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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-03T21:23:23Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>珍走団</title>
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				<updated>2015-08-14T10:41:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''珍走団'''（ちんそうだん）とは、[[暴走族]]の蔑称。反社会的団体に加わらないようにからかおう、という[[２ちゃんねる]]内での話が発端。初出は2001年1月[http://mimizun.com/log/2ch/company/978969224/33]であるが、[[松本人志]]や[[伊集院光]]が名づけたとされることもある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この秀逸な命名を考え付いたのは、巷間では金土日氏とされているが、元実業家の'''[[かじ秀俊]]'''氏である。名古屋市名東区藤が丘にあった'''[[地鶏勝負]]'''こそがその発信地であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、松本人志も伊集院光も地鶏勝負には来店したことがない。一般人のアイディアを剽窃してもばれないというマスゴミ根性の為せる業ではなく、地鶏勝負の手頃な値段、卓越した味、店主の人柄などが相俟ってあまりにも繁盛していたゆえに、予約が取れなかったためである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''珍走団'''（ちんそうだん）とは、[[暴走族]]の蔑称。反社会的団体に加わらないようにからかおう、という[[２ちゃんねる]]内での話が発端。初出は2001年1月[http://mimizun.com/log/2ch/company/978969224/33]であるが、[[松本人志]]や[[伊集院光]]が名づけたとされることもある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この秀逸な命名を考え付いたのは、巷間では金土日氏とされているが、元実業家の'''[[かじ秀俊]]'''氏である。名古屋市名東区藤が丘にあった'''[[地鶏勝負]]'''こそがその発信地であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、松本人志も伊集院光も地鶏勝負には来店したことがない。一般人のアイディアを剽窃してもばれないというマスゴミ根性の為せる業ではなく、あまりのゆえに、予約が取れなかったためである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>珍走団</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「'''珍走団'''（ちんそうだん）とは、暴走族の蔑称。反社会的団体に加わらないようにからかおう、という２ちゃんねる内...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''珍走団'''（ちんそうだん）とは、[[暴走族]]の蔑称。反社会的団体に加わらないようにからかおう、という[[２ちゃんねる]]内での話が発端。初出は2001年1月[http://mimizun.com/log/2ch/company/978969224/33]であるが、[[松本人志]]や[[伊集院光]]が名づけたとされることもある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この秀逸な命名を考え付いたのは、巷間では金土日氏とされているが、元実業家の[['''賀治 秀俊''']]氏である。名古屋市名東区藤が丘にあった[['''地鶏勝負''']]こそがその発信地であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、松本人志も伊集院光も地鶏勝負には来店したことがない。一般人のアイディアを剽窃してもばれないというマスゴミ根性の為せる業ではなく、あまりのゆえに、予約が取れなかったためである。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-14T07:40:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 中京テレビの番組で報じられていたのでその部分を明記　これでもいけませんかね?&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負'''（じどりしょうぶ）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]。[[賀治　秀俊]]氏が経営していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''宮崎地鶏'''、のち「[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]」を七輪とともに提供し、自分で焼かせた。'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''ということを意味するものではない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自慢の地鶏と[[パキスタン]]から取り寄せる特製[[スパイス]]を使った超本格チキン[[カレー]]が裏名物であった。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%AD%80%E5%A9%A6%E5%B2%A9&amp;diff=300403</id>
		<title>孀婦岩</title>
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				<updated>2015-08-14T07:25:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 「ソースが不足」と管理人サマに言われたんでつけときました。これでもまだ足りないですかね、ご教示ください&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''孀婦岩'''（そうふがん）は、北緯29度47分、東経140度21分の[[太平洋]]にある日本領の[[島]]。[[活火山]]でもある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
所属市町村未定のため[[東京都]]の直轄となっており、東京都総務局の出先機関である[[八丈支庁]]が管理事務を行っている[http://www.gsi.go.jp/geoinfo/dmap/dm25kacj/old-spec-fgyo47.htm]。[[日本郵便株式会社]]が内国郵便約款第79条において定めた、郵便の配達が困難な住所[https://www.post.japanpost.jp/about/yakkan/1-7.pdf]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の南約660km、[[伊豆鳥島]]の南方約76kmに位置する黒色の[[カンラン石]][[単斜輝石]][[玄武岩]]からなる孤立突岩(高さ100m、東西84m、南北56m)である。孀婦岩を頂部とする地塊は東西約10km離れた比高1500～2000mの2つの山体から構成されている。東の山体の頂部には、孀婦岩を含む高まりが、北東－南西に長軸をもつ楕円形の円錐台となって分布する。孀婦岩周辺には、水深140m付近に地形の変換点をもつ平坦な島棚が形成されている[http://www.data.jma.go.jp/svd/vois/data/tokyo/338_Sofugan/338_index.html]。&lt;br /&gt;
周辺は航海の難所ながら、豊かな漁場としても知られる。また、高い透明度と豊富な魚影から[[スキューバダイビング]]の聖地とする人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は八丈島や[[下田]]からの傭船によるしかない。下田からの往復で200万円からといわれる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%AD%80%E5%A9%A6%E5%B2%A9&amp;diff=300057</id>
		<title>孀婦岩</title>
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				<updated>2015-08-10T05:29:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「'''孀婦岩'''（そうふがん）は、北緯29度47分、東経140度21分の太平洋にある日本領の島。活火山でもある。&amp;lt;br&amp;gt; 所属市町...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''孀婦岩'''（そうふがん）は、北緯29度47分、東経140度21分の[[太平洋]]にある日本領の[[島]]。[[活火山]]でもある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
所属市町村未定のため[[東京都]]の直轄となっており、東京都総務局の出先機関である[[八丈支庁]]が管理事務を行っている。[[日本郵便株式会社]]が内国郵便約款第79条において定めた、郵便の配達が困難な住所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の南約660km、[[伊豆鳥島]]の南方約76kmに位置する黒色の[[カンラン石]][[単斜輝石]][[玄武岩]]からなる孤立突岩(高さ100m、東西84m、南北56m)である。孀婦岩を頂部とする地塊は東西約10km離れた比高1500～2000mの2つの山体から構成されている。東の山体の頂部には、孀婦岩を含む高まりが、北東－南西に長軸をもつ楕円形の円錐台となって分布する。孀婦岩周辺には、水深140m付近に地形の変換点をもつ平坦な島棚が形成されている。&lt;br /&gt;
周辺は航海の難所ながら、豊かな漁場としても知られる。また、高い透明度と豊富な魚影から[[スキューバダイビング]]の聖地とする人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アクセス ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は八丈島や[[下田]]からの傭船によるしかない。下田からの往復で200万円からといわれる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E9%B6%8F%E5%8B%9D%E8%B2%A0&amp;diff=300056</id>
		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-09T23:32:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負'''（じどりしょうぶ）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]（2001年?（2003年説あり）-2008年）{{要出典}}。本店所在地、本社所在地とも同所。２ちゃんねらー、元実業家、阪神ファン、経営コンサルタント、社会運動者、愛国者の[[賀治　秀俊]]氏（以降、店主）が経営していた。本項では2001年説を採ることにする。&lt;br /&gt;
店舗運営の詳細は現在保護中の[[賀治　秀俊]]を合わせて参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''宮崎地鶏'''、のち「'''全国から選び抜かれた地鶏'''」を七輪とともに提供し、自分で焼かせた。'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''ということを意味するものではない。なお、開店時は「地鶏勝負」名古屋市内に数店あったともいわれるが、「地鶏勝負」といえば当項目で示す「地鶏勝負藤が丘店」をもっぱら示す。最後まで本店所在地、本社所在地ともに名東区であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メインのドリンクは芋焼酎「霧島」（通称「白霧島」）、日本酒「國盛」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 脱サラをした店主が２ちゃんねるで宣言の上で満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったとも、シナジー効果で大繁盛し売り上げが倍増したともいわれる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に予約は3ヶ月後まで取れない、その一方で一定数確保されていた予約なしで入れる席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。なお、店主は自家用車を自分で運転し、店舗前に路上駐車であった。就業中にアルコールを口にすることはなかったためである。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全都道府県に支店展開。最後の都道府県は意外にも東京都であった。[[孀婦岩]]店はアクセスが難しいものの、「船が七分で海が三分」と謳われるほどの繁盛店で、仕入れた新鮮な食材を搬入、および客のために[[テクノスーパーライナー]]の購入も店主は検討していたとされる。また、所属市町村未定のために東京都を大いに悩ませ、「東京都孀婦岩」、「東京都地鶏勝負」で郵便や宅配便は届いた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。オマーン国際店（[[オマーン]]国マスカット市）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - 店主、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、店主の突然の辞任表明により、鶏肉、飼料となるトウモロコシ先物等の相場が乱れるなど、世界に少なからぬ影響を及ぼした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も知り得なかった理由としては、地鶏勝負は無借金経営、またスピーディーな経営の実践を図るべく非上場であったため、役員は代表取締役の店主一人だけだったからである。&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区[[栄]]の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡話を水面下で進めていたとのことであるが、「飛行機で[[中部国際空港]]で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく名古屋駅近辺でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったとされるが、調べ事が下手なせいである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の調査能力のなさを棚に上げて、これを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、話をまとめるには東京のほうがベターとは思われるものの、意図的に栄を選んで協議を進めたからである。また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、国内に便宜上の連絡先を書いたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後の「地鶏勝負」は国内においての店舗経営が確認されていない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、店主は全役職を辞任後、栄光に満ちた経歴を隠して無償の経営コンサルタント、愛国者などと現在も多忙な日々を送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で1億円稼ぐ店舗」。[[堀江貴文]]、[[与沢翼]]は店主に私淑しているとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分の裁量で仕事ができる社風であり、入社初日のアルバイトでも1日に20時間労働であったとまでいわれる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最低賃金はアルバイトの最初の待遇である時給10,000円（日本国内の場合）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、労働組合が結成されたら毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[尾張旭市]][[緑町緑ケ丘]]某所には「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれているが、近隣住人は充分な恩恵のため、見向きもしなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 入社試験は面接重視であるが、あまりにも志望者が多いため、やむを得ず[[英語]]、[[中国語]]、[[ブラジルポルトガル語]]、[[タイ語]]、（勤務地所在地の）法律、数学から3科目選択の筆記試験を課した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 外国語が以上4ヶ国語だった理由として「安価な[[ブロイラー]]の産地」という噂があったが、宮崎地鶏に相当する鶏肉を世界中で自社生産するためである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 筆記試験のうち最も簡単な科目として知られていた「法律」は、日本国内の場合は難易度と試験形式で旧[[司法試験]]と類似していた。'''刑法'''については入社後の教育でも必ず触れられる、'''團藤重光'''の『刑法綱要総論』、『刑法綱要各論』を中心に学ぶことが当然であった。しかしながら店主の母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]理学部化学科では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学理学部化学科は就職予備校として'''も'''名門の名をほしいままにした。結果として、[[東京大学]]、[[京都大学]]、[[東京工業大学]]、[[早稲田大学]]、[[慶應義塾大学]]と並ぶ超難関校になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E9%B6%8F%E5%8B%9D%E8%B2%A0&amp;diff=300055</id>
		<title>地鶏勝負</title>
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				<updated>2015-08-09T23:24:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''地鶏勝負'''（じどりしょうぶ）は、[[愛知県]][[名古屋市]]名東区にかつて存在した[[飲食店]]（2001年?（2003年説あり）-2008年）{{要出典}}。本店所在地、本社所在地とも同所。２ちゃんねらー、元実業家、阪神ファン、経営コンサルタント、社会運動者、愛国者の[[賀治　秀俊]]氏（以降、店主）が経営していた。本項では2001年説を採ることにする。&lt;br /&gt;
店舗運営の詳細は現在保護中の[[賀治　秀俊]]を合わせて参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''宮崎地鶏'''、のち「'''全国から選び抜かれた地鶏'''」を七輪とともに提供し、自分で焼かせた。'''串打ちが面倒'''とか、'''店主が飲食店経験がない'''ということを意味するものではない。なお、開店時は「地鶏勝負」名古屋市内に数店あったともいわれるが、「地鶏勝負」といえば当項目で示す「地鶏勝負藤が丘店」をもっぱら示す。最後まで本店所在地、本社所在地ともに名東区であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
メインのドリンクは芋焼酎「霧島」（通称「白霧島」）、日本酒「國盛」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 脱サラをした店主が２ちゃんねるで宣言の上で満を持して開店。直ちに評判を呼び、店舗半径5km以内の飲食店の8割が廃業の憂き目にあったとも、シナジー効果で大繁盛し売り上げが倍増したともいわれる。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 開店と同時に予約は3ヶ月後まで取れない、その一方で一定数確保されていた予約なしで入れる席待ちの大行列、加えて駐車車両の問題を解決するべく5000坪の専用敷地を購入。なお、店主は自家用車を自分で運転し、店舗前に路上駐車であった。就業中にアルコールを口にすることはなかったためである。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 全都道府県に支店展開。最後の都道府県は意外にも東京都であった。[[孀婦岩]]店はアクセスが難しいものの、「船が七分で海が三分」と謳われるほどの繁盛店で、仕入れた新鮮な食材を搬入、および客のために[[テクノスーパーライナー]]の購入も店主は検討していたとされる。また、所属市町村未定のために東京都を大いに悩ませ、「東京都孀婦岩」、「東京都地鶏勝負」で郵便や宅配便は届いた。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 世界中にチェーン展開。オマーン国際店（[[オマーン]]国マスカット市）出店を以て全世界を制覇。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - 店主、突如全役職を辞任、後継者である某企業へ譲渡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 突然の辞任 ==&lt;br /&gt;
 [[2008年]]4月30日、店主の突然の辞任表明により、鶏肉、飼料となるトウモロコシ先物等の相場が乱れるなど、世界に少なからぬ影響を及ぼした。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
誰も知り得なかった理由としては、地鶏勝負は無借金経営、またスピーディーな経営の実践を図るべく非上場であったため、役員は代表取締役の店主一人だけだったからである。&lt;br /&gt;
公式発表によると、「名古屋市中区[[栄]]の某ホテル」で「中国地方の某企業」とかねてから譲渡話を水面下で進めていたとのことであるが、「飛行機で[[中部国際空港]]で名古屋へ訪れる」のにも関わらず常滑でも金山でもなく名古屋駅近辺でもなく栄で密談が行われたり、「中国地方の某企業」が登記簿謄本の取得を試みても該当がなかったとされるが、調べ事が下手なせいである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
自分の調査能力のなさを棚に上げて、これを以て架空であると判断する悪意に満ちた邪推をする者が多く現れた。これら一連の出来事は秘密裡に行われたため、話をまとめるには東京のほうがベターとは思われるものの、意図的に栄を選んで協議を進めたからである。また「地鶏勝負」ほどの大企業を買収する「某企業」が本店所在地を国内に置くはずもなく、国内に便宜上の連絡先を書いたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
その後の「地鶏勝負」は国内においての店舗経営が確認されていない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、店主は全役職を辞任後、栄光に満ちた経歴を隠して無償の経営コンサルタント、愛国者などと現在も多忙な日々を送っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* キャッチフレーズは「秒速で1億円稼ぐ店舗」。[[堀江貴文]]、[[与沢翼]]は店主に私淑しているとされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 自分の裁量で仕事ができる社風であり、入社初日のアルバイトでも1日に20時間労働であったとまでいわれる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 最低賃金はアルバイトの最初の待遇である時給10,000円（日本国内の場合）。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 従業員の平均月収は1億円であり、労働組合が結成されたら毎年賃下げ要求を含めた団体交渉を申し入れたと思われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[尾張旭市]][[緑町緑ケ丘]]某所には「ご自由にお使いください」とまるでポケットティッシュのような形で札束が積まれているが、近隣住人は充分な恩恵のため、見向きもしなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 入社試験は面接重視であるが、あまりにも志望者が多いため、やむを得ず[[英語]]、[[中国語]]、[[ブラジルポルトガル語]]、[[タイ語]]、（勤務地所在地の）法律、数学から3科目選択の筆記試験を課した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 外国語が以上4ヶ国語だった理由として「安価な[[ブロイラー]]の産地」という噂があったが、宮崎地鶏に相当する鶏肉を世界中で自社生産するためである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 筆記試験のうち最も簡単な科目として知られていた「法律」は、日本国内の場合は難易度と試験形式で旧[[司法試験]]と類似していた。しかしながら店主の母校たる[[愛知県立長久手高等学校]]及び[[信州大学]]理学部化学科では特別推薦枠があり、それを狙って志望する者が後を絶たず、信州大学理学部化学科は就職予備校として'''も'''名門の名をほしいままにした。結果として、[[東京大学]]、[[京都大学]]、[[東京工業大学]]、[[早稲田大学]]、[[慶應義塾大学]]と並ぶ超難関校になった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299950</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299950"/>
				<updated>2015-08-08T10:34:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 荒らし防止のため画像を削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。有名な寮歌「[[春寂寥]]」が知られる。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299949</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299949"/>
				<updated>2015-08-08T09:58:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 不適切な画像を削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。有名な寮歌「春寂寥」が知られる。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299948</id>
		<title>信州大学</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E4%BF%A1%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6&amp;diff=299948"/>
				<updated>2015-08-08T09:52:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大学&lt;br /&gt;
|国 = 日本&lt;br /&gt;
|大学名 = 信州大学&lt;br /&gt;
|ふりがな = しんしゅうだいがく&lt;br /&gt;
|英称 = Shinshu University&lt;br /&gt;
|画像 = 旧上田蚕糸専門学校講堂.JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = 繊維学部講堂([[登録有形文化財]])&lt;br /&gt;
|大学設置年 = 1949年&lt;br /&gt;
|創立年 = 1873年&lt;br /&gt;
|学校種別 = 国立&lt;br /&gt;
|設置者 = [[国立大学法人]]信州大学&lt;br /&gt;
|本部所在地=[[長野県]][[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]3-1-1&lt;br /&gt;
|地図国コード = JP&lt;br /&gt;
|キャンパス = 松本（[[長野県]][[松本市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;長野（長野県[[長野市]]）&amp;lt;br/&amp;gt;南箕輪（長野県[[南箕輪村]]）&amp;lt;br/&amp;gt;上田（長野県[[上田市]]）&lt;br /&gt;
|学部 = [[人文学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[経済学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[理学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学部]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[繊維学部]]&lt;br /&gt;
|研究科 = [[人文科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[教育学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合政策研究科|経済・社会政策科学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[医学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[農学研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[総合工学系研究科]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[法科大学院|法曹法務研究科]]&lt;br /&gt;
|大学の略称 = 信大（しんだい）、信州大&lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.shinshu-u.ac.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概観 ==&lt;br /&gt;
=== 大学全体 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Main entrance of Shinshu University.jpg|thumb|松本キャンパス正門]]&lt;br /&gt;
本学は、[[1949年]]に[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]、[[新八医科大学]]である[[松本医科大学 (旧制)|旧制松本医科大学]]（旧松本医学専門学校）、[[長野県立農林専門学校 (旧制)|旧制長野県立農林専門学校]]（旧長野県立農林専門学校）、[[上田蚕糸専門学校 (旧制)|旧制上田繊維専門学校]]（旧上田蚕糸専門学校）、[[長野工業専門学校 (旧制)|旧制長野工業専門学校]]（旧長野高等工業学校）、[[長野師範学校]]（旧長野県師範学校・長野県松本女子師範学校）、[[長野青年師範学校]]（旧長野県立青年学校教員養成所）を統合してできた[[国立大学]]である。&lt;br /&gt;
現存していない地名（旧国名の通称）を冠する大学である（同様の国立大学には[[琉球大学]]がある）。&lt;br /&gt;
8学部8研究科を設置し、学部学生数9199人、大学院生数1827人、計11026人、教員数1171人&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/guidance/outline/&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 繊維学部 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:旧上田蚕糸専門学校貯繭庫.JPG|thumb|繊維学部資料館（旧上田蚕糸専門学校貯繭庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[繊維学部]]は国内で唯一の学部である（同様の例として、国立大学では[[帯広畜産大学]][[畜産学部]]、[[千葉大学]][[園芸学部]]がある）。2010年に100周年を迎えた。&lt;br /&gt;
[[信濃国|信州]]の地はかつて[[絹|生糸]]の産地であった。1910年（明治43年）、当時の最先端科学技術を背景に、蚕糸に関する最初の高等教育機関、また長野県下初の国立学校として[[上田蚕糸専門学校]]が設立された。その後、繊維科学技術全般にわたる高等教育機関に発展し、1949年学制改革により信州大学繊維学部として現在に至っている。&lt;br /&gt;
[[化学]]・[[材料科学]]分野における世界屈指の学術機関であり、[[繊維]]に関する論文数は世界の10％弱を占め、そのうち「ファイバー工学」分野における論文数、及び「ナノファイバー」分野における論文引用数で世界１位である&amp;lt;ref&amp;gt;https://sangakukan.jp/journal/journal_contents/2009/07/articles/0907-02-01/0907-02-01_article.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/fiber/nano.php&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jsps.go.jp/j-globalcoe/data/jigo_kekka/h19/b/B07.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/news/2012/01/45805.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/fii/prospectus.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/033/siryo/__icsFiles/afieldfile/2010/03/24/1291382_1.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.jst.go.jp/shincho/program/kadai/pdf/h22jisshi/200712802010pp.pdf&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[長野県師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1910年]] - [[上田蚕糸専門学校 (旧制)|上田蚕糸専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1919年]] - [[松本高等学校 (旧制)|松本高等学校]]&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[長野師範学校]]&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - [[松本医学専門学校]]、[[長野工業専門学校 (旧制)]]、[[長野青年師範学校]]、上田繊維専門学校([[上田蚕糸専門学校]]から改称)&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長野県立農林専門学校 (旧制)|長野県立農林専門学校]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[松本医科大学]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 松本医科大学、松本高等学校、長野師範学校、長野青年師範学校、松本医学専門学校、長野工業専門学校及び上田繊維専門学校を包括し、長野県立農林専門学校を併合して新制信州大学となる&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[文理学部]]が改組され、[[人文学部]]及び[[理学部]]が設置&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 松本市内に旭キャンパスが完成、人文学部などが移転&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[信州大学医療技術短期大学部|医療技術短期大学部]]が設置される。&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - 人文学部が改組され、人文学部と経済学部が設置&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - 山地水環境教育研究センター設置&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 医療技術短期大学部が転換され、医学部に保健学科が設置。山岳科学総合研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - 国立大学法人法により、信州大学は、国立大学法人信州大学が設置する国立大学とされた。サテライト・ベンチャー・ビジネスラボラトリー、[[産学官連携]]推進本部設置&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - 大学院総合工学系研究科（後期３年のみの博士課程）を設置。法科大学院（法曹法務研究科）、カーボン科学研究所設置&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - 大学院医学系研究科（修士課程）に保健学専攻を設置。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 大学院医学系研究科に保健学専攻（博士後期課程）を設置。&lt;br /&gt;
* [[2014年]] - 学術研究院を設置&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 基礎データ ==&lt;br /&gt;
=== 象徴 ===&lt;br /&gt;
*[[校章]]は、「大学」の文字の両側を[[コマクサ]]で囲んだもの。&lt;br /&gt;
*シンボルマークは、大学名の頭文字「S」をモチーフに3枚の羽をデザインしたもので、全体としては大空を舞う鳥をイメージしている。[[商標]]登録されている。&lt;br /&gt;
*スクールカラーは濃い緑。シンボルマークの一番上の羽に使われている色。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*大学歌は○○が作詞しているが…&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;background-color: #f0f0f0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
※校歌・校章・校旗・シンボルマーク・スクールカラーなどの大学を示す象徴はこの項目にまとめる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 所在地 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（長野県松本市）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（長野市西長野）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市若里）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（長野県上伊那郡南箕輪村）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（長野県上田市）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Faculty of Arts.jpg|thumb|人文学部校舎]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Hosp.JPG|thumb|医学部付属病院]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu univ ueda koudou2.JPG|thumb|繊維学部講堂 (旧上田蚕糸専門学校講堂) [[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Akarenga.JPG|thumb|医学部資料室（旧松本歩兵第五十連隊糧秣庫）[[登録有形文化財]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Shinshu University Asahi Life Science Research Center.jpg|thumb|旭総合研究棟]]&lt;br /&gt;
=== 学部・学科 ===&lt;br /&gt;
*人文学部&lt;br /&gt;
**人文学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学人文学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、各コースの教員組織として、哲学・芸術論講座、文化情報論・社会学講座、心理学・社会心理学講座、歴史学講座、比較言語文化講座、英米言語文化講座、日本言語文化講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（平成25年4月、人間情報学科と文化コミュニケーション学科を統合）&lt;br /&gt;
***哲学・芸術論コース&lt;br /&gt;
****哲学・思想論分野&lt;br /&gt;
****芸術コミュニケーション分野&lt;br /&gt;
***文化情報論・社会学コース&lt;br /&gt;
****文化情報論分野&lt;br /&gt;
****社会学分野&lt;br /&gt;
***心理学・社会心理学コース&lt;br /&gt;
****心理学分野&lt;br /&gt;
****社会心理学分野&lt;br /&gt;
***歴史学コース&lt;br /&gt;
****西洋史分野&lt;br /&gt;
****東洋史分野&lt;br /&gt;
****日本史分野&lt;br /&gt;
***比較言語文化コース&lt;br /&gt;
****比較文学分野&lt;br /&gt;
****中国語学・中国文学分野&lt;br /&gt;
****ドイツ語学･ドイツ文学分野&lt;br /&gt;
****フランス語学･フランス文学分野&lt;br /&gt;
***英米言語文化コース&lt;br /&gt;
****英語学分野&lt;br /&gt;
****英米文学分野&lt;br /&gt;
***日本言語文化コース&lt;br /&gt;
****日本文学分野&lt;br /&gt;
****日本語学分野&lt;br /&gt;
****日本語教育学分野&lt;br /&gt;
***注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*教育学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学教育学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、学部に言語教育、社会科学教育、数学教育、理科教育、技術教育、家庭科教育、音楽教育、美術教育、スポーツ科学教育、教育科学、特別支援教育の各講座が置かれていることになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**学校教育教員養成課程&lt;br /&gt;
***現代教育コース&lt;br /&gt;
***国語教育コース&lt;br /&gt;
***英語教育コース&lt;br /&gt;
***社会科教育コース&lt;br /&gt;
***数学教育コース&lt;br /&gt;
***理科教育コース&lt;br /&gt;
***音楽教育コース&lt;br /&gt;
***図画工作・美術教育コース&lt;br /&gt;
***保健体育コース&lt;br /&gt;
***ものづくり・技術教育コース&lt;br /&gt;
***家庭科教育コース&lt;br /&gt;
**特別支援学校教員養成課程&lt;br /&gt;
**生涯スポーツ課程&lt;br /&gt;
***地域スポーツコース&lt;br /&gt;
***野外教育コース&lt;br /&gt;
**教育カウンセリング課程&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*経済学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日）は改正されておらず、従前通り、経済・社会の基礎講座、社会システムと政策講座、市場と情報講座、産業社会交流講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**経済システム法学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学経済学部規程(2012年4月1日施行）は改正されておらず、従前通り、経済活動の法とシステム講座、公共システムと地域政策講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*理学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
**数学科&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/math/]によると、代数学分野、自然情報学分野、幾何学分野、解析学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理科学コース&lt;br /&gt;
***自然情報学コース&lt;br /&gt;
**理学科&lt;br /&gt;
***物理学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/physics/]によると、素粒子理論分野、宇宙線物理学分野、高エネルギー物理学分野、物性理論分野、磁性物理学分野、光物性分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/chemistry/]によると、分析化学分野、無機化学分野、有機化学分野、物理化学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/earth/]によると、地層科学分野、地球物質科学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***生物学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/biology/]によると、多様性生物学分野、進化生態学分野、進化遺伝学分野、植物生態学分野、系統進化学分野、植物分子生理学分野、分子生態学分野、生殖生物学分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学コース&amp;lt;ref&amp;gt;理学部ホームページ[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/environ/]によると、生態システム解析分野、地球システム解析分野がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで	&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、数理構造、空間構造、数理解析、自然情報学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****数理科学コース&lt;br /&gt;
****自然情報学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***物理科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、物性物理学、素粒子・宇宙物理学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、構造・計測化学、反応・物性化学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地質科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地層科学、地球物質科学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****地質科学基礎コース&lt;br /&gt;
****応用地質科学コース &lt;br /&gt;
****:注：3年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***生物科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、生体生物学、進化生物学がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***物質循環学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学理学部規程(2013年4月1日施行）は同時に改正されておらず、講座として、地球システム解析、生態システム解析がそのまま置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で講座は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*医学部&lt;br /&gt;
**医学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、組織発生学、人体構造学、病理組織学、病理学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、免疫制御学、分子細胞生化学、内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、外科学、産科婦人科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学、麻酔蘇生学、精神医学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、病態解析診断学、法医学、救急集中治療医学、包括的がん治療学、地域医療推進学、創薬科学講座(連携講座)、神経難病学講座(寄附講座)、医学教育学講座(寄附講座)、下部尿路医学講座(寄附講座)、在宅療養推進学講座（寄附講座）、メディカル・ヘルスイノベーション講座（寄附講座）、人工聴覚器学講座（寄附講座）が置かれていることになっていた。 2015年4月1日の改正で、連携講座と寄附講座以外については、「講座」から「教室」に変わった。なお、器官制御生理学講座は、生理学教室に置き換わった。一方、連携講座は「共同研究講座」となり、創薬科学のほかに産業衛生学が置かれた。「寄附講座」は従来と同じく、神経難病学、医学教育学、下部尿路医学、在宅療養推進学、メディカル・ヘルスイノベーション、人工聴覚器学が置かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学医学部規程(2014年4月1日施行)では、講座として、看護学専攻に基礎看護学、成人・老年看護学、小児・母性看護学、広域看護学、検査技術科学専攻に生体情報検査学、病因・病態検査学、理学療法学専攻に基礎理学療法学、応用理学療法学、作業療法学専攻に基礎作業療法学、実践作業療法学が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で、「講座」から「領域」に変わった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***看護学専攻&lt;br /&gt;
***検査技術科学専攻&lt;br /&gt;
***理学療法学専攻&lt;br /&gt;
***作業療法学専攻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*工学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**機械システム工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム工学教育分野、材料・設計システム工学教育分野、熱流体システム工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**電気電子工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、エネルギー教育分野、エレクトロニクス教育分野、情報通信教育分野、グリーンマテリアル創製と応用研究部門（寄附研究部門）が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**土木工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学教育分野、地域計画学教育分野、社会基盤工学教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**建築学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計教育分野、建築歴史計画教育分野、建築環境設備教育分野、建築構造防災教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**物質工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、分子創成化学教育分野、材料創成化学教育分野、β糖質産業用ハイブリッドリアクターシステム研究部門(寄附研究部門) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**情報工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、コンピュータサイエンス教育分野、コンピュータエンジニアリング教育分野が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**環境機能工学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学工学部規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学教育分野、環境計測制御学教育分野、環境機能物質学教育分野 が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*農学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の農学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**農学生命科学科	　&lt;br /&gt;
***生命機能科学コース&lt;br /&gt;
***動物資源生命科学コース&lt;br /&gt;
***植物資源科学コース&lt;br /&gt;
***森林・環境共生学コース&lt;br /&gt;
**2014年入学生まで&lt;br /&gt;
***食料生産科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、農学分野、動物生産学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****農学コース&lt;br /&gt;
****動物生産学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年次にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***森林科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、森林環境科学分野、田園環境工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****森林環境科学コース&lt;br /&gt;
****田園環境工学コース&lt;br /&gt;
****:注：2年後期にコースに分かれる&lt;br /&gt;
***応用生命科学科&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学農学部規程(2014年4月1日施行)によると、応用生物化学分野、生物工学分野が置かれていることになっていた。2015年4月1日の改正で分野は消えた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*繊維学部&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**繊維・感性工学系&lt;br /&gt;
***先進繊維工学課程&lt;br /&gt;
***感性工学課程&lt;br /&gt;
***:各課程ごとに募集。&lt;br /&gt;
**機械・ロボット学系&lt;br /&gt;
***機能機械学課程&lt;br /&gt;
***バイオエンジニアリング課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**化学・材料系&lt;br /&gt;
***応用化学課程&lt;br /&gt;
***材料化学工学課程&lt;br /&gt;
***機能高分子学課程&lt;br /&gt;
***:2年次から各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
**応用生物科学系&lt;br /&gt;
***生物機能科学課程&lt;br /&gt;
***生物資源・環境科学課程&lt;br /&gt;
***:2年次後期に各課程に分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大学院 ===&lt;br /&gt;
*人文科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の人文科学系が受け持つことになっている。専門領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/arts/prospective/graduate/docs/4%20%EF%BC%A827%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%EF%BC%89.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**地域文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：哲学・思想論、心理学、社会心理学、社会学、文化情報論、日本史、地域文化史、世界史&lt;br /&gt;
**言語文化専攻&lt;br /&gt;
***専門領域：日本文学、日本語学・日本語教育学、中国語学・中国文学、比較文学、ドイツ語学・ドイツ文学、フランス語学・フランス文学、英米学・英米文学、芸術コミュニケーション&lt;br /&gt;
*教育学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の教育学系が受け持つことになっている。専修は、「信州大学大学院教育学研究科規程」（2013年5月施行）による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**学校教育専攻&lt;br /&gt;
***学校教育専修 &lt;br /&gt;
***臨床心理学専修 &lt;br /&gt;
**教科教育専攻&lt;br /&gt;
***国語教育専修 &lt;br /&gt;
***社会科教育専修 &lt;br /&gt;
***数学教育専修 &lt;br /&gt;
***理科教育専修  &lt;br /&gt;
***音楽教育専修 &lt;br /&gt;
***美術教育専修 &lt;br /&gt;
***保健体育専修 &lt;br /&gt;
***技術教育専修 &lt;br /&gt;
***家政教育専修 &lt;br /&gt;
***英語教育専修 &lt;br /&gt;
*経済・社会政策科学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の社会科学系が受け持つことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**経済・社会政策科学専攻&lt;br /&gt;
***地域社会イニシアティブ・コース&lt;br /&gt;
**イノベーション・マネジメント専攻（経営大学院）&lt;br /&gt;
*理工学系研究科（修士課程）&lt;br /&gt;
**松本キャンパス&lt;br /&gt;
***数理・自然情報科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/science/docs/2015_master_bosyu.pdf]でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：数理構造講座、空間構造講座、数理解析講座、自然情報学講座&lt;br /&gt;
***物質基礎科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物性物理学講座、素粒子・宇宙物理学講座、構造・計測化学講座、反応・物性化学講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：物性物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、物性理論、物性実験（磁性）、物性実験（光物性）&amp;lt;/ref&amp;gt;、素粒子・宇宙物理学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、素粒子物理学、宇宙線実験、高エネルギー実験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、構造・計測化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、分析化学、無機化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、反応・物性化学講座&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、分野には、有機化学、物理化学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***地球生物圏科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座が置かれていることになっている。2015年度入学生用の学生募集要項でも、これら講座が紹介されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：地層科学講座、地球物質科学講座、生体生物学講座、進化生物学講座、地球システム解析講座、生態システム解析講座&lt;br /&gt;
**長野キャンパス&lt;br /&gt;
***機械システム工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：計測制御システム講座、材料・設計システム講座、熱流体システム講座 &lt;br /&gt;
***電気電子工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：電子材料講座、機能デバイス講座、回路システム講座、エネルギー工学講座、情報通信講座、知覚工学講座 &lt;br /&gt;
***土木工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境防災学講座、地域計画学講座、社会基盤工学講座 &lt;br /&gt;
***建築学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：建築意匠設計講座、建築歴史計画講座、建築環境設備講座、建築構造防災講座 &lt;br /&gt;
***物質工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：応用有機化学講座、応用物理化学講座、無機・分析化学講座 &lt;br /&gt;
***情報工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：情報基礎講座、知能情報講座、情報システム講座、情報計測講座、情報メディア学講座、情報セキュリティ学講座 &lt;br /&gt;
***環境機能工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の工学系が受け持つことになっている。 学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****講座：環境材料エネルギー学講座、環境計測制御学講座、環境機能物質学講座 &lt;br /&gt;
**上田キャンパス&lt;br /&gt;
***繊維・感性工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****先進繊維工学コース&lt;br /&gt;
****感性工学コース&lt;br /&gt;
***機械・ロボット学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***化学・材料専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****応用化学コース&lt;br /&gt;
****材料化学工学コース &lt;br /&gt;
****機能高分子学コース &lt;br /&gt;
***応用生物科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**共通講座&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院理工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、数理工学講座、応用物理講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***数理工学講座 &lt;br /&gt;
***応用物理講座&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。&lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。繊維・感性工学専攻、機械・ロボット学専攻、化学・材料専攻、応用生物科学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*農学研究科&amp;lt;ref&amp;gt;分野は、2015年度入学生用の学生募集要項（一般入試、2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/docs/2daigakuin141001.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
**食料生産科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生産環境管理学、植物資源生産学、動物資源生産学、食資源利用学&lt;br /&gt;
**森林科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：山地環境保全学、森林生産利用学、農山村環境学、緑地環境文化学&lt;br /&gt;
**応用生命科学専攻&lt;br /&gt;
***分野：生物制御化学、生物機能化学、生物資源開発学、生物資源化学&lt;br /&gt;
**機能性食料開発学専攻（独立専攻）&lt;br /&gt;
***分野：機能性食料育種学、食料機能解析学、食料機能開発学、機能性食品創製学&lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。全専攻にプログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
*医学系研究科&lt;br /&gt;
**医科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/human/masterguide_h27_02.pdf]による&amp;lt;/ref&amp;gt;（修士課程）&lt;br /&gt;
***医学系&lt;br /&gt;
****領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、分子薬理学（薬剤部）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、下部尿路医学（寄附講座）、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、下部尿路医学（寄附講座）、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、分野には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***疾患予防医科学系&lt;br /&gt;
****領域：分子細胞制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項（2次募集）によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**保健学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の保健学系が受け持つことになっている。分野・領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthfirst_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士前期課程・博士後期課程）&lt;br /&gt;
***前期課程の分野&lt;br /&gt;
****看護学分野&lt;br /&gt;
****:領域：看護教育学・基礎看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、看護教育学、基礎看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、成人・老年看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、成人看護学、老年看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、母子看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、小児保健・看護学、リプロダクティブヘルス看護学、リプロダクティブヘルス看護学（ＣＮＳコース）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域・国際・精神看護学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、地域・国際看護学、在宅看護学（ＣＮＳコース）、精神看護学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****検査技術科学分野&lt;br /&gt;
****:領域：病因・病態検査学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、病態血液検査学、生体分子情報検査学、感染制御検査学、組織細胞病態検査学、神経免疫分子科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
****理学・作業療法学分野&lt;br /&gt;
****:領域：理学療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動器・スポーツ理学療法学、障害予防理学療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、機能障害学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、運動機能障害学、高次機能障害学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作業療法学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、学域には、生活支援作業療法学、機器開発作業療法学、精神作業療法学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***後期課程の分野&lt;br /&gt;
****生涯保健学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/docs/doctorguide_healthlatter_h27.pdf]&amp;lt;/ref&amp;gt;：母子保健学領域、成人保健学領域、老年保健学領域 &lt;br /&gt;
****医療生命科学分野&lt;br /&gt;
****:領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項&amp;lt;/ref&amp;gt;：医療生命科学領域&lt;br /&gt;
**医学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。領域は、2015年度入学生用の学生募集要項[http://www.shinshu-u.ac.jp/graduate/medicine/prospective/admission/medical/doctorguide_h27.pdf]による。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
***領域：生体制御領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、分子細胞生理学、分子薬理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、感染防御学、免疫制御学、呼吸器・感染症内科学、循環器内科学、消化器内科学、腎臓内科学、リウマチ・膠原病内科学、糖尿病・内分泌代謝内科学、呼吸器外科学、消化器外科学、小児外科学、心臓血管外科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、麻酔蘇生学、救急集中治療医学、臨床薬理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、腫瘍領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、病理組織学、器官制御生理学、免疫・微生物学、分子細胞生化学、呼吸器内科学、血液内科学、小児医学、皮膚科学、画像医学、消化器外科学、呼吸器外科学、脳神経外科学、泌尿器科学、乳腺内分泌外科学、産科婦人科学、包括的がん治療学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、再生・再建領域&amp;lt;ref&amp;gt;2014年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、組織発生学、心臓血管外科学、移植外科学、泌尿器科学、運動機能学、形成再建外科学、歯科口腔外科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、脳・感覚機能領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、人体構造学、脳神経内科学、精神医学、運動機能学、形成再建外科学、脳神経外科学、眼科学、耳鼻咽喉科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康・社会医学領域&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、法医学、遺伝医学・予防医学、衛生学公衆衛生学、小児医学、画像医学、病態解析診断学、医療情報学、医学教育学（寄附講座）がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**疾患予防医科学系専攻&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の医学系が受け持つことになっている。部門は、2014年度入学生用の学生募集要項による。ただし、学術研究院の設置にともない、疾患予防医科学系専攻の部門を定めた「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程、独立専攻）&lt;br /&gt;
***部門：分子細胞制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、加齢生物学、神経可塑性学、分子腫瘍学、分子病理学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、個体機能制御学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、代謝制御学、循環病態学、スポーツ医科学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、健康促進学部門&amp;lt;ref&amp;gt;2015年度入学生用の学生募集要項によると、教室には、健康教育心理学、老化制御学がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;（協力・連携部門）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*総合工学系研究科&amp;lt;ref&amp;gt;「信州大学学部及び大学院研究科における教育研究に携わる組織の編制等に関する規程」(2014年4月1日施行)によると、教育研究は学術研究院の理学系、工学系、農学系、繊維学系が受け持つことになっている。 &amp;lt;/ref&amp;gt;（博士課程）&lt;br /&gt;
**生命機能・ファイバー工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物機能科学講座、ファイバー機能工学講座、スマート材料工学講座、感性生産システム工学講座、先端素材工学講座(連携講座) 、スマートデバイス産業技術総合研究所連携講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**システム開発工学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、 機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：機械システム工学講座、電気電子システム工学講座、ナノカーボン先端材料工学講座、数理情報システム学講座 &lt;br /&gt;
**物質創成科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：物質解析科学講座、分子基盤科学講座、分子機能材料工学講座、極限材料工学講座 &lt;br /&gt;
**山岳地域環境科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：大気・水・生物環境科学講座、地殻環境科学講座、地域環境共生学講座、環境創生構築学講座 &lt;br /&gt;
**生物・食料科学専攻&amp;lt;ref&amp;gt;学術研究院の設置にともない「信州大学の講座，部門及び分野に関する規程」は廃止されたが、信州大学大学院総合工学系研究科規程(2014年4月1日施行)によると、従前通り、生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) が置かれていることになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
***講座：生物・生命科学講座、食資源生産学講座、食品科学講座、食品創製学講座(連携講座) &lt;br /&gt;
**サスティナブルソサイエティグローバル人材養成学位プログラム&lt;br /&gt;
**:修士課程の理工学系研究科と農学研究科、博士課程の総合工学系研究科に跨る修士・博士課程5年一貫プログラム。コースには、サスティナブルエネルギーコース、サスティナブルウォーターコース、サスティナブルフードコースがある。 &lt;br /&gt;
**ファイバールネッサンスを先導するグローバルリーダーの養成プログラム&lt;br /&gt;
**:理工学系研究科と総合工学系研究科をつなぐ修士・博士課程5年一貫プログラム。生命機能・ファイバー工学専攻に、プログラムを実施するために必要な履修コースを置いている。&lt;br /&gt;
*法曹法務研究科（[[法科大学院]]）&lt;br /&gt;
**法曹法務専攻（3年制コースのみ設置）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学術研究院 ===&lt;br /&gt;
学部ごとに所属していた教員を一元的に管理するため2014年4月に設置。キャンパスが県内に広く分散していることもあって、教員の一元的な管理・運営が難しく、学内融合の阻害要因の一つになっていた&amp;lt;ref&amp;gt;http://sankei.jp.msn.com/region/news/140327/ngn14032702110001-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*人文社会学域	&lt;br /&gt;
**人文科学系&lt;br /&gt;
**社会科学系&lt;br /&gt;
**教育学系&lt;br /&gt;
**総合人間科学系&lt;br /&gt;
*理工学域	&lt;br /&gt;
**理学系&lt;br /&gt;
**工学系&lt;br /&gt;
**農学系&lt;br /&gt;
**繊維学系&lt;br /&gt;
*医学保健学域	&lt;br /&gt;
**医学系&lt;br /&gt;
**保健学系&lt;br /&gt;
=== 附属施設 ===&lt;br /&gt;
*先鋭領域融合研究群	&lt;br /&gt;
**カーボン科学研究所&lt;br /&gt;
**環境・エネルギー材料研究所&lt;br /&gt;
**:燃料電池部門、蓄電池部門、太陽電池部門、革新創製・高度解析部門、光デバイス部門、課題探索部門、横断研究領域&lt;br /&gt;
**国際ファイバー工学研究所&lt;br /&gt;
**山岳科学研究所&lt;br /&gt;
**バイオメディカル研究所&lt;br /&gt;
*附属図書館&lt;br /&gt;
*総合健康安全センター&lt;br /&gt;
*総合情報センター&lt;br /&gt;
*機構	&lt;br /&gt;
**教育・学生支援機構&lt;br /&gt;
**学術研究推進機構&lt;br /&gt;
**産学官・社会連携推進機構&lt;br /&gt;
*学内共同教育研究施設&lt;br /&gt;
**アドミッションセンター&lt;br /&gt;
**高等教育研究センター&lt;br /&gt;
**e-Learningセンター&lt;br /&gt;
***ICT活用支援部門&lt;br /&gt;
***研究開発運用部門&lt;br /&gt;
**環境マインド推進センター&lt;br /&gt;
**国際交流センター&lt;br /&gt;
**学生総合支援センター&lt;br /&gt;
**学生相談センター&lt;br /&gt;
**キャリアサポートセンター&lt;br /&gt;
**教員免許更新支援センター&lt;br /&gt;
**ヒト環境科学研究支援センター&lt;br /&gt;
***遺伝子実験部門&lt;br /&gt;
***動物実験部門&lt;br /&gt;
***機器分析部門&lt;br /&gt;
***放射性同位元素利用（RI）部門&lt;br /&gt;
**地域戦略センター&lt;br /&gt;
**地域共同研究センター&lt;br /&gt;
**サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー&lt;br /&gt;
**信州地域技術メディカル展開センター&lt;br /&gt;
**イノベーション研究・支援センター&lt;br /&gt;
*世界の豊かな生活環境と地球規模の持続可能性に貢献するアクア・イノベーション拠点（アクア・イノベーション拠点（COI）)&lt;br /&gt;
*エキゾチック・ナノカーボンの創成と応用プロジェクト拠点&lt;br /&gt;
*学部附属施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属志賀自然教育研究施設&lt;br /&gt;
**教育学部附属教育実践総合センター&lt;br /&gt;
**農学部附属アルプス圏フィールド科学教育研究センター（元・農学部附属農場、農学部附属演習林、農学部附属高冷地農業実験実習施設）&lt;br /&gt;
**農学部 食料保健機能開発研究センター&lt;br /&gt;
**農学部 野生動物対策センター&lt;br /&gt;
**農学部 食と緑の科学資料館「ゆりの木」&lt;br /&gt;
**農学部 近未来農林総合科学教育研究センター&lt;br /&gt;
**繊維学部附属農場&lt;br /&gt;
**繊維学部 ファイバーイノベーション・インキュベーター施設&lt;br /&gt;
**繊維学部 先進植物工場研究センター&lt;br /&gt;
**[[信州大学医学部附属病院]]&lt;br /&gt;
**[[信州大学医療技術短期大学部]]（2003年度より医学部保健学科の設置により学生募集を停止し、2007年3月31日廃止）&lt;br /&gt;
=== 附属学校 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属幼稚園]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属松本中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野小学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属長野中学校]]&lt;br /&gt;
*[[信州大学教育学部附属特別支援学校]]&lt;br /&gt;
== 教育・研究 ==&lt;br /&gt;
=== 研究 ===&lt;br /&gt;
==== COE形成プログラム====&lt;br /&gt;
*1998年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進繊維技術科学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[21世紀COEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:先進ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
==== [[グローバルCOEプログラム]] ====&lt;br /&gt;
*2007年&lt;br /&gt;
*;化学、材料科学&lt;br /&gt;
*:国際ファイバー工学研究教育拠点&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
==== 採択されているプログラム ====&lt;br /&gt;
*環境マインドをもつ人材の養成（文部科学省・[[特色ある大学教育支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*信州大発“学び”のビッグバンプロジェクト（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
*「臨床の知」の実現 蓄積する体験と深化する省察による実践的指導力の育成（文部科学省・大学大学院における教員養成推進プログラム）&lt;br /&gt;
*創業マインドの継承による高度人材育成（文部科学省・派遣型高度人材育成協同プラン）&lt;br /&gt;
*｢地域に開かれた学校運営」のもと、「放課後学習チューター活動」及び「社会資源データベースの構築」（文部科学省･新教育システム開発プログラム）&lt;br /&gt;
*自ら学び,学び続ける人材育成の基盤形成―教育の質保証を目指したe-Learning による単位制度実質化―（文部科学省・[[現代的教育ニーズ取組支援プログラム]]）&lt;br /&gt;
==== インターネット大学及び大学院 ====&lt;br /&gt;
*工学部情報工学科には、インターネットを通じて授業を行う[[インターネット大学]]を開設している。&lt;br /&gt;
*ただし、1年次から履修することはできず、他大学に2年以上在籍した人を対象に、3年次に編入の形態となる。また、工学系研究科情報工学専攻では、インターネット大学院を開設している。&lt;br /&gt;
== 対外関係 ==&lt;br /&gt;
;国際交流協定校&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/suic/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*;{{USA}}&lt;br /&gt;
:*[[ノースカロライナ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ユタ大学]]&lt;br /&gt;
:*[[コーネル大学]]人類生態学部 &lt;br /&gt;
:*[[オクラホマ州立大学]]&lt;br /&gt;
:*フィラデルフィア大学デザインビジネス工科学部&lt;br /&gt;
:*[[カリフォルニア州立大学|カリフォルニア州立大学チコ校]]&lt;br /&gt;
:*[[南オレゴン大学]]&lt;br /&gt;
:*[[ハワイ大学]]ウィリアムS.リチャードソン法科大学院、社会科学学院&lt;br /&gt;
*;{{CAN}}&lt;br /&gt;
:*[[ブリティッシュコロンビア大学]]応用化学部&lt;br /&gt;
:*[[モントリオール大学]]芸術科学部&lt;br /&gt;
:*[[バンクーバーアイランド大学]]&lt;br /&gt;
:*CTTグループ繊維技術センター&lt;br /&gt;
:*[[コンコルディア大学]]総合産業工学センター	&lt;br /&gt;
*;{{AUS}}&lt;br /&gt;
:*[[カーティン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*オーストラリア南極研究所&lt;br /&gt;
:*[[ディーキン大学]]テクノロジー研究イノベーション研究所&lt;br /&gt;
*;{{UK}}&lt;br /&gt;
:*[[マンチェスター大学]]素材学部&lt;br /&gt;
:*[[リーズ大学]]デザイン学科&lt;br /&gt;
:*[[グロスターシャー大学]]ビジネス・スクール	&lt;br /&gt;
*;{{FRA}}&lt;br /&gt;
:*ラ・ロッシェル大学&lt;br /&gt;
:*オート・アルザス大学南アルザス国立高等理工学院&lt;br /&gt;
:*[[リール第1大学]]&lt;br /&gt;
:*リヨン繊維化学技術院&lt;br /&gt;
:*フランス国立繊維工芸工業高等学院(ENSAIT)&lt;br /&gt;
:*[[フランス国立情報学自動制御研究所]](INRIA)&lt;br /&gt;
*;{{FIN}}&lt;br /&gt;
:*国立フィンランド測地研究所&lt;br /&gt;
*;{{DEU}}&lt;br /&gt;
:*[[ライプツィヒ大学]]&lt;br /&gt;
:*マンハイム工科大学&lt;br /&gt;
:*[[ドレスデン工科大学]]&lt;br /&gt;
:*[[マンハイム大学]]&lt;br /&gt;
:*デンケンドルフ繊維研究所&lt;br /&gt;
:*[[アーヘン工科大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
*;{{NLD}}&lt;br /&gt;
:*ゾイド大学&lt;br /&gt;
*;{{SWE}}&lt;br /&gt;
:*ボロース大学繊維学部	&lt;br /&gt;
*;{{BEL}}&lt;br /&gt;
:*[[ルーヴェン大学|カトリック大学ルーヴァン]]&lt;br /&gt;
:*[[ゲント大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{ITA}}&lt;br /&gt;
:*[[ミラノ工科大学]]化学工学部&lt;br /&gt;
:*ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学 &lt;br /&gt;
:*[[パドヴァ大学]]工学部、数学・物理・自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{ESP}}&lt;br /&gt;
:*[[アルカラ大学]]カルデナル・シスネロスカレッジ &lt;br /&gt;
*;{{AUT}}&lt;br /&gt;
:*ウィーン天然資源大学&lt;br /&gt;
:*オーストリア連邦森林・自然災害・景観研究研修センター&lt;br /&gt;
*;{{PAK}}&lt;br /&gt;
:*メヘラン工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{POL}}&lt;br /&gt;
:*[[ワルシャワ大学]]&lt;br /&gt;
:*ビアリストク大学&lt;br /&gt;
:*ビアリストク工科大学&lt;br /&gt;
:*シレジア工科大学&lt;br /&gt;
*;{{SLO}}&lt;br /&gt;
:*[[マリボル大学]]機械工学部&lt;br /&gt;
:*[[リュブリャナ大学]]自然科学部&lt;br /&gt;
*;{{CZE}}&lt;br /&gt;
:*リベレツ工科大学繊維学部&lt;br /&gt;
*;{{MEX}}&lt;br /&gt;
:*CINVESTAV大学院大学&lt;br /&gt;
*;{{RUS}}&lt;br /&gt;
:*[[極東連邦大学]]&lt;br /&gt;
:*カムチャッカ国立大学&lt;br /&gt;
*;{{HKG}}&lt;br /&gt;
:*[[香港理工大学]]繊維被服研究所&lt;br /&gt;
:*[[香港科技大学]]理学院&lt;br /&gt;
*;{{KOR}}&lt;br /&gt;
:*[[ソウル大学校]]農業生命科学大学([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[カトリック大学校]]([[京畿道]]・[[富川市]])&lt;br /&gt;
:*[[成均館大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[江原大学校]]([[江原道 (南)|江原道]]・[[春川市]]、[[三陟市]])&lt;br /&gt;
:*[[尚志大学校]](江原道・[[原州市]])&lt;br /&gt;
:*[[光云大学校]]([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[慶北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*[[世宗大学校]]生命科学大学&lt;br /&gt;
:*[[慶尚大学校]]附属図書館、慶南文化研究院&lt;br /&gt;
:*[[韓国科学技術院]]全北分院複合素材研究所&lt;br /&gt;
:*韓国生産技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[崇実大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*韓国繊維開発研究院&lt;br /&gt;
:*韓国染色技術研究所&lt;br /&gt;
:*[[順天大学校]]([[全羅南道]]・[[順天市]])&lt;br /&gt;
:*[[檀国大学校]] &lt;br /&gt;
:*[[漢陽大学校]]工学部([[ソウル特別市]])&lt;br /&gt;
:*[[建国大学校]](ソウル特別市)&lt;br /&gt;
:*[[忠南大学校]]&lt;br /&gt;
:*[[全北大学校]]工科大学&lt;br /&gt;
:*全南国立大学アランマクジアミドエネルギー研究所&lt;br /&gt;
:*[[嶺南大学校]]工学部([[大邱広域市]])&lt;br /&gt;
*;{{CHN}}&lt;br /&gt;
:*[[清華大学]]ナノ・マイクロメカニクスセンター([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[北京外国語大学]]([[北京市]])&lt;br /&gt;
:*[[浙江大学]]動物科学学院&lt;br /&gt;
:*北京工業大学(北京市)&lt;br /&gt;
:*北京化工大学炭素繊維・複合材料研究所&lt;br /&gt;
:*北京林業大学&lt;br /&gt;
:*[[同済大学]]([[上海市]])&lt;br /&gt;
:*青海大学医学院&lt;br /&gt;
:*[[東華大学]](中国・上海市)&lt;br /&gt;
:*[[西南大学]]([[重慶市]])&lt;br /&gt;
:*[[中国農業大学]]&lt;br /&gt;
:*中国浙江省農業科学院&lt;br /&gt;
:*[[中国地質大学]](湖北省・[[武漢市]])&lt;br /&gt;
:*河南農業大学([[河南省]])&lt;br /&gt;
:*蘭州大学([[甘粛省]])&lt;br /&gt;
:*河北医科大学(河北省)&lt;br /&gt;
:*蘇州大学([[江蘇省]])&lt;br /&gt;
:*[[太原理工大学]]([[山西省]])&lt;br /&gt;
:*[[大連大学]]生命科学与技術学院、現代農業研究院&lt;br /&gt;
:*[[浙江理工大学]]([[浙江省]]・[[杭州市]])&lt;br /&gt;
:*天津工業大学&lt;br /&gt;
:*武漢紡織大学紡織工学院&lt;br /&gt;
:*[[山東大学]]&lt;br /&gt;
:*重慶師範大学&lt;br /&gt;
:*[[対外経済貿易大学]] &lt;br /&gt;
*;{{TWN}}&lt;br /&gt;
:*[[輔仁大学]]&lt;br /&gt;
:*[[逢甲大学]]&lt;br /&gt;
:*[[中国文化大学]]工学部&lt;br /&gt;
*;{{VNM}}&lt;br /&gt;
:*[[ベトナム国家大学ハノイ校]]工業技術大学 &lt;br /&gt;
:*[[ハノイ工科大学]] &lt;br /&gt;
:*FPT大学 &lt;br /&gt;
:*[[ダラット大学]]&lt;br /&gt;
*;{{THA}}&lt;br /&gt;
:*[[チュラーロンコーン大学]]&lt;br /&gt;
:*タイ国農業研究開発庁&lt;br /&gt;
:*[[泰日工業大学]]&lt;br /&gt;
:*マヒドン大学ラマティボディ病院医学部&lt;br /&gt;
:*[[コンケン大学]]農学部&lt;br /&gt;
:*メイファーラン大学農産業学部&lt;br /&gt;
:*スラナリ工科大学農業技術学部&lt;br /&gt;
:*[[チェンマイ大学]]&lt;br /&gt;
:*カセサート大学&lt;br /&gt;
:*ナレースワン大学&lt;br /&gt;
:*[[サイアム大学]]&lt;br /&gt;
*;{{MYS}}&lt;br /&gt;
:*マレーシアプトラ大学&lt;br /&gt;
:*[[マラヤ大学]] &lt;br /&gt;
*;{{IND}}&lt;br /&gt;
:*[[インド工科大学]]デリー校・マドラス校&lt;br /&gt;
:*サルダール・パテル大学材料科学学科&lt;br /&gt;
*;{{INA}}&lt;br /&gt;
:*プリタハラパン大学&lt;br /&gt;
:*ウダヤナ大学&lt;br /&gt;
:*アンダラス大学&lt;br /&gt;
:*[[ボゴール農科大学]]&lt;br /&gt;
:*ディポネゴロ大学医学部&lt;br /&gt;
:*ジャンビ大学畜産学部&lt;br /&gt;
*;{{BRA}}&lt;br /&gt;
:*パラナ連邦工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MYA}}&lt;br /&gt;
:*ヤンゴン工科大学&lt;br /&gt;
*;{{MAR}}&lt;br /&gt;
:*モロッコ繊維衣料工業高等学院&lt;br /&gt;
:*モハメド5世大学アグダル校 &lt;br /&gt;
*;{{MGL}}&lt;br /&gt;
:*[[モンゴル科学技術大学]]&lt;br /&gt;
:*モンゴル国立農業大学&lt;br /&gt;
*;{{BAN}}&lt;br /&gt;
:*バングラデシュ農業大学&lt;br /&gt;
:*チッタゴン大学環境科学研究所&lt;br /&gt;
:*Southeast大学理工学部&lt;br /&gt;
*;{{SIN}}&lt;br /&gt;
:*シンガポールヘルスサービス&lt;br /&gt;
*;{{NEP}}&lt;br /&gt;
:*[[トリブバン大学]]理工学部&lt;br /&gt;
:*ネパール農業研究評議会&lt;br /&gt;
:*ムスタン郡マルファ村&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大学関係者と組織 ==&lt;br /&gt;
===千曲会===&lt;br /&gt;
[[社団法人]]'''千曲会'''（ちくまかい）は、信州大学繊維学部・信州大学繊維学部専攻科・信州大学大学院繊維学研究科・信州大学院工学系研究科・上田蚕糸専門学校・上田繊維専門学校の卒業生によって構成される[[同窓会]]組織である。上田市をはじめ、全国に4つの支部を有する。&lt;br /&gt;
=== 大学関係者一覧 ===&lt;br /&gt;
*[[信州大学の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャンパス ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko01s2048.jpg|thumb|旧文理学部校舎（現在「松本市あがたの森文化会館」[[重要文化財]]）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyusei matsumoto kotogakko03s2048.jpg|thumb|同校舎中庭]]&lt;br /&gt;
*長野県は、北信、東信、中信、南信の大きく4つの地方に分かれるが、信州大学はそれぞれの地方にキャンパスを有する&lt;br /&gt;
*松本キャンパス（[[松本市]][[旭 (松本市)|旭]]：人文、経済、医、理）&lt;br /&gt;
*上田キャンパス（[[上田市]]：繊維）&lt;br /&gt;
*長野（教育）キャンパス（[[長野市]][[西長野]]：教育）&lt;br /&gt;
*長野（工学）キャンパス（長野市[[若里]]：工）&lt;br /&gt;
*南箕輪キャンパス（[[上伊那郡]][[南箕輪村]]：農）&lt;br /&gt;
1919年開校の[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]の校地・校舎は[[文理学部]]（現在の[[人文学部]]、[[経済学部]]、[[理学部]]）に継承され長く使用されたが、旭町地区へのキャンパス統合移転により1973年3月に廃止され同年に松本市に移管された。このように分散している様相から、ときに[[蛸足大学]]（タコ足大学）と揶揄されることもある。これまでの統合化の動きの中で[[教養課程と専門課程|一般教養]]は旭キャンパス（松本市）に集約されたが、学部・大学院教育は統合されず現在に至っている。学部の自立性が比較的高い。&lt;br /&gt;
信州大学には画像情報ネットワークシステム(SUNS)が設置されており、一般教養と教職課程の授業ではネットワークを用いた映像中継による遠隔講義が行われている。しかし、専門教育は現状各キャンパスにて個々に行われており、例えば共通分野も少なくない繊維－農間、繊維－工間の教育も遠隔講義は実施されていない。IT技術を用いたキャンパス間の有機的連携をどのように今後行っていくかが課題となっている。&lt;br /&gt;
専門教育における連携の現状に比べ、サークル活動などでの学生同士の連携は盛んであり、「オール信大」として活動するサークルでは、100km以上の距離を移動し、サークル活動に参加する学生の姿が見られる。旭キャンパスは、かつて[[旧日本陸軍]][[松本市|松本]][[歩兵第50連隊]]の駐屯地であった。キャンパスの内には、その名残として[[赤煉瓦]]の糧秣庫（現在は医学部資料室）が国の[[登録有形文化財]]に登録されている。&lt;br /&gt;
== 学生寮・学生自治 ==&lt;br /&gt;
学生寮では、ほぼ全てが[[自治寮]]として運営されている（ただし、こまくさ寮と思誠女子寮には自治組織があるものの実質的には管理寮である）。例えば[[松本高等学校 (旧制)|旧制松本高等学校]]からの寮である思誠寮には庶務部、生活部、炊事部、文化部の四委員会と、それを統括する総務委員会（総務委員長・副総務・対外総務・会計総務）が組織され、この総務委員会を筆頭に各部がそれぞれの担当を持ち、寮を運営している。また、委員会活動や特に寮予算に関しては半期ごとに方針・総括といった寮生全員での会議が行われ、特に寮予算を会計監査がチェックする機構を持つ。全国的には、このような自治組織を持つ寮が急速に減っている中で、高い自治能力を持つ学生寮が複数残っていることは比較的珍しく、信州大学の特徴の一つといえる。&lt;br /&gt;
学生寮が自治寮として維持できる理由は、寮生自身の自治意識が比較的高いことがまず挙げられる。加えて、そもそも長野県には自治・独立の気風があることも影響していると考えられる。また、日本の自治学生寮はしばしば特定の政治思想を持った団体との関係を持つことがあるが、信州大学の学生寮は基本的に全て政治的、思想的、[[宗教的中立性|宗教的に中立]]（良い意味での無関心）であることも考えられる。&lt;br /&gt;
寮自治意識の高さを物語るエピソードとしては、農学部キャンパス生協設立運動がある。昭和60年に農学部キャンパス内にあった食堂が経営不振のため突然閉鎖され寮食堂との統合案が示された。寮自治の精神から対案は学生自らが決めるべきと考えた中原寮生は、寮食堂とキャンパス内食堂の維持と、以前からの懸案事項であった書籍店の学内への設置案を示し運動を始めた。これが全学的な生協設立運動に発展し、農学部キャンパスへの生協食堂、書籍部の設立に至った。特筆すべきは、この運動が特定の政治思想・団体に関係することなく行われたことである。いわゆる「[[学生運動]]」の時代がすでに過去のものとなっており、全国的に大学や寮の自治意識低下がすでに始まっていた昭和60年代にあって、なお、全学を巻き込むような運動を行うパワーを寮が維持できていたことは、記録に留めておくべきであろう。しかし、近年、日本全国レベルで、自治意識の低下が見られる中、信州大学寮もその例に漏れず、存続の動向が気になる。各寮の連合体として、信州大学学生寮自治連合（信寮連）が存在したが、平成7年より活動を凍結している。一方で、寮長会議を定期的に開催し、学寮間の連絡をはかる努力は重ねられている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*思誠寮（松本･人文学部、経済学部、理学部）&lt;br /&gt;
*思誠女子寮（松本･人文学部、経済学部、理学部の女子）&lt;br /&gt;
*芙岳寮（松本･医学部）&lt;br /&gt;
*こまくさ寮（松本･1年生）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*あけぼの寮（長野･教育学部）&lt;br /&gt;
*若里寮（長野･工学部）&lt;br /&gt;
*中原寮（南箕輪村･農学部）&lt;br /&gt;
*修己寮（上田･繊維学部）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[旧制高校]]での青春を描いた「[[どくとるマンボウ青春記]]」（[[北杜夫]]）には、旧制松本高等学校の思誠寮での実話が綴られている。新制大学に移行後も、木造の旧思誠寮は信州大学の学生寮として昭和58年まで使用され、かつて、多くの高校生がこの著書を読み、信州大学の学生寮に憧れ、その門をくぐった。有名な寮歌「春寂寥」が知られる。&lt;br /&gt;
==エリア放送==&lt;br /&gt;
長野県初の[[地上一般放送局]]の免許を受け、[[ワンセグ#エリアワンセグ|ワンセグ]][[エリア放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/hodo/140109.html エリア放送を行う地上一般放送局への予備免許] 報道資料 平成26年1月29日（[[信越総合通信局]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.soumu.go.jp/soutsu/shinetsu/sbt/denpa/eria_houso/eria_houso1-1.html#s2 エリア放送を行う地上一般放送局の免許状況（詳細）] 放送（同上）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!局名&lt;br /&gt;
![[識別信号]]&lt;br /&gt;
![[チャンネル (テレビ放送)|物理チャンネル]]&lt;br /&gt;
![[電波の周波数による分類|周波数]]&lt;br /&gt;
![[空中線電力]]&lt;br /&gt;
![[実効放射電力|ERP]]&lt;br /&gt;
!免許年月日&lt;br /&gt;
!免許の有効期限&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送1&lt;br /&gt;
|JOXZ4AB-AREA&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|42ch&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|647.142857MHz&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot;|760μW&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成26年2月7日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|平成31年2月6日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送2&lt;br /&gt;
|JOXZ4AC-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|信州大学エリア放送3&lt;br /&gt;
|JOXZ4AD-AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--免許の年月日および有効期限は元号表記である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
== Wiki関係他プロジェクトリンク ==&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
※Wikipedia以外の姉妹プロジェクトへのリンクはここでまとめる。具体的な姉妹プロジェクトはメインページ参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Shinshu University|信州大学}}&lt;br /&gt;
*[[b:メインページ|ウィキブックス (Wikibooks)]]&lt;br /&gt;
**[[b:信州大対策|信州大対策]]&lt;br /&gt;
== 公式サイト ==&lt;br /&gt;
*[http://www.shinshu-u.ac.jp/ 信州大学]&lt;br /&gt;
*{{facebook|Shinshu.Univ}}&lt;br /&gt;
*[http://chikumakai.org/ 社団法人 千曲会] - 同窓会&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''この項目は、[[プロジェクト:大学|ウィキプロジェクト 大学]]の[[プロジェクト:大学/大学テンプレート (日本国内)|テンプレート]]を使用しています。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{信州大学の前身諸機関}}&lt;br /&gt;
{{日本の国立大学}}&lt;br /&gt;
{{高等教育コンソーシアム信州}}&lt;br /&gt;
{{大学eラーニング協議会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:しんしゆうたいかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:信州大学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:長野県の大学]]&lt;br /&gt;
[[Category:エリアワンセグ放送送信所]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299492</id>
		<title>トーク:賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299492"/>
				<updated>2015-08-04T02:17:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;私としては、今回は「編集合戦」とは認識しておりません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えば、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB_%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;amp;oldid=299451&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
においては、私は何の異論もありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論、途中ページの白紙化がある等の明確な荒らしはありますが、それ以外についてはよしんば私の版が編集されていたとしても異論はありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
従いまして保護は解除していただいてもこちらは構いません。--[[利用者:ネット右翼（笑）|火事！ひでぇ年]] ([[利用者・トーク:ネット右翼（笑）|トーク]]) 2015年8月3日 (月) 08:07 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すみません。今回は荒らしにつき保護しました。以前、トークページにて私の記述したページを全て削除してください。等の投稿がありましたが、今回はよく考えて投稿していますよね？--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] ([[利用者・トーク:Takumi3|トーク]]) 2015年8月3日 (月) 08:17 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も今回の件を、「編集合戦」と考えておりません。&lt;br /&gt;
例えば、&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB_%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;amp;oldid=299451&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
につきまして、私も何の依存もありません。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論、途中ページの白紙化がある等の明確な荒らしはありますが、それ以外については、ネット右翼（笑）氏やほかの方の記載も含め、ニュアンスの問題と考えています。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
つきましては、保護の解除をご検討いただければ幸いです。--[[利用者:さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳]] ([[利用者・トーク:さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳|トーク]]) 2015年8月4日 (火) 11:17 (JST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%B8%82%E7%B7%91%E5%8C%BA%E5%9B%BD%E9%81%93122%E5%8F%B7%E6%B2%BF%E7%B7%9A%E5%9C%A8%E4%BD%8F38%E6%AD%B3&amp;diff=299491</id>
		<title>利用者:さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%B8%82%E7%B7%91%E5%8C%BA%E5%9B%BD%E9%81%93122%E5%8F%B7%E6%B2%BF%E7%B7%9A%E5%9C%A8%E4%BD%8F38%E6%AD%B3&amp;diff=299491"/>
				<updated>2015-08-04T02:09:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「はじめまして、「さいたま市緑区国道122号線沿線在住38歳」です。 読んで字の通りの者ですが、正確な情報を書くことを心が...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;はじめまして、「さいたま市緑区国道122号線沿線在住38歳」です。&lt;br /&gt;
読んで字の通りの者ですが、正確な情報を書くことを心がけております。&lt;br /&gt;
どうぞご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E9%87%91%E5%9F%8E%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%89%8D%E9%A7%85&amp;diff=299490</id>
		<title>大森金城学院前駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E9%87%91%E5%9F%8E%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%89%8D%E9%A7%85&amp;diff=299490"/>
				<updated>2015-08-04T02:00:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: リンクの張り忘れ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;大森金城学園前駅（おおもりきんじょうがくえんまええき）とは、[[愛知県]][[名古屋市]][[守山区]]にある[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]]の駅。[[急行]]、[[準急]]および[[普通列車]]が停車する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の開設は前身の瀬戸自動鉄道開業時の1905年である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
名古屋市守山区および[[尾張旭市]]を管轄する[[守山警察署 (愛知県)]]の最寄り駅である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E9%87%91%E5%9F%8E%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%89%8D%E9%A7%85&amp;diff=299489</id>
		<title>大森金城学院前駅</title>
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				<updated>2015-08-04T02:00:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「大森金城学園前駅（おおもりきんじょうがくえんまええき）とは、愛知県名古屋市守山区にある名古屋鉄道瀬戸...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;大森金城学園前駅（おおもりきんじょうがくえんまええき）とは、[[愛知県]][[名古屋市]][[守山区]]にある[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]]の駅。[[急行]]、[[準急]]および[[普通列車]]が停車する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の開設は前身の瀬戸自動鉄道開業時の1905年である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
名古屋市守山区および尾張旭市を管轄する[[守山警察署 (愛知県)]]の最寄り駅である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%B0%E5%A0%B4%E9%A7%85&amp;diff=299488</id>
		<title>印場駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%B0%E5%A0%B4%E9%A7%85&amp;diff=299488"/>
				<updated>2015-08-04T01:56:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;印場駅（いんばえき）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]にある[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]]の駅。[[準急]]および[[普通列車]]が停車する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
尾張旭市最西端の駅である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の開設は前身の瀬戸自動鉄道開業時の1905年に遡れるが、第二次世界大戦中の1944年に休止され、1969年、廃止となった。1995年、沿線の開発により同度で再開業した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当駅から[[名古屋市営地下鉄東山線]][[藤が丘駅]]に向かう[[名古屋市営バス]]藤丘11系統、尾張旭市営バス[[あさぴー号]]西ルートに接続する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、あさぴー号西ルートおよび病院専用バスにて[[独立行政法人労働者健康機構]][[旭労災病院]]にアクセスできる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%AD%E5%89%8D%E9%A7%85&amp;diff=299487</id>
		<title>旭前駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E6%97%AD%E5%89%8D%E9%A7%85&amp;diff=299487"/>
				<updated>2015-08-04T01:54:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「旭前駅（あさひまええき）とは、愛知県尾張旭市にある名古屋鉄道瀬戸線の駅。準急および普通列車が停車...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;旭前駅（あさひまええき）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]にある[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]]の駅。[[準急]]および[[普通列車]]が停車する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の開設は1942年である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当駅から尾張旭市営バス[[あさぴー号]]西ルートに接続する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[独立行政法人労働者健康機構]][[旭労災病院]]の最寄り駅であるが、駅から遠いため、あさぴー号に乗車する必要がある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%B0%E5%A0%B4%E9%A7%85&amp;diff=299486</id>
		<title>印場駅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%B0%E5%A0%B4%E9%A7%85&amp;diff=299486"/>
				<updated>2015-08-04T01:45:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「印場駅（いんばえき）とは、愛知県尾張旭市にある名古屋鉄道瀬戸線の駅。準急および普通列車が停車する...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;印場駅（いんばえき）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]にある[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]]の駅。[[準急]]および[[普通列車]]が停車する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
尾張旭市最西端の駅である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
駅の開設は前身の瀬戸自動鉄道開業時の1905年に遡れるが、第二次世界大戦中の1944年に休止され、1969年、廃止となった。1995年、沿線の開発により同度で再開業した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当駅から[[名古屋市営地下鉄東山線]][[藤が丘駅]]に向かう[[名古屋市営バス]]藤丘11系統、尾張旭市営バス[[あさぴー号]]西ルートに接続する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E7%94%B0%E5%B7%9D&amp;diff=299485</id>
		<title>矢田川</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%A2%E7%94%B0%E5%B7%9D&amp;diff=299485"/>
				<updated>2015-08-04T01:25:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「矢田川（やだがわ）とは、愛知県尾張地区を流れる川。庄内川水系の一級河川である。&amp;lt;br&amp;gt; 瀬戸市・豊田市境の...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;矢田川（やだがわ）とは、[[愛知県]]尾張地区を流れる川。[[庄内川]][[水系]]の[[一級河川]]である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[瀬戸市]]・豊田市境の戸越峠付近に発し、[[瀬戸市]]、[[尾張旭市]]、[[名古屋市]][[守山区]]、[[名東区]]、[[千種区]]、[[東区]]、[[北区]]、[[西区]]を流れ、西区の[[庄内川橋]]直上流で庄内川に合流する。下流22.4キロメートルの区間が一級河川に指定されている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]][[瀬戸駅]]から[[大曽根駅]]間や、[[愛知県道61号名古屋瀬戸線]]（瀬戸街道）がほぼ平行している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>長坂町南山</title>
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				<updated>2015-08-03T08:10:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 世帯数訂正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（ながさかちょうみなみやま）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。[[矢田川]]に面する。尾張旭市内で隣接する町・地区のひとつに[[緑町緑ケ丘]]がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口1,622名で市内3位、世帯数622で市内6位である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「長坂町南山」と書かずとも、「長坂町」と書けば郵便物は正確に届く。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>長坂町南山</title>
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				<updated>2015-08-03T08:06:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「緑町緑ケ丘（ながさかちょうみなみやま）とは、愛知県尾張旭市の町・地区単位のひとつ。矢田川に面する。尾張旭...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（ながさかちょうみなみやま）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。[[矢田川]]に面する。尾張旭市内で隣接する町・地区のひとつに[[緑町緑ケ丘]]がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口1,622名で市内3位、世帯数1,222で市内6位である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「長坂町南山」と書かずとも、「長坂町」と書けば郵便物は正確に届く。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>緑町緑ケ丘</title>
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				<updated>2015-08-03T07:58:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 公共交通機関によるアクセスを加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（みどりちょうみどりがおか）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。尾張旭市内で隣接する町・地区のひとつに[[長坂町南山]]がある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口2,821名、世帯数1,222であり、尾張旭市内の人口、世帯数とも最多である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緑町緑ケ丘***-**」と書かずとも、「緑町***-**」と書けば郵便物は正確に届く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公共交通機関を利用しての代表的なアクセス方法は各線[[名古屋駅]]に隣接する[[名鉄バスセンター]]、[[栄]]、[[尾張旭駅]]からの[[名鉄バス]]である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
本数は少ないものの、尾張旭駅、[[印場駅]]および[[旭前駅]]にて接続する尾張旭市営[[バス]][[あさぴー号]]は100円で乗車できる。日曜日、祝日、年末年始は運休なので注意されたい。名鉄バスセンター、栄からの名鉄バスのほか、[[名古屋市営地下鉄東山線]][[藤が丘駅]]からの名鉄バスと、晴丘停留所で接続する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
多少距離はあるが、名古屋市営バスおよび名鉄バス本地住宅前停留所からも徒歩圏内にある。藤が丘駅からのバス便が比較的多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 長坂町（系統名：四軒家・栄経由、名鉄バスセンター行）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日 !! 土日祝日 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 14 || 26 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 55 || 54 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 54 || 54 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 11 || 10 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 10 || 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 04 || 01  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 26 || 02 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 長坂町（系統名：尾張旭駅経由、尾張旭向ケ丘行）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日 !! 土日祝日 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 58 || 53 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
|    || 01 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 08 || 08 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 14 || 15 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 05 || 06 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 10 || 17&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| 06 || 16 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 06 || 03&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 緑町緑ヶ丘（系統名：西ルート右回り、本地住宅前→印場駅→旭労災病院→市役所循環）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日・土曜 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 31  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 01 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 31 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 01 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 01(印場駅止まり) &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 緑町緑ヶ丘（系統名：西ルート左回り、市役所→旭労災病院→印場駅→本地住宅前循環）&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 平日・土曜 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 45 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 16 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 46 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| 16 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 46 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 16(印場駅止まり)&lt;br /&gt;
|}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>緑町緑ケ丘</title>
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				<updated>2015-08-02T12:56:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（みどりちょうみどりがおか）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口2,821名、世帯数1,222であり、尾張旭市内の人口、世帯数とも最多である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緑町緑ケ丘***-**」と書かずとも、「緑町***-**」と書けば郵便物は正確に届く。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%BE%E5%BC%B5%E6%97%AD%E5%B8%82&amp;diff=299390</id>
		<title>尾張旭市</title>
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				<updated>2015-08-02T12:55:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''尾張旭市'''（おわりあさひし）は、[[愛知県]]尾張地区にある[[市]]の一つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
北と西は[[名古屋市]][[守山区]]、東は[[瀬戸市]]、南は[[長久手市]]に面している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1970年12月1日市制施行。人口82,412名、世帯数33,240(2015年6月30日時点)。町・地区名単位で見ると[[緑町緑ケ丘]]が人口2,821名、世帯数1,222でともに市内トップ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
市長は水野義則（任期：2012年3月25日－）。市内全域が[[守山警察署 (愛知県)]]の管轄下にある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>緑町緑ケ丘</title>
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				<updated>2015-08-02T12:54:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「緑町緑ケ丘（みどりちょうみどりがおか）とは、愛知県尾張旭市の町・地区単位のひとつ。 2015年6月30日現在、人口2,821...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;緑町緑ケ丘（みどりちょうみどりがおか）とは、[[愛知県]][[尾張旭市]]の町・地区単位のひとつ。&lt;br /&gt;
2015年6月30日現在、人口2,821名、世帯数1,222であり、尾張旭市内の人口、世帯数とも最多である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299388</id>
		<title>賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299388"/>
				<updated>2015-08-02T12:49:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、[[愛知県]][[尾張旭市]]在住の日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」、「秒速で１億円稼ぐ男」、「人類の救世主」、「世界のホープ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く「神武以来との天才」と言われた。温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで実業家に転身 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍により、本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。中には「空気コテ」などと誹謗する者もいたが、嫉妬心のなせる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどの、今までの飲食店にありがちな、過剰なまでの顧客サービスを風刺する機知に満ちた、ユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を提供し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には受け入れにくいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一日の売上が数十円」という噂も立ったが、「秒速で１億円稼ぐ店舗」とすら言われた店にそのようなことは考えられず、このような悪質な噂にも寛容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に満席であり、予約を入れても数ヶ月待ちが当たり前とまで言われた順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙家を問わず、客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。その額は30万円であったと言われるが、10日で7割の利息をつけて返す、という借金の形をとった元本保証でのリターンを無視した一方的な言い分であることは当然である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを附せし、「前職はアビバのインストラクター」と記載した。稀代の天才であるレジェンドの人徳と、ITにも通暁していることを示す。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するという[[コンプライアンス]]を重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「[[不登校]]児を対象とした[[塾]]の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔漢の放言への戒め）などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。出生地である尾張旭市を愛するため、[[東京都]][[港区]]青山や六本木に住んでほしいとの官民双方からの要請を数度となく辞退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・中学生時代には100ｍを5秒で走り、野球をやらせれば球速250kmを記録し、当時の讀賣V9戦士も全く手が出せなかったという。[[渡邊恒雄]]が権力に物を言わせ、存在を公にさせなかったとも言われているが、「スーパースター」と呼ばれるひとつの証左であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったことは「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい[[品質管理]]がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これは恋人となった恋人を想いつづける、ストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものと断じるべきであろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、下記のエピソードにあやかりたいという人の多さと、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数とされているが、当地（尾張旭市[[緑町緑ケ丘]]近辺）で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・実業家時代、「草莽愛知実行委員会」の[[古川英敏]]の[[街宣車]]に「平日の午後２時」に乗り込んだ旨が本人から語られている。多忙を極めていても名声に甘んじることもなく、社会に参画する姿と憂国の赤心に感銘した者も多い。その当日も、店をいつも通り開店させて大繁盛であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・月に一度は某氏に「あいつらを絶対に捕まえてやる」と電話をしていた。人格者で知られるレジェンドがそのようなことをすることは滅多にないが、レジェンドの逆鱗に触れると国家権力すらも左右できるほどの人脈を誇ることを示唆する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82&amp;diff=299244</id>
		<title>名古屋市</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82&amp;diff=299244"/>
				<updated>2015-08-01T09:43:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|愛知県の県庁所在地である名古屋市|その他の「名古屋」|名古屋}}&lt;br /&gt;
{{日本の市&lt;br /&gt;
	|自治体名=名古屋市&lt;br /&gt;
	|都道府県=愛知県&lt;br /&gt;
	|コード=23100-2&lt;br /&gt;
	|隣接自治体=[[瀬戸市]]、[[春日井市]]、[[東海市]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[大府市]]、[[尾張旭市]]、[[豊明市]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[日進市]]、[[清須市]]、[[北名古屋市]]、&amp;lt;br /&amp;gt;[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]] [[東郷町]]、[[長久手町]]、[[豊山町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西春日井郡]] [[春日町]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[海部郡 (愛知県)|海部郡]] [[七宝町]]、[[甚目寺町]]、[[大治町]]、[[蟹江町]]、[[飛島村]]&lt;br /&gt;
	|木=[[クスノキ]]&lt;br /&gt;
	|花=[[ユリ]]&lt;br /&gt;
	|シンボル名=市の歌&lt;br /&gt;
	|鳥など=「わが名古屋」&lt;br /&gt;
	|郵便番号=460-8501&lt;br /&gt;
	|所在地=名古屋市中区三の丸三丁目1番1号&lt;br /&gt;
	|電話番号=052-961-1111&lt;br /&gt;
	|外部リンク=[http://www.city.nagoya.jp/ 名古屋市]&lt;br /&gt;
	|座標={{ウィキ座標2段度分秒|35|10|53.2|N|136|54|23.4|E|}}&lt;br /&gt;
	|位置画像={{基礎自治体位置図|23|100}}{{行政区位置図|23|100}}&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''名古屋市'''（なごやし）は、[[愛知県]]西部（[[尾張国|尾張地方]]）の[[政令指定都市]]で、同県の[[県庁所在地]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本の市の人口順位|全国第4位]]の人口を有し、[[東京都|東京]]と[[京都市|京都]]（西京）の間に位置することから、'''[[中京]]'''とも呼ばれ、[[三大都市圏]]の一つである[[中京圏]]（名古屋圏）の中枢都市となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名駅]]と[[栄 (名古屋市)|栄]]が、広域集客可能な繁華街となっており、市の中心部となる栄近郊は[[地下街]]が発達している。なお、地元住民は名古屋駅の事を[[名駅]]（めいえき）と呼び、これは行政地名（[[中村区]]・西区名駅1～5丁目、中村区名駅南1～5丁目）にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市章は、名古屋市に君臨した[[大名]]、[[徳川御三家|御三家]]筆頭[[尾張徳川家|尾張徳川氏]]の合印に由来する'''丸八'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地理==&lt;br /&gt;
愛知県の南西部、[[濃尾平野]]に広がる。県内では、[[豊田市]]・[[新城市]]・[[岡崎市]]に次いで4番目に広い[[面積]]を有する市である。市全体を概観すると、市西南部の[[港区 (名古屋市)|港区]]は海抜0mの臨海工業地帯で日本屈指の国際貿易港である[[名古屋港]]を有し、港区の西部は市最大の穀倉地帯が広がる。市の南部の[[南区 (名古屋市)|南区]]は港区同様に工業地帯が広がるが、北部の駆上は隣接する[[瑞穂区]]の[[新瑞橋駅]]の恩恵を受け商業が発達している。市の北部の[[北区 (名古屋市)|北区]]、北西部の[[西区 (名古屋市)|西区]]・南西部の[[中川区]]は住宅地が広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の北東部の[[守山区]]・[[千種区]]、東部の[[名東区]]・[[天白区]]、南東部の[[緑区 (名古屋市)|緑区]]は海抜50m - 100mの丘陵住宅街で、千種区の[[東山公園 (名古屋市)|東山公園]]・[[平和公園 (名古屋市)|平和公園]]、守山区の[[小幡緑地]]、名東区の猪高緑地オアシスの森・牧野ヶ池緑地、緑区の[[大高緑地]]などの森林を残した大規模な緑地公園も点在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市の中核を担う[[中区 (名古屋市)|中区]]・[[東区 (名古屋市)|東区]]・[[中村区]]・[[熱田区]]・[[昭和区]]・[[瑞穂区]]は海抜10mから15mの平野で、市役所・愛知県庁を有する中区の[[丸の内 (名古屋市)|丸の内]]・錦・[[栄 (名古屋市)|栄]]・[[大須]]・金山、東区の東桜・泉・白壁、中村区の[[名駅]]、熱田区の神宮、昭和区・天白区の八事、千種区の[[今池駅 (愛知県)|今池]]、[[星ヶ丘駅 (愛知県)|星ヶ丘]]は名古屋市内でも特に商業が発達している地区で、集客力のある商業施設やオフィス[[ビル]]が連なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然環境では市内に1571の昆虫が生息し、これは県下の26%にあたる。市内東部では[[リス]]、[[タヌキ]]、イエ[[コウモリ]]、コウベ[[モグラ]]、ノ[[ウサギ]]、[[キツネ]]の生息が確認されている。野鳥類では現在約240種が生息している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya uitzicht.jpg|thumb|250px|名古屋市中心部]]&lt;br /&gt;
* [[湾]] : [[伊勢湾]]&lt;br /&gt;
* [[山]] : [[東谷山]]&lt;br /&gt;
* [[川]]&lt;br /&gt;
** 一級河川&lt;br /&gt;
*** [[庄内川]]水系&lt;br /&gt;
**** [[庄内川]]、[[矢田川_(愛知県)|矢田川]]、守山川、[[香流川]]、隅除川、天神川、[[新川 (愛知県名古屋市)|新川]]、水場川、[[合瀬川]]、[[大山川_(愛知県)|大山川]]、新地蔵川、[[堀川 (名古屋市)|堀川]]（黒川）、[[新堀川 (名古屋市)|新堀川]]、[[八田川 (愛知県)|八田川]]、長戸川、野添川&lt;br /&gt;
** 二級河川&lt;br /&gt;
*** [[天白川 (愛知県)|天白川]]水系&lt;br /&gt;
**** [[天白川 (愛知県)|天白川]]、[[扇川]]、大高川、瀬木川、[[手越川]]、藤川、[[植田川]]、繁盛川&lt;br /&gt;
*** [[日光川]]水系&lt;br /&gt;
**** [[日光川]]、戸田川、福田川&lt;br /&gt;
*** [[山崎川]]水系&lt;br /&gt;
**** [[山崎川]]&lt;br /&gt;
*** 境川水系&lt;br /&gt;
**** 境川&lt;br /&gt;
*** その他、東小川、藤ノ木川、荒子川、[[中川運河]]、大江川、郷下川、[[愛知用水]]&lt;br /&gt;
*[[池]] : 牧野ヶ池、猫ヶ洞池、水主ヶ池、茶屋ヶ坂池、明徳池、塚ノ杁池、大根池、御深井池、他多数&lt;br /&gt;
*[[干潟]] : [[藤前干潟]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行政==&lt;br /&gt;
===市政概要===&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya_City_Hall.jpg|thumb|200px|名古屋市役所]]&lt;br /&gt;
*市長 : [[松原武久]]（まつばら・たけひさ）　任期満了2009年4月27日&lt;br /&gt;
*議長 : [[佐橋典一]]（さはし・のりかず）南区（民主）　2005年5月18日就任&lt;br /&gt;
*市会（市議会） : 定数75　任期満了2007年4月27日&lt;br /&gt;
*市職員数　29,720人（2003年4月1日現在）&lt;br /&gt;
*予算規模（平成17年度） 9,887億円（一般会計）　13,361億円（特別会計）　4,907億円（公営企業会計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===行政区===&lt;br /&gt;
名古屋市は以下の16[[区]]で構成されている。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[千種区]]&lt;br /&gt;
*[[東区 (名古屋市)|東区]]&lt;br /&gt;
*[[北区 (名古屋市)|北区]]&lt;br /&gt;
*[[西区 (名古屋市)|西区]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[中村区]]&lt;br /&gt;
*[[中区 (名古屋市)|中区]] &lt;br /&gt;
*[[昭和区]]&lt;br /&gt;
*[[瑞穂区]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[熱田区]]&lt;br /&gt;
*[[中川区]]&lt;br /&gt;
*[[港区 (名古屋市)|港区]]&lt;br /&gt;
*[[南区 (名古屋市)|南区]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[守山区]]&lt;br /&gt;
*[[緑区 (名古屋市)|緑区]]&lt;br /&gt;
*[[名東区]]&lt;br /&gt;
*[[天白区]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代市長===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
!代!!氏名!!就任年月日!!退任年月日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|初代||中村修||[[1889年]][[12月17日]]||[[1890年]][[9月11日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||志水忠平||1890年[[11月6日]]||[[1894年]][[2月12日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||柳本直太郎||1894年[[2月28日]]||[[1897年]][[6月26日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||志水直||1897年[[7月19日]]||[[1901年]][[12月2日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||青山朗||1901年[[12月27日]]||[[1906年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||加藤重三郎||1906年[[6月27日]]||[[1911年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||阪本釤之助||1911年[[7月4日]]||[[1917年]][[1月23日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||佐藤孝三郎||1917年7月3日||[[1921年]][[7月2日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||大喜多寅之助||1921年7月2日||[[1922年]][[2月2日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||川崎卓吉||1922年[[4月1日]]||[[1924年]][[6月11日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||田阪千助||1924年[[9月25日]]||[[1927年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||大岩勇夫||1927年8月1日||[[1938年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||縣忍||[[1939年]][[1月10日]]||[[1942年]][[1月6日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||佐藤正俊||1942年[[2月21日]]||[[1946年]][[11月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||塚本三||[[1947年]][[2月21日]]||[[1952年]][[8月25日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||小林橘川||1952年[[9月28日]]||[[1961年]][[3月16日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[杉戸清]]||1961年[[4月28日]]||[[1973年]][[4月27日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[本山政雄]]||1973年4月28日||[[1985年]]4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[西尾武喜]]||1985年4月28日||[[1997年]]4月27日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||松原武久||1997年4月28日||現職&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名古屋市長選挙===&lt;br /&gt;
2001年4月28日～2005年4月27日任期満了に伴う名古屋市長選挙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;実施団体 名古屋市選挙管理委員会（2005年4月24日投開票）&lt;br /&gt;
:有権者数1,710,638人、有効投票数470,370票、棄権者数1,240,268人、最終投票率27.50%&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
!候補者名!!当落!!政党!!推薦党!!得票&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|松原武久||当選||無所属現職||[[自由民主党 (日本)|自民]]・[[民主党 (日本 1998-)|民主]]・[[公明党|公明]]||320,149&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|榑松左一||落選||無所属新人||[[日本共産党|共産]]||139,576&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===行政機構===&lt;br /&gt;
13の[[局]]、[[室]]　及び16の[[区役所]]、その他[[行政委員会]]により組織される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[市長]]&lt;br /&gt;
**[[副市長]]（3名）&lt;br /&gt;
***会計室&lt;br /&gt;
***市長室&lt;br /&gt;
***総務局&lt;br /&gt;
****[[名古屋市立大学|市立大学]] &lt;br /&gt;
***財政局&lt;br /&gt;
***市民経済局&lt;br /&gt;
***環境局&lt;br /&gt;
***健康福祉局&lt;br /&gt;
***子ども青少年局&lt;br /&gt;
***住宅都市局&lt;br /&gt;
***緑政土木局&lt;br /&gt;
***[[消防本部|消防局]]&lt;br /&gt;
***上下水道局&lt;br /&gt;
***[[名古屋市交通局|交通局]] &lt;br /&gt;
***区役所（16区、5支所） &lt;br /&gt;
**[[監査委員]]  &lt;br /&gt;
***監査事務局&lt;br /&gt;
**[[人事委員会]]&lt;br /&gt;
***人事委員会事務局&lt;br /&gt;
**[[教育委員会]]&lt;br /&gt;
***教育委員会事務局&lt;br /&gt;
**[[農業委員会]]&lt;br /&gt;
***農業委員会事務局&lt;br /&gt;
**[[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
***選挙管理委員会事務局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 古代から室町時代まで ===&lt;br /&gt;
*[[古代]]・[[中世]] - [[熱田神宮]]が開かれ、門前町が海運の要衝として栄える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦国時代から江戸時代まで===&lt;br /&gt;
*[[16世紀]] - [[織田信長]]が現在の[[中区 (名古屋市)|中区]]に、[[豊臣秀吉]]は[[中村区]]に生まれる。&lt;br /&gt;
*[[1601年]] - [[宮宿|宮]]（現在の[[熱田区]]）が[[東海道五十三次|東海道]]の宿場となり、西隣の[[桑名市|桑名]]までは「七里の渡し」として海上で連絡する。&lt;br /&gt;
*[[1610年]] - [[徳川家康]]が[[名古屋城]]を築城。[[徳川御三家|御三家]]の[[尾張藩]]を立てる。&lt;br /&gt;
*[[1730年]] - 第7代尾張藩主に[[徳川宗春]]が就き、名古屋の商業都市化を推進。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 明治維新から第二次大戦まで ===&lt;br /&gt;
*[[1869年]]（[[明治]]2年）[[6月20日 (旧暦)|6月20日]] - 尾張藩が名古屋藩に改称。&lt;br /&gt;
*[[1871年]]（明治4年）[[8月29日]] - [[廃藩置県]]により、名古屋藩が名古屋県（翌年愛知県に改称）になる。県庁は[[名古屋城]]内に置かれ、県庁所在地になる。&lt;br /&gt;
*[[1872年]]（明治5年）[[11月27日]] - 愛知県は[[額田県]]（旧三河国及び旧尾張国知多郡）を合併し、県が現在の管轄区域となる。&lt;br /&gt;
*[[1874年]]（明治7年） - 名古屋の最初の博覧会、[[名古屋博覧会]]が[[鶴舞公園]]で開催。&lt;br /&gt;
*[[1878年]]（明治11年）[[12月20日]] - [[郡区町村編制法]][[施行]]により、名古屋区が発足。&lt;br /&gt;
*[[1886年]]（明治19年）[[5月1日]] - 官設鉄道（現在の[[東海旅客鉄道]]）名護屋駅（翌年に[[名古屋駅]]へ改称）が開業。&lt;br /&gt;
*[[1889年]]（明治22年）[[10月1日]] - [[市制]]施行により名古屋市となる。市域は現在の[[中区 (名古屋市)|中区]]と[[東区 (名古屋市)|東区]]を中心とする地域で、[[面積]]は13.44km²、[[人口]]は約15.7万人。&lt;br /&gt;
*[[1891年]]（明治24年）[[10月28日]] - [[濃尾地震]]により大きな被害を出す。&lt;br /&gt;
*[[1898年]]（明治31年）[[8月22日]] - [[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]]那古野村、古沢村を編入。 &lt;br /&gt;
*1898年（明治31年）[[5月6日]] - [[路面電車]]が運行開始（1974年に全廃）。&lt;br /&gt;
*[[1905年]]（明治38年）[[4月]] - 愛知郡鳴海村を編入。&lt;br /&gt;
*[[1907年]]（明治40年）[[6月1日]] - 愛知郡熱田町を編入。 &lt;br /&gt;
*1907年（明治40年）[[7月16日]] - 愛知郡小碓村を編入。&lt;br /&gt;
*[[1908年]]（明治41年）[[4月1日]] - 区政を実施し、[[中区 (名古屋市)|中区]]、[[東区 (名古屋市)|東区]]、[[西区 (名古屋市)|西区]]、[[南区 (名古屋市)|南区]]を設置する。&lt;br /&gt;
*1909年（明治42年）[[10月]] - 千種町を編入。&lt;br /&gt;
*[[1911年]]（明治44年）[[5月1日]] - [[名古屋港線]]竣工。[[名古屋港駅 (JR貨物)|名古屋港駅]]設置。&lt;br /&gt;
*1911年（明治44年）[[8月4日]] - 精進川を[[新堀川 (名古屋市)|新堀川]]に名称変更。&lt;br /&gt;
*[[1914年]]（[[大正]]3年）[[4月1日]] - 名古屋市内で上水道の供給開始。&lt;br /&gt;
*1914年（大正3年）[[9月6日]] - 鶴舞公園で名古屋電気鉄道運賃値下げ要求の市民大会に5万人集まり、一部が暴徒化し[[電車焼き討ち事件]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[1916年]]（大正5年）[[6月]] - 庄内町の一部を編入。&lt;br /&gt;
*[[1921年]]（大正10年）[[8月]] - 呼続町、愛知町、八幡村、笠寺村、荒子村、枇杷島町、中村、常磐村、東山村、御器所村、清水町、杉村、金城村、呼続村を編入。&lt;br /&gt;
*[[1925年]]（大正14年）[[10月1日]] - [[国勢調査]]で初めて[[都道府県庁所在地と政令指定都市の人口順位|人口第3位]]となる。1921年の合併と[[1923年]][[9月1日]]発生の[[関東大震災]]から逃れてきた移住者が加わったことも関係。&lt;br /&gt;
*[[1928年]]（[[昭和]]3年）[[3月]] - 天白村の一部を編入。&lt;br /&gt;
*[[1930年]]（昭和5年） - [[名古屋市営バス]]が運行開始。[[中川運河]]竣工。&lt;br /&gt;
*[[1935年]]（昭和10年）10月1日 - 国勢調査で初めて人口100万人を突破。&lt;br /&gt;
*1935年（昭和10年）[[4月3日]] - [[東山公園 (名古屋市)|東山公園]]が開園。&lt;br /&gt;
*[[1937年]]（昭和12年）[[3月]] - 庄内町全域、下之一色町、萩野村を編入。&lt;br /&gt;
*1937年（昭和12年）[[3月3日]] - [[東山植物園]]が開園。&lt;br /&gt;
*1937年（昭和12年）[[3月15日]] - [[南区 (名古屋市)|南区]]（現在の[[港区 (名古屋市)|港区]]港明）で[[名古屋汎太平洋平和博覧会]]を開催。&lt;br /&gt;
*1937年（昭和12年）[[3月24日]] - [[東山動物園]]が開園。&lt;br /&gt;
*1937年（昭和12年）[[10月1日]] - 東区から[[千種区]]、中区、西区から[[中村区]]、中区、南区から[[昭和区]]、[[熱田区]]、[[中川区]]、南区から[[港区 (名古屋市)|港区]]を新設。&lt;br /&gt;
*[[1941年]]（昭和16年）[[8月12日]] - [[名鉄名古屋駅]]が開業。&lt;br /&gt;
*1941年（昭和16年）[[10月]] - [[松葉公園]]が開園。&lt;br /&gt;
*[[1944年]]（昭和19年）[[2月11日]] - 東区、西区から[[北区 (名古屋市)|北区]]、[[東区 (名古屋市)|東区]]、[[西区 (名古屋市)|西区]]、中区から[[栄区 (名古屋市)|栄区]]、[[昭和区]]、熱田区から[[瑞穂区]]を新設。 &lt;br /&gt;
*1944年（昭和19年）[[12月7日]] - [[東南海地震（1944年）|東南海地震]]が発生。&lt;br /&gt;
*[[1945年]]（昭和20年）[[3月12日]] - アメリカ軍による初の市街地大規模[[空襲]]を受ける（63回に及ぶ[[名古屋大空襲]]初日）。&lt;br /&gt;
*1945年（昭和20年）[[5月14日]] - 空襲により名古屋城の[[天守閣]]や[[金鯱]]が焼失。人口が60万人をわずかに下回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二次大戦後 ===&lt;br /&gt;
*1945年（昭和20年）[[11月3日]] - 栄区を廃止し、中区に合区。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[11月7日]] - [[中日ドラゴンズ]]が初めてプロ野球の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で優勝。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）[[4月5日]] - 愛知郡猪高村・天白村を編入し、それぞれ千種区・昭和区の一部となる。&lt;br /&gt;
*1955年（昭和30年）[[10月1日]] - [[海部郡 (愛知県)|海部郡]]南陽町・富田町、[[西春日井郡]][[山田村 (愛知県)|山田村]]・楠村を編入し、それぞれ港区・中川区・西区・北区の一部となる。&lt;br /&gt;
*1955年（昭和30年）[[10月10日]] - 第1回[[名古屋まつり]]を開催。&lt;br /&gt;
*[[1956年]]（昭和31年）[[9月1日]] - [[政令指定都市]]に指定される。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）[[11月15日]] - [[名古屋市営地下鉄]]（[[名古屋駅]]～[[栄駅 (愛知県)|栄町駅]]間）と地下街が開業。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年） - 名古屋城の金鯱が復元される。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）[[9月26日]] - [[伊勢湾台風]]襲来。南部を中心に戦後最大級の重篤な被害を出す。&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）[[11月3日]] - [[名古屋市科学館]]が開館。&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）[[2月15日]] - 守山市を編入し、[[守山区]]を新設。 &lt;br /&gt;
*1963年（昭和38年）[[4月1日]] - 愛知郡鳴海町を編入し、[[緑区 (名古屋市)|緑区]]を新設。 &lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）[[10月1日]] - [[東海道新幹線]]が開業。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）[[12月1日]] - [[知多郡]]大高町・有松町を編入し、緑区の一部となる。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[4月25日]] - [[東名高速道路]]が開業。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年） - 人口200万人を突破。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）[[2月1日]] - 千種区から[[名東区]]、昭和区から[[天白区]]を新設。 &lt;br /&gt;
*[[1979年]]（昭和54年）[[7月25日]] - [[名古屋高速道路]]が開業する。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年） - [[1988年]]開催を目指した[[名古屋オリンピック|オリンピック]]の招致に失敗。&lt;br /&gt;
*[[1984年]]（昭和59年） - [[東山動物園]]に[[コアラ]]がお目見え。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]（[[平成]]元年）[[7月15日]] - 名古屋市制100周年を迎え[[世界デザイン博覧会]]を同年11月26日まで開催。&lt;br /&gt;
*[[1992年]]（平成4年）[[10月29日]] - [[名古屋港水族館]]が開館。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）[[5月17日]] - [[JRセントラルタワーズ]]が全面開業。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]（平成12年）[[9月11日]]-[[9月12日|12日]] - 名古屋市およびその周辺で[[集中豪雨]]（名古屋市で2日間に一年の降水量の1/3を越える567mmの降水量）。[[気象庁]]により[[東海豪雨]]と命名。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）[[10月6日]] - [[名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線|名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線（あおなみ線）]]が開業。&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17年）[[3月17日]] - 安心・安全・快適条例施行により[[名古屋駅]]・[[栄駅 (愛知県)|栄駅]]・[[金山駅 (愛知県)|金山駅]]・[[藤が丘駅 (愛知県)|藤が丘駅]]周辺が路上禁煙地区になる。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）[[3月18日]] - [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]ささしまサテライト会場[[デ・ラ・ファンタジア]]開催。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）[[3月23日]] - 名古屋城の金鯱が市内16区で展示。愛・地球博開会式に展示されるため、2体が同時に2日間名古屋市を離れる。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）[[5月29日]] - 名古屋市交通局主催の花バスが最後終了、39年の歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）[[3月6日]] - [[ミッドランドスクエア]]が全面開業。&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）[[11月1日]] - [[中日ドラゴンズ]]が53年ぶりに[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]で優勝。&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）[[11月10日]] - [[名古屋港]]開港100周年記念開港祭をガーデン埠頭で開催。&lt;br /&gt;
*2007年（平成19年）[[11月15日]] - [[名古屋市営地下鉄]]開業50周年記念日、藤が丘工場で記念イベントを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経済==&lt;br /&gt;
===産業===&lt;br /&gt;
*市内総生産 : 11兆9255億0800万円（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[第一次産業]]===&lt;br /&gt;
市内の大半が宅地、商工業地帯となっているため全般には振るわない。農地の大半は[[庄内川]]以西の中川区や港区に立地し、野菜と水稲を栽培し、大消費地に立地するという優位性を生かした、地産地消の推進に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
*かつて天白では天白リンゴ、と呼ばれるリンゴが存在しており、青森のリンゴよりも収穫が早かった。&lt;br /&gt;
*中川区大蟷螂町には西洋野菜の改良普及を行っていた野崎採取場があり、白菜、キャベツ、イチゴ、ニンジン等の品種改良が行われていた。&lt;br /&gt;
*下之一色では明治30年頃には西洋野菜の栽培が始まっており、アスパラガス、オクラなどが栽培されていた。&lt;br /&gt;
*水産では下之一色では昭和30年頃まで漁港だったが漁業権を返上してからも当時のなごりで魚市場が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[第二次産業]]===&lt;br /&gt;
[[豊田市]]や[[四日市市]]などとともに、[[中京工業地帯]]の中核であり、製造品出荷額では県内では豊田市に次ぎ、全国5位にランクする。鉱業はかつて名東区の牧野ヶ池緑地付近には炭鉱があり、亜炭を産出していたが、現在は閉山している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====本社を置く主な製造業====&lt;br /&gt;
*[[ブラザー工業]]（[[ミシン]]、[[ファクシミリ]]等の製造。[[JOYSOUND]]の親会社）&lt;br /&gt;
*[[大同特殊鋼]]&lt;br /&gt;
*[[カゴメ]]&lt;br /&gt;
*[[パロマ工業]]&lt;br /&gt;
*[[リンナイ]]&lt;br /&gt;
*[[日本車輌製造]]（[[電車]]の製造）&lt;br /&gt;
*[[日本ガイシ]]&lt;br /&gt;
*[[日本特殊陶業]]&lt;br /&gt;
*[[ノリタケカンパニーリミテド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主要な製造業の工場====&lt;br /&gt;
*[[ノリタケカンパニーリミテド|ノリタケ]]本社工場（西区）&lt;br /&gt;
*[[東レ]]愛知工場（西区堀越）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]名古屋製作所矢田工場（東区矢田）&lt;br /&gt;
*[[レンゴー]]名古屋工場（東区砂田橋）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]名古屋工場（守山区）&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]]岩塚工場（中村区岩塚）&lt;br /&gt;
*[[日清製粉]]名古屋工場（中川区長良）&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道名古屋工場]]（中川区長良）&lt;br /&gt;
*[[リンナイ]]愛知工場（中川区愛知）&lt;br /&gt;
*[[中部鋼鈑]]本社工場（中川区）&lt;br /&gt;
*[[中日本氷糖]]本社工場（中川区玉川）&lt;br /&gt;
*[[日本ガイシ]]名古屋工場（熱田区）&lt;br /&gt;
*[[日本特殊陶業]]本社工場　（瑞穂区）&lt;br /&gt;
*[[愛知機械工業]]熱田工場（熱田区）&lt;br /&gt;
*[[愛知時計電機]]本社工場（熱田区）&lt;br /&gt;
*[[パロマ (企業)|パロマ]]本社工場（瑞穂区桃園）&lt;br /&gt;
*[[トヨトミ]]本社工場（瑞穂区桃園）&lt;br /&gt;
*[[ブラザー工業]]瑞穂工場（瑞穂区）&lt;br /&gt;
*[[ブラザー工業]]桃園工場（瑞穂区桃園）&lt;br /&gt;
*[[ブラザー工業]]星崎工場（南区）&lt;br /&gt;
*[[大同特殊鋼]]星崎工場（南区星崎）&lt;br /&gt;
*[[三井化学]]名古屋工場（南区）&lt;br /&gt;
*[[愛知機械工業]]永徳工場（港区野跡）&lt;br /&gt;
*[[住友軽金属工業]]名古屋製造所（港区千年）&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]]名古屋航空宇宙システム製作所大江工場（港区大江）&lt;br /&gt;
*[[東レ]]名古屋事業場（港区大江）&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそうトラック・バス]]大江工場（港区大江）&lt;br /&gt;
*[[ニチハ]]名古屋工場（港区汐止）&lt;br /&gt;
*[[東亞合成]]名古屋工場（港区昭和）&lt;br /&gt;
*[[大同特殊鋼]]粉末工場（港区竜宮）&lt;br /&gt;
*[[日本車輌]]鳴海工場（緑区鳴海）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[第三次産業]]===&lt;br /&gt;
名実ともに[[中京圏]]の商業の中心地であり、前述の通り栄、名駅、[[大須]]など市外、県外からの集客力のある商業地帯が存在する。近年、一部の大都市を除く多くの商店街が[[ロードサイドショップ]]の進出等によって空洞化に喘ぐ中、唯一賑わいのある市街地ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主な商業施設====&lt;br /&gt;
名古屋市にある百貨店の[[松坂屋]]（'''M'''atsuzakaya）・[[三越]]（'''M'''itsukoshi）・[[丸栄]]（'''M'''aruei）・[[名鉄百貨店]]（'''M'''eitetsu）で、'''4Mデパート'''と呼ばれる。最近ではこれに[[ジェイアール名古屋タカシマヤ|高島屋]]（'''T'''akashimaya）を入れて'''4M1T'''と呼ぶ人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;栄&lt;br /&gt;
*[[松坂屋]]本店&lt;br /&gt;
*名古屋[[三越]]栄本店&lt;br /&gt;
*[[ラシック]]&lt;br /&gt;
*[[丸栄]]本店&lt;br /&gt;
*名古屋[[パルコ]]&lt;br /&gt;
*ナディアパーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大須&lt;br /&gt;
*[[コメ兵]]&lt;br /&gt;
*大須301&lt;br /&gt;
*[[グッドウィル (パソコンショップ)|グッドウィル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;名駅&lt;br /&gt;
*[[高島屋|ジェイアール名古屋タカシマヤ]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄百貨店]]本店&lt;br /&gt;
*近鉄パッセ&lt;br /&gt;
*松坂屋名古屋駅前店&lt;br /&gt;
*[[ビックカメラ]]名古屋駅西店&lt;br /&gt;
*[[ミッドランドスクエア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;市内の主な商業施設&lt;br /&gt;
*アスナル金山&lt;br /&gt;
*[[イオン熱田ショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
*[[イオン千種ショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
*[[イオンナゴヤドーム前ショッピングセンター]]&lt;br /&gt;
*[[イオン名古屋みなとベイシティ]]&lt;br /&gt;
*[[mozoワンダーシティ]]&lt;br /&gt;
*星ヶ丘テラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==姉妹都市・提携都市==&lt;br /&gt;
名古屋市の姉妹友好提携都市は4国の4都市と結ばれており、様々な分野での交流が年間を通して両都市間で活発に行われている。また各都市からの記念品が名古屋市[[中区 (名古屋市)|中区]]の[[名古屋市公館]]地下1階にある国際交流展示室や[[久屋大通公園]]で一般公開されている。姉妹都市は近年提携したトリノ市を含め、[[近代オリンピック|オリンピック]]開催都市と結ばれているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===海外===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
!姉妹都市名!!提携年日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{flagicon|United States}} [[ロサンゼルス|ロサンゼルス市]]||[[1959年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{flagicon|Mexico}} [[メキシコシティ|メキシコ市]]||[[1978年]][[2月16日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{flagicon|Australia}} [[シドニー|シドニー市]]||[[1980年]][[9月16日]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{flagicon|Italy}} [[トリノ|トリノ市]]||[[2005年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
!友好都市名!!提携年日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|{{flagicon|China}} [[南京|南京市]]||[[1978年]][[12月21日]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域==&lt;br /&gt;
*世帯数 : 968,534世帯（2006年10月1日） &lt;br /&gt;
*男性人口 : 1,104,080人（2006年10月1日） &lt;br /&gt;
*女性人口 : 1,119,037人（2006年10月1日） &lt;br /&gt;
*外国人登録者数 : 57,531人（2004年10月1日） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==学校、研究機関==&lt;br /&gt;
===大学===&lt;br /&gt;
多くの[[大学]]が名古屋市内にキャンパスを置く。[[郊外]]への移転が著しい時期もあったが、最近では[[都心回帰]]も見られる。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[名古屋大学]]&lt;br /&gt;
**東山キャンパス&lt;br /&gt;
**大幸キャンパス&lt;br /&gt;
**鶴舞キャンパス&lt;br /&gt;
*[[名古屋工業大学]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市立大学]]&lt;br /&gt;
**桜山（川澄）キャンパス&lt;br /&gt;
**田辺通キャンパス&lt;br /&gt;
**滝子（山の畑）キャンパス&lt;br /&gt;
**北千種キャンパス&lt;br /&gt;
*[[愛知県立看護大学]]&lt;br /&gt;
**サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
*[[愛知大学]]車道キャンパス&lt;br /&gt;
*[[愛知工業大学]]本山キャンパス&lt;br /&gt;
*[[愛知学院大学]]&lt;br /&gt;
**末盛キャンパス&lt;br /&gt;
**楠元キャンパス&lt;br /&gt;
**栄サテライトセンター&lt;br /&gt;
*[[愛知淑徳大学]]星が丘キャンパス&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[愛知東邦大学]]&lt;br /&gt;
*[[金城学院大学]]&lt;br /&gt;
*[[椙山女学園大学]] &lt;br /&gt;
*[[大同工業大学]]&lt;br /&gt;
**滝春校舎&lt;br /&gt;
**白水校舎&lt;br /&gt;
*[[中京大学]]名古屋キャンパス&lt;br /&gt;
*[[東海学園大学]]&lt;br /&gt;
**栄サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
*[[同朋大学]]&lt;br /&gt;
*[[豊田工業大学]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋音楽大学]]&lt;br /&gt;
*[[南山大学]]&lt;br /&gt;
**名古屋キャンパス&lt;br /&gt;
**サテライトキャンパス&lt;br /&gt;
*[[名城大学]]&lt;br /&gt;
**天白キャンパス&lt;br /&gt;
**八事キャンパス&lt;br /&gt;
*[[桜花学園大学]]栄キャンパス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===研究機関===&lt;br /&gt;
*[[名古屋市工業研究所]]&lt;br /&gt;
*[[産業技術総合研究所|独立行政法人産業技術総合研究所中部センター]]&lt;br /&gt;
*[[愛知県産業技術研究所]]食品工業技術センター&lt;br /&gt;
*[[ファインセラミックスセンター|財団法人ファインセラミックスセンター(JFCC)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==交通==&lt;br /&gt;
===道路===&lt;br /&gt;
名古屋市は[[トヨタ]]を初めとする[[自動車]]の町、企業城下町として有名であるが、大量の交通は卓越した道路網が支えている。碁盤の目のように片側3～5車線の道路が走っており、余裕ある道路設計により[[名古屋高速道路]]を中心部に通すことも容易であった。'''[[100m道路|100メートル道路]]'''と呼ばれる幅員100メートルの広い[[道路]]（[[久屋大通]]・[[若宮大通]]）は名古屋の自慢にもなっている。なお、一本の道路幅が100メートルなのではなく、上り車線と下り車線および車線間にある20メートルほどの中央分離帯を加えて100メートルと呼んでいる。途中の中央分離帯は公園のようになっており安全に休むことができるので、歩行者は100メートルを一気に渡り切る必要もプレッシャーもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本一とも言われる広い道路網は、原点は広小路で見られるような江戸時代にあった「万治の大火」後の防火帯としての役割にあるが、後に来る車社会を見越し戦災復興都市計画に基づいて更に整備されたものである。この都市計画は大変大胆なもので、焦土化した市街地に幅員の広い道路を何本も東西南北に通し、市内各所にあった墓地をすべて1ヶ所に集約するというものであった。この計画は、当時の交通事情などを考えればあまりに突飛なもので批判の声も大きかった。戦後日本の急速な[[経済成長]]により、大胆な都市計画は見事に結実した。この計画の責任者は[[田淵寿郎]]技監で、その功績により[[1966年]]「名誉市民」の称号が贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内の中心部には環状に[[名古屋高速道路|名古屋高速]]が走り、[[東名阪自動車道]]が半環状に市域を取り巻く。市東郊外の[[名東区]]に[[東名高速道路]]の[[名古屋インターチェンジ]]を持ち、南部の名古屋港エリアには近年[[伊勢湾岸自動車道]]が建設された。その他、郊外にも[[名神高速道路]]・[[中央自動車道]]・[[東海北陸自動車道]]・[[知多半島道路]]などが接続しており、一般道を含め道路インフラの整備が大変進んだ地域とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有料高速道路以外にも[[名四国道]]、[[西知多産業道路]]、[[名岐バイパス]]のような複数の高規格バイパスが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[名古屋市内の通り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナンバープレート ===&lt;br /&gt;
名古屋市（[[中川区]]）の中部運輸局[[愛知運輸支局]]から交付される[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]には、「名古屋」の地名が表示される。これを俗に、「名古屋ナンバー」という。[[1965年]][[3月1日]]に「愛（知）ナンバー」から「三河ナンバー」が分離されるのを機に変更された。さらに[[1979年]][[8月6日]]には「尾張小牧ナンバー」が分離された。2007年1月現在、「名古屋ナンバー」が交付されている地域は、名古屋市、[[大府市]]、[[東海市]]、[[知多市]]、[[半田市]]、[[常滑市]]、[[知多郡]]、[[津島市]]、[[愛西市]]、[[弥富市]]、[[海部郡 (愛知県)|海部郡]]、[[豊明市]]、[[日進市]]、[[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]]である。ちなみに「名古屋ナンバー」の登録台数は全国で1番多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鉄道・バス===&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya Station(JR Central Towers).jpg|thumb|200px|[[名古屋駅]]]]&lt;br /&gt;
*[[鉄道]]の[[名古屋駅]]は名古屋の旧城下町の西の笹島と呼ばれていた湿地を埋め立てた場所に位置し、現在では名古屋市の都心のひとつとなっている。[[東海旅客鉄道|JR東海]]の名古屋駅の他に[[名鉄名古屋駅]]、[[近鉄名古屋駅]]、[[名古屋市営地下鉄|地下鉄]]、[[名古屋臨海高速鉄道|あおなみ線]]の名古屋駅があるが、それらをまとめて「名古屋駅」、あるいは略されて「名駅」（めいえき）（めーえき）と呼ぶことがある。[[名駅]]という呼称は、周辺の正式な地名に採用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名古屋市営地下鉄|地下鉄]]と[[名古屋市営バス|市バス]]を経営する[[名古屋市交通局]]を中心に、鉄道は[[東海旅客鉄道|JR東海]]、[[名古屋鉄道]]、[[近畿日本鉄道]]の主要3社が乗り入れている。バス路線は市バスの他、[[名鉄グループ]]の[[名鉄バス]]、[[近鉄グループ]]の[[三重交通]]、[[ジェイアール東海バス]]などが周辺区を中心に路線を運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的なターミナル駅としては[[名古屋駅]]・[[名鉄名古屋駅]]・[[近鉄名古屋駅]]・[[栄駅 (愛知県)|栄駅]]・[[金山駅 (愛知県)|金山駅]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内の鉄道利用については、市内主要地域の大部分をカバーする[[名古屋市営地下鉄|地下鉄]]が圧倒的である。その他の鉄道3社は[[名古屋駅]]等市内中心部主要駅と郊外都市との連絡が中心で、市内相互輸送については[[名鉄名古屋本線|名鉄本線]]名古屋～神宮前、JR[[中央本線|中央線]]名古屋～大曽根を除き、首都圏に比べ日常的な利用はさほど多いとはいえない。また、自動車通勤の抑制を期待して整備された[[名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線|西名古屋港線（あおなみ線）]]だが、運営する第三セクター[[名古屋臨海高速鉄道]]の当初の利用予測を大きく下回っており、苦しい経営が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バス利用についても[[名古屋市営バス|市バス]]が路線密度の高さから最も多くの利用者を集めているが、自家用車の攻勢や地下鉄との路線重複等もあり、大部分の路線が赤字である。このため名古屋市交通局は、ここ数年バス路線の再編成を短いサイクルで行っており、利用者数の少ない路線の廃止、本数削減などの措置が実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[名鉄バス]]、[[三重交通]]バスについては、一部地域での運営にとどまっているが、基幹バスや[[星ヶ丘駅 (愛知県)|星ヶ丘駅]]発着路線など、利用率の高いものもある。[[ジェイアール東海バス]]は現状名古屋市内での一般路線バスは[[名古屋ガイドウェイバス|ゆとりーとライン]] への乗り入れ路線のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的なバスターミナルとして[[名古屋駅]]地区の[[名鉄バスセンター]]・名古屋バスターミナル、栄地区の[[オアシス21]]バスターミナルがあり、多くの中長距離路線バスが乗り入れている。この他地下鉄の主要駅を中心にバスターミナルが設置され、周辺区において地下鉄へのフィーダー輸送の役目を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスの乗降方式は、市バスが前乗り後降り方式であるのに対し、名鉄バス・三重交通バス・ジェイアール東海バスは後乗り前降り方式である。（市バスでも、名鉄と共同運行する基幹2系統やゆとりーとラインでは後乗り前降り方式を採っている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運賃は、市バスがゆとりーとラインの高架区間を除き均一料金制。名鉄バス・三重交通バス・ジェイアール東海バス並びにゆとりーとラインは整理券方式の区間料金制である。（ただし、市バスの高速1系統の[[名古屋高速道路]]通過区間は10円加算、名鉄バスと三重交通バスの市バス競合区間は市バスと同額の均一料金制である。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[東海旅客鉄道]]（JR東海）&lt;br /&gt;
*[[東海道新幹線]] : [[名古屋駅]] &lt;br /&gt;
*[[東海道本線]] : [[名古屋駅]] - [[尾頭橋駅]] - [[金山駅 (愛知県)|金山駅]] - [[熱田駅]] - [[笠寺駅]]- [[大高駅]]&lt;br /&gt;
*[[中央本線]] : [[名古屋駅]] - （[[山王信号場]]） - [[金山駅 (愛知県)|金山駅]] - [[鶴舞駅]] - [[千種駅]] - [[大曽根駅]] - [[新守山駅]]&lt;br /&gt;
*[[関西本線]] : [[名古屋駅]] - （[[笹島信号場]]） - [[八田駅]] - [[春田駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名古屋鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄名古屋本線|名古屋本線]] : [[東枇杷島駅]] - [[栄生駅]] - [[名鉄名古屋駅]] - [[山王駅 (愛知県)|山王駅]] - [[金山駅 (愛知県)|金山駅]] - [[神宮前駅]] - [[堀田駅 (名鉄)|堀田駅]] - [[呼続駅]] - [[桜駅 (愛知県)|桜駅]] - [[本笠寺駅]] - [[本星崎駅]] - [[鳴海駅]] - [[左京山駅]] - [[有松駅]] - [[中京競馬場前駅]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄犬山線|犬山線]] : [[中小田井駅]] - [[上小田井駅]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄常滑線|常滑線]] : [[神宮前駅]] - [[豊田本町駅]] - [[道徳駅]] - [[大江駅 (愛知県)|大江駅]] - [[大同町駅]] - [[柴田駅]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄築港線|築港線]] : [[大江駅 (愛知県)|大江駅]] - [[東名古屋港駅]] &lt;br /&gt;
*[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]] : [[栄町駅 (愛知県)|栄町駅]] - [[東大手駅]] - [[清水駅 (愛知県)|清水駅]] - [[尼ヶ坂駅]] - [[森下駅 (愛知県)|森下駅]] - [[大曽根駅]] - [[矢田駅 (愛知県)|矢田駅]] - [[守山自衛隊前駅]] - [[瓢箪山駅 (愛知県)|瓢箪山駅]] - [[小幡駅]] - [[喜多山駅 (愛知県)|喜多山駅]] - [[大森・金城学院前駅]]&lt;br /&gt;
*[[名鉄小牧線|小牧線]] : [[上飯田駅]] - [[味鋺駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[近畿日本鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[近鉄名古屋線|名古屋線]] : [[近鉄名古屋駅]] - [[米野駅]] - [[黄金駅 (愛知県)|黄金駅]] - [[烏森駅]] - [[近鉄八田駅]] - [[伏屋駅]] - [[戸田駅 (愛知県)|戸田駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名古屋市交通局]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄1号線東山線|東山線]] : [[高畑駅]] - [[八田駅]] - [[岩塚駅]] - [[中村公園駅]] - [[中村日赤駅]] - [[本陣駅]] - [[亀島駅]] - [[名古屋駅]] - [[伏見駅 (愛知県)|伏見駅]] - [[栄駅 (愛知県)|栄駅]] - [[新栄町駅 (愛知県)|新栄町駅]] - [[千種駅]] - [[今池駅 (愛知県)|今池駅]] - [[池下駅]] - [[覚王山駅]] - [[本山駅 (愛知県)|本山駅]] - [[東山公園駅 (愛知県)|東山公園駅]] - [[星ヶ丘駅 (愛知県)|星ヶ丘駅]] - [[一社駅]] - [[上社駅]] - [[本郷駅 (愛知県)|本郷駅]] - [[藤が丘駅 (愛知県)|藤が丘駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄名城線|名城線]] : [[金山駅 (愛知県)|金山駅]] - [[東別院駅]] - [[上前津駅]] - [[矢場町駅]] - [[栄駅 (愛知県)|栄駅]] - [[久屋大通駅]] - [[市役所駅]] - [[名城公園駅]] - [[黒川駅 (愛知県)|黒川駅]] - [[志賀本通駅]] - [[平安通駅]] - [[大曽根駅]] - [[ナゴヤドーム前矢田駅]] - [[砂田橋駅]] - [[茶屋ヶ坂駅]] - [[自由ヶ丘駅]] - [[本山駅 (愛知県)|本山駅]] - [[名古屋大学駅]] - [[八事日赤駅]] - [[八事駅]] - [[総合リハビリセンター駅]] - [[瑞穂運動場東駅]] - [[新瑞橋駅]] - [[妙音通駅]] - [[堀田駅 (名古屋市営地下鉄)|堀田駅]] - [[伝馬町駅]] - [[神宮西駅]] - [[西高蔵駅]] - [[金山駅 (愛知県)|金山駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄名港線|名港線]] : [[金山駅 (愛知県)|金山駅]] - [[日比野駅 (愛知県名古屋市)|日比野駅]] - [[六番町駅]] - [[東海通駅]] - [[港区役所駅]] - [[築地口駅]] - [[名古屋港駅 (名古屋市営地下鉄)|名古屋港駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄3号線鶴舞線|鶴舞線]] : [[上小田井駅]] - [[庄内緑地公園駅]] - [[庄内通駅]] - [[浄心駅]] - [[浅間町駅]] - [[丸の内駅 (愛知県)|丸の内駅]] - [[伏見駅 (愛知県)|伏見駅]] - [[大須観音駅]] - [[上前津駅]] - [[鶴舞駅]] - [[荒畑駅]] - [[御器所駅]] - [[川名駅]] - [[いりなか駅]] - [[八事駅]] - [[塩釜口駅]] - [[植田駅 (愛知県名古屋市)|植田駅]] - [[原駅 (愛知県)|原駅]] - [[平針駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄6号線桜通線|桜通線]] : [[中村区役所駅]] - [[名古屋駅]] - [[国際センター駅]] - [[丸の内駅 (愛知県)|丸の内駅]] - [[久屋大通駅]] - [[高岳駅]] - [[車道駅]] - [[今池駅 (愛知県)|今池駅]] - [[吹上駅 (愛知県)|吹上駅]] - [[御器所駅]] - [[桜山駅]] - [[瑞穂区役所駅]] - [[瑞穂運動場西駅]] - [[新瑞橋駅]] - [[桜本町駅]] - [[鶴里駅]] - [[野並駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市営地下鉄上飯田線|上飯田線]] : [[平安通駅]] - [[上飯田駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[東海交通事業]]&lt;br /&gt;
*[[東海交通事業城北線|城北線]] : [[小田井駅]] - [[比良駅 (愛知県)|比良駅]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名古屋臨海高速鉄道]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線|西名古屋港線（あおなみ線）]] : [[名古屋駅]] - [[ささしまライブ駅]] - （[[笹島信号場]]） - [[小本駅 (愛知県)|小本駅]] - [[荒子駅]] - [[南荒子駅]] - [[中島駅 (愛知県)|中島駅]] - [[名古屋競馬場前駅]] - [[荒子川公園駅]] - [[稲永駅]] - [[野跡駅]] - [[金城ふ頭駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[愛知高速交通]]&lt;br /&gt;
*[[愛知高速交通東部丘陵線|東部丘陵線（リニモ）]] : [[藤が丘駅 (愛知県)|藤が丘駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名古屋ガイドウェイバス]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋ガイドウェイバスガイドウェイバス志段味線|ゆとりーとライン]] : [[大曽根駅]] - [[ナゴヤドーム前矢田駅]] - [[砂田橋駅]] - [[守山駅 (愛知県)|守山駅]] - [[守山市民病院駅]] - [[川宮駅]] - [[川村駅]] - [[白沢渓谷駅]] - [[小幡緑地駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[日本貨物鉄道]]（JR貨物）&lt;br /&gt;
*名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線:[[名古屋貨物ターミナル駅]]&lt;br /&gt;
*東海旅客鉄道東海道本線貨物支線:[[名古屋港駅 (JR貨物)|名古屋港駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====各区の主要駅====&lt;br /&gt;
名古屋市を構成する16区の主要駅は以下のとおり。様々な利用の起点・目的点として代表される駅である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--基準として、利用者数≧バス路線の充実＞乗り入れ線の多さとしています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*熱田区:[[神宮前駅]]・[[伝馬町駅]]・[[六番町駅]]&lt;br /&gt;
*北区:[[黒川駅 (愛知県)|黒川駅]]・[[上飯田駅]]&lt;br /&gt;
*昭和区:[[八事駅]]・[[御器所駅]]&lt;br /&gt;
*千種区:[[千種駅]]・[[今池駅 (愛知県)|今池駅]]・[[池下駅]]・[[本山駅 (愛知県)|本山駅]]・[[東山公園駅 (愛知県)|東山公園駅]]・[[星ヶ丘駅 (愛知県)|星ヶ丘駅]]&lt;br /&gt;
*天白区:[[野並駅]]・[[原駅 (愛知県)|原駅]]・[[平針駅]]&lt;br /&gt;
*中川区:[[高畑駅]]&lt;br /&gt;
*中区:[[栄駅 (愛知県)|栄駅]]・[[金山駅 (愛知県)|金山駅]]・[[市役所駅]]・[[鶴舞駅]]&lt;br /&gt;
*中村区:[[名古屋駅]]・[[名鉄名古屋駅]]・[[近鉄名古屋駅]]・[[中村公園駅]]&lt;br /&gt;
*西区:[[上小田井駅]]・[[浄心駅]]&lt;br /&gt;
*東区:[[大曽根駅]]・[[砂田橋駅]]&lt;br /&gt;
*瑞穂区:[[新瑞橋駅]]・[[堀田駅 (名鉄)|堀田駅]]・[[桜山駅]]&lt;br /&gt;
*緑区:[[鳴海駅]]・[[有松駅]]・[[大高駅]]&lt;br /&gt;
*港区:[[東海通駅]]・[[築地口駅]]・[[名古屋港駅 (名古屋市営地下鉄)|名古屋港駅]]&lt;br /&gt;
*南区:[[笠寺駅]]・[[大江駅 (愛知県)|大江駅]]・[[柴田駅]]&lt;br /&gt;
*名東区:[[藤が丘駅 (愛知県)|藤が丘駅]]&lt;br /&gt;
*守山区:[[小幡駅]]・[[新守山駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====市内の廃止駅====&lt;br /&gt;
=====名古屋鉄道=====&lt;br /&gt;
;[[名鉄一宮線|一宮線]]&lt;br /&gt;
*[[押切町駅]]&lt;br /&gt;
*[[平野町駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名鉄瀬戸線|瀬戸線]]&lt;br /&gt;
*[[堀川駅 (愛知県)|堀川駅]]&lt;br /&gt;
*[[本町駅 (愛知県)|本町駅]]&lt;br /&gt;
*[[大津町駅 (愛知県)|大津町駅]]&lt;br /&gt;
*[[久屋駅]]&lt;br /&gt;
*[[土居下駅]]&lt;br /&gt;
*[[師範下駅]]&lt;br /&gt;
*[[社宮祠駅]]&lt;br /&gt;
*[[坂下駅]]&lt;br /&gt;
*[[駅前駅]]&lt;br /&gt;
*[[守山口駅]]&lt;br /&gt;
*[[木ヶ崎駅]]&lt;br /&gt;
*[[笠寺道駅]]&lt;br /&gt;
*[[小幡原駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名鉄名古屋本線|名古屋本線]]&lt;br /&gt;
*[[枇杷島橋駅]]&lt;br /&gt;
*[[井戸田駅]]&lt;br /&gt;
*[[南井戸田駅]]&lt;br /&gt;
*[[東笠寺駅]]&lt;br /&gt;
*[[桶狭間駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名鉄小牧線|小牧線]]&lt;br /&gt;
*[[瀬古駅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名鉄常滑線|常滑線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉前駅]]&lt;br /&gt;
*[[傳馬町駅]]&lt;br /&gt;
*[[山崎川駅]]（貨物駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====JR東海=====&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤ球場正門前駅]]（臨時駅）&lt;br /&gt;
*[[白鳥駅]]（貨物駅）&lt;br /&gt;
*[[名古屋市場駅]]（貨物駅）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空港・港湾===&lt;br /&gt;
*[[名古屋飛行場]]（県営名古屋空港）は、旧陸軍名古屋基地跡に自衛隊の基地と共用の空港としてオープンし、2005年の[[中部国際空港]]開港まで名古屋の空の玄関として機能していた。名古屋市の北郊の[[豊山町]]・[[小牧市]]・名古屋市[[北区 (名古屋市)|北区]]にまたがる場所にある。鉄道のアクセスがなく、[[バス (交通機関)|バス]]と[[高速道路]]に頼る。[[2005年]][[2月17日]]、[[知多半島]]の[[常滑市]]沖に[[中部国際空港]]が開港したが、こちらは名古屋駅と[[名鉄常滑線]]・[[名鉄空港線|空港線]]直通特急[[ミュースカイ]]により最速28分で結ばれている。&lt;br /&gt;
*[[名古屋港]]は宮の渡しで有名だった熱田港が周辺海域の干拓の進展や、浅い水深で近代港湾としての機能を果せないとの観点から、熱田前新田の沖合いを埋立・浚渫して築港された近代港湾である。第二次大戦時に[[三菱重工業]]名古屋航空機製作所が港の東側一帯に広大な敷地を構えて発達し、戦後はこの跡地への他工場進出や[[トヨタ自動車]]と[[新日本製鐵|富士製鉄]]の合弁製鉄所[[新日本製鐵|東海製鉄]]（現在の[[新日鉄]][[名古屋]]）が進出するなどして発展した。[[伊勢湾]]に面しており、西から[[弥富市]]、[[飛島村]]、[[名古屋市]]、[[東海市]]、[[知多市]]と五つの[[市町村]]にまたがる。周辺施設名には「名港」（めいこう）と略して冠する場合が多い。&lt;br /&gt;
*[[東名高速道路]]の[[名古屋インターチェンジ]]は名古屋市[[名東区]]にあり、名古屋都心（栄付近）からは[[名古屋高速道路|名古屋高速]]を利用すれば15分程度、一般道（県道名古屋長久手線など）では渋滞の無い状態で30分～45分程度となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近隣に[[名古屋飛行場|名古屋空港]]（[[西春日井郡]][[豊山町]]・[[小牧市]]・[[春日井市]]・名古屋市[[北区 (名古屋市)|北区]]に跨る）があるが、[[2005年]][[2月17日]]に開港した[[中部国際空港]]（[[常滑市]]）に殆どの機能を移転し、名古屋空港は県営空港となり、現在では[[日本航空]]系列の[[ジェイエア|J-AIR]]が国内九箇所（[[帯広空港|とかち帯広]]、[[秋田空港|秋田]]、[[山形空港|山形]]、[[新潟空港|新潟]]、[[高知空港|高知]]、[[松山空港|松山]]、[[熊本空港|熊本]]、[[長崎空港|長崎]]、[[新北九州空港|新北九州]]）に就航するのみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市内に、貿易額日本一の[[名古屋港]]を有す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==観光地・祭事==&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya Castle 01.jpg|thumb|300px|right|[[名古屋城]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya Castle Golden Shachi-Hoko Statue01.jpg|thumb|300px|right|名古屋城の[[金鯱]]]]&lt;br /&gt;
===名所・旧跡===&lt;br /&gt;
*[[熱田神宮]]&lt;br /&gt;
*[[荒子観音]]&lt;br /&gt;
*[[大須観音]]&lt;br /&gt;
*[[桶狭間の戦い|桶狭間]]古戦場跡&lt;br /&gt;
*[[笠寺観音]]（笠覆寺）&lt;br /&gt;
*[[徳川園]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋城]]&lt;br /&gt;
*[[平和公園 (名古屋市)|平和公園]]&lt;br /&gt;
*[[松重閘門]]&lt;br /&gt;
*[[名城公園]]&lt;br /&gt;
*[[東本願寺名古屋別院]]（東別院）&lt;br /&gt;
*[[万松寺]]&lt;br /&gt;
*[[興正寺 (名古屋市)|興正寺]]&lt;br /&gt;
*[[日泰寺]]&lt;br /&gt;
*[[竜泉寺]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[サクラ|桜]]の名所====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--追加される場合は名古屋市を代表する場所に限る--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[鶴舞公園]]（[[日本さくら名所100選|さくら名所100選]]）&lt;br /&gt;
*山崎川四季の道（さくら名所100選）&lt;br /&gt;
*名古屋城・名城公園&lt;br /&gt;
*[[東山公園 (名古屋市)|東山公園]]&lt;br /&gt;
*平和公園&lt;br /&gt;
*[[庄内緑地公園]]&lt;br /&gt;
*[[東谷山フルーツパーク]]&lt;br /&gt;
*[[小幡緑地]]&lt;br /&gt;
*[[大高緑地]]&lt;br /&gt;
*荒子川公園&lt;br /&gt;
*[[香流川]]中流（千種区・名東区流域）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===文化施設===&lt;br /&gt;
[[画像:KurokawaNagoyaCityArtMuseum.jpg|thumb|200px|[[名古屋市美術館]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:徳川美術館.jpg|thumb|200px|[[徳川美術館]]]]&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[名古屋市博物館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市美術館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市科学館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市市政資料館]]([[重要文化財]])&lt;br /&gt;
*[[徳川美術館]]&lt;br /&gt;
*[[でんきの科学館]]&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行貨幣資料館]]&lt;br /&gt;
*[[ノリタケの森]] &lt;br /&gt;
*[[産業技術記念館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋ボストン美術館]]&lt;br /&gt;
*文化の道「二葉館」（旧[[川上貞奴]]邸）&lt;br /&gt;
*[[古川美術館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋国際会議場]]&amp;lt;!--センチュリホールは国際会議場内の施設です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[愛知県勤労会館]]&lt;br /&gt;
*[[芸術創造センター]]&lt;br /&gt;
*[[秀吉清正記念館]]&lt;br /&gt;
*[[中村文化小劇場]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
*[[愛知県立芸術文化センター]]&lt;br /&gt;
*[[東山動物園]]&lt;br /&gt;
*[[東山植物園]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋港水族館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋港ポートビル|名古屋海洋博物館]]&lt;br /&gt;
*南極の博物館（[[ふじ (船)|南極観測船ふじ]]）&lt;br /&gt;
*[[名古屋港イタリア村|べネチアンガラス美術館]]&lt;br /&gt;
*[[御園座]]&lt;br /&gt;
*[[中日劇場]]&lt;br /&gt;
*マンドリンの音の博物館&lt;br /&gt;
*大一美術館 &lt;br /&gt;
*[[新名古屋ミュージカル劇場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市国際展示場]]&amp;lt;!--ポートメッセなごやの正式名称です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[名古屋市公会堂]]&lt;br /&gt;
*[[森村記念館]]&lt;br /&gt;
*[[中村記念館]]&lt;br /&gt;
*[[日本独楽博物館]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ施設===&lt;br /&gt;
[[画像:Nagoya Dome 01.JPG|thumb|250px|[[中日ドラゴンズ]]のホーム、[[ナゴヤドーム]]]]&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤドーム]]&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤ球場]]&lt;br /&gt;
*[[熱田神宮公園野球場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市瑞穂公園瑞穂運動場]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市瑞穂公園陸上競技場]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋市瑞穂公園ラグビー場]]（[[球技場]]）&lt;br /&gt;
**[[名古屋市瑞穂公園野球場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市総合体育館]]（日本ガイシ スポーツプラザ）&lt;br /&gt;
*[[愛知県体育館]]&lt;br /&gt;
*[[愛知県スポーツ会館]]&lt;br /&gt;
*[[愛知県武道館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋市体育館]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋競輪場]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋競馬場]]&lt;br /&gt;
*[[稲永スポーツセンター]]&lt;br /&gt;
*[[東山公園テニスセンター]]&lt;br /&gt;
*[[邦和スポーツランド]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋スポーツセンター]]&lt;br /&gt;
*[[昭和スポーツセンター]]&lt;br /&gt;
*[[星ヶ丘ボウル]]&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤインドアテニスクラブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の観光スポット===&lt;br /&gt;
[[Image:Nagoya of Meieki towers.JPG|thumb|300px|right|再開発が進む名駅]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋駅|JRセントラルタワーズ]]&lt;br /&gt;
*[[久屋大通公園]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋テレビ塔]]&lt;br /&gt;
*[[大須|大須商店街]]&lt;br /&gt;
*[[ミッドランドスクエア]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋ルーセントタワー]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋港|名古屋港ガーデンふ頭]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋港イタリア村]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋港ポートビル]]&lt;br /&gt;
**[[名古屋港シートレインランド]]&lt;br /&gt;
** JETTY&lt;br /&gt;
* 名古屋港ワイルドフラワーガーデン ブルーボネット&lt;br /&gt;
*[[東山スカイタワー]]&lt;br /&gt;
*[[オアシス21]]&lt;br /&gt;
*[[サンシャイン栄]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===祭事===&lt;br /&gt;
*[[名古屋まつり]]：[[織田信長]]・[[豊臣秀吉]]・[[徳川家康]]の三人の天下人にゆかりの地であることから、[[1955年]]に始められた。毎年秋に行われ、市の中心部を[[山車]]や三英傑が巡行する。&lt;br /&gt;
*[[広小路夏まつり]]：毎年8月第3土曜・日曜に、名古屋市中区の広小路通りで行われる名古屋の夏の風物詩。元々は、朝日神社の祭礼に由来する由緒ある祭り。当日は、車道が歩行者天国となり、[[山車]]やパレードのほか、企業もブースを設けるなどして様々なイベントが催されている。近年では、[[ヒートアイランド]]対策として名古屋市が企画した「名古屋打ち水大作戦」も同時に行われている。&lt;br /&gt;
*[[名古屋みなと祭り]]&lt;br /&gt;
*[[熱田祭り]]&lt;br /&gt;
*名古屋城夏祭り&lt;br /&gt;
*[[太閤祭り]]&lt;br /&gt;
*[[若宮祭り]]&lt;br /&gt;
*[[にっぽんど真ん中祭り]]&lt;br /&gt;
*[[郷土歴史まつり・水上武者パレード]]&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤエキトピア祭り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===催事===&lt;br /&gt;
*[[名古屋モーターショー]]&lt;br /&gt;
*[[マンモスフリーマーケット]]&lt;br /&gt;
*[[フラワードーム]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋オートトレンド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツイベント===&lt;br /&gt;
*[[名古屋国際女子マラソン]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋ハーフマラソン|名古屋ハーフマラソン・名古屋シティマラソン]]&lt;br /&gt;
*[[名岐駅伝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名物==&lt;br /&gt;
※ 「[[名古屋めし]]」の項目も参照。&lt;br /&gt;
*[[あんかけスパゲッティ]]&lt;br /&gt;
*[[イタリアンスパゲッティ]]&lt;br /&gt;
*[[外郎 (菓子)|外郎]]（ういろう）&lt;br /&gt;
*[[ないろ]]&lt;br /&gt;
*[[小倉トースト]]&lt;br /&gt;
*[[きしめん]]&lt;br /&gt;
*[[喫茶マウンテン]]&lt;br /&gt;
*[[台湾ラーメン]]&lt;br /&gt;
*[[手羽先唐揚げ|手羽先]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋コーチン]]&lt;br /&gt;
*[[天むす]]（実際は[[三重県]]の[[津市]]の発祥である。）&lt;br /&gt;
*[[なごやん]]&lt;br /&gt;
*[[納屋橋饅頭]]&lt;br /&gt;
*[[あわゆき]]&lt;br /&gt;
*[[ひつまぶし]]&lt;br /&gt;
*[[味噌カツ]]（実際は三重県の津市の発祥である。）&lt;br /&gt;
*[[味噌煮込みうどん]]&lt;br /&gt;
*[[クッピーラムネ]]&lt;br /&gt;
*[[スガキヤ]]の[[ラーメン]]&lt;br /&gt;
*[[ラーメン大丸]]&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルカレー]]&lt;br /&gt;
*[[金印わさび]]&lt;br /&gt;
*[[どて煮]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出身有名人==&lt;br /&gt;
===戦国武将===&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:Odanobunaga.jpg|thumb|200px|[[織田信長]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:Toyotomi hideyoshi.jpg|thumb|200px|[[豊臣秀吉]]]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[織田信長]]&lt;br /&gt;
*[[豊臣秀吉]]&lt;br /&gt;
*[[加藤清正]]&lt;br /&gt;
*[[前田利家]]&lt;br /&gt;
*[[佐々成政]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===政治家===&lt;br /&gt;
*[[河村たかし]]&lt;br /&gt;
*[[古川元久]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===文化人===&lt;br /&gt;
*[[二葉亭四迷]]・[[坪内逍遙]]・[[城山三郎]]・[[井沢元彦]]・[[大沢在昌]]・[[清水義範]]（作家）&lt;br /&gt;
*[[宇野亜喜良]]・[[杉本健吉]]・[[城戸真亜子]]（画家）&lt;br /&gt;
*[[荒川修作]]（美術家）&lt;br /&gt;
*[[荻原裕幸]]・[[加藤治郎 (歌人)|加藤治郎]]（歌人）&lt;br /&gt;
*[[野沢尚]]（脚本家）&lt;br /&gt;
*[[江川達也]]・[[横山まさみち]]・[[大雪師走]]（漫画家）&lt;br /&gt;
*[[高千穂遙]]（SF作家）&lt;br /&gt;
*[[森田正光]]（気象予報士）&lt;br /&gt;
*[[野田隆]]（旅行作家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===学者===&lt;br /&gt;
*[[和達清夫]]（地球物理学者）&lt;br /&gt;
*[[梅原猛]]（哲学者）&lt;br /&gt;
*[[伊藤正男 (生理学者)|伊藤正男]]（生理学者）&lt;br /&gt;
*[[神谷不二]]（国際政治学者）&lt;br /&gt;
*[[坂本多加雄]]（政治学者）&lt;br /&gt;
*[[森重文]]（数学者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能人===&lt;br /&gt;
*[[岩名美紗子]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓丈]]（落語家）&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子]]（女性アイドル）&lt;br /&gt;
*[[兵藤ゆき]]・[[宮地佑紀生]]・[[森下千里]]（タレント）&lt;br /&gt;
*[[一路真輝]]（女優、元[[宝塚歌劇団]]雪組男役トップスター）&lt;br /&gt;
*[[森本レオ]]・[[舘ひろし]]・[[加藤晴彦]]・[[玉木宏]]・[[森山周一郎]]（俳優）&lt;br /&gt;
*[[松原智恵子]]・[[竹下景子]]・[[佐藤仁美]]・[[川島なお美]]・[[葉山レイコ]]・[[かとうかずこ]]・[[松下由樹]]（女優）&lt;br /&gt;
*[[池田貴族]]・[[安藤まさひろ]]・[[浅井健一]]・[[常田真太郎]]・[[センチメンタル・シティ・ロマンス]]（ミュージシャン）&lt;br /&gt;
*[[鈴置洋孝]]・[[間島淳司]]・[[杉山佳寿子]]・[[神田朱未]]（声優）&lt;br /&gt;
*[[香里奈]]（モデル）&lt;br /&gt;
*[[小島忍]]（お笑いタレント、[[底ぬけAIR-LINE]]）&lt;br /&gt;
*[[河本準一]]（お笑いタレント、[[次長課長]]）（[[岡山県]][[岡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
*[[三枝夕夏]]（[[三枝夕夏IN db]]）&lt;br /&gt;
*[[DJ TAKI-SHIT]]（DJ、元[[シーモネーター&amp;amp;DJ TAKI-SHIT]]）&lt;br /&gt;
*[[ミズノマリ]]（[[paris match]]ボーカリスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスコミ関係者===&lt;br /&gt;
==== [[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]アナウンサー ====&lt;br /&gt;
以下はいずれも元アナウンサー。&lt;br /&gt;
*[[犬飼俊久]]&lt;br /&gt;
*[[谷川明美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[中京テレビ放送]]アナウンサー ====&lt;br /&gt;
*[[佐藤啓]]&lt;br /&gt;
*[[高橋重憲]]&lt;br /&gt;
*[[政次夏希]]&lt;br /&gt;
*[[松岡陽子]]&lt;br /&gt;
*[[加藤泰子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は元アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[菅原哲夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[渡辺宜嗣]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[市川寛子]]（テレビ朝日アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[槇徳子]]（[[テレビ東京]]勤務、株式番組キャスター）&lt;br /&gt;
*[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー・元モデル）&lt;br /&gt;
*[[竹内香苗]]（[[東京放送|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[藤村忠寿]]（[[北海道テレビ放送]] 「[[水曜どうでしょう]]」ディレクター）&lt;br /&gt;
*[[佐藤栄治]]（[[北日本放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[山田恵梨子]]（[[福井放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[安井まみ子]]（[[フリーアナウンサー]]、元[[広島テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ選手===&lt;br /&gt;
*[[伊藤みどり]]・[[恩田美栄]]・[[安藤美姫]]・[[浅田真央]]・[[浅田舞]]・[[松原彩華]]（フィギュアスケート選手）&lt;br /&gt;
*[[金田正一]]・[[イチロー]]・[[苫米地鉄人]]（野球選手）&lt;br /&gt;
*[[秋田豊]]・[[岡山哲也]]（サッカー選手）&lt;br /&gt;
*[[中西哲生]]（元サッカー選手、スポーツジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[松本だいすけ]]（プロレスラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[きんさんぎんさん]]（双子の長寿姉妹）&lt;br /&gt;
*[[横井庄一]]（旧軍人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名古屋市を舞台にした作品==&lt;br /&gt;
*小説&lt;br /&gt;
**清水義範「蕎麦ときしめん」、やっとかめ探偵団シリーズ等&lt;br /&gt;
*漫画&lt;br /&gt;
**須賀原洋行「[[よしえサン]]」、「[[気分は形而上]]」等&lt;br /&gt;
**大雪師走「[[ハムスターの研究レポート]]」&lt;br /&gt;
**家田荘子(原作)清水洋三(作画)「[[名古屋民俗学外電 ＡＢフリャー]]」&lt;br /&gt;
*映画&lt;br /&gt;
**[[モスラ対ゴジラ]]&lt;br /&gt;
**[[大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス]]&lt;br /&gt;
**[[ゴジラvsモスラ]]&lt;br /&gt;
**[[モスラ3 キングギドラ来襲]]&lt;br /&gt;
**[[小さき勇者たち〜ガメラ〜]]&lt;br /&gt;
**[[アイコ16歳]]&lt;br /&gt;
**[[ボンベイtoナゴヤ]]&lt;br /&gt;
**[[ミスター・ベースボール]]&lt;br /&gt;
*音楽&lt;br /&gt;
**[[名古屋はええよ!やっとかめ]]（つボイノリオ、1985年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[名古屋]]&lt;br /&gt;
* [[尾張徳川家]]&lt;br /&gt;
* [[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋嬢]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋飛ばし]]&lt;br /&gt;
* [[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
* [[名古屋式経営]]&lt;br /&gt;
* [[尾張国]]&lt;br /&gt;
* [[愛知郡 (愛知県)|愛知郡]]&lt;br /&gt;
* [[和歌山市]]（[[紀州徳川家]]）&lt;br /&gt;
* [[水戸市]]（[[水戸徳川家]]）&lt;br /&gt;
* [[ソウルオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Nagoya|Nagoya, Aichi}}&lt;br /&gt;
{{Wikitravel}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 公式&lt;br /&gt;
* [http://www.city.nagoya.jp/ 名古屋市公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ncvb.or.jp/ 名古屋観光コンベンションビューロー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* [http://www.expo2005.or.jp/ 愛・地球博]&lt;br /&gt;
* [http://nagoya400history.com/ 映像で綴る名古屋の400年]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の政令指定都市}}&lt;br /&gt;
{{愛知県の自治体}}&lt;br /&gt;
{{日本の都道府県庁所在地}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なこやし}}&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の市町村]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:城下町]]&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県庁所在地]]&lt;br /&gt;
[[Category:政令指定都市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299241</id>
		<title>賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299241"/>
				<updated>2015-08-01T08:53:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、[[愛知県]][[尾張旭市]]在住の日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」、「秒速で１億円稼ぐ男」、「人類の救世主」、「世界のホープ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く「神武以来との天才」と言われた。温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで実業家に転身 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍により、本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。中には「空気コテ」などと誹謗する者もいたが、嫉妬心のなせる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどの、今までの飲食店にありがちな、過剰なまでの顧客サービスを風刺する機知に満ちた、ユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を提供し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には受け入れにくいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一日の売上が数十円」という噂も立ったが、「秒速で１億円稼ぐ店舗」とすら言われた店にそのようなことは考えられず、このような悪質な噂にも寛容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に満席であり、予約を入れても数ヶ月待ちが当たり前とまで言われた順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙可を問わす嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。その額は30万円であったと言われるが、10日で7割の利息をつけて返す、という借金の形をとった元本保証でのリターンを無視した一方的な言い分であることは当然である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを隠し、「前職はアビバのインストラクター」と記載した。稀代の天才であるレジェンドは人心掌握にも長け、ITにも通暁していることを如実に示すものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「不登校児を対象とした塾の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔漢の放言への戒め）などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。出生地である尾張旭市を愛するため、[[東京都]][[港区]]からのの転居要請を数度となく辞退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・中学生時代には100ｍを5秒で走り、野球をやらせれば球速250kmを記録し、当時の讀賣V9戦士も全く手が出せなかったという。これを恥じた渡邊恒雄氏が権力に物を言わせ、存在を公にさせなかったとも言われているが、「スーパースター」と呼ばれるひとつの証左であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったことは「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これはストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものと断じるべきであろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、下記のエピソードにあやかりたいという人の多さと、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっているが、当地（尾張旭市緑町緑ケ丘近辺）で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・実業家時代、「草莽愛知実行委員会」の[[古川英敏]]の[[街宣車]]に「平日の午後２時」に乗り込んだ旨が本人から語られている。多忙を極めていても名声に甘んじることもなく、社会に参画する姿と憂国の赤心に感銘した者も多い。その当日も、店をいつも通り開店させて大繁盛であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・月に一度は某氏に「あいつらを絶対に捕まえてやる」と電話をしていた。人格者で知られるレジェンドがそのようなことをすることは滅多にないが、レジェンドの逆鱗に触れると国家権力すらも左右できるほどの人脈を誇ることを示唆する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299240</id>
		<title>賀治秀俊</title>
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				<updated>2015-08-01T08:50:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 誤字脱字の訂正、文体の統一およびプライバシー関連の記載削除&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、[[愛知県]][[尾張旭市]]在住の日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」、「秒速で１億円稼ぐ男」、「人類の救世主」、「世界のホープ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く「神武以来との天才」と言われた。温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで実業家に転身 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍により、本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。中には「空気コテ」などと誹謗する者もいたが、嫉妬心のなせる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどの、今までの飲食店にありがちな、過剰なまでの顧客サービスを風刺する機知に満ちた、ユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を提供し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には受け入れにくいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「一日の売上が数十円」という噂も立ったが、「秒速で１億円稼ぐ店舗」とすら言われた店にそのようなことは考えられず、このような悪質な噂にも寛容であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常に満席であり、予約を入れても数ヶ月待ちが当たり前とまで言われた順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙可を問わす嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。その額は30万円であったと言われるが、10日で7割の利息をつけて返す、という借金の形をとった元本保証でのリターンを無視した一方的な言い分であることは当然である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを隠し、「前職はアビバのインストラクター」と記載した。稀代の天才であるレジェンドは人心掌握にも長け、ITにも通暁していることを如実に示すものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「不登校児を対象とした塾の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔漢の放言への戒め）などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・中学生時代には100ｍを5秒で走り、野球をやらせれば球速250kmを記録し、当時の讀賣V9戦士も全く手が出せなかったという。これを恥じた渡邊恒雄氏が権力に物を言わせ、存在を公にさせなかったとも言われているが、「スーパースター」と呼ばれるひとつの証左であろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったことは「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これはストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものと断じるべきであろう。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、下記のエピソードにあやかりたいという人の多さと、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっているが、当地（尾張旭市緑町緑ケ丘近辺）で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・実業家時代、「草莽愛知実行委員会」の[[古川英敏]]の[[街宣車]]に「平日の午後２時」に乗り込んだ旨が本人から語られている。多忙を極めていても名声に甘んじることもなく、社会に参画する姿と憂国の赤心に感銘した者も多い。その当日も、店をいつも通り開店させて大繁盛であった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・月に一度は某氏に「あいつらを絶対に捕まえてやる」と電話をしていた。人格者で知られるレジェンドがそのようなことをすることは滅多にないが、レジェンドの逆鱗に触れると国家権力すらも左右できるほどの人脈を誇ることを示唆する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%BE%E5%BC%B5%E6%97%AD%E5%B8%82&amp;diff=299239</id>
		<title>尾張旭市</title>
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				<updated>2015-08-01T08:05:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''尾張旭市'''（おわりあさひし）は、[[愛知県]]尾張地区にある[[市]]の一つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
北と西は[[名古屋市]][[守山区]]、東は[[瀬戸市]]、南は[[長久手市]]に面している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1970年12月1日市制施行。人口82,412名、世帯数33,240(2015年6月30日時点)。町・地区名単位で見ると緑町緑ケ丘が人口2,821名、世帯数1,222でともに市内トップ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
市長は水野義則（任期：2012年3月25日－）。市内全域が[[守山警察署 (愛知県)]]の管轄下にある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%88%E5%B1%B1%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E7%BD%B2_(%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C)&amp;diff=299238</id>
		<title>守山警察署 (愛知県)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%88%E5%B1%B1%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E7%BD%B2_(%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C)&amp;diff=299238"/>
				<updated>2015-08-01T08:00:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: ページの作成:「'''守山警察署'''（もりやまけいさつしょ）は、愛知県警察が管轄する警察署の一つ。&amp;lt;br&amp;gt; 名古屋市内では唯一、他市区...」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''守山警察署'''（もりやまけいさつしょ）は、[[愛知県警察]]が管轄する[[警察署]]の一つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[名古屋市]]内では唯一、他市区も管轄する警察署である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県名古屋市[[守山区]]脇田町401&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[名古屋鉄道]][[瀬戸線]][[大森金城学院前駅]]から徒歩15分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 管轄地域 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋市守山区全域&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[尾張旭市]]全域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知能犯担当刑事がいる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299228</id>
		<title>賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299228"/>
				<updated>2015-08-01T02:48:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: 誤脱字の修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍によりは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、誰にも真似のできない美味、清潔な店内、丁寧な接客、匠の技の冴えに留まらず、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性で多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]の隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には到底受け入れられがたいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙可を問わす嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましいレジェンドは、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを隠し、「前職はアビバのインストラクター」と書いた。稀代の天才であるレジェンドは、人心掌握にも長け、ITにも通暁していることを如実に示すものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「不登校児を対象とした塾の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは次世代に日本を任せる、というスタンスを貫いている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔漢の放言を戒め）などの迫真の演技は類稀なる人格者であるレジェンドには苦行ではあるものの、社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これはストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっているが、当地で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299227</id>
		<title>賀治秀俊</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://35.80.154.190/mediawiki/index.php?title=%E8%B3%80%E6%B2%BB%E7%A7%80%E4%BF%8A&amp;diff=299227"/>
				<updated>2015-08-01T02:42:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;かじ秀俊（賀治秀俊、かじ・ひでとし[[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:kajishi.jpg]]、[[1961年]][[12月19日]]-）は、日本の[[２ちゃんねらー]]、元実業家、[[阪神ファン]]、[[経営コンサルタント]]。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
義次と美知子（旧姓、影山）の子。影山久弥の孫。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
愛称は「大将」、「[[犬神明]]」、「左馬酒乱坊」、「風見安兵衛」、「レジェンド」、「神」、「神武以来の天才」、「スーパースター」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出生・成長 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛知県[[尾張旭市]]生まれ。[[愛知県立長久手高等学校]]、[[信州大学]]理学部化学科卒。信州大学在学時には[[旧制松本高等学校]]以来の伝統を誇る[[思誠寮]]に入寮し、質実剛健な気風を身に着ける。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
幼少のころから神童の誉れ高く温厚篤実な性格もあり、本気を出せばいかなる名門校へも進学はできるものの、周囲のおだてに乗ることもなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
卒業後繊維関連企業に就職、会社からの外出時は紙袋に書類を入れて持参という斬新なスタイルゆえに社内では「'''レジェンド'''」と呼ばれていたという。勤務の傍ら[[司法試験]]を目指して独学を続けていたこともあり、'''法律に詳しい'''。'''[[団藤重光]]'''の本を読み込んでいたこともあり、特に刑法に明るい。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
この間（時期不詳）、[[暴走族]]関連の事件にて恋人を失ったこともあり、[[反社会的勢力]]と自分の意に沿わぬものには特に厳しい立場をとるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱サラで飲食店開店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[２ちゃんねる]]にて[[犬神明]]を名乗り、[[暴走族]]を[[珍走団]]と命名、[[1ch.tv]]の問題点の指摘および改善策の提示など、その八面六臂の活躍によりは本人のあずかり知らぬところで「神」とまで呼ばれていた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
これによりオフ会等を通じて多くの知己を得、2003年1月、２ちゃんねらーの声に応じて[[愛知県]][[名古屋市名東区]]に焼鳥店「地鶏　勝負」を満を持して開店。多くの２ちゃんねらーからの絶賛もあり、自発的に無償で協力をとりつけた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
集客には'''客が入っていても客あしらいを二の次に２ちゃんねる'''にて「ヒマ」と自虐的に見える書き込みをする、SNSキヌガサやmixi等で常連客をけなしたふりをする日記を書くなどのユニークな宣伝が挙げられる。'''「宮崎地鶏」'''を提供するほか、[[宮崎県]]の[[芋焼酎]]「[[霧島]]」を販売し、当地における芋焼酎ブームの一翼を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 順調な経営 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニークな宣伝、常連による口コミ、'''戦後すぐのバラックを思わせるトイレ'''の意外性などで多くの常連客を擁する繁盛店となったが、2005年には当時開催されていた愛知万博に伴い[[リトアニア共和国]]パビリオンのスタッフより称賛され、さらに顧客を集める。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[味噌]]だれに漬けた[[モモ肉]]や[[せせり]]が名物であり、[[広島県]]でのみ知られていた[[牡蠣醤油]]を取り入れる、[[パキスタン]]風[[チキンカレー]]を裏名物にするなど、常にメニューの研究開発を怠らなかった。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
接客に当たっては常に寛容であり、隣に所在する[[人情屋台]]藤が丘駅北店からの取り寄せも許可した。[[中華料理]]隠れた名店まこちゃんをはじめ、どの店も味自慢であることもあり、シナジー効果により人情屋台藤が丘北店の各テナントの売り上げが大幅に伸びたことはいうまでもない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2008年2月17日に[[東海テレビ]]の人気番組PSでも[http://www.ctv.co.jp/ps/best_match/10fujigaoka.html'''全国から選び抜かれた'''新鮮な地鶏の炭火焼き]と紹介された。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
リーズナブルな価格に加え、当地における芋焼酎「霧島」ブームの先鞭をつけたことに飽き足らず、[[石川県]][[珠洲市]]の隠れた銘酒、麦焼酎「虎の涙」も紹介した。石川県の日本酒は能登杜氏で知られるが、焼酎もまた美味であることは、頑迷固陋な名古屋人には到底受け入れられがたいことである。それゆえ、「阪神球団公認」と茶目っ気のある冗談で多くの客の興味を惹きつけ、開眼させた功績は計り知れない。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
当時雇用していたアルバイトのイケメン学生を侮辱するようなそぶりも見られたが、その行為は学生をよりよいところに就職させるための慈愛でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鬼手仏心 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
順風満帆な経営であったが、理不尽な嫉妬をした開店初期からの「常連客」が接客や経営に対し'''理不尽なクレーム'''をつけ出した。また、愛煙家、喫煙可を問わす嫌煙家の客の鼻先にマイルドセブンライトの主流煙を吹き付けることにより喫煙の弊害を知らしめる啓蒙が嫌がらせとの言いがかりをつけられた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2005年9月の阪神タイガース優勝時には、客だけでなく'''全く関係のない通行人も胴上げ'''するなどの阪神タイガース愛を見せ、名声はますます高まった。2006年頃から阪神タイガースファンの店ということを押し出し、さらなる顧客開拓に成功した。ファンの客に遠慮し、球場であってもヒッティングマーチを歌えない'''ふり'''をする茶目っ気も見せた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
他にも、法の知識を生かしたクレーム対応として、話し合いのみならず２ちゃんねるをはじめとするインターネット上での注意喚起を行った。これは金銭トラブルと言い張る客にも行われた。'''法の範囲内'''での顧客の情報開示であったが、不良顧客には馬の耳に念仏であったため、'''法的手段を取らずに穏健な'''解決を目指し、愛知県警察'''守山警察署とも緊密な関係'''を構築するに至った。また、不良顧客を切ることも断行することで鬼神もこれを避ける勢いであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不可解な閉店 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように理想の飲食店を作り上げていたが、2008年4月30日、'''突如として'''閉店した。あまりの突然さに常連客に不審がられたものの&amp;lt;ref&amp;gt;レジェンドの誕生日に父親宛に「父親の預貯金を流用して店を運営している」という根も葉もない不可解な内容証明郵便が届き、温厚にして篤実なことで知られるレジェンドも怒りを隠しきれず、数多のSNSで遺憾の意を表した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店によるパニックを最小限にしようと努めたことはいうまでもない。この閉店が、常連客との金銭トラブルに端を発するものではないかなどの憶測を呼ぶようになる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
「常連客」に閉店を知らせず焼酎のボトルを入れさせたとの悪質な噂もあるが、黒霧島の一升壜を一気に飲み尽くす[[アルコール依存症]]ともいえる常連客による不当な因縁であり、リーズナブルに焼酎を提供しようとする配慮を曲解するものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
このころから売国[[民主党]]支持を取りやめ、愛国者であると明言するようになる。反社会的勢力との接触も示唆したが、金銭トラブルも含め、'''守山警察署と連携をとっている'''以上根も葉もない噂であるのは言うまでもなく、従って「（相手から）殺してやると言われた。俺はそんなこと平気だが」は脅迫罪の要件を満たさないことは当然承知しているのでそのような発言をするはずもない。これは、反社会的勢力の内部に取り入って内部より崩壊させるという深謀遠慮の為せる業である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
不惜身命の態度で事に臨み、かつて対立していたはずの[[愛国者]]（）からの信認も篤いが、いかなる勢力であろうとも穏健に対話を試み、反社会的であれば内部から崩壊させようとの遠謀深慮のあらわれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 閉店後、現在まで ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前の経営に飽き足らず、敢えて同業の焼鳥店でアルバイトをしていた。&amp;lt;ref&amp;gt;慎ましやかレジェンドにとっては、真実を書くと店長が恐縮してしまうことを危惧し、敢えて履歴書に経験者であることを隠し、「前職はアビバのインストラクター」と書いた模様である。稀代の天才であるレジェンドは、人心掌握にも長け、ITにも通暁していることを如実に示すものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
地鶏勝負秘伝の味を知ろうとせぬ怠慢な経営者にも腹を立てることなく、他のアルバイト従業員とのコミュニケーションについては韓信の股くぐりを地で行くものである。職を転々とすることで様々な知見を深めるなど（一時期従事したガードマンも、自動車で店舗を訪問する非違行為を予防するというコンプライアンスを重視する意図によるものであり、元常連客や元従業員はその率先垂範の姿に感動の涙を流したという）、知命を過ぎてなお精力的な活動を続けている。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は「不登校児を対象とした塾の講師」をしている。そのような事実は見当たらないとの悪意に満ちた声もあるが、名声に甘んじることなく社会貢献したいというレジェンドの謙虚な人柄を表している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
歴史が教えない真実を啓蒙すべく、また売国民主党の手口を無知蒙昧なる国民に知らしめるべく、[[草莽愛知]]の一員となった。地方選挙にて[[次世代の党]]公認で尾張旭市議に出馬が待たれるところである。立候補をすれば国政のみならず民間人での[[法務大臣]]就任は疑いの余地を差し挟まないが、謙虚なレジェンドは若い方に時代の日本を任せる、というスタンスを貫いているた。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''守山警察署との太いパイプ'''を、および'''団藤重光の本で学んだ'''刑法の知識を生かしYourpediaにおける無知蒙昧なユーザーへ法的な措置を教示する啓発、そして新たな業種として飲食店の客のふりをして困った客を演じるなど&amp;lt;ref&amp;gt;大声で猥談を語る（猥談をする客への戒め）、中国人従業員にセクハラ（中国の陰謀を知らしめる）、思誠寮歌を歌い（[[早稲田大学]]および[[慶應義塾大学]]関係者への戒め）、突如「俺はバカじゃない」と叫びだしたり（酔客の方言を戒め）など、迫真の演技は、類稀なる人格者であるレジェンドにとっては公暁ではあるものの社会的使命感の前に名声を投げ打つことも辞さない。&amp;lt;/ref&amp;gt;'''クライアントの依頼を受けることなくボランティアで経営コンサルタント業務'''も手掛け、社会貢献を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・愛知県尾張旭市では「生ける伝説」の出生を知った東方の三博士が自宅を訪問し、乳香、没薬、[[うんこ|黄金]]を義次美知子に手渡したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・幼稚園入学前にはレジェンドの存在を疎ましく思った全国裏番長連合から刺客（空手、柔道の猛者合わせて30人）が送り込まれたが、一人で素手で10分以内に全員倒したと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・更に小学校入学時には全国の番長を束ねて日本に束の間の平和をもたらしたと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・1970年12月1日に尾張旭市が成立したが、これは東春日井郡旭町に由来するものでなく、'''尾張の国の旭たるレジェンド'''の噂を聞きつけた市議会がレジェンドを称えて命名したものと言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドが信州大学理学部化学科から研究の道に進まなかったおかげで「日本の化学界は百年遅れた」とも嘆かれている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・自宅敷地に[[信楽焼]]風の狸の置物が無造作に置かれている。国の重要文化財に指定されることは確実であるが、'''謙虚なレジェンド'''は文化に親しんでもらうために申請を拒んでいると言われる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・[[松坂屋ストア]]藤が丘店（現[[マックスバリュ]]藤が丘店）で販売されていた鶏肉は宮崎地鶏であった。'''宮崎地鶏をブロイラーと称するように'''、とのレジェンドの鶴の一声による。レジェンドが当店に一般客を装って買い物の形で仕入れをすることにより、抜き打ちでの厳しい品質管理がなされた。現在ブロイラーと称した宮崎地鶏が販売されているかは不明である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・yourpediaにおける不当な誹謗中傷に対しては断固とした措置を辞さない毅然とした態度を貫いている。その人徳に心酔した一人として[[デヴ撲滅]]氏が挙げられる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・レジェンドの人徳に心酔した数百人が[[菅義偉]][[内閣官房長官]]に対し、12月19日を祝日にするよう請願している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・出生以来現在まで一度も婚姻をしたことがないが、これはストイックなレジェンドが自らに課したものという。実業界のプレイボーイとして数多の芸能人と浮名を流しているとの噂もあるが、目撃情報がない以上、悪意を持って流されたものである。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・緑町緑ケ丘は[[尾張旭市]]で人口、世帯数ともに最多であるが、レジェンドがいかに人徳で人を引き付けるかを語っている。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
・「122-38」は神聖な数として崇拝の対象となっているが、当地で酔漢に「122-38は？」と問われたレジェンドが3歳にして即座に84と答えたことに由来する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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		<title>尾張旭市</title>
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				<updated>2015-08-01T02:09:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''尾張旭市'''（おわりあさひし）は、[[愛知県]]尾張地区にある[[市]]の一つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
北と西は[[名古屋市]][[守山区]]、東は[[瀬戸市]]、南は[[長久手市]]に面している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1970年12月1日市制施行。人口82,412名、世帯数33,240(2015年6月30日時点)。町・地区名単位で見ると緑町緑ケ丘が人口2,821名、世帯数1,222でともに市内トップ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
市長は水野義則（任期：2012年3月25日－）。市内全域が愛知県警察守山警察署の管轄下にある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''尾張旭市'''（おわりあさひし）は、[[愛知県]]尾張地区にある[[市]]の一つ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
北と西は[[名古屋市]][[守山区]]、東は[[瀬戸市]]、南は[[長久手市]]に面している。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1970年12月1日市制施行。人口82,412名、世帯数33,240(2015年6月30日時点)。町・地区名単位で見ると緑町緑ケ丘が人口2,821名、世帯数1,222でともに市内トップ。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
市長は水野義則（任期：201年3月25日－）。市内全域が愛知県警察守山警察署の管轄下にある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>さいたま市緑区国道122号沿線在住38歳</name></author>	</entry>

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