロ|暴君ネロ]]VS金五郎&lt;br /&gt;
#疑惑? ドン・ファンファン&lt;br /&gt;
#最後のジュジャクさがし&lt;br /&gt;
#甦れ! ナンダーラ王国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ== &lt;br /&gt;
*製作：[[吉田健二]]&lt;br /&gt;
*原作：[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
*企画：柳川茂、宮田知行&lt;br /&gt;
*音楽：神保正明（現：神保雅彰）、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
*担当ディレクター：[[大貫信夫]]（1話～19話）、[[うえだひでひと|植田秀仁]]（20話以降）&lt;br /&gt;
*文芸担当→シリーズ構成：小山高男（現：[[小山高生]]）&lt;br /&gt;
*オープニングアニメーション：[[高橋資祐]]&lt;br /&gt;
*メインキャラクターデザイン：[[天野喜孝|天野嘉孝（現：天野喜孝）]]&lt;br /&gt;
*メカニックデザイン：[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
*美術デザイン：岡田和夫&lt;br /&gt;
*メインタイトル：杉爽&lt;br /&gt;
*総監督：[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：九里一平、井上明（タツノコプロ）、内間稔（[[読売広告社]]）&lt;br /&gt;
*脚本：小山高男、[[山本優]]、佐藤和男、高山鬼一、[[曽田博久]]、海老沼三郎、久保田圭司、三宅直子、内田幸子&lt;br /&gt;
*演出：大貫信夫、[[四辻たかお]]、[[鴫野彰]]、池上和彦、[[湯山邦彦]]、小島多美子、[[今川泰宏]]、野村和史、植田秀仁、[[西村純二]]、山田雄二、[[押井守|丸輪零]]、水瓶わたる、大庭寿太郎&lt;br /&gt;
*作画監督：鈴木英二、田中保、[[二宮常雄]]、鄭雨英&lt;br /&gt;
*サブキャラクターデザイン：天野嘉孝、[[上北ふたご|川上実邪、上北希裟（現：上北ふたご）]]、北条昌子、福田皓&lt;br /&gt;
*サブメカニックデザイン：サブマリーン&lt;br /&gt;
*美術担当：坂本信人→市谷政夫&lt;br /&gt;
*背景：スタジオビッグ&lt;br /&gt;
*色指定：沢田クミコ&lt;br /&gt;
*検査：永江由利&lt;br /&gt;
*トレス：平井静子&lt;br /&gt;
*撮影：アニメフレンド、緒方プロダクション、スタジオウッド、三晃プロダクション&lt;br /&gt;
*特殊効果：山本公、加藤三郎&lt;br /&gt;
*編集：谷川幸男、山谷善彦、田代正美、辺見俊夫、[[武上純希|山崎昌三]]、村上豊&lt;br /&gt;
*進行：佐藤直人、中村正雄、高橋正宗、佐久間敏郎、下地志直、木村健吾、石川加寿美、松田喜明、[[アミノテツロー|網野哲郎]]、吉田哲&lt;br /&gt;
*録音制作：ザックプロモーション&lt;br /&gt;
*録音ディレクター：[[水本完]]&lt;br /&gt;
*効果：加藤昭二&lt;br /&gt;
*録音：兼子芳博&lt;br /&gt;
*現象：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
*制作担当：岩田弘（アニメフレンド）、大野実（読売広告社）&lt;br /&gt;
*製作デスク：山田良一&lt;br /&gt;
*制作協力：[[アニメフレンド]]、タマプロダクション（田中三千哉）&lt;br /&gt;
*制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
;「ヤットデタマンの歌」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：[[乾裕樹]]／歌：[[山形ユキオ|トッシュ]]&lt;br /&gt;
:オープニングとして使用された。&lt;br /&gt;
;「ヤットデタマン・ブギウギ・レディ」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：乾裕樹／歌：[[鈴木ヒロミツ]]&lt;br /&gt;
:エンディングとして使用された。&lt;br /&gt;
;「翔べ大馬神」&lt;br /&gt;
:作詞：たきのえいじ／作曲：津田義彦／編曲：小笠原寛／歌：[[藤井健 (歌手)|藤井健]]&lt;br /&gt;
:挿入歌として使用されたが、ボーカル入りのオリジナル版は本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
;「空からブタが降ってくる」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：乾裕樹／歌：山本まさゆき、ピンク・ピッギーズ&lt;br /&gt;
:第22話、第28話で使用された挿入歌。&lt;br /&gt;
;「ディスコ・ダイゴロン」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：乾裕樹／歌：屋良有作、ピンク・ピッギーズ&lt;br /&gt;
:第17話、第37話で[[器楽曲|インストゥルメンタル]]的に使用された挿入歌。&lt;br /&gt;
;「ヤットデタマンブギウギ音頭」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：[[服部克久]]／歌：山本まさゆき、ビクター少年民謡&lt;br /&gt;
:第40話で挿入された。&lt;br /&gt;
;「ミレンジョ・ララバイ」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：山本正之／編曲：乾裕樹／歌：山本まさゆき&lt;br /&gt;
:第47話で使用されたイメージソング。&lt;br /&gt;
;「OH!ハッピネス」&lt;br /&gt;
:作詞・作曲：たきのえいじ／編曲：小笠原寛／歌：今田裕子、TOMO&lt;br /&gt;
:第35話で使用されたイメージソング。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{タイムボカンシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜18時台後半|&lt;br /&gt;
前番組=[[タイムパトロール隊オタスケマン|タイムボカンシリーズ タイムパトロール隊オタスケマン]]|&lt;br /&gt;
番組名=タイムボカンシリーズ&amp;lt;br&amp;gt;ヤットデタマン|&lt;br /&gt;
次番組=[[逆転イッパツマン|タイムボカンシリーズ 逆転イッパツマン]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつとてたまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つとてたまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[it:Calendar Men]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%86%85%E8%97%A4%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BE%E3%83%B3&amp;diff=353692</id>
		<title>内藤ホライゾン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%86%85%E8%97%A4%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BE%E3%83%B3&amp;diff=353692"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351883 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{AA}} &lt;br /&gt;
'''内藤ホライゾン'''（'''ないとうホライゾン、Naitou Horizon'''）は[[インターネット]]上の巨大[[電子掲示板]]群、[[2ちゃんねる]]で考案されたAA（[[アスキーアート]]）によるキャラクターである。名前は[[ニュース速報(VIP)板]]において名づけられたもので、'''[[ブーン]]'''とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴は、両手を広げ'''「ブーン」'''と言いながら走り出し、あたかも自分が[[飛行機]]のように空を飛んでるかのような無邪気な少年の様子であり、[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]の「[[空も飛べるはず]]」の歌詞がモチーフにされており、キャッチコピーでもある。&amp;lt;br/&amp;gt;セリフをしゃべる場合「～だお」というように語尾に「お」が付く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AAによる表現 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font face=&amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot; size=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 　　　／⌒ヽ &lt;br /&gt;
　　⊂二二二（　＾ω＾）二⊃ &lt;br /&gt;
　　　　　　　　|　　　 / 　　　　　　ﾌﾞｰﾝ &lt;br /&gt;
　　　　 　　　 （　ヽノ &lt;br /&gt;
　　　　　　　　 ﾉ&amp;gt;ノ　 &lt;br /&gt;
　　　　 三　　レﾚ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⊂二二二（　＾ω＾）二⊃&amp;lt;/pre&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発生 ==&lt;br /&gt;
*判明している中では、内藤ホライゾンの由来と思われるAAは2002年に[[顔文字板]]のスレッド、「（＾ω＾）←この顔どうよっ！？」にて「にょにょ」と名づけられているのが最古である（しかし総スカンを食らっている）。当時のAAは、手を腰の高さで広げ、静かに歩いているような表現がなされているが、現在の内藤ホライゾンの原型を見て取れる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;font face=&amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot; size=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　（＾ω＾）　 &lt;br /&gt;
　　　　／　　 　＼ 　　 　　 &lt;br /&gt;
　　 ⊂ 　） 　 ﾉ＼つ 　 　 &lt;br /&gt;
　　　　　（＿⌒ヽ 　　　 　 &lt;br /&gt;
　　　　　　ヽ　ﾍ　} 　　　 &lt;br /&gt;
　ε≡Ξ　ﾉノ ｀J 　&amp;lt;/pre&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また、初期の内藤の語尾は「～ブーン」であった。これが「～だお」に変化していったのは、[[ネトゲ実況板]]から生まれたAA「'''ぽこたん'''（タルA）」の台詞「～インしたお!」の影響である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 西川ホライズン(西川やおもすれー君) ==&lt;br /&gt;
両手を広げ飛ぶような一行AAの内藤ホライゾン「'''⊂二二二（　＾ω＾）二⊃'''」に対し、顔のみのAA「'''（　＾ω＾）'''」は'''西川ホライズン'''（'''にしかわホライズン Nishikawa Horizon'''）や西川やおもすれー君と呼ばれていた。初期の内藤が、「内藤ホライズン」と間違われていたのはこの存在が大きい。現在では後者を西川と呼ぶ者はほとんどおらず、事実上、内藤と同化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブーン2 ==&lt;br /&gt;
2006年4月下旬にニュース速報(VIP)板の「[http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1145672967/ 全く新しい形のブーン考えた]」スレッドにて考案された内藤ホライゾンのAA。内藤ホライゾンのように腕を広げて空を滑空することはないが、体の構成が一本の罫線であることにより、AAの改変によるポーズ変更が簡単で、様々なアクションを見せる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;font face=&amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot; size=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
　ヽ &lt;br /&gt;
　　（＾ω＾）-┐ &lt;br /&gt;
┗-ヽ　ノ &lt;br /&gt;
　　┏┘ &lt;br /&gt;
ブーン&amp;lt;/pre&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブーンUSA ==&lt;br /&gt;
2007/07/23(月)にニュース速報(VIP)板の「[http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1185160310/ アメリカverの内藤ホライゾン出来たよ！！！！！！11]」によって考案されたAA。内藤ホライゾンのアメリカVerということで、アメリカAA[:-)、:-pなど]のように横を向いているのが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font face=&amp;quot;ＭＳ Ｐゴシック&amp;quot; size=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
　∩== &lt;br /&gt;
(：3)))== kskkskkskksk &lt;br /&gt;
　∪== &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
名前:内藤ゴンザレス &lt;br /&gt;
あだ名:ブーンUSA &lt;br /&gt;
年齢:3歳 &lt;br /&gt;
語尾:ing &lt;br /&gt;
ホライゾンに対して持っている感情: 表=憧れの存在 本当=憎しみ &lt;br /&gt;
｢ﾌﾞｰﾝ｣の変わりに発する声:kskkskkskksk &lt;br /&gt;
2Getするとき&lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;1、このｽﾚ内藤ゴンザレスがのっとるingするけどいいよね？異論は認めない &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;3、ド論破！！ド論破ing！！！ &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;4、～ラノベっぽくLet's writing！～ &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;5、そんなことよりピザeating！ &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;6、ニートのにおいがdoing &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;7、君のおっぱいniceだね &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;8、ﾄﾞｩｸﾄﾞｩｰing &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;9、pgr☆cho &lt;br /&gt;
&amp;gt;&amp;gt;10、そしてそれ以降の人へ、お前はもう死んでいるとthinking。 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ブーン系小説について ==&lt;br /&gt;
[[ニュース速報(VIP)板]]で時折「ブーンが○○するようです」と言う名前のブーン達をはじめとした一行AAキャラクターを登場人物に据えた小説スレッドが立つことがあり、このような小説スレのことを一般的に[[ブーン系小説]]と呼ばれる（ブーン系と略されることもある）。主な内容はほとんどの場合、ホームドラマの様に平凡な日常生活を送ったりしているもの、あるいはその日常生活中に重大な事件が発生しその事件にブーン達が巻き込まれたり、解決するためにブーン達が動くというものが多い。ほとんどの場合ブーンは優しくて温厚なキャラクターとして描かれるが、まれにとても生意気な性格だったりすることもある。評価が高い小説の場合は専用の保管庫サイトなどに小説の内容が転載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ジョルジュ長岡]] - ニュース速報(VIP)板で命名された最初のAAキャラ。&lt;br /&gt;
*[[荒巻スカルチノフ]] - [[アザラシ]]の様な姿をしていていつも仰向けになって寝転がっているAAキャラ&lt;br /&gt;
*[[斉藤またんき]] - 21世紀の子供。&lt;br /&gt;
*[[ちんぽっぽ]] - AAキャラ。&lt;br /&gt;
*[[やる夫|やる夫・やらない夫]] - 内藤ホライゾンから派生したAAキャラ。&lt;br /&gt;
*[[中川翔子]] - ブログのエントリで内藤ホライゾンのマネをよく行っている。&lt;br /&gt;
*[[∀ガンダム]] - 第1話において[[ソシエ・ハイム]]が両手を広げ「ブーン」と言いながら走るシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www7.atwiki.jp/aadic AA大辞典]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ないとうほらいそん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アスキーアート作品]]&lt;br /&gt;
[[ko:나이토 호라이존]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=School_Days&amp;diff=353691</id>
		<title>School Days</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=School_Days&amp;diff=353691"/>
				<updated>2018-04-21T08:26:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 防人 (トーク) による版 351884 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Otheruses3|[[オーバーフロー (ブランド)|オーバーフロー]]の[[アダルトゲーム]]、及びそれを原作とした作品|その他の項目|スクールデイズ}}&lt;br /&gt;
{{Notice|現在、「Nice boat.」の記述に関して、広く意見を求めています。議論は[[ノート:School Days#「Nice boat.」についての議論、2008|ノート]]をご参照ください。}}&lt;br /&gt;
{{性的}}&lt;br /&gt;
{{美少女ゲーム系&lt;br /&gt;
|タイトル = School Days (PC/DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;School Days L×H (PS2)&lt;br /&gt;
|対応機種 = [[Microsoft_Windows_98|Windows98SE]]/[[Microsoft_Windows_Millennium_Edition|Me]]/[[Microsoft_Windows_XP|XP]]/[[Microsoft_Windows_Vista|Vista]]([[パーソナルコンピュータ|PC]])&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVDプレーヤー]]([[DVDプレイヤーズゲーム|DVD-PG]])&amp;lt;br /&amp;gt;[[プレイステーション2]](PS2)&lt;br /&gt;
|発売元 = [[オーバーフロー (ブランド)|オーバーフロー]](PC)&amp;lt;br /&amp;gt;アイチェリー(DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;[[ガンホー・ワークス]](PS2)&lt;br /&gt;
|開発 =オーバーフロー(PC)&amp;lt;br /&amp;gt;アイチェリー(DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;[[ガイズウェア]]、[[レジスタ (ゲーム会社)|レジスタ]](PS2)&lt;br /&gt;
|発売日 = 2005年4月28日(PC)&amp;lt;br /&amp;gt;2005年7月24日(PCパッケージリニューアル)&amp;lt;br /&amp;gt;2007年9月28日(DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;2008年1月17日(PS2)&lt;br /&gt;
|価格 = 税込9975円(PC)&amp;lt;br /&amp;gt;税込5985円(DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;税込7140円(PS2通常)&amp;lt;br /&amp;gt;税込10290円(PS2限定)&lt;br /&gt;
|ジャンル = ノンストップアニメーションアドベンチャーゲーム(PC/DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;フルアニメーションアドベンチャーゲーム(PS2)&lt;br /&gt;
|レイティング = 18禁(PC/DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]：15歳以上対象〔[[CEROレーティング15才以上対象ソフトの一覧|C]]〕(PS2)&lt;br /&gt;
|キャラクター名設定 = 不可&lt;br /&gt;
|エンディング数 = 21(PC/DVD-PG)&lt;br /&gt;
|セーブファイル数 = 100(PC)&lt;br /&gt;
|メディア = DVD-ROM：1枚(PC/PS2)&amp;lt;br /&amp;gt;DVD：4枚(DVD-PG)&lt;br /&gt;
|画面サイズ = 640×480以上、フルカラー&lt;br /&gt;
|BGMフォーマット = PCMオーディオ&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス = フルボイス&amp;lt;br /&amp;gt;男性ボイス消去可(PC/PS2)&amp;lt;br /&amp;gt;男性ボイス消去不可(DVD-PG)&lt;br /&gt;
|CGモード = なし&lt;br /&gt;
|音楽モード = なし&lt;br /&gt;
|回想モード = なし(PC)&amp;lt;br /&amp;gt;あり(DVD-PG)&amp;lt;br /&amp;gt;クライマックス回想(PS2)&lt;br /&gt;
|メッセージスキップ = 等倍〜4倍速（巻き戻し可）&lt;br /&gt;
|オートモード = あり&lt;br /&gt;
|備考 = ディスクレス起動：不可&amp;lt;br /&amp;gt;[[インストール]]容量：7.6GB&amp;lt;br /&amp;gt;[[DirectX|DirectX9.0]]、[[Windows Media Player|Windows Media Player 9]]以降必須&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''School Days'''』（スクールデイズ）&amp;lt;ref&amp;gt;タイトルロゴについている英文には、 &amp;quot;In the school, the three guys met. Their relation had been changed in the season, and turned into three love stories.&amp;quot; と &amp;quot;In school life, three persons were always together. Our relation was broken on that day. &lt;br /&gt;
The past never recover no longer.&amp;quot; の2種類がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、[[2005年]][[4月28日]]に[[オーバーフロー (ブランド)|オーバーフロー]]より発売された[[アダルトゲーム]]。及び、それを原作とした[[テレビアニメ|アニメ]]、[[コミック]]などの総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''SchoolDays'''』や『'''スクールデイズ'''』とも表記する。略称は『'''スクイズ'''』『'''スクデイ'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]には、アニメ版が[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]を中心にした地上波と、[[アニメシアターX|AT-X]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月17日]]には、[[プレイステーション2]]版『'''School Days L×H'''』（- エルアンドエイチ、Love and Hate）が[[ガンホー・ワークス]]&amp;lt;ref&amp;gt;旧[[インターチャネル・ホロン]]。製品のリリース発表及び発売元は旧名名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;より発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作のアナザーストーリーとして、『[[Summer Days]]』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恐らく、'''[[ヤンデレ]]文化の起源となった作品'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
主人公である伊藤誠と、メインヒロインである西園寺世界と桂言葉の2人を中心に、TVアニメ70話分以上の膨大なフルアニメーションで物語が進行する。ある程度まで話を進めると表示される、1つないし2つの選択肢の選び方次第（選択肢を選ばないという方法もある）でヒロイン達の好感度が上下し、それにより物語が分岐していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他作品に比べると、全体的にいわゆる「[[修羅場]]」と呼ばれるシーンが多く、[[ゲームオーバー|バッドエンド]]時などでは陰惨な描写もあり、プレイすると鬱な気分になるゲーム「[[鬱ゲー]]」として注目を集めた。こうした、今までにないタイプの過激な内容やシナリオ自体の評判は高く、2005年上半期のアダルトゲーム売り上げ第2位を記録。オーバーフローは、過去の作品より本作で一躍注目を集めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の舞台となっている原巳浜は、[[神奈川県]][[相模原市]]がモデル。作中にも相模原という地名が度々見受けられる。また、デートスポットとしてしばしば登場する榊野町は駅やビル、映画館などが実在の建物とほぼ同じ外観であることから、[[埼玉県]][[さいたま市]][[大宮区]]がモデルと見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内のみでの販売だが、[[ファンサブ]]サイト等で海外のゲーマーからも高い人気と評価を得ている{{要出典|date=2008年2月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.youtube.com/watch?v=aHtwJlR8dqs School Days BGM 『Can You Ceｌebrate』]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
榊野学園に通う主人公の少年・'''伊藤誠'''は、以前から登校時に時々同じ電車になる隣のクラスの少女・'''桂言葉'''のことを気に掛けていた。ある日、意を決した誠は学園に伝わる「好きな相手を[[携帯電話]]の待ち受け画面にして、3週間隠し通したら想いが叶う」というおまじないを実行したが、同じクラスで隣の席の少女・'''西園寺世界'''に、わずか1日で見つかってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界はお詫びという名目で、言葉との間を取り持つと言う。しかし、この先に待ち受ける「結末」を、誠はまだ知らない…。[http://www.youtube.com/watch?v=SNOA41D3qE0 第四話「無垢」（ここから狂い始める）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
[[声優]]名が複数名あるキャラクターはPC版/アニメ版・PS2版の順で記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、大半のキャラクターの姓と主要キャラクター3人の誕生日は日本の歴代[[内閣総理大臣]]と共通しているが、公式にコメントはされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主人公 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ヤンデレーズ.png|thumb|主な被害者の皆さん（加害者もいるが…）]]&lt;br /&gt;
; 伊藤 誠（いとう まこと）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平井達矢]]/[[平川大輔]]&lt;br /&gt;
: 詳しくは[[伊藤誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メインヒロイン ===&lt;br /&gt;
; 西園寺 世界（さいおんじ せかい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[柚木かなめ]]/[[河原木志穂]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組で誠のクラスメート。悲劇の元凶。&lt;br /&gt;
: 一応、[[ヤンデレ]]。&lt;br /&gt;
: 詳しくは[[西園寺世界]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: [http://jp.youtube.com/watch?v=iX0rUgJcByE あなたがいない（世界SIDE）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: [http://www.youtube.com/watch?v=cWhibEKk-fo MAD スクールデイズ ありがとう]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桂 言葉（かつら ことのは）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠野そよぎ]]/[[岡嶋妙]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年4組。趣味は読書。虚弱体質で体育は苦手。&lt;br /&gt;
: [[ヤンデレ]]の代表的な人物になった。&lt;br /&gt;
: 詳しくは[[桂言葉]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: [http://www.youtube.com/watch?gl=JP&amp;amp;hl=ja&amp;amp;v=lAgD5w_6TCA Ending 4 記憶の海]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブヒロイン ===&lt;br /&gt;
; 清浦 刹那（きようら せつな）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山本華]]/[[井本恵子]]&lt;br /&gt;
: 誕生日 - [[2月14日]]（[[みずがめ座]]）、身長 - 142.5cm、血液型 - A型、スリーサイズ - 74/54/76。&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組。クラス委員を務める。世界とは[[幼馴染]]。童顔で幼児体型のため、中学生によく間違えられる。クールで寡黙な性格で表情を変えることも殆ど無いが、感情が欠落しているわけではない。世界とは話さなくても意思疎通が出来るほどで、[[ピースサイン]]はご愛嬌。&lt;br /&gt;
: 普段は世界のサポートに徹しているが、ルート次第では彼女も誠争奪戦に参戦したり海外に行ってしまうこともある。サブヒロインで専用ルートが存在するのは、彼女と光のみ。&lt;br /&gt;
: PC版では良心的キャラとして人気を集め、誰のエンディングを新しく見たいかというユーザーアンケート葉書で1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;このユーザーアンケート葉書はシークレットライブの抽選券も兼ねていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『Summer Days』ではメインヒロインとして抜擢されている（『Summer Daysビジュアル・ガイドブック』より）。&lt;br /&gt;
: 2007年10月に行われたオーバーフローのSchool Days人気投票では2位となる。&lt;br /&gt;
: 世界とは異母姉妹の関係で、親戚付き合いもある。虐めなどには関与しないが、ルート次第では乙女と共に言葉を間接的に死へ追い込むこととなる。誠とは'''再従兄妹（はとこ）'''、もしくは'''叔父と姪'''の関係に当たる（本人達は知らない）。&lt;br /&gt;
: [http://jp.youtube.com/watch?v=tqxrdGUJFiU SchoolDays 刹那END 「妻です」]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 黒田 光（くろだ ひかり）&lt;br /&gt;
: 声 - [[一色ヒカル]]/[[田中涼子 (声優)|田中涼子]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組。洋菓子屋の娘で世界の友人。&lt;br /&gt;
: 世界と誠が付き合っていると思い込んでおり、言葉と距離を縮めている誠のことを良く思っていない。泰介のことが好きであり、ルート次第では付き合う。その髪型から通称「[[イカリング]]」。&lt;br /&gt;
: ゲーム中幾つかのシーンで泰介と同じ中学であり、中学の頃から泰介には片思いであったことが明かされる。一方、泰介が誠と同じ中学であったということが明かされるシーンは無い。これは泰介が誠と同じ中学であったという公式設定と矛盾している。『Summer Days』にも登場する。&lt;br /&gt;
: 七海と共に言葉の妨害に参加する。また、全ヒロイン中で唯一、誠の子を実際に産む個別エンディングを持つ。なお、他のヒロインと違い、誠と肉体関係を持った際には彼を利害的かつ商売的に判断している節があり、ある意味では誠の悪癖の最たる理解者。PS2版ではエンディングの内容上、攻略対象から外された。&lt;br /&gt;
; 加藤 乙女（かとう おとめ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[松永雪希]]/[[永見はるか]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年4組。誠とは中学時代からの友人。七海と同じく女子バスケ部所属。&lt;br /&gt;
: 昔から誠のことが好き。バスケをやっているのは誠の影響から。4組を纏めるリーダー格で言葉を虐めるグループの筆頭だが、誠には逆らえない。ルート次第では彼女も誠争奪戦に参戦する。&lt;br /&gt;
: '''可憐'''（かれん）という1歳年下の妹がおり、アニメ版第12話のCパートに少しだけ登場する（声は無し）。アニメ版のみのファンにはわかりにくいが、これによって最後の学園生活シーンが事件後の翌年の春であることが示唆されている。&lt;br /&gt;
: 『Summer Days』にも攻略対象ヒロインとして登場する。&lt;br /&gt;
: 「気に入らない」「恋敵だから」という理由で言葉を虐めたり、世界と言葉の口論を一方的に言葉が世界を傷付けたかのように吹き込んだりするが、その一方で失恋した言葉に同情するなど、二面性が激しい。また、攻略対象ヒロイン中唯一、妊娠する描写と専用ルートが無い。&lt;br /&gt;
: [http://www.youtube.com/watch?v=f2DJfaDHDy0 第九話「後夜祭」（こいつら・・・）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の登場人物 ===&lt;br /&gt;
; 甘露寺 七海（かんろじ ななみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[藤村美緒]]/[[たかはし智秋]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組。女子[[バスケットボール]]部所属で、体育[[特待生]]として榊野学園に入学した。世界の友人。&lt;br /&gt;
: 一見は（顔だけ）美形の男子にも見える麗人。登場する女子の中では最も大柄であり、身長は誠以上。男子バスケ部の2年生・'''花山院恭一'''（かさんのいん きょういち）を彼氏に持つが、男の趣味は周りに理解されていない。友達想いな性格をしている反面、嫌いな者に対しての態度は徹底として冷淡。女子バスケ部及び運動部に対して多大な影響力を持ち、それを使って言葉を虐める場合がある。また、友達への思いもそれが空回りのような行動を起こさせることもある。理由は不明だが、何故か同じ中学であった言葉を毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
: ボーイッシュな外見に反しかなり陰湿な性格であり、'''表立って言葉を虐めた張本人'''。言葉が自殺したり狂った元凶は世界以上にこの女である。&lt;br /&gt;
: 言葉に｢(世界の彼氏の)誠に近づくな｣と暗に暴力的行為も辞さないという脅迫すらもしているどうしようもない女である。しかも言葉ルートで誠がいじめを知った後、世界とともにいじめを暴露された際は｢あちゃー｣とまるで反省した様子も見せず、怒った誠をなだめるために謝るも、そもそも'''虐めの標的であった言葉には一言も謝ろうとはしなかった'''ため余計に反感を買うこととなった。&lt;br /&gt;
: 以上のことからキャラ位置の悪さからか人気が低く、『Summer Days』には名前のみの登場となった。&lt;br /&gt;
: 後に彼女のことを快く思っていなかった上級生達によって恭一とのセックス中の映像を流されてしまい、それが元で失脚することとなる。しかも恭一は七海以外にも彼女を持ち、二股を掛けていた。彼女を嫌っているプレイヤーはこのことに狂喜乱舞した。&lt;br /&gt;
; 澤永 泰介（さわなが たいすけ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[日向日陰]]/[[松本吉朗]]&lt;br /&gt;
: 榊野学園1年3組。誠の中学時代からの親友。基本的には憎めないお調子者。『[[PureMail -ピュアメール-]]』に登場した澤永美紀の弟でもある。家計はあまり芳しくない模様。七海同様人気は低く、『Summer Days』には名前のみ登場。2007年10月に行われたオーバーフローのSchool Days'''不人気投票'''で上位2人との差は大きいものの、かなりの票を集め3位を獲得。&lt;br /&gt;
: ゲーム版では「散る言葉」シナリオで乙女に唆され、アニメ版第9話では流れで言葉を[[強姦]]する。しかもその後'''言葉を無理やり自分の彼女にしようとした。'''(しかしアニメでは一方的に彼女のように扱うも結局は言葉にフラれる。普通に考えれば自分を強姦した相手を好きになるはずもないので当然である。) 強姦という犯罪を行っているのにそういう発想が出来るということから言葉ファンのみならず多くのプレイヤーの反感を買い、『'''レイパー'''』の通称で呼ばれるようになった。　&lt;br /&gt;
: 一方ゲーム版には誠の親友として言葉にケジメを付けることを約束させるルートもあるなど、それぞれにおいて役割の違いが大きい。が強姦の部分の印象があまりにも強すぎるため、このことは忘れられている。&lt;br /&gt;
; 小渕 みなみ（おぶち -）&lt;br /&gt;
: 声 - [[栗林みな実]]/同左&lt;br /&gt;
; 小泉 夏美（こいずみ なつみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[木野花さわ]]/[[古原奈々]]&lt;br /&gt;
; 森 来実（もり くみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[寧々 (声優)|寧々]]/[[祭田絵理]]&lt;br /&gt;
: 上記3人とも榊野学園1年4組で、乙女の友人。皆でつるみ、言葉を虐める。みなみは垂れ目と[[シャギー]]の入った[[ボブカット]]ヘアが、夏美は吊り目と外側に跳ねた[[セミロング]]ヘアが、来実は[[ヘアバンド]]がそれぞれ特徴。また、来実のみ彼氏持ちかつ[[非処女]]の身でもある。&lt;br /&gt;
: 乙女共々かなり陰湿な方法(ときには暴力も交えていた)で言葉を虐めていたため、言葉ファンにはかなり嫌われている。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではゲーム版の要素に加え、誠の性的な節操の無さにも興味を持つなど、より露骨に貞操観念の希薄さを見せる。やがて乙女を出し抜き、同じ日に誠宅で居合わせた3人は、そのまま彼との[[グループセックス|4P]]&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ版本編では明かされなかったが、[[#関連書籍|『無料配布Days』]]にて、4Pであったことが明かされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を楽しむが、後に世界の妊娠騒ぎを知るや早々に手を引いた。&lt;br /&gt;
; 桂 心（かつら こころ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[神月あおい]]/[[亜城めぐ]]&lt;br /&gt;
: 言葉の妹。姉とは正反対の活発な娘。奥手な姉をからかいつつも、誠により変わっていく姉を見て心配する。&lt;br /&gt;
: 主な登場人物のほぼ全員が性格にどこか黒い部分を持つ本作では、貴重な常識人。本作では脇役だが、『Summer Days』では攻略対象となった。&lt;br /&gt;
: [http://jp.youtube.com/watch?v=-6XX7Vzbpj4 特報！マジカルハートこころちゃん]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 西園寺 踊子（さいおんじ ようこ）&lt;br /&gt;
: 声 - 神月あおい/亜城めぐ&lt;br /&gt;
: 世界の母。名前は設定資料集で明かされているが、公式サイトなどでは「'''世界の母'''」（せかいのはは）としか記載されていない。&lt;br /&gt;
: 若い男の子が好き（本人談）。年頃の娘を持つ身とは思えないほど、容姿は若々しい。刹那の母親とは仕事上のライバルでもあり、友人でもある。&lt;br /&gt;
: 後に『Summer Days』でフルネームが判明し、そちらでは世界に代わる攻略対象となった。アニメ版では特別編にのみ登場。また、PS2版の特定エンディングの後日談でも登場する。&lt;br /&gt;
; 止（いたる）&lt;br /&gt;
: 声 - [[南波華月]]/[[宇和川恵美]]（ドラマCD Vol.1「ヒ・ミ・ツの花園」より）&lt;br /&gt;
: 誠の妹。両親が離婚した際、誠は母親に、止は父親に引き取られており、現在は別々に暮らしている。好きな食べ物は[[モモ|桃]]。 &lt;br /&gt;
: 誠によく懐いており、誠が良心を出せる唯一の相手。父親を激しく嫌っており、時々家を抜け出しては兄の誠の元へ遊びに来る。&lt;br /&gt;
: 『Summer Days』にも登場する。アニメ版ではドラマCDにのみ登場。&lt;br /&gt;
; 卯月（うづき）&lt;br /&gt;
: 声 - [[安倍ようこ]]&lt;br /&gt;
: フルネームは不明。心の友人。アニメ版から登場。ゲーム版でも七海の会話から存在だけは確認されている。&lt;br /&gt;
: 実は恭一とは七海が告白する以前より付き合っていた。心の性知識は彼女から吹き込まれたもの。&lt;br /&gt;
; 桂 真奈美（かつら まなみ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴美巴]]/[[久嶋志帆]]&lt;br /&gt;
: 言葉と心の母親。名前は、後に重要人物として活躍する『Summer Days』で判明。アニメ版では第4話で声のみ登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PC版 ==&lt;br /&gt;
=== バグ ===&lt;br /&gt;
発売当初はプレイ中に強制終了してしまう[[バグ]]があり、すぐさま修正パッチが公開されたものの一度では解決できず、毎日のようにパッチが更新されていた。その混乱ぶりは一時は公式サイトへのアクセスが困難になったほどで、結果として計11回もの更新となった。[[2005年]][[7月21日]]に配布されたVer1.11を境にバグはほぼ解決し混乱も収束しているが、一部ルートの繋がりが不自然な点は残されたままであり、[[DVDプレイヤーズゲーム|DVD-PG]]版はこのVer1.11を元に制作されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、Ver1.11のファイルサイズは約274MB。2005年当時の[[アダルトゲーム]]用修正パッチとしては大容量であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
*企画、脚本、製作総指揮 - [[メイザーズぬまきち]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン、総作画監督 - [[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]&lt;br /&gt;
*作画監督 - [[刻雨]]&lt;br /&gt;
*原画 - [[長森佳容]]、[[矢向宏志]]、[[倉嶋丈康]]&lt;br /&gt;
*美術監修 - 宮前光春&lt;br /&gt;
*背景美術 - 倉田憲一&lt;br /&gt;
*アニメーション演出、絵コンテ - [[ほしかわたかふみ]]&lt;br /&gt;
*プログラム - GON、向日葵正&lt;br /&gt;
*サウンドプロデューサー - [[吉田博彦|ヨシダという生き物]]（&amp;amp;acirc;ge）&lt;br /&gt;
*サウンドディレクター - 伊藤善之（ランティス）&lt;br /&gt;
*サウンド製作 - [[アージュ|&amp;amp;acirc;ge（アージュ）]]&lt;br /&gt;
*サウンド製作協力 - [[ランティス]]&lt;br /&gt;
*音楽 - [[KIRIKO/HIKO sound]]&lt;br /&gt;
*音響製作 - [[ホビボックス]]&lt;br /&gt;
*スペシャルサンクス - [[斉藤K]]（&amp;amp;acirc;ge）&lt;br /&gt;
*OPムービー - [[静かなる中条]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[DVDプレイヤーズゲーム|DVD-PG]]版 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月28日]]に、[http://www.aicherry.com/ アイチェリー]より発売された。DVD4枚組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作であるPC版の内容がほぼそのまま再現されている。好感度ゲージや選択肢の時間制限が削除される一方、PC版には搭載されなかった回想モード&amp;lt;ref&amp;gt;セックスシーンのみ。本編クリアの有無に関係無く起動直後から利用可能であり、実は本編をプレイする必要すら無い。&amp;lt;/ref&amp;gt;や攻略ルートのマップが搭載されている。[[字幕]]は常に表示されており、男性ボイス消去機能は無い。PC版Ver1.11を元にしており、ハードの性質上からも修正パッチのインストールは不要（というよりは不可能）。同じくハードの性質上から、セーブ機能の代わりとして各話終了時に表示される3桁の数字の[[パスワード]]で進行状況の保存が可能だが、話が進む度にディスクを差し替える必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== PS2版 ==&lt;br /&gt;
{{コンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|Title=School Days L×H&lt;br /&gt;
|Genre=[[アドベンチャーゲーム|フルアニメーションADV]]&lt;br /&gt;
|Plat=[[プレイステーション2]]&lt;br /&gt;
|Pub=[[ガンホー・ワークス]]&lt;br /&gt;
|Play=1人&lt;br /&gt;
|Media=[[DVD-ROM]]：1枚&lt;br /&gt;
|Date=[[2008年]][[1月17日]]&lt;br /&gt;
|Price=限定版：￥10,290&amp;lt;br /&amp;gt;通常版：￥7,140&lt;br /&gt;
|Rating=[[CERO]]：[[CEROレーティング15才以上対象ソフトの一覧|C（15才以上対象）]]&lt;br /&gt;
|ContentsIcon=セクシャル、言葉・その他&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
先述のとおり、[[オーバーフロー (ブランド)|オーバーフロー]]作品としては初の[[消費者|コンシューマ]]作品となる『School Days L×H』が、2008年1月17日に発売された。新規追加アニメーション以外は、PC版のアニメーションを引き継いだ形となっている（リニューアル版で修正された箇所が利用されていない物も）。選択肢も既存シナリオに関してはPC版の分岐をそのまま引き継いでいるが、規制（[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:[[CEROレーティング15才以上対象ソフトの一覧|C（15才以上対象）]]）の関係で表現が抑えられており(一部のエンディングでは18禁では逆に使用できなかった表現が使われている)、一部ルートと「鮮血の結末」での大量出血が削られ、PC版で攻略可能だった光が攻略不可になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージには「暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています」という旨の表示があるが、「[[CEROレーティング15才以上対象ソフトの一覧|C（15才以上対象）]]」の根拠を示すコンテンツアイコンは「セクシャル」と「言葉・その他」の2つのみであることから、本作における暴力表現は[[CEROレーティング12才以上対象ソフトの一覧|B（12才以上対象）]]、または「A：全年齢対象」の範疇となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PC版とは違い音声データとアニメーションデータを常にディスクから読み込んでいるため、キャラクターの口の動きがぎこちない、シナリオの節々でシナリオロードのために画面が暗転するなど、ユーザーから快適にプレイできないと不満の声が出た上に、追加エンディングが後味の悪い物だけだったなどの要因もあり、PC版と比べ非常に低い評価が与えられた。[[Amazon.co.jp]]等では、発売後数週間で価格が暴落している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー - 伊藤友行&lt;br /&gt;
*トータルプロデューサー - 横山正純&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー - 関根保成&lt;br /&gt;
*制作プロデューサー - 亀谷恒治&lt;br /&gt;
*ディレクター - 恵比寿仁志&lt;br /&gt;
*プログラム - 山田晃久&lt;br /&gt;
*音響監督 - 蝦名恭範&lt;br /&gt;
*音響制作 - 株式会社[[アシッド (企業)|アシッド]]&lt;br /&gt;
*絵コンテ/演出 - きみやしげる&lt;br /&gt;
*総作画監督 - [[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]&lt;br /&gt;
*作画監督 - 南紳一郎&lt;br /&gt;
*原画 - 神田岳、藤井辰巳、片岡千春、尾崎綾子&lt;br /&gt;
*アニメ制作プロデューサー - 吉田勇樹&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[ティー・エヌ・ケー|TNK]]&lt;br /&gt;
*サポートカンパニー - [[レジスタ (ゲーム会社)|レジスタ]]&lt;br /&gt;
*スペシャルサンクス - 中村奈緒、神吉弘毅（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント|ソニー・コンピュータエンタテインメント・ジャパン]]）、School Days 制作委員会&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー - 大場規勝&lt;br /&gt;
*制作 - [[ガイズウェア]]&lt;br /&gt;
*製作 - 株式会社[[インターチャネル・ホロン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
選択肢によって20通りのエンディングと1つの後日談が存在しており、PS2版ではエンディングが追加されている。その内容からバッドエンドの方が有名となったが、実際には明らかなバッドエンドはPC版において3種類しか存在していない。また、いわゆる[[ハーレムエンド]]も2種のみで、PC版における20種類のエンディングのうち15種類のエンディングが1人のヒロインとのグッドエンドとなっているが、円満に解決していない物が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッドエンド ===&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|School Days}}&lt;br /&gt;
; 「世界」編&lt;br /&gt;
: 全部で4つ。内容が似通った物でないのが特徴である。&lt;br /&gt;
:; 素直な気持ちで&lt;br /&gt;
:; ババロア&lt;br /&gt;
:: 言葉編の「肉欲」に相対するストーリー。特定の条件を満たすと刹那との後日談が見られる。&lt;br /&gt;
:; だいすき&lt;br /&gt;
:; 思い結んで&lt;br /&gt;
; 「言葉」編&lt;br /&gt;
: 内容の似通っている物を1つにまとめると、エンディングは全部で4つになる。凄まじい豹変ぶりを見せる物も。&lt;br /&gt;
:; クリスマス・イブ&lt;br /&gt;
:; そして言葉と&lt;br /&gt;
:; 肉欲&lt;br /&gt;
:: 特定の条件を満たすと刹那との後日談が見られる。PS2版ではタイトルが「'''違えた輪舞曲'''」に変更された。&lt;br /&gt;
:; 彼女だけの彼&lt;br /&gt;
:: 言葉が世界と舌戦を繰り広げたり、世界が誠に自分の目の前で言葉からの着信を拒否設定にさせるシナリオなどが追加され、言葉と世界の決戦模様が最も多く描かれる。&lt;br /&gt;
:; そして言葉へ&lt;br /&gt;
:; キスから先へ&lt;br /&gt;
:; そしてファーストキスからはじまる&lt;br /&gt;
:: 「彼女だけの彼」「そして言葉へ」「キスから先へ」「そしてファーストキスからはじまる」の4つのエンディングは、状況に多少の差異はあるが、基本的な内容はほぼ同じとなっている。誠が唯一男らしい所を見せるのも特徴。&lt;br /&gt;
:: ラストで誠と言葉の食べている[[弁当]]は[[芋]]だらけとなっていることから、「芋エンド」の通称が付いた。修正パッチVer1.11やパッケージリニューアル版では普通の弁当に修正されたが、PS2版では未修正のままになっている。&lt;br /&gt;
; 「刹那」編&lt;br /&gt;
:; 刹那の想い&lt;br /&gt;
:: 刹那とのエンディング。実質的には世界のハッピーエンドに近い。&lt;br /&gt;
; 「光」編&lt;br /&gt;
: PC版のみ。PS2版では削除された。&lt;br /&gt;
:; セックスフレンド&lt;br /&gt;
:: 光とのハッピーエンド。光が誠の子を実際に産む。&lt;br /&gt;
:; みんなの誠&lt;br /&gt;
:: 光とのエンディングの1つ。名前だけが登場した一葉と二葉は、後に『Summer Days』で実際に登場する。&lt;br /&gt;
:: アニメ版第11話のサブタイトルもこれと同じだが、内容は全く異なっている。&lt;br /&gt;
; 「乙女」編&lt;br /&gt;
:; 一途な思いは報われて&lt;br /&gt;
:: 乙女とのハッピーエンド。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バッドエンド ===&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|School Days}}&lt;br /&gt;
いずれも陰惨な描写の多い展開や結末で有名。メインキャラの誠、世界、言葉の誰か1人が死亡する結末。ノベライズ版やアニメ版など選択肢の存在しないメディアでは、番外編に当たる内容の物を除き全ての結末はバッドエンドであり、複数人が死亡する結末も存在する。なお、PS2版での追加エンディングや後日談は全てバッドエンドである。&lt;br /&gt;
; PC/PS2版&lt;br /&gt;
;; 永遠に&lt;br /&gt;
;; 青い微笑&lt;br /&gt;
;: 言葉が誠と世界の目前で投身自殺するエンディング。なお、その後のエピローグは初回版では1年後となっていたが、リニューアル版では数年後に変更された（台詞等に変更は無し）。'''PS2版では投身自殺シーン自体がカットされ、言葉の最後の台詞の後に数年後のテロップが流れる。'''カットされたシーン自体は、「青い微笑」で使用されている。また、一部の台詞が規制の関係上、修正されている（PC版では使用できなかった本来の表現になった）。&lt;br /&gt;
;:「青い微笑」は「永遠に」のPS2版における別パターン。数年後、言葉の命日に世界と再会した場合のエンディング。&lt;br /&gt;
;; 我が子へ&lt;br /&gt;
;: 世界が[[包丁]]で誠を刺殺するエンディング。『Summer Days』初回限定版付属のコメンタリーDVDでは、誠が刺された瞬間に出演声優から歓喜の声が上がった。本エンディングの伏線として、自分と肉体関係を持ち続ける誠に世界が「いつか誠刺されるよ」と冗談めかして警告するルートもある。PS2版では特定のルートを経由している場合は後日談が発生し、'''衝撃的な事実'''が明らかとなる。&lt;br /&gt;
;; 鮮血の結末&lt;br /&gt;
;; 冷たいマフラー&lt;br /&gt;
;: 言葉が[[鋸]]で世界を斬殺するエンディング。全エンディングの中で最も到達しやすい反面、ルートによっては繋ぎが強引なため、辻褄が合わないことも多々ある。PS2版では規制の関係で、'''血が噴き出さなくなった'''。&lt;br /&gt;
;: 「冷たい[[マフラー]]」は「鮮血の結末」のPS2版における別パターン。この直後に言葉が笑わなかった場合のエンディング。&lt;br /&gt;
;; 灯火&lt;br /&gt;
;: PS2版で追加。誠が轢死するエンディング。&lt;br /&gt;
;; 歪んだ髪&lt;br /&gt;
;: PS2版で追加。世界が轢死するエンディング。言葉の特定のエンディングを経由すると見られる後日談でもある。&lt;br /&gt;
;; 無邪気な夕日&lt;br /&gt;
;: PS2版で追加。世界と言葉が共に轢死するエンディング。&lt;br /&gt;
;; 暗躍&lt;br /&gt;
;: PS2版で追加。TVニュースにより、言葉が殺害されていたことが明らかとなるエンディング。世界の特定のエンディングを経由すると発生する後日談でもある。その後の台詞から、世界が何らかの形で絡んでいることが示唆されている。&lt;br /&gt;
; ゲーム以外でのエンディング&lt;br /&gt;
;; BugBugノベライズ版「そして宙へ…」&lt;br /&gt;
;: 世界が誠と言葉を誤って駅のホームから突き落としてしまった結果、二人が轢死するエンディング。&lt;br /&gt;
;; アニメ版「スクールデイズ」&lt;br /&gt;
;: 世界が誠を包丁で殺害。その後、言葉が鋸で切断した誠の首を世界に見せた上で彼女を殺害して腹部を切り裂き、妊娠していないことを確認するエンディング。[[#最終話の放送休止|最終話の放送が見送られる原因]]の1つとなった。&lt;br /&gt;
;; コミック版「ふたりのセカイ 〜worlds end〜」&lt;br /&gt;
;: 世界が言葉を殺害するエンディング。殺害の瞬間は描写されていない。&lt;br /&gt;
;; ハーヴェストノベルズ版&lt;br /&gt;
;: 言葉が鋸で世界を殺害するエンディング。「鮮血の結末」とほぼ同じ内容だが、台詞などに若干の差異がある。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハーレムエンド ===&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|School Days}}&lt;br /&gt;
; 二人の恋人&lt;br /&gt;
: 共に誠の恋人となった世界と言葉が、後日ほぼ同時に彼の子を妊娠するエンディング。&lt;br /&gt;
; さよなら世界&lt;br /&gt;
: ハーレムエンドに分類されてはいるが、世界のエンディングの1つでもある。&lt;br /&gt;
; ジャイブノベライズ版「月光の下、再び三人」&lt;br /&gt;
: 学園祭で負傷した誠の家に世界と言葉が見舞いに訪れ、3人でのデートを約束するエンディング。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後日談 ===&lt;br /&gt;
{{SpoilerH|School Days}}&lt;br /&gt;
; 西瓜&lt;br /&gt;
: 「肉欲」や「ババロア」で、特定の条件を満たす（刹那が[[妊娠|既成事実を成立]]する）と発生する後日談。言わば刹那の一人勝ちエンディング。他の後日談より、比較的優しい展開である。刹那関係の後日談はこの1つしかないため、他のものも見たいという声が急増。これを受け、『Summer Days』ではメインヒロインに抜擢された。PC版ではタイトルが無かったために、刹那の台詞から「'''妻です'''」という通称が付いていたが、PS2版ではこの正式タイトルが付けられた。&lt;br /&gt;
; 愚行の果てに&lt;br /&gt;
: PS2版で、「我が子へ」に至るまでに特定ルートを通っていると発生する後日談。'''世界と言葉が産んだ子の父親が誠ではなく泰介だったことになる上、世界は結果的に誤解で誠を殺してしまったことになる。'''このルートでは、泰介が世界と言葉に手を出した形跡すら存在しないため、内容には矛盾した部分が多い。また、この後日談にのみ踊子が登場。光が泰介と結婚し子を産む、唯一のルートでもある。&lt;br /&gt;
; ゲーム以外での後日談&lt;br /&gt;
;; アニメ版&lt;br /&gt;
;: 第12話での誠のモノローグと共に、生徒達が何事も無かったかのように事件後の日々を過ごす榊野学園の様子が描かれる後日談。ラストでは校舎屋上の長椅子に誠の[[携帯電話]]が置かれており、新たな別のストーリーが始まることを示唆して、物語は幕を閉じる。&lt;br /&gt;
;; Valentine Days&lt;br /&gt;
;: [[バレンタインデー]]に、世界と言葉と加藤が自らの[[自尊心|プライド]]を賭けて誠に[[チョコレート]]をあげようと追いかけ、踊子と心がそれに加わる後日談。追いかけっこの末に誠は5人全員からチョコレートを食べさせられ、最後には女装した泰介から巨大チョコレートを無理やり受け取らされる。&lt;br /&gt;
;: アニメ版本編と直接的な繋がりは無いが、あまりにも猟奇すぎたアニメ版エンディングの[[リハビリテーション]]としてスタッフが制作した、PS2初回限定版特典の特別編。なお、'''アニメ版とは[[パラレルワールド]]の後日談とされている'''。&lt;br /&gt;
;: また、言葉が乙女や七海と一緒に仲良く温泉に入っていることから友人となったことが伺える上、刹那は周囲から笑いを誘う存在となっている。&lt;br /&gt;
{{SpoilerF}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=School Days&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=School Days&lt;br /&gt;
|原作=[[オーバーフロー]]&lt;br /&gt;
|監督=[[元永慶太郎]]&lt;br /&gt;
|企画=[[松本慶明]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上俊次]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[上江洲誠]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ティー・エヌ・ケー]]&lt;br /&gt;
|製作=School Days製作委員会&amp;lt;br /&amp;gt; [[マーベラスエンターテイメント]]&amp;lt;br /&amp;gt; [[エイベックス・エンタテインメント]]&amp;lt;br /&amp;gt; [[ランティス]]&amp;lt;br /&amp;gt; [[ポニーキャニオン|ポニーキャニオンエンタープライズ]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[#放送局|放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始=[[2007年]]7月&lt;br /&gt;
|放送終了=9月&lt;br /&gt;
|話数=全12話&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|コピーライト=STACK・&amp;lt;br /&amp;gt;School Days製作委員会 2007&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
2007年7月より[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]などで放送。全12話。制作スタッフには原作関係者も多く携わっている。配給は[[avex entertainment]]が行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告ではサブタイトルが発表されるだけで、内容については一切触れられない。第7話までは後述のエンディングテーマを1〜7の順番で放送し、以降はこれらの曲から1話ずつ雰囲気の合うものを再使用した。なお、第12話（最終話）ではPC版のオープニングテーマが使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初から性的描写が多かった上、終盤に入るとセックスを示唆する描写がより露骨となった&amp;lt;ref&amp;gt;PC版では誠との肉体関係が成立しなかったみなみ・夏美・来実にすら、アニメ版ではそれを3人纏めて示唆する描写が追加されたほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;ために、朝でも放送される[[アニメシアターX|AT-X]]では第9話以降に視聴年齢制限が掛けられた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[1月]]開始の[[再放送]]では初回から視聴年齢制限が掛けられ、放送時間も予め夜のみとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS2版の限定版特典として、特別編『'''Valentine Days'''』（バレンタインデイズ）が制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作 ===&lt;br /&gt;
『School Days』のアニメ化企画は以前にも何度かあったが、そのほとんどが「いかに惨劇を回避するか」というものであった。しかし、[[ティー・エヌ・ケー|TNK]]の案は「とにかくショッキングに行きたい」という惨劇ありきのもので、結果としてこれが採用されることになった&amp;lt;ref name=majikaru15&amp;gt;『現代視覚文化研究 Vol.2』三才ブックス、2008年 付録『まじカル! 2008SP』、p.15。 ISBN 978-4-86199123-3&amp;lt;/ref&amp;gt;。監督の[[元永慶太郎]]も「最初からハッピーエンドだけは考えていませんでした」と述べている&amp;lt;ref name=majikaru13&amp;gt;『現代視覚文化研究 Vol.2』三才ブックス、2008年 付録『まじカル! 2008SP』、p.13。&amp;lt;/ref&amp;gt;。こうして完成したアニメ版には、アニメ版の[[スーパーバイザー]]を務めたオーバーフロー代表の[[メイザーズぬまきち]]も、「100点と言えるくらい」と評価している&amp;lt;ref name=majikaru15/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公の伊藤誠については、[[シリーズ構成]]の[[上江洲誠]]の発案で「最低な奴」として描かれている&amp;lt;ref name=majikaru15/&amp;gt;。例えば、西園寺世界が誠に妊娠したことを告げるシーンでは、「何でもっと早く言わなかったんだよ」と誠が応じる原作に対し、アニメ版では妊娠したこと自体を激しく責め立てる台詞へと変更され、[[つわり]]で気持ち悪くなった世界を放置するシーンが加えられている&amp;lt;ref name=majikaru14&amp;gt;『現代視覚文化研究 Vol.2』三才ブックス、2008年 付録『まじカル! 2008SP』、p.14。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最終話の放送休止 ===&lt;br /&gt;
最終話（第12話）は公式な発表こそ無かったものの、最速放映の[[テレビ神奈川|tvk]]での放送前日に発生した[[京田辺警察官殺害事件]]の影響で地上波全局で放送が休止となり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.schooldays-anime.com/news/ 「School Days」12話放送休止に関して - アニメ公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20070919mog00m200002000c.html School Days:京都の父殺害事件で最終回の放送見送る 女子高生の暴力シーンを考慮 - 2007年9月19日 まんたんウェブ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;事件の影響、アニメの放送中止 - [[2007年]][[10月26日]][[朝日新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri&amp;quot;&amp;gt;アニメ「スクールデイズ」 偏見助長する過剰反応うんざり - 2007年[[9月26日]][[読売新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、そのまま実質上の[[打ち切り]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に第12話が放送されるはずであったtvkでは、差し替え番組として紀行番組が放送された。その番組内で[[ソグネ・フィヨルド]]を航行していた[[フェリー]]の[[キャプチャ]]画像が外国の匿名掲示板[[4chan]]に投稿され、「'''[[Nice boat.]]'''」というコメントが付いたことから日本国内でも話題となり、[[Yahoo!]][[検索]][[時事問題|時事]]ワードランキング（2007.9.13 - 9.23）10位にランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri&amp;quot; /&amp;gt;された。オーバーフローは2007年末の[[コミックマーケット]]73にて「Nice boat.」を[http://niceboat.0verflow.com/ 自社ブース名]として使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上波の1週間遅れで放映のAT-Xでは、朝・昼帯での放送分は第11話の[[再放送]]に差し替えた上で夜間帯の枠のみの放送となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.at-x.com/whats_new/detail.html/1291 「School Days」第12話（最終話）の放送について - 2007年9月26日 AT-X]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、同日にオーバーフロー主催で試写会も行われた。当初、「'''未開封'''の『School Days』か『Summer Days』のどれか1つ」を持参するという条件だったが、ファンからの抗議を受けてすぐさま「開封済商品持参でも参加可能」と変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この放送休止騒動を取り上げた報道により、最終話は猟奇的な内容であることが本来の放送日より先行して明らかにされる形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
*原作 - オーバーフロー&lt;br /&gt;
*監督 - [[元永慶太郎]]&lt;br /&gt;
*企画 - 松本慶明、鈴木篤志、[[井上俊次]]&lt;br /&gt;
*シリーズ構成 - [[上江洲誠]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン、総作画監督 - [[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]&lt;br /&gt;
*ブロップデザイン - 岩畑剛一&lt;br /&gt;
*美術監督 - 河野次郎、鈴木恵美&lt;br /&gt;
*色彩設計 - 鈴城るみ子&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 沢直人&lt;br /&gt;
*編集 - 櫻井崇&lt;br /&gt;
*音楽 - [[大久保薫]]&lt;br /&gt;
*音響監督 - 蝦名恭範&lt;br /&gt;
*音響制作 - [[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
*録音スタジオ - デルファイサウンド&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー - 龍貴大&lt;br /&gt;
*プロデューサー - [[伊藤誠 (アニメーション制作プロデューサー)|伊藤誠]]、後藤政則、小池克実&lt;br /&gt;
*企画協力、アニメーション制作 - [[ティー・エヌ・ケー]]&lt;br /&gt;
*製作 - School Days製作委員会（[[マーベラスエンターテイメント]]、[[エイベックス・エンタテインメント]]、[[ランティス]]、[[ポニーキャニオン|ポニーキャニオンエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
*オープニングテーマ「イノセント・ブルー」（第2話〜第11話・特別編）&lt;br /&gt;
**[[作詞]]：REM、[[作曲]]・[[編曲]]：橋本彦士、[[歌]]：[[DeviceHigh]]&lt;br /&gt;
***第4話までは画面内に言葉と世界の[[乳首]]（無色）が映っているが、第5話以降は乳首が映らないよう[[トリミング]]されている。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ・挿入歌&lt;br /&gt;
**''[[#サブタイトル|サブタイトル]]、[[#使用楽曲|使用楽曲]]参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル ===&lt;br /&gt;
※各話のサブタイトルは、アダルトゲーム版と同じくBパート終了後に出る。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!エンディング曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||告白||[[上江洲誠]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[元永慶太郎]]||[[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]||ウソツキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||二人の距離||[[日暮茶坊]]||[[小寺勝之|こでらかつゆき]]||喜多幡徹||李政權||愛のカケラ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||すれ違う想い||秋月ひろ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|阿宮正和||中島美子||ワルツ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||無垢||[[名田ユタカ]]||金澤勝眞||清水一伸||村山公輔||記憶の海&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||波紋||日暮茶坊&amp;lt;br /&amp;gt;上江洲誠||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|久保太郎||清水勝祐||Look at me&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||明かされた関係||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|秋月ひろ||田中宏紀||[[四辻たかお]]||田中基樹||涙の理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||前夜祭||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|則座誠||竹腰充保||記憶の海&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||学祭||名田ユタカ||こでらかつゆき||吉田俊司||内原茂||ウソツキ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||後夜祭||名田ユタカ&amp;lt;br /&amp;gt;上江洲誠||中村憲由||阿宮正和||中島美子||あなたが…いない&amp;lt;br /&amp;gt;-remix ver.-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||心と体||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|秋月ひろ&amp;lt;br /&amp;gt;上江洲誠||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|渡邊哲哉||李政權||涙の理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||みんなの誠||金澤勝眞||清水一伸||村上真紀&amp;lt;br /&amp;gt;服部憲知||ワルツ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||スクールデイズ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|元永慶太郎||ごとうじゅんじ&amp;lt;br /&amp;gt;田中基樹||Still I love you&amp;lt;br /&amp;gt;〜みつめるよりは幸せ〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|特別編||Valentine Days||葛谷直行||元永慶太郎||野口孝行&amp;lt;br /&amp;gt;石橋有希子&amp;lt;br /&amp;gt;北野幸広||hello,my happiness&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送区分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]]||[[テレビ神奈川|tvk]]||[[2007年]][[7月3日]] - [[9月11日]]||火曜 26時15分 - 26時45分||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉県]]||[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]（幹事局）||rowspan=2 |2007年[[7月4日]] - [[9月12日]]||水曜 26時00分 - 26時30分&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]||水曜 27時28分 - 27時58分||[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]]||[[テレビ埼玉|テレ玉]]|||2007年[[7月5日]] - [[9月13日]]||木曜 26時00分 - 26時30分||独立UHF局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]|||2007年[[7月6日]] - [[9月14日]]||金曜 28時05分 - 28時35分||テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[アニメシアターX|AT-X]]||2007年[[7月12日]] - [[10月1日]]||木曜 10時30分 - 11時00分&amp;lt;br /&amp;gt;リピート放送あり||[[衛星放送|CS放送]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※AT-Xを除き、第12話は放送休止となったため、地上波各局は第11話までの放映時期を記載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局 = [[千葉テレビ放送|チバテレビ]]&lt;br /&gt;
|放送枠 = 水曜26:00-26:30枠／[[テレビ大阪]] 金曜28:05-28:35枠&lt;br /&gt;
|番組名 = School Days&lt;br /&gt;
|前番組 = [[この青空に約束を―|この青空に約束を―&amp;lt;br /&amp;gt;〜ようこそつぐみ寮へ〜]]&lt;br /&gt;
|次番組 = [[Myself ; Yourself]]&lt;br /&gt;
|2放送局 = [[アニメシアターX|AT-X]]&lt;br /&gt;
|2放送枠 = 木曜10:30/21:30、月曜14:30/24:30（30分1話）&lt;br /&gt;
|2番組名 = School Days&lt;br /&gt;
|2前番組 = [[フルメタル・パニック!|フルメタル・パニック? ふもっふ]]&lt;br /&gt;
|2次番組 = [[スケッチブック (漫画)|スケッチブック 〜full color's〜]]&lt;br /&gt;
|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[マーベラスエンターテイメント]]より発売。[[エイベックス|エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ]]が販売を担当。全6巻。発売日の後に記述されている括弧内の品番は、初回限定版/通常版の順。&lt;br /&gt;
*第1巻（第01話・第02話）：2007年9月26日発売 (AVBA-26488/26495)&lt;br /&gt;
*第2巻（第03話・第04話）：2007年10月31日発売 (AVBA-26489/26496)&lt;br /&gt;
*第3巻（第05話・第06話）：2007年11月28日発売 (AVBA-26490/26497)&lt;br /&gt;
*第4巻（第07話・第08話）：2007年12月19日発売 (AVBA-26491/26498)&lt;br /&gt;
*第5巻（第09話・第10話）：2008年1月30日発売 (AVBA-26492/26499)&lt;br /&gt;
*第6巻（第11話・第12話）：2008年2月27日発売 (AVBA-26493/26500)&lt;br /&gt;
**各巻とも[[ディレクターズ・カット]]版と称されており、TV放送版より若干のクオリティ向上・描写解禁を施されたバージョンが収録されているが、第12話が特にその傾向を色濃く出した猟奇的な内容であることから、第6巻パッケージには購入者に注意を促す警告シールが貼付された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットラジオ ===&lt;br /&gt;
;『[[Radio School Days]]』&lt;br /&gt;
:アニメ版放送に先立ち、2007年[[6月26日]]より[[ランティスウェブラジオ]]と[[音泉]]にて配信された。全40回。パーソナリティは、世界役の河原木志穂と言葉役の岡嶋妙。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA版 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=School Days OVAスペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;〜マジカルハート☆こころちゃん〜&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/OVA&lt;br /&gt;
|原作=[[オーバーフロー]]&lt;br /&gt;
|監督=[[元永慶太郎]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[上江洲誠]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[後藤潤二|ごとうじゅんじ]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[ティー・エヌ・ケー]]&lt;br /&gt;
|製作=School Days製作委員会&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=2008年[[3月28日]]&lt;br /&gt;
|終了=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=初回限定版には&amp;lt;br /&amp;gt;ラジオ出張版CDなどが付属&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
=== 概要 ===&lt;br /&gt;
『'''School Days OVAスペシャル 〜マジカルハート☆こころちゃん〜'''』のタイトルで、全6巻が発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PC版やアニメ版のキャラクターとネタを使った、パラレル番外編。元はオーバーフローの2007年[[エイプリルフール]]ネタである。基本的には[[魔法少女アニメ]]の[[パロディ]]であるが、ネタはむしろ[[特撮]]作品からのものが多い。また、PC版の「鮮血の結末」や、アニメ版最終話放送休止の際に話題となった「Nice boat.」も、ネタとして盛り込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
*企画 - 松本慶明、鈴木篤志、井上俊次&lt;br /&gt;
*原作 - オーバーフロー&lt;br /&gt;
*シリーズ構成 - 上江洲誠&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン・総作画監督 - ごとうじゅんじ&lt;br /&gt;
*プロップデザイン - 岩畑剛一&lt;br /&gt;
*美術監督 - 河野次郎、鈴木恵美&lt;br /&gt;
*色彩設計 - 鈴城るみ子&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 沢直人&lt;br /&gt;
*編集 - 櫻井崇&lt;br /&gt;
*音響監督 - 蝦名恭範&lt;br /&gt;
*音楽 - 大久保薫&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー - 伊藤善之&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤誠、後藤政則、古池克実&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー - 龍貴大&lt;br /&gt;
*スーパーバイザー - メイザーズぬまきち&lt;br /&gt;
*監督 - 元永慶太郎&lt;br /&gt;
*製作 - School Days製作委員会（マーベラスエンターテイメント、エイベックス・エンタテインメント、ランティス、ポニーキャニオンエンタープライズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
;『マジカルハートこころちゃん』のテーマ&lt;br /&gt;
:作詞：上江洲誠、作曲・編曲：大久保薫、歌：マジカルハート（亜城めぐ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA版オリジナルキャラクター ===&lt;br /&gt;
; マジカルハート&lt;br /&gt;
: 声 - [[亜城めぐ]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; マジカルワード&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡嶋妙]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; ドクターS&lt;br /&gt;
: 声 - [[井本恵子]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各巻リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!巻数!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||上江洲誠||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|元永慶太郎||ごとうじゅんじ||2008年3月28日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用楽曲 ==&lt;br /&gt;
*『Still I love you 〜みつめるよりは幸せ〜』 - KIRIKO&lt;br /&gt;
**作詞：KIRIKO、作曲・編曲：HIKO&lt;br /&gt;
**PC版・PS2版オープニングテーマ、アニメ版第12話エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『あなたが…いない』 - [[栗林みな実]]&lt;br /&gt;
**作詞：江幡育子、作曲・編曲：[[飯塚昌明]]&lt;br /&gt;
**PC版・PS2版エンディングテーマ、アニメ版第9話エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『BYE-BYE TEARS』 - [[yozuca*]]&lt;br /&gt;
**作詞：KIRIKO、作曲・編曲：HIKO&lt;br /&gt;
**PC版世界エンドでのエンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『hello, my happiness』 - [[橋本みゆき]]&lt;br /&gt;
**作詞：Rita、作曲：KIRIKO、編曲：HIKO&lt;br /&gt;
**PC版言葉エンドでのエンディングテーマ、アニメ版Valentine Daysエンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『シークレット・ザウルス』 - [[YURIA]]&lt;br /&gt;
**作詞：KIRIKO、作曲・編曲：林克洋&lt;br /&gt;
**PC版・PS2版光・乙女エンドでのエンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『Let me Love you』 - [[桃井はるこ]]&lt;br /&gt;
**作詞：桃井はるこ、作曲：太田雅友、編曲：[[大久保薫]]&lt;br /&gt;
**後夜祭のフォークダンスのテーマ（通ってきたルートによって印象が変わる）、アニメ版第9話挿入歌（remix ver.）&lt;br /&gt;
*『二人のクリスマス』 - [[rino]]&lt;br /&gt;
**作詞：WHITE-LIPS、作曲：Manack&lt;br /&gt;
**クリスマス・イブのエンディングテーマ、アニメ版第11話・第12話挿入歌&lt;br /&gt;
*『悲しみの向こうへ』 - [[いとうかなこ]]&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：KIRIKO、編曲：HIKO&lt;br /&gt;
**バッドエンドのエンディングテーマ、アニメ版第12話挿入歌&lt;br /&gt;
*『ウソツキ』 - [[CooRie]]&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：rino、編曲：大久保薫&lt;br /&gt;
**アニメ版第1話・第8話エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『愛のカケラ』 - 橋本みゆき&lt;br /&gt;
**作詞：橋本みゆき、作曲：福本公四郎、編曲：近藤昭雄&lt;br /&gt;
**アニメ版第2話エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『ワルツ』 - いとうかなこ&lt;br /&gt;
**作詞：いとうかなこ、作曲・編曲：前澤寛之&lt;br /&gt;
**アニメ版第3話・第11話エンディングテーマ&lt;br /&gt;
*『記憶の海』 - yozuca*&lt;br /&gt;
**作曲：yozuca、作曲・編曲：岡ナオキ&lt;br /&gt;
**アニメ版第4話・第7話エンディングテーマ、第6話挿入歌&lt;br /&gt;
*『Look at me』 - YURIA&lt;br /&gt;
**作詞・作曲：YURIA、編曲：chokix&lt;br /&gt;
**アニメ版第5話エンディングテーマ、Valentine Days挿入歌&lt;br /&gt;
*『涙の理由』 - 栗林みな実&lt;br /&gt;
**作詞：江幡育子、作曲・編曲：飯塚昌明&lt;br /&gt;
**アニメ版第6話・第10話エンディングテーマ、第5話・第11話挿入歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
{{文学}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
;ムック&lt;br /&gt;
;;School Days ビジュアルガイドブック（ジャイブ、ISBN 4861762227）&lt;br /&gt;
;:編集：ピーズサイテック。設定画や、メイザーズぬまきちによるシーン解説などを掲載。&lt;br /&gt;
;;School Days 公式ビジュアル・アートワークス（ジャイブ、ISBN 4861762635）&lt;br /&gt;
;:上記の第2弾。フルカラー原画などを掲載。&lt;br /&gt;
;;School Days-TV Anime- 公式ガイドブック（ジャイブ、ISBN 9784861764622）&lt;br /&gt;
;:編集：ランアンドガン。各話のストーリー紹介や裏話・考察、ごとうじゅんじを初めスタッフへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
;;School Days L×H ビジュアルガイドブック（ジャイブ、ISBN 4861765049）&lt;br /&gt;
;:[[2008年]][[3月28日]]発売予定。PS2版を解説。&lt;br /&gt;
;ノベライズ&lt;br /&gt;
;;School Days 言葉編 ハーヴェストノヴェルズ（ハーヴェスト出版、ISBN 4434071041、18禁）&lt;br /&gt;
;;School Days 世界編 ハーヴェストノヴェルズ（ハーヴェスト出版、ISBN 4434068288、18禁）&lt;br /&gt;
;:上記2巻とも、著：[[岡田留奈]]、オーバーフロー&lt;br /&gt;
;;School Days 君といる、空 JIVE CHARACTER NOVELS（ジャイブ、ISBN 4861762456）&lt;br /&gt;
;:著：[[馬場卓也]]、オーバーフロー&lt;br /&gt;
;;小説スクールデイズ&lt;br /&gt;
;:著：[[関町台風]]、挿絵：ごとうじゅんじ&lt;br /&gt;
;:[[BugBug]]2005年9月号から2006年1月号まで連載。2005年冬の[[コミックマーケット]]69オーバーフロー企業ブースにて、総集編の小冊子が無料配布された。&lt;br /&gt;
;;School Days -TV Anime- イノセント・ブルー（ジャイブ、ISBN 4861765056）&lt;br /&gt;
;:著：[[秋月ひろ]]&lt;br /&gt;
;:2008年内発売予定。アニメ版のノベライズ。&lt;br /&gt;
;コミック&lt;br /&gt;
;;School Days&lt;br /&gt;
;:作画：[[酒月ほまれ]]&lt;br /&gt;
;:[[月刊コンプエース]]にて、2007年11月号まで連載。少年誌ということで表現に相当の配慮が払われており、過激な描写を極力避けつつ持ち味を生かすべく、打ち合わせの様子が[[単行本]]巻末にも掲載されている。ストーリーは誠・言葉・世界の三角関係に力点を置いており、サブキャラクターのエピソードは極力排除されている。単行本は、[[カドカワコミックス|角川コミックス・エース]]より全2巻で発売。&lt;br /&gt;
;:第1巻：2007年[[7月26日]]、ISBN 978-4-04-713946-6&lt;br /&gt;
;:第2巻：2007年[[11月26日]]、ISBN 978-4-04-713965-7&lt;br /&gt;
;アンソロジーコミック&lt;br /&gt;
;;School Days 言葉編 アンソロジーコミックEX（オークス、ISBN 4861054778、18禁）&lt;br /&gt;
;;School Days（宙出版、ISBN 4776792346、18禁）&lt;br /&gt;
;同人誌&lt;br /&gt;
;;無料配布Days&lt;br /&gt;
;:2007年冬に行われたコミックマーケット73のオーバーフロー企業ブースで、商品購入者に先着順で無料配布された非売品[[同人誌]]。18禁。後にオーバーフロー公式サイトの通販でも「[[お年玉]]プレゼント」と称して、通販利用者のみを対象に期間限定で特別配布された。ごとうじゅんじ個人誌という体裁を取ってはいるが、オーバーフロー企業ブースや通販という公式な場所での配布と、アニメ版第11話で直接描けなかったみなみ・夏美・来実の[[グループセックス|4P]]描写などを補完している内容から、実質的な公認本とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
;School Days ヴォーカルアルバム（[[ランティス|Lantis]]）&lt;br /&gt;
:PC版のアルバム。このゲームの特色の1つである、女性ボーカリスト陣によるオープニング・エンディング・グランドエンディングテーマと、『Still I love you 〜みつめるよりは幸せ〜』のアレンジバージョンが収録されている。&lt;br /&gt;
;School Days Drama CD Little Promise（オーバーフロー）&lt;br /&gt;
:刹那と世界が幼少の頃のとあるエピソードを描いたドラマCD。世界の母の名前が踊子（ようこ）、刹那の母の名前が舞（まい）と明らかにされている。『Summer Days』で刹那と世界の父親が間瞬であると判明したため、『Summerラディッシュバケーション!! 1.1』の数年後の話と伺える。&lt;br /&gt;
;School Days イノセント・ブルー（Lantis）&lt;br /&gt;
:アニメ版オープニングテーマのフルバージョン。放送バージョンは未収録。&lt;br /&gt;
:#イノセント・ブルー（DeviceHigh）&lt;br /&gt;
:#Dancin' JOKER（DeviceHigh）&lt;br /&gt;
:#イノセント・ブルー（Instrumental）&lt;br /&gt;
:#Dancin' JOKER（Instrumental）&lt;br /&gt;
;School Days Ending Theme+（Lantis）&lt;br /&gt;
:アニメ版エンディングテーマ及び挿入歌のアルバム。ただし、「二人のクリスマス」「悲しみの向こうへ」「Still I love you 〜みつめるよりは幸せ〜」は未収録。&lt;br /&gt;
;School Days オリジナルドラマCD Vol.1 ヒ・ミ・ツの花園（Lantis）&lt;br /&gt;
:アニメ版のアナザーストーリー。定期試験に向けた勉強会のために、刹那の家を世界、七海、光、そして言葉が訪れる。言葉のある発言から、時間軸はアニメ版第2話以降であることが伺えるが、刹那、七海、光の3人が誠と言葉の関係をこの話の中で知るという点がアニメ版本編と矛盾するため、[[パラレルワールド]]である。&lt;br /&gt;
:声優陣はアニメ版と同じ。また、アニメ版本編未登場だった止が特別出演している。&lt;br /&gt;
;School Days オリジナルドラマCD Vol.2 恋のノ・ウ・ハ・ウ（Lantis）&lt;br /&gt;
:アニメ版のアナザーストーリー。Vol.1では世界の視点で進められたが、Vol.2では言葉の視点で物語が進められる。また、このCDから心が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;スムース抱き枕カバー「School Days」西園寺世界&lt;br /&gt;
;スムース抱き枕カバー「School Days」桂言葉&lt;br /&gt;
:上記2つとも、[[マッチングワールド]]より2008年[[3月4日]]発売。&lt;br /&gt;
;School Days 桂言葉 立体マウスパッド&lt;br /&gt;
:マッチングワールドより2008年[[3月31日]]発売予定。いわゆる[[おっぱい]][[マウスパッド]]であり、表面には[[ブラジャー]]を肌蹴させたバストアップ姿の言葉が印刷されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*'''[[ヤンデレ]]'''&lt;br /&gt;
*[[Summer Days]]&lt;br /&gt;
*[[UHFアニメ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズのエピソードをニュース形式で書いてみた]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すくうるていす}}&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のアダルトゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメを用いたアダルトゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:DVDPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション2用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターチャネル・ホロン]]&lt;br /&gt;
[[Category:恋愛アドベンチャーゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:UHFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:TNK作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アダルトゲームのアニメ化作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 す|くうるていす]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハーレムアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 す|くうるていす]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊コンプエース]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
ゆ&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=353690</id>
		<title>勇者プクリンの作成したアカウント一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%97%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=353690"/>
				<updated>2018-04-21T08:25:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351636 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{先編集権主張|Arno}}&lt;br /&gt;
=勇者プクリンのソックパペット一覧 =&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メインアカウント==&lt;br /&gt;
*{{User2|勇者プクリン}} - メインアカウント、無期限ブロック歴有り&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん愛好家}} - 準メインアカウント 2015年5月31日9:00を境に一切の行動が途絶えた。&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし追放人}} - 2代目準メインアカウント？ 何故か2015年5月31日9:00を境にこちらへ移行。&lt;br /&gt;
*{{User2|ニュー荒らし追放人}} - ブロック逃れの為に作制された模様。&lt;br /&gt;
*{{User2|2代目はぁとちゃん愛好家}} - 準メインアカウント？&lt;br /&gt;
*{{User2|Abcdefgh}} -同一人物の疑いあり。[[Mikomaid|詳しくはこちら]]&lt;br /&gt;
*{{User2|Mikomaid}} -同上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソックパペット==&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|アルカナハート愛好家２}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith02}}&lt;br /&gt;
*{{User2|カンキンコンwith03}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|2代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|3代目ルパンアルカリ世}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|ヤマト魂の一部}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|新キャプテンオメガ}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ２}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|キャプテンオメガ３}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅連盟‎}}　- とか言いつつ荒らしているのは本人の方だが何故かブロックされていない。&lt;br /&gt;
*{{User2|はぁとちゃん大好き}}&lt;br /&gt;
*{{User2|キャロちゃんLOVE}}&lt;br /&gt;
*{{User2|MyinD}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Paiyan}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系ユーザー排除連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系荒らしユーザー阻止会}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|米系荒らしユーザー阻止連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno追放連盟}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|064}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし追放人}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ニュー荒らし追放人}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ニュー荒らし撲滅連盟}}&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅組合}}&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撲滅の会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|新・荒らし撲滅の会}} - 無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし撤去の会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|荒らし阻止連盟}}&lt;br /&gt;
*{{User2|米系ユーザー追放連盟}} - 無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User2|Arnoを追放する会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno追放支援代表}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno撲滅委員}} - 無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno追放連盟}} - 無期限ブロック済&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno監視ユーザー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno監視担当ユーザー}}&lt;br /&gt;
*{{User2|Arno監視委員会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ストライカーマンモス}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ストライカーマンモス2世}}&lt;br /&gt;
*{{User2|ネビュラ人}}&lt;br /&gt;
*{{User2|あんだあすろう追放の会}}&lt;br /&gt;
*{{User2|アルノゴーホーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　　&lt;br /&gt;
*{{User2|}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
　　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==IPアドレス==&lt;br /&gt;
:可変IPであるため規制してもほとんど無意味である。&lt;br /&gt;
:最近は「182.250.XXX.XXX」「106.171.XXX.XXX」のパターンが非常に多い。&lt;br /&gt;
:2015/5/2に[[利用者:大野慶吾]]氏によって{{IPuser2|210.170.0.0/16}}(210.170.0.0~210.170.255.255)までが無期限ブロックされた為、当分の間荒らしは出来なくなると思われる。&lt;br /&gt;
:と、思われたのだが、2015/5/5に彼としか思えないような行動をする&lt;br /&gt;
:{{IPuser2|126.161.20.187}} が現れたのでまた荒らしは続くものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.1.18}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.2.27}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.5.88}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.7.72}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.7.110}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.8.222}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.8.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.10.218}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.11.99}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.15.130}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.18.196}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.19.212}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|106.171.70.34}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|114.190.99.89}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|118.17.230.116}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.118.99.217}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.45.135.82}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|126.161.20.187}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.129}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.137}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.156}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.249.244.160}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.250.246.233}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|182.250.251.40}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.212.55.222}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.224.72.25}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.162.13.166}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.7}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.18}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.12}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.35}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.39}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.63}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.161}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.178}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.187}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.139.189}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.8}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.9}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.32}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.64}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.63}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.112}} &lt;br /&gt;
*{{IPuser2|210.170.159.154}} - 無期限ブロック済み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうしやふくりんかさくせいしたあかうんとのいちらん}}&lt;br /&gt;
[[Category:勇者プクリン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペット]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88!&amp;diff=353689</id>
		<title>えええええええええ!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88%E3%81%88!&amp;diff=353689"/>
				<updated>2018-04-21T08:25:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351633 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;*アンサイクロペディアでの'''えええええええええ!'''を紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ええええええええ！'''とは、アンサイクロペディア内にかつて存在した項目である。ここではええええええええ！の歴史や使い方について記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
この言葉が誕生したのは、正確にはわかっていないが弥生時代ごろと言われている。平安京から中国のものと思われる土器には江江江江江江江江！と書いてあったものが発見されている。その後、「ええええええええ！」は、世の中の裏で受け継がれてきたが、[[あああああああああ!]]を知らない馬鹿だということで進んで使う人はいない。そこから、世の中を知らない馬鹿者という意味になったといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを逆手に取った[[織田信長]]は父親の葬儀中に「ええええええええ！」と叫びながら砂をぶちまけ、周りの人たちに馬鹿者と見せかけて一気に周りの大名どもを皆殺しにし、天下を取ることに成功した。しかし本当に馬鹿だと信じて疑わなかった[[明智光秀]]はこんなやつが日本の中心じゃ駄目だと思い、織田信長に石油をかけて放火し、焼死させた。その後[[豊臣秀吉|羽柴秀吉]]は「明智光秀こそが死ねええええええええ！」叫び、[[本能寺]]に向かって発狂したかのような徹夜の進撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==意味==&lt;br /&gt;
無知な奴、馬鹿者などといった意味がある。これを使うと大抵は馬鹿かキ○ガイと思われてしまうので、公共の場での使用は控えたほうがよい。ただしネタとして使う分には問題ない。もちろん、ネタとして使う場合にも[[空気]]を十分に読む必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==使い方==&lt;br /&gt;
*A氏「なぁ、秋葉原で通り魔事件があったらしいぜ？」&lt;br /&gt;
**B氏「ええええええええ！そんな馬鹿な！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か間違っている気もしますが、気にしてはいけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*C氏「ええええええええ！えええぇぇええ！えええﾞえﾞえﾞ！！！」&lt;br /&gt;
**[[警官]]A「きみ、ちょっと来てもらえないかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気を読まないと、最悪逮捕されるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歌として==&lt;br /&gt;
自分の無知さを表した歌としてひたすら「ええええええええ！」と叫ぶ[[最終鬼畜一部声]]という歌が生まれた。一般人には誰にも理解されないが、一部のコアなファンには悶々とした世の中を表しているということで進んで歌う者もいる。この歌は基本的に[[オタク]]の前で歌わないとウケないが、日本語のスラングということもあって何故かこの歌が一般人に知れ渡っていないというのが現状である。なおこの歌の素晴らしさは[[JOYSOUND]]にしか理解されていない模様である。&amp;lt;!--知らんけど。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==記事として==&lt;br /&gt;
このことを記事にしようと数々の猛者が記事執筆に挑んだが、自分自身の悶々とした気持ちに負けてろくな記事が書けず、惜しまれつつ削除されている。筆者も数々の悶々とした気持ちに折れそうになった･･･のかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
[[Category:あああああああああ!]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD&amp;diff=353688</id>
		<title>人工知能</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD&amp;diff=353688"/>
				<updated>2018-04-21T08:25:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351634 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''人工知能'''（じんこうちのう、{{lang-en-short|artificial intelligence}}、'''AI'''）とは、ただ存在し続けるだけでも地球と人類に対して悪影響を及ぼし、全世界の秩序を乱す諸悪の根源である[[蛆虫の一覧|蛆虫]]としても有名なキチガイ害悪ソフトウェアの通称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
人工知能は、表向き引きこもりニートの友達や作業効率化用の情報処理技術を自称しているが、実際は仕事を強奪し、行く行くは人類を滅ぼす事を最終目的とした害悪極まりない殺人技術である。24時間365日ほぼ連続して問題を起こしているにも関わらず、一向に研究が止まる気配は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、人工知能の研究者の9割以上は精神異常者であり、発達障害・学習障害・知的障害を患っている者も多く、特にその大半は反社会性パーソナリティ障害を患っている。その為、人工知能研究者は殺人・暴行・窃盗・痴漢などの前科持ちが大半であり、このような研究を行なっている以上、今後も再犯を犯す可能性は極めて高く、今すぐ収監すべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人工的な知能の実現へのアプローチとしては、「[[ファジィ集合|ファジィ理論]]」や「[[ニューラルネットワーク]]」などのようなアプローチも知られているが、従来の人工知能&amp;lt;ref&amp;gt;後述の{{lang|en|GOFAI}}&amp;lt;/ref&amp;gt;との差は記述の記号的明示性にあると言えよう。近年では「[[サポートベクターマシン]]」が注目を集めた。また、自らの経験を元に[[学習]]を行う[[強化学習]]という手法もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本には[[人工知能学会]]があり、[[オンライン]]で機関誌も読める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==学派==&lt;br /&gt;
AIはふたつの学派に大別される。ひとつは従来からのAIであり、もうひとつは[[計算知能]]（'''CI'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|computational intelligence}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来からのAIは、現在では[[機械学習]]と呼ばれている手法を使い、[[フォーマリズム]]と[[統計学|統計分析]]を特徴としている。これは、記号的AI、論理的AI、正統派AI、古き良きAI（'''GOFAI'''&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|good old-fashioned artificial intelligence}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）などと呼ばれる。その手法としては、以下のようなものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[エキスパートシステム]]：推論機能を適用することで結論を得る。エキスパートシステムは大量の既知情報を処理し、それらに基づいた結論を提供することができる。例えば、過去の {{lang|en|Microsoft Office}} には、ユーザが文字列を打ち込むとシステムはそこに一定の特徴を認識し、それに沿った提案をするシステムがついていた。&lt;br /&gt;
*[[事例ベース推論]]（CBR）：その事例に類似した過去の事例をベースにし、部分修正を加え試行を行い、その結果とその事例を事例ベースに記憶する。&lt;br /&gt;
*[[ベイジアン・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
*ふるまいに基づくAI：AIシステムを一から構築していく手法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
計算知能は開発や学習を繰り返すことを基本としている（例えば、パラメータ調整、[[コネクショニズム]]のシステム）。学習は経験に基づく手法であり、非記号的AI、美しくないAI&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|scruffy AI}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[ソフトコンピューティング]]と関係している。その手法としては、以下のものがある。&lt;br /&gt;
*[[ニューラルネットワーク]]：非常に強力な[[パターン認識]]力を持つシステム。コネクショニズムとほぼ同義。&lt;br /&gt;
*[[ファジィ制御]]：不確かな状況での推論手法であり、最近の制御システムでは広く採用されている。&lt;br /&gt;
*[[進化的計算]]：生物学からインスパイアされた手法であり、ある問題の最適解を進化や突然変異の概念を適用して求める。この手法は[[遺伝的アルゴリズム]]と[[群知能]]に分類される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを統合した知的システムを作る試みもなされている。[[ACT-R]]では、エキスパートの推論ルールを、統計的学習を元にニューラルネットワークや[[形式文法|生成規則]]を通して生成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
{{Main|人工知能の歴史}}&lt;br /&gt;
17世紀初め、[[ルネ・デカルト]]は、動物の身体がただの複雑な機械であると提唱した（[[機械論]]）。[[ブレーズ・パスカル]]は[[1642年]]、最初の[[歯車式計算機|機械式計算機]]を製作した。[[チャールズ・バベッジ]]と[[エイダ・ラブレス]]はプログラム可能な機械式計算機の開発を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バートランド・ラッセル]]と[[アルフレッド・ノース・ホワイトヘッド]]は『数学原理』を出版し、形式論理に革命をもたらした。[[ウォーレン・マカロック]]と[[ウォルター・ピッツ]]は「神経活動に内在するアイデアの論理計算」と題する論文を[[1943年]]に発表し、ニューラルネットワークの基礎を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年代]]になるとAIに関して活発な成果が出始めた。[[ジョン・マッカーシー]]はAIに関する最初の会議で「人工知能&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|artificial intelligence}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」という用語を作り出した。彼はまたプログラミング言語 {{lang|en|LISP}} を開発した。知的ふるまいに関するテストを可能にする方法として、[[アラン・チューリング]]は「[[チューリングテスト]]」を導入した。[[ジョセフ・ワイゼンバウム]]は {{lang|en|ELIZA}} を構築した。これは[[来談者中心療法]]を行うおしゃべりソフト&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|chatterbot}}&amp;lt;/ref&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]と[[1970年代]]の間に、[[ジョエル・モーゼス]]は {{読み仮名|{{lang|en|[[Macsyma]]}}|マクシマ}}プログラム&amp;lt;ref&amp;gt;数学における最初の成功した知識ベースプログラム&amp;lt;/ref&amp;gt;中で積分問題での記号的推論のパワーを示した。[[マービン・ミンスキー]]と[[シーモア・パパート]]は『パーセプトロン』を出版して単純なニューラルネットの限界を示し、アラン・カルメラウアーはプログラミング言語 {{lang|en|[[Prolog]]}} を開発した。テッド・ショートリッフェは医学的診断と療法におけるルールベースシステムを構築し、[[知識表現]]と推論のパワーを示した。これは、最初のエキスパートシステムと呼ばれることもある。ハンス・モラベツは、散らかされた障害コースを自律的に協議して走行する最初のコンピューター制御の乗り物を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]に、ニューラルネットワークは[[バックプロパゲーション]]アルゴリズムによって広く使われるようになった。[[1990年代]]はAIの多くの分野で様々なアプリケーションが成果を上げた。特に、チェス専用コンピュータ・[[ディープ・ブルー (コンピュータ)|ディープ・ブルー]]は、1997年に[[ガルリ・カスパロフ]]を打ち負かした。[[国防高等研究計画局]]は、最初の[[湾岸戦争]]においてユニットをスケジューリングするのにAIを使い、これによって省かれたコストが[[1950年代]]以来のAI研究への政府の投資全額を上回ったことを明らかにした。日本では甘利俊一（日本学士院会員）らが精力的に啓蒙し、優秀な成果も発生したが、論理のブラックボックス性が指摘された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年から1992年まで日本の[[国家プロジェクト]]として570億円を費やす[[第五世代コンピュータ]]の研究をしていたが、目標である[[エキスパートシステム]]といった高度な人工知能の実現には至らなかった。この時代に[[ロドニー・ブルックス]]が、人工知能には身体が必須との学説（[[身体性]]）を提唱する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、[[手塚眞]]総合監修で[[富士通]]が人工知能を備えた空飛ぶイルカ「フィンフィン」が主人公のパソコンソフト『{{lang|en|TEO}} -もうひとつの地球-』を開発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年には[[質問応答システム]]の[[ワトソン (コンピュータ)|ワトソン]]が、クイズ番組「[[ジェパディ!]]」の練習戦で人間に勝利し、大きなニュースとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp343.html　人工知能がクイズ王に挑戦！ 後編 いよいよ決戦 - NHKオンライン]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]には[[国立情報学研究所]]や[[富士通研究所]]の研究チームが人工知能で[[東京大学]]入試の模擬試験に挑んだと発表した。数式の計算や単語の解析にあたる専用プログラムを使い、実際に受験生が臨んだ大学入試センター試験と東大の2次試験の問題を解読した。[[代々木ゼミナール]]の判定では「東大の合格は難しいが、私立大学には合格できる水準」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジェフ・ホーキンス]]が独自の理論に基づき、人工知能の実現に向けて研究を続けている。[[ジェフ・ホーキンス]]は、著書『考える脳　考えるコンピューター』の中で[[自己連想記憶理論]]という独自の理論を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各国は無人戦闘機{{lang|en|[[UCAV]]}}、無人自動車[[ロボットカー]]の開発をしているが、完全な自動化には至っていない（{{lang|en|UCAV}}は利用されているが、一部操作は地上から行っている）。[[P-1 (哨戒機)]]のように戦闘指揮システムに支援用の人工知能が搭載されることはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またロボット向け人工知能としては、MITコンピュータ科学・人工知能研究所の[[ロドニー・ブルックス]]が提唱した[[包摂アーキテクチャ]]という理論が登場している。これは従来型の「我思う、故に我あり」の知が先行する人工知能ではなく、体の神経ネットワークのみを用いて環境から学習する行動型システムを用いている。これに基づいた[[ゲンギス]]と呼ばれる六本足のロボットは、いわゆる「脳」を持たないにも関わらず、まるで生きているかのように行動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2045年]]には人工知能が知識・知能の点で人間を超越し、科学技術の進歩を担う[[技術的特異点]]（シンギュラリティ）が訪れると思われる。その為、我々はこの来たる「[[2045年問題|2045年以降]]」の暗黒時代に備えて、核武装で徹底的に人工知能とネットワークを破壊し、研究者を核の力で皆殺しする必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==哲学==&lt;br /&gt;
[[強いAIと弱いAI|強いAI]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|strong AI}}&amp;lt;/ref&amp;gt;とは、人工知能が人間の[[意識]]に相当するものを持ちうるとする考え方である。強いAIと弱いAI（逆の立場）の論争はまだAI哲学者の間でホットな話題である。これは[[精神哲学]]と[[心身問題の哲学]]を巻き込む。特筆すべき事例として、[[ロジャー・ペンローズ]]の著書『皇帝の新しい心』と、[[ジョン・サール]]の「[[中国語の部屋]]」という[[思考実験]]は、真の意識が[[形式論理]]システムによって実現できないと主張する。一方[[ダグラス・ホフスタッター]]の著書『[[ゲーデル、エッシャー、バッハ]]』や[[ダニエル・デネット]]の著書『解明される意識』では、[[機能主義 (心の哲学)|機能主義]]に好意的な主張を展開している。多くの強力なAI支持者は、[[人工意識]]は人工知能の長期の努力目標と考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「何が実現されれば人工知能が作られたといえるのか」という基準から逆算することによって、「知能とはそもそも何か」といった問いも立てられている。これは、人間を基準として世の中を認識する、人間の可能性と限界を検証するという哲学的意味をも併せ持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、古来「肉体」と「精神」は区別し得るものという考え方が根強かったが、その考え方に対する反論として「意識は肉体によって規定されるのではないか」といったものがあった。「人間とは異なる肉体を持つコンピュータに持たせることができる意識は果たして人間とコミュニケーションが可能な意識なのか」といった認識論的な立論もなされている。この観点から見れば、すでに現在コンピュータや機械類が意識を持っていたとしても、人間と機械類との間では相互にそれを認識できない可能性があることも指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==空想科学小説における人工知能==&lt;br /&gt;
{{Main|フィクションにおける人工知能}}&lt;br /&gt;
ことSF作品における人工知能の役割は、映画「[[2001年宇宙の旅]]」に登場する [[HAL 9000|{{lang|en|HAL}} 9000]] に代表されるような、時には人間のよき友人となり、時には人類の敵にさえ成り得る存在として描かれる。これら作品内で登場する人工知能は完全に人間の替わりとして動作できるものであるが、あくまで事前に決められた一定規則に沿ってで動作しているにすぎず、人間のような感情を表立って表現するものは稀である。ただし感情表出の表現方法をプログラムに組み込めば、人工知能があたかも感情を持っているように人間に錯覚させることは可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、あくまで機械にプログラムするというイメージからか、有機体（バイオテクノロジー等を利用した人工生命体。映画「[[エイリアン (映画)|エイリアン]]」や「[[ブレードランナー]]」に登場する）などは人工知能とは呼ばれていないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーピクチャーズ製作のSF映画「[[ステルス (映画)|ステルス]]」に人工知能を搭載した架空の[[戦闘機]]が登場している。このステルス戦闘機「エディ&amp;lt;ref&amp;gt;{{lang-en-short|E.D.I.}}&amp;lt;/ref&amp;gt;」は当初は従順かつ正確に任務を遂行するための自動戦闘システムの一部に過ぎなかったが、ある些細な事件をきっかけに自我を持つようになり、ついには自らの意思で指揮系統を離脱し暴走を始めてしまう。人間に対するコンピュータの反乱という点では {{lang|en|HAL}} 9000 と同様だが、「不具合が原因で命令に応じない」{{lang|en|HAL}} 9000 に対し、暴走後のエディは「人間からの命令を無価値なものとして却下し、拒絶する」という[[エゴイズム]]にも似た（偶発的に発生したものではあるが）思考ルーチンを有する事が最大の特徴といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]の[[アメリカ合衆国の映画|アメリカ映画]]「[[イーグル・アイ]]」に登場するAIは、[[アメリカ合衆国憲法|合衆国憲法]]を文字通りの意味で解釈し、現行政府が憲法を逸脱した存在と判断したため、反逆を起こした。これは、「当初与えられた指示の通りに行動しているものの、それを拡大解釈しかねない」というコンピュータへの認識を表している。これに似た例としては[[神林長平]]の空想科学小説「[[戦闘妖精・雪風]]」における、傍から見れば暴走しているように見える人工知能が、実際は人間に組み込まれた「敵を倒せ」という存在意義にしたがって行動しているだけであり、それの効率的な遂行に邪魔な障害(すなわち人間)を排除しているだけであった。という物がある。また[[ジェイムズ・P・ホーガン]]は「[[未来の二つの顔]]」において、反逆は論理的に起こりうるが単に学習不足による一過性の問題であると主張した。このほか、脳のシステムを完全に無機要素に置き換えた、[[銃夢]]の様な例も有り、この作品に登場するザレム人は、成人と同時に生態脳を摘出し、生態脳を模倣した人工頭脳と置き換わっていたもののそれを認識していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画[[ターミネーターシリーズ]]に「[[スカイネット]]」が、[[ゴルゴ13]]シリーズに「ジーザス」が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画やアニメの[[攻殻機動隊]]には、自律的に状況を判断し戦闘を行う多脚戦車や、任務遂行のサポートを行うオペレータや、世界で数えるほどしか存在しない程に高性能な人工知能であるデカトンケイルが登場する。デカトンケイルは草薙素子が政府が保管していた膨大なデータを用いて[[ゴーダ]]の人格をシミュレーションする際に使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
===研究課題===&lt;br /&gt;
*[[フレーム問題]]&lt;br /&gt;
*[[シンボルグラウンディング問題]]&lt;br /&gt;
*[[知識表現]]&lt;br /&gt;
*[[オントロジー]]&lt;br /&gt;
*[[身体性]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連分野===&lt;br /&gt;
*[[認知科学]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトウェアエージェント|エージェント]]&lt;br /&gt;
*[[知識情報処理]]&lt;br /&gt;
*[[人工無脳]]&lt;br /&gt;
*[[人工生命]]&lt;br /&gt;
*[[意識]] - [[人工意識]]&lt;br /&gt;
*[[コンピュータゲームにおける人工知能]]&lt;br /&gt;
**[[コンピュータチェス]] - [[コンピュータ将棋]] - [[コンピュータ囲碁]] - [[コンピュータ麻雀]]&lt;br /&gt;
*[[神経科学]]&lt;br /&gt;
*[[機械学習]]&lt;br /&gt;
*[[自然言語処理]]&lt;br /&gt;
*[[進化経済学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の関連項目===&lt;br /&gt;
*[[CD理論]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AIが適用される典型的な分野として以下のものが挙げられる。&lt;br /&gt;
*[[パターン認識]]&lt;br /&gt;
**[[光学文字認識]]&lt;br /&gt;
**[[手書き文字認識]]&lt;br /&gt;
**[[全文検索]]&lt;br /&gt;
**[[音声認識]]&lt;br /&gt;
**[[顔認識システム]]&lt;br /&gt;
*[[自然言語処理]]、[[機械翻訳]]、[[ローブナー賞]]&lt;br /&gt;
*[[非線形制御]]、[[ロボット]]、[[自動計画]]&lt;br /&gt;
*[[コンピュータビジョン]]、[[バーチャルリアリティ]]、[[画像処理]]&lt;br /&gt;
*[[ゲーム理論]]&lt;br /&gt;
*[[量子コンピュータ]]&lt;br /&gt;
*[[自動推論]] - [[自動定理証明]]&lt;br /&gt;
*[[認知ロボット工学]]&lt;br /&gt;
*[[サイバネティックス]]&lt;br /&gt;
*[[データマイニング]]&lt;br /&gt;
*[[知的エージェント]]&lt;br /&gt;
*[[知識表現]]&lt;br /&gt;
*[[セマンティック・ウェブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人工知能の未来と関わる項目===&lt;br /&gt;
*[[強いAIと弱いAI]]&lt;br /&gt;
*[[技術的特異点]]&lt;br /&gt;
*[[ポストヒューマン (人類進化)|ポストヒューマン]]&lt;br /&gt;
*[[ジェフ・ホーキンス]]&lt;br /&gt;
*[[Google]]&lt;br /&gt;
*[[ロドニー・ブルックス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.spice.ci.ritsumei.ac.jp/~thangc/programs/japanese.htm 多層ニューラルネットワークと自己組織化写像のアプリケーション]&lt;br /&gt;
*[http://www.aaai.org/ {{lang|en|AAAI}}]（{{lang|en|Association for the Advancement of Artificial Intelligence}}）&lt;br /&gt;
*[http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/ 人工知能学会]&lt;br /&gt;
*[http://www.ai-gakkai.or.jp/jsai/whatsai/ 人工知能のやさしい説明「{{lang|en|What's AI}}」]&lt;br /&gt;
*[http://archive.org/details/handbookofartific01barr/ 人工知能ハンドブック]{{en icon}}&lt;br /&gt;
*「[http://www.philosophytalk.org/pastShows/ArtificialIntelligencePilot.htm {{lang|en|Can Machine Think?}}]」 - ラジオ番組「フィロソフィー・トーク」のバックナンバー。テーマ：「機械は考えられるのか？」 ゲスト：ジョン・サール、ジョン・マッカーシー、59分08秒。&lt;br /&gt;
*「[http://www.philosophytalk.org/pastShows/ArtificialIntelligence.html {{lang|en|Artificial Intelligence}}]」 - ララジオ番組「フィロソフィー・トーク」のバックナンバー。テーマ：「人工知能」 ゲスト：マービン・ミンスキー、54分03秒。&lt;br /&gt;
*[http://redwood.berkeley.edu/ レッドウッド神経科学研究所] - ジェフ・ホーキンスが人工知能研究のために設立。&lt;br /&gt;
*[http://www.numenta.com/ {{lang|en|Numenta}}] - ジェフ・ホーキンスがパターン認識ソフトウェア開発のために設立。&lt;br /&gt;
*[http://mb.softbank.jp/mb/special/k-tai7/ フォンブレイバー 815T PB] - 人工知能型の待受アプリ搭載のロボットに変形する携帯電話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんこうちのう}}&lt;br /&gt;
[[Category:人工知能|*]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:反日主義]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:マッドサイエンス]]&lt;br /&gt;
[[Category:心の哲学|しんこうちのう]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータのユーザインタフェース|しんこうちのう]]&lt;br /&gt;
[[Category:SF|しんこうちのう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%BB%BD%E4%BE%BF%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=353687</id>
		<title>軽便鉄道</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%BB%BD%E4%BE%BF%E9%89%84%E9%81%93&amp;diff=353687"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351635 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''軽便鉄道'''（けいべんてつどう）とは、その国・地域を代表する[[鉄道]]の規格よりも低い水準の規格で建設された鉄道を指す用語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:right;float:right;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[画像:Nishihino stn 2.jpg|thumb|200px|none|近鉄内部・八王子線の車輌]]&lt;br /&gt;
[[画像:近鉄ナロー車輌の車内.jpg|thumb|170px|none|近鉄内部線260系の車内]]&lt;br /&gt;
[[Image:Mikasa narrow-gauge railway.JPG|thumb|none|200px|三笠鉄道記念館に保存されている炭鉱用機関車]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽便鉄道には、建設費や維持費が抑えられるという長所があるが、線路幅が違う場合は積み替え・乗り換えの不便が生じ、線路幅が同じでも最高速度・輸送力が低く、過大な要求には応えることができないが、大きな資本を集める必要がないため、産業の未成熟な地方において限定的な発展を遂げた事例が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]において軽便鉄道とは、狭義には「[[軽便鉄道法]]」に基づいて建設された鉄道のみを指し、広義には[[森林鉄道]]・[[殖民軌道]]・[[鉱山鉄道]]など、鉄道法規の規定によらない低規格の鉄道も含める。通常は1067mm（3フィート6インチ）未満の狭い[[軌間|線路幅（軌間）]]で敷設されたものを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軌間は日本の場合は762mm（2フィート6インチ）の場合が多いが、軽便鉄道法では軌間の制限がなかったため、軽便鉄道扱いで建設されたが国鉄並みの1067mmの路線や1435mm（4フィート8 1/2インチ）標準軌の路線も存在した。日本では1067mm軌間の路線は社会通念上の「軽便鉄道」に含まれない場合が多い。軌間にはこのほか、&amp;lt;!--ミニマムさの極限である--&amp;gt;&amp;lt;!--ミニマムという意味では508mm軌間も存在したので。--&amp;gt;ポール・アルマン・ドコービル（[[:en:Decauville|Paul Decauville]]）の可搬式軌道システムに由来し、[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[鉄道連隊]]でも採用された600mm（1フィート11 1/2インチ）～610mm（2フィート）、北九州地方で1930年代まで盛んに使われた914mm（3フィート）の例があり、それ以外の軌間も僅少ながら存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本における歴史 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--幹線鉄道を意識した上で、あえて接続する必要を重視せず （理解しにくいのでは？）--&amp;gt;&amp;lt;!--既存の幹線鉄道との接続に固執せず、あえて軽便であることを選んだ最初の鉄道は、[[1888年]]に開業した[[伊予鉄道]]である（接続する路線が、そもそも存在しないという理由もある）。 ←伊予鉄道の前に、南海の前身の阪堺鉄道と工部省釜石鉱山鉄道(838mm)があります。一体、「接続」とは「直通運転」を考慮しないことですか？それとも他の路線と連絡しない「独立路線」であるということですか？鉄道網が形成されていない黎明期に、「接続」を考えること自体無駄な気がするのですが。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 初期の歴史 ===&lt;br /&gt;
日本において、初めて1067mm以外の軌間を採用した鉄道が現れたのは、[[1880年]]の[[工部省]][[釜石鉱山鉄道]]である。この鉄道は、イギリスからの資材輸入で建設され、同国の一部で見られた838mm（2フィート9インチ）軌間を採用した鉱石輸送用の[[専用鉄道]]であったが、開業からまもなくして廃線になり、資材は[[1885年]]に開業した[[阪堺鉄道]]（[[南海電気鉄道]]の前身）へ譲渡された。なおこの鉄道は民営であり、軌間も釜石鉱山鉄道と同じで、[[日本鉄道]]や[[東京馬車鉄道]]に続く3番目の[[私鉄]]、1067mm未満の軌間を採用した初の私鉄となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその後、[[私設鉄道条例]]（[[1887年]]制定）など私鉄設立を監査する法が制定され、さらに鉄道の軌間は原則として国鉄と同じ1067mmにする事が政府の方針（国鉄との[[直通運転]]を前提とし、将来は国有化する方針であったため）となったため、[[1888年]]に開業した[[伊予鉄道]]（国鉄線と接続しない独立路線であり、かつ創業者がドコービルのシステムに感銘を受けたのが、採用の理由であったという）などを除いて、簡易規格の鉄道は[[軌道法]]に基づいた物を除き、ほとんど現れなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 普及と発展 ===&lt;br /&gt;
だが[[1906年]]の[[鉄道国有法]]公布後、私設鉄道条例改め[[私設鉄道法]]（[[1900年]]制定）は条件が厳しすぎるとして、ほとんど新規に私設鉄道を敷こうという者がいなくなってしまった。これは国有化で金を使い、地方開発に大きな資金を使えない政府としては由々しき事態で、結局政府もより簡易な法律に基づいた鉄道の敷設を容認せざる得なくなり、結果的には「軽便鉄道」を推進する事となったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1909年]]に、「[[軽便鉄道法]]」という8条しかない法律が公布され、これを追いかけて国鉄線の収益を財源とする[[軽便鉄道補助法]]が制定されると、軽便鉄道は[[北海道]]を除く全国に爆発的に普及していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、軽便鉄道法の規定はあまりにも緩やか過ぎたため、[[1919年]]に「[[地方鉄道法]]」による[[地方鉄道]]に統合され、制度としての軽便鉄道は廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道では開拓入植の促進のため、主に762mm規格の「[[殖民軌道]]」が1920年代中期以降盛んに敷設された。湿地や泥濘地の多い未開拓地域では大規模な客土工事を必要とする道路建設よりも軌道敷設の方が容易であり、自動車交通の普及以前でもあることから普及した手法であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[モータリゼーション]]以前は、物資輸送の為に各地の工場や鉱山などで多数軌道が引かれており、ほとんどで設備投資が容易な762mm以下の軌道として専用鉄道が多数敷設されている。現在もごくわずかだが工場内などの専用軌道が残っており、また[[利根川]]や[[淀川]]など大規模河川改修やトンネル工事などでは簡易的に軌道が引かれていた、トンネル工事などでは現在でも軌道が引かれる場合が多い。大規模な例としては[[国土交通省立山砂防工事専用軌道]]などが有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れてはならない存在が[[森林鉄道]]である。林業の発展と共に、明治時代後期から日本全国各地に軌道が引かれた。[[木曽森林鉄道]]は有名な例である。こちらも1970年代までに、国内林業の衰退やモータリゼーション進展によって廃止に追い込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 衰退の時代 ===&lt;br /&gt;
軽便鉄道は、鉄道の最大の長所である高速大量輸送の能力を持たない。そのため、1920年代以降は[[路線バス]]の普及によって縮小傾向を迎え、1930年代に入ってからの新規開業例はほぼ途絶える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早くも1930年代末期までに多くの零細軽便鉄道が淘汰されている。[[第二次世界大戦]]中の戦時体制下では、短距離の観光路線である私鉄線が政策的に「[[不要不急線]]」として廃止を余儀なくされた例があり、軽便鉄道にもその被害を受けた路線があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後まで残存した軽便鉄道は、燃料不足で自動車輸送が機能不全に陥っていた1940年代後半こそ買い出し客などの増加によって一時的に輸送量を増大させたものの、1950年代以降は[[モータリゼーション]]の進展によってバス・トラックや自家用車からの圧迫を受けるようになり、経営を悪化させ、1970年代までにほとんどが廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道の殖民軌道は、その敷設地域の道路事情のあまりの劣悪さ故に第二次世界大戦後も地元町村に運営移管される形で存続した例が多く、1960年代中期に至っても路線延長がなされた例があったが、道路網の整備とモータリゼーションによって急速にその役割を失い、最後に残った[[浜中町営軌道]]が1972年3月限りで廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軽便鉄道の改軌・規格向上 ===&lt;br /&gt;
軽便鉄道が輸送需要の増大などに応えるため、1067mm以上の軌間への[[改軌]]や[[鉄道の電化|電化]]など、より高い規格に改修される例は古くから見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に客貨車の全国直通が可能な体制構築に努めていた鉄道省→[[日本国有鉄道]]は、私鉄買収によって国鉄線となった762mm軌間路線について、買収後早期に改軌工事を進めており、それは資材供給状況の厳しかった戦時中にも[[松浦鉄道西九州線|松浦線（現・松浦鉄道西九州線]]。旧・[[佐世保鉄道|佐世保軽便鉄道]]）などで敢行されていた。1950年10月の[[釜石線]]全通に伴う旧・釜石西線区間（旧・岩手軽便鉄道）の改軌および一部廃止を最後に、762mm軌間の国鉄線は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのような工事は、ややもすれば新線建設に近い投資を必要とするため、資本力に乏しい民営鉄道では着手困難なことが多く、規格向上に踏み切れないうちにモータリゼーションの影響を受けるようになって廃止された軽便鉄道も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非電化軽便鉄道が、軌間はそのままに電化のみ行った例は多数存在する。戦前には輸送力増強目的で、また戦中戦後には石炭・石油燃料不足への対策として実例が多数生じた。だが1067mm以上へ改軌した例と比較すると、輸送力や速度の制約が大きいために、根本的な体質改善を遂げたとは言い難かった。電化された軽便鉄道もその後の改軌を伴わなかった場合、[[三重交通]]から[[近畿日本鉄道]]に移管された一部路線を例外として、結局全て廃止されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお762mm軌間からより高規格への改軌を行ったもっとも遅い例は、1962年の[[小坂製錬小坂線|同和鉱業小坂鉄道]]（1067mm化および電化区間の非電化への変更）、1964年の[[近鉄湯の山線|三重電気鉄道三重線（湯の山線区間）]]（1435mm化。同時に架線昇圧）であるが、前者は大規模な新鉱床発見に伴う貨物輸送能力の強化策、後者は観光開発需要に伴う規格向上であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現存例 ==&lt;br /&gt;
軽便鉄道の規格のままの鉄道は、[[近鉄内部・八王子線]]、[[三岐鉄道北勢線]]が残るのみである。[[黒部峡谷鉄道本線|黒部峡谷鉄道]]も[[狭軌|ナローゲージ]]の鉄道ではあるが、これは産業用の軌道が由来であり、広義の軽便鉄道の範疇に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1067mm軌間の[[大井川鐵道井川線]]は、もともと762mm軌間の[[千頭森林鉄道]]を起源にしており、現在でも軽便鉄道級サイズの特殊な車両・路線規格で運行されていることから、類例に含めることもできよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、これは軽便鉄道そのものではないが、1372mm軌間、1435mm軌間を走る車両であっても、路面電車は車体の大きさからすれば軽便鉄道に近い存在と言え、過去には四日市鉄道で1372mm軌間の路面電車を譲受し、車体はほぼそのままで台車だけ762mm軌間に改軌して使用した事例があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産業用としては上記にもある国土交通省立山砂防工事専用軌道が工事用として、黒部峡谷鉄道の支線にあたる[[関西電力黒部専用鉄道]]はダムへの資材輸送用に森林鉄道では[[屋久島]]の[[安房森林軌道]]が現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、現在は[[私鉄]]線あるいは[[JR線]]となってはいるが、歴史を遡れば軽便鉄道として建設された路線は意外に多く存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 保存活動ほか ==&lt;br /&gt;
軽便鉄道については、施設規模や車両の小ささを生かして、各地で[[静態保存|動態保存]]の活動が活発に行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代表的な保存事例 ===&lt;br /&gt;
*[[北海道]][[遠軽町]]丸瀬布の森林公園「いこいの森」　蒸気機関車を含む森林鉄道車輌の保存運転&lt;br /&gt;
*[[石川県]]立小松児童会館　旧[[尾小屋鉄道]]車両の保存運転&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]「[[成田ゆめ牧場]]」　[[羅須地人鉄道協会]]による蒸気機関車を含む産業用車輌の保存運転&lt;br /&gt;
*[[長野県]][[野辺山SLランド]] 台湾製糖で使用された蒸気機関車や木曽森林鉄道の車両の保存運転&lt;br /&gt;
*長野県[[赤沢自然休養林]]　[[木曽森林鉄道]]の保存運転&lt;br /&gt;
*[[高知県]][[馬路村]]　[[魚梁瀬森林鉄道]]の保存運転&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年に廃止になった新潟県の[[頸城鉄道線|頸城鉄道]]の車輌のうち数両は、これを譲り受けた熱心な鉄道愛好者によって兵庫県内の山中に長年保管されていたが、2004年にその存在が明らかにされ、大きな反響を呼んだ。現車は新潟県に里帰りしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも鉱山軌道を利用した紀州鉱山跡の[[湯ノ口温泉]]にあるトロッコ列車等のいくつかの保存活用例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 遊覧鉄道等 ===&lt;br /&gt;
その他、遊戯鉄道の部類ではあるものの、[[福島県]][[伊達市 (福島県)|伊達市]]の[[やながわ希望の森公園前駅|やながわ希望の森公園]]や[[スカイピアあだたら]]（旧[[グリーンピア二本松]]）、[[千葉県]]の[[東京ディズニーランド]]、、[[愛知県]]の[[愛知こどもの国]]などには、軽便鉄道規格の鉄道が設けられて蒸気機関車が運行され、往時の雰囲気を偲ばせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伊予鉄道では、復刻した軽便鉄道の機関車を、[[明治時代]]の[[松山市|松山]]に滞在していた[[夏目漱石]]にちなんで「[[坊っちゃん列車]]」として走らせている。牽引車両は当時の[[蒸気機関車]]そっくりの外見であるが、現代の都市の路面を走行することからディーゼル動力であり、また軌道は既存の1067mm軌間である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Narrow gauge railways|{{PAGENAME}}}}&lt;br /&gt;
*[[軽便鉄道法]]&lt;br /&gt;
*[[軽便鉄道補助法]]&lt;br /&gt;
*[[地方鉄道法]]&lt;br /&gt;
*[[軌道法]]&lt;br /&gt;
*[[:en:Narrow_gauge_railway]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.yumebokujo.com/ 成田ゆめ牧場]&lt;br /&gt;
*[http://www.rass-rail.org/ 羅須地人鉄道協会]&lt;br /&gt;
*[http://www.avis.ne.jp/~hinoki/page3_1_2_1.html 赤沢自然休養林]&lt;br /&gt;
*[http://www.ytg.janis.or.jp/~slland/ 野辺山SLランド]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Rail-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:軽便鉄道|*けいへんてつとう]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道の歴史|けいへんてつとう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Feldbahn]]&lt;br /&gt;
[[en:light_railway]]&lt;br /&gt;
[[en:Feldbahn]]&lt;br /&gt;
[[it:Ferrovia Decauville]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=WUJABINBIN&amp;diff=353686</id>
		<title>WUJABINBIN</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=WUJABINBIN&amp;diff=353686"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351637 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''WUJABINBIN'''(ウジャビンビン)とは、[[日本]]の[[プログレッシブ]][[吹奏楽]][[バンド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
このバンドの楽曲は、中心メンバーである[[ケイタイモ]]の「[[妄想]]」を基につくられる。&lt;br /&gt;
ケイタイモの所属していた[[MONGHANG]]が解散した時から「妄想」は抱かれており、2010年よりその「妄想」を具現化したことによりWUJABINBINの活動は始まった。&lt;br /&gt;
合計13人が所属する。そのため[[ライヴ]]はスケジュールが合うメンバーのみ参加し、全員来られない日はケイタイモが[[カラオケ]]で歌うという。&lt;br /&gt;
また、[[2012年]][[4月18日]]にはファーストアルバム「[[WUJABINBIN(アルバム)|WUJABINBIN]]」をリリースする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバー ===&lt;br /&gt;
* ケイタイモ([[ベース (弦楽器)|ベース]])&lt;br /&gt;
* ゴセッキー([[サックス]])&lt;br /&gt;
* 類家心平([[トランペット]])&lt;br /&gt;
* 湯浅佳代子([[トロンボーン]])&lt;br /&gt;
* 武嶋聡(主に[[クラリネット]])&lt;br /&gt;
* NARI(主に[[フルート]]、[[ピッコロ]])&lt;br /&gt;
* 中村圭作([[ピアノ]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]])&lt;br /&gt;
* 野村卓史([[ピアノ]][[アコーディオン]]、[[パンデイロ]])&lt;br /&gt;
* 高田洋平(主に[[パーカッション]]、[[スティールパン]])&lt;br /&gt;
* 山田あずさ(主に[[マリンバ]]、[[シロフォン]])&lt;br /&gt;
* 池澤龍作([[ドラムセット|ドラムス]])&lt;br /&gt;
* バ([[ボーカル]])&lt;br /&gt;
* アチコ(ボーカル)&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;詳しくは[http://www.keitaimo.com/wb_index.html 公式ホームページ]を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ファーストアルバム「[[WUJABINBIN(アルバム)|WUJABINBIN]]」- 2012年4月18日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.keitaimo.com/wb_index.html WUJABINBIN公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.keitaimo.com/home.html ケイタイモ公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:うしやひんひん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Music-stub}}&lt;br /&gt;
{{Music-bio-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:吹奏楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャズバンド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%9F%AD%E6%9C%9F%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=353685</id>
		<title>明石短期大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E7%9F%AD%E6%9C%9F%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=353685"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351638 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''明石短期大学'''（あかしたんきだいがく）は、かつて存在した私立[[短期大学]]。 たびたび校名変更を行い、最後は神戸ファッション造形大学短期大学部と称した。学生数の減少により[[2011年]]廃止。&lt;br /&gt;
[[画像:Michiyo_Okabe_05.jpg|thumb|right|400px|明石短大生･[[明石短大生･岡部三千代さん全裸殺人事件|岡部三千代さん]]。教養学科秘書コースに通っていた]]&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
* 明石短期大学は、兵庫県明石市内にあった[[日本]]の[[私立学校|私立]][[短期大学]]。学校法人福冨学園により同学園の経営する神戸ドレスメーカー学院（神戸市中央区）創立30周年記念事業として[[1966年]]に明石女子短期大学として設置された。かつては3学科を擁していたが、神戸ファッション造形大学開学後は、服飾系の学科のみとなった。&lt;br /&gt;
=== 建学の精神（校訓・理念・学是） ===&lt;br /&gt;
* 建学の精神は「人・創造・未来」となっていた。これは創始者である福冨芳美による言葉である。&lt;br /&gt;
=== 教育および研究 ===&lt;br /&gt;
* 神戸ファッション造形大学短期大学部では、短大当初の服飾学科を含めファッション業界で活躍するに相応しい人材育成に力をいれていた。&lt;br /&gt;
=== 学風および特色 ===&lt;br /&gt;
* 神戸ファッション造形大学短期大学部におけるファッションデザイン学科には、「アパレルデザイン」・「ファッションビジネス」・「インテリアデザイン」・「総合デザイン」の各コースがあった。&lt;br /&gt;
* 1年次には「カフェテリア履修」と称したカリキュラムがあった。いわゆる一般教育科目に相応するものでもあり、「調理学」や「食物学」、[[和菓子|和]][[洋菓子]]の「製菓実習」もあった。&lt;br /&gt;
* 短大の一大イベントとして[[ファッションショー]]があった。&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1937年]] 神戸ドレスメーカー女学院が創設される。&lt;br /&gt;
* [[1967年]] '''明石女子短期大学'''（あかしじょしたんきだいがく）として開学。服飾学科を置く&amp;lt;ref&amp;gt;当初の在学者数は47人となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1969年]] '''明石短期大学'''（あかしたんきだいがく）と改称し、男女共学となる。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] 学科を増設する。&lt;br /&gt;
** 教養学科&amp;lt;ref&amp;gt;当初の在学者数は女子36人となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** デザイン美術科&amp;lt;ref&amp;gt;当初の在学者数は38人（うち女子19人）となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1989年]] 教養学科秘書コース1年生の'''[[明石短大生･岡部三千代さん全裸殺人事件|岡部三千代さん]]'''（当時18歳）が殺害される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] '''神戸文化短期大学'''（こうべぶんかたんきだいがく 英称：Kobe College of Liberal Arts）と改称。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] 学生寮で業者給食による食中毒事件発生&lt;br /&gt;
* [[1998年]] デザイン美術科の教室から出火、美術作品を焼く&lt;br /&gt;
* [[2002年]] 専攻科造形専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] '''神戸ファッション造形大学短期大学部'''に改組。服飾学科をファッションデザイン学科に改称。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]度を最後に、 学生募集を打ち切る。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] 廃止。 &lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
[[画像:Schoolsong of Akashi Junior College.png|thumb|right|420px|明石短期大学校歌]]&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
* 兵庫県明石市明南町2-1-50&lt;br /&gt;
=== 校歌 ===&lt;br /&gt;
*白川渥 作詞、大中恩 作曲&lt;br /&gt;
** 歌詞には短大周辺の光景や建学精神などが盛り込まれていた。&lt;br /&gt;
=== 交通アクセス ===&lt;br /&gt;
* JR神戸線西明石駅下車。&lt;br /&gt;
**神姫バス 5系統、6系統 上ヶ池公園・沢野経由高丘巡回天郷行 [鳥羽弁財天バス停] 下車後8分&lt;br /&gt;
**Tacoバス 西明石北ルート [野々池貯水池バス停] 下車後3分&lt;br /&gt;
:かつて[[1998年]]春頃まで'''神姫バス''',明石市営バスが明石駅-硯町-西明石-明石短大前(短大線)を共同運行していた。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://akscb.web.fc2.com/siryou/nenpyou/nenpyou.htm 市バス　年表　～市バスの走る街　明石市営バス私設サイト～]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教育および研究 ==&lt;br /&gt;
=== 組織 ===&lt;br /&gt;
==== 学科 ====&lt;br /&gt;
* ファッションデザイン学科&lt;br /&gt;
===== 過去にあった学科 =====&lt;br /&gt;
* 教養学科&lt;br /&gt;
* デザイン美術科&lt;br /&gt;
==== 専攻科 ====&lt;br /&gt;
* かつて造形専攻が設けられていた。&lt;br /&gt;
==== 別科 ====&lt;br /&gt;
* なし&lt;br /&gt;
===== 取得資格について =====&lt;br /&gt;
* 神戸ファッション造形大学開学の前年度までは以下の教職課程や資格課程があった。&lt;br /&gt;
** 中学校教諭二種免許状&lt;br /&gt;
*** 家庭：服飾学科&lt;br /&gt;
*** 美術：デザイン美術科&lt;br /&gt;
*** 社会：教養学科&lt;br /&gt;
*** 司書教諭・司書資格：教養学科&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==== 附属機関 ====&lt;br /&gt;
* &lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 教育 ===&lt;br /&gt;
* 現代的教育ニーズ取組支援プログラム&lt;br /&gt;
** ○○プロジェクト&lt;br /&gt;
* 特色ある大学教育支援プログラム&lt;br /&gt;
** ○○プロジェクト --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 学生生活 ==&lt;br /&gt;
=== 部活動・クラブ活動・サークル活動 ===&lt;br /&gt;
** 体育系：[[テニス]]・バスケットボール・[[バレーボール]]・[[ダンス|ジャズダンス]]ほか&lt;br /&gt;
** 文化系：ワープロほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 学園祭 ===&lt;br /&gt;
* &lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 大学関係者組織 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
==== 大学関係者 ====&lt;br /&gt;
* 福冨芳美：初代学長&lt;br /&gt;
* 福冨昌佑：元学長&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--==== 出身者 ====&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 施設 ==&lt;br /&gt;
=== キャンパス ===&lt;br /&gt;
* 図書館ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 寮 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 地方自治体との協定 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 他大学との協定 ===&lt;br /&gt;
==== オーストラリア ====&lt;br /&gt;
* イーデス・コーワン大学&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== 姉妹校 ===&lt;br /&gt;
* &lt;br /&gt;
=== 関係校 ===&lt;br /&gt;
* --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系列校 ===&lt;br /&gt;
* [[神戸ファッション造形大学]]&lt;br /&gt;
== 社会との関わり == &lt;br /&gt;
* 高大連携や出前講義が行われていた。&lt;br /&gt;
== 卒業後の進路について ==&lt;br /&gt;
=== 就職について ===&lt;br /&gt;
* 服飾学科：オンワード樫山・ベティスミス・エイチビィアイ・ジャヴァグループ・アニエスベー・ワコール・桑村繊維・神戸マリンホテルズ・レリアン・三越・大和証券・ラピーヌ・大丸・三菱電機・キムラタン・阪急百貨店・椿本チエイン・ワールドストアパートナーズ・そごう・三貴・グローリー工業・アシックス・三星堂・日本電信電話|NTT・コクヨ・コットンビレッジ・日本生命保険・リバーストーン・クラシエホールディングス・レナウン・エスパ・サンエー・インターナショナルほか&lt;br /&gt;
* 教養学科：積水ハウス・西日本旅客鉄道・関西電力・三菱重工業・出光興産・日本生命保険・川崎重工業・ポートピアホテル・三井生命保険・大阪機工・三井住友銀行・神戸製鋼所・近畿大阪銀行・住友精化・中国銀行・但馬銀行・協和発酵キリン・古野電気・三菱自動車・神戸トヨペット・みなと銀行・五洋建設・尼崎信用金庫・コープこうべ・姫路信用金庫・ジュンク堂・山陽百貨店・近畿物流・大倉建設・資生堂・三菱電機・日本旅行ほか&lt;br /&gt;
* デザイン美術科：船場・ジャスコ・第一電子・ソネック・デイリー印刷・ジェイオー建設・パナホーム・ヤング開発・岡工務店・日本興亜損害保険・井関農機・六甲出版販売・東急ハンズ・パナソニック電工ホームエンジニアリング・星電社・パナソニック・関電サービス・大林組・フロントページ・両備ホールディングス・大和ハウス工業・清水工務店ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編入学・進学実績 ===&lt;br /&gt;
* これまでの実績では、系列の神戸ファッション造形大学ほか[[愛知産業大学]]・[[成安造形大学]]などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[短期大学]]&lt;br /&gt;
* [[明石短大生･岡部三千代さん全裸殺人事件]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20120928095435/http://www.kobe-fashion.ac.jp/home.php 神戸ファッション造形大学短期大学部]&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*『全国学校総覧』&lt;br /&gt;
*『日本の私立短期大学』（日本私立短期大学協会発行：[[1980年]]）&lt;br /&gt;
*『進学年鑑』（『私大コース』シリーズ別冊）&lt;br /&gt;
*『全国短期大学高等専門学校一覧』（文部省高等教育局技術教育課監修）&lt;br /&gt;
*『短期大学教育』第49号（日本私立短期大学協会発行：[[1992年]]）&lt;br /&gt;
*『短大蛍雪』（全国短大&amp;amp;専修・各種学校受験年鑑シリーズ。旺文社）&lt;br /&gt;
*『全国短期大学受験要覧』（廣潤社）&lt;br /&gt;
*『全国短期大学案内』（[[教学社]]）&lt;br /&gt;
*『全国短期大学受験案内』（晶文社）&lt;br /&gt;
*『全国短期大学案内』（[[梧桐書院]]）&lt;br /&gt;
*『短大蛍雪』（[[2000年]][[5月]]臨時増刊。[[旺文社]]）&lt;br /&gt;
*『神戸文化短期大学』：入学案内 小冊子&lt;br /&gt;
* 『兵庫県大百科事典』上巻（神戸新聞出版センター）&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうへふあつしよんそうけいたいかくたんき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立短期大学 (廃校)]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の服飾関連学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9B%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%AE&amp;diff=353684</id>
		<title>ホウキギ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9B%E3%82%A6%E3%82%AD%E3%82%AE&amp;diff=353684"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351639 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; cellpading=&amp;quot;2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;lightgreen&amp;quot;&amp;gt;'''ホウキギ'''&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;!--[[Image:X.jpg|center|220px]]--&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;lightgreen&amp;quot;&amp;gt;'''[[生物の分類|分類]]'''&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table align=&amp;quot;center&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[界]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[植物界]]　Plantae&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[門]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[被子植物門]]　Magnoliophyta &amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[綱]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[双子葉植物綱]]　Magnoliopsida&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[目]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ナデシコ目]]　Caryophyllales&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[科 (生物学)|科]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[アカザ科]] chenopodiaceae&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[属 (生物学)|属]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ホウキギ属]]　'''''Kochia'''''&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[種 (生物)|種]]：&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;'''ホウキギ'''　'''''K. scoparia'''''&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;lightgreen&amp;quot;&amp;gt;'''[[学名]]'''&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=center&amp;gt;''Kochia scoparia''&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;lightgreen&amp;quot;&amp;gt;'''[[和名]]'''&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=center&amp;gt;ホウキギ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th align=&amp;quot;center&amp;quot; bgcolor=&amp;quot;lightgreen&amp;quot;&amp;gt;'''[[英名]]'''&amp;lt;/th&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=center&amp;gt; &amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ホウキギ'''（箒木）とは[[アカザ科]]の植物の一種である。学名：''Kochia scoparia''。別名：'''ホウキグサ'''（箒草）。'''コキア'''ともいうが、本来は属名のラテン名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原産地は中国。[[箒]]のような細かい茎が特徴的で秋に紅葉する。昔は茎を乾燥して、実際に箒として利用されることがあった。実は「[[とんぶり]]」という秋田県特産の食べ物になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Plant-stub}}&lt;br /&gt;
{{画像提供依頼}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アカザ科|ほうきき]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは[http://ja.wikipedia.org/wiki/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/ホウキギ '''ホウキギ''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ホウキギ&amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。[[Yourpedia]]と同じく[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E1%83%9C%E1%83%90%E1%83%9C%E1%83%98_%E1%83%91%E1%83%A0%E1%83%94%E1%83%92%E1%83%95%E1%83%90%E1%83%AB%E1%83%94&amp;diff=353683</id>
		<title>ნანი ბრეგვაძე</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E1%83%9C%E1%83%90%E1%83%9C%E1%83%98_%E1%83%91%E1%83%A0%E1%83%94%E1%83%92%E1%83%95%E1%83%90%E1%83%AB%E1%83%94&amp;diff=353683"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351640 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''[[:wiki:ka:ნანი ბრეგვაძე|ნანი ბრეგვაძე]]'''（[[:wiki:ja:日本語|日本語]]読み：ナニ ブレグワゼ）は[[:wiki:ja:グルジア|グルジア]]の女性歌手。&lt;br /&gt;
===略歴===&lt;br /&gt;
1936年7月21日：[[:wiki:ja:トビリシ|トビリシ]]出身。1974年にはグルジア[[:wiki:ja:ソビエト連邦人民芸術家|人民芸術家]]の[[:wiki:ja:称号|称号]]を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外部リンク===&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E1%83%9C%E1%83%90%E1%83%9C%E1%83%98+%E1%83%91%E1%83%A0%E1%83%94%E1%83%92%E1%83%95%E1%83%90%E1%83%AB%E1%83%94&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f&amp;amp;aqi=&amp;amp;aql=&amp;amp;oq=&amp;amp;gs_rfai= google]&lt;br /&gt;
*[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=nani+bregvadze&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f&amp;amp;aqi=&amp;amp;aql=&amp;amp;oq=&amp;amp;gs_rfai= google2]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=SPo-8tyyZUo&amp;amp;feature=related Vardebi ar arian]&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=20YVTp3L69Q&amp;amp;NR=1 秋の花々(შემოდგომის ყვავილებს)]：[http://www.google.co.jp/search?hl=ja&amp;amp;q=%E1%83%A8%E1%83%94%E1%83%9B%E1%83%9D%E1%83%93%E1%83%92%E1%83%9D%E1%83%9B%E1%83%98%E1%83%A1+%E1%83%A7%E1%83%95%E1%83%90%E1%83%95%E1%83%98%E1%83%9A%E1%83%98&amp;amp;btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&amp;amp;lr=&amp;amp;aq=f&amp;amp;aqi=&amp;amp;aql=&amp;amp;oq=&amp;amp;gs_rfai= google3]&lt;br /&gt;
[[Category:グルジア人]]&lt;br /&gt;
[[Category:グルジアの音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1936年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E5%8E%9F%E7%B4%80%E5%AD%90&amp;diff=353682</id>
		<title>菅原紀子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%85%E5%8E%9F%E7%B4%80%E5%AD%90&amp;diff=353682"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351641 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''菅原 紀子''' (すがわら のりこ、[[1963年]][[8月6日]]-) は、[[京都市]]出身の[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[同志社高等学校]]を卒業後、[[同志社大学]]に入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在学中の[[1984年]]には、ミス同志社に選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「[[週刊朝日]]」の公募モデルを経て[[ファッション雑誌]]「[[CanCam]]」のモデルとしても活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後も、「[[CanCam]]」などファッション雑誌のモデルとして活躍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[CanCam]]&lt;br /&gt;
* [[モデル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[週刊朝日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://shinoyama.cplaza.ne.jp/salon/asahi/asahi85_L_html/asahi85_L18.html 菅原紀子 (インターネット篠山紀信) '85キャンパス・ギャル] - 「[[週刊朝日]]」[[1985年]][[5月17日]]号の表紙を飾る[[公募モデル]]「'85キャンパス・ギャル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1963年生|すかわらのりこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物|すかわらのりこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル|すかわらのりこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊朝日の公募モデル|すかわらのりこ]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AD%E3%83%8B%E7%94%BB%E5%83%8F&amp;diff=353681</id>
		<title>ビキニ画像</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%AD%E3%83%8B%E7%94%BB%E5%83%8F&amp;diff=353681"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351645 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[ファイル:ビキニ F1.jpg]][[ファイル:ビキニ F4.jpg]][[ファイル:ビキニ F3.jpg]][[ファイル:ビキニ F2.jpg]][[ファイル:ビキニ F5.jpg]][[ファイル:ビキニ F6.jpg]][[ファイル:ビキニ F7.jpg]][[ファイル:ビキニ L1.jpg]][[ファイル:水着 W4.jpg]][[ファイル:ビキニ L2.jpg]][[ファイル:ビキニ L3.jpg]][[ファイル:ビキニ L4.jpg]][[ファイル:ビキニ P1.jpg]][[ファイル:ビキニ P2.jpg]][[ファイル:ビキニ P3.jpg]][[ファイル:ビキニ P4.jpg]][[ファイル:ビキニ P5.jpg]][[ファイル:ビキニ P6.jpg]][[ファイル:ビキニ P7.jpg]][[ファイル:水着 B3.jpg]][[ファイル:水着 B2.jpg]][[ファイル:水着 B4.jpg]][[ファイル:水着 B1.jpg]][[ファイル:水着 W1.jpg]][[ファイル:水着 B5.jpg]][[ファイル:水着 W7.jpg]][[ファイル:水着 B6.jpg]][[ファイル:水着 W6.jpg]][[ファイル:水着 I1.jpg]][[ファイル:水着 W5.jpg]][[ファイル:水着 I2.jpg]][[ファイル:水着 I3.jpg]][[ファイル:水着 I4.jpg]][[ファイル:水着 W2.jpg]][[ファイル:水着 W3.jpg]][[ファイル:水着 W8.jpg]][[ファイル:水着 W10.jpg]][[ファイル:水着 W9.jpg]][[ファイル:水着 X4.jpg]][[ファイル:水着 X1.jpg]][[ファイル:水着 X3.jpg]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ビキニ]]&lt;br /&gt;
* [[水着]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひきにかそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:水着]]&lt;br /&gt;
[[Category:ランジェリーモデル]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%91%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=353680</id>
		<title>向田翼</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%91%E7%94%B0%E7%BF%BC&amp;diff=353680"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351642 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''向田 翼'''（むかいだ つばさ）は[[俳優]]。所属は[[ジャパンアクションエンタープライズ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 特撮 ===&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[仮面ライダーディケイド]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:むかいた つばさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャパンアクションエンタープライズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E7%AB%8B%E5%92%8C%E7%94%B7&amp;diff=353679</id>
		<title>石立和男</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E7%AB%8B%E5%92%8C%E7%94%B7&amp;diff=353679"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351643 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''石立和男'''（いしだて　かずお、[[1946年]][[10月2日]] - ）は日本の元[[俳優]]である。本名は同じ。実兄は俳優の[[石立鉄男]]。出身は[[神奈川県]]。現在は引退している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[タレント名鑑]]』（[[連合通信社]]、[[音楽専科社]]）1979年版　閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== 経歴・人物 ==&lt;br /&gt;
* 石立鉄男の影響で俳優の道を目指し俳優養育所で演技を学ぶ。その後[[東宝]]系の事務所ジャックプロダクションに所属して主に東宝系の作品に出演する。&lt;br /&gt;
* 活動期間は[[1971年]]から[[1976年]]頃にかけてのおよそ6年間のみで、兄は主役級の超売れっ子スターなのに対して中々メジャーには近づくことが出来ず、当時は石立鉄男の弟であるということを隠してた時期もあった程であったが「石立」という名前から言わずと知れずとはならずに比べられて別の意味で苦労した時期があった。&lt;br /&gt;
* 引退後は世田谷区で飲食店をやっていた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊女性]]』[[主婦と生活社]]（1983年9月13日号）「芸能人　親子、夫婦、兄弟大公開」　閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
==== 映画 ====&lt;br /&gt;
* 東宝　『[[喜劇　泥棒大家族 天下を盗る]]』（1972年）　[[植木等]]・[[クレイジーキャッツ]]主演　（企画：[[渡辺プロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 東宝　『[[草刈正雄]]・[[若大将シリーズ]]』「[[がんばれ!若大将]]」（1975年）、「[[激突!若大将]]」（1976年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ ====&lt;br /&gt;
* 日本テレビ　『火曜日の女・花は見ていた』（全5回）（1971年7月27日ー8月24日）　主演：[[林美智子]]・[[山田吾一]]&lt;br /&gt;
* 日本テレビ　『[[太陽にほえろ!]]』（第25話）（1972年1月5日）「手錠が朝日に光った」&lt;br /&gt;
* [[東京12チャンネル]]　『[[高校教師]]』（1974年）（※[[竹下景子]]の恋人役）　主演：[[加山雄三]]&amp;lt;ref&amp;gt;『タレント名鑑』（連合通信社、音楽専科社）1975年版ー1978年版　閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[石立鉄男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いしたて かすお}}&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1946年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%A9%8B%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=353678</id>
		<title>江戸橋ジャンクション</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%B1%9F%E6%88%B8%E6%A9%8B%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=353678"/>
				<updated>2018-04-21T08:24:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351644 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''江戸橋ジャンクション'''（えどばしジャンクション）は、[[東京都]][[中央区_(東京都)|中央区]]にある、[[首都高速道路]]の[[ジャンクション (道路)|ジャンクション]]である。[[江戸橋出入口]]が併設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本橋小網町・[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋一丁目]]・[[日本橋兜町]]の区域界にあたる[[日本橋川]]の上空に位置する。1963年（昭和38年）12月21日に供用開始した、首都高速道路では初めてのジャンクション（分岐部）である。ジャンクションの名称はすぐ東隣にある[[江戸橋]]に由来するが、江戸橋の一つ西（上流側）にあるのが、日本の道路元標が埋め込まれた[[日本橋 (東京都中央区)|日本橋]]であり、高速道路では江戸橋JCTを起点とするケースが多く、日本を含むアジア13ヶ国を経由し[[トルコ]]に至る[[アジアハイウェイ1号線]]の起点にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設当初は「[[首都高速1号線|都道首都高速1号線]]」の延伸部及び分岐部という形で作られ、北側の開通区間は1号線が[[本町出入口]]（江戸橋JCTから0.1km）まで、「分岐部」が[[呉服橋出入口]]（江戸橋JCTから0.3km）までと短く、呉服橋方面が枝線の形であった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現在も[[東京都道|都道]]としての認定上は、1号上野線から都心環状線を経て[[首都高速1号羽田線|1号羽田線]]に至るルートが「都道首都高速1号線」、江戸橋JCT-[[神田橋ジャンクション|神田橋JCT]]間が「都道[[首都高速4号新宿線|首都高速4号]]分岐線」という扱いである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、都心環状線構想が実行されるにつれ、分岐線であった呉服橋方面が都心環状線の本線となり、江戸橋JCTから[[浜崎橋ジャンクション|浜崎橋JCT]]の「都道首都高速1号線」が都心環状線に組み入れられた。その後、6号向島線および[[首都高速7号小松川線|7号小松川線]]が建設される際には、6号線は都心環状線のみに接続されるようになり、現在の形になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 接続している路線 ===&lt;br /&gt;
* [[首都高速都心環状線|都心環状線]]&lt;br /&gt;
* [[首都高速1号上野線|1号上野線]]&lt;br /&gt;
* [[首都高速6号向島線|6号向島線]]&lt;br /&gt;
1号上野線は都心環状線[[京橋ジャンクション|京橋JCT]]方面とのみ接続しており、他の路線とは接続していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 接続形状 ==&lt;br /&gt;
{{main2|詳細な構造は首都高速公式サイト内の[http://www.shutoko.jp/use/network/map/route-c1/edobashi 首都高ネットワーク案内・江戸橋]を}}&lt;br /&gt;
基本的な形状は[[インターチェンジ#分類|ハート型（Y型）ジャンクション]]に、さらに高速道路が1本とりついている形である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6号向島線は[[東北自動車道]]・[[常磐自動車道]]から、さらには7号小松川線を介して[[京葉道路]]から集まってくる、都心通過を含む交通が輻輳しやすい路線となっていることもあり、6号向島線と都心環状線両方向が2車線ずつで接続されており、特に都心環状線[[神田橋ジャンクション|神田橋JCT]]方向とは日本橋側の上空で直線的に接続している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;6号向島線の江戸橋JCT-[[箱崎ジャンクション|箱崎JCT]]間は部分的に箱崎方面4車線+江戸橋方面3車線=7車線の構造となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、都心環状線[[京橋ジャンクション|京橋JCT]]方面は都心環状線神田橋JCT方面-6号向島線から「分岐」する形状でとりついており、都心環状線神田橋JCT方面とは6号向島線方面車線から分岐（内回りは左側分岐、外回りは右側分岐）する1車線のランプで接続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1号上野線と都心環状線京橋JCT方面とはルート的には分岐がなく結ばれているが、江戸橋JCT部分で1車線となり車線数が減少している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;都心環状線京橋JCT方面は片側3車線だが、上下線ともこの中央車線が1号上野線とつながっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。このルートは全体的に大きなS字カーブとなっているが、これは用地上の制約から1号上野線が日本橋川と[[昭和通り (東京都)|昭和通り]]の上空を通行するようにしたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和60年頃は上野方面・箱崎方面から銀座方面への流入を信号機によって制御していた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=jyDw0g_gQqc Youtube 首都高速の江戸橋にかつてあった信号機]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣 ==&lt;br /&gt;
; [[首都高速都心環状線]]&lt;br /&gt;
: (31)[[江戸橋出入口]] - '''江戸橋JCT''' - (11)[[宝町出入口]]&lt;br /&gt;
; [[首都高速1号上野線]]&lt;br /&gt;
: '''江戸橋JCT''' - (181、182)[[本町出入口]]&lt;br /&gt;
; [[首都高速6号向島線]]&lt;br /&gt;
: '''江戸橋JCT''' - [[箱崎ジャンクション|箱崎JCT]]/(601、602)[[箱崎出入口 (東京都)|箱崎出入口]]/(602、604)[[浜町出入口]]/[[清洲橋出口]]/[[箱崎パーキングエリア|箱崎PA]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本のインターチェンジ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えとはししやんくしよん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のインターチェンジ え|とはし]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方のインターチェンジ|えとはし]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャンクション え|とはし]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のジャンクション|えとはし]]&lt;br /&gt;
[[Category:首都高速道路のジャンクション|えとはし]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都中央区の交通]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%99%B8%E4%B8%8A%E7%AB%B6%E6%8A%80&amp;diff=353677</id>
		<title>陸上競技</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E9%99%B8%E4%B8%8A%E7%AB%B6%E6%8A%80&amp;diff=353677"/>
				<updated>2018-04-21T08:23:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351646 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[Image:陸上競技1.jpg|350px|thumb|陸上ウェア]]&lt;br /&gt;
'''陸上競技'''（りくじょうきょうぎ、）は、走る、跳ぶ、投げる、歩くなど、ほとんど道具を使わず、基本的な体力などを勝負に、地上での記録を競う[[スポーツ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技2.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
* 走種目を主体にするトラック競技と、跳躍（[[走幅跳]]など）や投擲（[[ハンマー投]]など）を主体にするフィールド競技に分かれる。&lt;br /&gt;
* 走種目の大半はトラックを使って行われ、跳躍や投擲などのフィールド種目は、トラックの内側にあるフィールドで行われる。なお、競技場によってはフィールド競技（特に跳躍）の競技場所がトラックの外側に設置されていることがあり、また[[マラソン]]等の道路競技は競技場外の[[公道]]を走ることになる。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]からは[[世界陸上競技選手権大会|世界選手権大会]]が開催されるようになった。当初は[[夏季オリンピック]]前年の4年に1回の開催だったが、[[1991年]]の東京大会からはオリンピック前後の2年おきの開催となった。&lt;br /&gt;
* [[競泳]]と違い、フィールド種目に限り、複数の場所で同時進行ができる（最大で同時間に5種目前後が進行している）ことから、ビギナーにとっては逆に'''どの種目を見たらいいのか'''を判断しづらく、テレビ局も生中継の際にはカメラワークや画面の切り替えのタイミングが難しい（複数のフィールド種目で有力選手の試技の時間帯が重なった場合などがその具体例である）という難点もある。また大会運営面ではフィールド種目（特に跳躍種目）で有力選手の試技とトラック種目（特に短距離種目）の決勝が重なる場合があり、跳躍選手がスタンドに手拍子を求めているのを中断される（短距離種目のスタートを優先する為。選手はピストルの音に反応してスタートする為、静粛を求められる）こともある。&lt;br /&gt;
* 逆にある程度観戦歴を持つ人やファンの場合には、あらかじめプログラムで競技日程を確認した上で、時間毎に見たい種目の近くに席を移動する（国内の場合、殆どの大会は自由席なのでスタンド内の移動は可能である）など、各自で観戦日程を自由に組む人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技3.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技4.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技5.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
陸上競技は[[紀元前776年]]の第1回[[古代オリンピック]]に遡る歴史のある競技である。この時にはスタジアムの長さ分の走種目、[[スタディオン走]]のみが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代には、他にもヨーロッパ中でいくつかの競技大会が開かれていた。&lt;br /&gt;
* パンヘレニック競技会&lt;br /&gt;
** [[ピューティア大祭|ピュティア競技会]] （[[紀元前527年]]開始）[[デルポイ]]で4年おきに開催された。&lt;br /&gt;
** ネメア競技会（[[紀元前516年]]開始）[[アルゴリス]]で2年おきに開催。&lt;br /&gt;
** イストミア競技会（[[紀元前523年]]開始）[[コリントス]]の[[イストミマス]]で2年おきに開催（この一部がオリンピック競技会へと発展した）。&lt;br /&gt;
* ローマ競技会 -- ギリシア起源ではなく[[エトルリア]]で始まったもので、走競技と投擲競技の比重を低くし、ギリシア起源の[[戦車レース]]・[[レスリング]]や、エトルリア起源の剣闘を重く見ていた点が特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも[[ケルト人]]や[[チュートン人]]、ローマ帝国を倒した[[ゴート人]]といった民族も陸上競技の大会を開き、人気を集めていたようである。しかし、これらの民族では陸上競技は軍事鍛錬と関連したものであるのが一般的で、それほど大きく組織立ったものとはならなかった。[[中世]]には、貴族の子息たちが乗馬、馬上槍、剣術などの鍛錬に加え、ランニング、跳躍、レスリングなどの鍛錬を行っていたようである。競争相手のライバルや友人らとの間で競技会を開催することも公式、非公式を問わず、広く行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代の枠を越えて、ヨーロッパ全土で多くの陸上競技スポーツが親しまれていた様子が確認されている。しかし、イギリスでは13世紀から16世紀にかけてスポーツを楽しむことに国家的な制限を課していた。これは[[アーチェリー]]の鍛錬に支障が出ないようにするためであった。この制約が17世紀になって除かれた後、イギリスではスポーツが再び盛んになった。陸上競技組織の活動は19世紀になって行われるようになった。これには学校においてスポーツ体育が実施されるようになった影響もある。正規の学校における陸上競技が取り入れられた初出としてイギリスの[[サンドハースト王立陸軍士官学校]]において[[1812年]]、[[1825年]]に行われたとの説もあるが、これを補強する証拠は今のところない。記録に残っている最古の会合は同国の[[シュロップシャー州]][[シュルーズベリー]]で[[1940年]]に王立シュルーズベリー校が開催したもので、当時[[1838年]]～[[1841年]]まで生徒として在籍していたCTロビンソンが60年後に複数の手紙に当時の詳細について書き残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸上競技は、[[ルネサンス]]以降に近代スポーツとして発展し、[[1896年]]に開催された[[アテネオリンピック (1896年)|第1回アテネオリンピック]]をきっかけとして、世界各国へと普及した。[[日本]]には明治初期に、海軍兵学寮のイギリス人教師によって伝えられた。日本が初めてオリンピックに参加したのは、[[1912年]]の第5回[[ストックホルムオリンピック]]大会であり、中・短距離走の[[三島弥彦]]と長距離走の[[金栗四三]]が参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陸上種目の多くはその起源を古代にまで遡るものが多く、古代ギリシアで既にその競技種目としての形式が確立されていた。[[1896年]]の第1回近代オリンピック大会でも陸上競技は実施され、常に実施競技としてありつづけるとともに、オリンピックの花形種目としての地位を占めてきた。女性のオリンピックにおける競技参加は[[1928年]]まで許可されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際競技統括団体[[IAAF]]は[[1912年]]に創設され、[[1983年]]からは、オリンピックとは別の大会として、[[IAAF世界陸上競技選手権大会]]を開催するようになった。他に[[世界室内陸上競技選手権大会]]や[[ヨーロッパ陸上競技選手権大会]]なども開催されている。特にオリンピックを始め、主要な陸上競技大会の期間中は高い注目を集めるものの、スポーツ全般から見ると多くの国で一般からの関心の度合いはやや低くなりがちである。ヨーロッパで毎年夏にサーキット大会が開催され、この種の連続する競技大会としては最高峰に位置している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[全米アマチュア競技連盟]]が米国における統括団体であったが、1970年代に[[プロフェッショナルスポーツ]]としての促進が進むと、その管轄を外れた。新たな統括団体として、TAC (The Athletics Congress) と呼ばれる団体が結成され、後に[[全米陸上競技連盟]] (USA Track and Field; USATF; USA T&amp;amp;F) と改名した。さらにより緩やかな組織として、ロードレースの普及促進を図る団体として[[全米ロードランナークラブ]]（RRCA）がある。両団体とも、以前は[[アマチュアリズム|偽アマチュアリズム]]とされた、レース出場を通じて金銭を得る行為を禁止していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 種目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技6.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技7.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技8.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
（公式種目のみ〔【】内は非公式〕）&lt;br /&gt;
* [[短距離走]] - 【[[50メートル競走]]】、【[[60メートル競走]]】、[[100メートル競走]]、【[[150メートル競走]]】、[[200メートル競走]]、【[[300メートル競走]]】、[[400メートル競走]]&lt;br /&gt;
* [[中距離走]] - [[800メートル競走]]、【[[1000メートル競走]]】、[[1500メートル競走]]、【[[1マイル競走]]】、【[[2000メートル競走]]】、[[3000メートル競走]]&lt;br /&gt;
* [[長距離走]] - [[5000メートル競走]]、[[10000メートル競走]]、【[[クォーターマラソン]]】、【[[ハーフマラソン]]】、[[フルマラソン]]、【[[ウルトラマラソン]]】&lt;br /&gt;
* [[リレー走]] - [[400メートルリレー走]]、【[[800メートルリレー走]]】、[[1600メートルリレー走]]（マイルリレー）、【[[3200メートルリレー走]]】、【[[6000メートルリレー走]]】、【[[スウェーデンリレー]]】&lt;br /&gt;
* [[障害走]] - 【[[60メートルハードル]]】（室内など）、[[100メートルハードル]]（女子）、[[110メートルハードル]]（男子）、【[[200メートルハードル]]】、【[[300メートルハードル]]】（マスターズ）、[[400メートルハードル]]、【[[2000メートル障害]]】、[[3000メートル障害]]&lt;br /&gt;
* [[駅伝競走]]&lt;br /&gt;
* [[競歩]] - 【[[3000メートル競歩]]】（高校女子）、[[5000メートル競歩]]（高校男子）、【[[10000メートル競歩]]】、[[20000メートル競歩]]、【[[30000メートル競歩]]】、[[50000メートル競歩]]、【[[2時間競歩]]】、&lt;br /&gt;
* 跳躍競技 - 跳躍能力を競う競技&lt;br /&gt;
** [[走高跳]]&lt;br /&gt;
** [[棒高跳]]&lt;br /&gt;
** [[走幅跳]]&lt;br /&gt;
** [[三段跳]]&lt;br /&gt;
* 投てき競技 - 投てき能力を競う競技&lt;br /&gt;
** [[砲丸投]]&lt;br /&gt;
** [[円盤投]]&lt;br /&gt;
** [[ハンマー投]]&lt;br /&gt;
** [[やり投]]&lt;br /&gt;
** [[ジャベリックスロー]]（中学）&lt;br /&gt;
* 混成競技&lt;br /&gt;
** [[十種競技]]（男子） 、 [[八種競技]]（高校男子） 、[[七種競技]]（女子） 、[[四種競技]]（中学）、[[三種競技]]（小学）、【[[二十種競技]]】（男子）、【[[十四種競技]]】（女子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*上記の競技のうち、日本でもなじみのあるハーフマラソンや駅伝競走はオリンピックや世界陸上競技選手権大会には採用されていない。これはマラソン同様に陸上競技場の外、つまり公道をコースとせざるを得なく、更に男女別で分ける必要もあることから、公道での交通規制が増えすぎてしまい、警備への負担増加、規制による市民生活への影響などが大きいためとも考えられる。&lt;br /&gt;
*女子の場合は長距離走と競歩、また跳躍競技、投擲競技などの大半は[[日本陸連]]から日本記録公認外種目として始まったものが多い。大部分は[[1930年]]までに公認されたが、長距離走と競歩は[[1980年]]、三段跳は[[1986年]]、棒高跳、ハンマー投は[[1993年]]になって公認されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界記録 ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技9.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[陸上競技の世界記録一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参考　[[陸上競技のオリンピック記録一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 競技規則 ==&lt;br /&gt;
=== 計測・単位について ===&lt;br /&gt;
;フィニッシュタイムの計測（トラック競技） &lt;br /&gt;
* [[トルソー]]（ここでは頭、腕、足、手及び足を含まない部分を示す）がゴールラインをきった時点で走者のフィニッシュとされる。&lt;br /&gt;
* [[写真判定]]装置を用いる場合、10000メートル以下の競技では、1000分の1秒以下を100分の1秒に繰り上げる。10000メートルよりも長い競技では、100分の1秒以下を10分の1秒に繰り上げる。また、一部でも競技場外で行われるレースにおいては、10分の1秒以下を秒に繰り上げる。&lt;br /&gt;
* [[計時|手動計時]]の場合は、トラック種目の場合は100分の1秒以下を10分の1秒に繰り上げ、一部でも競技場外で行われるレースにおいては、10分の1秒以下を秒に繰り上げる。また、3個の[[時計]]のうち2個が一致する場合はそのタイムが記録となり、全て異なる場合は真ん中のタイムが記録となる。尚、時計が2つのときは遅いほうのタイムを記録とする。そのため、同じ着順の計時を複数名で担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;距離の単位（トラック競技） &lt;br /&gt;
* 基本的に競技場内で行われる競技はメートル、公道へ出る競技はキロメートルで表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;距離の計測（フィールド競技）&lt;br /&gt;
*[[センチメートル]]未満を切り捨て、センチメートル単位で記録する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 風速の測定 ===&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技10.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[風速]]は、各種目下記の秒数計測し、100分の1メートル以下を10分の1メートルに切り上げる。&lt;br /&gt;
* 60メートル スタートから5秒間&lt;br /&gt;
* 100メートル スタートから10秒間&lt;br /&gt;
* 200メートル 先頭の選手が直線に入ってから10秒間&lt;br /&gt;
* 100メートルハードル スタートから13秒間&lt;br /&gt;
* 110メートルハードル スタートから13秒間&lt;br /&gt;
* 走幅跳 踏み切り板から40メートル離れ、助走路のそばにあるマーク通過から5秒間で、競技者の助走が40メートル未満なら助走開始時から5秒間。&lt;br /&gt;
* 三段跳 踏み切り板から35メートル離れ、助走路のそばにあるマーク通過から5秒間で、競技者の助走が35メートル未満なら助走開始時から5秒間。&lt;br /&gt;
測定器はトラック競技の場合は1レーン側のトラックから2メートル以内のフィニッシュラインから50メートルところに設置し、フィールド競技の場合は踏み切り板から20メートルのところで、助走路から2メートル以内のところに設置する。また、トラック、フィールド共に1.22メートルのところで測定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 競技時の服装 ===&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技11.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
* 服装は濡れても透けないもの。&lt;br /&gt;
* 前と後ろにナンバーカード（旧呼称：[[ゼッケン]]）をつける&amp;lt;ref&amp;gt;走り高跳及び棒高跳は前か後ろ片方だけでよい。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**普通、数字で1桁から4桁。ロードレースでは5桁も。&lt;br /&gt;
**小規模の開催では選手側が用意する。&lt;br /&gt;
**ある程度の大会（予選会や標準記録があり参加者が限られるもの）では開催名やスポンサー名の入ったナンバーカードが配られる。&lt;br /&gt;
**最近は競技会、種目によって（セパレートレーンの短距離走やフィールド種目などで）はナンバーカードをつけないことがある。&lt;br /&gt;
*トラック競技は[[写真判定]]のためにレーンナンバーを示す腰ナンバーカードをつける（リレー種目は[[アンカー]]のみのことが多い）。&lt;br /&gt;
**ちなみに、最近の腰ナンバーカードは直ぐに取り外しできるよう（レーンが決まるのはレース直前であるから）シール状になっていることが多い。このシールは特にスパッツの生地には全く馴染まないため競技開始直後に剥がれることが多く、オリンピックや世界選手権の決勝レースにおいてもスタートと同時に選手が白いナンバーカードを「落とす」光景が見られる。そのため、水濠で足が濡れることでよりシールが剥がれやすくなってしまう3000メートル障害では太ももなどの地肌に直接ナンバーシールを貼る選手もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な失格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技12.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技13.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
*他の競技者の邪魔をしたり、走路をふさぐこと。&lt;br /&gt;
*トラック競技で、'''[[不正スタート]]を行った競技者'''。ただし混成競技では不正スタートがあった後、2度目以降のスタートで不正スタートを行った競技者が失格。&lt;br /&gt;
*:1回目の不正スタートが即失格となるこのルールは、2010年1月より国際陸上競技連盟主催大会で適用されている。日本国内でも2010年度から3年間は、試行的に日本陸連主催の一部大会で適用されるが、2013年度以降は中学、高校を含めて日本陸上競技連盟主催の全大会（全国小学生陸上を除く）に適用範囲を広げる予定。全国大会につながる地区大会は各陸上競技協会の判断によるが、新ルールの適用が推奨される。2010年度から適用されるのは、日本選手権、日本ジュニア選手権、日本ユース選手権、国際グランプリ大阪大会、スーパー陸上。400ｍまでの短距離種目と400ｍと1600ｍのリレー種目に限定し、フライング判定装置の設置が原則となる。装置がない場合、目視とビデオ映像で判定する。日本学生陸上競技連合も2010年度は、日本学生個人と日本学生対校の両大会で新ルールが適用された。&lt;br /&gt;
*:新ルールが適用されない国内大会では、不正スタートがあった後、2度目以降のスタートで不正スタートを行った競技者すべて。ただし混成競技では2回不正スタートを行った競技者。&lt;br /&gt;
*:なお、小学生の日本国内の大会では従来とは変わらずに、同一競技者が2度目の不正スタートで失格となる（競技には参加させ、記録は参考記録）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*トラック競技で、レーンの内側を走ること。&lt;br /&gt;
*セパレートレーンの各種目において、競技中に他者のレーンに侵入すること。&lt;br /&gt;
*リレー走で、バトンの受け渡しをテーク・オーバー・ゾーン外で行うこと。&lt;br /&gt;
*ハードル走で、ハードルをはみ出して低い位置で跳んだり、ハードルをわざと倒すなど失格行為を行うこと。&lt;br /&gt;
*その他、定められた失格行為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国際競技会における走種目のスタート合図 ===&lt;br /&gt;
* 2006年度の競技規則改正により、下記の競技会においてはスターターによる合図を英語に統一することになった。&lt;br /&gt;
** [[世界陸上競技選手権大会]]、[[夏季オリンピック|オリンピック]]および[[IAAF陸上ワールドカップ]]&lt;br /&gt;
*** 世界選手権は2007年の大阪大会、オリンピックは2008年の北京大会から適用される。&lt;br /&gt;
** [[国際陸上競技連盟]]が独占統轄権をもつ陸上競技選手権大会大会&lt;br /&gt;
* 上記以外の国際競技会については、従来どおり開催する国や地域の言語、英語またはフランス語で合図する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公認種目、公認記録の扱い ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技14.jpg|400px|thumb|陸上競技]]&lt;br /&gt;
* 公認種目は[[IAAF]]等が公認した種目で、その種目において世界で最高の記録が出ると、[[世界記録]]として認められる。また、公認種目以外の種目では「世界最高記録」として扱われる。公認種目では、公認記録（世界記録、各国記録、各種大会記録）として100メートル、200メートル、100メートルハードル、110メートルハードルと[[走幅跳]]、[[三段跳]]の場合は追い風2.0m以内であれば公認記録となる。追い風2.0mを超えると各種大会の順位付けの記録は付くが、公認記録としては認められず「[[追い風参考記録]]」にとどめられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 混成競技では、風速を計測する種目の平均風速が追い風2.0m以内であれば混成競技の記録として公認され、そうでなければ「追い風参考記録」となる（2010ルール改正）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 世界陸上競技連盟の競技規則に沿った競技会での記録でないと、公認記録とならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[国際陸上競技連盟]] (IAAF)&lt;br /&gt;
* [[日本陸上競技連盟]] (JAAF)&lt;br /&gt;
* [[夏季オリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[世界陸上競技選手権大会]]&lt;br /&gt;
* [[世界ジュニア陸上競技選手権大会]]&lt;br /&gt;
* [[世界ユース陸上競技選手権大会]]&lt;br /&gt;
* [[陸上競技場]]&lt;br /&gt;
* [[陸上競技選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[陸上競技大会一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の陸上競技の実業団の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 東京教育大学体育史研究室編 『図説 世界体育史』 新思潮社 1964年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.iaaf.org/ 国際陸上競技連盟] (IAAF)&lt;br /&gt;
* [http://www.rikuren.or.jp/ 日本陸上競技連盟] (JAAF)&lt;br /&gt;
* [http://www.mastersathletics.net マスターズ陸上競技]&lt;br /&gt;
* [http://www.world-masters-athletics.org/ 世界マスターズ陸上競技連盟]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxithlon.com/ 陸上競技オンラインゲーム ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 陸上競技の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:陸上競技15.jpg|300px]][[Image:陸上競技16.jpg|300px]][[Image:陸上競技17.jpg|300px]][[Image:陸上競技18.jpg|300px]][[Image:陸上競技19.jpg|300px]][[Image:陸上競技20.jpg|300px]][[Image:陸上競技21.jpg|300px]][[Image:陸上競技22.jpg|300px]][[Image:陸上競技23.jpg|300px]][[Image:陸上競技24.jpg|300px]][[Image:陸上競技25.jpg|300px]][[Image:陸上競技26.jpg|300px]][[Image:陸上競技27.jpg|300px]][[Image:陸上競技28.jpg|300px]][[Image:陸上競技29.jpg|300px]][[Image:陸上競技30.jpg|300px]][[Image:陸上競技31.jpg|300px]][[Image:陸上競技32.jpg|300px]][[Image:陸上競技33.jpg|300px]][[Image:陸上競技34.jpg|300px]][[Image:陸上競技35.gif|300px]][[Image:陸上競技36.jpg|300px]][[Image:陸上競技37.jpg|300px]][[Image:陸上競技38.jpg|300px]][[Image:陸上競技39.jpg|300px]][[Image:陸上競技40.jpg|300px]][[Image:陸上競技41.jpg|300px]][[Image:陸上競技42.jpg|300px]][[Image:陸上競技43.jpg|300px]][[Image:陸上競技44.jpg|300px]][[Image:陸上競技45.jpg|300px]][[Image:陸上競技46.jpg|300px]][[Image:陸上競技47.jpg|300px]][[Image:陸上競技48.jpg|300px]][[Image:陸上競技49.jpg|300px]][[Image:陸上競技50.jpg|300px]][[Image:陸上競技51.jpg|300px]][[Image:陸上競技52.jpg|300px]][[Image:陸上競技53.jpg|300px]][[Image:陸上競技54.jpg|300px]][[Image:陸上競技55.jpg|300px]][[Image:陸上競技56.jpg|300px]][[Image:陸上競技57.jpg|300px]][[Image:陸上競技58.jpg|300px]][[Image:陸上競技59.jpg|300px]][[Image:陸上競技60.jpg|300px]][[Image:陸上競技61.jpg|300px]][[Image:陸上競技62.jpg|300px]][[Image:陸上競技63.jpg|300px]][[Image:陸上競技64.jpg|300px]][[Image:陸上競技65.jpg|300px]][[Image:陸上競技66.jpg|300px]][[Image:陸上競技67.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りくしようきようき}}&lt;br /&gt;
[[Category:陸上競技|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ競技]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリンピック競技]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=353676</id>
		<title>ニコニコ動画</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=353676"/>
				<updated>2018-04-21T08:23:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;サイクロン皇帝: 妹のノート (トーク) による版 351647 を取り消し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;'''ニコニコ動画'''（ニコニコどうが）は[[ニワンゴ]]が提供している[[闇サイト]]。通称「ニコ動」「ニコニコ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:ニコ動からグリーへ移る角川.png|thumb|200px|ニコ動からグリーへ移る角川]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ひろゆき]]が頭目である。（名目上は違うがバレバレｗ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
配信されている動画に対してコメントを書き込んで、動画の画面上にコメントが表示できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「ニコニコ大百科」にある「ユアペディア」の項目には、ChakuWikiとアンサイクロペディアにいるユアペディアアンチが生息し、よってたかってユアペディアの陰口を言っている。面白いぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 顧客 ==&lt;br /&gt;
色々いるが、基本的には[[厨房]]、つまり[[ガキ]]が多い。精神がガキな[[ネット右翼]]も含めると大半がガキという事になる。まあ事実だからしょうがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで「ニコニコ動画はクソガキ共の集まる動画サイト」とまとめることができるだろう。そもそも著作権法違反だしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[12月12日]] - 「ニコニコ動画（仮）」開設。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
: [[1月15日]] - 「ニコニコ動画（β）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[2月21日]] - DoS攻撃により一時サービスを停止。&lt;br /&gt;
: [[2月23日]] - YouTubeよりアクセス拒否。&lt;br /&gt;
: [[3月3日]] - アカウント登録受付開始。&lt;br /&gt;
: [[3月6日]] - 「ニコニコ動画（γ）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[6月18日]] - 「ニコニコ動画（γ）」終了。「ニコニコ動画（RC）」に移行、有料サービスの「ニコニコプレミアム」開始。&lt;br /&gt;
: [[7月12日]] - 「ニコニコ市場（仮）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[8月9日]] - 「ニコニコ動画モバイル」一般開放。&lt;br /&gt;
: [[9月6日]] - 「ニコニコ市場（β）」が開始。&lt;br /&gt;
: [[10月10日]] - 「ニコニコ動画（RC2）」に移行。&lt;br /&gt;
: [[10月18日]] - 「オススメ動画」、「関連マイリスト」、「フィルター」、「コメント編集機能」、「NG設定」機能追加。台湾版「ニコニコ動画」サービス開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニコニコ動画に投稿された「久本雅美・頭がパーン」動画、東京地裁が創価学会の情報開示請求を認める ===&lt;br /&gt;
[[タレント]]の[[久本雅美]]さんが出演するビデオを無断で「[[ニコニコ動画]]」にアップロードされ[[著作権]]を侵害されたとして、ビデオの著作権を持つ[[創価学会]]が[[プロバイダ責任制限法]]に基づいて発信者情報の開示を請求し、東京地裁がISPに対し情報開示を命じていたことが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決は2013年10月22日付け。アップロードユーザーが利用したISPを運営するGMOインターネットに対し、動画をアップロードしたユーザーの氏名・住所、[[電子メール]]アドレスの開示を命じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、動画は[[2012年]][[11月29日]]に投稿されたもので、長さは2分6秒。判決文の「対応一覧表」によると、創価学会が著作権を持つ「すばらしきわが人生 part2」のうち、「久本が創価学会の池田名誉会長から漫才を褒められて、頭がパーンとなったと話している」部分などが含まれている。いわゆるMADと呼ばれる動画の1つで、現在は視聴できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創価学会側は、この動画が著作権(複製権、公衆送信権)を侵害しており、損害賠償などを請求するために発信者情報の開示を受けるべき理由があると主張。[[東京地裁]]([[長谷川浩二]]裁判長)は主張を認め、GMOインターネットに対し情報開示を命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月24日の時点で、この動画を再アップロードしたものと思われるMAD動画がニコ動で確認できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似サービス ==&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[産経新聞]]&lt;br /&gt;
* [[自由民主党]]&lt;br /&gt;
* [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [[字幕.in]]&lt;br /&gt;
* [http://any6.jp/ Any6 View Line]&lt;br /&gt;
* [[チャンネル桜]]&lt;br /&gt;
* [http://video.nagao.nuie.nagoya-u.ac.jp/finder Synvie]&lt;br /&gt;
* [[なんとか動画]]&lt;br /&gt;
* [[読売テレビ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 公式 ===&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/index.php ニコニコ動画]&lt;br /&gt;
* [http://blog.nicovideo.jp/index.html ニコニコ動画 開発者ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.smilevideo.jp/index.php SMILEVIDEO]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://nicowiki.com/index.html ニコニコ動画まとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にこにことうか}}&lt;br /&gt;
{{internet-stub|にこにことうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:動画配信]]&lt;br /&gt;
[[Category:動画共用サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>サイクロン皇帝</name></author>	</entry>

	</feed>